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1: ◆DAC.3Z2hLk 2019/04/06(土) 01:09:39.54 ID:eY5tSN4B0

 モバマスより小日向美穂(たぬき)たちの事務所のSSです。
 独自解釈、ファンタジー要素、一部アイドルの人外設定などありますためご注意ください。


 前作です↓
【たぬき】小早川紗枝「お狐ぼたん」


 最初のです↓
小日向美穂「こひなたぬき」






2: ◆DAC.3Z2hLk 2019/04/06(土) 01:15:00.56 ID:eY5tSN4B0


  ―― 事務所


P「……」

ちひろ「……」

茄子「あら~……」

美穂「あわわわわ……」


P「ち、智絵里が……」


黒智絵里(ババーン)


P「悪堕ちしてる!?」




3: ◆DAC.3Z2hLk 2019/04/06(土) 01:16:45.53 ID:eY5tSN4B0


【これまでのあらすじ】

 事務所に来たら、智絵里がなんか黒くなってた。


P「ど、どういうことだ智絵里!? 何があった!? イメチェン!?」

黒智絵里「ふふふ……智絵里? そんな女の子はもういません……」

黒智絵里「今の私は……ブラック・チエリ!」テテーン

美穂「ぶらっくちえり!!?」

黒智絵里「緒方智絵里の中にある悪の心が、体の主導権を持つほどに膨れ上がった存在……」

黒智絵里「それが……ブラック・チエリ!」ジャジャーン

P「くっ! なんてことだ……!!」

茄子「こうなった智絵里ちゃんは恐ろしいですよ~。きっとたくさんの悪事を働いちゃいます」

美穂「あ、悪事!? 一体どんな……っ!?」

黒智絵里「…………」

黒智絵里「ブラック・チエリ!!」ドジャァ-ン

P「ごまかした」

ちひろ「思い付かなかったんですね」




4: ◆DAC.3Z2hLk 2019/04/06(土) 01:17:37.91 ID:eY5tSN4B0


P「というか智絵里の中に悪なんて概念があったこと自体にびっくりだわ」

ちひろ「天使かなんかかと思ってました」

美穂「かわいいですしねっ」

茄子「もふもふですし♪」

黒智絵里「はわっ……と、とにかく! 悪になった私は、たくさん悪いことをします!」

黒智絵里「悔しかったら止めてみてくださいっ! おばかさん! おまぬけさーんっ!」タタタ-ッ

美穂「ああっ、智絵里ちゃん!」

P「罵倒も控えめだ!」

黒智絵里(・x・ ≡ ・x・)シュババババババ

P「テンションたけーなぁ」





5: ◆DAC.3Z2hLk 2019/04/06(土) 01:22:00.35 ID:eY5tSN4B0


  ◆◆◆◆ 


  ~こうして、ブラック・チエリの悪事が始まるのだった……!!~ 


黒智絵里「打ち合わせの時間にいつもより遅く来ちゃいますっ」テテテ 

P「お、来たな智絵里。ちゃんと5分前には着くようにしてて感心感心」 

黒智絵里(フンスッ) 

P「でも珍しいな、普段は30分は前に来てるのに。電車遅れたか?」 

黒智絵里「いつもより遅く来て困らせる、それが……ブラック・チエリ!!」ドドーン 

P「…………」 

P「うんまあいつもより25分遅いだけでちゃんと予定より早く来てくれてるよな」 

黒智絵里「あれ? あ……はい」 

P「よし、じゃあ打ち合わせ始めるか」 

黒智絵里「はーい」 

黒智絵里「……あれ?」 




6: ◆DAC.3Z2hLk 2019/04/06(土) 01:23:14.33 ID:eY5tSN4B0


   〇 


黒智絵里「ファンのみなさんに塩対応しちゃいます。つーんっ」プイッ 

ファン1「うおおっ!? 智絵里ちゃんの素っ気ない顔!?」 

ファン2「激レアだ!!」 

ファン3「これはこれで!!」 

ファン4「はぁぁ顔がいい……顔がいいアイドルのツン顔いいよぅ……無限に蔑んでほしい……やまない範囲で……」 


P「むっ、新境地……! 今の良かったぞ智絵里。新しいファン層も拓けるかもしれない」 

黒智絵里「わぁ、ほんとですか……!?」 

黒智絵里「……あれ?」 




7: ◆DAC.3Z2hLk 2019/04/06(土) 01:24:25.28 ID:eY5tSN4B0


   〇 


黒智絵里「四葉のクローバーさんをもぎもぎして隠しちゃいます……!」ゴソゴソ 

黒智絵里「あっ、あった♪ ふふふ、これをちぎり取って、誰にも見つからないように……!」イソイソ 

黒智絵里「押し花にして、閉じ込めて……!」モゾモゾ 

黒智絵里「寮の本の隙間に隠せば、作戦完了です……っ!!」ジャーン 


由愛「わぁ、かわいい押し花……♪ 智絵里さんが作ってくれたんですか……?」 

紗枝「ほんまに綺麗に押してはって、雅な栞どすなぁ♪」 

黒智絵里「えへへ……」 

黒智絵里「……あれ?」 




8: ◆DAC.3Z2hLk 2019/04/06(土) 01:25:21.89 ID:eY5tSN4B0


   〇 


黒智絵里「ちょ、ちょっと露出の多い服を着て、みんなをドキドキさせちゃいますっ」 

加蓮「なになに智絵里イメチェンするの?」ニュッ 

美嘉「だったらアタシらがコーデしてあげるよ★」 

莉嘉「原宿にいいお店あるんだーっ! 一緒に行こーよ☆」 

黒智絵里「え、あっ、あっあっあっ」 


ギャルファッション黒智絵里(バババーンッ) 


加蓮「おぉー、いいじゃんいいじゃん♪」 

美嘉「うん、めっちゃかわいい!」 

莉嘉「ぜんぜんイメージ違って見えるねーっ!」 

黒智絵里「そ、そうですか? えへ、えへへ……」 

黒智絵里「……あれ?」 




9: ◆DAC.3Z2hLk 2019/04/06(土) 01:26:42.70 ID:eY5tSN4B0


   〇 


黒智絵里「嘘をついてみんなを混乱させちゃいます……!」 


黒智絵里「――というわけで、この状態は封印されたダークうさぎパワーが顕在化した状態なんです」 

蘭子「おぉおおぉ……!!」 

美玲「そ、それで!? それでどうなるんだッ!?」 

黒智絵里「ダークうさぎパワーは宇宙のバランスを保つ二つの力の片割れ。ライトうさぎパワーが強まるにつれ、こちらの力も増す……」 

黒智絵里「やがて二つのバランスが崩れた時、光のうさぎと闇のうさぎが激突し、ウサー・ウォーズが勃発することでしょう……!」 

蘭子「う、うさぎの生態にかような謎があったとは……っ!!」 

美玲「オマエ大丈夫なのか!? う、ウチが加勢してやろうかッ!?」クワー 

蘭子「魔眼!!!!」ペカー 

黒智絵里「ふふふ……心配無用。やがて宇宙はあるべき姿になることでしょう。そう、闇の世界に……!」 

蘭子「か、か、かぁっこいい……!!!!」 

美玲「な、なんかワクワクするなッ! 今度続き聞かせてくれよな!」 

黒智絵里「ふっふっふ……ウサー・ウォーズの話でよければ、いくらでも……」 

黒智絵里「……あれ?」 




10: ◆DAC.3Z2hLk 2019/04/06(土) 01:29:04.65 ID:eY5tSN4B0


   〇 


黒智絵里「置きっぱなしのプロデューサーさんの上着にいたずらしちゃいます……!」 

黒智絵里「ふふふ……内ポケットに、電動で動く毛虫さんのおもちゃを……」 

黒智絵里「…………」 

黒智絵里「くん……」 

黒智絵里「くん、くん」 

黒智絵里「……♪」 


P「あーしくったしくった。四月とはいえジャケットなしじゃ寒かったわ」ガチャ 

P「ん?」 

黒智絵里「くぅ……くぅ……」 

P「智絵里が俺の上着抱きしめたまま寝とる」 

まゆ「気持ちよさそうですよねぇ」ズモッ 

P「うわあびっくりした!!」 




11: ◆DAC.3Z2hLk 2019/04/06(土) 01:30:02.61 ID:eY5tSN4B0


まゆ「まゆの上着に何かよからぬことをしそうだったので、監視してましたが……幸せそうなのでセーフ判定です♡」 

P「なるほど」 

P「……いや、まゆのじゃなくて俺の上着だからね?」 

まゆ「まゆの、プロデューサーさんの、上着」 

P「ノンノン、俺の、上着」 

まゆ「プロデューサーさんの、まゆの、上着?」 

P「ノンノンノン」 

まゆ「プロデューサーさんは、まゆの?」 

P「ノーンッ!」 

まゆ「うふふっ。でもまゆはプロデューサーさんのものですよぉ♡」 

P「絶対にノゥッ!」 

まゆ「またまたぁ♡」 


黒智絵里「うーん……むにゃむにゃ……」 

黒智絵里「……あれぇ……?」 




12: ◆DAC.3Z2hLk 2019/04/06(土) 01:31:10.89 ID:eY5tSN4B0


   〇 


黒智絵里「夜中におやつ食べちゃいます……!」ムシャムシャ 

響子「 智 絵 里 ち ゃ ん ? 」ズモッ 

黒智絵里「ひえっ」 


  ~なんて恐ろしい悪事の数々……!!!~ 




13: ◆DAC.3Z2hLk 2019/04/06(土) 01:32:25.55 ID:eY5tSN4B0


  ◆◆◆◆ 


P「そろそろ聞いていいかな。なんで悪堕ちしたの?」 

智絵里「ふふふ……それは私の中の悪のエナジーが……!」 

P「そもそもどうしてその悪エナジーが強まったんだってばよ!?」 

美穂「ひょ、ひょっとして何か悩みがあるとか……!?」 

芳乃「智絵里さんの如く、神格を持つものはー、周囲の自然や霊気、信仰に己が存在を左右されまするー」 

芳乃「さては風水の乱れかと思えど、そのような気配もございませんでしたゆえー……」 

黒智絵里「ふぇっ。い、いや私はただの使いですから、神格なんて立派なものはっ」 

芳乃「しからば、いかがされましてー?」 

周子「なんか良くないことあったら相談乗るよー? ほら、あたしら慣れてるし」 

黒智絵里「あ、ぅ……あ、悪に意味などありませんっ」プク-ッ 

黒智絵里「決してあなたたちの思う通りにはなりませんっ。それが……」 

P「ブラック・チエリ!」ドデーン 

黒智絵里「あっ……と、取らないでくださいっ」ポカポカ 

P「ムッハッハ。ムッハッハッハ」 

周子「何イチャコラこいとんねや」 




14: ◆DAC.3Z2hLk 2019/04/06(土) 01:33:50.26 ID:eY5tSN4B0



茄子「呼ばれず飛び出て~」ニュッ 


周子「あっ茄子さんだ」 

P「拝んどけ拝んどけ」 

茄子「うふふ。いぇ~い♪」ピースピース 

茄子「おっほん。それで、智絵里ちゃんの件なんですけど……」 

美穂「やっぱり、何か大変なことの前兆だったり……?」 

P「ゴクリ……」 


茄子「単純に、もふもふが足りてないんじゃありません?」 





15: ◆DAC.3Z2hLk 2019/04/06(土) 01:35:21.87 ID:eY5tSN4B0


P「もふもふが」 

美穂「足りてない?」 

芳乃「なるほどー……さもありなんー」 

芳乃「そなたー。近ごろ、智絵里さんをもふもふなされましたかー?」 

P「ん? ああ……そういえば、最近すっかりご無沙汰な気がするなぁ」 

P「いやほら新しい子も増えたし、年度末の仕事とか数々のヘンテコ事件で忙しくて……」 


  ポンッ! 

美穂「ぽこーっ!!」プニッ 

P「グワーッ肉球ぱんち!」ヤワラカ~ 

  ポンッ! 


美穂「それはダメですよっプロデューサーさん!!」 

P「み、美穂……えっ今なんで一瞬たぬきに戻ったの?」 

美穂「私なりに怒ったんですっ」プリプリ 




16: ◆DAC.3Z2hLk 2019/04/06(土) 01:37:21.32 ID:eY5tSN4B0


芳乃「美穂さんのおっしゃる通りですー。そなたー、それはいささかよろしくなきことー」 

芳乃「もふもふも立派な信仰でしてー。そなたが智絵里さんを放っておいてしまえば、彼女の中に澱は溜まっていく一方ー」 

P「そうだったのか……」 

芳乃「此度の変化は、放置されてなお言い出せぬ、智絵里さんの奥ゆかしき心が裏目に出た結果でしょうー」 

黒智絵里「つ、つーんっ」 

P「そうとも知らずに仕事にかまけ、もふもふを軽んじて……。俺って奴は……っ!」ワナワナ 

茄子「今ならまだ間に合いますよっ。智絵里ちゃんをもふもふしてあげてください~!」 


黒智絵里「なにを今更……。もふもふなんかしたって、私のダークうさぎパワーはちょっとしか払えません……っ」 

周子「払えることは払えるんや」 

P「智絵里、すまなかった……! 今償うからな……!」ワキワキ 

黒智絵里「ち、近付かないでっ。そんなことで誤魔化されませんからっ」ジリジリ 

周子「絵面がヤバすぎるし」 




17: ◆DAC.3Z2hLk 2019/04/06(土) 01:38:44.22 ID:eY5tSN4B0



  ポンッ!! 


黒智絵里(ムーッ! ムーッ!!) 

P「うさぎモードでめっちゃ威嚇してきてますが」 

茄子「嫌よ嫌よも好きのうち、ですよ♪」 

芳乃「そなたー、ぐいっとー。ささ、一思いにぐいっとー」 

美穂(うさぎモードでもちゃんと黒うさぎなんだ……) 


P「ええい……ままよ!」ガシッ 

黒智絵里(プー!) 

P「うおおおおおおおおおお!!」モフモフモフモフ 

黒智絵里(ジタバタジタバタジタバタ) 

P「どおおおおおりゃあああああああああ!!!」モフモフモフモフモフーッ 

黒智絵里(ジタバタジタバタ……ジタ……バタ……) 

P「そおおおおおおおおおおおおおおおおおおおいっ!!!!」モフモフモッッファアーーッッ 

黒智絵里(………………) 




18: ◆DAC.3Z2hLk 2019/04/06(土) 01:39:53.27 ID:eY5tSN4B0



  ポンッ!! 


智絵里「……はひゃぁあ……♡」 

美穂「戻った!!」 

周子「結構ちょろかった!!」 

芳乃「よきかなよきかなー。智絵里さんの鬱憤が払拭されたのでしょうー」 


智絵里「はぅあぅあぅ……」グテー 

P「智絵里、大丈夫か? ちゃんと白いな?」 

智絵里「ふぇぅう……。ご、ごめんなさい、プロデューサーさん。私、みんなに迷惑を……」 

P「とんでもない、俺の方こそすまなかった。智絵里が辛い思いをしていたのに、気付きもしないで……」 

美穂「よかったぁ、いつもの智絵里ちゃんだ……」 

周子「ふぅ……これで一件落着ってことでいいんかな」 

智絵里「そんなことっ。私、みんなに謝らないと……悪の心でひどいことをして……っ!」 

茄子「ちなみにどんなことしたんですか?」 

智絵里「それは……」 




19: ◆DAC.3Z2hLk 2019/04/06(土) 01:41:22.69 ID:eY5tSN4B0



  ~今明かされる、悪逆の歴史……!!!~ 


美穂「……かわいい」 

周子「平和」 

芳乃「なべて世はこともなくー」 

P「多分それ悪事って気付いたやつ誰もいないと思うぞ」 

智絵里「え……えええっ!? あんなに暴虐の限りを尽くしたのに……っ!?」 




20: ◆DAC.3Z2hLk 2019/04/06(土) 01:44:00.51 ID:eY5tSN4B0


  ◆◆◆◆ 

  ―― 後日 事務所 


  ワイワイ ザワザワ 


ちひろ「プロデューサーさん、この間話した事務のバイト希望の子の履歴書です」 

P「あ、はい了解です。目を通しときます」 

美玲「なあなあプロデューサー、次のオーディションってどんなヤツが来るんだッ?」 

P「ん? 確かそこにリストあったろ。見ちゃっていいぞ」 

みく「たっだいまー! ダンスレッスンばっちり完了にゃー!」 

P「でかした! ざっくり感触を聞かせてくれ」 

智絵里「プロデューサーさんっ。撮影のお仕事終わりましたっ」 

P「ああ、智絵里もお疲れ! 今日は上がりだからゆっくり休んでな!」 

智絵里「えと、あの」 

P「はいもしもしこちら第〇〇芸能課……ハムのお届け先? かけるとこ間違ってますよ」ガチャツーツー 

智絵里「ぁ……」 

P「はいもしも……なにぃ? こずえが不死斬りをかっぱらってどっか行ったぁ!?」 




21: ◆DAC.3Z2hLk 2019/04/06(土) 01:47:27.25 ID:eY5tSN4B0


智絵里「……」 

P「おっと専務から今日の飴ちゃん貰っとかな……ん? どうした智絵里?」 

智絵里「……ぶ、ブラック・チエリになっちゃうぞーっ……」ガオー 

智絵里「な、なーんて、えへ、へ……」テレテレ 

P「……」ムラァ… 

P「智絵里ーッ!」モフモフゥーッ 

智絵里「きゃぅうぅ……♡♡」フカフカーッ 


凛「……あれ何してるの?」 

美穂「ぽこっ!」タヌキ 

紗枝「こんっ♪」キツネ 

凛「なんで二人は順番待ちしてるの……?」 

芳乃「もふもふもー、大切なこみゅにけいしょんなのでしてー」 

凛「……ふーん? よくわかんないけど、そうなんだ……」 

凛「じゃあ私も並んどこうかな」リンッ 




22: ◆DAC.3Z2hLk 2019/04/06(土) 01:48:13.20 ID:eY5tSN4B0


楓「今日も平和ですねぇ。智絵里ちゃんも無事戻って良かったわ♪」ノビー 

茄子「日本の神格は割とノリで生きてるとこありますからね~」ユター 

周子「言っちゃったわ総本山みたいな人が」 

こずえ「ただいまー……」ブンブン 


  ~オワリ~ 



23: ◆DAC.3Z2hLk 2019/04/06(土) 01:50:10.40 ID:eY5tSN4B0

 おしまいです。オチは特にありません。 
 おしごと村のあれこれが落ち着きましたので、またぼちぼち書いていきたいと思います。 
 奈緒の話、古本屋さんの話、りすくぼの話、新人ちゃんの話など候補にありますが、予定は未定です。気長にお待ちくだされば。 
 お付き合いありがとうございました。



24: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/04/06(土) 04:50:54.16 ID:AeBCIncbo

おつでした 
黒智絵里カワイイ 

新人ちゃんと言えば思いっきり人外な人がいますね



25: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/04/06(土) 05:15:10.07 ID:W2DHC5EDO

乙 

ちえりんをもふもふしたい……願わくは生まれたままの(ry 

ついでに由愛ももふもふして一枚ずつ脱がして(ry






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