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    カテゴリ: 進撃の巨人SS

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    転載元 : http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1432042872/

    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/05/19(火) 22:41:22.88 ID:3nx7IF4R0

    進撃のSSです。





    2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/05/19(火) 22:42:17.99 ID:3nx7IF4R0

    クリスタ「今いーい?」

    ユミル「駄目、今ちょっとかったるい」

    クリスタ「いつもそうじゃない」

    クリスタ「前座るね」

    ユミル「本読めないぞ」

    クリスタ「うんごめんね」

    ユミル「最近甘えてないか」ギュ

    クリスタ「そんなことないよ」

    クリスタ「どこか体の悪いところない?」

    ユミル「ないよ」

    クリスタ「良かったね」



    3: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/05/19(火) 22:43:39.23 ID:3nx7IF4R0

    ユミル「なんだよ、それだけか?」

    クリスタ「えーと」

    クリスタ「死んだら人はどうなるの?」

    ユミル「ヘビィな質問だな」

    ユミル「そんなの知りたいのか?」

    クリスタ「うーん」

    サシャ「ユミル」

    ユミル「なんだよ」

    サシャ「明日の献立って知ってます?」

    ユミル「知るか」

    サシャ「えー知らないんですか?」

    ユミル「いつもと同じだ」

    サシャ「ありがとうございます」

    ミカサ「エレン知らない?」

    ユミル「知らん」



    4: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/05/19(火) 22:46:02.31 ID:3nx7IF4R0

    クリスタ「ユミル」

    ユミル「どうした?」

    クリスタ「ユミルってすごいね」

    ユミル「そんなことねーよ」

    クリスタ「いつまでも元気でいてね」

    ユミル「なんだ私は死んじまうのか」

    ユミル「それともお前と会えなくなるのか?」

    クリスタ「私達もうすぐここを出なくちゃいけないから」




    【クリスタ「ねーねーユミル」】の続きを読む

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    1 : ◆uSEt4QqJNo 2015/10/31(土) 18:17:16 ID:sQ0EHOHo



    ミカサ「……エレンはどこ?」

    アルミン「ミカサ、早まるんじゃない!」

    ジャン「ミカサ、落ち着け」

    ライナー「悪いがここは通せないぞ」

    ベルトルト「エレンはここにはいないよ」

    ミカサ「……みんな」ユラリ

    「「「「!?」」」」

    ミカサ「トリック オア トリート?」


    .



    2 : ◆uSEt4QqJNo 2015/10/31(土) 18:19:13 ID:sQ0EHOHo


    ――――数時間前


    ミカサ「エレンが補習になってしまった……エレンにまた会えない」トボトボ

    ミカサ「立体機動の練習もついてくるなと言われてしまった」ションボリ

    ミカサ「もう4日になる。私はエレンの傍にいたいだけなのに……」

    ミカサ「……」

    ミカサ「せめて座学の補習に出なくていいように手伝おう」

    ミカサ「教えるのはアルミンの方が上手い。私は何かわかりやすそうな資料を図書室で探してみよう」



    3 : ◆uSEt4QqJNo 2015/10/31(土) 18:21:42 ID:sQ0EHOHo

    ―――
    ――


    ミカサ「何かないだろうか」キョロキョロ

    ミカサ「ん?」

    ミカサ「机に本が置きっぱなし」パラッ

    ミカサ「ハロウィン? 日付は今日」

    ミカサ「……仮装をしてお菓子を貰う。くれなければイタズラをしていい」

    ミカサ「イタズラ……」

    ミカサ「これはイベント……やってもいいはず……やろう」

    ミカサ「まずは仮装」

    ミカサ「……」

    ミカサ「クリスタは可愛い服を持っているかもしれない。行ってみよう」

    タタタタタッ……



    【ミカサ「エレンにイタズラする」】の続きを読む

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    1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2013/12/01(日) 16:13:30 ID:GBaOmJRk

    ―846年・開拓地―

    ミカサ「エレン」ツンツン

    エレン「え?」

    ミカサ「ちょっと耳貸して」

    エレン「何だよ。早く言え。オレもう眠い」ズイッ

    ミカサ「あのね、エレン」ヒソヒソ

    エレン「うん」

    ミカサ「胸が、痛い」ヒソヒソ

    エレン「………え」



    2 :以下、名無しが深夜にお送りします 2013/12/01(日) 16:14:26 ID:GBaOmJRk

    ミカサ「何だか最近、胸が硬く?なってて?…痛い」ヒソヒソ

    エレン「………」

    ミカサ「…び、病気、かも」ヒソヒソ

    エレン「今も痛むのか?」ヒソヒソ

    ミカサ「ううん。でも、押すと痛い」ヒソヒソ

    エレン「ちょっと見せろ」ヒソヒソ

    ミカサ「うん」ヒソヒソ

    エレン「アルミン。ちょっと先に寝ててくれ」

    アルミン「え?」

    エレン「行くぞ、ミカサ」グイッ

    ミカサ「うん」タタッ

    アルミン「?」



    3 :以下、名無しが深夜にお送りします 2013/12/01(日) 16:15:41 ID:GBaOmJRk

    ―倉庫―

    エレン「とりあえず、見せてみろよ」

    ミカサ「うん」ヌギヌギ

    エレン「どの辺が痛いんだ?」

    ミカサ「この辺り」

    エレン「乳首周辺か」

    ミカサ「…うん」

    エレン「ちょっと触って良いか」

    ミカサ「うん」

    サワサワ

    エレン「ほんとだ。腫れてる…。いつからだ?」

    ミカサ「一月くらい前から」

    エレン「一月!?お前、一ヶ月も何で黙ってたんだよ…!?」

    ミカサ「ご、ごめんなさい」

    エレン「………」



    【ミカサ「エレン、胸が痛い」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2016/12/17(土) 21:33:27 ID:hulx8tcc

    ちょいエロ、エレンとミカサのキャラ崩壊注意



    2: 以下、名無しが深夜にお送りします 2016/12/17(土) 21:34:13 ID:hulx8tcc

    エレン「だから…!その…お前と…したい…」


    ミカサ「したい…って何を?」


    エレン「な、何ってお前…そりゃ…!」モジモジ


    ミカサ「私と一緒に?トレーニングだったら手伝う」


    エレン「ち、違う!そうじゃなくて……ほら!…あれだよ、あれ!」


    ミカサ「?」


    ミカサ「エレン、言いたい事はハッキリ言わないと伝わらない」



    3: 以下、名無しが深夜にお送りします 2016/12/17(土) 21:35:33 ID:hulx8tcc

    エレン「ばっ…!そんな事言わせんなよ、恥ずかしい!」

    ミカサ「恥ずかしい…こと?私とエレンは今から恥ずかしい事をするの?」キョトン

    エレン「あ、改めて恥ずかしい事とか言うなバカ!」カァッ

    ミカサ「!?…ご、ごめんなさい」ショボン…

    ミカサ「…」

    エレン「…」

    ミカサ「…」

    エレン「…」

    エレン「…なぁ?お前本当は分かってんだろ?」

    ミカサ「本当に分からない。だからお願い、何をして欲しいか言って?私はエレンの為だったら何でも出来る」

    エレン「お、お前なぁ…」

    ミカサ「…」マジマジ…

    エレン「…」

    ミカサ「…」



    4: 以下、名無しが深夜にお送りします 2016/12/17(土) 21:38:32 ID:hulx8tcc

    エレン「はぁ…」


    エレン(…ここまで来たらムードもクソもねぇ…何か馬鹿馬鹿しくなってきたな…)


    エレン「…」スクッ…


    ミカサ「エレン?」


    エレン「もう良い、寮に戻る。急に呼び出して悪かったな」スタスタ


    ミカサ「エ、エレン!待って!」




    【エレン「ミカサ…ヤりたい」ミカサ「は?」】の続きを読む

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    1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2015/11/22(日) 11:29:28 ID:fBF839eM

    アルミン「…なんで?」

    ミカサ「私は知ってしまった」

    アルミン「なにをさ?」

    ミカサ「私には愛想がない」

    アルミン「うー…ん」

    ミカサ「はっきり言ってもらって構わない」

    アルミン「確かに愛想たっぷりってわけじゃないかな。でも僕もエレンもそうだよ?」

    ミカサ「だから同年代と生活するまで気が付かずにいた」

    アルミン「…他の子と上手くいってないの?」

    ミカサ「一部になぜか怯えられている」

    アルミン「愛想がないから?」

    ミカサ「サシャ曰く接しにくいらしい」



    2 :以下、名無しが深夜にお送りします 2015/11/22(日) 11:31:07 ID:fBF839eM

    アルミン「なるほどね」

    ミカサ「今迄は怯えられても構わなかったのだけれど支障が出てきた」

    アルミン「支障?」

    ミカサ「必要事項の伝達が上手くいっていない」

    アルミン「それは…」

    ミカサ「困っている。特に女子特有の伝達はアルミンやエレンとのやり取りでは事足らないことがある」

    ミカサ「なので、アイカツをしてアイドルになりステージに上がろうと思う」

    アルミン「話がかなり飛躍したね」

    ミカサ「順を追って話すべき?」

    アルミン「お願い。あと僕に相談した理由も知りたいな」



    3 :以下、名無しが深夜にお送りします 2015/11/22(日) 11:32:36 ID:fBF839eM

    ミカサ「まず、愛想よくというのがよくわからない」

    アルミン「そっか、そうだよね」

    ミカサ「ゆえに愛想のいいものの真似をしようと思う」

    アルミン「だからアイドルか」

    ミカサ「そして、愛想良くなったところで皆に自然と愛想よくするのは長期戦になる。それは困る」

    アルミン「伝達は待ってくれないからね」

    ミカサ「一気に短時間で親しみやすさを感じてもらうにはステージが効率いいと判断した」

    アルミン「なるほど。アイドルならステージは自然なことだもんね」

    ミカサ「しかし私は今アイドルではない。一介の訓練兵」

    アルミン「だからアイカツなんだね!」

    ミカサ「そう。でもアイカツに何をしたらいいのかわからない」

    アルミン「僕も知らないけど」

    ミカサ「二人寄れば文殊の知恵」



    【ミカサ「アイカツ!がしたい」】の続きを読む

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    1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2013/09/02(月) 22:42:25 ID:0dF9rlKI

    ミカサ「どういうことか詳しく説明してほしい」

    アルミン「ここ最近、お風呂入ってる時、ずっと見られてる感じがするんだ……」

    アルミン「特にエレン、ライナー、ジャンの三人が………」

    ミカサ「エレンも……!?」ガシ

    アルミン「ひい!痛いよミカサ……!」

    ミカサ「っ!!………すまないアルミン……」パッ

    アルミン「あのね、昨日のことなんだけど」

    ~~~~~~~~~~



    2 :以下、名無しが深夜にお送りします 2013/09/02(月) 22:50:10 ID:0dF9rlKI

    アルミン「………」ゴシゴシ

    エレン「」ジー

    ライナー「」ジー

    ジャン「」ジー

    アルミン「………」ザバァ

    エレライジャン「「「………」」」ジー

    アルミン「……出よ………」スタスタ

    エレン「よし、流し終わったしでるか!」スタスタ

    ジャン「なんだ死に急ぎ野郎もかよ………」スタスタ

    ライナー「奇遇だな、俺も出る」スタスタスタスタ

    エレン(ライナーがアルミンのとなりに……)

    ライナー「どうしたんだアルミン、不機嫌そうな顔して」スタスタ



    3 :以下、名無しが深夜にお送りします 2013/09/02(月) 22:58:53 ID:0dF9rlKI

    アルミン「!?……………」プイ

    ライナー「なんだよアルミン~無視するなよ」モミ

    アルミン「ひぁああ!?」ドテン

    エレン「おいライナー何してんだよ!!」

    アルミン「う…ひ……」ポロポロ

    エレン「ほら、アルミン泣いてんじゃねえか!!大丈夫か?アルミン……」スッ

    アルミン「う……ひっぐ」ポロポロ

    エレン「大丈夫だ、俺がついてるから」

    アルミン「ん゙……ズビ……」ポロポロ コクコク

    ~~~~~~~~~~

    アルミン「っていうことをされたんだ………」グス

    ミカサ「で……でもエレンやジャンは何もしていない………」



    4 :以下、名無しが深夜にお送りします 2013/09/02(月) 23:05:52 ID:nkPKM/Is

    よっしゃホモスレやんけ!



    【アルミン「最近みんながお尻触ってくる…」ミカサ「えっ」】の続きを読む

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    転載元 : http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1417358400/l50

    1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/11/30(日) 23:40:10.49 ID:jPdiMNo10

    進撃のSSです。





    2 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/11/30(日) 23:40:51.04 ID:jPdiMNo10

    ミカサ「あくび」

    アルミン「あっごめん。だって眠くてさ」

    アルミン「エレン遅いね」

    ミカサ「うん。遅い。私も一緒に行くべきだった」

    ミカサ「エレンだけで冒険はまだ早かった」

    アルミン「隣村に買出しにいっただけだよ」

    ミカサ「ひどい目にあっているかも」

    アルミン「なんで」

    ミカサ「エレンだから」



    3 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/11/30(日) 23:41:20.63 ID:jPdiMNo10

    アルミン「わからないよ」

    ミカサ「わかるっていう」

    アルミン「えー」

    ミカサ「・・・」

    アルミン「わかったよ」

    ミカサ「うん。とにかく心配」

    アルミン「急に話さなくなるのやめてよ。怖いから」

    ミカサ「・・・」

    アルミン「やめてって」



    4 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/11/30(日) 23:44:13.54 ID:jPdiMNo10

    ポツポツ・・・

    アルミン「雨が降ってきたんだね」

    ミカサ「大変。風邪を引いてしまう」

    アルミン「合羽持っていってねって言ったから大丈夫だよ」

    ミカサ「本当?」

    ミカサ「ありがとうアルミン。勲章ものだと思う」

    アルミン「その勲章いらないかも」

    ミカサ「ごはんが少し豪華になる権利があるのに」

    アルミン「えっどんな風に?」

    ミカサ「摘んできた花を食器に添える」

    アルミン「わーそれは綺麗だね



    【ミカサ「訓練兵になる前に」】の続きを読む

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    1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2013/08/22(木) 18:38:14 ID:.cIk8NQc

    アルミン「…………ん?」

    エレン「ペニスが疼く…………。これもうわかんねぇな」

    アルミン「エレン?」

    エレン「あ、だめだわこれ。人肌が恋しい。今をもって>>2を犯す」

    アルミン「え、エレン…………?」



    2 :以下、名無しが深夜にお送りします 2013/08/22(木) 18:38:30 ID:s9234bTM

    みかさ



    3 :以下、名無しが深夜にお送りします 2013/08/22(木) 18:39:59 ID:0P/PwvSc

    普通にしてやれよwwwミカサなのにケツww



    4 :以下、名無しが深夜にお送りします 2013/08/22(木) 18:52:04 ID:.cIk8NQc

    エレン「よし! 早速女子寮に闊歩と洒落込もう!!」ダダッ

    アルミン「エレン!? 待ってよ!!」


    女子寮 ミカサ部屋

    ミカサ「…………(エネルギーの消費量が激しいため眠い)」コックリコックリ

    クリスタ「…………(真面目なので勉強中。なお成績には余り反映されない)」カリカリ

    サシャ「…………(一般常識の理解を深める目的で読書)」コックリコックリ

    ユミル「…………(暇だけど遊び相手が居ない)」ゴロゴロ


    バタン


    エレン「英雄(予定)の凱旋だ!!!!」ダダダダッ


    四人「!?」



    5 :以下、名無しが深夜にお送りします 2013/08/22(木) 19:18:52 ID:.cIk8NQc

    エレン「ミカサ……。欲しくてたまんねぇんだ…………」

    ミカサ「え、エレン? ここは女子寮。なぜ」

    エレン「今から俺がケツを出すだろ? そしたらお前は俺のケツアナになにかしらをブチ込んで欲しい」

    ミカサ「えっ」

    クリスタ「え? なんでエレンが……」

    サシャ「急用ですかね? 教官に言いつけちゃいますよー。嫌だったら」

    エレン「細かい部分は追って指示する。おっと、その流れで勃起しちまったんだが、これは自分でなんとか……(照れ)」ボロン



    6 :以下、名無しが深夜にお送りします 2013/08/22(木) 19:40:03 ID:fg9FGx5A

    掘られる側かよww



    7 :以下、名無しが深夜にお送りします 2013/08/22(木) 19:48:11 ID:DBTvl5no

    まさかの展開だった



    【エレン「あー、ケツセッ○スしてぇ……」】の続きを読む

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    1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2013/08/18(日) 05:26:52 ID:Gi7s5qHU

    アルミン「いきなりそんな事言われてもなぁ…」

    エレン「頼む!」ガバッ

    アルミン「…そのまま一日中土下座してたら考えてあげるよ」

    エレン「本当か!」

    アルミン「嘘だ」

    エレン「酷いぞ!」



    2 :以下、名無しが深夜にお送りします 2013/08/18(日) 05:33:49 ID:Gi7s5qHU

    エレン「アルミン!パンあるぞ!食え!」

    アルミン「自分のある」

    エレン「ほら!ほら!」グイッ グイッ

    アルミン「む…唾液ついてるじゃん」

    エレン「トッピングだ!うまいぞ!」

    アルミン「へぇ、なら君が食べなよ。僕は遠慮させてもらう」ガタッ

    エレン「あ!待って!」



    3 :以下、名無しが深夜にお送りします 2013/08/18(日) 05:41:53 ID:Gi7s5qHU

    アルミン「」スタスタ

    エレン「髪伸びたんじゃねえか?2cmくらい。まあ、アルミンならどんな髪型でも似合うからいいけどな!心配しなくていいからな!」

    アルミン「ちょっと黙って」

    エレン「あ!荷物持ってやるよ!」ヒョイ

    アルミン「それはありがたい。でも返してくれ」サッ

    エレン「ったく!なに遠慮してんだよ可愛いな!」

    アルミン「君に持たせるとどこかに疾走してしまうからね」

    エレン「いや、それほどでも!」



    4 :以下、名無しが深夜にお送りします 2013/08/18(日) 05:48:46 ID:Gi7s5qHU

    エレン「! アルミン危ない!(棒)」バッ

    アルミン「!」ドテッ

    猫「」ニャ-

    エレン「なんだ猫か(棒)」

    アルミン「ねえ、重い。どいて」

    エレン「あ!すまん!(棒)」サッ

    アルミン「…」パッ パッ

    ライナー「」フ-ンフ-ン

    エレン「! アルミン!ホモゴリラだ!見るな!」ギュッ

    アルミン「僕にとっては君がホモゴリラだよ」



    5 :以下、名無しが深夜にお送りします 2013/08/18(日) 05:55:21 ID:Gi7s5qHU

    座学

    エレン「」ジ-

    アルミン「…」

    エレン「」ジ-

    アルミン「…」チラッ

    エレン「!」ニコッ

    アルミン「…」ゴソゴソ

    エレン「?」

    アルミン「」カチャ カチャ

    エレン(何かくれるのかな)

    アルミン(輪ゴムをくれてやるよ)キリキリ パシュ

    エレン「いた!」パチン



    6 :以下、名無しが深夜にお送りします 2013/08/18(日) 06:03:54 ID:aE3fJtk6

    かわいい



    【アルミン「結婚を前提に?」エレン「そう」】の続きを読む

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    1 : ◆BPuQ7shQ06 2013/10/05(土) 05:03:43 ID:g.dMFIRU

    エレン「………」

    アルミン「………」

    ミカサ「………」

    エレン「……は?」

    アルミン「結婚」

    ミカサ「する」



    2 : ◆BPuQ7shQ06 2013/10/05(土) 05:05:14 ID:g.dMFIRU

    エレン「おいおい待て待てちょっと待て」

    アルミン「うん」

    ミカサ「待とう」

    エレン「………」

    アルミン「………」

    ミカサ「………」

    エレン「よし、何て?」

    アルミン「結婚」

    ミカサ「する」

    エレン「いやいや待て待てちょっと待て!!」



    3 : ◆BPuQ7shQ06 2013/10/05(土) 05:06:37 ID:g.dMFIRU

    アルミン「もう、何?」

    エレン「待てよ?待てよ?」

    ミカサ「待とう」

    エレン「結婚?」

    アルミン「そうだね」

    エレン「アルミンと?」

    ミカサ「そう」

    エレン「ミカサが?」

    アルミン「そうだね」

    エレン「なんっでだよぉおお!!」



    4 : ◆BPuQ7shQ06 2013/10/05(土) 05:07:59 ID:g.dMFIRU

    アルミン「え?何で?」

    エレン「お前がミカサ好きだって初めて聞いたぞ!!」

    アルミン「言ったことないからね」

    エレン「ミカサも!アルミンが好きだったのか?!!」

    ミカサ「アルミンは、普通に好き」

    エレン「普通に好きで結婚するのか!!」

    ミカサ「うん」

    エレン「ダメだろ!ダメだろそれ!!」

    ミカサ「そう?」

    エレン「そう!ダメ!!」



    【アルミン「結婚」ミカサ「する」】の続きを読む

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