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    カテゴリ: 俺妹SS

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    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/15(木) 21:02:31.07 ID:QXhZKWAT0

    あやせ(お兄さんが受験勉強に集中する為に一人暮らしをして…)

    あやせ(A判定を取ったお兄さんは無事に家に帰る事になった)

    あやせ(アパートの部屋のカギを返しに行く時に、わたしは告白をした)

    あやせ(そして--------------)




    あやせ(先日、わたしとお兄さんは恋人関係となった)




    あやせ(ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ)

    あやせ(無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理)

    あやせ(恥ずかしい恥ずかしい恥ずかしい恥ずかしいよーーーーーーー)

    あやせ(どうしてこうなったの!?)


    あやせ(でも、お兄さんと恋人か…)

    あやせ(えへへ//)



    2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/15(木) 21:09:32.21 ID:QXhZKWAT0

    ガララララッ

    あやせ「こんにちはー」

    京介「おっ、来たか」

    あやせ「は、はい。あの…桐乃は?」

    京介「今は出かけてるよ。気を使ってくれてるみたいだな」

    あやせ「そうですよ。桐乃はとっても気が効くんですから」

    京介「ははは。そうだな。ほらあがれよ」



    5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/15(木) 21:16:37.39 ID:QXhZKWAT0

    あやせ「あっ…えーとその…」

    京介「ん?どうした?」

    あやせ「こ、この服…冬の新作なんですが、どうでしょう?そそります?」

    京介「ぶはっ!なっ!?」

    あやせ「ひ、人が頑張って言ったのに!何て顔してるんですか!」

    京介「ああごめんごめん。いやさ、顔真っ赤になって聞いてくるあやせが可愛すぎてな」

    あやせ「はあ!?可愛い!?な、なにを言ってるんですか!ブチ殺しますよ!」


    京介「おいおい。そんな嬉しそうにすんなって。ほらあがれあがれ…」

    あやせ「むーっ。お兄さん彼女慣れしてますね…」

    京介「なに?焼きもち?」

    あやせ「何でそう嬉しそうなんですか!もうっ知りません!」

    京介「え?あっ、待ってくれ。俺に案内させてくれよ」

    あやせ「ふんっ」



    【京介「俺の彼女と妹と元カノと幼馴染が修羅場すぎる!」】の続きを読む

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    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/05(月) 17:13:34.16 ID:K9xt0U720

    桂馬「この頃駆け玉出ないから静かだなぁ」
    ピコピコ

    桂馬「久しぶりに新しいゲーム買いにいくか」

    ~その頃エルシィ~

    麻里(桂馬母)「エルちゃん今日は買い物手伝ってくれて助かったわ~♪」

    エルシィ「居候してるんですから当然のことですよぉ!」

    麻里「桂馬もそのくらいいい子になってくれたらなぁ…」

    エルシィ「にっ、にいさまはマイペースな所がいいんですよ~?」

    麻里「そうかしら…?」

    男「あの~すいませんちょっといいですか?」

    エルシィ「?」



    2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/05(月) 17:15:56.50 ID:K9xt0U720

    男「すいません私モデル事務所でスカウトをやっております、田中と申します」

    麻里・エルシィ「スカウト!?」

    田中「彼女は娘さんですか?」

    麻里「娘ですが何か?」

    田中「すいませんちょっとだけお時間頂けませんかねえ?」

    麻里「いいですけど…?」



    4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/05(月) 17:17:48.94 ID:K9xt0U720

    ~モデル事務所~

    エルシィ「うわ~可愛い子が一杯いますぅ~!」

    田中「すいません話というのはそちらの彼女にここで写真を取らせて欲しいんです。」

    麻里「うちのエルちゃんですか!?」

    田中「はい1枚でもいいですので」

    麻里「う~ん、エルちゃんどうしたい?」



    【桂馬「エルシィがモデル!?」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/14 19:17:38 ID:5RvOEHW+0

    京介「頭大丈夫か?」

    桐乃「バカじゃん!キモッ!」

    京介「……」

    桐乃「あたしのマンコしゃぶらせてあげるからあんたのおちんちんしゃぶらせてって言ってるの」

    桐乃「ギブアンドテイクよ。わかる?日本語通じてる?」

    京介「俺の妹はエロゲーのやりすぎで頭がイかれちまったらしい。兄貴とシックスナインしたいとか」

    桐乃「ハァ? なに勘違いしてんの?」

    桐乃「あたしはおちんちんの味が知りたいの」

    桐乃「お礼にJCのマンコしゃぶらせてあげるから、あんたのおちんちんしゃぶらせろって言ってるの」

    京介「俺はマンコしゃぶりなんかしたくない!臭そうじゃんかよ!」

    桐乃「なっ! じゃあ一つだけ何でも言うこと聞いてあげる! だからおちんちんしゃぶらせて!」

    京介「じゃあ、あやせからフェラしてもらいたい」

    桐乃「オッケー!わかった!」



    4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/14 19:19:21 ID:X9lx/sq30

    即快諾で草不可避



    9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/14 19:32:02 ID:5RvOEHW+0

    桐乃「もしもしあやせ?」

    あやせ「うん、あやせだよ」

    桐乃「アニキのおちんちんしゃぶりたくない?」

    あやせ「」

    桐乃(ヤバっ!ストレートに聞いてしまった…)

    あやせ(わたしはお兄さんのこと大好きだけど、桐乃のことも大好き…)

    あやせ(お兄さんのおちんちんしゃぶりたい)

    あやせ(桐乃もわたしに負けないくらいお兄さんのこと好きだって知ってる)

    あやせ(いくら桐乃からのお誘いとはいえ、わたしがお兄さんのおちんちんしゃぶったら桐乃が悲しんじゃう)

    あやせ(桐乃を悲しませずにお兄さんのおちんちんをしゃぶりたい。そしてついでに桐乃のマンコもしゃぶりたい)

    あやせ(なにか妙案はないかな…。ぐぬぬ…)

    桐乃「突然ごめんね。あたしどうかしてた。やっぱいいや」

    あやせ「待って!ちょっと考えさせて!」



    10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/14 19:33:34 ID:PVkpHVPoP

    俺の妹がこんなにエロいわけがない


    【桐乃「アニキのおち○ちんってどんな味がするの?」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/14 19:36:24 ID:8IVHbHEg0

    京介「……」

    京介「あー部屋から出たくない」ゴロリ

    京介「…春休みってもっと忙しいもんだと思ってたのによ」

    京介「こうも暇を持て余すとはな」

    京介「何処かに出かけるにしたっても、何処行きゃー良いんだか」

    京介「……」

    京介(俺が行くことろ行く所に……あいつ等、居るだろうしな)



    3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/14 19:42:23 ID:8IVHbHEg0

    京介(…黒猫にあやせ、麻奈実に加奈子)

    京介(俺が出かけると言ったらアイツらと同じような場所だしな、基本)

    京介「ゲーセンにしたって、黒猫と鉢合わせになりそうだし」

    京介「あ。今は闇猫だっけか、はは、アイツもまた凄い事言いだすよな…」

    京介「……」

    京介「…駄目だ死んじゃうよ俺」

    京介「というかむしろ死にたい、どんな顔してアイツらに顔を合わせたらいいんだよ…」

    京介「………」

    京介「うがぁー! やべー! もんもんするぜー!」がばぁ!

    「うるさいっ! 何朝から騒いでんのっ!?」ドンドン



    5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/14 19:48:13 ID:OP2CPQng0

    京介「ううっ…桐乃ぉ…」ずりっ

    「……な、なにその情けない声……もしかして、泣いてんの?」

    京介「うん…ガチ泣きしてる…」

    「………」

    京介「俺さぁ…なんつぅか本当に馬鹿だよなぁ…っ!」

    「……まぁね」

    京介「だよなぁ…だってさぁ、なんか色々と説明しようとして麻奈実にちょっと電話したんだけどさぁ…」

    『現在電波の届かない場所か───』

    京介「これ絶対に着信拒否されてるよな!? そう思うだろ桐乃っ!?」

    「当たり前じゃん、されてるに決まってるでしょ。つぅーか良く電話で来たよねアンタ……」

    京介「……俺だってアイツとは不仲になりたいわけじゃないからな」

    「…ほんっと馬鹿、あんだけのこと言って置いて今さら仲直りとか出来るわけないでしょ。少しは考えないさいよね」



    【京介「正直めちゃくちゃ気まずい」】の続きを読む

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    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/09(日) 00:37:36.37 ID:/u3Cvd3f0

           京介のアパート

    京介「勉強も一区切りついたしちょっと息抜きすっか」

    京介「そういえば赤城のやつが桐乃のファンブログもあるかもと言ってたな」

    京介「あいつのファンブログや画像なんてないとは思うが一応調べてみるか」

    京介「…ま、まぁ俺は妹の画像とか興味ねーけどな!」

    京介「高坂桐乃 エロ画像っと」カタカタ

    約 408,000 件

    京介「マジかよ!?」

    京介「google先生マジパネぇな!!」



    3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/09(日) 00:39:47.00 ID:/u3Cvd3f0

    京介「とりあえず画像検索にして…っと」

    京介「ふむ…どうやらティーン誌なんかの写真を掲載してるようじゃねぇか」

    京介「ほとんどの画像は俺が持ってる桐乃の雑誌に載ってるやつと同じだ…」

    京介「ってこの画像はなんだ?」カチ

    京介「なっ……!」

    京介「ぜ、全裸の桐乃がバ●ブでオ●ニーしている画像…だと!?」

    京介「な、なんでこんなモノがgoogleに!?………と、とりあえず保存しておこう」



    4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/09(日) 00:43:48.92 ID:/u3Cvd3f0

    翌日の夕方

    京介「昨日の件が気になって勉強が手につかねぇ……」

    京介「なんであんな画像が…つうかあいつマジでビッチだったのかよ!」イライラ

    京介「ああ~~~ッ!!くそっ…気にいらねえ……」

    ピンポーン

    京介「あやせか?そろそろ夕飯の時間だしな。てか鍵持ってんだろうに…」

    ピンポーンピンポーン

    京介「はいはい、出ますよ」ガチャ

    桐乃「よっ」

    京介「き、桐乃?どうしたんだよ」



    【京介「高坂桐乃 エ○画像っと」】の続きを読む

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    14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/23(月) 23:28:12.82 ID:JolmgvA30

    あやせ(あっ、あそこに居るのは……)

    あやせ「お兄さん、こんにちは」

    京介「おっ、あやせか。こんなところで何してんだ?」

    あやせ「ちょっとお買い物です。お兄さんの方こそ何を?」

    京介「用事があって急いでるところだ、悪いけど今は時間無いからもう行くよ」

    あやせ「えっ? あ、あの……」

    京介「やっべ、急がねーと!」ダッ

    あやせ「あっ……行っちゃった。……もう」

    あやせ(前は「あやせに会えたらそれだけで十分だ! 用事とか知らねーよ!」)

    あやせ(とか、それくらいは言ってくれたのに……最近は、全然)

    あやせ「寂し……って、違う! ……でも、やっぱり」

    あやせ(……今度、今度会った時はきっと何か言ってくれるはず)



    17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/23(月) 23:34:40.94 ID:JolmgvA30

    次の日

    あやせ(でも、そんな毎日会える訳でも無いから……)

    京介「よう、あやせ。今日も買い物か?」

    あやせ「お、お兄さん……? 急に声を掛けないでください、驚きました」

    京介「悪い悪い、驚かすつもりは無かったんだけどな」

    あやせ「えっと……今日もお忙しいんですか?」

    京介「あぁ、俺も受験生だからな」

    あやせ「そうですか……あの、お兄さん」

    京介「ん? どうした?」

    あやせ「わたしに何か、言うことはありませんか?」

    京介「おまえに言うこと? ……何かあったかな」

    あやせ(……今日は少し可愛い服着てるから、きっといつもみたいに言ってくれるはず)



    19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/23(月) 23:40:19.15 ID:JolmgvA30

    京介「んー……何もねえな。もしかして、桐乃と何かあったのか?」

    あやせ「えっ? い、いえ、桐乃とは別に何も」

    京介「じゃあ何も思いつかないな……悪い、教えてくれねーか?」

    あやせ「え、えっと……その、……何でもありません」

    あやせ(可愛い、とか結婚しよう、とか言わないんですか? ……なんて聞けない)

    京介「そうか、……やっべ、もう行かねーと。じゃあな!」ダッ

    あやせ「あっ……さようなら」

    あやせ(また、何も言われなかった……)

    あやせ(……今までは、あんなにセクハラみたいなこと言ってくれたのに)

    あやせ(……わたしのこと、どうでもよくなっちゃったのかな)

    あやせ(い、いや、あのお兄さんに限ってそんなことがある訳がない……きっとまた、その内)



    【あやせ「お兄さんがセクハラしてくれなくて寂しい」】の続きを読む

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    8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/23(火) 22:52:18.61 ID:tGW1kxsm0

    あやせ「お兄さん、お話があります」

    京介「またか……今度は一体何の相談だ?」

    あやせ「いえ………今日は桐乃のことじゃなくて、お兄さんにお願いが…」

    京介「俺に?出来ることなんてたかが知れてるが…」

    あやせ「あの、その……」モジモジ

    京介(あやせが言い淀むなんて珍しいな)

    あやせ「わ……たしの…………を……」

    京介「え、聞こえないぞ」

    あやせ「私の処女を!貰ってください!」

    京介「」



    10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/23(火) 22:59:00.60 ID:tGW1kxsm0

    京介「」

    あやせ「はー…はー…」

    京介「……あの……あや、せ…?」

    あやせ「…なんですか」

    京介「あー…なんだ、あやせが冗談言う奴じゃないのは分かってる」

    あやせ「…」

    京介「だが……あまりにも話が突拍子すぎないか?」

    あやせ「実は…………昨日、学校でこんなことがありまして…」



    加奈子「うちらってさー、やっぱりマズくない?」

    あやせ「何が?」

    加奈子「さすがに高校生の間に処女は卒業したいよねー」

    桐乃「そ、卒業って…」



    11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/23(火) 23:04:24.46 ID:tGW1kxsm0

    加奈子「だってさぁ、一度も経験がないなんてヤバイって。うかうかしてると売れ残っちゃうって」

    桐乃「い……いやー、別にそんなに危機感持たなくても…」

    加奈子「そんなこと言ってると、あっという間におばさんになるよ」

    あやせ「ど、どうなんだろ?人それぞれじゃない?」

    加奈子「あそこにいるおとなしそうな子。彼氏とシッポリやってるってさ」

    桐乃「う、嘘!?」

    加奈子「いつまでも言い訳してないでさ、彼氏の一人でも作った方がいいって」

    あやせ「…」



    あやせ「…というわけなんです」

    京介「す、進んでるなあ………最近の子は」



    12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/23(火) 23:09:33.86 ID:tGW1kxsm0

    京介「つまり……あやせは心の中で焦りが出始めた訳か…」

    あやせ「お恥ずかしながら……そうです」

    京介「……で、それで俺に、何をしろと…」

    あやせ「ナニをしてもらうんですよ。何度も言わせないでください」

    京介「よりによって何で俺を…」

    あやせ「正直……普段男の人と話す機会なんてないですし」

    京介「し、仕事場は?モデルやってるんだろ?」

    あやせ「同年代の男の子なんていませんよ」

    京介「…」

    あやせ「承諾して頂けますか?」



    13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/23(火) 23:10:46.97 ID:Q8yxuKxe0

    TNK出した瞬間切り落とされるとかありそうだな



    14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/23(火) 23:11:47.19 ID:od4EwTpf0

    あやせに手を出したらそのまま結婚待ったなしやな



    【あやせ「お兄さん、処女を貰ってください」】の続きを読む

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    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/09(火) 13:12:37.68 ID:7hIeRmCU0

    加奈子「んあ? そっだけど、それがどしたー?」グビグビ

    京介「どしたーじゃねぇ! 馬鹿! 酒っておま…っ!」

    加奈子「イーじゃねぇかヨ! ブレイコウってやつだってぇー! ガハハ!」

    京介「俺は普通にジュース買って来いって言ったじゃねえかっ」

    加奈子「それじゃツマンネーから加奈子が気を使ってやったんだヨー」

    京介「いらんお世話すぎる!」

    加奈子「キヒヒ! きょうすけー、そんな怒んなって! ホラ周りを見てみぃ」

    京介「…え?」

    桐乃「しゃー!」

    瑠璃「にゃー!」

    沙織「うふふふふふふふふふふふふふふ」

    京介(あ、やばいこれ)



    4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/09(火) 13:21:59.35 ID:EisE2efu0

    京介「い、いつの間にか収拾が着かないことになっちまってるぞ!?」

    加奈子「だナー」

    京介「ど、どすんだコレ…今は俺の両親とも家に居ねえから何とかなってるけどよ…!」

    加奈子「大丈夫だろ、京介のオヤジって明日の夕方帰ってくんだろ?」

    京介「ま、まあな…夫婦そろって旅行に行ってるからばれるって事はなさそうだが…」

    加奈子「んなって心配スンナって! ギャハハ! どーせ皆酔っ払って分っ潰れるだけだってー!」グビグビグビ

    京介「その後の片づけを一体誰がやるんだよ…」

    加奈子「んあ? 誰がするんだろナー?」

    京介「…どうせ、俺だろ」

    加奈子「ギャハハハ! いいよいいよわかってるナー京介はー!」

    京介「あー……ったく、とりあえずそこの暴れてる奴らを止めてくる…」ガタ

    加奈子「おーう! 頑張れにゃー!」フリフリ

    京介(クソ、他人事だと思いやがって……)



    6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/09(火) 13:29:43.69 ID:oj5kHxxz0

    京介「おい、そこの二人」

    桐乃「しゃー!」

    瑠璃「にゃー!」

    京介(…なんで猫化してるんだ、コイツ等)

    京介「とりあえず落ち着け、そして人語を話して喧嘩している訳を言うんだ」

    桐乃「しゃあああああ!!」

    瑠璃「みゃあああああ!!」

    京介「……。あーもうメンドクせぇ…っ」

    沙織「…うふふ、京介さん」

    京介「ん、なんだ沙織…」

    沙織「それでは駄目です、なってませんよ。
       お二人は今は猫なのです、猫であればそれなりの対処の仕方があるではないですか?」

    京介「いや、確かに猫っぽくなってるがそこまでやらなくとも…」

    沙織「そうでしょうか、では、わたくしが少し手ほどきでも」すっ

    桐乃「っ! にゃー!」

    沙織「よーしよし、怖がらなくてもいいですよ。わたくしは怖くはありません…」



    【京介「ん、何!? これ酒かよ!」】の続きを読む

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    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/22(火) 00:39:47.08 ID:icGwIzzH0

    ―――高坂家リビング

    京介「桐乃、おまえ最近ちょっとデブったんじゃねえ?」

    桐乃「はあ!?どこが!」

    京介「いや、腹の辺りとかさ……プヨンとしてんぞ」

    桐乃「こ、これは……違うの」

    京介「なにが?あきらかに腹出てきてんだろ」

    桐乃「だから、違うって言ってんじゃん!」

    京介「んじゃ、その腹はなんだ」

    桐乃「えぇと……これは、その…」

    京介「これは?」

    桐乃「……あんたに関係ないっしょ」

    京介「いや、そりゃそうだけどよ……モデルの仕事とか大丈夫なのか?」

    桐乃「うっさいなー!ほっといてよ!」

    スタスタスタ
    ガチャ…バタンッ

    京介「なんだ、あいつ?」



    5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/22(火) 00:41:29.61 ID:BMgKxs+tP

    妊娠か



    6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/22(火) 00:41:48.09 ID:EJvKmeA40

    容姿が唯一と言ってもいい美点なのに…



    【京介「桐乃が太っちまった…」】の続きを読む

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    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/15(水) 12:12:09.22 ID:X7bGJIEj0

    桐乃が事故にあって数ヶ月が過ぎた
    事故の後遺症で記憶喪失になった桐乃は俺の事を全く覚えていなかった
    傷も治り退院して我が家に帰ってきたわけだが・・・

    京介「ここがおまえの部屋だぞ」

    桐乃「・・・・」

    京介「なにか思い出したか?」

    桐乃「すみません・・・何も」

    京介「その、なんだ・・・ゆっくり思い出していけばいいさ」

    桐乃「・・・はい」

    京介(あの生意気でエロゲ好きだった桐乃の面影は全くない・・・この部屋を見れば何か思い出してくれると思ってたんだが・・)

    桐乃「これ、わたしのですか?」

    京介「あ、あぁ・・・え、えろげ・・・あ、いや・・・そのぅ・・・」

    桐乃「わたしのなんですねこれ」

    京介「そうだ・・・それはおまえが好きだったえ・・・えろげだ」

    桐乃「・・・・・」

    京介「その、なんだ・・・何なら俺の部屋にでも置いておこうか?ソレ」


    8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/15(水) 12:17:38.78 ID:X7bGJIEj0

    桐乃「お願いします」

    京介「お、おう!全部俺の部屋に持っていくからな・・・って結構あるな」

    桐乃「私も手伝います」

    京介「あぁ・・たのむ」

    桐乃「・・・かわいい」

    京介「あぁ、それな・・・そのキャラクターおまえ好きだったんぞ」

    桐乃「そうなんですか」

    京介「おまえは妹キャラが好きでな・・・ほら、これもこれも・・・全部妹ものだ」

    桐乃「はぅぅ」

    京介「あ、わりぃ!エロゲだということを忘れていた!!ははは・・・片付けるか」

    桐乃「はい」

    京介(はい・・・か・・・生意気だったころの桐乃が懐かしい)

    桐乃「あの・・・京介さん」

    京介「あのな、桐乃・・・いちおう俺はおまえの兄貴なわけだ・・・京介さんってのはやめてくれって言ったよな」

    桐乃「すみません」


    12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/15(水) 12:23:57.40 ID:TTfoTC6V0

    逆のパターンの同人は面白かった
    きたい


    【桐乃「だれ・・・ですか?」】の続きを読む

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