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    カテゴリ:モバマス・デレステSS > 安価SS

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    転載元 : http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1493217434/

    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/26(水) 23:37:15.07 ID:Zam+0f2t0

    モバマスSSです





    2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/26(水) 23:38:49.29 ID:Zam+0f2t0

    飛鳥「ボクだけわざわざ居残らせた理由はそれかい?」

    P「ああ。みんなの前じゃさすがにな」

    飛鳥「別段今のボクの鼓動はキミに聴かせたくなるほど高鳴ったりはしていないが。いや、むしろその申し出にこそ高鳴らせるべきなのかな? 警鐘のための早鐘をさ」

    P「うっ……やっぱり駄目か」

    飛鳥「フフッ、冗談だよ。神妙な顔をして何かと思えばそんなことだったとはね」

    P「ははは……なんか、どうしても聴きたくてさ。いてもたってもいられないんだ」

    飛鳥「そこまでキミの記憶に刻み込まれていたのか。ボクの鼓動……あるいは、その過程の何かを」

    P「なっ、何かって何だよ。俺は……その」

    飛鳥「なるほど、取り繕う余裕も無いみたいだね。まぁいいさ。そんなに聴きたいというなら聴かせてあげてもいいよ」

    P「本当か!? 出来れば直接耳元で聴きたいんだけど」

    飛鳥「ほぅ……その前に、一つだけ。一応聞いておくが、ボクにしか頼んだりしていないだろうな? ボクにだけ、ボクだからこそ、というか」

    P「当たり前だろう? こんな事、他の誰にも頼んだりしないよ」

    飛鳥「そうかい。解ったよ、ボクにしか満たせてやれない欲求だというなら、満たせてやろうじゃないか。……おいで」

    P「飛鳥……ありがとう」

    飛鳥「…………。聴こえているかな」

    P「ああ、聴こえてるよ……」



    3: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/26(水) 23:40:30.40 ID:Zam+0f2t0

    飛鳥(ふ、ふふふ……。ボクをこんな形で求めてくるなんてね、可愛いヤツだよまったく)

    P(あああぁぁぁぁ…………落ち着く。心音がこんなに心地良いとは……)

    飛鳥(しかし難しいな、ここで鼓動を高鳴らせてはこの状況にボクが何か思うことがあると露呈してるようなものじゃないか。胸元に耳を押し当てられて、何も感じないというのもどうかとは思うが)

    P(これなら眠れそうだ……ヤバい、最近不眠症で寝れなかった分もあって眠くなってきた。飛鳥に悪いし、この感覚だけでも焼き付けておいて眠れるかどうかこの後仮眠室で試してこよう……)

    飛鳥(……まだ解放させてもらえないのかな。頭でも撫でてあげた方がいいんだろうか? この大きな甘えん坊への適切な対処方法……誰か教えてくれないか)

    P(……………………………っ、やべっ、立ったままだってのに落ちそう。寝落ちする前に……でも心地良すぎて身体が……)


     ガチャッ

    ありす「失礼します。忘れ物を取りに来ただけですので…………えっ」

    飛鳥「ん?」

    P「え?」

    ありす「な、な、なにしてるんですかあなた達は!!」

    飛鳥(さて、面倒なことになったな) ムギュッ

    P「んー! んー!?(ちょっ、飛鳥! どうしてそこで俺の頭を抱き締めるんだ、放せって!?) 」



    4: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/26(水) 23:42:02.12 ID:Zam+0f2t0

    ありす「Pさん、早く飛鳥さんから離れて……ってあれ? 飛鳥さん、Pさんを放してください!」

    飛鳥「どうしてだい? 何か問題があるとでも?」

    ありす「あ、あるに決まってるじゃないですか! 誰もいない事務所でこ、こんなこと……!」

    飛鳥「ありす、キミは勘違いをしているようだ。いいかい、これはPが望んだことなんだよ」

    ありす「えっ……Pさんが?」

    P「んー!(口を挟みたいのにガッツリ締められてて声にならない!)」

    飛鳥「そう、そしてボクは受け入れた。だからありす、キミが思い描いているような状況ではないから安心してくれ」

    ありす「そうでしたか、それは良かった……訳がないでしょう!? 合意があったとしても、こんな不埒な行いを見過ごせません!」

    飛鳥「おっと、不埒ときたか。そう見えるのもやむなしではあるが、彼の沽券にも関わるしね。そこは否定しておこう。Pはそんな低俗な大人じゃない、ありすも解ってるだろう?」

    ありす「それは……そうだと、信じたい、です……。飛鳥さん、Pさんを離してくれませんか? 何を思ってこんな事を望んだのか、Pさんの言葉で聞かせてほしくて」

    飛鳥「あぁ、いいとも。Pがボクを求めた理由なんてボクにとっては言葉にする必要もないが、言葉にしないと解り合えない場合もある。ありすのためにも聞かせてやってくれ」 スッ

    P「いてててて……思いっきり締め付けるんだもんなあ……。えっと、俺が飛鳥にこんなこと頼んだ理由でいいんだな、ありす?」

    ありす「……はい。どうして飛鳥さんの胸元に、顔を埋めるような真似を?」

    P「うわ、冷静に事実だけ述べられるとただの変態だな……俺。あー、ありす。実はな――」

    飛鳥(言ってやるといい、P。ボク達の、秘匿されるべき関係性を!)

    P「――寝不足、なんだ」

    ありす「はい?」

    飛鳥「?」




    【モバP「鼓動が聴きたいなあ」飛鳥「やれやれ」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/14(日) 23:42:07.14 ID:K0CP0mNh0

    幸子「デート…ですか?」

    P「ああ……ちゃんと行ってるのか?」

    幸子「え…いやまぁ…その……あんまり行ってないですけど…」

    P「よくない…それはよくない。付き合ってるんだろ?」

    幸子「ま、まぁ…」///

    P「それならちゃんとデートに行かなきゃダメだ!!」

    幸子「は、はい…」

    P「とは言っても、なかなか休みが合わないってこともあるもんな……。そこで、だ。今度の日曜日、二人の休み合わせといたから、ちゃんとデートに誘って行ってこいよ!?歳上なんだからリードしてあげてくれ!」

    幸子「は、はい…(ありがたいアドバイスですけど…な、なんだかやけに熱苦しい…)」

    幸子「で、でもその…デートって言っても…どこがいいんですかね…あんまり小梅さんが喜びそうなところ知らなくて…」

    P「そういうと思って、便利な道具を用意しておいた。その名も『安価君』だ」

    幸子「安価君?」

    P「ああ。困ったことがあったら、この安価君に尋ねるといい。きっと適切な答えが返ってくるはずだ!!」

    幸子「は、はぁ…?よく分かりませんが…まあiPhoneのSiriみたいなものなんですね?」

    P「まあ(そうじゃないが)そういうことだ!」

    (幸子と小梅が付き合っている設定です) 
     






    2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/14(日) 23:43:28.98 ID:K0CP0mNh0

    P「早速使ってみたらどうだ?」

    幸子「は、はい…じゃあ…。えっと、小梅さんとデートに行きたいんですけど…どこに誘えばいいでしょうか…?」

    どこへ誘えばいい?
    安価
    ↓1



    3: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/14(日) 23:44:02.96 ID:GgpHiS6qo

    ホラー映画



    4: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/14(日) 23:51:02.25 ID:K0CP0mNh0

    安価君「ホラー映画」

    幸子「おぉ…。やっぱりそうなりますか…!」

    P「うむ。困った時に適切な答えを返してくれる。そう、安価君ならね」

    幸子「ありがとうございますPさん!これなら小梅さんと楽しいデートができそうです!」

    P「いやいや、いいんだ。さちこうめが幸せならそれで」ニッコリ

    幸子「(さちこうめ?)早速誘ってきます!」ダッ

    幸子「って……な、なんて誘えばいいんでしょうか…。ホラー映画見に行きましょう!って言うのも…なんか…小梅さんに合わせすぎてて…逆に相手に気を使わせてしまいそうですね…。んー…」

    幸子「安価君に頼りますか…なんだか我ながら情けないですけど…。えっと、小梅さんをホラー映画デートに誘いたいんですけど…何と言って誘えばいいでしょうか…?」

    どうやってデートに誘おう?
    安価
    ↓1



    5: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/14(日) 23:53:15.87 ID:s/3xB/Oh0

    輝子さんからチケット貰ったんですけど輝子さんが突然用事が入ったと言う




    【輿水幸子「安価で小梅さんとデート?」】の続きを読む

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    1 : ◆yCfk8BuRZKUq 2017/06/15(木) 22:37:48.79 ID:sVQZYe+L0


    モバマスssです。?

    安価あり。
    今回はリアクション芸人がいないから少なめかもです。?

    クロスオーバーの要素あり。?

    間違いがあったらごめんなさい。

    P「彼女がほしい……」まゆ「え?」
    の話を引き継いでます。 
     
     






    2 : ◆yCfk8BuRZKUq 2017/06/15(木) 22:41:27.44 ID:sVQZYe+L0

    【事務所】


    セイイッパーイカガヤクー♪

    心「ここにあるぜぃ☆」

    P「あ、佐藤さん!スマホ返してくださいよー。着信なってるじゃないですか」

    心「はぁとだっつってんだろ☆」

    心「バツとしてぇはぁとが出てやるっ☆」

    サッサッ ポチッ

    『もしもし絢辻だけどt』
    心「あっもっしー☆この電話の持ち主の愛人でーすぅ!」

    心「んあっ☆プロデューサー何するんだよぅ」

    心「愛人なんだからいいだろって??ここ事務所だよぉ……?」

    心「電話もつながったままだしぃ☆え?それがまた興奮する?」

    心「いやん♪プロデューサーったら……あぁっ!んんっ☆」

    『例のアイドル事務所ね。今すぐいきます』

    ブチッ

    心「やべっ切れちゃった☆」

    P「いやああああああっ↑↑!!」





    3 : ◆yCfk8BuRZKUq 2017/06/15(木) 22:44:16.32 ID:sVQZYe+L0

    バンッ!!

    早苗「なに!悲鳴が聞こえたけど事件!?」

    美優「プロデューサーさんの声だった気がしましたけど……」

    心「早苗さーん☆美優ちゃーん☆おはよっ♪」

    早苗「おはよう!」

    美優「おはようございます」

    早苗「でぇ?そこで頭を抱えてる男は何があったの?」

    心「うーん。分かんね☆」

    美優「プロデューサーさん。どうされたんですか?」

    P「まずいまずいまずい!」

    早苗「はぁ?」



    4 : ◆yCfk8BuRZKUq 2017/06/15(木) 22:49:54.20 ID:sVQZYe+L0


    心「ところでさ♪さっき電話かけてきた絢辻ちゃん?って誰なの?」

    心「もしかして彼女か??」

    早苗「なんだとー!?私たちを差し置いて自分だけゴールなんて許さないわよー!」

    美優「………………」

    心「おいおい!美優ちゃんブルー入るなって☆まだ決まったわけじゃないだろ☆」

    早苗「取り調べよ!取り調べ!!」





    【P「あれ、スマホどこいった?」心「え☆」】の続きを読む

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    転載元 : http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1495205649/

    1 : ◆NNLEs6yYIM0f 2017/05/19(金) 23:54:10.25 ID:Col0e+uD0

    気まぐれに進めて参ります。

    ===

    凛「でもどうしよう。いざ全裸にひん剝いてもヤることが思い浮かばない……」

    P「いや、まずは服を返してくれ。その後に出口まで案内してくれ」

    凛「……思ったより落ち着いてるんだね」

    P「慣れた。というか二十年以上生きれば監禁の一回や二回経験済みだろう」

    凛「プロデュサー。私が言うのもおかしいけど、それは特異だと思うよ……」

    凛「でもまあ、そんなことより>>3でもして私のペースに戻さなきゃ」



    3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/05/19(金) 23:54:52.91 ID:n9m1aKP/O

    逆レ



    4 : ◆NNLEs6yYIM0f 2017/05/20(土) 00:04:17.37 ID:oUHNIU7i0

    凛「逆レイプでもして私のペースに戻さなきゃ」

    P「あー、凛は強引にも既成事実をつくるタイプか」

    P「どうしよう。この手錠頑丈そうだしなぁ~」

    凛「簡単に逃げられないよ。逃げられたら困るもん」ファサァ

    P「服を脱いでしまったかぁ。下着着てるのは、まだ救いかなぁ~」

    凛「それじゃあ、始めるよプロデュサー」

    >>8→プロデュサーが逃げるか逃げないか



    5 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/05/20(土) 00:05:21.09 ID:PrvAroVL0

    プロデュサーって誰だよ



    8 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/05/20(土) 00:13:48.31 ID:NVO0W99Mo

    逃げる



    10 : ◆NNLEs6yYIM0f 2017/05/20(土) 09:33:21.91 ID:oUHNIU7i0

    ほんとだぁ、プロデュサーて誰だよ。強そうだな。




    【【安価】凛「プロデュサーの監禁に成功した」】の続きを読む

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    1 : ◆yCfk8BuRZKUq 2017/06/13(火) 16:21:10.95 ID:ErVEAd9n0

    モバマスssです。

    安価あり。

    クロスオーバーの要素あり。

    間違いがあったらごめんなさい。




    2 : ◆yCfk8BuRZKUq 2017/06/13(火) 16:23:23.81 ID:ErVEAd9n0

    P「わぁ!まゆ!?いつからそこに……?」

    まゆ「まゆはいつでもプロデューサーさんのそばにいます」

    P「ええー!」

    まゆ「それより彼女がどうとかボヤいてましたけど、もしかして私を差し置いて……恋人を……?そんなわけないですよね?ねぇ??」

    P「いや別に今はいないけどさ、そろそろ恋人がほしいなぁなんて。仕事も落ち着いてきたし」

    凛「へぇー意外だなぁ。私はてっきり彼女さんの1人や2人いるのかと思ってたけど」

    P「あ、凛」

    凛「ごめんね。つい聞いちゃって」

    未央「ついでに私も~」

    P「別に気にしないけど。僕って彼女がいるように見えるのか?」




    3 : ◆yCfk8BuRZKUq 2017/06/13(火) 16:29:59.27 ID:ErVEAd9n0


    凛「うん。だって女の子の扱い方とか手慣れてるし」

    P「そんな人聞きの悪い……」

    未央「学生時代とか女を泣かせてきたんじゃないの~?」

    まゆ「プロデューサーさん。学生のときに恋人とかいたんですか……?」

    P「つくろうと頑張ったことはあるし、それなりに仲の良かった子もいたけど……結局、恋人同士とまではいかなかったなぁ」

    まゆ「……」ホッ
    未央「……」ホッ

    凛「なんで未央までほっとしてるの」

    未央「しぃ!してないし!」/////

    P「でも僕ももうすぐ20代後半を迎える……。独り身は辛いんだ!これからはアイドルのスカウトじゃなく、恋人のスカウトを……」

    凛「それってただのナンパ」

    P「君の着眼点には驚かされるばかりだ」

    凛「なんなら私が恋人になってあげようか」

    まゆ「!?」
    未央「!?」

    P「>>4」




    4 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/06/13(火) 16:31:58.93 ID:ErvA3301o

    ゴミムラ




    【P「彼女がほしい……」まゆ「え?」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/13(土) 21:45:11.79 ID:laZEGOT5o

    武内P「…皆さんに、本当の笑顔を…」

    何する?→ >>3(人物指定可)





    3: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/13(土) 21:48:39.58 ID:c28wN83no

    未央とカフェに



    6: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/13(土) 22:14:03.15 ID:laZEGOT5o

    武内P「本田さんと…カフェに…」

    武内P「ということで、346カフェに来ました」

    未央「えっと、良く分からず連れて来られた訳だけど…どしたのプロデューサー?」

    武内P「…最近、あまり話が出来ていませんでしたし…」

    武内P「ゆっくりと、近況報告でも出来ればと」

    未央「あー最近皆忙しいもんねぇ」



    7: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/13(土) 22:14:53.73 ID:laZEGOT5o

    未央「でもまぁ、プロデューサーからお茶に誘ってくれるなんて、昔じゃ考えられないよねー」

    武内P「…そうですね」

    未央「新しい子達はどう?上手くやれてる?」

    武内P「…それなりには、上手くできていると思うのですが…」

    武内P「まだまだ、足りていない部分も多いので、これからもっと深い関係になれればと思っています」

    未央「ふーん?それは私たちよりも?」

    武内P「…」

    未央「あはは、ごめんごめん!どっちも仲良くしていきたい、でしょ?」

    武内P「…はい」



    8: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/13(土) 22:16:35.37 ID:laZEGOT5o

    未央「ま、分からないこととか困ったことがあったら、また相談してね?」

    未央「リーダー本田未央の力で、プロデューサーを助けてしんぜよぉ…」

    武内P「…ありがとうございます」

    未央「なーんて、今でも助けて貰ってるの私の方だけどね」

    未央「これからも、一緒に頑張っていこうね!プロデューサー!」

    武内P「はい」

    未央「あーそうそう、頑張るで思い出したけどこの前しまむーがさぁ…」




    【武内P「安価で…笑顔を…」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/08(月) 04:26:40.06 ID:GT955XGE0

    幸子「Pさん。暇ですか?」

    P「めっちゃ暇だよ」

    幸子「遂に暇なことを隠さなくなりましたね…。まあ暇なら丁度いいですね。…ボクと遊びませんか?」

    P「遊びます!!」

    このSSは
    P「幸子と安価で遊ぶ」
    の続きになります。
    こちらを軽く読んでいただけると、より内容を楽しめるかもしれません。 
     
     






    2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/08(月) 04:28:01.03 ID:GT955XGE0

    P「で、何して遊ぶの?」

    幸子「そうですね…まずは…」

    何して遊ぼう?
    安価
    ↓1

    過度なエログロは、なしで…



    3: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/08(月) 04:46:27.39 ID:JCkzQ8bxo

    とりあえずほめてください



    4: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/08(月) 16:18:37.20 ID:79X7vK68O

    幸子「とりあえずほめてください!」

    P「はっ!?」

    幸子「Pさん、女の子っていうのはたくさん褒ほめられたい生き物なんです!Pさんは今まで積極的にほめようとしてきましたか!?」

    P「え、えーっと…いや…してこなかった…です…」

    幸子「たくさんの女の子アイドルを育てようというのに…それではダメですよ!まずはボクをほめるところから始めましょう!!」

    P「は、はい…(遊ぶんじゃなかったのか…?)」

    幸子「ほめる遊びですっ!!」

    P「は、はいっっ!!」

    P「で、でもその…なんてほめればいいんだ?慣れてないからよく分からん…」

    幸子「もー…1から10まで説明しなきゃいけないんですね…。そうですね…カワイイね!とか、世界一カワイイね!とか、今日も幸子は最高にカワイイね!とか…」

    P「全部同じみたいなものでは…」

    幸子「う、うぐ…。そ、そうですね…それ以外ですと……」

    何と褒めてもらう?
    安価
    ↓1



    5: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/08(月) 16:21:55.36 ID:cV0A/nyDO

    カワイイじゃなく可愛いと




    【輿水幸子「安価でPさんと遊ぶ」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/05(金) 01:10:34.98 ID:8pWrpZbX0

    P「幸子!逃げろ!ここにいたら危ない!」

    幸子「えぇっ!ど、どうしたんですか急に…」

    P「幸子の身が危ないんだっ…!」

    幸子「な、なぜです!?」

    P「この世界のバランスが崩れて、一時的に幸子だけに色々な危険が迫る状態になってしまった!」

    幸子「急すぎてわけがわ分からないんですけど…でも何となく分かりました…」

    P「分かるのか…」

    幸子「危険…と言いますと…具体的にどんな…」

    P「そりゃあもう……いろんな危険だ!!ケガしたりとか…食あたりしたりとか…あんな危険やこんな危険とかだ!」

    幸子「えぇー…イマイチ分からないです…」

    P「ハッ!…感じる…今、幸子に危険が迫っている!!」

    >>2
    幸子にどんな危険が迫っている!? 
     






    2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/05(金) 01:12:18.37 ID:vSoOVqvhO

    輪姦されそう



    3: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/05(金) 01:21:41.52 ID:8pWrpZbX0

    P「幸子…お前…このままじゃ輪姦されるぞ!!」

    幸子「り、りんかん…?なんですかそれ…」

    P「……たくさんの大きなお友だちと遊ぶことになるぞ!」

    幸子「へぇ…ま、まあお友達と遊ぶくらい別に…」

    P「ええぃ!つべこべ言わずついてこい!この危機をなんとしても回避せねば!!」

    幸子「ど、どこに行くんですか!」

    大きなお友だちA「幸子タソ!!あ、遊ぼうよぅ…ハァハァ…」

    大きなお友だちB「ヤラセテ」

    P「くっ…もう見つかったか…」

    幸子「う、うわっ…あの手の方達と遊ぶのはちょっと…」

    P「どこか…どこか隠れる場所はないか…」

    >>4
    どこに隠れてこの危機を回避する!?



    4: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/05(金) 01:24:19.27 ID:vaeIDQiRo

    Pの机の下




    【輿水幸子「安価のせいでボクの身が危ない?」】の続きを読む

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    転載元 : http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1493138473/

    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/26(水) 01:41:13.32 ID:ipv47OKsO

    P(…最近…なんだか幸子と距離を感じるんだよな…もっとお互いのことを知って、仲良くならなきゃ…よし…1度幸子と遊んでみよう)

    P「ってわけで、幸子ー!遊ぼーぜ!!」

    幸子「なんですかPさん暇なんですか…」

    P「暇ってわけじゃねぇよ!アイドルと遊んだりコミュニケーションをとって仲良くなるのは仕事のうちだからな!」

    幸子「はぁ……まあいいですけど…何して遊びます?」

    P「やったぜ!そうだな…(遊びを通して、幸子との距離を縮めなきゃな…そこを考慮して…)まずは…>>2をして遊ぼう!」 
     






    2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/26(水) 01:48:59.20 ID:tEUKDNERO

    プロレスごっこ



    4: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/26(水) 02:04:56.52 ID:ipv47OKsO

    P(距離を縮めると言ったらやっぱりプロレスごっこだよな!物理的にも距離を縮めちゃおうという作戦だ!)

    P「プロレスごっこをして遊ぼう!」

    幸子「…えぇー…」

    P「い、嫌か!?」

    幸子「…そういうの、男の人は好きかもしれませんけど…女子は好きじゃないんですよ…ホント…Pさんは分かってませんね…」

    P「むぅ……それは悪かった…でも、幸子はプロレスごっこしたことあるのか?」

    幸子「えっ…」

    P「案外やってみると楽しいかもしれんぞ?」

    幸子「む、むぅ……た、確かにやらずに楽しくないと決めつけるのは…よくないですよね…分かりました…やりますよ。でも、プロレスごっこって具体的に何をするんです?」

    P「簡単な話ワザのかけあいさ。プロレスとは受けの美学…相手のワザを真正面から受け止め、それに耐えきり、必殺技で勝ちをもぎとるというものなのさ…。まあ要はお互いワザをかけあって最後にどちらかが3カウントとって勝つという遊びさ」

    幸子「な、なるほどぉ………あの、痛いのは嫌ですよ?」

    P「大丈夫大丈夫。加減するから」

    幸子「で、まずは…ボクはどうすればいいですか…?」

    P「そうだな…まずは幸子がワザをかけてきてくれ!>>5をしてきてくれ!」

    どんなワザをかけてもらいますか?(技名じゃなくても大丈夫です。具体的に内容を書いていただいてもOKです)





    5: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/26(水) 02:14:44.82 ID:QEY6cu46O

    どくぎり




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    転載元 : http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1492923373/

    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/23(日) 13:56:13.96 ID:gs4x3R7Y0

    家に帰ってきたので適当にやります。
    デレステ始めたてだからキャラの口調には目を瞑っておくんなまし。

    P「やべぇよ…、もうすぐ企画会議なのにぜんっぜん企画が思いつかない…」

    P「これじゃあいつらに仕事を持って行ってやれない…!」

    P「ハッ!そうだ!こんな時は>>4に頼ろう!!」

    と言うわけで、何か面白そうな企画をお願いします。
    登場キャラも指定があれば指定していただいても結構です。

    真似できるかは知らんが





    4: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/23(日) 13:57:02.46 ID:I8aBPr6A0

    加速



    5: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/23(日) 13:57:10.67 ID:tcaCAmx9O

    志希



    7: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/23(日) 14:02:50.79 ID:gs4x3R7Y0

    P「…というわけで、志希にゃん助けて!!」

    志希「なるほどね~、それでプロデューサーはこの天才美少女志希ちゃんに助けを求めに来たと…」

    志希「面白そうじゃない、志希ちゃんにお任せ~♪」

    P「おぉ!助かるよ!!」



    8: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/23(日) 14:06:26.72 ID:gs4x3R7Y0

    P「で、どんな企画がいいかなぁ…?」

    志希「ん~そうだねぇ、あ、こんなのはどう?みんなの分泌液(汗)を抽出して、アロマにして売り出すとか~」

    P「そ、それは…喉から手が出るほど欲しい…ッ!!がっ…!!ダメッ…!!」

    志希「えぇ~、どうして~?」

    P「いや、倫理的にいかんでしょ」

    志希「ちぇ~、志希ちゃんつまんなーい、飽きちゃった」

    P「いいアイディアではあるが、ダメだな…。次は>>10にでも頼ってみるか…」



    10: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/23(日) 14:07:16.85 ID:tV8CckToO

    愛梨




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