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    カテゴリ:ラブライブ!サンシャイン!!SS > μ's・A-RISE

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    転載元 : http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1552977805/

    1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2019/03/19(火) 15:43:25 ID:X9gDVj/6

    『エッチしなければこの部屋から脱出することはできない』


    ダイヤ「なななな……何ですかこれは!!」

    ダイヤ「破廉恥ですわ!!」

    ダイヤ「何とかして他の方法を探さなければいけませんわね」



    2: 以下、名無しが深夜にお送りします 2019/03/19(火) 15:44:52 ID:X9gDVj/6

    ダイヤ「お待ちくださいまし……ということは、私以外にもこの部屋に閉じ込められている方がいるはずですわ」

    ダイヤ「その方にも脱出の協力をしていただきましょう」


    ダイヤ「それにしても一体どなたなのでしょうか……」

    ダイヤ「知らない方でも困りますし、知り合いでも困りますわね……」



    3: 以下、名無しが深夜にお送りします 2019/03/19(火) 15:45:26 ID:X9gDVj/6

    ??「う、うーん……ここはどこかしら??」


    ダイヤ「あの方がおそらくそうですわね」

    ダイヤ「あの……失礼ですが」


    絵里「あら?」


    |c||^.- ^||「んまぁぁぁぁああああああーーーーーーッッ!!!!」



    4: 以下、名無しが深夜にお送りします 2019/03/19(火) 15:46:00 ID:X9gDVj/6

    絵里「あなたは誰? ……ここはどこなのかしら?」

    |c||^.- ^||

    絵里「……気絶してる」



    5: 以下、名無しが深夜にお送りします 2019/03/19(火) 15:46:34 ID:X9gDVj/6

    絵里「ちょっと? 大丈夫??」

    |c||^.- ^||「ハッ!! え、え、ええ、えエリーチカですわぁぁ!!」

    |c||^.- ^||「おほぉぉーーーーっ!!」

    絵里「あなた……私を知っているの?」

    |c||^.- ^||「もちろんですわ!!」




    【ダイヤ「……しないと出られない部屋……破廉恥ですわ!!」】の続きを読む

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    1: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2019/03/13(水) 01:24:45.83 ID:Vo3cB+kH

    トマト『こちらコードネームトマト!なにか反応あった?ヨハネ?』

    ヨハネ「はい!いまヨハネは目標のみかんAに接近しています!」

    トマト『了解!作戦Aを実行するわ!』

    ヨハネ「了解!」

    私たちは Don't Like Orange 団

    通称DLO団である!

    指揮官トマトとスパイのヨハネが力を合わせ、みかん好きを成敗する!



    2: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2019/03/13(水) 01:26:26.38 ID:Vo3cB+kH

    第1話 みかんA

    みかんAの家

    みかんA「ん~♡みかんおいし~!」モグモグ

    ヨハネ「トマト!目標のみかんAに接近したわ!」ボソッ

    トマト『……』

    ヨハネ「ちょっと!トマト!」ボソッ

    トマト『ねぇ…ヨハネ。』

    ヨハネ「なによ!」ボソッ

    トマト『みかんAって名前…なんか嫌じゃない?』

    ヨハネ「…え?」



    3: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2019/03/13(水) 01:27:02.83 ID:Vo3cB+kH

    トマト『もっとこう…それっぽい名前付けましょう!』

    ヨハネ「……」

    ヨハネ「さすがトマト!一理あるわ!」ボソッ

    トマト『でっしょ~!』

    ヨハネ「じ、じゃあどんな名前にしますか!」ボソッ

    トマト『そうね……』

    トマト『じゃあ彼女は普通怪獣で!』

    ヨハネ「……」

    ヨハネ「カッコイイ!」ボソッ

    トマト『さすが天才真姫ちゃんと言って欲しいわ!』

    ヨハネ「さすが天才真姫ちゃん!」



    4: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2019/03/13(水) 01:27:43.11 ID:Vo3cB+kH

    トマト『ふふっ♡じゃあヨハネ!早速普通怪獣を討伐するわよ!』

    ヨハネ「了解!」

    普通怪獣「やっぱり寿太郎は最高だよねぇ…♡」モグモグ

    ヨハネ「トマト!作戦とは一体…」ボソッ

    トマト『作戦はこうよ!』

    トマト『まずカバンの中にある真姫ちゃん特製コーヒー味のみかんを出して!』

    ヨハネ「こ、これね……」ガサッ

    トマト『これをあのみかんとすり替えるのよ!』

    ヨハネ「…了解!」

    トマト『まず私が普通怪獣の家に電話をするわ!』

    トマト『そこにヨハネが侵入してすり替える!その作戦でいくわよ!』

    ヨハネ「ラジャ!」




    【ヨハネ「こちらコードネームヨハネ!応答せよ!トマト!」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2019/03/12(火) 08:31:59 ID:RjLogNJo

    ラブライブ!SS



    2: 以下、名無しが深夜にお送りします 2019/03/12(火) 08:32:40 ID:RjLogNJo

    穂乃果「私、高坂穂乃果! 音ノ木坂学院に通う高校2年生!」

    穂乃果「なぜかお母さんはアルパカさんなんだ」

    穂乃果「そのお話はもうしたよね」

    穂乃果「でもそんな私に……このまえ大変なことが起こったの!」


    ※この物語はフィクションです。



    3: 以下、名無しが深夜にお送りします 2019/03/12(火) 08:33:21 ID:RjLogNJo

    ~小原タワー オゥオゥオゥ~

    穂乃果「zzz……もう食べられないよぉ……」

    海未「そんなベタな寝言を……」

    穂乃果「雪穂ぉ……お茶ぁ……zzz」

    海未「もう着きましたよ穂乃果」

    穂乃果「ほぇ……? なんで海未ちゃんが穂乃果の部屋にいるの……?」

    海未「今日は小原タワーまで社会科見学に来たんですよ? 忘れたんですか?」

    穂乃果「ああそうだった! 遠足が楽しみすぎて昨日の夜なかなか眠れなくてさぁ」

    海未「遠足ではありませんよ、まったくもう……」

    穂乃果「えへへ~」

    海未(かわいい)



    4: 以下、名無しが深夜にお送りします 2019/03/12(火) 08:34:00 ID:RjLogNJo

    穂乃果「わぁい! 遠足だぁ!」ダダダッ

    海未「私の話をちゃんと聞いてましたか!?」


    穂乃果「ちゃんと聞いてたよー! だって海未ちゃんのこと大好きだもん!」ぎゅー

    海未「も、もう……///そうすれば私が怒らないとでも思っているんですか///」

    穂乃果「え? 海未ちゃん怒ってるの?」ウルウル

    海未「う、上目遣いやめてください///別に怒ってないですよ///」

    穂乃果「わぁい海未ちゃん大好きぃ♡」ぎゅー

    海未(あぁダメです可愛すぎますビンビンですよ穂乃果)



    5: 以下、名無しが深夜にお送りします 2019/03/12(火) 08:34:40 ID:RjLogNJo

    <ドゴォォォォォォオオオオオオンン!!


    穂乃果「な、何の音!?」

    海未「爆発音でしょうか?」


    「な、なんだ! 何の音だ!」

    「展望デッキで謎の爆発があったらしいぞ!」

    「危険だ! 逃げろ!!」

    「皆様!! 落ち着いて避難してください!!」


    穂乃果「……」

    海未「穂乃果! よく分かりませんがここから逃げましょう!」




    【穂乃果「レズキュアに変身だよっ!」】の続きを読む

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    1: 名無しで叶える物語(もんじゃ) 2019/02/28(木) 20:09:16.05 ID:JBXd8BjI

    ※黒澤ダイヤ×南ことり×小宮有紗



    5: 名無しで叶える物語(もんじゃ) 2019/02/28(木) 20:11:55.30 ID:JBXd8BjI

    運命────、という言葉にどういったイメージを持つだろうか。

    決められた道、巡り合わせ、確定事項、人により答えは様々だろう。

    人はふとしたときにそういった運命を変えたいと強く願う。きっかけはなんでもいい。例えば…夕飯の前にこっそりプリンを食べて親に叱られたこと、でも。



    10: 名無しで叶える物語(もんじゃ) 2019/02/28(木) 20:13:55.79 ID:JBXd8BjI

    「お客様!起きてください!終点ですよ!」

    ダイヤ「ん…ここは…?」

    「東京駅ですが…とにかく車庫に入るので降りてください!」

    ダイヤ「…は?東京駅?」

    一体何時間寝ていたのだろう。自分のことを知る人間がいないほど遠くへ行きたいと願ったが、まさかこんなところまで来るつもりはなかった。

    精神的に疲弊していたとはいえ電車でこんなにもぐっすり眠ってしまうなんて…。とにかく降りなくては…。改札を通れるだろうか。手持ちは…とりあえずは問題なさそうだ。

    状況が飲み込みきれないながらも、血圧の上がりきらない体でふらふらと立ち上がり電車を後にした。



    13: 名無しで叶える物語(もんじゃ) 2019/02/28(木) 20:15:21.02 ID:JBXd8BjI

    無事改札を抜け、出口へ向かうことにした。前にAqoursとしてここに来たときは迷わないか不安でたまらなかったのに、何故か不思議なほど落ち着いている。

    これからどうしようか…。所持金もあまりないしさすがに引き返した方がいいだろうか…。そもそも明日は学校、生徒会長が学校をサボったとなっては…。そんなことすら考える余裕がある。

    結局駅の外へ出てしまった。仕方がないので右も左もわからないコンクリートジャングルを彷徨うことにした。

    ふと時刻が気になりスマホで確認する。大量の着信が来ていたが、今は一度無視することにした。なんとなく面倒くさかったのだ。

    時刻は22時を回っていた。高校生だとバレれば補導される時間だ。制服を着ていなくて本当に良かった。

    ああ…わたくし、ついにグレてしまったのですね…。

    今になってやってきた罪悪感と、夜の都会に昂ぶる感情が入り混じり、言い表せない感情が己を支配する。

    明日の始発でこっそり帰ろう。とりあえず宿を探さないと…。柄にもなくこんな状況を楽観視しながら行くあてもなく歩きだした。



    17: 名無しで叶える物語(もんじゃ) 2019/02/28(木) 20:16:59.62 ID:JBXd8BjI

    夜の街は慣れない。なにせ今まで真面目に生きてきたものだから、深夜徘徊などしたことがないのだ。

    お腹が減ってきた。夕飯はなんだったのでしょう…。この辺は飲み屋街ですのね。わたくしでも入れそうなお店は…。

    周囲を見回す。駅前のビルの雰囲気とは裏腹に案外安い作りの居酒屋もある。テラス席で大笑いするおじさんの声が響いていた。

    さすがに居酒屋に入るわけにはいかず、途方に暮れていたときだった。

    「へーいカノジョ~」

    後ろから声をかけられた。相手は女性だったが少し萎縮した。

    ダイヤ「は、はい…」

    「わぁ~~~!美人さんだぁ~~!彼氏は?フラれて一人?」

    「ちょっと失礼でしょ!酔っ払いは黙ってて!」

    かなり酔っているようだった。介抱している方は…少し顔が赤いでしょうか。それにしてもこの酔っ払いさん、どこかで見たことが…。

    「ごめんね酔っ払いがうるさくて…。お詫びと言ってはなんだけど暇なら飲みに行こうよ!見た感じ大学生でしょ?奢るからさ」

    ダイヤ「え、わ、わたくしは…」

    動揺して言葉が出ない。返答に困る。

    ダイヤ「あ、あの!お名前は…」

    咄嗟に出た言葉がそれだった。相手は少し意外そうな顔をして名乗った。

    小宮「ん?名前?私は小宮有紗っていいます。よろしくね!でこっちは…」

    ことり「南ことりで~~す!いぇ~い!」




    【ことり「家出美少女を捕まえた」】の続きを読む

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    1: 名無しで叶える物語(はんぺん) 2019/03/12(火) 02:52:03.52 ID:t/4LX8hK

    ~内浦~

    花丸「のっぽパンおいしいずら~」

    果南「こら、食べすぎだよ」ヒョイ

    花丸「あ、返すずら!」ピョンピョン

    果南「マルじゃ届かないでしょ」

    花丸「うぅ~」ズラパイ ボインボイン

    果南「……」


    ???「待てぇぇぇぇええええぇぇえええええぇぇええいいいい!!!!」



    2: 名無しで叶える物語(はんぺん) 2019/03/12(火) 02:52:32.82 ID:t/4LX8hK

    <アワレアワレアワレマクレー

    にこ「アワレッド!!」バァァァァァァン

    海未「アワレブルー!!」バァァァァァァン

    凛「アワレイエロー!!」ニャァァァァァァン


    にこ「3人そろって!!」

    海未にこ凛「アワレンジャイ!!」



    3: 名無しで叶える物語(はんぺん) 2019/03/12(火) 02:52:57.02 ID:t/4LX8hK

    果南「……」

    花丸「……」


    にこ「……」

    海未「……」

    凛「……」



    4: 名無しで叶える物語(はんぺん) 2019/03/12(火) 02:53:24.34 ID:t/4LX8hK

    果南「あの……どちら様かなん?」

    凛「アワレンジャイにゃ」

    花丸「ちょっと何言ってるか分かんねぇずら」

    凛「にゃ」

    花丸「ずら」


    果南「それでアワレンジャイさんは何の用で?」

    にこ「アイドルたるものみんなを笑顔」

    花丸「とてもアイドルには見えねえずら」

    にこ「ぬわぁんでよ!」

    凛「同感にゃ」

    にこ「ぬわぁ!」




    【海未「フラットな仲間達と」花丸「WATER GORILLA NEW WORLD」】の続きを読む

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    1: 名無しで叶える物語(鮒寿司) 2019/03/04(月) 19:56:45.92 ID:V4lDfypV

    曜「すたみなたろう?千歌ちゃん、なにそれ」

    梨子「あ、私知ってる。焼肉とかお寿司とかが食べ放題の…」

    果南「何してもいい店だよね」



    2: 名無しで叶える物語(しうまい) 2019/03/04(月) 19:57:35.98 ID:rvUJLu+n

    食のテーマパークすこ



    3: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2019/03/04(月) 19:57:51.15 ID:bCM6dh6k

    食べ物で遊びにいくところ



    6: 名無しで叶える物語(はんぺん) 2019/03/04(月) 19:59:13.45 ID:HaL7BYgc

    行ったことないけど寿司焼いたりしてると普通に怒られるらしいよ



    10: 名無しで叶える物語(鮒寿司) 2019/03/04(月) 20:07:27.80 ID:V4lDfypV

    ~すたみな太郎~

    カラン


    花丸「うわぁ~~美味しそうな匂いがいっぱいするじゅら~」

    ルビィ「ほんとだね~すごいっ」

    善子「全く、なんで練習後にゾロゾロと飲食店に来なくちゃいけないのよ!」

    ダイヤ「善子さん。9人全員で食事というのも大事なことですわ」


    にこ「いらっしゃいま~…ゲッ」

    にこ(明らかに部活帰りの高校生が9人…。即刻ご退場願いたい案件じゃないの、最悪だわ)


    千歌「あっ、店員さーん!ごはん食べさせて欲しいのだ!」



    15: 名無しで叶える物語(鮒寿司) 2019/03/04(月) 20:13:55.76 ID:V4lDfypV

    曜「楽しみだねっ、どれも美味しそう!」

    果南「はしゃぐのもいいけどちゃんと食べられる分だけにしときなよ?」

    鞠莉「そ、れ、と♪店員さんに迷惑かけるのもナッシングね☆」

    千歌「はーいっ!」


    にこ(……でもなんか、案外しっかりしてそうな子たちね。大丈夫そう)


    にこ「えーと。9人なので、5人と4人に別れてテーブルに座ってください」


    梨子「グループ分け、どうしよう…?」

    千歌「私が決める!」



    16: 名無しで叶える物語(たこやき) 2019/03/04(月) 20:16:48.81 ID:MdC0yv5I

    すたみな太郎って行ったことないけど相当まずいらしいな



    17: 名無しで叶える物語(庭) 2019/03/04(月) 20:18:19.39 ID:EvhrI19V

    筋ばった肉とか魚の味のしない寿司とかおいしいよ!




    【千歌「すたみな太郎いくのだ」】の続きを読む

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    転載元 : http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1551807006/

    1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2019/03/06(水) 02:30:06 ID:RnePRSq.

    ラブライブ!SS



    2: 以下、名無しが深夜にお送りします 2019/03/06(水) 02:30:55 ID:RnePRSq.

    ~星と夜空の見える丘で~


    果南「ここは……?」

    ??「あなたは誰?」



    3: 以下、名無しが深夜にお送りします 2019/03/06(水) 02:38:33 ID:RnePRSq.

    真姫「私はここで天体観測してるんだけど」

    果南「うーん、どうしてここにいるのか分かんないや」

    真姫「ナニソレイミワカンナイ」



    4: 以下、名無しが深夜にお送りします 2019/03/06(水) 02:49:45 ID:RnePRSq.

    果南「ここは星が綺麗だね」

    真姫「あなた、マイペースな人ね」

    真姫「私、天体観測が趣味でたまにここに来るのよ」

    果南「私も星を見るのが好きなんだ」

    真姫「へえ、そうなの」



    5: 以下、名無しが深夜にお送りします 2019/03/06(水) 02:50:31 ID:RnePRSq.

    果南「私の住んでるところは海が綺麗で、空も澄み渡ってて」

    果南「だからそこから見える星も大好きなんだ」

    真姫「私は街の中に住んでるから、星はあまりたくさんは見えないけど」

    真姫「部屋にある望遠鏡からいつも夜空を見ているわ」

    果南「私たち仲良くなれそうだね」

    真姫「ヴェェ別に……うん///」




    【花丸「星を見るゴリラ」】の続きを読む

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    1: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2019/02/09(土) 12:02:55.70 ID:2WN9oV95

    μ'sもAqoursも出るんですわ!気をつけまし!



    3: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2019/02/09(土) 12:04:16.32 ID:2WN9oV95

    ダイヤ「ダメです!あぁ!!そんないっぱい…」

    ダイヤ「ちょっ!もうだめ!ダメですわ!」

    ダイヤ「あぁ!ブッブーですわ!こんないっぱい…!」



    5: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2019/02/09(土) 12:08:12.79 ID:2WN9oV95

    ダイヤ「ダメですわ!こんな!いっぱい!」

    ダイヤ「あぁ!!」




    ダイヤ「全くこんないっぱい…私が豆腐生クリーム作るっ言いましたのに」

    ダイヤ「これじゃ生クリームでカロリー過多ですわ…」



    6: 名無しで叶える物語(ほうとう) 2019/02/09(土) 12:09:13.23 ID:Mp4SbPlx

    |c||^.- ^||破廉恥な事考えてましたね?




    【ダイヤ「だっダメですわ!生は!!」】の続きを読む

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    1: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2019/02/09(土) 17:24:49.77 ID:AefZRkUX

    千歌が接客をした場合

    客1「すいませーん!」

    千歌「は~い!」

    客1「注文いいですか?」

    千歌「かしこまりました!」

    客1(元気そうな子だなぁ…)

    客1「えっと…このチーズINハンバーグを1つ…」

    千歌「はい!みかんですね!」

    客1「…へ?」

    千歌「へ?」

    客1「いや、あのチーズINハンバーグを…」

    千歌「え~チーズINハンバーグぅ~?」

    千歌「千歌みかん食べた~い!」

    客1「いや、君の都合で決めたくないな~」

    千歌「…わかった。」ブスッ



    2: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2019/02/09(土) 17:25:20.59 ID:AefZRkUX

    客1「じゃあチーズINハンバーグお願いね!」

    千歌「わかりました!みかんINハンバーグですね!」

    客1「いや、混ざってるよ!」

    千歌「へ?」

    客1「チーズINハンバーグ!!」

    千歌「あ、ごめんなさい!チーズINハンバーグですね!」

    客1「もぅ…!」

    千歌「えへへ~新人なもんですから~」

    客1「ふ、ファイトだよ!」

    千歌「ありがとうございます!」

    千歌「少々お待ちください!」



    3: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2019/02/09(土) 17:26:01.10 ID:AefZRkUX

    ………

    ……



    千歌「お待たせしました!みかんです!」

    客1「えぇ!?」

    千歌「ん?なにか違ってましたか?」ウワメヅカイ

    客1「い、いえ…///」

    千歌「では!ごゆっくり!」

    客1(またダイエットしよ…)モグモグ




    【千歌「Aqoursがココスで働いたら」】の続きを読む

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    1: 名無しで叶える物語(笑) 2019/01/20(日) 12:54:03.79 ID:lrWOYmoi

    とある日の昼…

    にこ「…」テクテク

    にこ(ふふふ…!)

    にこ(待ちに待った昼休憩…!)

    にこ(突入…!ランチタイム…!)ギラン

    にこ(いかにアイドルと言えど、一社会人…)

    にこ(そんな社会人に訪れる安息…!安らぎの時間…!)

    にこ(しかも今日は稀に見る空腹…!)グゥウウウ…

    にこ(となれば…やっぱりここしかないわよね…!)ピタッ

    看板『 ボリュームかつ丼 “かつ澤” 』ドンッ

    にこ(そう…この店のカツ丼は味、量ともに文句なしの店…)

    にこ(ただし注文を間違うと、その圧倒的ボリュームゆえに地獄を見ることになる…)

    にこ(かつて私もこの店の大盛りには苦しめられたわ…)

    にこ(でもそれはビギナー時代の話!常連になった今の私にはなんの問題もない…!)

    にこ(ふふふ、久しぶりにかつ澤でガッツリ行きましょうか…!)

    にこ(ここに素性はバレてるけど、一応サングラスして…と)スチャ

    ガラッ…

    凛「いらっしゃっせー!」

    にこ「…」

    にこ「あ……?」ザワ…



    2: 名無しで叶える物語(笑) 2019/01/20(日) 12:55:42.76 ID:lrWOYmoi

    にこ「…」

    凛「…」

    凛「あーーーーー!」

    凛「にこちゃん!にこちゃんだよね!」

    にこ「い、いえ…人違いだと思うけど…」

    凛「そのサングラスは大盛り挑戦したY澤にゃ。なんでバレバレの嘘ついたにゃ?」

    凛「あそこに写真が飾ってあるもんね!」ビシッ

    大盛り完食したにこの写真『屁でもないわ…!この程度…! “ペロリ完食…!Y澤さま!”』

    にこ「ぐっ…!」ドキッ

    凛「あの写真はどう見たってにこちゃんだもん。最初見たときビックリしたにゃ」



    3: 名無しで叶える物語(笑) 2019/01/20(日) 12:56:26.08 ID:lrWOYmoi

    にこ(そう…このかつ澤では大盛りを注文した客は写真撮影をお願いされる…)

    にこ(私は圧倒的量のカツ丼を頼み、一度目は成功…二度目はもう少しのところで惜しくも失敗…)

    にこ「…って!なんでアンタがここで働いてるのよ凛!」

    凛「最近バイト始めたんだよー。大学が近いんだ」

    凛「にこちゃんこそ!芸能界に行ってもこんなボロい店に来るんだね!」

    にこ「働いてる店になんて言い草よ…まあいいわ」

    にこ「注文いいかしら。レディースサイズを貰える?」

    凛「…」

    凛「えっ?」

    にこ「…」

    にこ「えっ?じゃないわよ。レディースサイズ一つだってば」




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