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    カテゴリ: ニャル子SS

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    転載元 : http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1434723514/l50

    1 : ◆.EuzjcZxu. 2015/06/19(金) 23:18:44.65 ID:Jk/bJWP00

    真尋「やめろよニャル子。余市、お前なら分かってくれるだろ」

    余市「はっはっは、八坂君にも久しぶりに彼女が出来たか」

    ニャル子「久しぶり?」

    真尋「おい、余市」

    余市「高校に入ってから初めての彼女さんだな。次は長続きするといいな」

    真尋「なんてこというんだ。怒るぞ」

    珠緒「え、えー? 八坂くんって意外と肉食系?」





    2 : ◆.EuzjcZxu. 2015/06/19(金) 23:29:28.11 ID:Jk/bJWP00

    余市「なにか間違ったこと言ったかな」

    真尋「ノーコメント」

    ニャル子「ちょ、ちょっちょっと。ちょっと待ってください」

    珠緒「八坂くん、可愛い顔してるもんね。年上のお姉さんに可愛がられてたとか?」

    真尋「いや、同級生とか1年下とかだな」

    ニャル子「え、あの、私が初めてじゃ・・・」

    余市「僕たちも、もう高校生だからね。色々と経験も増えていくよ」

    真尋「余市は彼女いない暦何年だっけ?」

    余市「中学卒業以来、彼女いない暦だよ」

    珠緒「あー」



    4 : ◆.EuzjcZxu. 2015/06/19(金) 23:39:27.13 ID:Jk/bJWP00

    ニャル子「彼女といいますと、やっぱり告白されたり、まさか真尋さんから告白したりなど」

    真尋「いや、女友達と遊んでるうちになんとなくそんな感じに・・・・・・ってなに言わせるんだ」

    余市「二股の噂が立ったこともあったね。そういえば真相を聞いていなかったね」

    真尋「ああ、あれね。僕の耳に入った時にはすでにかなり広がった後で」

    真尋「どっちとも付き合っていないのに、そんな噂が立って驚いたよ」

    真尋「全く、僕にそんなこと出来るはずないのに。ん、ニャル子どうした?」

    ニャル子「あ、あはははは。興味深い話に聞き入っていただけデスヨ」



    【ニャル子「真尋さんの恋人になりました」】の続きを読む

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    転載元 : http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1355806281/

    7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/18(火) 13:56:37.71 ID:YFlqTBQ60

    ニャル子「えっ!?」

    真尋(焦ってる焦ってる、逆に責めてみたらこうなるのか)

    真尋「えっ!?じゃなくて払ってくれよ」

    なのか

    真尋「早く内臓売ってきてくれよ」

    なのか



    8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/18(火) 14:08:50.19 ID:5VGbkC900

    >>7
    前者でいい?



    10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/18(火) 14:14:23.08 ID:5VGbkC900

    ニャル子「え、えーと……な、何をおっしゃっているんでしょうか? 真尋さん?」

    真尋「だから今月の居候代だよ」

    真尋「タダで飯とか寝る場所の用意とかさせて貰えるとか思ってたのか?」

    ニャル子「や、でも……今月って……毎月払ってましたっけ?」

    真尋「ああ、払ってもらってたぞ。寝てる間に」

    ニャル子「」



    13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/18(火) 14:18:08.71 ID:5VGbkC900

    ニャル子「え、ちょ……え?」

    真尋(おお、混乱してる混乱してる)

    真尋(嘘なのに)

    ニャル子「えと、つまり、その、私の体は寝てる間に真尋さんの手であんなことやこんなこと……」ブツブツ

    ニャル子「ま、まず間違いなく胸は触られてるでしょうえkど、口は? 前は? 後ろは?」ブツブツ

    真尋(よくもまあ簡単に信じるなぁこいつ……)



    15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/18(火) 14:21:51.17 ID:5VGbkC900

    ニャル子「ま、真尋さん!? ぶっちゃけどこまでしました!? どこまで代金として私のモノを奪いました!?」

    真尋「え? え、えーと……だな……」

    真尋(適当に言って誤魔化すか……)

    真尋「まず、さっきお前が行ってたように、胸は触ったな、うん」

    ニャル子「触ったんですか! 触ったんですか! いやっほう!」

    真尋(何こいつ喜んでんだ)

    ニャル子「して、いかなるように!?」

    真尋「えっ」

    ニャル子「つついたんですか!? 揉んだんですか!? 撫でたんですか!? 摘まんだんですか!? 舐めたんですか!? 吸ったんですか!?」

    真尋「あ、ああ……そ、そんなぐらいのことは大体全部やったかなー……?」

    ニャル子「うほはぁぁああ!」ゴロゴロ

    真尋(興奮のあまり奇声を上げながら床転がってる……)



    16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/18(火) 14:25:11.69 ID:3bZX/x9f0

    かわいい



    【真尋「おいニャル子、今月の居候代を体で払ってもらってないんだが」】の続きを読む

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    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/27(日) 18:46:39.07 ID:MTQNulrd0

    ニャル子(真尋さんも真尋さんのお母様もいらっしゃらず、ハスター君もシャンタッ君を連れてお出かけ中。クー子すら居ないと)

    ニャル子(みなさん出かけていて、私だけお留守番という状況にいささか違和感もありますが……これはチャンスでもある)

    ニャル子「……よし」

    ニャル子「居間で真尋さんの姿でオナニーでもしますかね」



    3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/27(日) 18:47:26.86 ID:/pO/8KI20

    やることがニャル子らしい発想だな



    5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/27(日) 18:48:08.70 ID:MTQNulrd0

    居間

    ニャル子「はあっ、はあ……ニャル子! ニャル子! う、くっ……ニャル子の中すごくぬるぬるしてて、すごく気持ちいいよ、ふ……う、ニャル子、ニャル子!」

    ニャル子(ああ……! 真尋さんの口から、真尋さんの声帯で真尋さんのお声でこんな淫猥な台詞……! たまりません!)

    ニャル子「はぁああ、はっ、ふうう、う……真尋さんのおちんちんきもちぃよぉ……真尋さんのおちんちんで、真尋さんのおちんちんが……ふうっ、くうう」

    ガチャ

    ニャル子「!」

    ガチャ ガチャガチャ

    ニャル子(ちょ、ちょっま、待って! 待ってー!)

    ガチャ

    クー子「……ただいま」

    ニャル子「……おかえり」



    6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/27(日) 18:52:18.83 ID:MTQNulrd0

    ニャル子(セーーーーーーフ! ま、間に合ったー、危ない危ない。これがいわゆる、「ちょ、ノックしてから入れっていつも言ってんだろ!?」ってやつなんですね)

    ニャル子(ひゃー、びびりましたね。世の殿方は毎日こんな修羅場を潜り抜けてるんですか……頭が下がりますね)

    ニャル子(クー子も帰って来るならそう言ってから帰ってこいと。これだからクー子はいつまでもクー子なんです!)

    クー子「…………」

    ニャル子(……あ、あれ? もしかして私、疑われてます?)

    クー子「……少年」

    ニャル子「な、なんだよ」

    ニャル子(うわーーーーーー! えっと、今日は真尋さんどちらにお出かけでしたっけ? 今のこの状況、真尋さんが居るのは、私が居ないのは明らかに不自然……!)

    タッタッタ ストン

    ニャル子「…………」

    クー子「…………」



    7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/27(日) 18:52:30.45 ID:L9FPwaCZP

    そうか、真尋の姿にもなれるのか。裏山



    【ニャル子「……ふむ。誰も居ませんね」】の続きを読む

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    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/07(木) 23:41:47.63 ID:08rskZN+i

    ニャル子「…」

    ニャル子「死んだら、楽になれるんでしょうか…」



    3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/07(木) 23:46:24.89 ID:08rskZN+i

    ニャル子「どんな死に方がいいでしょうか…」

    ニャル子「オーソドックスに首吊りとか…」

    ニャル子「飛び降りとか…」



    ニャル子「…死にに行く気力も湧かない」



    6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/07(木) 23:50:46.09 ID:08rskZN+i

    ニャル子「…真尋さんに一目惚れして地球に来たけど」


    ニャル子「真尋さんはぜんぜん振り向いてくれない」

    ニャル子「そりゃそうですよね、かわいくもない、性格も悪い初対面の女が突然押しかけてくるとか、ストーカーですよね、恐怖ですよね、死ねって感じですよね」

    ニャル子「フォーク刺すくらいですませてくれる真尋さんは本当に優しい人です」



    7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/07(木) 23:53:10.92 ID:08rskZN+i

    ニャル子「生きるだけで人に迷惑をかけて…嫌われて…」

    ニャル子「私、なんのために生まれてきたんでしょうか…」

    ニャル子「クー子も、私のことを好いてくれてるのに、私は応えられない…ひどいよね…消えたほうがいいよね…」



    8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/07(木) 23:53:57.32 ID:rP/Gi3me0

    鬱ニャル子かわいい



    10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/07(木) 23:54:35.08 ID:ztxpiUCu0

    普段が躁状態だからな



    【真尋「 ニャル子が鬱病になった」】の続きを読む

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    2 :1 2014/02/06(木) 19:22:26.24 ID:KpaREVh60

    ニャル子「へへ~、今日も楽しくえっちしましょう?真尋さ~ん!」

    真尋「はいはい」

    ニャル子「痛いところはございませんか~?」

    真尋「特にないけど。てゆーかこれ、何のプレイなの」

    ニャル子「まあなんでもいいじゃないですか。さ、ズボン下ろして」



    3 :1 2014/02/06(木) 19:24:54.87 ID:KpaREVh60

    ニャル子「あれれ、なかなか勃ちませんね~」

    真尋「そりゃそう簡単には」

    ニャル子「小さいのをいじるのもなかなか楽しいですけどね、いじいじ」

    真尋「いやいや、そういうのはいいから……」

    ニャル子「じゃあ一発で大きくする呪文でも」

    真尋「そんなものあるのか?」



    4 :1 2014/02/06(木) 19:27:44.60 ID:KpaREVh60

    ニャル子「勿論です、お手を拝借!真尋さんの!」

    真尋「???」

    ニャル子「ちょっといいとこ見てみたい!そ~れ、勃起!勃起!勃起!」

    真尋「……」

    ニャル子「あれれ、まだ変化ないですね」

    真尋「……ニャル子」



    【真尋「ニャル子がセッ○ス中にふざけてくる」】の続きを読む

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    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/14(土) 21:36:23.79 ID:KRYL2nxF0

    ※ニャル子と真尋が出会って二ヶ月が経っているという設定です(原作では一ヶ月未満)


    真尋「・・・」

    ニャル子「・・・くー・・・・すー・・・」

    真尋「・・・」ナデナデ

    ニャル子「・・・くー・・・・すー・・・」

    真尋「・・・」ナデナデ

    ニャル子「・・・」

    ニャル子(あ・・・ありのまま起こった事を話すぜ! 真尋さんが顔を近づけてきたので寝たフリしたら頭をなでくれた、何を言っているのか――)

    真尋「・・・」ピタッ

    ニャル子(・・・止まった)



    2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/14(土) 21:37:27.77 ID:KRYL2nxF0

    真尋「・・・」

    ニャル子「・・・くー・・・・すー・・・」

    真尋「・・・」おっぱいモミモミ

    ニャル子「ひゃい!」

    真尋「・・・」ドキッ

    ニャル子「・・・くー・・・すー・・・」

    真尋「・・・」

    真尋「・・・」モミモミ

    ニャル子(・・・今度は胸を揉みはじめました)



    4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/14(土) 21:38:50.85 ID:KRYL2nxF0

    ニャル子(頭ナデナデだけならいつものように真尋さんを茶化せるのですが)

    ニャル子(おっぱいとなるとどうしたらいいか・・・)

    ニャル子(とにかくものすごく恥ずかしいんです・・・)

    真尋「・・・はぁ・・・はぁ・・・」モミモミ

    ニャル子「・・・・ぁ・・・」ビクンッ

    真尋「・・・」ドキッ

    ニャル子「・・・」

    真尋「・・・」

    ニャル子(止みましたね・・・これが一ヶ月ほど前から一日置きに起きてます)

    ニャル子(私も真尋さんのベットの中に入っておいてなんですが流石に寝たフリして揉まれている事に気づいていたというのも恥ずかしいです)

    ニャル子(真尋さんもこれ以上の事は致しません、流石にこんな事珠緒さんに相談できないですしどうしたらいいんでしょう)



    【ニャル子「寝たフリしたら真尋さんが私のおっ○いを揉んでくる」】の続きを読む

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    36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/14(日) 08:33:58.06 ID:Zeh4OduK0

    真尋「最近、ニャル子が夜這いにくるんだ」

    クー子「!!」

    真尋「そのたびに撃退しているから、おかげで寝不足だよ」

    クー子「そう…それなら」

    クー子「・・・少年、一緒に寝よ・・・?」ギュッ



    51 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/14(日) 09:40:56.23 ID:V5zk+lWz0

    真尋「(クー子は変なことしてこなさそうだし、ニャル子が来てもこいつがいれば安心だな。)」

    真尋「(少し緊張するけど、大丈夫、僕が意識しなければいいんだ。)」

    真尋「…うん、いいよ。」

    クー子「…少年、もっとくっつかないと布団に入れない…。」

    真尋「こ、これでいいか…(近いな…。)」ガサゴソ

    クー子「…物分かりのいい子は好き…。少年、おやすみ。」

    真尋「(緊張して眠れない。近くで見るとクー子すごい美人だな…。それにいい匂いもする…。)」


    続きは頼みますクー子と真尋くんがイチャイチャする展開でお願いします^p^



    38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/14(日) 08:35:55.19 ID:HyyHHIWu0

    クー子と寝たら脱水症状になりそうだな



    【クー子「・・・少年、一緒に寝よ・・・?」ギュッ】の続きを読む

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    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/06(土) 09:44:12.21 ID:23EIxb7VT

    クー子「……?少年、どうしたの?」



    4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/06(土) 09:45:12.71 ID:23EIxb7VT

    真尋「い、いや何でもない気にしないでくれ」

    クー子「……変な少年」

    真尋(最近の僕は何かおかしい……クー子の事をみていると、頭がぼーっとするような……)

    真尋(ニャル子に変な物でも食わされたのかなぁ……)

    クー子「……少年少年、ゲーム屋通り過ぎちゃうよ?」

    真尋「ん……あ、ああ!悪い、少し考え事してた」



    5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/06(土) 09:47:04.69 ID:23EIxb7VT

    クー子「……今日はあのバハ○ートラ○ーンのリメイク版の発売日……これを逃すわけにはいかない」キリッ

    真尋「ふーん……それってどんなゲームなんだ?」

    クー子「……ス○ウェアから発売されたSRPGで美麗なドット絵・ドラゴン育成という当時としては斬新な要素があった」

    真尋「ほー、それは面白そうだな」

    クー子「……ただし、ヒロインに少し問題がある」

    クー子「……敵の将軍に捕らわれて主人公に助け出されるまではいい、その後に思い出の場所でその将軍とくっつくとこを見せ付けられる……いわゆるNTR」



    6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/06(土) 09:48:00.75 ID:23EIxb7VT

    クー子「……大勢の子供達が、主人公に自分の名前・ヒロインに好きな人の名前をつけて絶望したのはとても有名な話」

    真尋「す、すごいなそれは……どっかの邪神蜘蛛にやらせたら興奮しそうだ」

    クー子「……今回のリメイク版はメインヒロインルートの他にサブヒロインルートも追加されてる……不憫な主人公が救済される」

    真尋「主人公よかったな……ん、もしかしてその好きな人~の名前の下りってクー子もやったのか?」

    クー子「……ニャル子オオオオオオオ」シクシク

    真尋(やってたのか……)



    7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/06(土) 09:48:10.69 ID:UBAh9WD30

    設定細かいな



    【真尋「最近クー子の事が気になる」】の続きを読む

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    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 00:19:31.18 ID:5RNrp25UT

    真尋「ニャル子さんおはよう」

    ニャル子さん「」

    ニャル子「ってなんでさん付けで呼ぶんですか!真尋さん!」

    真尋「お前だってさん付けで呼んでるじゃないか。呼ぶなら真尋って呼んでくれないか?」





    みたいなイチャラブが見たいんです!お願いします!



    11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 00:26:41.79 ID:wpqtmo7d0

    真尋「少女」

    クー子「……少年?」

    真尋「おはよう、少女」

    クー子「……なに、その呼び方」

    真尋「お前だって僕のこと少年って言うだろ」

    クー子「……そうだけど。いつも通りに呼んで欲しい」

    真尋「自分だけってのはずるいだろ。だったらそっちも僕のこと真尋って呼んでくれ」

    クー子「……え、と……」


    ふむ。



    14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 00:28:19.11 ID:fIAMV8AS0

    真尋とニャル子が入れ替わったのかと思った



    16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/02(土) 00:35:15.25 ID:C/2NC9O/0

    これはハス太の策略



    【真尋「ニャル子さん」ニャル子「」】の続きを読む

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    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/25(月) 21:09:54.42 ID:az1FE0+S0

    ニャル子(な……何を言っているか分からないと思いますが)

    真尋「すぅ……すぅ……」

    ニャル子(真尋さんから大胆にもきてくれたとなればとても嬉しい事なのですが)

    ニャル子(真尋さんがそのような事をなさるとは思えないのですが……まことに残念ながら)

    真尋「すぅ……んんっ……にゃる……こ……」ムニャムニャ                     

    ニャル子(やぁん♪真尋さぁん寝顔も可愛いですぅん♪)

    ニャル子(理由なんてどうでもいいですねそうですね真尋さん可愛いですねやぁんもう)


    4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/25(月) 21:15:07.04 ID:az1FE0+S0

    真尋「すぅ……すぅ……」

    ニャル子「えへへ……真尋さん……」なでなで

    ニャル子(やっべ超幸せなんすけどなんなんですかコレ!?)

    真尋「……んぅ~……」ダキツキ

    ニャル子「うにゃっ!?///まっ真尋さん?あ、朝から大胆ですね??」 

    真尋「ん~♪」すりすり

    ニャル子「ゃんもぅ!真尋さんってば///くすぐったいですよぅ」

    真尋「~♪」すりすり

    ニャル子「ま、真尋さん?あっ……あの………」

    すりすり すりすり ぎゅぅ……

    ニャル子「ぁう……///」


    9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/25(月) 21:20:51.72 ID:az1FE0+S0

    ニャル子(い、いざ迫られるとドキドキしちゃうといいますか……その、恥ずかしいといいますか)

    ニャル子(この時を満喫したいのは当たり前なのですが……)

    ニャル子(そろそろ恥ずかしくて死んじゃいそうですよぅ!)

    ニャル子「真尋さん起きてください!朝ですよ!」ユサユサ

    真尋「んぅ……ん……?」ぎゅぅ~

    ニャル子「にゃうぅっ!?そ、そんなに抱き付かないでください///」

    真尋「………」じー

    ニャル子「そ、そんなに見つめられると赤ちゃん出来ちゃいますよ?」

    真尋「……何で僕の部屋にお前が居るんだ?」


    【ニャル子「朝目覚めたら隣で真尋さんが寝ていた」】の続きを読む

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