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2017年12月17日

1 名前:名無しさん@涙目です。(チベット自治区) [US]:2017/12/17(日) 17:16:22.58 ID:NbnDq6c60
1埼玉県杉戸町の産業廃棄物処理会社で、44歳の男性の肛門に空気を注入し死亡させたとして、同僚の男2人が逮捕された。

傷害致死の疑いで逮捕されたのは、産業廃棄物処理会社の会社員・神崎利宏容疑者と仲本トミーことVILLAVICENCIO NAKAMOTO TOMMY JOEL容疑者。警察によると、2人は16日、工業用のエアーコンプレッサーで同僚の小口義之さんの肛門に空気を注入し、死亡させた疑いが持たれている。

当時は休憩時間で、3人はエアーコンプレッサーで服に付いたほこりなどを落としていたが、ふざけて小口さんを押さえつけ、服の上から空気を当てたところ肛門に入ってしまったという。2人は警察の調べに対し、「こんな大事になると思わなかった」と容疑を認めているという。

http://www.news24.jp/articles/2017/12/17/07380733.html
dqnplus at 20:53|この記事のURLComments(366)社会
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1 名前:名無しさん@涙目です。(北海道) [ニダ]:2017/12/17(日) 15:07:13.77 ID:71Brjfu30
1両親が個人で経営する店に12月15日、30人の団体の貸切予約が入っていた。ところが、約束の時間になっても誰一人として来店しない。連絡すら取ることができない。無断キャンセルだった。【BuzzFeed Japan / 瀬谷 健介】

丹精込めて作った料理は、客の口に運ばれることはなかった。店は悲しみに暮れた。

両親から知らせを受けた息子の新谷有幹さんは、悔しさに涙しながらTwitterに次のように投稿した。その日、用意していた母自慢の料理の写真とともに。

「オトンとオカンが大阪の梅田でやってるお店、今日30人の貸切予約が何も連絡ないまま当日来なかったらしい。悲しいって連絡がきた。一生懸命心込めて準備してたみたいだし、本当にかわいそう」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171217-00010001-bfj-soci
dqnplus at 19:43|この記事のURLComments(534)社会
1 名前:名無しさん@涙目です。(やわらか銀行) [HU]:2017/12/17(日) 01:19:56.08 ID:J1zjMKqv0
1東京都葛飾区議会議員であり、元NHK職員の立花孝志氏が「NHK集金人を撮影して投稿すれば30万円もらえるコンテスト」を開始し、大きな注目を集めている。

立花孝志氏は、NHK関係者からの強引な集金や、契約の強要に困っている人を助ける活動をしており、このコンテストはその活動の一環と思われる。

・電話の会話を録音したものでも良い
コンテストへの参加は非常に簡単。NHK集金人が訪問してきたら、スマホやカメラで彼らを撮影し、立花孝志氏に送信するだけ。NHK集金人やNHK本体との電話の会話を録音したものでも良いという。また、NHK受信料に関するコントや漫才、自作ゲーム映像の投稿でも可能。

・総額50万円規模のコンテスト
投稿された動画はYouTubeに掲載し、いちばん再生回数が多かった人が優勝し、30万円を与えるとのこと(集計は2017年12月31日)。2位は10万円、3位でも5万円が授与される。さらに、立花孝志氏が気に入った動画にも5万円が与えられるという。総額50万円規模のコンテストだ。

・NHKはさまざまな点で問題視
立花孝志氏によると、「NHK集金人は最高裁で勝って調子に乗っている」とのこと。現在NHKはさまざまな点で問題視されており、「女性の家に1日17枚も手紙を入れる」などトラブルが絶えない。

http://buzz-plus.com/article/2017/12/17/nhk-satsuei/
dqnplus at 17:54|この記事のURLComments(462)報道

2017年12月16日

1 名前:名無しさん@涙目です。(やわらか銀行) [HU]:2017/12/15(金) 22:41:47.32 ID:HHD42Gqd0
1NHK集金人が女子の家を夜遅くに訪れ、あまりにもしつこい訪問を繰り返した。

女子は恐ろしく感じたのか、尼崎市議会議員の武原正二氏に対して「悪質な集金人がいる」という情報を提供。武原正二氏が女子の家にやってきたNHK集金人を撃退し、そのようすがYouTubeに掲載され、話題を呼んでいる。

すでに数万人が視聴しており「NHKは早く滅びろ!」と怒りをあらわにしている人がいるなど、炎上状態となっている。

・手紙を1日に17通も女子の家に入れる
女子がこのNHK集金人に恐怖を感じたポイントは多々あるようだが、「本日放送受信料の件で訪問させていただきました」という手紙を1日に17通も女子の家に入れていたという点が最大の恐怖ポイントだろう。夜遅くに訪問するのも異常だが、1日17通はサイコな恐ろしさを感じるレベル。

・非常識な行為は許されるものではない
武原正二氏は女子の家を訪れたNHK集金人を動画で撮影しながら直撃。説教をして追い返すことに成功している。今回の件がNHKの意向なのか、それともNHK集金人の独断により行われた行為なのかは不明だが、非常識な行為は許されるものではない。

・一般人に恐怖を与える行為
NHKにも言い分はあるかもしれないが、やり方を間違えれば、それは大きなトラブルを招きかねない。特に強引な契約の催促や、受信料の催促は、一般人に恐怖を与えるものであり、決して行ってはならない行為といえるだろう。

http://buzz-plus.com/article/2017/12/15/nhk-staff-defense/
dqnplus at 21:22|この記事のURLComments(499)報道
1 名前:シャチ ★ :2017/12/16(土) 17:48:53.42 ID:CAP_USER9
1きょう(16日)午前、東京・武蔵村山市で、女性もののブラジャーをつけた全裸の男が歩いているのを住民が目撃し、110番通報した。警察が公然わいせつの容疑で犯人の行方を追っている。

事件が発生したのは、16日午前10時半ごろ、武蔵村山市中央2丁目の路上を、ピンクかオレンジ色のブラジャーをつけた全裸の男が歩いているのを通りがかった住民が目撃した。男は見られているのに気づいても無言の状態で立ち去り、警察がかけつけたときには姿が見えなくなっていた。

目撃者によると、犯人は、年齢30歳前後、身長170cmくらいで、髪は短く、黒縁メガネをかけていて、ピンクかオレンジ色に近いブラジャーのみ着用していた。

当時、武蔵村山市内は晴れていたが、平均気温は6℃以下だったという。

http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/3/23121.html
dqnplus at 20:02|この記事のURLComments(234)社会
1 名前:名無しさん@涙目です。(チベット自治区) [JP]:2017/12/16(土) 09:57:37.24 ID:xel0XNdv0
1神奈川県座間市で男女9人の遺体が見つかった事件で、現場となった無職白石隆浩容疑者(27)の自宅アパートの慰霊祭が14日、神職によって行われた。

管理会社の男性によると、現在も白石容疑者が借りている2階の部屋の賃貸契約は続いている。保証人となっている保証会社を通じて白石容疑者の口座引き落としによる家賃が振り込まれているが、口座残高は不明で、いつまで家賃が入るかは不透明。振り込みが滞れば、退去処分もあり得るが、緊急連絡先である白石容疑者の父とは連絡がとれない状態という。座間市内の白石容疑者の実家に住む父は事件後、姿を見せておらず、この日も実家には人けがなかった。

先週、警察の規制が解除となったため、犠牲者9人の慰霊と、現在の住民8人の心理的な負担軽減のために、慰霊祭を実施した。アパートのオーナーでWBO世界スーパーフライ級王者・井上尚弥の父真吾さんは「今回アパートで起きた事件ですが、ようやく警察の規制も解除になりました。被害者の方々のご冥福をお祈りするとともにご供養を実施します」とコメントを寄せた。


慰霊祭は、さまざまな物件などの慰霊を手がける相模原市の照天神社が約30分間かけて、「払いたまえ、清めたまえ」などの祝詞をあげ、おはらいを行った。

アパートは2階建てで、12部屋あり、白石容疑者の部屋を含めて11部屋が契約済み。事件後の退去希望者はいないといい、8人が住む。 2階の北西角部屋(家賃1万9000円)1部屋が空室で、これまでも、入居希望者らから問い合わせはあったが、この日をもって募集を再開するという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171215-00077802-nksports-soci
dqnplus at 19:13|この記事のURLComments(312)社会

2017年12月15日

1 名前:名無しさん@涙目です。(茨城県) [US]:2017/12/15(金) 19:49:15.03 ID:Jhuydv770
115歳の少女がアルバイトの作業中、13メートル下に落下して死亡しました。

警察によりますと、茨城県古河市の工場で14日午前、秋山祐佳里さんが屋根に取り付けられた太陽光パネルの点検などをしていたところ、天窓のガラスが割れて13メートル下のコンクリート製の床に転落し、死亡しました。

秋山さんは当日、太陽光パネルの保守点検会社のアルバイトとして作業にあたっていました。警察が安全管理に問題がなかったかなど調べています。

http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000116765.html
dqnplus at 21:16|この記事のURLComments(517)社会
1 名前:名無しさん@涙目です。(栃木県) [DE]:2017/12/15(金) 13:00:27.35 ID:2K27mzFa0
1スマートフォンを操作しながら電動アシスト自転車に乗り、歩行者にぶつかって死亡させたとして、神奈川県警麻生署が重過失致死の疑いで、川崎市麻生区の女子大学生(20)を書類送検する方針を固めたことが15日、署への取材で分かった。

署によると、女子大学生は7日午後、川崎市麻生区の市道で自転車を発進させた直後に、前を歩いていた無職女性(77)と衝突し、死亡させた疑いが持たれている。

女子大学生は右手に飲み物、左手にスマホを持ち、左耳にイヤホンをしていた。衝突直前までスマホを操作していたため「女性に気付かなかった」と話しているという。

http://www.sankei.com/affairs/news/171215/afr1712150027-n1.html
dqnplus at 20:09|この記事のURLComments(477)社会
1 名前:名無しさん@涙目です。(庭) [DE]:2017/12/15(金) 07:06:50.27 ID:CSIMnTBh0
1家の玄関などに貼るだけでNHK関係者が来なくなる「NHK撃退シール」をご存じだろうか。これは東京都葛飾区議会議員であり「NHKから国民を守る党」の立花孝志氏が無料配布しているもので、その効果はてきめんのようだ。

・NHK関係者が来訪しなくなるシステムとは
法的なことや契約のことは別として、非常に興味深いのが「貼るだけでNHK関係者が来なくなる」という点。いったいどういうシステムでNHK関係者が来訪しなくなるのか? 立花孝志氏の公式サイトによると、以下のような理由でNHK関係者が訪れなくなるそうだ。

・立花氏の公式サイトのコメント
「NHKは集金人に対し「NHKから国民を守る党のシールを貼っている家には訪問するな」と指示を出しているのです」

・NHK側はあまり関わりたくない?
どうやら、このシールが貼られている家は「面倒なことになる」という理由で、訪問しないようである。もともと立花孝志氏は数多くのHNK関係者と戦ってきており、その噂は広く広まっている。それゆえ、NHK側はあまり関わりたくないと考えているのかもしれない。 (以下略)

http://buzz-plus.com/article/2017/12/15/nhk-defense-seal/
dqnplus at 17:52|この記事のURLComments(424)報道

2017年12月14日

1 名前:名無しさん@涙目です。(庭) [ニダ]:2017/12/13(水) 17:31:48.26 ID:dSvQR4NB0
1どこからが恋人といえるのか? ハッキリとした告白のない恋愛をしている人にとって、「この関係って付き合ってるの?」と思うことがあるはずだ。しかしながら「付き合ってるの?」と聞くと、相手に重い存在として思われてしまうかもしれない不安もある。

・男女で大きく意識と価値観が違う
そこで今回、異性と何をすると付き合っていることになるのか、大規模なアンケート調査をしてみた。その結果、以下のような事実が判明。女子と男子で、大きく意識と価値観が違うことが判明した。

・これをすれば付き合っているランキング(男子編)
1位 合体
2位 揉む
3位 キス
4位 吸われる
5位 抱き合う
6位 二人で旅行に行く(日帰りあり)
7位 頭をなでても嫌がられない
8位 同じ布団で寝る(合体なし)
9位 家で二人っきりになる
10位 手をつなぐ

・これをすれば付き合っているランキング(女子編)
1位 手をつなぐ
2位 家で二人っきりになる
3位 見つめ合う
4位 二人でご飯に行く
5位 頭をなでられる
6位 おんぶされる
7位 抱き合う
8位 キス
9位 合体
10位 揉まれる

http://buzz-plus.com/article/2017/12/13/lover-act/
dqnplus at 22:33|この記事のURLComments(358)男女
1 名前: おちんちん ◆d9eTMNEKrI (笑) [US]:2017/12/13(水) 23:28:07.86
1「ポルノに触れすぎると脳がダメになる」――。ハーバード大学医学部研究員がブログで証言した。Majeres氏は実験用マウスを使い、エロと脳のダメージの関係を立証している。

Majeres氏の実験方法はこうだ。まず、オスとメスのマウスを1匹ずつかごに入れて様子を見る。ほどなくしてオスはメスに興味を示し、セックスを始める。事が済むと、オスの快楽は満たされてしまい、セックスをしなくなった。ドーパミンが一気に放出されてしまったのだ。

そこで、Majeres氏はメスを交換する。新たなメスがかごに入るとオスは即座に新人のメスに襲いかかり、さっきまでの冷めた様子はどこへやら、しっかりと事に及んだ。事が済むとMajeres氏はまた新たなメスと交換する。オスはまたセックスをする。この繰り返しを延々とやっていったという。

すると何が起きたのか。オスの脳は異常を起こし、ほぼ死ぬ間際までやり続けてしまったのだという。エロの追求をしすぎたら、その先に待っているのは脳の異常というわけである。

ヒトの場合、エロやポルノを介して同種類の刺激を受け続けた男の脳は、下垂体部に異常が出てしまうそうだ。男のセックスにおいては、セックスパートナーが変わっても「女を支配したい!」「今だ、行け!」という性的欲求の“種類”は変わらない。種類が変わらないのだから、その都度同じくドーパミンが放出される。求めているエロスが目の前にあると、そのターゲットに向かって神経を集中させる。超集中状態、超快感状態……この連続がドーパミン過剰を引き起こす。

http://tocana.jp/2017/12/post_15281_entry.html
dqnplus at 20:47|この記事のURLComments(429)科学
1 名前:ハンバーグタイカレー ★:2017/12/14(木) 13:19:00.85 ID:CAP_USER9
1長崎県警の警察署に勤務する20代の男性巡査が今年2月、スマートフォン向けゲームで約30万円を使ったことを親に知られたため、怒られるのを嫌がり4日間失踪していたことが14日、分かった。県警は11月24日付で本部長訓戒処分とした。

県警によると、巡査は以前、十数万円の課金が判明して両親に叱られ、スマホゲームをやめると約束。「怒られるのが怖く、お金が尽きるまで逃げようと思っていた」と話しているという。

巡査は、警察署に出勤していた2月2日、クレジットカードの支払いの督促状が実家に届いたことを母親からの電話で知り、うその理由で早退。連絡が取れなくなった両親が同4日、行方不明者届を出し、翌日、山口県下関市で、自家用車で移動中の巡査を山口県警の警察官が見つけた。

http://www.sankei.com/west/news/171214/wst1712140035-n1.html
dqnplus at 17:56|この記事のURLComments(262)社会

2017年12月13日

1 名前:腐乱死体の場合 ★:2017/12/13(水) 16:18:18.85 ID:CAP_USER9
1【AFP=時事】1985年にノーベル文学賞(Nobel Prize in Literature)を受賞した仏作家クロード・シモン(Claude Simon)のファンが、シモンの作品を大手を含む出版社19社に送るという「実験」をしたところ、全社から刊行を断られていたことが分かった。

ライターのセルジュ・ボル(Serge Volle)氏(70)は、スペイン内戦を描いたシモンの1962年の作品『ル・パラス(The Palace)』の抜粋50ページを19の出版社へ送付。すると12社から出版を断られ、残りの7社からは返事すら来なかったという。

ボル氏によると、ある編集者は「一文一文が果てしなく長く、読者を完全に突き放している」と感想を述べたという。

シモンは「ヌーボー・ロマン(新しい小説の意)」の旗手の一人とされ、冗長な文章を書くことで知られる。また、1981年の傑作『農耕詩(The Georgics)』はしばしば1文が数ページにわたっていることでも有名だ。

ボル氏は、出版社の反応が今の出版界の実利主義を物語っていると嘆き、仏文豪マルセル・プルースト(Marcel Proust)の言葉を引用しながら、文学作品を出版するにはすでに有名な作家である必要があると指摘した。

ボル氏は作品の抜粋を送った出版社については言及を避けたものの、 シモンがノーベル文学賞を受賞するきっかけとなった『農耕詩』ですら、多くが出版を断ったという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171213-00000025-jij_afp-int
1 名前:名無しさん@涙目です。(栃木県) [DE]:2017/12/13(水) 13:18:28.57 ID:9mlernCC0
1命綱をつけずに危険なパフォーマンスを見せて観客を魅了する人が少なからず存在しますが、その中の1人で、中国のエクストリームスポーツ界の第一人者を自負していた呉永寧(?永?/Wu Yongning)さんが、「62階建てのビルの屋上からぶら下がり懸垂をする」というチャレンジを行った後、屋上に戻れずに落下し死亡するという事故が起きました。

呉さんがこの挑戦を行ったのは2017年11月8日のことで、場所は湖南省長沙にあるHuayuan International Centre。62階建てで、高さは約260m。テナントとしてグランド・ハイアット・ホテルが入っており、一般に開放されているのは44階までで、最上階にはホテルの警備員もいるはずですが、どうやって呉さんが屋上へ出入りしたのかは不明です。

挑戦の一部始終をおさめた映像を見ると、ビルの屋上に現れた呉さんは事前準備のようなものを行った後に、いったん足をビルの外側へ降ろし、上半身でビルにしがみつくような姿勢に移行したあと、一度上に戻っています。滑り止めのためか、なにかへりのあたりをタオルで拭くような仕草を見せた呉さんは、今度は完全に腕を伸ばしてぶら下がる体勢になって、懸垂を2回。これでチャレンジを終えて上へ這い上がろうとしたのだと思われますが、ビルの壁面に足がかからなかったために呉さんは屋上へ戻ることができず、ややもがくような動きを見せた後、ビル壁面に足をかけて腕の力を使って登ろうとしたところで手が離れてしまい、画面から姿を消します。呉さんはこのあと45フィート(約13.7m)下にあったビルのバルコニー部分に落下し、亡くなりました。

そこまでして呉さんがお金を稼ごうとした理由としては、1つは父親を早くに亡くし、残された病気の母親の治療費が必要だったこと。もう1つは、挑戦翌日にプロポーズする予定だったという恋人・Jin Jinさんと結婚式を挙げる資金が必要だったことが挙げられています。

https://gigazine.net/news/20171213-roottopper-fall-45ft/
dqnplus at 19:13|この記事のURLComments(485)中国
1 名前:ハンバーグタイカレー ★:2017/12/13(水) 12:53:14.83 ID:CAP_USER9
1場合によっては死にも至ることがあるヘビの毒を、なんと25年間にもわたって自分の体に注射しつづけることで、毒に対する抗体を体の中で作ってきた人物がいます。そしてこの度、この男性の体から骨髄が取り出され、35種類以上の抗体が取り出されています。

まさに常軌を逸した行動を続けてきたのは、アメリカに住むスティーブ・ラドウィン氏です。49歳の男性であるラドウィン氏は、パンクロックバンドでシンガーをつとめているとのこと。

25年前に毒の注射を始めたというラドウィン氏は少年の頃からヘビが大好きだったそうですが、9歳の時に訪れたフロリダのヘビ園で、ある人物にであったことがきっかけでヘビの毒を自分に注射することに関心を持ちました。

その人物とは、西洋人で初めてヘビの毒を自分に注射し、抗体を作る試みを行ったとされるビル・ハースト氏です。無謀すぎるハースト氏の試みでしたが、あろうことかラドウィン氏も同じように毒を注射して抗体を作ることに憧れに近い感情を抱いたそうです。

やがてラドウィン氏は実際にヘビの毒の注射を開始し、それ以来25年間にもわたって週に一度の注射を続けてきました。自宅でヘビを飼い、定期的に採取した毒を最初は水で薄めたものを注射しはじめましたが、徐々に濃度を高くして体を毒に慣らし続けることで、体内で毒への抗体を作ってきたとのこと。ラドウィン氏の自宅では何種類ものヘビが飼われており、餌やりなどの世話をしながらラドウィン氏は毒を小さな容器で採取。その様子は、VICEが公開した以下のムービーに収められています。

http://news.livedoor.com/article/detail/14022553/
dqnplus at 17:27|この記事のURLComments(284)動物

2017年12月12日

1 名前:名無しさん@涙目です。(茸) [CA]:2017/12/12(火) 18:38:51.41 ID:CsmYIdqh0
1米軍ヘリの部品が宜野湾市野嵩の緑ヶ丘保育園の屋根に落ちていた問題で、保育園父母会が12日午後、県庁に富川盛武副知事を訪ね、原因究明までの飛行停止と保育園上空で米軍ヘリを飛ばさないよう日米両政府に働き掛けるよう求めた。

保護者らは「落ちた、落ちないではない。そもそも通らなければ起きない」「単純に子が外で遊んで何事もない、当然の日常がただほしいだけだ」などと訴えた。

富川副知事は、嘆願書と添えられた保護者の声をまとめた文書を読み「子どもたちが大変恐れおののいて、心に傷を負っていることがよく分かる。上空を飛ばないように、との要望の意をくんで、県としても取り組みをしていきたい」と応じた。

市新城に住む母は昨晩、住宅の近くを米軍機が飛んだ際、保育園に通う1歳児の娘が「母さん、ドーン、ドーンだよ」と訴えてきたことに驚いたという。

富川副知事への要請で「一歳児で言葉もまだ分からないのに、それでも記憶に入っているのかと思うとショックだった」と実情を訴えた。

https://ryukyushimpo.jp/news/entry-629505.html
1 名前:名無しさん@涙目です。(栃木県) [DE]:2017/12/12(火) 12:34:25.57 ID:oLBUmrVK0
1映画「ワンダーウーマン」に主演した女優のガル・ガドットさんが、近親相姦もののポルノに出演しているように見えるムービーが作成されました。プログラマーによって作られた映像は非常にリアルですが、機械学習のアルゴリズムを利用して作られたものとなっています。

以下が公開されたフェイクポルノ。画像をクリックするとムービーを見ることが可能で、動きといい表情といい、かなり自然な仕上がりであることがわかります。

ムービーを投稿したのは海外掲示板・redditの「deepfakes」というユーザー。deepfakesさんはTensorFlowのようなオープンソースの機械学習ツールを使用したとのことで、ときどき映像が不自然になることはあるそうですが、一見するとフェイクだと見分けられないほどに精巧です。

説明によると、deepfakesさんはGoogle画像検索やストックフォト、YouTubeなどから集めた著名人の顔をコンパイルし、人工知能(AI)にポルノムービーや著名人の顔を学習させたとのこと。市販のアイテムでも上記の作業は可能であり、AIについて研究するArtificial Intelligenceさんは 「これは既に高度なことではないのです」と語りました。フェイクポルノを作成したdeepfakesさんも研究者などではなく、「AIに興味があるプログラマー」だと言います。

近年、SNSには大量の自撮り写真が投稿されており、これらの写真を利用すれば、いずれは誰のポルノでも作成できるようになる恐れもあります。技術の進歩によって専門家でなくともAIを利用できるようになること自体は否定されるものではありませんが、それによって倫理的な問題が浮上しているのも事実。Champandard氏は「数カ月しないうちに、偽物の区別はつかなくなり、簡単に偽の画像やムービーを作れるようになるということを私たちは理解する必要があります」「大きな、そして公の議論が必要です」と語りました。

https://gigazine.net/news/20171212-ai-assisted-fake-porn/
dqnplus at 17:18|この記事のURLComments(300)科学
1 名前:名無しさん@涙目です。(庭) [BE]:2017/12/12(火) 11:02:52.34 ID:qZIlagih0
1オーストラリアのフィリップ・ニッツチク博士が、1分間で痛みを感じること無く死ぬことができる安楽死システムを開発したと伝えた。そのシステムの名前は『サルコー(Sarco)』という。

22年間、安楽死の分野を研究してきたフィリップ博士はオランダのエンジニアであるアレクサンダー・バニークと一緒に安楽死システムを開発し、2018年に商用化を目指していることが分かった。

安楽死システムはの『サルコー』は作動させると内部に液体窒素が注入され、酸素濃度が5%以下になり、1分以内に意識を失って死亡する。この機会があれば制限された薬物を使用して、静脈に注射する知識がなくても安楽死が可能となる。

フィリップ博士は『サルコー』を使用するためには、最初にオンラインテストを使用して精神鑑定を受けなければならず、精神が健康と判定されれば誰でも中に入って安楽死が可能。

特に『サルコー』は3Dプリントで印刷してどこでも組み立てが可能なように設計される予定だ。もしスイスのように安楽死が合法化されれば、そのような国で活用されることが期待される。

しかし一部ではフィリップ博士の『サルコー』に対して「むしろ自殺を勧めてるのでは」という声も出ている。アメリカのプロライフグループは「お前と助手は自殺をまるで普通の物かのように美化している」と『サルコー』の開発に反対した。

一方、11月29日オーストラリアのビクトリア州議会では、安楽死の合法化法案を可決させ、その法律は2019年にも適応される。

http://gogotsu.com/archives/35310
dqnplus at 16:15|この記事のURLComments(402)科学
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