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    カテゴリ:モバマス・デレステSS > バブみ・パキパキ要素

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    転載元 : http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1489018504/

    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/03/09(木) 09:15:05.01 ID:aTzFTxx80

    美嘉「みりあちゃんが可愛い話をしたと聞いて」

    ありす「帰ってください」


    ※このSSはフィクションです。
     登場する人物・映画・施設名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。
    ココ肝心⇒『実在のものとは関係ありません』

    いままでの
    渋谷凛:渋谷凛「結婚可能年齢が18歳以上になるらしいよ」橘ありす「はぁ」
    島村卯月:島村卯月「結婚可能年齢が18歳以上になるらしいですよ!」橘ありす「また…」
    佐久間まゆ:佐久間まゆ「結婚可能年齢が18歳以上になるらしいですよぉ」橘ありす「ついに」
    赤城みりあ:赤城みりあ「結婚可能年齢が18歳以上になるらしいよ!」橘ありす「はい」





    2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/03/09(木) 09:17:08.85 ID:aTzFTxx80

    美嘉「まあまあ★ そんな冷たいこと言わないでさ、みりあちゃんについて語り合おうよ」

    ありす「予想すべき事態でした。安易にみりあさん可愛いとか言うべきではありませんでした」

    美嘉「みりあちゃんが可愛いのは事実っしょ。問題は、その可愛さがどこから生まれるかっていう哲学についてで――」

    ありす「哲学ではありません、それはただのせん妄です」

    美嘉「そっか、みりあちゃんが可愛いのは真理だもんね★」

    ありす「真理を悟る前に、会話が噛み合ってないと気づいてください」

    美嘉「ありすちゃんも、みりあ学の素質あるよ。アタシと一緒に探究してみない?」

    ありす「頭が痛くなってきました……」



    3: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/03/09(木) 09:18:21.40 ID:aTzFTxx80

    美嘉「どしたの? 悩み事があるなら相談に乗るよ」

    ありす「悩みは目の前にあると、言っても分からないでしょうね」

    美嘉「違うなら、アタシと楽しくおしゃべりしよっ★」

    ありす「事務所で話すのは気が引けるのですが」

    美嘉「じゃあアタシの部屋に行く? みりあちゃんのポスターに囲まれて話しやすいからさ」

    ありす「今ここで話しましょう是非ここで話しましょう」

    美嘉「埼玉が遠いからって、田舎扱いしちゃあダメだよ」

    ありす「埼玉は関係ありません、田舎ですけど」

    美嘉「それにしても、みりあちゃんほんと可愛いね。訴訟をキソって言い間違えちゃったりして」

    ありす「あれは妖怪のせいです」




    【城ヶ崎美嘉「結婚可能年齢が18歳以上になると聞いて」橘ありす「え?」】の続きを読む

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    転載元 : http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1476826873/

    1 : ◆IF5x66v7sHqD 2016/10/19(水) 06:41:13.70 ID:+J4MH1Y70

    美嘉「あああああああああっ!!かわいいっ!かわいいよ゛お゛みりあちゃんっっ!!」ぎゅっ

    みりあ「えへへ、そうかな?」

    美嘉「お耳っ!尻尾っっ!!おヘソぉおおお!!!」ペロペロペロペロ★

    みりあ「きゃっ!もうっ、舐めちゃダメ~☆」

    美嘉「あぁ^~///お空の上のみりあちゃんが可愛すぎてッ!アタシが昇天しちゃうんじゃ^~///」パキパキパッキーン!





    2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/10/19(水) 06:43:13.07 ID:4OfnTH1uo

    パキパキ定期



    3 : ◆IF5x66v7sHqD [アーニャ「ダァ^~蘭子~///ブリュンヒルデぇ^~///」パキパキ]2016/10/19(水) 06:49:22.49 ID:+J4MH1Y70

    美嘉「かわいいッッ!あぁっ、あ、あ、ぁ、ああ゛っ!かわいいよぉみりあぢゃ~///」ペロペロペロペロ

    みりあ「もうっ、美嘉ちゃんってば。そんなとこ舐めちゃダメだよぉ」

    美嘉「ああっ!ゴメンねみりあちゃん!つ、つい自分を抑えられなくて…」ハァハァ

    みりあ「美嘉ちゃんそんなにみりあのこと舐めたいの?」

    美嘉「舐めたいっ!みりあちゃんのことっ!!ペロペロ!ペロペロしたいでしゅっ!」パキパキ

    みりあ「……それなら仕方ないねっ☆」にこっ

    美嘉「えっ?」



    4 : ◆IF5x66v7sHqD [アーニャ「あぁ、蘭子を手に入れるために…」ゼェハァ]2016/10/19(水) 06:56:17.37 ID:+J4MH1Y70

    美嘉「な、舐めてもいいのみりあちゃん!?」

    みりあ「美嘉ちゃんがどうしてもって言うなら仕方ないけど、みりあの全身を舐められちゃうのは嫌かなぁ」

    美嘉「ゴメンねみりあちゃん…かわいいみりあちゃんを見たら、気付いた時にはペロペロしちゃってて…」

    みりあ「うーん、それじゃあ!みりあの指なら舐めてもいいよ~☆」にこにこ

    美嘉「へっ?指なら…ペロペロしてもいいの!?」



    5 : ◆IF5x66v7sHqD [アーニャ「ブリュンヒルデを24時間フル稼働で使い続けないと…]2016/10/19(水) 07:05:42.54 ID:+J4MH1Y70

    みりあ「うんっ、いいよ~美嘉ちゃん。だから、そのままひざまずいて…」

    美嘉「えっ、あ、はい…」ざっ

    みりあ「みりあの指に口づけして?」すっ

    美嘉「あぁ、あっ、ぁ、あ゛っ、ぁ…みりあちゃ…」

    みりあ「美嘉ちゃんの唇…柔らかい…」つぷっ

    美嘉「あっ、あっ、ぁっ、ああっ!みりあちゃんっ!!」ドキドキドキドキ

    みりあ「みりあの指…好きなだけ舐め回していいんだよ?」ぬぷぅ

    美嘉「あぁ^~///やっぱりみりあちゃんは最高なんじゃぁ^~~///」パキパキパッキーン!



    6 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/10/19(水) 07:08:56.87 ID:I7rrqS18O

    名前欄が同時進行で大変な事に…



    9 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/10/19(水) 10:06:09.70 ID:6CZafpDS0

    アーニャも手遅れ…手遅れじゃないアイドルの方が少ないか




    【美嘉「お空の上のみりあちゃんが可愛すぎて昇天する!」】の続きを読む

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    転載元 : http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1476390670/l50

    1 : ◆IF5x66v7sHqD 2016/10/14(金) 05:31:10.49 ID:xkI0ng7J0

    美嘉「あぁ^~///これしゅごいの~っ!VRしゅごしゅぎるぅ~///」パキパキ

    美嘉「みりあぢゃぁ^~あぁ^~~///みりあちゃんが目の前にいりゅぅ~~っ★」

    美嘉「あぁ^~~///アタシのすぐ目の前でっ!みりあちゃんがぁ、みりあぢゃんが踊ってくれてりゅぅ~~!」

    美嘉「しゅごいにょぉ~~!VRしゅごいーーっ!もうこれずっと外したくないのほーーっ///」

    美嘉「これさえあれば、みりあちゃんといつでもいつまでもずっと永遠にいっしょにいられるんじゃぁ^~~///」

    パキパキパッキーン!





    3 : ◆IF5x66v7sHqD 2016/10/14(金) 05:41:25.98 ID:xkI0ng7J0

    未央「大変!また今日も美嘉ねぇがロリ…母性本能ガンギマリになっちゃってるよ!」


    美嘉「あぁ^~///早くみりあちゃんまみれになろうぜ~~★」パキパキ


    卯月「ああっ!また美嘉ちゃんのロリコ…母性本能の病気が悪化しちゃいますっ!」

    きらり「完全にVRの世界のみりあちゃんにハマりこんじゃってるに~」


    美嘉「あぁ^~///みりあぢゃんペロペロペロペロペロペロ★」涎だらだら


    凛「マズイね。もう幻覚症状まで出始めてるみたい」



    6 : ◆IF5x66v7sHqD 2016/10/14(金) 06:01:49.94 ID:xkI0ng7J0

    未央「でもこの状況、どうしたら良いんだろ?」

    卯月「VRヘッドセットを外すのではダメなんでしょうか?」

    凛「いや、下手に外すのは危険かもしれない」


    美嘉「みりあぢゃんっ!みりあぢゃんしゅきーー!ずっとぉ!ずっとこの世界でいっしょにいるの゛ぉ゛ーーッ゛!!」パキパキ


    きらり「にょわぁ……ログアウト不可能なゲームが行われてるにぃ…」



    7 : ◆IF5x66v7sHqD 2016/10/14(金) 06:08:33.06 ID:xkI0ng7J0

    未央「VRを外そうとしたら、もう戻って来れないってわけか」

    卯月「とりあえずは、いつも通り鎮静剤でしょうか?」

    凛「試してみようか。きらり、お願い」

    きらり「やってみるにぃ☆えいっ!鎮静剤!!」メリメリメリメリメリメリ

    美嘉「うっ……!」かくん

    未央「よし!鎮静剤が効い…

    美嘉「あぁ^~///みりあぢゃぁ~ん///」むくり

    きらり「にょわーーっ!やっぱり鎮静剤が効かないにぃーーっ!」




    【美嘉「VRさえあればずっと目の前にみりあちゃんがいるね★」】の続きを読む

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    転載元 : http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1476061842/

    1 : ◆IF5x66v7sHqD 2016/10/10(月) 10:10:42.86 ID:Lm/aydOO0

    ガチャ

    ありす「おはようございます」

    文香「あ、ありすちゃん…おはようございます」

    ありす「文香さんっ」

    文香「なんだか、ありすちゃんに会うのも久しぶりですね」

    ありす「最近あまり出勤日がかぶりませんでしたからね」





    2 : ◆IF5x66v7sHqD 2016/10/10(月) 10:32:01.54 ID:Lm/aydOO0

    文香「今日はこれからお仕事ですか?」

    ありす「いえ、L.M.B.Gの方のレッスンが終わったところなんです。ちょっと書類の提出があるので事務所に寄りました」

    文香「そうだったのですか…お疲れ様です」

    ありす「お疲れ様です。文香さんは何待ちですか?」

    文香「私もこれからレッスンを。トレーナーさんを待つ間に、本を読んでいました」

    ありす「そうでしたか」



    3 : ◆IF5x66v7sHqD 2016/10/10(月) 10:40:02.43 ID:Lm/aydOO0

    文香「L.M.B.G、大人気ですね」

    ありす「ええ。『ハイファイ☆デイズ』の公開にあたり、新メンバーを迎えたのは大正解でした」

    文香「そっか…あの曲の、PVに出ている子はL.M.B.Gの新メンバーが多いのでしたね…」

    ありす「はい。メンバー内で協議した結果、あの5人に決まりました」

    文香「自分たちで…PVに出る子を決めたの?」



    4 : ◆IF5x66v7sHqD 2016/10/10(月) 10:45:35.26 ID:Lm/aydOO0

    ありす「そうです。全部を自分たちだけで決められるわけではありませんが」

    文香「そうだったのですか…」

    ありす「L.M.B.Gはマーチングバンドということもあって、他のアイドルユニットには出来ないパフォーマンスが可能です」

    ありす「その反面、ステージにおけるパフォーマンスがやや弱いのではないかとの議題が上がりまして」

    文香「…すごく、高度な会議をしているのですね…」

    ありす「私がいる以上、当然ですっ」ドヤァ



    5 : ◆IF5x66v7sHqD 2016/10/10(月) 10:56:37.06 ID:Lm/aydOO0

    ありす「それで、ハイファイというステージ用の新曲をもらうにあたり、ステージパフォーマンスの強化をすべきと決まりました」

    ありす「ステージ慣れした新メンバーを加えるのが一番早いだろうということになって、いろいろなバランスを考えた結果あの5人になりました」

    文香「すごい…自分たちで会議をして、そこまで決められるなんて…」

    ありす「まぁ、会議する度に『新メンバー入れたい!』は必ず議題に上ってくるので、半分くらいは偶然ですね」

    ありす「まさかハイファイがあそこまで人気が出るとは思っていませんでしたし」

    文香「それでも、L.M.B.Gの会議のやり方はすばらしいです…」



    6 : ◆IF5x66v7sHqD 2016/10/10(月) 11:50:37.90 ID:Lm/aydOO0

    ありす「会議と言っても、みんなでおしゃべりするだけのものですよ」

    文香「メンバーみんなで作るステージ…とても意義のあることだと思います…」

    ありす「ありがとうございます、文香さん」

    文香「ええと、それで、あの…ありすちゃんは、ハイファイ☆デイズを歌ったりはしないのでしょうか?」

    ありす「私ですか?うーん、ハイファイは少し子供っぽい気がして、出来れば私はあまり歌いたいとは思いませんね」

    文香「そうなんですか…ありすちゃんのハイファイ、聞いてみたいと思っていたのですが…」

    ありす「ぜひ歌いましょう!」ちょろーん



    7 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/10/10(月) 11:53:06.46 ID:to1fLIM2O

    チョロすぎるぞ橘アアアアアアアアアアア!



    9 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/10/10(月) 12:28:03.70 ID:cZfZwUAzo

    クールタチバナだもんねっ!




    【文香「ありすちゃんはハイファイ☆デイズを歌ったりしないのでしょうか?」】の続きを読む

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    転載元 : http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1475779185/

    1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/10/07(金) 03:39:45.46 ID:WlNtHXdC0

    P「…桃華。話があるから後で3番の応接室に来るように」ポン

    桃華「はい、ですわ」

    P(………)ハァ

    P「…じゃあ後でな」スタスタ

    桃華「……あ」オドオド 






    2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/10/07(金) 03:42:27.15 ID:WlNtHXdCo


    千枝「…最近、桃華ちゃんプロデューサーさんに呼ばれること多いね…大丈夫なのかな」コソッ

    ありす「もし何かあるなら私たちに相談してくれれば…」

    薫「お、おこられてるのかなぁ…プロデューサー怖い顔してたし…」ガクガク

    仁奈「薫、それは大丈夫でごぜーます」ピッ

    薫「え?」

    仁奈「たぶん、プロデューサーは落ち込んでるんでやがりますよ。大人が怒った時の顔じゃなかったでやがりますからな!」フンス

    薫「へぇー仁奈ちゃんは物知りさんなんだーっ」

    仁奈「……少しだけ大人を知ってるだけでやがりますよ」フッ

    千枝「……」

    ありす「……」



    4 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/10/07(金) 03:46:45.87 ID:WlNtHXdCo



    桃華「……失礼しますわ」ガチャッ

    P「…来てくれたか」

    桃華「はい…あの、遅れてしまって」

    P「いや、いい。呼び出したのは俺の方だからな」

    桃華「……今日は…その」

    P「……いつもので頼む」スッ

    桃華「……分かりましたわ。どうぞ」ポフッ

    P「……すまない」

    桃華「いえ…それでPちゃまが救われるなら。わたくしはいつだってわたくしの身体をお貸ししますわ」

    P「……桃華っ!」



    5 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/10/07(金) 03:52:48.81 ID:/QrrT8TvO

    桃華「Pちゃま…」




    .




    【モバP「桃華ァ!結婚しろオォ!!」】の続きを読む

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    転載元 : http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1472970408/

    1 : ◆IF5x66v7sHqD 2016/09/04(日) 15:26:48.51 ID:JsDfgbM+0

    美嘉「いや~、困っちゃうよねー」

    美嘉「アタシは全然まったくこれっぽっちもちっちゃいちっちゃいかわいい女の子になんか興味無いのに!」

    美嘉「もう何度も何度もそう言ってるのにー、みんなわかってくれないな~」

    美嘉「何回も否定しているはずなのに、みんながアタシを幼い女の子が大好きだって勝手に思っちゃってるから」

    美嘉「ついにあの名曲『ハイファイ☆デイズ』を歌う事になっちゃったなー★」にへら




    3 : ◆IF5x66v7sHqD 2016/09/04(日) 15:35:35.17 ID:JsDfgbM+0

    美嘉「それにしても、本当に困っちゃったな~★」

    美嘉「アタシがちっちゃい女の子が好きなんて風評のせいで、今まで歌ったこともない曲なんて歌えるかなー?」

    美嘉「ハイファイ☆デイズは難しい曲らしいし、ちょっとCDを持ってるだけのアタシが歌うなんて無茶だよね!」

    美嘉「いやー、ちっちゃい女の子好きな扱いをされるのも楽じゃないね★」

    美嘉「そうだ!」

    美嘉「こんな難しい曲をカバーするなら、せっかくだからL.M.B.Gのみんなに教えてもらえば良いじゃん★」

    美嘉「うわー、これはすっごく良いアイディアだよね★」



    5 : ◆IF5x66v7sHqD 2016/09/04(日) 15:40:18.56 ID:JsDfgbM+0

    美嘉「アタシはL.M.B.Gのちっちゃいちっちゃい女の子なんて好きでもなんでもないけど!」 
     
    美嘉「でもハイファイの歌い方を教えてもらうためだし、仕方ないかー★」

    美嘉「よし!そうと決まったらさっそくL.M.B.Gのみんなに会いに行こう!!」

    美嘉「アタシはこれっぽっちもまったくちっとも女子小学生アイドルになんて会いたくないけどね★」

    美嘉「これも仕事のうちだし、がんばらないとっ★」

    美嘉「あぁ^~、L.M.B.Gにハイファイ教えてもらうんじゃぁ^~!」パキパキパッキーン



    6 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/09/04(日) 15:40:52.22 ID:2QGZkDkQo

    今回の件でお前が真っ先に浮かんだけど自重する気一切ないみたいで安心した



    7 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/09/04(日) 15:44:29.50 ID:arRTuL0to

    さっそくパキッてて安心した



    8 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/09/04(日) 15:44:31.21 ID:Sqegs+sY0

    夏の終わりと共にパキパキが帰ってきた




    【美嘉「全然まったくちっちゃい女の子なんて好きじゃないのに、これは困ったなー★」】の続きを読む

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    転載元 : http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1464446467/

    1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/28(土) 23:41:07.82 ID:yBH0pjRj0


    これはとある村のお話。
    その村には沢山の幼女が幸せそうに住んでいました。
    しかし、そんな平穏を壊そうとする一つの影――。
    幼女達はその者をロリコンと呼んでいました。
    ロリコンは幼女の降りをし、幼女を攫おうとしていきます。

    幼女達はロリコンを見抜き、村に平穏を取り戻せるのか。







    2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/28(土) 23:41:44.03 ID:yBH0pjRj0

    周子「しゅーこちゃんおなかすいたーん……」

    フレデリカ「しゅーこちゃんはい! 泥団子をあげるね!」

    周子「わーお! 隠さないあたりがフレちゃんだね-!」

    フレデリカ「でしょー?」



    3 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/28(土) 23:42:22.24 ID:yBH0pjRj0

    美嘉「えっこれもう始まってる感じ?」

    奏「えぇ。たたかいはもう、はじまってるわ」

    美嘉「奏まで……って言うか舌っ足らずな言い方上手い……」

    奏「ふふっ……。さあ、みかも」

    美嘉「えっ、えー……」

    周子「あっれーみかちゃんできないのー?」

    美嘉「なっ……! ふ、ふわぁ……みかなのー……」

    志希「にゃははーこずえちゃんかな??????」

    フレデリカ「違う幼女のまねしちゃうかーこれはみかちゃんロリコンだねー」

    周子「みかちゃんロリコンか-? みかコンかー???」

    美嘉「美嘉コンって何!?」



    【美嘉「ロリコン人狼ゲーム?」】の続きを読む

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    転載元 : http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1463252258/

    1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/15(日) 03:57:38.74 ID:kPHzuR48O

    凛「あれ…着信入ってる…もしもし?電話くれた?」

    P「只今戻りましたー」

    凛「…うん、今なら大丈夫…ふふ、何それ」

    P「…」

    凛「…え?次のオフに…二人きりで?…うん…どうしようかな…考えとく」

    P「…」

    凛「わかった。それじゃあ…ば、馬鹿なこと言わないの!もう、切るよ!…ふふ、またね。…ふぅ」

    P「…凛」

    凛「…うわっ!な、何プロデューサー…急に現れないでよ」

    P「凛が電話に夢中で、俺に気付かなかっただけ。それにしても珍しい顔してたな。ニヤけながら話してたぞ」

    凛「に、ニヤけてなんかないって!もう…」

    P「何だよ、そんなに取り乱して…まさか電話の相手は恋人か?なーんてな」

    凛「そ、そんなのあるわけないじゃん…れ、レッスン行ってくる」

    P「…」






    2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/15(日) 03:59:18.65 ID:kPHzuR48O

    桃華「…あら、おはようございます。プロデューサーちゃま」

    P「…桃華か…おはよう」

    桃華「プロデューサーちゃま…どうかしましたの?元気がありませんわよ?」

    P「…何でもないよ」

    桃華「…とてもじゃありませんが、何もなかったようには見えませんわ」

    P「気にするな。俺なら本当に…」

    桃華「プロデューサーちゃま。わたくしとプロデューサーちゃまの間に遠慮は無用です。…ですから、どうかお話になって?」

    P「…ううっ」

    桃華「ああっ…泣かないで、プロデューサーちゃま。どうぞ桃華のハンカチを使って下さいまし」

    P「…ぐすっ…いい匂い…ハスハス」

    桃華「…どうです?少しは落ち着きました?」

    P「ああ、すまない…ハンカチをありがとう」

    桃華「レディとして当然のことをしたまでです。それはそうと、一体どうしましたの?桃華でよければ力になりますわ」

    P「…凛」

    桃華「凛さんがどうかしましたの?」

    P「…に多分、男できた」

    桃華「…それは、穏やかではありませんわね」



    【桃華「プロデューサーちゃまが危ない」】の続きを読む

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    転載元 : http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1462798229/

    1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/09(月) 21:50:29.32 ID:EuDLH6KK0

    モバP(以下P)「そういえば今日は母の日ですね」

    ちひろ「そうですね、仕事してください」

    P「1年に1回の貴重なイベントですよね」

    ちひろ「そうね、仕事して」

    P「この機を逃す手はありませんよね」

    ちひろ「仕事」






    2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/09(月) 21:53:00.90 ID:mqJvrZOcO

    桃華ママぁ!



    3 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/09(月) 21:53:29.36 ID:EuDLH6KK0

    P「というわけで感謝して来ます」

    ちひろ「ダメです仕事」

    P「安心してください、実家までは帰りません」

    ちひろ「当たり前だよ話を聞けよ」

    P「あばよチッヒ!」

    ちひろ「逃がすかァ!」



    4 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/09(月) 21:56:56.19 ID:EuDLH6KK0

    ズダン シュダダダ バコーンバコーン ポーヒー


    ちひろ「くそっ逃がしたか…!相変わらず人間離れした速度…!」



    ―――――――――――――――――――――




    P「というわけで感謝しに来ました!」

    菜々「それでなんでナナのところに来るんですか!」

    P「いやーお母さんと言えばお約束じゃないですか」

    菜々「そんなお約束いりません!」

    P「喜んでください、トップバッターですよ」

    菜々「全然嬉しくないのはナナが間違っているんでしょうか…」

    P「でもナナさんって、どっちかというとお袋さんよぉ~って感じですよね」

    菜々「そんな懐かしい…じゃなくて知らない曲の話されても困りますよっ!」



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    転載元 : http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1462273600/

    1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/03(火) 20:06:40.53 ID:BYo16MlE0


    下ネタ・隠語多し?

    やっぱりキャラ崩壊







    2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/03(火) 20:07:18.87 ID:BYo16MlE0


    カン、カン


    ちひろ「只今より、第一回 城ヶ崎美嘉 フヒヶ崎裁判を始めたいと思います」

    ちひろ「検事ならびに、陪審員の方々、入廷ください」


    ガチャ


    検事・城ヶ崎莉嘉「…」ぺこり



    ぞろぞろ…



    陪審員・渋谷凛「…」


    陪審員・島村卯月「…」むすっ


    陪審員・本田未央「…」むすすっ


    陪審員・前川みく「…」ムッスー


    陪審員・赤城みりあ「…」きょとん



    ちひろ「次に、被告人美嘉、入廷しなさい」



    ガチャ


    城ヶ崎美嘉「なんなのコレ?」


    一同「…」





    3 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/03(火) 20:09:05.68 ID:BYo16MlE0


    美嘉「なんで勝手にスタジオ借りてこんな感じにしてんのよ」

    美嘉「てかなんなのこのフヒヶ崎って」


    未央「え、ご存知ないですか?」


    美嘉「ご存じな…って、ご存じあるって何で思うの!?」

    美嘉「聞いたことないよこんなの…少なくとも慣用句じゃないでしょ」


    未央「美嘉ねぇの中では慣用しているという認識だったんですけど」


    美嘉「慣用してないよ!!」


    ちひろ「静粛に!静粛に!」

    ちひろ「城ヶ崎莉嘉検事、今回の裁判の訴状を読み上げてください」


    莉嘉「はいっ」ガタッ


    莉嘉「えー被告人はですね、201X年にアイドルデビューして以来、カリスマギャルアイドルとしてトップにクンリンし…」


    美嘉「…」


    莉嘉「フドー…の…チー?をかくりつし、ました」


    美嘉「莉嘉あんた宿題やってる?」


    莉嘉「しかしっ!」くわっ

    莉嘉「その裏では、カリスマギャルアイドルとして、信じられないほどのろりこんぶりをハッキする…」



    莉嘉「フヒヶ崎!ということが発覚しました」


    美嘉「…」


    莉嘉「よってここに、城ヶ崎美嘉、フヒヶ崎裁判のカイテーをシンセーいたします」


    美嘉「所々読めてないの発音でバレバレだからね莉嘉」


    莉嘉「やかましー!」ビシッ




    4 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/03(火) 20:12:00.09 ID:BYo16MlE0


    莉嘉「知ってるんだからねっ、お姉ちゃんっ」


    美嘉「…」


    莉嘉「今だってぴっちりスーツ着て座ってるみりあちゃん見てギャップ萌えてるの」


    美嘉「…」ぎくっ


    莉嘉「知ってるんだからね」


    美嘉「…」



    みりあ「??」きょとん





    ちひろ「それでは、莉嘉検事、証拠を提出してください」


    莉嘉「はいっ」

    莉嘉「今回みなさんに!お姉ちゃんがどれだけ!ちっちゃい女の子好きかを知ってもらうために!」

    莉嘉「証拠VTRという物を用意させてもらいました!」


    未央「おぉ~」

    卯月「それはちょっと見たいです」

    凛「…」


    美嘉「そんなん作ってたの?」


    莉嘉「ので!こちらを見ていただきたいと思います!」




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