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    カテゴリ:ラブライブ!SS > ふたなり・性転換要素

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    1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2016/04/21(木) 18:10:51 ID:OhPSctXs

    気まぐれショートストーリー(変態エロ注意)



    2 :以下、名無しが深夜にお送りします 2016/04/21(木) 18:20:46 ID:OhPSctXs

    音ノ木坂学院 お泊まり会 数日後

    花陽「おはよぉ凛ちゃん、真姫ちゃん」ニコッ

    真姫「おはよう花陽、今日も良い天気ね」

    凛「はぁ~..それにしても、サクラもあっという間に散っちゃって、緑付いてきたな~..ちょっと残念だにゃ」

    真姫「しょうがないでしょ、それに緑は目に優しくて私は好きよ?平和の象徴だし」

    凛「確かにね!まるでかよちんみたいだにゃ♪」

    花陽「わ、わたしぃ!?」ビクッ

    そんな、真姫ちゃんの家で大事を起こした私が、平和の象徴だなんて...

    酔っ払って、あんな醜態をさらしてしまった(らしい)ことを、私は今でも深く後悔している。

    幸い、酔ってて記憶がなかったのと、真姫ちゃんのお菓子が原因で何とか許してもらえたけど..
    うう、本当にあんなことしてたなんてぇ//

    花陽「恥ずかしいですっ//」ウゥ~

    凛 真姫「......」チラ...



    3 :以下、名無しが深夜にお送りします 2016/04/21(木) 22:05:21 ID:kC/n9l/Q

    真姫「あ、そうだ..花陽、ちょっと今日残れる?」

    花陽「え?なにか約束していたっけ」

    真姫「違うわよ、2人で話ししたいことがあるから残って欲しくて..練習後にどう?」

    花陽「(今日は凛ちゃんがおうちに来るんだけどなぁ..」チラッ
    凛「かよちんなら平気だよ!ね?」

    花陽「え、あ..うん?(凛ちゃん..?)」

    真姫「決まりね、練習が終わったら教室で待ち合わせね?」

    花陽「わ、分かったよ真姫ちゃん..(何だろう、もしかして先日のことで話があるのかな?)」アセ



    4 :以下、名無しが深夜にお送りします 2016/04/22(金) 07:09:44 ID:eCttBFJU

    放課後 アイドル同好会(と化したμ's)

    ことり「はーい、みんなお疲れ様♪今日はここまでにしましょうか..」フゥ

    海未「いつもよりきつめでしたが、良い練習になりましたね」

    花陽「うん!気温も高くなって、練習もしやすくなってきたし、身が入ります♪」プルンッ

    ことり「そ、そうだね..///うん//」プイ

    海未「...////」ウツムキ

    花陽「(?...私、何か変なこと言っちゃったかな?)」キョトン

    真姫「それじゃみんなお疲れ様、わたしは用事があるから先に行くわ」スタスタ

    穂乃果「まきちゃんお疲れ様~!..ねぇ花陽ちゃん!♡」

    花陽「ん?穂乃果ちゃん、どうしたの?」

    穂乃果「きょ今日さ、時間空いてない?うちに美味しいお菓子があってさ~?//一緒にお茶したいな~なんて//」エヘヘ

    花陽「(美味しいお菓子!?良いなぁ♪で、でも..)」ウーン

    花陽「ごめんね、穂乃果ちゃん..この後やくそくがあって..」

    穂乃果「あ..//そっか..良いよ良いよ!また誘うから気にしないで」アセアセ

    花陽「本当にごめんね(...さてと、教室に行かなくちゃね)」




    【花陽「美味しいゴハンご馳走様でした///」μ's「...復讐編」】の続きを読む

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    1: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2017/07/28(金) 19:27:03.32 ID:DNX7OcAm.net

    絵里「お勉強会withソルゲ組」


    続き



    2: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2017/07/28(金) 19:27:24.99 ID:DNX7OcAm.net

    ヌポンッ

    真姫「かはっ…」ポフッ

    絵里「ん…」ナデナデ

    絵里「どう?初めての感想は」

    真姫「……き、きもちい…」

    絵里「…」キュン

    絵里「ふふ�」ギュッ

    真姫「むぐっ」ムニュ

    絵里(こういう時は素直なのよね///)ナデナデ

    真姫「…」



    3: 名無しで叶える物語(茸)@\(^o^)/ 2017/07/28(金) 19:27:37.42 ID:DNX7OcAm.net

    真姫(お、おっぱいが、汗に濡れて…)

    真姫(なんか…え、えっちな感じ…)ドキドキ

    絵里「…あれ?」

    真姫「」ギクッ

    絵里「真姫ったら、また…硬くしてる?」

    真姫「~~っ!!///」カアァァッ




    【絵里「お勉強会withソルゲ組」 2】の続きを読む

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    1: 名無しで叶える物語(おいしい水)@\(^o^)/ 2017/07/27(木) 09:14:31.75 ID:KITlMokq.net

    ✱真姫ちゃんが男の子



    海未「正解です!さすが、真姫は物覚えがいいですね。教えがいがあります」

    絵里「この数分で公式を応用できるなんて、流石はエリートのお坊ちゃまね。えらいえらい!」ナデナデ

    真姫「~~っ、もう!///2人ともさっきから近い!!」

    海未「え?」

    絵里「そう?」



    2: 名無しで叶える物語(おいしい水)@\(^o^)/ 2017/07/27(木) 09:15:35.47 ID:KITlMokq.net

    今日はソルゲ組でお勉強会です


    真姫「大体、なんでこのメンバーで勉強会を…」

    絵里「まぁ私たちソルゲ組だし」

    絵里「3人で付き合ってるし、ね?///」

    海未「…///」

    真姫「うっ、そ、そうだけど…///」

    絵里「まったく、真姫があんなことを言ったときはびっくりしたわよ」

    真姫「そ、それは……だって……」



    3: 名無しで叶える物語(おいしい水)@\(^o^)/ 2017/07/27(木) 09:16:09.95 ID:KITlMokq.net

    ちょうど先月の今頃。


    私と絵里、二人共が真姫を慕っていることが判明し、

    正々堂々と勝負しようということで、2人同時に真姫に告白しました。



    4: 名無しで叶える物語(おいしい水)@\(^o^)/ 2017/07/27(木) 09:16:49.01 ID:KITlMokq.net

    一晩悩んで出した真姫の答えはこうでした。



    真姫「う、海未も絵里も…どっちのことも、す、好きだから…」

    真姫「どっちとも付き合ってください!///」




    【絵里「お勉強会withソルゲ組」】の続きを読む

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    1: 名無しで叶える物語(カボス) 2018/07/15(日) 07:54:55.90 ID:FRLbsYi1

    海未「今日は渋谷へ服を買いにいきます」

    海未「私一人です。みんなに内緒で服を買って、私のイメージチェンジを驚いてもらいましょう」

    海未「さて、早速電車に乗りましょう」



    3: 名無しで叶える物語(カボス) 2018/07/15(日) 07:59:54.07 ID:FRLbsYi1

    電車は見るからにギュウギュウ詰めで、絵に描いたような満員電車だった。

    海未は女性専用車両には乗らず、普通の車両に乗り込んだ。

    電車に乗った瞬間、奥へ奥へと押し付けられるように、人込みの中を彷徨う。

    海未「うぅ……身動きが取れません」

    海未「手だけはなんとか動かせるので、スマホでも触りましょう」

    海未「買いに行く服でも見定めましょうか。ふむ……FUGAやJURRYBLACKなんかが素敵ですね」



    4: 名無しで叶える物語(カボス) 2018/07/15(日) 08:02:51.64 ID:FRLbsYi1

    電車はしばらく何事もなかったかのように運行している。

    海未「うぅ……揺れる中でスマホを当たっているからか、気分が悪くなってしまいました……」

    ぎゅうぎゅうぎゅう

    海未(おまけに人も多いです。午前中とはいえ休日ですよ、今日は)

    海未(前の女の人とめちゃくちゃ近いですね)

    海未(あぁ、心なしかいい匂いがします……まるで穂乃果のような太陽の香りです)くんかくんか

    海未(これぞまさしく女性の香りですね。もっと嗅いでおきましょう)くんかくんか

    女「………」



    6: 名無しで叶える物語(カボス) 2018/07/15(日) 08:07:29.10 ID:FRLbsYi1

    海未(うぅ……心なしかムラムラしてきました///」ビンビン

    海未(この女性が悪いのです!こんなにいい匂いを発しているから、男心を弄んで、なんという女性ですか!あなたは最低です!)

    海未(このムラムラを鎮めるためには痴漢しかありません!軽くお尻を撫でてやりましょうか)ビンビン

    さわっ

    女「!!?」

    海未(うひょぉおおおお!!!触り心地も最高です!あなたは最高です!!)サワサワサワサワ

    海未は目の前の女性のお尻を軽く触る程度のつもりだったが、その女性のお尻があまりにも触り心地がよかったため、つい撫でまわしてしまった。

    女「痴漢……」

    海未「え?」

    ばっ!!

    女はそう言うと、女のお尻を撫でている海未の手首を掴んだ!

    女「この人痴漢です!!!!!!」




    【海未「痴漢冤罪に遭ってしまいました……」】の続きを読む

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    1: 名無しで叶える物語(プーアル茶) 2018/07/16(月) 17:02:49.49 ID:o2UUD6Bz

    ※海未ちゃんふたなりです
    ※画像は拾い物です

    xv6apPF
    TZ5mISg



    3: 名無しで叶える物語(プーアル茶) 2018/07/16(月) 17:03:23.36 ID:o2UUD6Bz

    海未「その余裕がいつまで持ちますかね?」

    ことり「さぁ?やってみれば分かるんじゃないかなぁ?」

    海未「望むところです、いざっ!!」

    海未「はあぁぁぁっ!!!!」



    4: 名無しで叶える物語(プーアル茶) 2018/07/16(月) 17:04:03.89 ID:o2UUD6Bz

    ―――――――――――――

    海未「う、うぅ……っ」ボロッ

    ことり「なぁーんだ、この程度なの?」

    海未「そんな………っ」

    ことり「負けたからには…分かってるよね?」

    海未「な、なにを…するつもり、ですか?!」

    ことり「別に、ちょっと抱っこしてあげるだけだよ?よいしょ、っと…」

    海未「な、なにをするのですか!離しなさい!」

    ことり「敵に命令されて聞く人はいませんよー♪」ケタケタ

    勇者さんを腕ごと、ぎゅーっと抱き締めちゃいます♡



    5: 名無しで叶える物語(もんじゃ) 2018/07/16(月) 17:05:06.05 ID:kAEukYpG

    こんなん一滴も残りませんやん




    【勇者海未「ついに追い詰めましたよサキュバス!」サキュバスことり「わぁ、こわーい♡」】の続きを読む

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    1: 名無しで叶える物語(プーアル茶) 2018/04/22(日) 17:11:11.02 ID:GPetLHQe

    海未「……………」ベトー

    ことり「ご、ごめんなさい…」

    海未「………あなた、自分の置かれてる状況が分かってるのですか?」

    ことり「わ、分かってるよぉ…」

    海未「いいえ、分かっていません」

    海未「いいですか?ことりは今、男性器が生えてしまって、非常に困っています。そうですね?」

    ことり「うん……そう」



    2: 名無しで叶える物語(プーアル茶) 2018/04/22(日) 17:12:12.31 ID:GPetLHQe

    海未「暫定的な策として、その男性器への刺激を最低限に留める。そう私たちで決めたんですよね?」

    ことり「う、うん…そう、だよ……」

    海未「しかし、ことりがどうしても男性器がもどかしい、というので…射精はしないことを条件に私が慰めてあげることにしました。違いますか?」

    ことり「違わない…」

    海未「ならば毎回毎回…どうして我慢できないのですか…!?」

    ことり「でも、でもぉ…………」

    ことり(だって、仕方ないじゃん……ことりが精子お漏らししちゃったら……海未ちゃん、おしおきしてくれるでしょ?)

    ことり(ことり、海未ちゃんにおしおき搾精されるの……大好きなんだもん…♥)




    【海未「ことり…射精しては駄目だ、と言ったはずですが?」】の続きを読む

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    1: 名無しで叶える物語(もんじゃ)@\(^o^)/ 2016/08/12(金) 23:28:53.80 ID:qJayYCtn.net

    希「にこっち、どう? 気持ち良い?」シコシコ

    にこ「ふぁあ/// べ、別に……」ビクビク

    希「ほら、肩の力抜いて……にこっちの背中、ウチに完全に預けてくれてええんよ?」

    希「……たまった精液、いぃっぱいぴゅーっぴゅーって出そうな♡」シコシコ

    にこ「うう/// う、くぁ……」ガクガク

    希「ふふ、顔が惚けてきた……♡ にこっち、気持ち良い?」シコシコ

    にこ「だ、だから……気持ち良くなんか///」

    希「ふふっ♡ ここ……指で輪っか作って、上下に擦られると気持ち良いやろ♡」シコシコ

    希「にこっち……これからは自分でするんやなくて、ウチに任せて欲しいな♡」

    にこ「はぁはぁ……い、嫌///」ガクガク



    2: 名無しで叶える物語(おいしい水)@\(^o^)/ 2016/08/12(金) 23:29:58.97 ID:WigDqnnT.net

    FnNKyXj
    l4ltu6t
    lYSf104



    3: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2016/08/12(金) 23:33:30.65 ID:5jfElrL1.net

    赤ちゃんプレイみたいな感じか?




    【希ちゃんに背中を預けたにこちゃんが、後ろから手コキされるシチュエーション】の続きを読む

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    1: 名無しで叶える物語(魔女の百年祭) 2018/04/01(日) 20:50:18.79 ID:qtrVJXax

    真姫ルーム。

    時刻は二一時過ぎ。

    一日デートして真姫の部屋でくつろぐのが習慣になってる。

    凛「ただいまー」

    部屋に入るなりベッドにダイブ。

    今日も一日楽しかったー。



    2: 名無しで叶える物語(魔女の百年祭) 2018/04/01(日) 20:51:01.73 ID:qtrVJXax

    真姫「……暑い」

    凛「もう春だね」

    真姫「最高気温は既に夏日」

    凛「はーるが来ーたーはーるが来ーたーどこ行ったー」

    下らない替え歌を口ずさみながら足投げ出してスマホをいじっていると、真姫が服を脱ぎ始めた。

    暑いから着替えるのかな。

    白い肌。意匠が凝らされつつも上品さを醸し出すピンクの下着。細いお腹とは反対に主張するように山をつくるおっぱいとお尻の曲線美。

    うーん、何度見てもエロい。

    でもじっくり見るのもあれだから(充分じっくり眺めているという説もある)すぐにスマホの画面に視線を戻した。



    3: 名無しで叶える物語(魔女の百年祭) 2018/04/01(日) 20:51:32.27 ID:qtrVJXax

    数分すると、真姫は着替え終わったのか、ベッドの左横に位置する床に直置きのテーブルに凛を背にして座った。

    なんか派手な赤色が視界の隅に映った。

    凛「あ、それ音ノ木のジャージじゃん」

    真姫「そうだけど」

    凛「まだ持ってたんだー」

    もうあれから3,4年は経つはず。

    お嬢様だから再利用みたいなことをしているのは意外。



    4: 名無しで叶える物語(魔女の百年祭) 2018/04/01(日) 20:52:28.54 ID:qtrVJXax

    真姫「問題なく使えるし。部屋着に便利なの」

    凛「へえー」

    懐かしさを感じて、ふと全体像が見たい衝動にかられて、ベッドから顔を覗かせる。

    あの頃はジャージで駆け回ったなあ、と、そんな思い出を回想しながら。




    【凛「最高のツンデレ彼女」【微エ○】【りんまき】】の続きを読む

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    1: 名無しで叶える物語(プーアル茶) 2018/03/21(水) 15:03:36.88 ID:4p6QFuGf

    ※ことうみです。
    ※ことりちゃんに生えています。



    2: 名無しで叶える物語(プーアル茶) 2018/03/21(水) 15:04:20.05 ID:4p6QFuGf

    ことり「ねぇ……海未、ちゃん」

    昼休みも終わりごろ、ことりがそう話しかけてきました。
    なんだか、顔がいつもより上気しているように見えます。

    ことり「あの、ね………?放課後、ことりの家に来てほしいんだけど……いい?」

    今日はμ'sの練習も、弓道部の練習も運良く休みなので、断る理由はありませんでした。
    …まぁ恐らく、ことりはそれを見越していたのでしょうが。

    海未「えぇ、いいですよ。では、今日は一緒に帰りましょうか」



    3: 名無しで叶える物語(プーアル茶) 2018/03/21(水) 15:05:21.52 ID:4p6QFuGf

    ――――in ことりの部屋

    ことり「ごめんね、付き合ってもらっちゃって……」

    海未「気にしないでください。……失礼かもしれませんが、ことりの様子もなんだかおかしく見えたので」

    ことり「うん、やっぱりそうだよね………」

    ことり「驚かないで……っていっても無理だと思うんだけど………その、ね」

    海未「?」

    ことり「海未ちゃんにしかできない相談で………えっと」

    ことり「これ、見て……くれる?」スッ

    海未「――っ!?」

    ことりはそう言うと、スカートをたくしあげました。

    海未「こ、ことり……それはいったい……?」



    4: 名無しで叶える物語(プーアル茶) 2018/03/21(水) 15:06:19.45 ID:4p6QFuGf

    たくしあげられたスカートの下から顔を覗かせたのは……

    ことり「お、おちん……ちん…だと、思う………」

    ことりの股間にぶら下がっていたものは……男性の生殖器。

    全く状況が理解できませんでした。

    ことり「一週間くらい前に、朝起きたらなんかいきなりこれが生えてて………」

    ことり「おっきくなっちゃって、戻らないから……う、うみちゃんに……処理手伝ってもらいたくて…………」

    ことり「だ………だめ、かなぁ………?」

    海未「ことり…」

    話を聞くに、ことりも状況は全く理解できていないのでしょう
    状況もわからず、ただ現実を受け入れるしかない。
    この残酷な現実を………。




    【海未「ふふふっ♥ことり、気持ちいいですか?」シコシコ】の続きを読む

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    転載元 : http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1521039835/

    1 : ◆V2J9lvBO6Y 2018/03/15(木) 00:03:55 ID:yBA78CdM

    ことり「やんやんっ、海未ちゃんっ!出していいよ! 」

    海未「えっ……あぁぁっ!いきますよことり! 」パンパン

    海未「で……で……」


    『デデデェ~! 』


    海未 (ぶふっwwwスマブラでデデデ大王を選択した時の声がwwww)



    2 : ◆V2J9lvBO6Y 2018/03/15(木) 00:06:01 ID:yBA78CdM

    海未「……www」プルプル

    ことり「海未ちゃん、どうかしたの? 」

    海未「……ふぅ」

    海未「すみません、一度落ち着かせてください」

    ことり「まだ出してないよね? 」

    海未「はい、でて……出してません」


    ことり「じゃあ、もういっかいしよ? 」

    海未「……ちょっと待ってくださいね」



    3 : ◆V2J9lvBO6Y 2018/03/15(木) 00:07:21 ID:yBA78CdM

    海未「ふぅぅぅぅぅぅすぅぅぅぅはぁぁぁぁ」

    海未「はぁっ!! 」バチーン

    海未「ふっ……はぁ……」ヒリヒリ


    海未「よし、落ち着きました」

    海未「再開しましょう」

    ことり「うん♪」

    ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈




    【海未「Hの最中にデデデ大王の事が頭から離れません……」】の続きを読む

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