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    カテゴリ:モバマス・デレステSS > マジキチ要素

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    1 : ◆AyvLkOoV8s 2017/04/08(土) 17:59:54.32 ID:T6WXW/BR0

    ※グロ描写はなし

    ※キャラ崩壊注意


    フェイフェイ「そーダヨー!」

    フェイフェイ「中国の薬膳の考え方で、肝臓が悪いときはレバー、目が悪いときはお魚の目を食べるといいってお話ネ!」

    卯月「すごいです! 病気の治し方にそんなのがあるなんて……!」

    フェイフェイ「そればっかじゃダメだけどネー。ビタミンCとかは、ちゃんと果物や野菜からじゃないと採れないヨー?」

    フェイフェイ「あと、病気のときだけじゃなくて、じよーきょーそー……カナ? 体をよくするのにも使われるヨー!」


    卯月「そうなんですか!? じゃあ、喉のお肉を食べれば歌が上手くなるってことも……」

    フェイフェイ「んー……それは聞いたコトないネー。でも、出来るのカナ?」

    卯月「ありがとうございますフェイフェイちゃん! 島村卯月、頑張ります!」

    フェイフェイ「がんばってネー!」



    フェイフェイ「……アレ? 何を?」  






    2 : ◆AyvLkOoV8s 2017/04/08(土) 18:00:42.44 ID:T6WXW/BR0

    卯月「凛ちゃん! 未央ちゃん!」

    凛「卯月? どこ行ってたの?」

    未央「なーに楽しくお喋りしてたのかなー? 未央ちゃんも混ぜ……」トスッ

    未央「」ガクン

    凛「……え? 未央?」

    凛「ちょっと卯月! 未央に何し……!」トスッ

    凛「うっ……」ドサリ


    卯月「……凛ちゃん、未央ちゃん……」



    卯月「美味しくいただきますね♪」



    ――――――――――――――――――――



    卯月「えっと……薪に火をつけて、お鍋をかけて……」

    卯月「凛ちゃんと未央ちゃんを放り込めば……」



    チャンチャッカチャッカ

    卯月「ふっふーんっふっふっふーん♪」

    デンッ!



    「蒼の塩焼き」テレレレレレン♪

    パリッと焼いた皮が良いアクセントの塩焼き。
    食べればボーカル力がアップする。


    「煮込みパッション」テレレレレレン♪

    熱を通して甘酸っぱさが増した家庭料理。
    食べればダンス力がアップする。


    卯月「いただきます」ヒョイ

    卯月「もぐもぐ……これは!」


    卯月「美味しいです! それに喉にも体にも力がみなぎってきます!」

    卯月「こうやって皆の力を料理にしてもらえば……トップアイドルになれるかも!」



    卯月「島村卯月、頑張ります!」




    【卯月「同物同治、ですか?」】の続きを読む

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    1 : ◆AyvLkOoV8s 2016/12/09(金) 23:05:23.98 ID:V90nI8Ga0

    星輝子は独りぼっちだった。

    独りぼっちだったからこそ、怒ることができた。

    怒りをメタルの響きに乗せ、観客にぶつけることが出来た。


    だがしかし、輝子はもう独りぼっちではなくなってしまった。

    アイドルを続けていくうちに、仲間が、友達が出来た。

    増えて行った。

    湿った闇の中に、光が差し、輝子を照らし出してしまった。

    故に……


    星輝子は、リア充に怒ることが出来なくなった。

    彼女は、恵まれた環境を作り上げてしまったことにより、怒りのパワーを失ってしまったのだ。


    取り戻さなくてはならない。

    自らの「アイドル」を。「輝き」を。「怒り」を。

    そのために、失わなくてはならない。

    大切な仲間を、友達を。

    大切だからこそ。


    だから……



    輝子『きょ、今日は……このラジオで、机の下の同志の作品を読む……』


    乃々「ひいい~~~~っ!!?」


    ――森久保乃々、羞恥により憤死 






    2 : ◆AyvLkOoV8s 2016/12/09(金) 23:07:03.55 ID:V90nI8Ga0

    今回ちょっと人が死ぬので

    耐性の無い方はご注意ください。



    3 : ◆AyvLkOoV8s 2016/12/09(金) 23:07:31.73 ID:V90nI8Ga0

    ――――――――――――――――――――


    美玲「ノノ……何で死んだんだッ……!!」グスグス

    輝子「美玲ちゃん……」

    美玲「!」グシグシ

    美玲「なんだ、キノコかよッ! 一体何の用……」


    シュッ


    美玲「……あ……!?」バタン


    それは、目にも止まらぬ早業だった。

    早坂美玲は左目に眼帯を装着している。

    輝子はそれを、コンマ1秒もない内に……


    外し。

    右目に当て。

    左右逆に装着した。


    人間の目は、左右で微妙に視野のズレが生じる。

    それは、通常ならば脳で当たり前のように処理される情報の誤差。

    しかし、ズレが生じた瞬間はあまりにも早く

    限りなくゼロに近いΔtにより相対的に限りなく無限大まで膨れ上がった情報量は……


    早坂美玲の脳を焼き切った。


    ――早坂美玲、脳死




    【輝子「歌うために……トモダチを殺すしかない……!」】の続きを読む

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    1: ◆Q/Ox.g8wNA 2017/04/09(日) 11:28:15.51 ID:M+5QNWEYO

    凛「プロデューサーはどう思う??」


    モバP「………おう」

    凛「おう、じゃなくて。意見が聞きたいんだけど」

    モバP「意見と言われてもな……カウンセリング行く時間作るか??としか……」

    凛(クソデカ溜息)「はぁーっ…プロデューサーまで奈緒や加蓮みたいな反応するんだね、困ったものだよ…」

    モバP「俺としてはお前が、自分の友人が真っ当な感性を持ち合わせている事を理解してくれない事の方が困るんだけどな?」

    モバP「……要するに、乃々みたいな子供を産みたいって事か?? それなら理解出来る」
    モバP「いや、勝手に子作りされても困るんだけどな。アイドルだし」

    凛「違う違う、それじゃあ乃々とは別人じゃない。相手も居ないし、そんなんじゃないよ」

    凛「私は乃々本人を孕みたいの」 






    2: ◆Q/Ox.g8wNA 2017/04/09(日) 11:28:50.13 ID:M+5QNWEYO

    モバP「……そうか…、それはちょっと安心したわ。勝手に引退されても困るしな?」
    モバP「でも、お前の言ってる事には依然として不安しか無い訳だが。なにて?? 乃々を孕む??」

    凛「うん」

    モバP「全く持って意味が解らんわけじゃが……」


    凛「やれやれ、じゃあ一から説明するよ、プロデューサーのつるつる脳みそでも正解に辿り着けるようにさ」

    モバP「おう、好きにしてくれ。何処に辿り着くかは知らんが」


    凛「まず、乃々は可愛いよね、ココまではOK??」

    モバP「うむ、何の問題も無いな、オッケーだ」

    凛「で、自分のお腹を痛めて産んだ子供は特別可愛いって言うじゃない??」

    モバP「うん、俺には一生涯体験する事はないだろうが、良く聞く話だよな」

    凛「なら、乃々を私が出産すれば、その愛らしさは乗算されて凄まじい数値までハネ上がると思わない?
      これは産むしかないでしょ」


    モバP「うーん、其処だな。ソコが全ての歪みだな」




    3: ◆Q/Ox.g8wNA 2017/04/09(日) 11:29:31.11 ID:M+5QNWEYO

    凛「志希に頼んだらさ、乃々を胎児に戻す薬はもう既に作れるんだって」

    モバP「マジか、出来るのか。パネェな、しきにゃん」

    凛「私も出産に耐えられるように子宮を改造する覚悟は出来てるから、そこも問題ないんだけど…」


    モバP「そこまでの覚悟だったのかよ……コレは俺も本腰入れて話聞かにゃマズいな……」

    凛「そっちの方も晶葉がどうにかしてくれるように研究を進めてくれているし」


    モバP「……ウチの事務所は天才ばっかりで困るなぁ…。少しはアイドル活動の方に本腰入れて欲しいんだけど」

    凛「んで、そっちの研究のメドが付き次第、私と乃々の産休と育休が欲しいんだけど。二年ほど」

    モバP「話聞けよ……。産休?育休?? …出せる訳無いだろ。
    15歳と14歳のアイドルが立て続けに産休取ったら事務所が一発で吹っ飛ぶわ」

    凛「そうだね…でも、一回で済めばどうだろうか? 
    ちゃんと私が乃々を孕むって説明すれば、スキャンダルにもならないだろうし」

    モバP「意味わからんし、ある意味男が出来たよりスキャンダルじゃねーか…。一部のファンは何か喜びそうだけど……」
    モバP「LGBT問題にも一石を投じそうな気がするし、ダメだダメだ。事務所としては認められん」


    凛「えー……じゃあいいよ、勝手に孕むから」

    モバP「お前のその絶対に乃々を受胎する鋼の意思は何処から湧くんだ??」





    【【モバマスSS】 凛「乃々を孕みたいんだけど」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/03/20(月) 02:33:19.96 ID:spllf4yeo

    モバP「ほう」

    かな子「あ…信じてないですね?」

    モバP「タンパク質は?」

    かな子「一応入ってます」

    モバP「脂肪は?」

    かな子「う…入ってます…」

    モバP「水は?」

    かな子「入ってます」

    モバP「小麦粉は?」

    かな子「入ってます」

    モバP「半分は?」

    かな子「優しさです」

    モバP「じゃあ主な成分は優しさだから砂糖とスパイスで出来てるとは言いにくいのでは…」

    かな子「お砂糖とスパイスも半分は優しさだから大丈夫です!」

    モバP「へぇ…」





    2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/03/20(月) 02:38:58.62 ID:spllf4yeo

    かな子「まだ信じてくれないんですか…?」

    モバP「この健康診断前のタイミングで言われてもなぁ」

    かな子「うっ…」

    モバP「高血糖なのは血液が砂糖水だからとか糖尿病じゃなくて私自身が砂糖ですから…とかの言い訳にはならなくない?」

    かな子「本当なんですよぉ…それに私、糖尿病でも高血糖でも無いですし…」

    モバP「じゃあなんで今言ったの?」

    かな子「え…えっとそれは…」

    モバP「ほらほら、今からでも遅くはない!糖質制限しろ!」



    3: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/03/20(月) 02:43:53.06 ID:spllf4yeo

    かな子「…わかりました」

    モバP「え?ほんとにやってくれるの?」

    かな子「これだけ言っても信じてもらえないなら…私を舐めてください!」

    モバP「…」

    モバP「なんだって!?どういうことかわかってるのか!?」

    かな子「嘘つきだって思われるの…嫌ですから…」

    かな子「や…優しくお願いします…」

    モバP「ぐぬぬ…俺の苦悩回路が疼く…」




    【三村かな子「女の子はお砂糖とスパイスでできているんです」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/02/11(土) 19:13:59.78 ID:N3kgZKjlo

    一応注意





    2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/02/11(土) 19:15:30.07 ID:N3kgZKjlo

    まゆ「プロデューサーさんってどんな味がするんでしょうか…」

    そう考えてからはあっという間に物事が進みました

    まずは近くの精肉店に向かってみました



    3: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/02/11(土) 19:28:07.40 ID:N3kgZKjlo

    店主「あぁ、プロデューサーかい?あれはあまり大きくないからまるごと買っていろんな部位を楽しむ人が多いね」

    まゆ「へぇ…そうなんですか」

    まゆ「ですけど数日で消費するのって大変じゃないですか?」

    店主「いやいやそれがだね、プロデューサーの肉ってのは冷凍保存しても味があまり落ちないんだ」

    まゆ「えぇっ!凄いですねぇ!」

    店主「だろう?だからお嬢さんみたいな女の子の独り暮らしでも最後まで美味しくいただけるのさ」

    店主「プロデューサーの肉は部位によって使い方が大きく変わるからね、ハムなんかソーセージをつくるのもいいかもしれない」

    まゆ「面白そうですねぇ」

    店主「ちなみに一番おすすめの部位は睾丸さ」

    まゆ「もう、店主さんったら」ニコ



    4: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/02/11(土) 19:30:50.85 ID:N3kgZKjlo

    店主「うちじゃ丸々一人は取り扱ってないが、たしか東北の方にいいプロデューサーを育ててる牧場があるっていってたな」

    まゆ「東北ですか…?」

    店主「おや、心当たりがあるようだね」

    まゆ「えぇ、少し」ニコ

    店主「ここまでしか力になれなくてごめんな?ひとつアドバイスするとしたら業務用の冷凍庫を買っておくのをおすすめするよ」

    まゆ「お忙しいところわざわざありがとうございました」

    店主「なぁに、暇してたんだ」


    東北ですか…




    【佐久間まゆ「プロデューサーさんってどんな味がするんでしょうか」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/29(日) 00:00:18.82 ID:g0I15/JDO

    比奈「原稿終わったあああああああああ」

    比奈「NKT……今ここに、荒木比奈伝説の第一章閉幕ッ。次回作にご期待しないでください」

    比奈「……あれ、予定表見ると」

    比奈「……もしかして、ひょっとしたら、コピー本のひとつくらいなら形にできるんじゃ」

    比奈「…………」

    比奈「馬鹿言ってないで取り敢えず水飲むスか」




    2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/29(日) 00:01:28.24 ID:g0I15/JDO

    比奈「はー、危うく修羅場を繰り返すとこだったッス。開場ギリギリまで製本したあの夏の日を思い出せ」キュッ

    じゃーーーどぽんっ!!

    比奈「!?」びくっ

    比奈「……」

    比奈「今なんかコップに入ったような……」

    ぷるぷるぷる

    比奈「!? み、水が震えてるッス! 気持ち悪っ!」

    ぐにょぉぉぉぉん

    比奈「あっなんかこれデジャヴ! なんだっけ……あれだアクアネックレス!」



    3: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/29(日) 00:01:56.86 ID:g0I15/JDO

    ぐにょにょにょ

    比奈「人型になった!! この顔は……」

    ほたる「こ、こんにちは、比奈さん……」



    4: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/29(日) 00:03:36.88 ID:g0I15/JDO

    比奈「いやいやいやいや。説明を求めるッス」

    ほたる「??? 説明……ですか……?」

    比奈「なんスかその不可思議そうな表情。ほたるちゃんがそうなった理由ッス。何なんスかその水の精霊みたいな格好」

    ほたる「そう、とは……何かおかしいでしょうか、私……?」

    比奈「あっこれアタシだけがまったく別の常識の世界からなんやかんやでトリップしてきた奴だ、SCPとかあれ系案件の不思議体験だ」



    5: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/29(日) 00:04:09.53 ID:g0I15/JDO

    ほたる「比奈さん、徹夜続きでお疲れなのでは……? 一度寝たほうが……」

    比奈「えーやだー寝て起きたくらいでどうにもならない奴じゃないッスかこれ……ああでも夢オチって可能性もあるか。寝よ」

    ほたる「あ、一眠りの前の水分補給……忘れないでくださいね……?」

    比奈「ああそうだった、水飲もうとしてたんだっけ……」ガタッ



    6: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/29(日) 00:05:05.09 ID:g0I15/JDO

    ほたる「……? 比奈さん、水なら私ですよ……? 何故横に置いたんでしょうか……」

    比奈「ほたるちゃん飲むなんて無理ッス」キュッ

    じゃーーーどぽんっ!!

    比奈「えっ」

    ほたる「……どうも、こんにちは……」ぐにょーん

    比奈「」




    【【モバマス】人体の60%は白菊ほたるで出来ている】の続きを読む

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    1 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/12/09(金) 22:36:11.54 ID:1q0wI7bx0

    李衣菜「いえーーーーーーい!!!」

    李衣菜「みんなお待たせー!冬のロックンロール祭り、始まるよー!」

    李衣菜「さっそくいってみよう!まずはこれだよっ!」



    李衣菜「『手コキ!』」



    2 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/12/09(金) 22:44:40.28 ID:1q0wI7bx0

    李衣菜「まずはふたなりちんぽをこうやって、皮をゆーっくりと剥いて……」

    李衣菜「ん…………」クニュ グイー

    李衣菜「………よし!」ビン

    李衣菜「上下にゆっくりとしごいていくよ!」

    李衣菜「しーこ……しーこ……」シコシコ

    李衣菜「んん………ん……はぁ……んっ……」シコシコ ビンビン

    李衣菜「んぁっ…!徐々に早くしていくよー!」シコシコシコ 

    李衣菜「うぅっ……んっ……ん……あっ……!」シコシコシコシコシコシコシコシコ

    李衣菜「んっく…!んひ、あ……でるよ!……でるよーーーーーッ!!!!」シコシコシコシコシコ ビクッ ビクッ


    李衣菜「いえーーーーーーーーーーーーーーい!!!!!!!」ビュルッ  ビュルルルルルルッ  ビュルッ



    3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/12/09(金) 22:56:26.03 ID:1q0wI7bx0

    李衣菜「ありがとー!」ビクッ ビクッ

    李衣菜「改めまして、ファンの皆さんこんばんは!多田李衣菜です!」

    李衣菜「本日は多田李衣菜単独公演『ふたなりーな 冬のロックンロール祭り』にご来場頂き、ありがとうございます」

    李衣菜「今日は私のいままで培ってきた全てを、余すところなくお見せしたいと思います!」

    李衣菜「みんな、最後までついてきてくれるかーッ!?」

    李衣菜「…………………」

    李衣菜「声が小さいぞー!ついてきてくれるかーーーッ!!?」

    李衣菜「……………………」

    李衣菜「OK!じゃあ、2曲続けていくよー!」


    李衣菜「『乳首』、そして『バイブ』!!!」




    【李衣菜「ふたなりーな 冬のロックンロール祭り!」】の続きを読む

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    1 : ◆K1k1KYRick 2016/08/29(月) 20:27:05.85 ID:ANRP1c7+o

    おもらしは全年齢、全年齢ですぞ!





    2 : ◆K1k1KYRick 2016/08/29(月) 20:28:01.01 ID:ANRP1c7+o

    P「ワレ今ココニ開眼セリ……」

    P「……。……。……」

    P「……見えた、勝利の光ッッ!」カッ!

    ハム蔵「チィ――、チィ――」ジョッパー

    我那覇響「わわわ、ハム蔵! 頭の上でオシッコしちゃ、ダメだぞ!」

    ハム蔵「チー、チー」


    「んもー、どうしたんだハム蔵。
     いつもはお前おもらしなんかしないのに……」

    P
    (フフフ、目の合ったハムスターのみ
     小便を漏らしたか。精度は問題なくなったな)



    3 : ◆K1k1KYRick 2016/08/29(月) 20:29:50.18 ID:ANRP1c7+o

    富士山登頂の際、ヘレン、持田亜里沙、村上巴の三人からはぐれたプロデューサーは

    迷い込んだ富士の樹海にて捜索が来るまである修行を積んでいた。

    樹海の半ばで野生の熊に襲われそうになった時、彼は思わず眠っていた眼光を発した。

    その時、ただならぬ強烈な尿意を覚えた熊はその場で大量の尿を漏らし

    そのままどたっと横になってしまいには衰弱死した。

    彼はこの不凡な眼力を自由に扱えるようにしようと極限まで鍛えぬいたのだ。




    【【モバマス】P「おもらしさせる眼力を手に入れたゾ!」】の続きを読む

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    転載元 : http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1466240289/

    1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/06/18(土) 17:58:09.31 ID:qOR5yXJ4O

    事務所

    究極のクンカーメニュー企画会議

    ガヤガヤ

    美嘉「じゃあ、アタシは真夏の営業後の靴下を持ってくるね!」

    ありす「なら私は寝起きのパンツをお見せしますよ。」

    凛「…。」Zzzzzz

    卯月「り、凛ちゃん、起きてください!」





    2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/06/18(土) 18:01:39.49 ID:qOR5yXJ4O

    凛「んん…。」ノビー

    卯月「もう、こんな大事な会議で寝るなんて…。」

    凛「ふうん…。」マジマジ

    美波「ねえねえ、卯月ちゃんはプロデューサーさんのコートの匂いを直で嗅いでみたことはある?今度見せてあげるね。」

    卯月「え、えっと…。」

    凛「はっ、熟練のクンカーと呼ばれる人たちは滑稽だね!!」



    3 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/06/18(土) 18:03:44.74 ID:qOR5yXJ4O

    美嘉「な、何ですって!?」

    ありす「聞き捨てなりませんね。」

    卯月「り、凛ちゃん、いきなり何言ってるの?」

    凛「来週もう一度会議室に来て。生のパンツより美味しい匂いを嗅がせてあげるよ。」




    4 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/06/18(土) 18:06:40.55 ID:qOR5yXJ4O

    帰宅時

    卯月「凛ちゃん、あんな大きいこといって大丈夫ですか?生のパンツより美味しいなんて…。」テクテク

    卯月「何を用意するんですか?」

    凛「それなんだけど、まだ決めてないんだよね…。」

    卯月「え、ええ!?」

    凛「うーん、どうしよっか。」




    5 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/06/18(土) 18:09:01.73 ID:qOR5yXJ4O

    凛「ん…あれは?」

    モバPの実家君「」

    凛「よし、あれにしよう。」パチン

    卯月「え、ええ!?もう決めたんですか?」



    8 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/06/18(土) 18:26:33.99 ID:ox9RXFlS0

    うづりんの雰囲気は確かにあの二人っぽい



    12 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/06/18(土) 20:26:52.14 ID:VaC7iVJjO

    何で実家を知ってるんですかねぇ



    15 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/06/19(日) 17:46:19.20 ID:5kQPRD110

    王道はPのゴミ箱産の遺伝子の残骸(ティッシュ)だが、凛は下手するとトイレ産のアレを…



    16 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/06/19(日) 18:15:40.05 ID:gnne/5oSo

    王道とは一体?




    【凛「モバしんぼ」】の続きを読む

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    転載元 : http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1465549408/

    1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/06/10(金) 18:03:29.16 ID:IH4qB3ia0

    ※ここに警告文のあるものとする




    乃々「は?」

    杏「しばらく帰ってこれないってさ」

    幸子「なんでまたそんなことを……あの人もよく解らないですねぇ」

    卯月「まるでTOKIOみたいですね!」

    杏「まあ同じアイドルだし、不思議ではないよね」

    乃々「TOKIOをアイドル界の基準にしないでほしいんですけど…」

    輝子「あの人たちはアイドルっていうよりも…農耕民族って感じだな…」

    まゆ「TOKIOだけでなく、日本人は農耕民族ですよ?」

    杏「つまり日本人は全員TOKIOだった…?」

    卯月「一億総アイドル。夢が広がりますね!」

    幸子「みんなアイドルだったら、ボクたちの存在意義がなくなっちゃうじゃないですか」

    乃々「じゃあもりくぼ達は必要の無い存在だったんですか……」

    まゆ「必要のないものは処分されちゃうんですよぉ?」

    卯月「巷で話題の断捨離ってやつですね」

    乃々「つまり今死んでおけば断捨離ブームに乗れるのでは…?」

    杏「必要ないものを処分できる上にブームにも乗れる。お得じゃん」

    輝子「じゃあ首吊ろっか」

    卯月「ヒャッホーゥ!波に乗りますよー!」

    幸子「待ってください!なんでそんな死に対して好感触なんですか!?」

    杏「人はいつか死ぬからね。来る死に備えて今のうちに好感度上げとこう」

    輝子「メメント・モリ」 






    2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/06/10(金) 18:04:12.27 ID:IH4qB3ia0

    幸子「そんなことよりきらりさんですよ。一人で漁船に乗ってるんですか?」

    杏「漁師さん数名と乗ってるらしいよ」

    幸子「ほう。経験豊かな漁師さんと一緒なら、多少は安心ですね」

    乃々「もりくぼ、聞いたことがあります…漁に出た漁師さん達は、その長い航海の間の性欲処理のために女の人を一人、船に乗せていくと…」

    杏「なにそれ、ソースは?」

    乃々「週刊ゲンダイ」

    杏「超信用できるジャーン」

    輝子「あのブチ切れた見出し好き」

    乃々「きらりさんも経験豊富な漁師さん達にあんなことやそんなことをされてしまうのでは…!」

    まゆ「そんな展開あるわけないじゃないですかぁ」

    乃々「もりくぼ達だって数多の薄い本でいろいろされたり、腹パンされたりしてるし、ありえない話じゃないと思うんですけど…」

    幸子「安心してください。この世界に薄い本のようなエロは存在しません。あるのは荒廃した倫理観のみです」

    杏「殺伐としてるなあ」



    3 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/06/10(金) 18:04:52.72 ID:IH4qB3ia0

    まゆ「イカ漁ってどんなことをするのか想像がつかないですけど、やっぱり大変なんですか?」

    幸子「一度ロケでタコ漁を体験したことがありますけど、大変どころの騒ぎではなかったですよ」

    杏「イカ漁は機械を使うか釣竿で釣るかのどっちかだったと思うよ。多分、今回は機械で釣り上げるんじゃないかな」

    輝子「じゃあ釣り上げられるのを見てるだけ…?」

    杏「おそらく」

    卯月「それでも、慣れない船の上で初めての漁なんて大変そうです……私もきらりちゃんのために何かしてあげたいです!」

    幸子「なにかって、なにをするんですか?もうきらりさんは海の上ですよ?」

    まゆ「大漁と安全を祈って千羽鶴なんか折ってみたらどうですか?」

    卯月「わあっ!それ良いアイデアですね!みんなで千羽鶴折りましょう!」

    輝子「でも折り紙なんて事務所にないよ…」

    卯月「えぇ…そんなぁ……」

    杏「なにか代わりのものを折ればいいんじゃない?」

    卯月「なるほど~!じゃあ、代わりのものを探しに行きましょう!」




    卯月「というわけで、Pさんの肋骨を折らせてください」

    P「最近の若い子の話の突飛具合にはついていけないなあ」




    4 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/06/10(金) 18:06:03.84 ID:prT1ycZa0

    漁船で漁とかウサミン星人向きの仕事じゃないか。




    【杏「きらりが漁船をデコってイカ漁に出た」】の続きを読む

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