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    カテゴリ: 私モテSS

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    転載元 : http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1402893031/l50

    1 : ◆49.TJH/nk6 2014/06/16(月) 13:30:31.77 ID:zOK6VV4Do

    わたモテ×アイマスSSです





    2 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/06/16(月) 13:32:07.96 ID:zOK6VV4Do

    智子「あぢー……」

    智子「……」

    智子(休日だから気分転換に街に出てみたけど……)

    智子(ゆうちゃんは彼氏とデートだから来れねーし……)

    智子(見渡せば、あちこちカップルだらけ……)

    智子「……」

    智子(ぜんっぜん羨ましくなんかねーし!!)

    智子(どうせアレだろ? お互い妥協の産物だろ!?)

    智子(そんで「アッハーン」とか「ウッフーン」してるうちに避妊に失敗してなあなあで結
       婚だろ!? 目に見えてるんだよ、バーカ!!!!)

    智子(せいぜい将来を棒に振って苦しむがいいさ、ビッチども!!)



    3 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/06/16(月) 13:33:59.87 ID:zOK6VV4Do

    智子「……」

    智子(虚しい……)

    智子「ブッ○オフにでも寄って帰ろ……」

    ???「そこの君!」

    智子「え?」(わ、私の事?)

    高木「ティンときた! 君、アイドルになってみないかね?」

    智子「へ……?」



    4 : ◆49.TJH/nk6 2014/06/16(月) 13:36:17.03 ID:zOK6VV4Do

    ~765事務所~

    P「……で、スカウトしてきたんですか、社長」

    高木「うむ! ただならぬオーラを発していたものでね!」

    P「……普通の女子高生にしか見えませんが……」(それも、すごく気弱そうな)

    高木「私の目に狂いはないよ、なんとかプロデュースしてみてくれないか?
       彼女は磨けば光ると思うんだ!」

    P「はあ……」


    智子(アイドルって響きにつられてついてきちゃったけど、こ、ここAV事務所じゃないよ
       ね!? いきなり輪姦されちゃったりしないよね!?)オドオド

    小鳥「麦茶どうぞー、リラックスしてね?」

    智子「は、はひっ! しゅ、しゅみません……」



    5 : ◆49.TJH/nk6 2014/06/16(月) 13:38:00.74 ID:zOK6VV4Do

    P「えーと、黒木智子さん……だったね」

    智子「は、はひ……」(だ、誰、この人? 男優さん?)

    P「俺はここでアイドルのプロデューサーをやってるPだ。
      いきなり社長がスカウトなんかして悪かったね、でもあの人、人を見る目は確かなんだ」

    智子「は、はあ……」

    P「とりあえず、君のアピールポイントを聞かせてもらってもいいかな?」

    智子「あ、あぴ?」

    P「得意な事とか、好きな物とか……何でもいいから聞かせてくれないかな?」

    智子(え、これAVのインタビューシーン? もうどっかでカメラ回ってんの!?)



    【もこっち「アイドル!?」】の続きを読む

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    1 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/06(木) 01:27:17.40 ID:rJbEnIUvo

    もこっち「あー、知ってる
    確かガキが夢中になってるお遊びだよね」

    ゆうちゃん「うん。でも大人もやってる人多いんだよ
    世界大会だって開かれてるし」

    もこっち(世界大会…そんなのもあるのか)

    ゆうちゃん「女の子限定の大会もあるからって友達から誘われたんだけど…
    面白そうだから、もこっちもどうかなって思って」

    もこっち「わ、私が!?」

    ゆうちゃん「もこっちってガンダムも見てたよね?確か…ダブルってやつ」

    もこっち「ゆうちゃん…ダブルだと仮面ライダーになっちゃうよ
    あれはウイング」

    もこっち(まぁ主にヒイロやデュオ目当てで見てただけなんだけど)

    ゆうちゃん「そうそう!ウイングガンダム!
    もこっちもそのプラモデル作って、やろうよガンプラバトル!」

    もこっち(ゆうちゃん何かヤル気満々だな)

    もこっち「んー…いや、やめとくわ
    何かめんどいし。プラモとか趣味じゃないし」

    もこっち(というかガンプラバトルとかやってるってクラスの連中にバレたら、オタク認定でますます孤立してしまう)

    ゆうちゃん「そっかー、残念」




    3 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/06(木) 01:33:46.13 ID:rJbEnIUvo

    もこっち(プラモは昔Ez-8作ったことはあるけど、何かシールとか剥がれてきて見映え悪くなったし)

    もこっち(第一、ウイングぐらいしか見たことの無い私みたいなやつがそんなオタク大会に参加したら、フルボッコに逢うのが運命だわ)

    もこっち(ゆうちゃんと一緒にできないのは残念だけど…)

    もこっち(まぁいいや、さっさと帰ってアニメ見よう)

    もこっち「!」

    もこっち(本屋…)

    もこっち「………」

    もこっち「ガンプラバトル特集!初心者でも始められる!
    君もビルドファイターだ!」

    もこっち「ふん、アホくさ…」



    【もこっち「ガンプラバトル…?」】の続きを読む

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    1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2014/01/03(金) 17:20:59 ID:mCNsSydQ

    教室

    リア充男1「今日はカラオケ行かね?」

    リア充男2「お、行くか!」

    リア充女1「あたしも行く~」

    リア充2「あたしもあたしもー!」



    智子「…………………」

    智子(けっ……何かというとカラオケカラオケカラオケ!!てめぇらチャラ男はそこのビッチと乳くりあいたいだけだろカス)

    智子(あ~……あいつらカラオケで\ピー/して刺したチャラ男の\ピー/がビッチ共の\ピー/から抜けなくなって救急車で運ばれないかなぁ……)



    2 :以下、名無しが深夜にお送りします 2014/01/03(金) 17:28:24 ID:mCNsSydQ

    帰り道

    智子「……………」てくてくてく

    智子「……………」てくてくてく

    智子「……カラオケかぁ……」

    智子「よし!」つスマホ


    prrrrrrrr………

    優ちゃん『もしもし?もこっち?』

    智子「あ、ゆ、優ちゃん?あの…ヒマだったら…これからカラオケ行かない!?」

    優ちゃん『あ……ごめんね…これから彼氏と約束あるんだ…』

    智子「あ、あぁ!しょ、そうなんだ!!いやぁ、べつに…そんなに行きたかったワケじゃないからさぁ…はは、はははは…」

    優ちゃん『ごめんね…また今度行こうね!』

    智子「う、うん!また連絡するからぁ…」



    3 :以下、名無しが深夜にお送りします 2014/01/03(金) 17:38:21 ID:mCNsSydQ

    ピッ……

    智子「………ぐすっ」

    智子(ビッチめぇぇぇ!!何が彼氏だ!!ちきしょー!!!どうせ男女の放課後なんて男の家に行く行かないで迷って結局行ってまたイクんだろうがよ!!!)

    智子「帰ろ………ぐすっ」てくてくてく

    智貴「おい」

    智子「!?」びくっ

    智子「何だよ智貴か…いきなり声かけんじゃねぇよ!!」

    智貴「お前が道のど真ん中で泣いてるからだろーが」

    智子「泣いてねーし!!!」ごしごし

    智貴「あっそ、とっとと帰るぞ」




    【智子「モテないし、カラオケ行くか」】の続きを読む

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    4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/15(土) 00:33:28.50 ID:2OVfSATa0

    母「智子遅刻するわよ!お母さんも急いでるんだから!ごはん早く食べちゃいなさい!」ドタバタ

    智子「…はいはい」スチャッ

    智子「(ふぁ~昨日も遅くまでクソゲーやってたから寝不足だ…)」ボリボリ

    智子「…智貴は?」キョロキョロ

    母「もう朝練に行ったわよ」ドタバタ

    智子「ふぅーん」ピッ

    テレビ『…日2/14はバレンタインデーです!この日のためにチョコレートをt…』

    智子「(バレンタインデー…もうそんな時期か…)」ジー



    7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/15(土) 00:40:00.28 ID:2OVfSATa0

    テレビ『…は思い切って意中の相手にチョコr…』

    智子「(そういや今までこの日とは無縁だったな…)」

    テレビ『…』

    智子「(ま、今年もだけどね…)」フフッ

    智子「(だいたいなんだよ。他人にチョコレートを贈るって)」

    智子「(こんなくだらねぇ風習お菓子メーカーの策略に決まってるし)」

    智子「(釣られてはしゃいでるのは恋愛至上主義のバカばっかり)」



    8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/15(土) 00:45:51.50 ID:2OVfSATa0

    テレビ『…』

    智子「(同じ日本人として嘆かわしいわ)」

    テレビ『…』

    智子「(せいぜい業界発展の養分になってくださいよ…)」フフフッ

    母「智子!急いでって言ってるでしょ!」ドタバタ

    智子「は、はい…」



    【もこっち「バレンタインデーか…」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/28 01:54:17 ID:GJXmXI7W0

    優「え?」

    智子「私もこっち」

    優「知ってるよ?」



    4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/28 01:56:13 ID:GJXmXI7W0

    智子「え、いや」

    優「?」

    智子「私の家ってあっちじゃん」

    優「そうだね」

    智子「だけど今日は本屋に行くから」

    優「そうなんだ」

    智子「私もこっち」

    優「だから知ってるって」



    5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/28 01:57:29 ID:eBUxMYie0

    そういうことか


    【智子「私もこっち」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/23 20:17:49 ID:qiLRhfBJ0

    ―201X年、世界は喪女の炎に包まれた。
    女子力は枯れ、コミュ力は裂けあらゆるビッチは絶滅したかに見えた。
    しかし、リア充は死に絶えてはいなかった。―



    荒野を一人歩く少年、黒木智貴。
    その足取りは重く、今にも倒れそうである。

    智貴「み・・・水・・・」 ドサッ

    優「た、大変!人が!」



    2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/23 20:22:15 ID:qiLRhfBJ0

    智貴が目を覚ますと、そこはお洒落な雰囲気が漂う、ドトールコーヒーの店内を思わせる村であった。

    智貴「・・・ここは?」

    優「良かった、目が覚めたんですね・・・どうぞ、モカフェラペチーノです。」

    智貴「あ、ありがとうございます(水でいいんだけどな・・・)」 ゴクッゴクッ

    優「ここはビッチの村です。どうぞ、ゆっくりしていって下さい。」

    きーちゃん「優姉ちゃん、この人は?」

    優「!! きーちゃん!危ないから家から出ちゃダメって言ったでしょ!」

    きーちゃん「ご、ごめんなさい・・・。」

    しょげた様子で引っ込んで行く少女。



    3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/23 20:23:10 ID:qiLRhfBJ0

    智貴「・・・何かあったんですか?」

    優「最近、小さい子供、特に姉弟が誘拐される事件が相次いでいるんです・・・。なんでも、喪女の頭領が主犯だとか・・・。」

    智貴「非道な・・・。」

    優「噂によれば"クイーン"と呼ばれる喪女らしいのですが・・・。」

    智貴「ク、クイーンっ!?」

    優「な、何か心当たりでも?」

    智貴「い、いえ、なんでもありません・・・。」

    その夜、智貴はお洒落なコーヒーとケーキを食べ、リア充臭の染み付いたダブルベッドで一夜を過ごした。



    【もこっち「私が黒木神拳の伝承者、黒木智子です。」】の続きを読む

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    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/23(月) 00:35:19.78 ID:B5jAyxvZ0

    もこっち「>>5」



    5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/23(月) 00:37:07.52 ID:YdUESCwN0

    親友をおそう



    8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/23(月) 00:40:03.75 ID:B5jAyxvZ0

    もこ「ゆうちゃんでも襲うか」

    prrrr

    ゆう「もこっち?どうしたの」

    もこ「ああ、ゆうちゃん、今からゆうちゃんの家に遊びに行っていい?」

    ゆう「うん良いよ、私しかいないし」

    もこ「そりゃあ都合が、gfff」

    ゆう「?」

    もこ「じゃあまた後で」


    もこ「>>13でも持ってくか」



    13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/23(月) 00:41:52.52 ID:XxKYA2TM0

    一か月前に生えたふたなりち●こ



    【もこっち「モテないし安価で行動する」】の続きを読む

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    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/04(水) 23:06:30.87 ID:/eM7bvZv0

    もこっち「さてさて・・・今日はどうしようかな」



    4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/04(水) 23:10:13.51 ID:Gf+Ya/2n0

    もこっち「ひうっ……あっあっ……んん」

    ばたんっ

    弟「毎晩毎晩うるせーんだよ!いい加減にしろ!!」



    5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/04(水) 23:18:48.37 ID:Gf+Ya/2n0

    もこっち(くそっ……昨日はともきのせいで結局オ●ニーできなかったせいで、欲求不満だよ)

    もこっち(あの後も、声出さないようにしても壁どんしてきやがって……)

    もこっち(ま、厨房男子には美人の姉の喘ぎ声は刺激が強すぎたってことか?)

    もこっち(ぐふふふ、しょうがないやつだなあ。これだから童貞は)



    8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/04(水) 23:21:44.74 ID:Gf+Ya/2n0



    もこっち(そろそろ寝たか?)

    もこっち(今日こそオ●ニーオ●ニーっと)

    もこっち(……)ドキドキ

    もこっち(……)ゴソゴソ

    もこっち「あっ……」

    もこっち「あっあっ……んんっ」

    もこっち「んっんっ」

    ドンッ

    もこっち「」ビクッ

    もこっち「な、なにあいつ……まだ起きてんの?」



    【もこっち「そろそろオ●ニーして寝るか」】の続きを読む

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    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/17(火) 19:58:51.25 ID:4kDJKwax0

    ある建物の屋上

    私は、日頃の鬱憤を晴らしに来ていた。

    もこっち「はぁ、はぁ……ふふふ」

    もこっち「やはりここは落ち着くな……なにを叫んでも私の自由だぁ」

    もこっち「本当は……ゆうちゃんと一緒に来たいけど………………なーんてな」

    クラスメイトA(岡田)「あの……くろき、さん……?」

    もこっち「ほぶぅっ!? だれでがぁさゃなぁぉぁっ!?!?」

    クラスメイトB(清田)「うお、マジで黒木さんじゃーん」



    3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/17(火) 20:00:36.58 ID:kbjjeNiK0

    すでに胃がきゅーっとする



    5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/17(火) 20:03:19.40 ID:4kDJKwax0

    もこっち「あ……はは、はい……黒木です……」

    クラスメイトC(鈴木)「えっとぉ……今、なーんか良くない言葉が聞こえてきたんだけど……」

    もこっち「ひぅっ」

    クラスメイトA(岡田)「ちょ、ちょっと鈴木……」

    クラスメイトC(鈴木)「マジで言ってたのかな?」

    もこっち「えっ!? いいいいや、ちがくて、ちょと、あの……」

    クラスメイトB(清田)「あーもういいじゃん? 二人とも帰ろ帰ろ」

    クラスメイトB(清田)「そういうことなんだって。無理して聞くのはやめてあげろって」

    もこっち「え……」



    7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/17(火) 20:08:12.52 ID:4kDJKwax0

    クラスメイトC(鈴木)「……っあー、嫌なもん見ちゃったなぁ。せっかくゲーセンで盛り上がって?いい気分で?いい景色見ようとしたのに?」

    クラスメイトA(岡田)「もういいから! その話はまた後で、ね!?」

    クラスメイトB(清田)「……まっ、気持ちは分かるけどな。じゃーねー黒木さーん」

    もこっち「……まっ……待って!」

    バタン

    もこっち「あ………………………」

    もこっち「…………………………」

    もこっち「っきゃぁぁぁっ!!!!!嘘ぉぉぉぉ!!!!なんでいるのおおおお!!!ここ私の憩いの場所だろ!!!!」

    もこっち「はーー!?なんで来てんだよぉあいつら!? リア充はリア充らしく明るいとこいけってのぉ!!!」

    もこっち「あーーーー最悪最悪最悪最悪最悪最悪最悪最悪最悪最悪……」



    【もこっち「死ねよクラスメイトどもぉーーーーっ!!!!」】の続きを読む

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    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/28(日) 14:08:43.04 ID:+idwH/ae0

    喪黒「私の名は喪黒福造、人呼んで笑ゥせぇるすまん」

    喪黒「ただのセールスマンじゃございません」

    喪黒「私の取り扱う品物はココロ、人間のココロでございます」

    ―――
    ――



    3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/28(日) 14:11:08.81 ID:+idwH/ae0

    喪黒「この世は老いも若きも男も女も、心の寂しい人ばかり」

    喪黒「そんな皆さんのココロのスキマをお埋め致します」

    喪黒「いいえ、お金は一銭もいただきません」

    喪黒「お客様が満足されたらそれが何よりの報酬でございます。

    喪黒「さて、今日のお客様は・・・」

    ―――
    ――



    4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/28(日) 14:11:35.27 ID:0toaFN9p0

    喪黒の喪は喪女の喪



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