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    カテゴリ: ストライクウィッチーズSS

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    転載元 : https://hayabusa.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1391332635/

    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/02(日) 18:17:15.03 ID:tmdky39o0

    サーニャ「あっ・・・んん、あぁんっ///」


    エイラ「サーニャがあんなことするなんて///」コウフンスルンダナ


    サーニャ「んっ、ふぅ・・・いやぁ///」


    エイラ「うぅ~・・・なんだか私も変な気分になってきたんダナ」


    サーニャ「エイラぁ・・・エイラぁ・・・」


    エイラ「!?」


    エイラ「今私の名前読んで・・・?」




    的なのをお願いします



    5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/02(日) 18:34:18.79 ID:tmdky39o0

    ガタッ

    サーニャ「誰・・・!?」


    エイラ「わ、私なんダナ」


    サーニャ「エイラ・・・」


    エイラ(サーニャのアソコ・・・すごい濡れてる///)


    サーニャ「・・・見たの?」


    エイラ「えっ・・・そ、それは///」


    サーニャ「見たのね・・・エイラのエッチ///」


    エイラ「あぅ・・・」



    誰か・・・誰かお願いするんダナー



    7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/02(日) 18:41:51.95 ID:tmdky39o0

    サーニャ「・・・」


    エイラ「・・・」


    エイラ(うぅ・・・沈黙が辛いゾ)


    サーニャ「・・・エイラ」


    エイラ「うぇ!?な、なんダサーニャ」


    サーニャ「エイラは・・・しないの?」


    エイラ「な、なにを」


    サーニャ「さっき私がしてたこと」


    エイラ「・・・してない」


    サーニャ「そう・・・」シュン



    10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/02(日) 18:48:54.92 ID:tmdky39o0

    サーニャ「・・・エイラは」


    エイラ「?」


    サーニャ「あんな私・・・嫌よね」


    サーニャ「汚らわしいと思ってるでしょ・・・?」


    エイラ「そ、そんなこと・・・!!」


    サーニャ「エイラは優しいから・・・」


    エイラ「サーニャ・・・」




    【エイラ「サーニャのオ○ニーを見てしまった・・・」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/03/05(水) 22:52:54 ID:hlRCB91c

    ストパンSSです
    初なんでお手柔らかにお願いします
    あとかなり短いと思います



    エイラ「どうしよう…」


    エイラ「よりにもよってサーニャ夜間哨戒休みで寝てるし…」


    サーニャ「んん…」


    エイラ「」ビクッ


    サーニャ「…」ムニャムニャ


    エイラ「ふぅ…一瞬起きたかと思ったんダナ」


    エイラ「とにかく、この濡れた布団とズボンをなんとかしないと...」



    2: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/03/05(水) 22:54:19 ID:hlRCB91c

    物干し場



    エイラ「ここに干して...」


    芳佳「あれ、エイラさん?こんなところで何してるんですか?」


    エイラ「」ギクッ


    エイラ「よ、よぉ宮藤。たまには自分のものは自分で洗濯しようと思ってナ」


    芳佳「私に言ってくれればやっておきますよ!」


    エイラ「!!い、いや、大丈夫だ。宮藤は自分の仕事に専念してクレ」


    芳佳「そうですか…」シュン



    3: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/03/05(水) 22:55:43 ID:hlRCB91c

    芳佳「じゃあ私は皆さんの洗濯物を干すんで」


    エイラ「なっ…ここでか?」


    芳佳「??他にどこで干すんですか?」


    エイラ「え?いや、アハハ...」


    芳佳「...?」


    ヨシカチャーン!


    芳佳「あ、リーネちゃんも来たみたい」


    エイラ(げっ…リーネまで来るのかよ!)


    リーネ「はぁ...はぁ…ごめん芳佳ちゃん。遅くなっちゃった。…ってエイラさんもどうしてここに?」


    芳佳「エイラさんは自分の洗濯物を干しにきたんだよ!」




    【エイラ「おねしょしてしまった」】の続きを読む

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    転載元 : http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1452175285/

    1 :もーん ◆CB7w5rWLD6 2016/01/07(木) 23:01:25.71 ID:Vp0fy9iL0



    504基地 食堂

    ルチアナ「そ…そういえばジェーンさんとドミニカさんってずっと一緒にやってきたんですか?」

    ジェーン「そ…そうですね、そんな感じでしたね」

    ジェーン「まぁ大将はあの通り戦闘は得意でも身の回りのことはからっきしで…」

    ジェーン「ペアとしていろいろサポートしたりしてましたね…」

    ルチアナ「なるほど」

    ルチアナ「とするとやっぱり仲はそうとういいんですね!!」

    ジェーン「は…っ それは…その…」かぁぁぁぁぁっ

    ジェーン「ひ 人並みです 人並みっ!!」

    ルチアナ「あはは…そんな恥ずかしがらなくてもいいじゃないですか」

    ルチアナ(私知ってるんですよ、並々ならぬ関係だというのを……)ニヤリ

    ジェーン「……?」



    今までのシリーズと関係あるかは尻ません。
    【R-18】エイラ「サーニャに射精管理されたんダナ」


    ストライクウィッチーズ紅の魔女たち1巻P91ヨリ








    2 :もーん ◆CB7w5rWLD6 2016/01/07(木) 23:04:22.86 ID:Vp0fy9iL0



    数日後

    朝 504基地 廊下

    ジェーン「んっ……ぅ、ぁ……」

    マルチナ「おっはよー! あれ、どしたの?」

    ジェーン「え、えっ!?」

    フェル「ジェーン? 寝ぼけてるの?」ツンツン

    ジェーン「はわっ! あああすいませんすいません!」ビクゥッ

    フェル「あら、どうしたの? 顔赤いわよ?」

    ジェーン「な、なんでもないんです、ほんと!」

    フェル「あんまり体調悪いなら言いなさいよ?」

    ルチアナ「……」





    3 :もーん ◆CB7w5rWLD6 2016/01/07(木) 23:04:59.60 ID:Vp0fy9iL0



    504基地 食堂

    パティ「うわっ! なにこのドーナツの匂い!」

    ルチアナ「朝からちょっと作りすぎちゃって……」アハハ

    パティ「ドーナツの匂いしかしないわよ……」

    パティ「……あら? アンジー。珍しいわね、ここで寛いでるなんて」

    アンジー「あぁシェイド中尉か。なに、たまにはな」モグモグ

    パティ「ふぅん。その手のドーナツはなに?」

    アンジー「これは……栄養補給だ。いつ何時ネウロイが、」

    パティ「あ、私も食べよっと。……ねぇ、ドミニカは?」

    アンジー(流された……)

    アンジー「ん、いや知らないな。そのへんほっつき歩いてるんだろ」

    パティ「あー、そうかもね……」






    4 :もーん ◆CB7w5rWLD6 2016/01/07(木) 23:07:04.45 ID:Vp0fy9iL0



    アンジー「何か用事でもあったのか?」

    パティ「隊員の人が呼んでるらしくて、詳しい用事は知らないわよ」

    フェル「ジェーンなら場所知ってるんじゃない?」

    マルチナ「いっつも一緒にいるもんね!」

    フェル「ってあれ、そういえばドミニカは一緒じゃないの?」

    ジェーン「……っ!」ビクゥ

    ジェーン「あの、わ、わたし、ちょっとお手洗いにっ!」ダッ

    マルチナ「ヘンなのー」

    ルチアナ「……」






    【【R-18】ジェーン「ジェンタイル大将へのアヘ顔性的サポート」】の続きを読む

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    転載元 : https://yuzuru.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1282475688/

    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/22(日) 20:14:48.61 ID:GdEaWLSX0

    宮藤芳佳:料理中なう! なうの使い方これでいいのかな……

    リーネ:@yoshika_m それでいいと思うよー

    フランカ:@yoshika_m 今日のご飯なにー?

    宮藤芳佳:@ujuujul 肉じゃがだよ

    シャーリー:喜べバルクホルン。今日もジャガイモだぞ RT @yoshika_m: @ujuujul 肉じゃがだよ

    坂本:訓練ちゅなう

    ゲルト:@high_speed_e 何故私に

    エイラ:サーニャみなかったか?

    リーネ:@i_love_sanya 談話室で寝てましたよ

    坂本:まちがうた。訓練中




    2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/22(日) 20:18:26.54 ID:GdEaWLSX0

    シャーリー:@barkhorn お前ジャガイモ大好きだろ?

    ゲルト:@high_speed_e 確かに好きだがジャガイモばっかりでもなぁ……

    エイラ:@britaniawitch アリガトナ

    宮藤芳佳:@barkhorn えー、ジャガイモ嫌なんですか? じゃあバルクホルンさん用に違うの作りますよ?

    坂本:また間違えた。どうも携帯は鳴れん

    坂本:慣れん

    隊長:何この書類の量。私死ぬかも

    隊長:大体上層部は何考えてるの? こんな予算じゃ装備の維持もままならないんですがねぇ(笑)

    隊長:これだから頭のお固い人らは困る

    隊長:書類整理で腕痛い(´・ω・`)

    隊長:あ、TL占拠してごめんなさいね?




    3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/22(日) 20:25:14.20 ID:GdEaWLSX0

    ゲルト:@yoshika_m べ、別に嫌じゃないぞ! 宮藤の料理は何でも美味いからな!

    宮藤芳佳:@sakamossan30 坂本さん機械苦手ですもんね

    宮藤芳佳:@barkhorn ありがとうございます^^

    シャーリー:@barkhorn 必死だなwwwww

    フランカ:お腹すいたー

    エーリカ:おはよう

    リーネ:@erica501 おはようございます

    宮藤芳佳:@erica501 おはようございます^^

    宮藤芳佳:@ujuujul もうちょっとかかるよー ごめんね><

    ゲルト:@erica501 もう夕方だぞハルトマン

    エーリカ:ご飯まだなのか。もうちょっと寝る

    ゲルト:全く……




    【宮藤「ストライクウィッチーズの皆でツイッター始めてみました!」】の続きを読む

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    1 :もーん ◆CB7w5rWLD6 2015/11/10(火) 21:59:57.52 ID:qnPS6nU90



    芳佳「は?」

    エイラ「だーかーらー!! はぁ……サーニャに射精管理されたンダナ……」

    芳佳「え? 不服そうですけど、それがどんな問題に……?」

    エイラ「問題しかないダロ……」

    芳佳「あー、なるほど。エイラさんはもっとガンガンやりたいのに、」

    エイラ「違うゾ……」

    芳佳「え?」

    エイラ「ワタシはもっと普通にシたいんダヨ」

    芳佳「普通、ですか」

    エイラ「普通にスリスリとかでもいいし。そう、あれは……」

    エイラ「例えばドラムロールする箱のワタシたちのステージみたいにさ」

    芳佳「あぁ、あのエイラさんがサーニャちゃんを抱きしめて寝てるやつですね」

    エイラ「そう、そんな感じでいいンダ」

    エイラ「なのに、ワタシは強引にウィッチ○ポ生やされて……」ウッウッウッ




    今までのシリーズと関係あるかは尻ません。
    前スレ:エイラ「サーニャと、雨上がりの草原で」










    2 :もーん ◆CB7w5rWLD6 2015/11/10(火) 22:01:38.95 ID:qnPS6nU90




    エイラ「そういうことも、イイとは思うケド、たまにでイイし……」

    芳佳「まぁ考えていても仕方ないじゃないですか。言い渡されたんですし」

    エイラ「うーん、そうなんだけどさぁ……」

    芳佳「じゃあ、私と遊んでみます? こう見えて、私結構すごいんですよ?」

    エイラ「オマエガァ? ウソダロー、ミヤフジに何が出来るっていうんだ?」

    芳佳(へぇ……この世界線のエイラさんは私のアヘ顔作戦を知らないみたいですね……)

    エイラ「でもなー。今のワタシはエッチな気分になると……」

    芳佳「なると?」

    エイラ「勝手にウィッチ○ポが生える魔法をサーニャにかけられたんダヨゥ……」

    芳佳(えぇ……)






    3 :もーん ◆CB7w5rWLD6 2015/11/10(火) 22:08:49.51 ID:qnPS6nU90




    エイラ「だからワタシはエッチな気分になっちゃいけないンダ」キッパリ

    芳佳「問題ないじゃないですか、それを私がすっきりさせてあげますよ?」クスッ

    エイラ「ダメなんだ……魔法使用者相手以外では出したくてもだせないンダ」

    芳佳「んー、困りましたねぇ」

    エイラ「この間勝手に生えてきたから一人でシたんだけどサ」

    エイラ「どんなに気持ちよくても最後までイケないんダヨ!!」

    芳佳「へぇ~」

    エイラ「ミヤフジ! 分かるか、このキモチ! すごくツライんダ」

    芳佳「いや、ちょっとよくわかんないですね……」

    エイラ「もう勃たないほうがイイって思うくらいに!」

    芳佳「いやだから分からないですって……」






    4 :もーん ◆CB7w5rWLD6 2015/11/10(火) 22:09:17.84 ID:qnPS6nU90



    サーニャ『頑張ってね? 私、エイラとの二週間後を楽しみにしているわ』

    エイラ『でもどうしてそんな……』

    サーニャ『私はすごいコトがシたいの! ね、分かるでしょエイラも!』

    エイラ(……ぜんぜん分かんないゾ)

    エイラ『で、でも……ワタシそんなに待てないゾ……イチャイチャくらいなら、』

    サーニャ『ダメよ。少しプラトニックにいきましょう。楽しみは後ってよく言うし』

    エイラ『 』シロメ

    サーニャ『私も一人でするのはやめるわ。エイラとの楽しみにとっておくもの』

    サーニャ『ね、お願ぁいエイラぁv』

    エイラ『うっ! ……わかった、んダナ……』ドキーン!

    サーニャ『うん、いい子……v』

    エイラ『サーニャ……うん、ワタシ待つゾ!』

    サーニャ(ちょろ)







    【【R-18】エイラ「サーニャに射精管理されたんダナ」】の続きを読む

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    1 :もーん ◆CB7w5rWLD6 2015/11/02(月) 23:00:50.77 ID:s5WTUXh/0



    今までのシリーズと関係あるかは尻ません。
    前スレ:【R-18】ペリーヌ「アメリーのアヘ顔ダブルピースが見たい?」





    簡単な話だ。
    要するに、『柄じゃない!』だとか『おっ、ヘタレてない!』だとか言われても。
    それは皮肉だとは思うけど、それでも褒めているに違いない。
    たぶん、そうじゃないかな。
    だって昨日のワタシはすごかったんだぞ? ワタシもワタシを褒めてやりたいんだ。

    町に買い物へ行く四人が選ばれたのにもかかわらず。
    サーニャに二人きりで買い物をしようと言ったんだから。

    飛んでいた野次は今でも思い出すと耳まで真っ赤になるからあまり思い出したくない。

    あの時サーニャがどんな顔をして肯定したかは聞こえなかった。
    ワタシは周りのシャーリーやハルトマンに言い返していたんだから。
    柄じゃないこともたまにはいーだろー! とかな。

    ……ウソ。

    照れ隠しでサーニャの顔を全く見れなかったから見なかった、の間違いだ。









    2 :もーん ◆CB7w5rWLD6 2015/11/02(月) 23:02:17.31 ID:s5WTUXh/0



    「サーニャ。決まったか?」

    「ううん、ちょっと待って……どれにしようか、まだ決まらないの」

    そう言って再度ショーウインドウの前で屈んだ彼女は、ただの普通な女の子だ。



    こういう時に、女の子ってメンドクサイんだろなって、思う。
    だってそうだろ? 早く席にも着きたいし、腹は減ってる。
    なんでもいーじゃん。甘いお菓子なんて、普通に甘いか、少し甘いか、とびきり甘いか。
    ただそれだけ。ビターチョコレートもクッキーもキャンディーも。そんなに悩むことはない。

    時間は限られていて、決して無限ではなく、どの瞬間も一度きりの有限だ。
    せっかく用意したデートプランもうまく進まない、むしろイレギュラーで手一杯。

    あぁ、早くしてくれねーかな。

    なんてそう思うのは、それは興味が無い女の子に対してだろう。






    3 :もーん ◆CB7w5rWLD6 2015/11/02(月) 23:03:22.61 ID:s5WTUXh/0



    サーニャがショーウインドウの中、5段に分けられたケーキを選ぶ姿も。
    今サーニャがどれを食べたらこんな顔をするのかなと、彼女の横顔を見て考えるのも。
    席に着いたらどんなことを話して食べようか、とか。
    むしろデートプランにイレギュラーなんてかかってこい、吹き飛ばしてやる、とか。
    あとはまぁ、サーニャといれば無駄な時間なんて無いってくらいには、溺愛していたり。

    もう末期だな、なんて思いながら。
    それでも惚れた弱みを握ってる風でもない彼女に、少しもやもやする。
    ずるい、ずるい、ずるい。
    自覚がないんだろうな、でもそうだとしたらこれは私一人が勝手に舞い上がってるようで……。

    それってかなりヒドイことだよな。
    うん、そうに違いない。





    4 :もーん ◆CB7w5rWLD6 2015/11/02(月) 23:04:07.12 ID:s5WTUXh/0



    そうやって彼女に、気づいてよ、なんてオーラを発信していると、注文が決まったらしい彼女は口を開いた。

    「このハロウィンパンプキンパイをください」

    「こっちにもおいしそうなチョコレートケーキがあるけど……」

    「エイラはフォンダン・ショコラでしょう? 同じだと飽きない?」

    あぁ、そういうことか。ワケっこね
    ぜんっぜん考えも及ばなかったヨ。だってさ、これはきっと私が言う役目だったと思うんだ。

    『サーニャ、迷ってるなら半分こにしよう。どっちも食べれるぞ?』
    『そんな……エイラったら……半分こだなんて、恋人みたい……////』

    『ほら、口をあけて。あーんって』
    『あ、あーん……/////』
    なんてサ。

    まったく……。
    サーニャはいつも知らないフリをしているようで、その実肝心なところで分かってるよ、と言う。
    歯がゆいキモチになってしまうのも、もう慣れっこだ。
    そこが可愛いと思う。いいや、そこも。






    【エイラ「サーニャと、雨上がりの草原で」】の続きを読む

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    1 :もーん ◆CB7w5rWLD6 2015/06/18(木) 22:01:25.78 ID:xQSjReAs0


    ■■■



    ペリーヌ邸 廊下

    リーネ「はい、そうなんです」

    ペリーヌ「……」

    リーネ「アメリー・プシャーシャールに改名できるくらいプシャーさせたいんです」

    ペリーヌ「そう……」

    リーネ(おっぱいプルプル・ブループルミエ……ぷぷっ)

    ペリーヌ「?」

    リーネ「シたいと、思いませんか?」

    ペリーヌ「いいえ、思いませんわ……」

    リーネ「どうしてですか? アメリーさんはあんなに可愛いのに」

    ペリーヌ「可愛い=アヘ顔が見たいにはなりませんわよ……」

    リーネ「そうですかねぇ」

    ペリーヌ「そうですわよ……」



    今までのシリーズと関係あるかは尻ません。


    【R-18】シャーリー「マルセイユのアヘ顔ダブルピースが見たい?」






    2 :もーん ◆CB7w5rWLD6 2015/06/18(木) 22:03:03.47 ID:xQSjReAs0



    リーネ「でもまぁ、劇場版が公開して、4DXも観て来たワケですし、」

    ペリーヌ(えっ)

    リーネ「ここらでテコ要れが必要だとは、思いませんか?」

    ペリーヌ「いいえ、思いませんわ」

    リーネ「それなら仕方が無いですね、ペリーヌさんには、」

    ペリーヌ「私には?」

    リーネ「それ相応の……」

    ペリーヌ「なっ……どうして私が!? 私はもうすでに、」

    リーネ「足らないんです、芳佳ちゃんには。この意味、分かりますよね?」ニッコリ

    ペリーヌ「そんな……」

    リーネ「協力してくれるなら、今回はペリーヌさんを見逃してあげます」

    ペリーヌ「何をすればいいのかしら?」 グッバイアメリーサン





    3 :もーん ◆CB7w5rWLD6 2015/06/18(木) 22:03:51.65 ID:xQSjReAs0



    リーネ「とりあえずアヘ顔晒させてください」

    ペリーヌ「えーっと、リーネさんは?」

    リーネ「勿論ただの記録係ですよ」

    ペリーヌ「参加しませんの?」

    リーネ「私は芳佳ちゃんにしか興味がありませんので」キッパリ

    ペリーヌ(私も坂本少佐にしか興味はないんですけれど……)





    4 :もーん ◆CB7w5rWLD6 2015/06/18(木) 22:04:27.63 ID:xQSjReAs0



    ペリーヌ「で、作戦の具体的な内容は?」

    リーネ「ペリーヌさんが犯す、これだけです」

    ペリーヌ「前みたいな、薬とかは……」

    リーネ「アメリーさんへの薬の投与はありません」

    ペリーヌ「じゃあどうやって……」

    リーネ「ペリーヌさんが頑張るんですよ」

    ペリーヌ「でも私は……」

    リーネ「大丈夫です。アメリーさんには素質がありますから」クスッ

    ペリーヌ「素質……?」






    【【R-18】ペリーヌ「アメリーのアヘ顔ダブルピースが見たい?」】の続きを読む

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    転載元 : https://hayabusa.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1392969449/

    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/21(金) 16:57:29.83 ID:KaMpNG4p0

    エイラーニャSSです
    アニメしか見てないのでおかしな所があったらすみません



    エイラーニャ部屋


    エイラ「なぁサーニャ。明日の休暇街にでかけないカ?」

    サーニャ「...ごめんエイラ。明日はハルトマンさんと約束があって...」

    エイラ「そ、そうか...ならいいンダ。...って良くないぞ!なんで中尉と...」ショボーン

    サーニャ「今度埋め合わせするから...ごめんね」

    バタン!

    エイラ「...」

    エイラ(サーニャ...まさか忘れてるのカ...?)



    2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/21(金) 16:58:51.45 ID:KaMpNG4p0

    食堂


    芳佳「あ、エイラさん。おはようございます!」

    リーネ「おはようございます」

    エイラ「...おはよう」

    芳佳「...なんか元気ないですね。どうしたんですか?」

    エイラ「いや...なんでもないんダナ」

    リーネ「でも...」



    4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/21(金) 17:00:16.94 ID:KaMpNG4p0

    シャーリー「お、今日の飯当番は宮藤か!」

    ルッキーニ「ごっはん、ごっはんっ」

    芳佳「おはようございます!シャーリーさん、ルッキーニちゃん」

    シャーリー「おう、おはよう!...って、なんだよエイラ。そんな暗い顔して」

    ルッキーニ「にしし、またサーニャと喧嘩?」

    エイラ「...そんなんじゃねーヨ」

    エイラ(明日は私の誕生日なのに...中尉とどこ行くつもりなんダ)

    シャーリー「ルッキーニ!」

    ルッキーニ「シャーリー!」

    シャーリー「エイラなんて知らないっ」

    ルッキーニ「そんなぁ...サーニャ待ってくれ!」

    エイラ「」




    【サーニャ「エイラが思っているよりも、私は...」】の続きを読む

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    1 :もーん ◆CB7w5rWLD6 2015/04/09(木) 22:00:35.53 ID:VkPY6SjB0



    統合軍地中海方面司令部 クレタ島基地 20:00 格納庫

    ライーサ「というより、見せなくてはなりません。そう思いませんか?」

    シャーリー「は?」

    ライーサ「オシオキです、オシオキ。昨日はすみませんでした。ルッキーニさんにあんな態度……」

    ルッキーニ「え? あぁ、もういいよ。だって島は守られたんだから」キョトン

    ライーサ「いえ、ダメです」

    シャーリー「ど、どうして。ルッキーニはああ言ってるんだし、それにアイツはアンタの上官じゃないか」

    ライーサ「そうですが、でもティナにはオシオキが足らないと思うんです」

    シャーリー「うーん。まぁ鼻持ちなら無い態度は頭にきたりもするけどなぁ、そこまでは……」

    ライーサ「いえいえ、ダメです。ダメなんです」

    ライーサ(邪魔な人がいないのは今日だけなんですから、今ここでシておかないと……!!)

    シャーリー「……」

    ルッキーニ「……」

    ノイマン「話は聞かせてもらった」ガラッ



    今までのシリーズと関係あるかは尻ません。

    前スレ:【R-18】エーリカ「ハイデマリー少佐のアヘ顔ダブルピースが見たい」




    2 :もーん ◆CB7w5rWLD6 2015/04/09(木) 22:07:50.83 ID:VkPY6SjB0



    ノイマン「丁度いい。本日の作戦、上手くいったとはいえ命令に背いたことは許されない」

    ノイマン「私もあの態度には困っていてな。お前達3人でバツをあたえてくれ」

    ライーサ「はいっ!」

    シャーリー「あの、あたしらも、」

    ノイマン「当然だ。これは軍の命令でもあるからな。とにかくやってもらう。返事は」

    シャーリー「りょ、了解……」

    ノイマン「お前達は個人的欲求を求め、私は軍司令部の命令を遂行できる。一石二鳥だ」

    シャーリー(いや、あたしは別にそんなんじゃないんだけどなぁ)

    シャーリー「しかし軍司令部の命令が、なぜアフリカのアヘ顔ダブルピースを?」

    ノイマン「お前達は知らなくていい、と言いたいところだが私も理由を知らないのだ」

    ライーサ「……」

    ルッキーニ「ウジューw」





    3 :もーん ◆CB7w5rWLD6 2015/04/09(木) 22:11:12.64 ID:VkPY6SjB0



    ノイマン「さて。ここに扶桑のお薬がある。もはや説明不要だな」

    シャーリー&ルッキーニ「……」

    ノイマン「しかし……お前はまだ知らなかったな、教えてやろう」

    ライーサ「いえ、私は以前そのお薬についての本を読んだので、」

    ノイマン「いいか? これは対ウィッチ用の媚薬だ」

    ライーサ「……」

    ノイマン「作戦は簡単だ。コレを飲ませてアイツにステキなオシオキをしてやれ。派手にな」

    ノイマン「それと注意してくれ。強力なモノだ、入れすぎないようにな」

    ライーサ「了解!」

    ノイマン「クックック……」

    ノイマン(いけすかないあの小娘の恥辱に塗れた顔……ドゥフフフッ)

    シャーリー(めんどくさいなぁ……)






    4 :もーん ◆CB7w5rWLD6 2015/04/09(木) 22:15:17.37 ID:VkPY6SjB0



    マルセイユ・ライーサ 仮部屋 22:00

    マルセイユ「まったくライーサのヤツ……最後の風呂だというのに烏の行水か。付き合いが悪いな」

    マルセイユ「……これでここともおさらばか。短かったが、まぁ悪くない場所だったよ」

    マルセイユ「アイツらはどうしているかな。フッ、テキトーにやっているだろう」

    トントン ガチャッ

    ライーサ「ティナ、もう寝ちゃいましたか?」

    マルセイユ「いいや、起きてる」

    ライーサ「良かったぁ。ティナのためにミルク、もってきましたよ?」

    マルセイユ「ふんっ、気が利くじゃないか」

    ライーサ「どうしたんです? 怒っていますか?」

    マルセイユ「いーや、別に」ゴクリ

    ライーサ「フフッ」ニッコリ







    【【R-18】シャーリー「マルセイユのアヘ顔ダブルピースが見たい?」】の続きを読む

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    転載元 : http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1411131633/

    1 :もーん ◆CB7w5rWLD6 2014/09/19(金) 22:00:43.69 ID:PWjDBYZT0



    サン・トロン基地

    バルクホルン「は?」

    エーリカ「って言ってたんだよ、ウルスラが」

    バルクホルン「それで?」

    エーリカ「それで、って?」

    バルクホルン「どうするんだ……」

    エーリカ「もちろん、見るに決まってるじゃない。ウルスラの頼みごとなんだもん」

    バルクホルン「しかし、それはつまりあのミヤフジに勝手に抗うということになるぞ?」

    エーリカ「そうだね」

    バルクホルン「もしそんなことをしたらアイツにナニをされるか……」ガクブル

    エーリカ「大丈夫だって、安心しなよー。今扶桑にいるんだからさ」

    バルクホルン「しかしだな……」

    エーリカ「ミヤフジは魔力が無くなっちゃった。だからもうあんなコトはされないよ」←されました



    前スレ:リーネ「サーニャちゃんとの何でもない休日」


    前スレと関係あるかは尻ません。









    2 :もーん ◆CB7w5rWLD6 2014/09/19(金) 22:01:50.22 ID:PWjDBYZT0



    バルクホルン「それで、どうしてウルスラはそんなことを?」

    エーリカ「明日ここに来るらしくて、その時にアヘ顔資料が欲しいんだって。何かに使うみたいだよ」

    バルクホルン「ソレがウルスラの研究で使うモノとは到底思えないがな……」

    エーリカ「まぁいいじゃん。テコ入れ回ってコトで」

    バルクホルン「あ、あぁ……そうだな……」

    エーリカ「で、トゥルーデには手伝ってもらいたいんだ」

    バルクホルン「まぁ私に話を持ちかけたということはそういうことだろうとは思ったが……」

    エーリカ「んー、協力してくれたら……ミヤフジを犯すのを手伝ってあげるよ」

    バルクホルン「いいだろう!!」ソッケツ!

    エーリカ「その機会が来れば必ず、ね」

    バルクホルン「ふふ、ひひっ……ミヤフジ……ミヤフジ……必ず仕返しを……くくっ」

    エーリカ「だからとりあえず今回はハイデマリー少佐のを頼むね」

    バルクホルン「うむ」スッ






    3 :もーん ◆CB7w5rWLD6 2014/09/19(金) 22:05:08.83 ID:PWjDBYZT0



    バルクホルン「だがハイデマリー少佐は私達よりも階級が高いんだぞ? もし訴えられたら……」

    エーリカ「あぁ、あの人はミーナが好きだから大丈夫だよ」

    バルクホルン「そうなのか? というか、どうして大丈夫だと言い切れるんだ」

    エーリカ「ハイデマリー少佐がミーナのズボンの匂いを嗅いでるところを見たりしてるんだよねぇ」

    バルクホルン「えぇ……」ドンビキ

    エーリカ「他にも証拠写真もいっぱいあるし、それをチラつかせれば訴えられないと思うよ」

    バルクホルン「つまり脅すというワケか」

    エーリカ「そうなるね。まぁ、最初にイケナイことをシたのはハイデマリー少佐なんだから、これはバツだよ」

    バルクホルン「それならば問題はないな」

    エーリカ「ね? そうでしょ?」

    バルクホルン「だが、私やウルスラは得をするが……ハルトマン、お前はなぜ協力を?」

    エーリカ「妹だよ? 損得勘定なんて、そんなのは無いんだよ」

    バルクホルン「そうだったな、悪かった」







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