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    カテゴリ: ラブライブ!SS

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    1: 名無しで叶える物語(しうまい) 2018/12/27(木) 00:12:57.11 ID:BsiOZKRz

    海未「さて、今日も部活に行きましょう。ライブまで時間がありませんからもう少し中身のある指導を行いたいのですが……」

    「あのー、園田海未さんですよね。アイドル研究部の」

    海未「あ、ハイ。そうですが……」

    「私、となりのクラスの者なんですけど、アイドル研究部に入部したいなって」

    海未「!!!」



    2: 名無しで叶える物語(しうまい) 2018/12/27(木) 00:18:27.63 ID:BsiOZKRz

    海未「こんにちは」

    にこ「遅いわよ。あんたタダでさえ練習しないといけないのに遅れてくるとかどういう神経して……その隣の子は?」

    海未「すみません、皆さんにこの方について話しておかないといけなくて」

    海未「この方……アイドル部に入りたいそうなのですが」

    『!!!』

    穂乃果「こ、このタイミングで!?」

    絵里「……考えてみると当然ね。ここまで名前が広まったんだから入部希望の子が出てきてもおかしくないわ」



    3: 名無しで叶える物語(浮動国境) 2018/12/27(木) 00:25:23.54 ID:cwqkn2RE

    希「ち、ちょっと待って!μ'sは9人で、9人だからμ'sって名前もつけて……」

    にこ「私は別に構わないわよ」

    希「にこっち……!」

    にこ「『アイドル研究部』に人が増えるなら嬉しいし、私たちが断る理由ってないでしょ」

    絵里「うん。部長がそう言うならその意見を尊重するわ」

    にこ「ねえ貴女、μ'sとして活動したいの?」

    「はい!みなさんと一緒に歌って踊ってみたいです!」

    にこ「そうねぇ……」



    4: 名無しで叶える物語(浮動国境) 2018/12/27(木) 00:30:58.17 ID:cwqkn2RE

    にこ「正直なところ、私は希が9人にこだわる理由がわたしにはわからないけど」

    希「うぅ……」

    穂乃果「じゃあさ、入団テストすればいいんじゃない?」

    絵里「テスト?」

    穂乃果「μ'sに入っていい体力、歌唱力があるかで判断するんだよ」

    絵里「なるほど?」

    穂乃果「私たちの基準でやったらさぁ、断念せざるを得ないでしょ」ボソボソ

    絵里「穂乃果……中々黒いこと考えるのね」

    にこ「んー、それじゃあ成り行きでテストすることになったけどいい?」

    「はい、もちろんです!今からでもいいですよ」




    【海未「アイドル部2軍」】の続きを読む

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    1: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2019/01/06(日) 00:58:10.20 ID:fKRR9KwJ

    絵里「生徒会の役員が不真面目な子が多くて困ってたのよ、あなたならやってくれると思っていたわ❤」

    海未「どうしてこんなことに……😭」



    6: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2019/01/06(日) 01:04:02.91 ID:fKRR9KwJ

    海未「あの、生徒会長……部の予算とかあまり他人に知らせてはいけないことが書いてあるのでは……」

    絵里「それもそうね……ま、あんまり気にしなくていいわよ」

    海未「適当なのですね……」

    絵里「そうよ。私は適当なの」

    絵里「だから!今からでもしっかりしているあなたに生徒会に加入してほしいの!」

    海未「今でも部活を掛け持ちしている身ですので……すみません」

    絵里「😭」



    8: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2019/01/06(日) 01:07:36.20 ID:fKRR9KwJ

    海未「どうして3人のうちの私なのですか?」

    絵里「え?」

    海未「穂乃果……はダメだとしても、ことりでも良かったと思うのですが」

    絵里「顔が良かったから」

    海未「えっ」

    絵里「綺麗な人が側にいるとやる気が出るのよ。ほらみて、あんなにあった書類がもう無くなった」

    海未「私、来る必要ありましたか?」




    【絵里「活動を認めてほしいのなら……わかるわね?」海未「くっ……」】の続きを読む

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    1: meninbla9 2014/07/17(木) 06:56:47 ID:G8hSuSBU

    希「決めよ?」

    にこ「・・・突然何言ってんの?」

    絵里「暇だし、いいんじゃない?」

    希「このホワイトボードにアイディアを書いていく、でええやろ?」

    にこ「そのやる気は何・・・?」

    絵里「初めてホワイトボードが有効活用されたわね」

    希「じゃあ、にこっちから!」

    にこ「ええ!?私?えーと・・・」

    希「よーい、アクション!」

    絵里「あのさ、私たちね、もう別れた方がいいと思うんだけど」マジメ

    にこ「試してみるって言うの?漫才じゃないんだから・・・」



    2: meninbla9 2014/07/17(木) 07:06:28 ID:G8hSuSBU

    にこ「ま、待ってよ。私はまだ貴方が・・・」

    絵里「でもこのまま続けていてもダメってのは分かるでしょ?」

    にこ「・・・・・・死ぬわよ?」マガオ


    のぞえり「・・・・・・ええ?」ドンビキ

    にこ「ちょ、ちょっと待って!これは急だったからよ!違うわ!私は危ない女じゃないわ!」

    絵里「まあ、ほんとの最終手段って所ね」

    希「じゃあとりあえず3位に『死んでやるー』、やね」カキカキ

    にこ「目を合わせなさいよ!」



    3: ◆OBbZW3wA3Y 2014/07/17(木) 07:14:45 ID:G8hSuSBU

    酉つけんのミスしました・・・


    にこ「こうなったらヤケよ!本気でベスト3決めてあげるわ!」

    希「さっき簡単な気持ちで、にこっちはこんな案を・・・」

    にこ「もういいから!」

    絵里「でも実際には無理じゃない?だって別れ話されてるのよ?」

    希「確かに、そんなときに狂言自殺とか復縁はありえんね」

    にこ「分かったわよ!私は重い女よ!悪い!?」

    希「素直でええと思うよ」




    【希「まだ好きな恋人に別れを切り出された時食い止める方法ベスト3」】の続きを読む

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    1: 名無しで叶える物語 2019/01/31(木) 18:09:19.88 ID:4xu2yUxu.net

    海未「えっ?癖でしょうか……」

    絵里「その口調だとよそよそしいわ。私たち知り合ってしばらく経つのに……」

    絵里「あぁ。もしかして海未、私のこと友達と思ってないんでしょ」

    海未「っ!!?そ、そんなことは!」

    絵里「だってその喋り方、壁を作ってるようにしか見えないのよ。あーあ、海未は私と友達になりたくないんだ。まあ私も散々あなたたちに嫌がらせしてきたし当然だけど」

    海未「待っ……」



    3: 名無しで叶える物語 2019/01/31(木) 18:17:15.89 ID:4xu2yUxu.net

    海未「待ってくださいっ!私は絵里のことを大切な友人と思っています、これだけは信じてください!」

    絵里「じゃあその鬱陶しい喋り方やめて?」

    海未「っ…………」

    絵里「別に口調を崩したら死ぬわけじゃないんでしょ?友達のためなら自分の口調を直すくらいできるはずよね」

    海未「……わかりっ……う、うん。絵里…………」

    絵里「それでいいわ。ちなみに全員よ、誰か一人でも丁寧口調に戻ったら海未はその子のことを嫌ってるって認識にしておくから」

    海未「そ、それだけはっ……やめ、て……」




    【絵里「ねえどうして海未はいつまでも丁寧口調なの?」】の続きを読む

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    1: 名無しで叶える物語(そのまんま) 2019/01/28(月) 22:19:42.20 ID:K9j40IGp

    海未「えっ?」

    絵里「突然ごめんね。ダンス練習の時あなたの後ろじゃない?髪の毛が揺れるたびにフワっていい匂いがするのよ」

    海未「え、えぇっ……///すみませんでした///」

    絵里「謝ることないわ。気分が落ち着く、いい匂いだったもの」

    絵里「ただ髪質も先まで整ってるし、シャンプーなに使ってるんだろうって気になって」



    4: 名無しで叶える物語(そのまんま) 2019/01/28(月) 22:22:21.63 ID:K9j40IGp

    海未「髪は時間をかけて丁寧に洗うのが小学生のころからの習慣だったので髪質の維持はある程度心得ていますが……すみません、シャンプーは母が使っているものをそのまま使っているのでわからないのです」

    絵里「へぇ。お母さんと髪質似てるのかしら」

    海未「どうでしょうか。最近母は髪を伸ばしたがりませんから。それに銘柄も何回か変えているみたいですし」

    絵里「……ね。折角だから自分好みのシャンプー見つけてみない?」

    海未「あまり製品にこだわるつもりはないのですが」

    絵里「そんなこと言ってたら一人暮らしした時に困るわよ。まだ髪伸ばすんでしょう?」

    海未「そうですね、もし切るとしたら失恋した時くらいです」

    絵里「えっ」

    海未「冗談ですよ」



    5: 名無しで叶える物語(そのまんま) 2019/01/28(月) 22:23:02.85 ID:K9j40IGp

    海未「とはいえシャンプーで何が違うのか全然わかりませんし……」

    絵里「じゃあ、試しに私の使ってみる?私、地毛がこれだし髪質が全然違うかもしれないけれど、忙しくて中々乾かせない時があっても傷んだことはないから」

    海未「どうしてシャンプー学校に持ってきてるんですか?」

    絵里「帰りに練習終わってヘトヘトになった体で銭湯行こうと思ってたのよ」

    海未「絵里って時々面白いですよね」

    海未「わかりました。使わせてください」

    絵里「明日感想教えてね」




    【絵里「海未はシャンプーなに使ってるの?」 ・】の続きを読む

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    1: 名無しで叶える物語(ささかまぼこ) 2019/01/30(水) 20:51:05.63 ID:XYQvTfYG

    兄「えっマジでっ!?」

    花陽「うんっ!お米シールを30枚貯めて応募したら当たっちゃったよぉ~」

    兄「お、お米シールを30枚………よく頑張ったなぁ花陽ぉ……」ウルウル

    花陽「えへへぇ~/// 4名さまご招待………あっ、ちょうどお父さんとお母さんもいけるねっ!」

    兄「おーし早速父さんお母さんに報告だぁ~~!!」

    花陽「おぉーっ♪」



    4: 名無しで叶える物語(ささかまぼこ) 2019/01/30(水) 20:59:45.70 ID:XYQvTfYG

    母「あぁ…お母さんもお父さんもその日はダメかもね~~」

    花陽「ナ、ナンデェ!!?」

    母「お父さんは出張だし…お母さんもちょっと仕事が忙しくてねぇ~~」

    父「」コクリ

    兄「そうなんだ………でもせっかく4名さまなのになぁ」

    母「それなら凛ちゃんとか誘ってみたらどう?あ、お姉ちゃんもいるじゃないっ」

    花陽「ああっそれいいかもっ!!」

    兄「えっ、マジで…?」

    花陽「ちょっと凛ちゃんにLINEしてみますっ!」ダダダッ

    兄「あぁっ、ちょっ」

    母「………どうかしたの?」ウフフ

    兄「い、いやぁ……」

    兄(凛ちゃんはともかく、あいつと旅行かぁ………こ、怖い)ブルッ



    5: 名無しで叶える物語(ささかまぼこ) 2019/01/30(水) 21:06:16.95 ID:XYQvTfYG

    数日後・朝

    凛「おはよーかよちーーーんっ!!!!」ガバッ

    花陽「おはよう凛ちゃん…ってうわぁっ!」ムギュ

    兄「み、みんなおは

    凛姉「かよちゃ~ん誘ってくれてありがとね~」

    花陽「いえいえっ!お姉ちゃんと久しぶりに遊びたかったんだぁ」

    姉「うん、あたしもっ!とことん遊ぶぞぉ~!!!」

    兄「おはようございまぁす!!!!!」ドキドキ

    姉「………あれ、アンタいたんだ」

    兄「お、お、俺が今日車出すんだよっ!?乗せないよっ!!?」ポロポロ

    凛「お兄ちゃんは朝から元気だにゃ」

    花陽「そ、そうだね」




    【花陽「お兄ちゃん温泉旅行が当たったよっ」】の続きを読む

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    1: 名無しで叶える物語(ささかまぼこ) 2019/02/02(土) 20:35:14.20 ID:1H6gBFVJ

    兄「ゔ~~~ん」ムニャムニャ

    花陽「誰でしょう、こんな朝早く......新聞屋さん?」

    ピ-ンポ-ン

    花陽「のぞき穴をちらり………うひぃっ!!?」

    穂乃果「ゔぇぇえもうやだよぉおお」

    海未「花陽!そろそろランニングの時間ですよ!」

    ことり「花陽ちゃ~~ん」

    花陽「し、新聞は………もう取ってますぅっっ!!!」ダダッ

    海未「いま、花陽の声がしませんでしたか?」

    ことり「聞こえたよね~」

    海未「…………行きましょう」

    ことり「えっ?」

    海未「おじゃまします」ガチャ

    ことり「え、えぇ~!?」

    穂乃果「ううっ……」

    兄「zzz.....」



    3: 名無しで叶える物語(ささかまぼこ) 2019/02/02(土) 20:47:21.55 ID:1H6gBFVJ

    花陽「はっ、はっ、はっ」ジブンノフトンニクルマリ-

    花陽(は、花陽、まだそんなに太ってないのに………!)

    ことり「だ、大丈夫なのっ?」

    海未「昨日から親御さんは仕事でいないと凛に話してましたから。ほら行きますよ、花陽のためです」

    ことり「う、うん」

    海未「花陽!いるのはわかっています、おとなしく出てきなさい!」

    ことり「花陽ちゃ~ん.........ん?あれって………」

    兄「朝からそんなおっきいおにぎりはきついよぉ.......」ムニャムニャ

    ことり「花陽ちゃんのお兄ちゃんだっ♪ よーし.....」ソロリソロリ

    ことり「.......お兄ちゃんっ!朝ごはんできたよぉ♡」

    兄「ゔぅ~~~~」

    ことり「うーんなかなか手強いなぁ~ じゃあちょっと大胆にぃ......」(上に乗っかり)

    ことり「お兄ちゃん、朝だよ」ボソ

    兄「うぅ、もう起きるからぁ...........ん?」

    ことり「あ、やっとおきたぁ♡」

    兄「.......!?」

    兄「な、なに!?」ガバッ

    ことり「ひゃうっ」ベッドニネソベリ



    5: 名無しで叶える物語(ささかまぼこ) 2019/02/02(土) 20:53:58.97 ID:1H6gBFVJ

    兄「え、え、え」

    ことり「お兄さんおはようございますっ♪」

    兄「あ、おはようございます.....?」

    海未「もう、花陽の部屋はどこ......って、なにをしているのです、ことり!!?」

    ことり「えへへごめんなさぁい」

    兄「う、海未ちゃんに、ことりちゃんと........後ろのは穂乃果ちゃん?」

    ことり「わぁ、覚えてくれてたんですかぁ~??」

    穂乃果「ゔぅ..........」

    海未「おはようございますお兄様。突然で申し訳ないのですが、花陽ちゃんの部屋はどちらでしょうか?」ニコ

    兄「えーっとこっちだけど.....花陽、お友達が来たぞ~?」

    花陽「ひ、ひぃっ!?」

    海未「やっと見つけましたよ~さ、花陽のためです」グイッ

    花陽「は、花陽はそんなに太ってませんっ!!」

    兄「........?」



    6: 名無しで叶える物語(ささかまぼこ) 2019/02/02(土) 21:00:04.58 ID:1H6gBFVJ

    兄「そ、そういえば何の用だったの?」

    ことり「えーっとぉ......」

    穂乃果「わだじも大丈夫だよぉぉぉ」

    海未「花陽と穂乃果のダイエットです」

    兄「あぁ、なるほど.........」

    花陽「ちょ、ちょっと、そういうことお兄ちゃんに言わないでよぉ」オロオロ

    兄「まあいいんじゃない?最近気にしてたみたいだし」

    海未「自覚があるなら話は早いですね。それでは早速行きましょう」

    花陽「え、朝ごはんがまだ

    海未「一日二食です!」ドンッ

    花陽「厳しすぎるよぉ~~~」シクシク

    ことり「それじゃ、おさわがせしましたっ!いこ穂乃果ちゃんっ」

    穂乃果「ゔぅぅ」

    兄「.......にぎやかだなぁ」




    【花陽「お兄ちゃん朝だよ………ん?」ピ-ンポ-ン】の続きを読む

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    転載元 : http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/lovelive/1549274720/

    1: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2019/02/04(月) 19:05:20.47 ID:Ny/+sh+s

    善子「中学が一緒だった子達も仲良くなれたし!」

    善子「ルビィとずら丸とも同じクラス!」

    ルビィ「またよろしくね!」

    花丸「よろしくずら!」

    善子「これで私は晴れて勝ち組よっー!!」

    善子ママ「今日からこのクラスの担任を務めます!津島です!みんなよろしくねっ☆」

    善子「」



    5: 名無しで叶える物語(プーアル茶) 2019/02/04(月) 19:13:42.43 ID:1fZW7Ea6

    この設定好きだわ



    6: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2019/02/04(月) 19:15:46.84 ID:Ny/+sh+s

    津島の家

    善子「ちょっとママ!なんで私のクラスの担任なのよ!」

    善子ママ「知らないわよ!校長先生がきめたんだから…」

    善子ママ(まぁ善子の高校生活見てみたかったし…)

    善子「校長先生ってだれよ!」

    善子パパ「俺だ。」

    善子「なんでよぉぉぉ!!!」

    善子「絶対しくんだでしょ!」

    善子パパ「し、知らないよ!」

    善子パパ(嘘だけど。)

    善子「もー!学校行けないじゃな~い!」



    8: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2019/02/04(月) 19:18:40.76 ID:Ny/+sh+s

    次の日

    花丸「善子ちゃんおやすみずらね…」

    ルビィ「まぁお母さんが担任だもんね…」

    花丸「そんな環境見たことないずらね…」

    ルビィ「ルビィでも嫌だなぁ…」

    チョット!! ヒッパラナイデ!

    ハヤクシナサイ!

    ルビまる(え、なんか聞こえる…)

    ガラッ

    善子ママ「はい座って~!」

    善子「ちょっと!制服が破ける!」

    ルビィ(えぇ!?)

    花丸(無理に連れてきたずらね。)



    9: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2019/02/04(月) 19:19:29.33 ID:Ny/+sh+s

    善子ママ「先生に向かってその態度はなによ!」

    善子「実の母親を担任とは思いたくないわよ!」

    善子ママ「あら?じゃあ学校でも私のことママってよぶの~?」ニヤニヤ

    善子「そ、それは…」

    善子ママ「はい!さっさと座って!善子!」

    善子「ヨハネよ!マ…じゃなくておか……じゃなくて津島先生!」

    花丸(一瞬ママって言おうとしてたずら。)

    ルビィ(お母さんって言い直そうとしてたね…)

    花丸(でも相手は先生…)

    ルビまる(すごくややこしい…)




    【善子高2「今日から沼津の高校!」】の続きを読む

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    1 :しぃな ◆/Pbzx9FKd2 2013/08/30(金) 22:30:23.81 ID:W2pQkQAL0



    前スレ【R-18】ひまわり「ねぇ、起きてよ。わかばぁ」

    前スレとの関係があるかは尻ません






    凛(そろそろだーいすきなかよちんを食べてもいいかにゃぁー……)

    凛(凛、もう待てないにゃー……)

    凛(今のかよちんはとぉ~っても輝いてるにゃ~そんな輝いてるかよちんのアヘ顔はもっと輝いてるに違いないにゃ!)

    凛(夢に向かって頑張るかよちん、ほんの少しだけだけど、叶って喜ぶ姿は、まさに天使だにゃぁ~)

    凛「ということで、えっちなクスリを頂いたので、使ってみるにゃぁ~♪」

    凛「スクールアイドルとして、初めてのアヘ顔スクープだにゃ!」

    凛「μ's、ミュージックスタートだにゃぁ~!」

    ♪マッスーグナーオモーイガーミンナーヲームスブー♪










    2 :しぃな ◆/Pbzx9FKd2 2013/08/30(金) 22:31:45.93 ID:W2pQkQAL0



    放課後

    凛「ぁー、勉強疲れたにゃ~」

    花陽「疲れはラブカストーンで回復して補ってはどうでしょう?」

    凛「!? かよち、えっ?  ……そ、それはそうとかよちん、今日も練習行く?」

    花陽「うん、そのつもりだけど、凛ちゃん行かないの?」

    凛「えーっとねぇー、凛は今日かよちんの家に行きたいなぁ~って」

    花陽「うーん、確かに最近二人で遊ぶことも無いけど……練習もしたいし……」

    凛「大丈夫、今日はかよちんの家で遊びながらμ'sについて色々考えるにゃーそれにー最近かよちん成分が足りてないにゃ」

    花陽「そういうことなら、まぁ久しぶりだし、今日くらいいっか……じゃあほのかちゃん達にメール送るね」

    凛(ちょろいにゃ……)







    3 :しぃな ◆/Pbzx9FKd2 2013/08/30(金) 22:32:48.52 ID:W2pQkQAL0




    部室

    穂乃果「あ、花陽ちゃんからメールだ。なになに……今日練習来ないってー」

    海未「あの花陽が練習に来ないと……」

    にこ「たまには遊びたい時もあるわよ、まだ1年生だもの。それに比べて私達は……勉強が……」

    希「ほらー、口動かさないで手を動かす。またワシワシされたいんかー?」

    ことり「どうしたの? 海未ちゃん、さっきから考え事してるみたいだけど」

    海未「なんだか、胸騒ぎがします」

    絵里「花陽? あの子なら大丈夫でしょう。凛もいるわけだし」








    【【R-18】凛「かよちんのアヘ顔ダブルピースが見たいにゃ~」】の続きを読む

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    1: 名無しで叶える物語(しうまい) 2019/01/14(月) 01:03:21.91 ID:lmchE5AT

    絵里「……」ポケー

    海未(いま、絵里からとんでもない言葉が発せられたような……)

    海未(こんな平和な顔をした絵里からありえません。きっと私の聞き間違いですよね)

    絵里「はぁ……パコりたいわ」

    海未「え、絵里!!!破廉恥ですよ!?//」

    絵里「えっ。どうしてわかったの?」

    海未「声に出してますから!!」



    2: 名無しで叶える物語(SB-iPhone) 2019/01/14(月) 01:07:44.08 ID:m0dDFED9

    絵里「あーほんと。ごめんね、ぼーっとしてると声に出しちゃうみたい」

    海未「自重してください」

    絵里「ところでセックスしたくない?」

    海未「話を振らないでくださいっ」

    絵里「まぁ、海未は処女っぽいし。こういう話は耐性がないのかしら」

    海未「っ……///」

    絵里「最後にセックスしたのがもう2週間も前で……疼いて仕方がないの」

    海未「っ!!?」



    4: 名無しで叶える物語(SB-iPhone) 2019/01/14(月) 01:13:23.42 ID:m0dDFED9

    海未「ぇ……い、いるんですか」

    絵里「?」

    海未「相手…………」

    絵里「居なかったらセックスできないでしょう」

    海未「それは、そうですが……不味いのでは」

    絵里「……もしかして海未、私がいろんな人と関係持ってて性病持ってるんじゃないかって思ってない?心配しなくともたったひとりのパートナーとだけしてるわよ」

    海未「そ、そういうことではなく!(そこも心配でしたが)」



    7: 名無しで叶える物語(SB-iPhone) 2019/01/14(月) 01:18:23.96 ID:m0dDFED9

    海未「私たちは今スクールアイドルをしていて、メンバーに恋人がいると人気や評判にどう影響するかわかりません!こんなことがにこに知れてしまったら……」

    絵里「大丈夫。ちゃんと隠れてコソコソ付き合ってるから。彼も口の緩い人じゃないもの」

    海未「そ、そうですか。それなら、いいのでしょうか……?」

    海未「私は特に何を言うつもりはありません。幸せになってくださいね、絵里」

    絵里「今でも十分幸せのつもりよ」




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