インターネットの生放送システムを利用し、自分がリストカット(手首等をカッターなどの刃物で傷つける自傷行為)している様子を放送したとして、一人の女性が話題になっている。この女性は動画を共有して発信できる『ニコニコ動画』の生放送システムを使用し、自分のリストカット映像を放送したのだという。この女性はインターネット上で「しぐれ」と呼ばれており、11月25日の早朝にも生放送をしていたようだ。しかし突然手首を切り始めたようで、視聴者の一人が「おいおいおいおい しぐれやばいぞ なんかリスカはじめおった」と掲示板に書き込み。多数の人たちが視聴していたとみられ、その書き込みに続いて「マジで血出てんじゃん・・・」「これ事件になるぞ」など、多くの書き込みが続いた。
どうやらこの女性、放送中にショックな出来事があったようで、その影響でリストカットに及んでしまったのではないかと視聴者達は予想している。個人がインターネットで生放送できるシステムは『ニコニコ動画』にもいくつか存在する。便利なシステムは使い方によって間違った方向に行ってしまう場合もある。このような放送は運営側は防ぎようがなく、何かしらの処置をやれたとしても放送後での処理になってしまう(退会処分等)。
そう考えると、放送をする側にルールやモラルを守ってもらうしか解決策は方法はないと思われる。この女性は確かにショックな事があって手を切ってしまったのかもしれないが、それは放送すべきシーンとは言えない。
http://news.livedoor.com/article/detail/4468430/
以下、2ちゃんねるの反応 ▼






大晦日恒例の『第60回NHK紅白歌合戦』〔平成21年12月31日(木) 午後7時15分〜11時45分(8時55分から9時まで5分間のニュース中断あり)総合・衛星ハイビジョン・衛星第2、ラジオ第1〕の出場歌手が決定しました。
出場歌手は、紅白合わせて50組。初出場は紅組が2組、白組が6組の、合わせて8組。これまでの対戦成績は、昨年の白組の勝利で、紅組28勝、白組31勝。
この記事にはハッキリとその言葉を掲載しないでおくが、『週刊少年マガジン』で絶賛連載中の人気漫画『エデンの檻』に「青年誌ですらあまり掲載しないヒワイな言葉」が伏字(ふせじ)もされずに掲載されていることが明らかになった。つまり、テレビやラジオで放送禁止用語となっている言葉が堂々と少年漫画誌に掲載されているのだ。
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