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    カテゴリ: マギレコ・魔法少女まどか☆マギカSS

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    転載元 : http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1315409264/

    4: >>1 2011/09/08(木) 00:29:09.65 ID:uLT40mwc0


    ほむら(ワルプルギスの夜討伐から数週間、まどかを契約させることなく、
        そして誰も死なせずに乗り越えることが出来た私は幸せのなかにいた)

    ほむら(時間停止能力のなくなった私ではいつ魔女化するかわからないので、
        当初はどこかまどかの知らない場所でひっそり死を迎えるつもりだったのだが、
        美樹さやか、佐倉杏子、巴マミの厚意で共闘を続けてくれることになり、
        なんとか安定したグリーフシードの供給が出来ている)
        

    ピロリン
    ほむら「メールね、誰からかしら?」

    まどか「×××にある廃工場まで来てください」

    ほむら(・・・?何故まどかが廃工場なんかにいるのにかしら?
        まぁいいわ行けば分かることね)

    ほむら「すぐ行くわ、と」カチカチ



    6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/08(木) 00:31:16.76 ID:uLT40mwc0


    ほむら(とりあえず廃工場まできたけれどまどかはどこにいるのかしら?)

    マミ「速かったわね、やっぱり鹿目さんが大事でしょうがないみたいね」

    ほむら「巴マミ、何故あなたがここに...?いえ、そんなことよりまどかはどこ?」

    マミ「フフ、せかさないの」

    マミ「鹿目さんならこっちにいるわ、ついていらっしゃい」

    ほむら(巴マミ何を考えているの?)

    マミ「ほら、はやくいらっしゃい」



    7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/08(木) 00:33:25.91 ID:uLT40mwc0

    マミ「ここよ」

    まどか「ンッ~、ンッ~」

    そこにはまどかが縄で縛られ、口をテープでふさがれた状態で横たわっていた

    ほむら「!!!?巴マミ、どういうことなの!?」

    ほむらが問いかけると同時にマミは魔法少女に変身しまどかに向けて銃を構えていた

    マミ「フフ、わからないかしら?」

    ほむら「止めなさい!!!!なんのつもり...?
        何故あなたがこんなことをするの...!?」

    マミ「フフ、理由なんてなんでもいいじゃない」



    10: 誰もおらんでござる 2011/09/08(木) 00:41:07.65 ID:uLT40mwc0

    マミ「私はただ鹿目さんを人質にしてあなたと遊びたいだけ」

    ほむら「ふざけないで!!!まどかにこんなひどいことをして、冗談ではすまないわよ!!!」

    マミ「あら?冗談なんかじゃないわ」

    マミ「あなたはただ私の言う通りにしていればいいの」

    マミ「さぁ、暁美さんまずは服を脱いでもらおうかしら」

    ほむら「何を言ってるの?あなた本当にどうかしてしまったの?
        あなたはこんな性質の悪い冗談を言うような人間じゃ...」

    ダァン!!!

    まどか「ンッ!!」ビクッ




    【マミ「フフ、暁美さんとてもきれいな身体をしているわ」】の続きを読む

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    転載元 : http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1315042082/

    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/03(土) 18:28:02.31 ID:ETrXcT110

    まどか「マミさん!また新しい魔法を習得したんだって!?」

    マミ「ええ、キュゥべえの契約にも匹敵する素晴らしい魔法よ」

    さやか「どんなの?見せて見せて」

    マミ「ふふ…その前に、これを見せてあげましょう」

    ほむら「…箱?」



    3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/03(土) 18:30:08.06 ID:ETrXcT110

    マミ「おっと…これを見せる前に、一つだけ言っとくことがあるの」

    さやか「何?」

    マミ「今から見せる者を、誰か他の人に話したら…怖い目に合ってもらうわよ」

    ほむら「怖い事って…なんですか?」

    マミ「怖い、怖い事よ…」

    まどか「…ゴクリ」



    5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/03(土) 18:33:14.34 ID:ETrXcT110

    マミ「じゃあ、開けるわね」

    「うわあっ!」 「きゃあっ!」 「巨人だ!」

    さやか「これって…小人?凄い数居る…」

    マミ「うふふ…私のお友達よ」

    まどか「お友達って…魔法で作り出した小人ですか…?ホムンクルスみたいな」

    マミ「それとは違うわ。元は街を歩いていた人達なの」

    ほむら「どういう事ですか…?」



    7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/03(土) 18:36:49.80 ID:ETrXcT110

    マミ「私が習得した魔法は、生物を小さくする魔法なの…最初は魔女を倒すために使ってたけど…」

    マミ「ある時気づいたの。『これって人間に対しても使えるんじゃないか』って」

    マミ「それでね、街で私に対して優しくしてしてくれた人とか…親切だった人を小さくして…」

    まどか「…ゾクッ」

    マミ「一緒にお友達として暮らしてるの!」

    ほむら「…」ブルブル

    まどか「そ、そんなのおかしいですよ!普通に歩いている人を小さくして飼うなんて!」

    マミ「でも…私ずっと一人ぼっちで寂しかったから…」



    8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/03(土) 18:39:50.61 ID:pacFu/r90

    友達が増えるよ!




    【マミ「シュリンカー」】の続きを読む

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    1: 忍法帖【Lv=13,xxxPT】 2011/09/01(木) 15:23:04.00 ID:LmaZNexb0

    マミ「あ、あなたは風紀委員の牛尾くん!?」

    ほむら「(誰!?)」

    牛尾「今いじめと聞こえたが……。」

    マミ「いえ……なんでもないわ。暁美さん、この話はまたの機会にしましょう」タタタッ

    暁美「と、巴マミ!?」

    牛尾「いじめはよくねえぜ!」



    2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/01(木) 15:27:19.71 ID:LmaZNexb0

    ほむら「い、行ってしまった……。」

    牛尾「君はたしか二年生で……最近転校してきた暁美ほむらくんだね?」

    ほむら「え、えぇ……。」

    牛尾「話を聞く限り、君は特定の生徒からの『いじめ』を受けているのではないか?」

    ほむら「い、いえ私は」

    牛尾「隠すことはない!この牛尾がボディガードを買って出よう!」

    ほむら「(……面倒くさいことになったわね)」



    3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/01(木) 15:30:51.52 ID:1qsR/+vT0

    クソ懐かしいキャラだな
    遊戯王のだよな?ミスフルじゃないよな?




    【マミ「いじめられっこの発想ね」牛尾「『いじめ』がなんだって?」】の続きを読む

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    5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/01(木) 07:26:13.08 ID:T7YnVcDv0

    うしおさんかよ



    10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/01(木) 07:34:08.00 ID:wShcmRDjO

    遊戯王だな



    23: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/01(木) 10:12:08.28 ID:F8ATmaGc0

    杏子「何?金が払えない?」

    マミ「そうなのよ」

    ほむら「……」

    杏子「なんだよ。そんなことかよ。盗んでくればいいじゃねーか」

    ほむら「そんな」

    マミ「ダメよ!!」

    杏子「カーッ!お堅いねぇ二人とも」

    杏子「本当に自分に必要だと思うなら社会的信用くらいどぶに捨ててみせろよ。犯罪者の間じゃ常識だぞ?」

    マミ「そんな事してバレたら私の優等生としての威厳が……」

    杏子「お友達料、払えばいいじゃねーか」

    マミ「……っ!最低ね、貴方って!」

    杏子「罪悪感が無いだけなんだが……」

    ほむら「でも……捕まったらどうするの?」

    杏子「そりゃ」



    24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/01(木) 10:18:29.68 ID:F8ATmaGc0

    杏子「脱走すればいいじぇねーか。簡単なことだろ」

    ほむら「(そう言えば、そうかもしれないわね)」

    マミ「でも、脱走してもまた追われるんじゃ……」

    杏子「捕まる前に捕まえればいいんじゃないの?」

    マミ「えっ……誰を?」

    杏子「警察を」

    マミ「貴方って人は……っ」

    杏子「お前のリボンならいくらでも出来るだろ」

    マミ「く……そういう貴方はどうしてるのよ?林檎とか盗んでるんでしょ?」

    杏子「あぁ、堂々と盗んでるぜ!向こうにもバリバリバレてるしな。周知の事実ってやつだ」

    ほむら「(私たちとは次元が違うわ……」

    杏子「私はギアナ高地で対警官と対軍隊の戦闘術を極めたんだよ」

    マミ「……もういいわ。行きましょう暁美さん」

    ほむら「……そうね」

    杏子「おう、気を付けて帰れよ」パタパタ



    26: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/01(木) 10:23:54.66 ID:OAdwZ2qi0

    時間遡及利用してロト6とか買えば稼ぎ放題じゃね




    【マミ「ボディーガード料。しめて20万よ!」ほむら「そ、そんな…」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/31(水) 22:32:56.39 ID:1LWF+3H60

    まどか「百物語、ですか?」

    マミ「そうよ。たまにはそういうのも面白いでしょう?」

    ほむら「その必要は」

    マミ「あら、暁美さん…もしかして怖いの?」

    ほむら「…いいわ、やりましょう」カチン

    さやか(転校生、単純だなぁ)



    2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/31(水) 22:34:06.14 ID:1LWF+3H60

    杏子「アタシも別に構わないけど、百物語ってなんだ? 食いものか?」

    マミ「真夏の恒例行事みたいなものよ」

    マミ「一人ずつ背筋も凍るような怖い話をして涼をとるの」

    杏子「へー、面白そうだね」

    マミ「鹿目さん、美樹さんももちろん参加するわよね?」

    さやか「ここで逃げたら女が廃る、ってね」

    まどか「ほむらちゃんが怖がる顔見たいし、参加します」

    ほむら「ま、まどか!?」



    3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/31(水) 22:34:46.84 ID:1LWF+3H60

    マミ「じゃあ全員参加ってことで。まずは準備をしましょうか」

    まどか「準備って蝋燭とかですか?」

    マミ「ええ。と言ってもこんなのしかないんだけど」

    さやか「おー、可愛いなぁ。人形型の蝋燭だ」

    マミ「まず一つの蝋燭に火を付けて、と」

    マミ「みんなは真ん中の蝋燭から手にとった蝋燭に火を付けてそれを部屋の四隅に置いてね」

    杏子「用意できたぞ」




    【マミ「百物語をしましょう」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/27(土) 01:42:20.78 ID:r5zF4IVN0

    マミ「とても素敵なところですね」

    まどか「ここが魔法少女達の魂が行き着く場所です…」

    まどか「あ、………」

    まどか「…あなたは立派に戦って、人々を守ってくれましたね」

    マミ「…少しは役に立ててたら嬉しいです」

    マミ「でも、まさか私が美樹さんの次に来てしまうなんて」

    マミ「情けないですね…。もっと面倒をみてあげたかったのに」

    マミ「あの二人だけだとちゃんとできるか不安なんです」ニコッ

    まどか「もうあなたは休んでいいんですよ…」



    2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/27(土) 01:51:45.37 ID:r5zF4IVN0

    マミ「ありがとうございます」

    マミ「…あのお聞きしたいのですが。美樹さやかは…?」

    まどか「…さやかちゃんはもうここにいませんよ」

    まどか「新しく生きていくためにもういってしまいましたから」

    マミ「あ、そうなんですか…」

    マミ「そっか…。ふふ、少し残念です」

    マミ「今度はもっと素敵な一生を送ってもらいたいです」



    4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/27(土) 01:58:48.15 ID:r5zF4IVN0

    まどか「…さやかちゃんは、みんなに会えて良かったって言ってました」

    マミ「…貴女は、美樹さんのことを随分と親しく呼ぶのですね?」

    まどか「はい。とても親しかったんです、わたし」

    マミ「…あの」

    まどか「…私も人間として見滝原で暮らしてた事があるんです」

    まどか「その時のお友達なんです。とても大事な」

    マミ「まぁ。少し驚きました」

    マミ「そうなのですか…」



    5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/27(土) 02:05:01.55 ID:r5zF4IVN0

    まどか「あ、あなたにも会っていたことがありました」

    マミ「本当ですか…? いつかしら、是非教えてくれませんか」

    まどか「ずっと…ずっとずっと前なんです」

    まどか「だから、憶えていないと思うの」

    マミ「子供の時でしょうか? 小さい頃の事はあまり憶えていないので」

    まどか「ううん。もっと遠い昔なんですよ?」

    マミ「そうですか、残念です…」



    7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/27(土) 02:13:00.18 ID:EfhSTuplP

    円環後か、ほむ。



    8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/27(土) 02:14:36.63 ID:iTHCK0c10

    こんなしゃべり方のまどかはなんか哀しい




    【マミ「思い出した、鹿目まどか…そう、貴女は鹿目さん」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/27(土) 18:23:38.77 ID:QjkhbG4H0

    まどか「ウィヒヒ、キュウべえかわいい」

    まどか「もふもふキュウべえだーい好き!」モフモフ

    QB「ぼくと契約して魔法少女になってよ!」

    まどか「ずっと私の家にいていいんだよー」モフモフ

    QB「……」



    4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/27(土) 18:28:00.45 ID:QjkhbG4H0

    まどか「あーん、そろそろママ起こして学校に行かなくちゃ」

    まどか「キュウべえもいっしょだよ!」

    QB「もちろんさ。だから僕と契約して、魔法少女になってよ!」

    まどか「もう学校なんか行かなくて、ずっとキュウべえをモフモフしてたいなー」モフモフ

    QB「……」



    5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/27(土) 18:31:50.43 ID:QjkhbG4H0

    通学路

    さやか「まどかおはよー」

    まどか「お早うさやかちゃん」

    さやか「うん、キュウべえは?」

    まどか「もちろん一緒だよ」

    さやか「わーっ、可愛いなーこいつ」モフモフ

    QB「僕は、君たちの願いごとをなんでもひとつ叶えてあげる」

    さやか「ほらまどか、私にも抱っこさせてよ!」



    6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/27(土) 18:36:35.52 ID:QjkhbG4H0

    まどか「イヤだよそんなの!」

    さやか「えっ!?」

    まどか「昨日はキュウべえ、さやかちゃんちにお泊りしたよね?」

    まどか「私だって、キュウべえ抱っこしたいの我慢したんだからね!」

    さやか「でっ、でも、通学中はまどかにもさわらせたじゃん?」

    まどか「うんそうだよ、だけどさやかちゃん」

    まどか「私にキュウべえ抱かせてくれなかったよね!?」

    QB「なんだってかまわない。どんな奇跡だって起こしてあげられるよ」




    【マミ「キュウべえを抱っこしてないと、寂しくて眠れないわ」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/28(日) 02:41:56.53 ID:gfi0cT+T0

    QB「マミ、就職活動はしないのかい?もう卒業して3年だよ」

    マミ「まだ大丈夫。佐倉さんに寄生し続ければ生活出来るわ。」

    QB「・・・・・・。」



    3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/28(日) 02:42:56.13 ID:gfi0cT+T0


    -杏子の自宅-

    ピンポーン

    杏子「お、誰か来たみたい」

    さやか「早く行った方が良いんじゃない?」

    杏子「はーい。」

    ガチャッ

    マミ「こんにちは佐倉さん。」

    杏子「げっ・・・」

    さやか「あ、マミさん!」

    マミ「あら、美樹さんも居たの?お邪魔するわね佐倉さん」

    杏子「お、おう。」



    5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/28(日) 02:43:50.68 ID:gfi0cT+T0

    マミ「佐倉さん、今日は大事なお話があるの。」

    さやか「大事なお話?」

    杏子「・・・・・・。」

    マミ「今月は20万貸してもらえるかしら」

    さやか「え・・・?」



    6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/28(日) 02:45:04.35 ID:gfi0cT+T0

    杏子「20万!?今まで散々貸しただろ!もう80万になるぞ!これ以上は・・・」

    マミ「どうしても必要なのよ・・・」

    杏子「申し訳ないけど帰ってくれ」

    さやか「マミさん・・・杏子・・・。」

    マミ「あれれー?私のソウルジェムが濁っているわぁ!」




    【マミ「働いたら、負けなのよ佐倉さん」】の続きを読む

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    2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/29(月) 14:49:57.90 ID:faqqjWUv0

    マミ「食ザーエロ画像を見るようになってしばらく経つけど……」

    マミ「フォルダの中は既に食ザー画像で一杯だわ……」

    マミ「……実際食ザーってどんな感じなのかしら……」

    マミ「ケーキにかけてみたら……いや、最初は紅茶に混ぜるとかしてから徐々に慣れていかないと……」

    マミ「……というか、誰の精液を使えばいいのかしら……」



    5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/29(月) 15:12:24.14 ID:8Kglgz2Q0

    まどかの父親か上條



    15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/29(月) 15:24:36.70 ID:08PHB1ykP

    マミ「ねえ、美樹さん…ちょっと聞いていいかしら?」

    さやか「なんですか?」

    マミ「その、美樹さんは彼と…もうしたの?」

    さやか「」ブフォッ

    マミ「きゃ、美樹さん、いきなりそんなかけるだなんて!」

    さやか「な、な、な、なんの話ですか突然!」




    【マミ「食ザーにハマってしまったわ」】の続きを読む

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    12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/20(土) 20:48:54.16 ID:VRDG8hvVO

    ほむら「……」イラッ

    マミ「ねぇ暁美さん、どうしてだか分かる?」

    ほむら「さあ」

    ほむら「うらやましいんじゃないかしら」

    マミ「ええ?巨乳でいいところなんてないわよ?」

    マミ「重い上に肩凝っちゃうし……」

    ほむら「……」

    マミ「ああ不思議、なんであんなに見てくるのかしら」

    ほむら(うぜえ)



    16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/20(土) 20:57:00.50 ID:VRDG8hvVO

    マミ「そうそう。うらやましいって言ったらね」

    マミ「私は、暁美さんがうらやましいわ」

    ほむら「……何がかしら」

    マミ「胸が小……控えめなところよ」

    ほむら「……」イラッ

    マミ「魔法少女としても小さ……そのくらいの方が動きやすいわよね」

    ほむら「……そうね」

    マミ「私もそれくらい小さかったらな」

    マミ「ああうらやましい」

    ほむら(こいつうぜえ)



    20: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/20(土) 21:04:03.52 ID:s0vgfeTU0

    このマミさんは時止め爆弾喰らっても文句言えないと思う




    【マミ「男の人ってどうして胸ばかり見るのかしら」】の続きを読む

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