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    カテゴリ:ラブライブ!サンシャイン!!SS > 複数カプ

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    転載元 : http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1526172442/

    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/05/13(日) 09:47:22.67 ID:JwNmUcuo0

    自分が書きたいモノだけ書きました。
    ルビ丸、果南理亞、2世代ぐちゃぐちゃSSです

    ワード50p完成済み、一気投下
    性的描写は苦手なのでさらっとのみ、句点多いかもしれません


    概要はこのくらいにして始めます






    2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/05/13(日) 09:48:41.29 ID:JwNmUcuo0

    コレは私の大切なお姉さんたちのお話・・・
    緊張で少し眠れないため、とりとめもなく書いてみようと思う。



    『マリンスノーの憂鬱』、、題名はこんな感じでいいのだろうか?



    3: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/05/13(日) 09:51:35.34 ID:JwNmUcuo0

    果南「理亞ちゃん、今日はもうやる事ないからそろそろ上がっていいよ~」

    理亞「分かりました。店長」

    果南「そんな堅苦しく店長はやめてって」モゥ

    理亞「すみません、仕事中だったので。果南さん」

    果南「別にダメでもないけどさ、、なんかこうムズがゆいんだって」ウゥン



    鹿角理亞、23歳。
    まずなぜ私が果南さんと話しているかについて

    ・ルビィと同じ大学に入って付き合い始めた。

    ・有名企業に就職できたけれどよくあるトラブルで私は3カ月で退職を決意した。

    ・ルビィに別れを告げて、姉様に帰りたいとも言えずにいた私は果南さんに拾われて今に至る。

    以上、3行で説明



    4: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/05/13(日) 09:54:13.09 ID:JwNmUcuo0



    果南「理亞、そろそろ仕事には慣れてきた?」ニコニコ

    理亞「まぁ普通に。昔から接客はやってきたし、今の時期は客来ないから」

    果南「それもそうだね」

    理亞「そもそもこんな真冬にアルバイト雇う余裕あるんですか?店長一人で大丈夫でしょ」

    果南「大事な後輩、妹分を野放しにはできないって」ハハッ
    「それにいくら仕事は無くても急な事態には一人じゃ対応できないからさ」

    理亞「ありがとうございます」//



    5: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/05/13(日) 09:56:26.93 ID:JwNmUcuo0

    果南「それじゃ、気分もいいからもう1本!!」

    理亞「はいはい。取ってきますから」

    果南「あっ!ついでに」

    理亞「おかずも無いので、何かつまめるモノも作ります」

    果南「活きの良いワカメあったでしょ。それ使って味噌汁でも作ってよぉ~」

    理亞「分かりました」

    トントン サクッサク
    シュポ ミソハアル



    6: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/05/13(日) 09:58:58.78 ID:JwNmUcuo0

    果南「ねぇ、リアちゃん。ワタシんトコ、お嫁に来なよぉ~」グデングデン

    理亞(えっ)/////

    果南「あっ、これぇ~、せきひゃらじゃないかられ~」

    理亞(酔っぱらってたか。、)

    果南「そっか~、セラリー優しいねぇ」イヒヒ

    理亞(……)ハァ

    グツグツ

    理亞(さっと調理終わらせて、ついておこうか)




    【【ラブライブ!】 マリンスノーの憂鬱 【サンシャイン!!】】の続きを読む

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    1: 名無しで叶える物語(もんじゃ) 2018/04/08(日) 00:07:16.40 ID:YDqwkduw

    ルビィ「んで」


    善子「はい」


    ルビィ「キスもしてないって?」


    善子「はい」


    ルビィ「手すら繋いでないって?」


    善子「はい」


    バンッ


    善子「ひっ!!?」ビクッ


    ルビィ「はいじゃないが」


    花丸「ルビィちゃん、キャラ、キャラぶれてる」


    ルビィ「うゅ...」



    2: 名無しで叶える物語(もんじゃ) 2018/04/08(日) 00:09:53.09 ID:YDqwkduw

    花丸「どうしてそんな足踏みしてるの?」


    善子「いや、私だってしたいわよ?」


    ルビィ「ほーん」


    善子「手繋ぎたいし、キスだってしたいし...その、...つづきのことーとかーもー」ボソボソ


    花丸「ほーん」


    善子「だけどさ...なんつーか」



    3: 名無しで叶える物語(もんじゃ) 2018/04/08(日) 00:11:16.74 ID:YDqwkduw

    善子「例えばだけど」


    善子「デート直前まではそう思ってるわけ」


    善子「けど会ってみるとさ」


    善子「ドキドキ止まんなくなってさ」


    善子「もう隣に居てくれるってだけで嬉しくて」モジモジ


    善子「一緒に歩いてるだけで楽しくて」


    善子「んで、そーゆーこととか...その...今はまだいいかなぁとか...思って」


    ルビィ「あーこれ知ってる、ごでぃばの抹茶のヤツ!」


    花丸「すっごく美味しかったよ!今度飲みにいこーねー!」


    善子「って聞いてないんかーい!」




    【ルビィ「おねえちゃさぁ...」花丸「善子ちゃんさぁ...」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/04/04(水) 23:59:08.61 ID:+a3qclJg0

    少し遅れましたがエイプリルフールを題材にしたssです





    2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/04/05(木) 00:00:33.26 ID:wLLvPvFz0

    梨子「ねえ曜ちゃん」

    曜「なに?」

    梨子「いつ千歌ちゃんに告白するの?」

    曜「な?!///」

    曜「な,なななーにを言ってるのかな梨子ちゃんは?///」

    曜「わ,私が千歌ちゃんに告白?///」

    曜「どうして私が?///」

    梨子「だって曜ちゃん,千歌ちゃんのこと好きでしょ?」

    曜「」



    3: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/04/05(木) 00:01:52.74 ID:wLLvPvFz0

    梨子「みんな気づいてるよ?」

    曜「……マジ?」

    梨子「マジ」

    曜「ううううわああああああ!!」ジタバタ

    曜「なんで?!どうして知ってるの?」

    梨子「いやいや,あれで気づくなって方が無理だよ」

    梨子「だって曜ちゃん,千歌ちゃんと話す時だけ顔赤いし」

    梨子「すっごく嬉しそうだし」

    梨子「なにより目がもう恋する乙女だもん」

    曜「ううううおおおおおおおおおお!!」バタバタ

    曜「なにそれめっちゃ恥ずかしいやつじゃん!」



    4: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/04/05(木) 00:02:35.70 ID:wLLvPvFz0

    梨子「いや~あの曜ちゃん可愛かったなあ~」ニヤニヤ

    曜「やめてえええ!!」ゴロンゴロン

    曜「……ねえ待って」

    梨子「ん?」

    曜「千歌ちゃんも?千歌ちゃんにもバレてる?!」

    梨子「ううん,千歌ちゃんはたぶん気づいてない」

    曜「よかった~」ホッ

    梨子「私たちからしたら,何で気づかないのか不思議なんだけどね」

    曜「やめて.千歌ちゃんにバレたら死ねる」

    曜「プールの水抜いて飛び込みやる」

    梨子「変にリアルだからやめて」




    【曜「4月のフール」】の続きを読む

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    1: 名無しで叶える物語(湖北省) 2018/03/23(金) 00:48:11.53 ID:hS2FkS7w

    ※酒飲みシリーズ、ようりこは大学生で同棲設定です。



    「「かんぱ~い!」」


    梨子「――かぁーっ! 疲れた体に染み渡るー!」

    曜「おつかれー……って、今日なんか疲れることあったの?」

    梨子「いや、気分で言っただけなんだけど」

    曜「気分かよっ!」

    梨子「いーのいーの、こういうのは気分で言って。久々に外での飲みだし、ちょっとテンション上がるなぁ」

    曜「確かにこうやって居酒屋で飲むのは久しぶりだよねー。でもこのお店、初めて入ったよ」

    梨子「最近できた居酒屋なんだけど、結構巷では話題になってるよ。焼き鳥がおいしいんだって」

    曜「へぇ~、いいね焼き鳥。今日はたくさん食べちゃおうかな~?」

    梨子「おっ、曜ちゃん今日はノリがいいね~。じゃあ早速注文をしよっか。……それで、善子ちゃんは頼む??」

    善子「……なんで2人がここにいるのよ」



    2: 名無しで叶える物語(湖北省) 2018/03/23(金) 00:50:49.18 ID:hS2FkS7w

    梨子「いやいや、それはこっちのセリフだよ。善子ちゃんこそ、なんでここに? ぼっち飲み?」

    善子「ぼっち言うな! ……ぼっちだけど」

    曜「あはは……でも本当に偶然だね、善子ちゃんも飲みに来てたなんて」

    善子「私は別に飲みに来たわけじゃないんだけど……曜さんたちこそ、どうしたのよ」

    梨子「デートです!」

    曜「ってわけじゃないからね別に。普通に飲みに来ただけというか……」

    善子「要はデートじゃないの……付き合ってるって本当だったのね」

    曜「ははは、ま、まぁね……でも本当に偶然だね」

    善子「はっ、偶然……? 私とあなた達、必ず再会する運命と知っていたから、さほど驚いてもいないわ……」

    曜「ははは、相変わらずだねー……」

    梨子「出た! 善子ちゃんの変なヤツ!」

    善子「変なヤツ言うな! というか雑! あとヨハネ!」

    曜「本当に変わってないなぁ」



    4: 名無しで叶える物語(湖北省) 2018/03/23(金) 00:56:43.05 ID:hS2FkS7w

    曜「そうえいば善子ちゃん、大学生活はどう? 確か花丸ちゃんと一緒のところの大学だよね?」

    梨子「え、そうだったんだ。大学はどう? 楽しい? やっぱりぼっち?」

    善子「ぼっちじゃないし! 曜さん、リリーって酔うとこんな面倒くさいの……?」

    曜「うん……いつものことだね。適当に相手してあげてよ」

    梨子「ひどい曜ちゃん! 私も一応、善子ちゃんのこと心配してるのよ?」

    善子「なんの心配なのよ……まぁ、ぼちぼちな感じでやってるわよ、いつもずら丸とルビィと一緒にいるしね」

    曜「そっか、ルビィちゃんも一緒だったのかー。いいなー、楽しそう!」

    善子「そうでもないわよ……まったく、ルビィとずら丸ったら、いーっつも私にくっついてきて、ほんっと鬱陶しいったらないんだから」

    花丸「どちらかといえば善子ちゃんがオラたちについてきてる感じずら」

    梨子「……ずら?」

    曜「……ずら?」

    花丸「……ずら?」

    曜・梨子「「……花丸ちゃん?!」」




    【曜「たまには居酒屋もいいね」梨子「うぇーい!」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/07/26(水) 20:01:57.34 ID:1aTGSR5Po

    「かなまり?」
    「ようちかりこ」
    「よしりこ」

    の3編です





    2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/07/26(水) 20:02:58.12 ID:1aTGSR5Po

    ダイヤ「鞠莉さんがセックスしか言えない呪いにかかった!?」鞠莉「セックス!」



    3: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/07/26(水) 20:10:38.61 ID:1aTGSR5Po

    部室

    鞠莉「セックス!」

    ダイヤ「どういうことですの!?」

    千歌「夏だけに〇まぁ~ずかよ!ってなんつって!」

    ダイヤ「千歌さん、ダジャレを言ってる場合じゃありませんわ!ただでさえ破廉恥な鞠莉さん卑猥なことを言っていたら殿方達にあんなことやこんなことを・・・」カァー////

    ルビィ「アイドルとしてダメです!」

    梨子「このままじゃまずいわね・・・」

    鞠莉「セックス!」



    4: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/07/26(水) 20:14:20.23 ID:1aTGSR5Po

    ~回想~

    体育館

    鞠莉「シャイニー☆みんな元気ィ!!」

    善子「ちょっ、マリー今入っちゃダメェ!悪魔の召喚の儀式中!」

    鞠莉「えっ、キャー!」

    ボン!



    5: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/07/26(水) 20:23:02.05 ID:1aTGSR5Po

    果南「ということで呪いにかかったみたいだね」

    鞠莉「セックス・・・」

    ダイヤ「そうなんでしたか・・・」

    曜「なんで果南ちゃんは鞠莉さんの言ってること分かるかなー」

    果南「長い付き合いだからね、当然だよ」

    鞠莉「セックス~」ダキッ

    果南「もう抱きつくの辞めてよ~」

    梨子「どうにか呪いを解かないと・・・」

    花丸「善子ちゃんなら逃げたずら」

    ダイヤ「なんですって!」

    ルビィ「ピギッ」

    千歌「とりあえず、善子ちゃん捕まえよう!」





    【Aqours短編集】の続きを読む

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    1: 名無しで叶える物語(あゆ) 2018/02/10(土) 07:23:22.98 ID:KspGJgas

    果南「う~ん…誰にしよっか~」

    果南「ダイヤと鞠莉は友達だし…」

    果南「曜と千歌は幼なじみ…」

    果南「ルビィちゃんはダイヤの妹で花丸ちゃんはその大親友だもんね」

    果南「となると……」

    果南「梨子ちゃんか善子かな?」

    果南「…………」

    果南「うん!二人とも何かしても黙っててくれそうだし良いね!」

    果南「どっちも一人で抱え込むタイプっぽいもん」

    果南「梨子ちゃんなんてマゾっぽい顔してるから絶対楽しませてくれそう!」

    果南「それに梨子ちゃんって…私の事を…」

    果南「……ふふ!」

    果南「善子の方は……」

    果南「あの子、そういう事を知らなそうだし」

    果南「こっちも良い反応が見れそう……」

    果南「……」ゾクッ!

    果南「よし!早速やろう!」


    果南「まずは……」



    2: 名無しで叶える物語(あゆ) 2018/02/10(土) 07:23:59.94 ID:KspGJgas

    ~梨子編~


    梨子「はぁ…」

    思わずため息が出ちゃった……

    梨子「良い曲が思い付かない…」

    次のライブまで時間がないのに、良い曲が全然閃いてこないの……

    早く作らないと、振り付けや歌の練習すら始められないし……

    梨子「どうしよう…」

    完全に皆の足を引っ張ってる。

    その事実を痛感し、もう一度ため息を吐こうとした。

    そんな時……

    『梨子ちゃん、遅くまでお疲れ~!』コンコンッ!

    ノックの音と同時にいきなり扉を開けられた。

    梨子「きゃっ!」ビクッ

    突然の事にビックリして思わず席を立ち上がり後退りまでしてしまう。



    3: 名無しで叶える物語(あゆ) 2018/02/10(土) 07:24:36.10 ID:KspGJgas

    果南「おっとごめんね。ビックリさせちゃった?」

    梨子「か、果南ちゃん?」ドキッ

    教室に入ってきたのが果南ちゃんだと認識して更にもう一度驚いてしまう。

    果南「もう、そんなに驚かないでよ~」

    どうしよう、今のは印象悪かったかな?

    ……果南ちゃんには少しだけ苦手意識があって、
    普段は気を付けて隠してるんだけど、急に来られると心の準備が……

    果南「それより、今は梨子ちゃん一人だけ?」

    でも、特に気にしてないみたいね。
    良かった…

    梨子「う、うん…ちょっとやることがあって……」

    果南「どうしたの?」

    梨子「曲作りです…でも、全然捗らなくて……」

    果南「ふ~ん、大変だね」

    梨子「はい…」

    緊張するなぁ……

    果南「なら、気晴らしにでも行かない?」

    梨子「気晴らし…ですか…?」

    どこに?と私が聞く前に素早く返答してきた。

    果南「夜の海に!」




    【果南「あーあ、誰かに酷い事したいなぁ~」】の続きを読む

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    1: 名無しで叶える物語(聖火リレー) 2018/02/04(日) 14:46:41.17 ID:f+iOLgeI

    ~~~

    曜「おはよーそろー!♪」



    果南「(…ムラ)」

    鞠莉「…ドキドキ」

    ダイヤ「(…曜さん…//)」

    花丸「…///」

    善子「(…この無邪気な笑顔をヨハネのものに…)」

    ルビィ「(ハアハア…///)」

    千歌「(…曜ちゃんは//)」

    梨子「(…かわいいなあ…//)」



    2: 名無しで叶える物語(聖火リレー) 2018/02/04(日) 14:54:38.88 ID:f+iOLgeI

    果南「…曜!久々にプロレスごっこやろっか!」

    曜「!」

    曜「プロレス!やるやるー!今日は負けないぞー!」ワクワク

    果南「…ニヤリ」

    果南「じゃあスタート!」

    ガバッ

    曜「わわ…っ!?」

    果南「…ギュッ」

    曜「(か、果南ちゃんすごい気迫…)」

    曜「…ケホケホ参ったであります…」パンパン

    果南「私の勝ちね♡曜…///」

    果南「じゃあ…♡」ビリビリ!




    【曜「…うぅ…またみんなにえっ○なことされる…」】の続きを読む

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    1: 名無しで叶える物語(笑) 2018/01/24(水) 15:06:14.61 ID:LEf4nV+k

    ホテルの部屋

    千歌「生まれた時からずっといるんだよ、お姉ちゃんって」

    曜「いいなぁ……」

    千歌「で、でも……曜ちゃんも私のお姉ちゃんみたいな……よ、ようねぇ……なんて」

    曜「あ、もうこんな時間。寝ないと」

    千歌「は?」



    4: 名無しで叶える物語(笑) 2018/01/24(水) 15:09:35.73 ID:LEf4nV+k

    曜「どうしたの千歌ちゃん?」

    千歌「え、いや……寝るの?」

    曜「あはは、千歌ちゃんなら私が寝るの早いの知ってるでしょ?」

    千歌「うん……知ってる……知ってるよ?」

    曜「でしょ。じゃ、電気消すね―」

    カチッ

    千歌(は?)



    6: 名無しで叶える物語(笑) 2018/01/24(水) 15:12:16.64 ID:LEf4nV+k

    曜「ふわぁ……おやすみ」

    曜「Zzz」

    千歌「……」

    千歌(え?)

    千歌(本当に寝ちゃうの……?)

    千歌(曜ちゃんは私と二人部屋で平気で寝れちゃうの……?)

    千歌「よ、よーちゃん?」

    曜「zzz……」



    7: 名無しで叶える物語(笑) 2018/01/24(水) 15:15:35.87 ID:LEf4nV+k

    千歌「……」

    千歌(あっ、ふーん)

    千歌(そっかそっか)

    千歌(曜ちゃんへたれだから私が寝た後にこっそりベッドに入ってくるつもりなんだ!)

    千歌(ならしょうがないなぁ……)

    千歌「おやすみ、よーちゃん」

    曜「zzz」



    8: 名無しで叶える物語(笑) 2018/01/24(水) 15:18:57.80 ID:LEf4nV+k

    10分後

    千歌(まだかな、まだかな)

    曜「zzz」


    20分後

    千歌(よーちゃん用心深いなぁ。もう寝てるよ?)

    曜「zzz」


    30分後

    千歌(zzz……zzz……はっ)

    千歌(危うく本当に寝るところだった……)

    千歌「……」

    千歌「よ、よーちゃん起きてる?」

    曜「zzz」

    千歌「本当に寝ちゃったの……?」

    曜「zzz」

    千歌「……」



    9: 名無しで叶える物語(ぎょうざ) 2018/01/24(水) 15:19:21.60 ID:45Iew8G3

    なにもおきないんだよなぁ




    【千歌「ホテル、密室、曜ちゃんと二人きり。何も起きないはずがなく……」】の続きを読む

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    1: 名無しで叶える物語(こんにゃく) 2018/01/13(土) 20:42:44.07 ID:dzL4smbT

    善子ちゃんちのお風呂

    かぽーん

    善子「え?ん…まぁ普通よ」

    曜「え~またまた」

    善子「普通だってば」

    曜「え~聞かせてよ」

    善子「そうね…あーこの間ショッピングに行った時ね?」

    曜「あ、そうじゃなくてえっちな方の」

    善子「あー…」



    2: 名無しで叶える物語(こんにゃく) 2018/01/13(土) 20:48:08.59 ID:dzL4smbT

    曜「お泊まりの定番でしょ?」ワクワク

    善子「定番かしら」

    曜「定番だよ、で?それでそれで?」

    善子「うーん…えっちな話って例えば?」

    曜「え?…えーっと…あ!梨子ちゃんのアソコについては!?」バシャッ

    善子「曜さんてたまに中学生みたいね」

    曜「え?何その自分は彼女いるから私とは違いますよみたいなの…そういうのやだな!」バシャバシャ

    善子「ち、違うわよ…そうじゃなくてその…」

    善子(童貞みたい)

    曜「?…で?ほらほら続き話そ!」



    3: 名無しで叶える物語(こんにゃく) 2018/01/13(土) 20:52:07.00 ID:dzL4smbT

    善子「あーまぁ、りりーのおま××は」

    曜「ちょっ!?善子ちゃん!?」バシャッ

    善子「え?」

    曜「せっかく私がアソコって言ったのにそんな…お…っ…も、もう!善子ちゃんのえっち!」

    善子「…」

    善子「りりーのおまん×はめっちゃ無臭だったわよ、えっちな匂いが強かったけど」

    曜「!?!!?…そ…そうなんだ…///」スッ

    善子「なんで距離取ったの?」

    曜「へ!?やっな、なんでもないよ?つ、続けて?」



    6: 名無しで叶える物語(こんにゃく) 2018/01/13(土) 20:57:32.01 ID:dzL4smbT

    善子「そう?…あ、そうそう、この間フェラチオしてもらった時なんかね?」

    曜「う、うんうん///」

    善子「前は先っぽくらいが限界だったけど今は結構奥まで咥えられるようになったみたいで自分から咥えてくれるのよ」

    曜「へ、へ~///」

    曜(り、梨子ちゃんのフェラチオ…///)ドキドキ

    善子「っと…そろそろ上がる?」

    曜「っ!?…う、ううん!私はもうちょっと!」

    善子「…ふーん」

    曜「な、なに?」

    善子「……曜さん、勃っちゃった?」

    曜「っ!?!!?///そ、そそそそんなわけ!え、えっちな話をしたくらいでわ、わたわた私はべ、べつにっ///」ドキドキ

    善子「ふふっ…じゃあ先に部屋で待ってるわね」ザバァ

    曜「よ、ようそろ///」




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    転載元 : http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/lovelive/1515303100/

    1: 名無しで叶える物語(しうまい) 2018/01/07(日) 14:31:40.38 ID:mzqkdoBd

    ルビィ「これでなでなでされ放題だよぉw」



    4: 名無しで叶える物語(おいしい水) 2018/01/07(日) 14:44:40.76 ID:CiKCngEr

    これをダイヤさんが東京に行くことを考えると悲しくなってくる



    11: 名無しで叶える物語(もんじゃ) 2018/01/07(日) 15:09:05.53 ID:BMVMzMdb

    ルビィ「嫌だよ! ダイヤちゃんって呼んだら何でも言う事聞いてくれるんじゃなかったの!?」

    ダイヤ「はい……?」

    ルビィ「うっ、今のは聞かなかったことに」

    ダイヤ「どうして急にそんな呼び方を始めたのかと思ったら……そういうことでしたのね」

    ルビィ「だって……どうしてもお姉ちゃんにここにいてほしくて」グスッ

    ダイヤ「ルビィちゃん」ナデナデ

    ルビィ「えっ……お姉ちゃん今何て……?」

    ダイヤ「ルビィちゃん。いい子でお留守番してくれますわよね?」ナデナデ

    ルビィ「お姉ちゃん……! ルビィ待つよ! お姉ちゃんの帰り、何年でも待ってるから!!」ポロポロ

    ダイヤ「四年で帰ってきますわよ」

    ルビィ「留年しても待ってるから!!」

    ダイヤ「……」

    ルビィ「だから……行ってらっしゃい、ダイヤちゃん」ノシ

    ダイヤ「ええ」ノシ


    感動したずら



    20: 名無しで叶える物語(もんじゃ) 2018/01/07(日) 15:30:29.37 ID:BMVMzMdb

    聖良「あっ、ダイヤさんこちらです!」ピョンピョン

    ダイヤ「聖良さん!」タッ

    ギュー

    聖良「あら、ずいぶん甘えん坊なんですね?」フフッ

    ダイヤ「すみません、しばらく会えなかったものですから……」

    聖良「これから毎日会えるじゃないですか」

    ダイヤ「ええ。本当に夢みたいです……♡」


    ??「「……」」イライラ




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