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    カテゴリ: その他のSS

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    転載元 : http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1552824149/

    1: ◆HpSJEbMrziCw 2019/03/17(日) 21:02:29.77 ID:s1+GUUqE0

    この作品はフィクションであり
    実在の個人・団体・事件等には一切関係ありません
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    至って普通の女子高生、臼田スミレが魔法少女になって戦う
    ただそれだけのスレです
    異種姦が苦手な人はブラウザをそっ閉じする事を推奨します

    今回の仕様とか
    ・.ある程度魔力が無いと変身出来ない
    ・魔力や体力が尽きたり犯されたりすると全裸化
    ・犯されてる間は魔力が吸われる。囲まれてるとハメられる可能性有り
    ・救済措置として全裸中でも瞬間移動や透明化等の魔法は使用可



    2: ◆HpSJEbMrziCw 2019/03/17(日) 21:03:58.03 ID:s1+GUUqE0

    2周目記念(?)に特典

    A.(ウスタが物凄く)弱くてニューゲーム
    B.出てくるモンスターが蟲系だけになる
    C.一度全裸になると再変身不可
    D.全裸中は常に発情状態に
    E.モンスターに犯されるとその場で出産
    F.モンスターを操作する特殊モード
    G.他(限度を超えたのは×)

    お好きなの1つ 安価下



    3: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/03/17(日) 21:05:06.12 ID:MpyqPJt4o

    E



    4: ◆HpSJEbMrziCw 2019/03/17(日) 21:14:52.64 ID:s1+GUUqE0

    (人気の無い深夜の街)

    ウスタ「モンスターがまた沢山いる…イミワカだし!」

    ウスタ「いくよ、変身!」

    パアァァァァ

    ウスタ「…よし!いくよ!」ダッ


    コンマ判定

    奇数:異形のハエ
    偶数:小型ワームの群れ
    ゾロ目:巨大なカエル

    安価下



    5: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/03/17(日) 21:21:48.28 ID:meLWHvx5O

    せいっ




    【【ナナシス】臼田スミレが魔法少女になって戦うだけ 2周目【安価とコンマ】】の続きを読む

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    1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/04/06(日) 23:30:48 ID:kpSbVDYI

    リンク「カーニバル今日で終わりだね」ロマニー「そうだね」

    ロマニー「ねえバッタ君?今日は何しに来たの?」

    リンク「その…これ、ハイ!プレゼント!」

    ロマニー「うわっ!綺麗な花!バッタ君、ありがとう!」

    リンク「その…今日でカーニバルが終わるんだ…」

    ロマニー「さっきも聞いたよ?それで?」

    リンク「ねえ、いっしょにカーニバル行かない?」

    ロマニー「デートのお誘いか~?」

    リンク「ち、違うよ!僕はただロマニーと…いっしょに…」

    ロマニー「ふふ、いいよ!」

    リンク「本当?やったー!」



    2: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/04/06(日) 23:31:32 ID:kpSbVDYI

    ロマニー「それで町までどうやって行くの?歩き?今から行ったらお昼くらいまでかかるよ」

    リンク「ううん、えっとねー、エポナに乗っていこうよ、2人でさ」

    ロマニー「素敵!お姫様みたい !」

    リンク「それならお昼前には着くしね、町に着いたらおいしいもの一杯食べよう!」

    ロマニー「でもこの子小さいよ、2人も乗れるかな?」

    リンク「大丈夫だよ、ねえエポナ」

    エポナ「ヒヒーン(あたしを舐めてるの?二人くらい平気よ)」

    リンク「ほら大丈夫だって」

    ロマニー「バッタ君すごね、この子の言葉が分かるんだ」



    3: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/04/06(日) 23:32:14 ID:kpSbVDYI

    リンク「よいしょっと、さあロマニーおいで」

    ロマニー「うん、よ…っと」

    エポナ「…ブルルルル(う…重い)」

    ロマニー「バッタ君…辛そうだよ?」

    リンク「う、うん…やっぱり…やめとこうか?」

    エポナ「ヒヒヒーン(な…なんのこれしき―!!)」パカラパカラ

    リンク「うわ!すごいぞエポナ!」



    4: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/04/06(日) 23:33:01 ID:kpSbVDYI

    エポナ「ぜえぜえぜえ」パ…カ…ラ…パ…カ…ラ

    ロマニー「やっぱり無理よ…」

    リンク「そうだね…牧場出るのに昼までかかっちゃうね」

    エポナ「ブルルルル(ごめんね…リンク…かっこいいとこ見せれくて…)」

    ロマニー「しょうがないね、歩いていこうか?」

    リンク「ごめんね、ロマニー」

    ロマニー「ふふ、いいのよバッタ君、あたし歩くの得意だし…二人っきりってのも素敵だし」

    リンク「え?」

    ロマニー「なんでもないわよ!町に着いたらおいしいものいっぱい奢ってよね」

    リンク「うん!もちろんだよ!」




    【リンク「カーニバル今日で終わりだね」ロマニー「そうだね」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/03/24(月) 21:59:02 ID:dY.p9RVs

    ~コキリの森・高台~

    ミド「よ、よう…」

    リンク「う、うん…」

    ミド「そ、その…なんだ…久しぶりだな」

    リンク「う、うん‥」

    ミド「なんていうか…その…おかえり…な」

    リンク「えと…ただい、ま」



    2: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/03/24(月) 22:02:44 ID:dY.p9RVs

    ミド「外の世界はどうだった?」

    リンク「うん、すごかったよ、お城とか大きくて、お姫様もいたんだ」

    ミド「はは、なんだかわからなねえけど、すげえな」

    ミド「その、怪我…とかしてないよな?」

    リンク「うん、大丈夫だよ。」

    ミド「そ、そうか、よかったな」



    3: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/03/24(月) 22:07:43 ID:dY.p9RVs

    ミド「…………‥」

    リンク「………」

    ミド「あの、ありが…とうな」

    リンク「え?」

    ミド「帰ってきてくれて、っな…ありがと…ぅ」

    リンク「フフっ、どうしたの?ミドらしくないんじゃない?」

    ミド「お前がここを出て行ったの俺の…なんていうか…勘違いで…」

    ミド「その…お前がもしも…死んでたら…って」

    リンク「ミド…」



    4: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/03/24(月) 22:13:01 ID:dY.p9RVs

    ミド「なあ、ナビィはどうしたんだ?」

    リンク「うん、別れたんだ」

    ミド「な!?わ、別れた?」

    リンク「もう、ナビィの仕事は終わったんだって」

    ミド「な、なんだよ、それ!ナビィの奴勝手すぎるだろう!」

    リンク「そんなことないよ」

    ミド「そんなことあるよ!なんだよそれ!」

    リンク「ありがとう…でもまた会えるから」




    【ゼルダ「もう行くんですね」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/03/17(日) 19:23:31.89 ID:WwhYDvT8o

    さっきスレ立て失敗したから不安。
    大丈夫そうだったら続けて投稿します。





    2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/03/17(日) 19:25:35.16 ID:WwhYDvT8o

    大丈夫そうで安心した。

    FE封印の剣でほんのりノア×フィルです。
    第9章のフィル加入~バアトル加入未満あたり。
    ちなみに初SSなので温かい目でなにとぞ…なにとぞ…



    3: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/03/17(日) 19:26:22.37 ID:WwhYDvT8o

    リリーナ「あの……」

    フィル「え?……あっはい!なんでしょう?」

    フィル(いつもロイ様の側にいる人だ……リリーナ様、だっけ)

    リリーナ「あっ……驚かせてごめんなさい。あなたにお礼を言いたくて探していたの」

    フィル「お礼?」

    リリーナ「ええ。一人旅の途中なのに軍に入って手伝ってくれて」

    リリーナ「あなたのように剣一筋な人ってなかなかいないから、心強くて助かってるの。本当にありがとう」

    フィル「そんな、私なんて……」

    フィル「こちらこそ成り行きなのに入れていただいてありがとうございます。私も助かってます」

    リリーナ「フフ良かった。困ったことがあったらなんでも言って」

    フィル「はい」

    フィル「……」

    フィル「ふう……立派なお人だな……」

    フィル「……」キョロキョロウロウロ



    4: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/03/17(日) 19:27:42.58 ID:WwhYDvT8o

    シャニー「ね、ね、ゼロットさん!お姉ちゃんとの馴れ初めの続き聞かせてー!」

    フィル(ん?あっ、イリアの方……!)

    フィル(ノアどのがどこに行ったか、折を見て聞いてみよう)

    ゼロット「やれやれ君も懲りないな……」

    ティト「もうシャニー。将軍が困っているでしょう?」

    シャニー「えー!ティトお姉ちゃんは気にならないの?!」

    ティト「き、気にならないわけじゃないけど……でも姉さんと将軍が幸せならそれでいいじゃない。周りが囃し立てるものじゃないわ」

    シャニー「え~相変わらずお姉ちゃんは固いなぁ」

    ティト「シャニー?」

    シャニー「分かったよぉ。もう聞かないから……あ、でもゼロットさんが話したくなったらいつでも言ってね!私ちゃんと聞くから!」

    ゼロット「おいおい」

    ティト「シャニー!」

    シャニー「えへへ。じゃね~!」

    ティト「……もう」

    フィル(……仲の良い姉妹だな)




    【フィル「……」キョロキョロウロウロ】の続きを読む

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    1: ◆YR2IyLnLzXAu 2019/03/15(金) 21:57:46.34 ID:SHoB/VULO

    この作品はフィクションであり
    実在の個人・団体・事件等には一切関係ありません


    普通の女子高生、春日部ハルが魔法少女になって戦う
    ただそれだけのスレです
    異種姦が苦手な人はブラウザバックを推奨します

    仕様とか
    ・魔力が足りないと変身不可
    ・体力や魔力が尽きたりモンスターに犯されたりすると変身が解けて全裸化、時間が経てば魔力は溜まる
    ・魔力が無くても瞬間移動や透明化等の基本的な魔法は使える



    2: ◆YR2IyLnLzXAu 2019/03/15(金) 21:59:32.10 ID:SHoB/VULO

    二週目の記念(?)に特典
    A.(敵が物凄く)強くてニューゲーム
    B.モンスターに犯されるとその場で出産、出産したモンスターが他の魔法少女を犯す事も
    C.全裸の状態でモンスターに遭遇すると判定無しで異種姦
    D.一度全裸になるとその日は再変身不可
    E.いきなり犯された状態からスタート
    F.他(可能な範囲で頼みます)

    どれか一つ 安価下



    3: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/03/15(金) 22:24:58.70 ID:V6Vxbeut0

    A



    4: ◆YR2IyLnLzXAu 2019/03/15(金) 22:37:30.75 ID:SHoB/VULO

    (人気の無い深夜の街)

    ハル「モンスターがまた蔓延ってる…」

    ハル「お掃除しないと…ハル、行きます!」バッ

    パアァァ

    ハル「変身完了…行きます!」ダッ

    コンマ判定 最初に遭遇したモンスター

    偶数:ゴブリンの群れ
    奇数:異形のナメクジ
    ゾロ目:巨大なハエ

    安価下

    ※特典補正で壮絶に強くなってます



    5: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/03/15(金) 22:39:08.28 ID:wQPHbhTOo





    【【ナナシス】春日部ハルが魔法少女になって戦うだけ take2【安価とコンマ】】の続きを読む

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    転載元 : http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1399715284/

    1: 以下、紳士が深夜にお送りします 2014/05/10(土) 18:48:04 ID:e/RvBKMw

    胡瓜「せ、精子///」カァアアア

    鬼灯「何赤くなってるんですか」

    茄子「何々!何の話?」

    鬼灯「あぁ茄子さん頼んでおいた書類下さい」

    茄子「あ…はいこれどうぞ」

    鬼灯「で。話を戻します」

    胡瓜「えぇ!?まだ心の準備が…」

    茄子「面白そうじゃん」

    胡瓜「お前な…」

    茄子「…?」

    鬼灯「私が初めて殺ったのは…」

    胡瓜「あぁ、面白そうで怖い…」



    2: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/10(土) 18:56:44 ID:cM/1eOms

    ふっ・・・きん・・・・・じゃないだと!?



    4: 以下、紳士が深夜にお送りします 2014/05/10(土) 19:01:26 ID:e/RvBKMw

    >>2
    鬼灯「腹筋したかったんですか」

    鬼灯「でも安心して下さい」

    鬼灯「ID×100の数、アホが腹筋します」

    鬼灯「0の時は休ませますアメとムチです」



    3: 以下、紳士が深夜にお送りします 2014/05/10(土) 18:57:42 ID:e/RvBKMw

    鬼灯「人間で言う…小学生?」

    鬼灯「くらいの年で殺りましたかね」

    茄子(…あぁ!初めて殺した体験談か!)

    茄子「相手は?」

    胡瓜「ちょ!?お前…」

    胡瓜(ショタで初体験…薄い本ができる…)

    鬼灯「うーん49?でしたか?」

    胡瓜(何それ薄い本)

    茄子(結構な年だな…
    まぁ小学生で人殺れるのも凄いけど…)



    5: 以下、紳士が深夜にお送りします 2014/05/10(土) 19:18:27 ID:e/RvBKMw

    鬼灯「で、そいつ亡者何ですよ」

    胡瓜(……期待)

    茄子(亡者か~まぁ鬼は殺せんよな)

    鬼灯「で、そいつにこう言ったんです」

    ショ灯「ちょっと路地裏こいコラ」

    鬼灯「…と」

    茄子「かっけぇ!」

    胡瓜「えぇ!?貴方が攻め!?」

    鬼灯「何ですか、攻めに決まっているでしょう」

    茄子「そうだぞ!攻めに決まってるだろ」

    胡瓜「えぇ…あ!そういや何処の町ですか?」

    鬼灯「修学旅行に行ってフケてた時のです」

    鬼灯「夜の繁華街です」

    胡瓜(えぇ!?)




    【鬼灯「生死の話」胡瓜「え!?精子!?」】の続きを読む

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    転載元 : http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1552655053/

    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/03/15(金) 22:04:14.22 ID:mhE+yIVlo

    みやこ『花ちゃん、明日のおやつは何食べたいかな?』

    花『うーん、何が作れそうですか?』

    みやこ『ちょっと待っててね…………うーん、パンケーキか……シューアイスかなあ』

    花『両方がいいです!』

    みやこ『両方は流石に無理かなあ……』

    花『むー、食べたい!食べたい!食べたいぃいい!!!』

    みやこ『そんな子供みたいな……って子供か、でもダーメ、私が、お母さんに怒られちゃう』

    花『……じゃあ、シューアイスがいいです』

    みやこ『シューアイスね、解ったよ、じゃあ明日作っておくからね』





    みやこ「あの時は、夢にも思いませんでした」

    みやこ「まさか、あの何気ない会話が……あんな恐ろしい、事件のきっかけになるなんて……」





    2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/03/15(金) 22:10:18.68 ID:mhE+yIVlo

    星野家 リビング

    花「お姉さん、お姉さん」

    みやこ「ん? どうしたの? 花ちゃん」

    花「コンビニからジュース買ってきたんです、お姉さんも飲んでください」コポポポ

    みやこ「わっ、花ちゃん入れすぎじゃ……溢れちゃうよ、でもありがとね?」

    花「いえいえ、何時もお菓子を作ってくれるお姉さんへのほんのお礼です、全部飲んじゃってください」

    みやこ「え? でも、そうすると花ちゃんたちの飲む分が……今日は5人来てるんでしょ?」

    花「それなら大丈夫ですよ……ほら」

    小依「うんしょ、うんしょ……ほら、私が皆の分のジュースを運んであげたわよ!」

    みやこ「ああ、そうなんだ……ありがとうね、花ちゃん」

    花「いえいえ」



    3: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/03/15(金) 22:18:16.62 ID:mhE+yIVlo

    乃愛「ハナちゃん、小依ちゃんありがと!…………きゃっ!」ブシュ!!

    小依「あ、ごめん、実はさっき転んじゃって……」

    夏音「ああ、ノアちゃんびしょびしょだね」

    小依「本当にごめんなさい…………」

    乃愛「ううん、いいよ、ミャーさん!ちょっとお風呂借りてくるね!」

    みやこ「はーい、いってらっしゃい!」



    4: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/03/15(金) 23:26:35.81 ID:mhE+yIVlo

    小依「うう、失敗しちゃった……」

    ひなた「大丈夫だぞ、ノアはそんなことで怒らないし、小依が本気で謝ってるって解ってるからな!」

    夏音「よりちゃん、そんなにがっかりした顔しないで、よりちゃんは笑ってる方が可愛いよ」

    小依「二人とも…………」

    花「そうだよ、皆、小依がドジしちゃう事も解ってて友達やってるから」

    小依「花ちゃん……あれ、何かそれは違うような」



    5: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/03/15(金) 23:34:37.11 ID:mhE+yIVlo

    みやこ「ふふ、でも夏音ちゃんも小依ちゃんも来るの久しぶりだね、二人も来るから、今日はとっておきのデザートを用意してるよ」

    小依「とっておき!? それって何なの!?」

    みやこ「ふふふ、ヒミツ、ノアちゃんがシャワー浴びてきたら教えてあげるね」

    夏音「わあ、おねぇさんのデザート、いつも美味しいから楽しみです、あ、後で作った物のレシピも貰っていいですか?」

    みやこ「勿論、そう言うと思って書いておいたから、後であげるね」

    夏音「ありがとうございます!」

    ひなた「へへ、みゃー姉のレシピだから絶対美味しいやつができるぞ!」

    みやこ「そんな大層なものじゃないよー」




    【【わたてん】小依「名探偵は私に任せなさい!」】の続きを読む

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    1: ◆Eo09tCyTBxcf 2019/03/09(土) 22:15:32.69 ID:V8fzx31v0

    ケッコン済且つ好感度200のネプチューンと指揮官がひたすら愛し合う(?)だけの小ネタ集


    指揮官とネプチューン、どっちの視点で進行する? 安価下



    2: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/03/09(土) 22:16:25.11 ID:NHrlmMZc0

    ネプ



    3: ◆Eo09tCyTBxcf 2019/03/09(土) 22:58:22.53 ID:V8fzx31v0

    【着替え】

    ネプチューン「ご主人様、お洋服を着させてくださいませ♪」

    指揮官「お前なあ…少しは恥じらえよ?」

    ネプチューン「何を言ってますの?私達は誓い合った仲じゃありませんの~♪」

    ネプチューン(下着姿で私に服を着させるよう指揮官様にお願いしています)

    ネプチューン(目のやり場に困っているのか視線を逸らす指揮官様に近付くと)

    ギュッ

    指揮官「っ!」ビクッ

    ネプチューン「早く着させてくれないと風邪をひいてしまいますわ」

    ネプチューン(そのまま下着姿で指揮官様に抱きつきました)

    指揮官「…分かったから…股間を撫でるのやめてくれ」

    ネプチューン(そう言うと指揮官様は私に洋服を着させにかかります)

    ネプチューン(途中、私の胸部や太腿の部分を凝視してたように見えましたが敢えて触れない事にしましたわ)



    4: ◆Eo09tCyTBxcf 2019/03/09(土) 23:00:07.84 ID:V8fzx31v0

    ……

    指揮官「やっと終わった…さあ、デートに」

    ネプチューン「お待ちくださいませ」

    ガシッ

    ネプチューン「その股間でデートに行っては白い目で見られてしまいますわよ?」

    ネプチューン(膨らんだ股間を指摘すると私はズボンのファスナーを開け、指揮官様のペニスを取り出します)

    指揮官「誰のせいだと…っ」

    ネプチューン「んふっ…相変わらず硬くて逞しい…私が処理して差し上げますわ♪」

    ネプチューン(指揮官様のペニスを口に咥えると裏筋を重点的に責め初めます)

    ネプチューン(敏感な部分を責める度に指揮官様のペニスが痙攣し、より大きくなっていきます)

    ネプチューン(最後に思い切り吸い上げるとより大きく震えて)

    指揮官「っ……出る…!」

    ドプッ ビュルッ

    ネプチューン「んっ…!」ビク

    ネプチューン(私の口内に大量の精液が吐き出されました)

    ネプチューン(むせそうになりましたが、指揮官様の精液を少しも零さないよう飲み込んでいきます)

    ネプチューン「っは……朝からこんなに溜め込んでるなんて……きゃっ!」ドサッ

    ネプチューン(ペニスから口を離すと指揮官様にベッドの上へ押し倒されましたわ)

    指揮官「悪いネプチューン…我慢出来ない……」パサッ

    ネプチューン「全く…デートプランを見直す必要がありますわね」

    指揮官「……誘ったのはお前とだろう?」


    (この後デート前なのに滅茶苦茶ヤった)



    5: ◆Eo09tCyTBxcf 2019/03/09(土) 23:01:00.53 ID:V8fzx31v0

    【選択】

    ネプチューン「指揮官様、もし私からのお誘いとお仕事の依頼の両方が来ましたらどちらを選びますの?」

    指揮官「それは……そうならないように努力する、だろ?」

    ネプチューン「答えは…お仕事を早く済ませて私からのお誘いを受ける、ですわ~」

    指揮官「何だよそれ…」

    ネプチューン「分かりましたら早く残ってる委託の書類を書き終えてくださいませ」

    指揮官「…手伝おうとは思わないのか?」

    ネプチューン「それくらいの量なら指揮官様一人で十分かと思いまして~」

    ネプチューン「それに…指揮官様を手伝うならこれだけで十分ですわ」

    チュッ

    ネプチューン「では、頑張ってくださいませ~」

    指揮官「全く…お前という奴は」

    ネプチューン「指揮官様、これも信頼してる証ですわ♪」




    【【アズレン】ネプチューン「指揮官様、これは愛ですわ♪」】の続きを読む

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    転載元 : http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1398855987/

    1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/04/30(水) 20:06:27 ID:CRmOkvjA

    咲夜「素敵ですわお嬢様」

    美鈴「いよっ幻想郷一!!」

    咲夜「貴方次ふざけたら爪全部剥ぐからね」ボソッ

    美鈴「じょ、冗談きついですよ咲夜さん…ははは」

    レミリア「それではまず私が幻想郷支配計画の概略を発表するわ」



    2: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/04/30(水) 20:19:02 ID:CRmOkvjA

    レミリア「幻想郷支配計画とはその名の通り、我々紅魔館が幻想郷全土を支配下に置くための計画よ」

    美鈴(無理だろ…)

    レミリア「確かに幻想郷には博麗霊夢や八雲紫をはじめとして一筋縄ではいかない勢力がいくつかあるけれど」

    レミリア「私が考えた天才的な計画を使えばコテンパンにできるわ」ドヤッ

    咲夜「すごいですわお嬢様。いったいどういう計画なんですか」

    レミリア「ふふふ、がっつかないで咲夜。気持ちは分かるけどちゃんと教えてあげるから焦らないのよ」



    3: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/04/30(水) 22:27:43 ID:CRmOkvjA

    レミリア「じゃあとりあえずここまでで質問ある人」

    咲夜「え、えーとぉ…」

    美鈴「はーい」

    レミリア「どうぞ美鈴」

    美鈴「あの、幻想郷支配計画って正式名称なんですか?ww」

    美鈴(そのまんま過ぎてダサいうえに長ったらしくていちいち言いづらいですw)



    4: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/04/30(水) 22:34:41 ID:CRmOkvjA

    咲夜「美鈴あなた…」ギロッ

    レミリア「いい質問ね。貴方にしてはいい目の付け所だわ」

    美鈴「いやぁ、それほどでも」

    レミリア「実は幻想郷支配計画とは仮の名。本当の名前は計画が始動する時に発表しようかと思っていたのだけれど」

    レミリア「特別に今教えてあげるわ」




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    転載元 : http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1400063235/

    1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/14(水) 19:27:15 ID:ql7HgtAc

    先生「ここはテストに出るからなー」
    エーソンナー コラマエダ!フザケルナ!

    関(今日も横井さん可愛いなぁ…)

    横井(関くん…?何かいつもと違う関くんの眼差しを感じる…!)

    関(くぅぅ…ムラムラして…勃起しちゃう…)ムラムラ

    横井(…!?関くんの顔が赤い!大丈夫なのっ!?)



    2: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/14(水) 19:30:32 ID:ql7HgtAc

    関(シコシコしたいなぁ…)

    横井「だっ大丈夫…?関くん顔赤いよ…?」

    関(あぁ…//心配されちゃった…//)ブンブン

    横井「そっか。無理しないでね。」

    関(さ…さらにムラムラしちゃった…//)



    3: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/14(水) 19:36:16 ID:ql7HgtAc

    関(はぁ………だめだ、勃起を収めないと…)

    関(ジョジョASBでもやるか…)
    オラオラオラオラオラ ムダムダム…ナニ!?
    ドカーン ソンナ…コノディオガァ…

    横井(…!?関くん!?テレビ持ち込んでゲームしてるよっ!?)

    横井「関くんっ…!流石にそれはバレちゃうよっ…!」

    関(ふぇぇ…///今日もいっぱい話しかけられるなぁ…!」



    4: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/14(水) 19:41:40 ID:ql7HgtAc

    横井(てゆうか何でバレないの!?音量最大でやってるのに!)

    関(ま…だムラムラする…)

    関(授業長いよぉ…早く終わってほしい…終わったらトイレで…///)

    先生「では、今日はここまでとする。」

    関(ktkr!)

    先生「なお、今日は特別日課のため、休み時間が10分だ。時計をよく見るように。」

    関(……!?)




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