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海外

2018年09月08日

1 名前:すらいむ ★:2018/09/08(土) 17:27:02.65 ID:CAP_USER9
アパートの自室間違えて入った部屋の男性射殺、米女性警官
1(CNN) 米テキサス州ダラスの警察は7日、女性警官が市内のアパートで自室と勘違いして入った他人の部屋にいた26歳男性を射殺する事件が起き、過失致死容疑に問われた同警官に対する逮捕や捜索などの令状を求めていると発表した。

同市市警の本部長によると、女性警官は勤務を終え帰宅。制服姿のまま誤認した部屋に入り、被害者の男性と遭遇し、何らかのやりとりがあった後、発砲したという。このやりとりの詳細は不明となっている。

女性警官は発砲後、緊急通報し、被害者は病院に搬送されたが死去した。同警官の訴追はまだされていない。

今回の事件捜査は、警官絡みの発砲事案に関する規定に従い、ダラス警察が担当していない。テキサス州の法執行機関に独立的な捜査を依頼したとしている。ただ、飲酒や薬物検査のための血液採取は実施したという。

被害者の男性はSNS「リンクトイン」で自らの肩書を、監査業務などを手掛ける企業「プライスウォーターハウスクーパース」に勤める経験豊富なリスク管理担当者と紹介している。

http://news.livedoor.com/article/detail/15276965/
以下、2ちゃんねるの反応

dqnplus at 19:35|この記事のURLComments(472)
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2018年08月29日

1 名前:シャチ ★ :2018/08/28(火) 23:42:49.70 ID:CAP_USER9.net
1夏休み期間に子供を連れて家族旅行した人もいるだろう。しかし長時間にわたる飛行機の旅は大人にとってストレスフルであるように、子供にとっては尚更苦痛だ。狭い機内で子供が泣いたり騒いだりした際には、親としてどのように我が子をなだめて落ち着かせるかが重要な躾となるが、それをしない親もまれに存在する。昨年8月、ドイツからアメリカへ飛んだルフトハンザ航空機内で、8時間にわたりけたたましく叫び続けた男児の姿が動画に投稿され、ネット上では様々な意見が飛び交ったことを『The Independent』や『news.com.au』『Inside Edition』など複数メディアが伝えた。

昨年8月26日、ドイツから米ニュージャージー州にあるニューアーク・リバティー国際空港行きのルフトハンザ航空に乗り込んだ乗客は、離陸前からうんざりさせられた。

ある母親が連れていた3歳男児が、離陸前の機内で激しい叫び声をあげた。大人にとっても窮屈な空の旅は苦痛に感じることが多々あるゆえ、周りの乗客はこの男児が時間とともに落ち着いてくれることを願ったことだろう。しかし男児は、頻繁に耳障りな奇声を発し続けた。母親はそんな我が子の様子には慣れているようで、厳しく注意することもせず「落ち着いて」とやんわりなだめているのみで、男児の騒々しさが収まることはなかった。

母親は、離陸前からCA(客室乗務員)に「Wi-Fiを使えるようにして。そうしたらiPadを見せられるから」と頼んでいたようだが叶わず、離陸後も男児は狭い通路を走り回り、座席に上って機体の天井部分を叫びながら叩いたりした。CAはそのような迷惑行為を母親に伝え、母親が男児に「座りなさい」と注意するも、状況が改善されることは一向になかった。男児は8時間のフライト中、ノンストップで騒ぎたて、周りの乗客が手で耳を塞ぐ姿も見られた。この様子を動画に収め、後に「8時間のフライト中騒ぐ悪魔の子供」というキャプション付きでYouTubeに投稿した乗客のシェーン・タウンリーさんは、

「母親はほとんど何の対応もしていなかった」と話している。

なお、この男児が何らかの疾患を抱えていたのか否かは明らかにされていない。しかし長時間騒ぎ続ける子供に我慢を強いられた乗客の苦痛は、想像を絶するものである。この動画が投稿されるとネット上ではあらゆる意見が飛び交った。

http://japan.techinsight.jp/2018/08/ellis06520827.html
以下、2ちゃんねるの反応
dqnplus at 01:12|この記事のURLComments(946)

2018年08月26日

1 名前:ガーディス ★:2018/08/25(土) 14:11:25.81 ID:CAP_USER9.net
1身体に可燃性液体をかけ、ライターを使って火をつけるという「ファイアー・チャレンジ」で、12歳の少女が身体の約50%に火傷を負った。火傷が70%に及ぶとほぼ助からないと言われているが、少女の治療は長期に及ぶようだ。『Inside Edition』『FOX 2 Detroit News』などが伝えている。

今月17日、米ミシガン州のタマイヤ・ランダースちゃん(12)は約4年前からYouTubeで流行している「ファイアー・チャレンジ」に挑戦した。 タマイヤちゃんは自宅に来た友達2人と軽い食事をして遊んでいたというが、SNSにアップされているチャレンジ動画を見て「面白そうだからやってみよう」と軽い気持ちで火をつけたようだ。

母親のオーウェンスさんは、当時のことを次のように語っている。

「2階で婚約者と一緒にくつろいでいると、『ポン!』と大きな音が聞こえました。その直後、大声で『助けてー』と叫ぶタマイヤの声がしたのです。すると火だるまになった娘が私たちの寝室を通り越し、バスルームに走っていくのが見えました。私もパニックになってタマイヤの燃えている洋服を引き剥がし、シャワーで水をかけて火を消しました。」

「タマイヤは自分に火をつける前にシャワーを浴びており、可燃性スプレーやローションを身体に塗っていました。そのせいで火があっという間に広がったようです。気が付いた時には私も手に火傷を負っていました。」

身体の49%に2度〜3度の火傷を負ったタマイヤちゃんは現在、小児病院で人工呼吸器につながれている。その身体は包帯で覆われ、今は言葉を発することもできない。

http://japan.techinsight.jp/2018/08/ac10140824.html
以下、2ちゃんねるの反応
dqnplus at 23:07|この記事のURLComments(633)

2018年08月22日

1 名前:名無しさん@涙目です。(栃木県) [ニダ]:2018/08/22(水) 13:22:09.07 ID:zSw5jIWm0
「ブラック・ホールに男性が落ちた」として話題に
1「世界で最も黒い物質」でコーティングされた深さ2.4メートルの「黒い穴」に男性が落下し、病院に運ばれることとなりました。この黒い穴はポルトガルの美術館に展示された作品の1つでした。

これが実際に美術館で展示されていた「穴」。インド出身の彫刻家であるアニッシュ・カプーア氏の作品で、「Descent into Limbo(辺獄への転落)」と名付けられていました。


穴は深さ8フィート(約2.4メートル)で、「世界で最も黒い物質」といわれる「Vantablack(ヴァンタブラック)」で塗られていました。

しわくちゃにしたアルミホイルをヴァンタブラックでコーティングすると、目視ではアルミホイルのしわが全くわからないほどになります。

https://i.gzn.jp/img/2014/08/03/blackest-material/00.jpg

光を99.6%吸収するヴァンタブラックでコーティングされた穴は、深さを目で測ることができず、底がないように見えます。

美術館には、穴に落下する危険性があることへの警告サインが複数記されており、展示の近くにはスタッフも配置されていたとのことで、美術館側は「プロトコルには従っていた」と説明しています。なお、穴に落ちた60代のイタリア人男性は背中を痛めて病院に運ばれたものの、重傷にはいたらず既に帰宅しているそうです。

https://gigazine.net/news/20180822-man-hospitalised-after-falling-blackhole/
以下、2ちゃんねるの反応
dqnplus at 21:51|この記事のURLComments(331)

2018年08月18日

1 名前:ニライカナイφ ★:2018/08/18(土) 08:18:13.02 ID:CAP_USER9
◆米警官、タンポポ摘んでいた87歳女性をテーザー銃で鎮圧
1米南部ジョージア州で、タンポポを摘んでいた高齢女性を警官がスタンガンの一種「テーザー銃」で鎮圧する事件があったが、地元警察当局は「最小限度の力の行使」だったと現場の対応を擁護している。

事件が起きたのは州都アトランタの北方およそ135キロにある町チャッツワース。マーサ・ビシャラさん(87)さんが10日、自宅近くの青少年クラブの敷地に生えているタンポポをナイフで切って摘んでいたところ、施設職員の通報で駆け付けた警官にテーザー銃で撃たれた。

警官はビシャラさんにナイフを捨てるよう指示したが、ビシャラさんは英語が話せず、指示に従うことができなかった。警官はテーザー銃を使用してビシャラさんを気絶させ、手錠を掛けた。

チャッツワース警察署のジョシュ・エザリッジ署長は「現場における脅威を阻止するためだけの、最小限度の力の行使だった」と警官の対応を擁護した。しかし、ビシャラさんの孫娘マーサ・ドゥーネさんは米テレビ局NBCに対し、「祖母は銃で撃たれたと思ったそうだ」と語った。

ドゥーネさんによると、ビシャラさんはスタンガンやテーザー銃の存在を知らなかった。事件後は不眠症になり、外出を怖がるようになったという。

エザリッジ署長はビシャラさんについて、潜在的な脅威でありテーザー銃の使用は妥当だったと主張。「87歳の女性でも、ナイフを持っていれば警官を傷つけることが可能だ」と述べた上で、警官は「殺傷能力のある武器を避け、テーザー銃を使用した」と強調した。

http://www.afpbb.com/articles/-/3186322
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dqnplus at 20:31|この記事のURLComments(583)

2018年08月17日

1 名前:名無しさん@涙目です。:2018/08/17(金) 00:15:02.28 ID:w9JgPFRC0●.net
1フランス・パリで路上で立ちションする人が跡を絶たず、深刻な問題となっている。そこでパリ市政府は立ちション問題を解決するために、立ちションボックスを街中に設置。

トイレのような屋内にはなっておらず、道路や公園に普通にポストのように設置されている立ちションボックス。白い旗が目印でそこに立ちションボックスがあるのが遠くから見てもわかるようになっている。

ボックスに近づきおしっこをするというスタイルのこの立ちションボックスが、市民から反発を買っている。街のあちこちに便器があり悪臭問題や町の景観などが乱れると激怒。またおしっこをするさいに局部を街中で露出しなくてはいけないのもみっともないという。

現在パリしに撤去を要求しており請願書の提出も予定しているという。

パリの代表的な観光名所セーヌ川やノートルダム大聖堂近くにもこの立ちションボックスが設置されており市民は非難している。

http://gogotsu.com/archives/42222
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dqnplus at 23:04|この記事のURLComments(682)

2018年08月03日

1 名前:ばーど ★:2018/08/03(金) 16:19:25.63 ID:CAP_USER9.net
1スウェーデンのストックホルムで2日、エリック・トレルさん(20)がおもちゃの銃を所持しているところをスウェーデン警察に射殺された。現地メディアが報じた。報道によると、トレルさんはダウン症と自閉症の一種を併発していた。

警察は2日早朝、「切迫した状況」と表現した事態に対応し、トレルさんに発砲した。

トレルさんはその数時間前に家を出ており、家族は行方不明として届け出ていたという。

トレルさんの母親、カタリナ・ソーデルベリさんは、おもちゃの銃は贈り物だったと話した。またソーデルベリさんは息子を「世界で一番優しい人」と呼んだ。

ソーデルベリさんはスウェーデンのニュースメディア「エクスプレッセン」に対し、トレルさんの障害は重く会話も困難で、実際に使えたのは「ママ」という言葉だけだったと語った。

ソーデルベリさんによると、銃撃された当時にトレルさんが持っていたプラスチック製のおもちゃは「半自動小銃のような」形だったという。

エクスプレッセンのツイッターアカウントは、「父親はエリックの捜索を警察に求めた。その後、エリック死亡の報を聞いた」とツイートした。

「理解できない。息子は蚊も殺さないのに」とソーデルベリさんは述べた。

https://www.bbc.com/japanese/45054207
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dqnplus at 22:38|この記事のURLComments(1088)

2018年07月29日

1 名前:みつを ★:2018/07/29(日) 20:49:21.18 ID:CAP_USER9.net
1Pregnant goat dies after being 'gang-raped by eight men' as horrified owner catches them in the act

Police are hunting the suspects in the case, three of whom stayed behind and dared the owner to report the crime

ByToby Meyjes
09:27, 29 JUL 2018

A pregnant goat has died after allegedly being gang raped by a group of eight men.

The animal's horrified owner told police he caught the men in the act after being alerted to her pain-filled bleating, reports The Tribune .

The owner, named only as Aslup, said he then discovered the goat had died.

He believed the men had stolen the goat and taken her to a deserted house where they are claimed to have carried out the depraved act.

According to reports, as Alsup confronted the men, five fled, but three stayed behind and dared him to report the incident.

Police in Nuh, India, are now seeking the suspects, three of whom were identified by the owner.

They are awaiting the outcome of a post-mortem.

Aslup claims that the suspects were drunk at the time and also drug addicts.

https://www.mirror.co.uk/news/world-news/pregnant-goat-dies-after-being-12998644
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dqnplus at 23:09|この記事のURLComments(366)

2018年07月23日

1 名前:名無しさん@涙目です。:2018/07/23(月) 07:08:15.61 ID:ACp/7WzK0●.net
1米国の13歳の少年が始めたホットドッグスタンドが無許可であることを市の衛生局が見つけ、営業停止にする代わりに、許可取得を全面的にバックアップした。この出来事は、海外メディアで話題になっている。

ミネソタ州ミネアポリス市に住むJaequan Faulkner君(13歳)が、自宅の前でホットドッグスタンドを始めたのは2016年のこと。

叔父さんが使わなくなったホットドッグロースターを借りてホットドッグを作り、加えてスナック菓子やソフトドリンクも売った。開業した一番の目的は、服を買うことだったそうだ。

Jaequan君のホットドッグスタンドは近隣の人たちから愛されるようになり、やがてその存在が市内に広く知れ渡るようになったという。ところが、Jaequan君が市の許可を得ずに営業していることを誰かが見つけ、環境衛生局に通報した。

通報を受けた市の環境衛生局がとった措置は、意外なことに営業停止命令ではなく、ホットドッグスタンドの営業を全面的にバックアップすることだった。

https://irorio.jp/sophokles/20180721/480086/
以下、2ちゃんねるの反応
dqnplus at 20:17|この記事のURLComments(551)

2018年07月05日

1 名前:名無しさん@涙目です。(愛媛県) [DE]:2018/07/05(木) 13:28:48.12 ID:RBd0/lyV0
1洞窟から救出の見通し立たず...潜水やはり困難
タイ北部の洞窟に閉じ込められた少年ら13人の救出には、長い距離と長時間の潜水が必要となるなど、難航が予想されます。現場のタイ・チェンライから中継でお伝えします。

現在は晴れ間も見えるが、午後から天気は下り坂の予報で、洞窟内への雨水の流入が心配されている。

現在検討されている救出方法の1つは、少年たちに潜水させるというものだが、海軍の特殊部隊でも出口までおよそ6時間かかっていて、少年たちであれば、さらに時間がかかるのは明らか。

また、空気ボンベを外さなければ通れないほど狭い場所もあるほか、泥水で視界もほとんどない。潜水には相当な困難が予想され、救出は長期化する可能性も出てきている。

一方で、洞窟の上から穴を探す作業も同時に進められているが、まだ良い穴を見つけられておらず、こちらも難航している。

少年たちには看護師が付き添い、食事もとれているということだが、テントでは少年たちの親戚らが、なかなか進まない救出状況を心配そうな表情で見守っている。

http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00395653.html
以下、2ちゃんねるの反応
dqnplus at 22:15|この記事のURLComments(593)
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