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海外

2018年11月13日

1 名前:名無しさん@涙目です。(東京都) [US]:2018/11/12(月) 23:52:28.96 ID:dH+B0r550
1米カリフォルニア州は、もう既に数日間、連続して燃え続けている。今回の複数の山火事によって、32人の命が既に奪われている。パラダイスだけで建物およそ6700棟、基本的には住宅が焼失した。住民15万人超が既に避難し、さらに同数の人々が間もなく自宅を離れることになるとみられている。

南カリフォルニアに住む女性、レベッカ・ハケットさんは、火から逃れようとして、カナン・デュム・ロードに沿って海に向かって車で出発。ところが突然、山火事の正に中心部へ出てしまった。ハケットさんが進むべき道路は、燃え盛る森林と複数の短い地下トンネルを通って伸びていた。

ハケットさんは、自らの身に起こった命にかかわるほど危険な出来事についてコメントする中で、「辺りでは空気そのものさえ燃えているように思えた」と回想している。

カリフォルニア州では現在、3つの大規模な火元が燃え続けており、焼失面積が同州北部で4万4千ヘクタール超、南部ではほぼ3万4千ヘクタールに上っている。山火事は現在、1千平方キロを超える面積で続いている。

https://jp.sputniknews.com/us/201811125573365/
以下、2ちゃんねるの反応

dqnplus at 21:08|この記事のURLComments(428)
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2018年11月04日

2 名前:名無しさん@涙目です。(庭) [LV]:2018/11/04(日) 08:48:18.99 ID:iBoHFPAI0
1メキシコの35歳の男性が拳銃を持ちバスを襲ったところ、偶然にも母親に鉢合わせてしまい逮捕されてしまった。

ラモンという名前の35歳の男性はバスに乗り込み拳銃をで乗客を威嚇し金品を奪おうとバスを襲った。しかし乗客の中に母親がいるということに気づき、困惑。

ラモンの母親もバス強盗の犯人が自分の息子だと気づき、自分が履いていたスリッパを脱ぎスリッパで息子をシバキ始めた。恐怖に怯えていたバス車内は何が起きているのかわからず、しばらくして親子の鉢合わせだと理解し落ち着きを取り戻したという。一部の乗客はこのときの状況を撮影しておりメディアがそれを紹介した。

息子を叱った母親は自ら警察に通報し、息子は現行犯逮捕された。母親はインタビューで「息子がした仕業処罰を受けて当然だ」と述べた。

息子はメキシコシティ北部の刑務所に移送される予定。強盗未遂でもメキシコでは非常に厳しい刑が待っており、懲役は免れることは難しく下手すれば無期懲役になる。

http://gogotsu.com/archives/44711
以下、2ちゃんねるの反応
dqnplus at 22:01|この記事のURLComments(246)

2018年10月27日

1 名前:名無しさん@涙目です。(庭) [DE]:2018/10/26(金) 16:04:57.98 ID:8eKumu1/0
16歳の誕生日を祝うために10月21日にアリゾナ州のピザ屋で誕生日パーティーをしようとした少年が話題になっている。

この日は30人の友だちをパーティーに招待しており大盛り上がりになるはずだった。親はあらかじめ「ディズニーランド旅行と誕生日会のどちらがいい?」と聞いたところ誕生日会を選択。

そんなわけでこのピザ屋でパーティーを開こうとするも、なんと参加者は無し。欠席するという連絡すら誰もよこさないのだ。友だちの親に渡したはずの招待状の返事が来ていない状態。少年は表情が暗くなり、親はそれを誤魔化すために誕生日プレゼントを渡した。しかしお母さんは怒りをさみしさを隠せなかった。

あらかじめ注文したピザやケーキが無駄になり不参加の意思すら伝えてこないという。

このときの写真をSNSに投稿したところそれを偶然見たアリゾナ州フェニックスを本拠地とするプロバスケットチーム、フェニックス・サンズのチームだった。

チームのオーナーはSNSを介して「子どもに忘れられない誕生日会をプレゼントしたい」と明らかにし、家族と一緒に試合を観戦できるチケットをプレゼント。更に「26日の金曜日に試合に来たら集まったみんなで少年の誕生日を祝おう。試合前にはマスコットと少年が好きなピザを食べてもいいよ」とコメント。これを見たお母さんは喜びを隠せず最高のパーティーになると語った。

一方、一部では少年のパーティーに人が集まらなかったのに疑問を持つ声が挙がっており、中には「招待のしかたに問題があったのでは?」という声もある。

http://gogotsu.com/archives/44254
以下、2ちゃんねるの反応
dqnplus at 00:25|この記事のURLComments(425)

2018年10月22日

1 名前:名無しさん@そうだ選挙に行こう! Go to vote!(愛媛県) [CA]:2018/10/22(月) 09:23:04.51 ID:JYjBpAPH0
米、トランスジェンダー排除へ 政権が検討と報道、保護に逆行
1【ワシントン共同】米紙ニューヨーク・タイムズは21日、トランプ政権が性の定義を生まれつきの性別に限定することを検討していると報じた。 心と体の性が異なるトランスジェンダーの存在を行政上認めなくする措置で、実行されれば性的少数者(LGBT)の権利保護を進める世界の潮流に逆行することになり、国内外で批判を招くのは必至だ。

同紙は「生まれつきとは異なる性を選んだ推定140万人が政府に存在を認められなくなる」と指摘した。

厚生省を中心に、性の定義を「男性か女性かのどちらかで変更はできず、生まれ持った生殖器により決定される」として政府内での統一を検討しているという。

https://this.kiji.is/426895558893126753
以下、2ちゃんねるの反応
dqnplus at 19:46|この記事のURLComments(1406)

2018年10月15日

1 名前:ばーど ★:2018/10/15(月) 18:48:41.82 ID:CAP_USER9
1アウトレット店で発生した火災の消火活動に尽力した消防署員たち。ところが一息つこうと訪れた現場にほど近いマクドナルドで、飲み物を無料で提供することを拒否された。親切にもその場に居合わせた客が、16人分の紅茶とコーヒーの代金を支払ってくれたことから消防署員らは喉の渇きを癒すことができたが、このマクドナルドに対しては多くの非難の声が寄せられた。『BBC News』『Metro』『The Sun』などが伝えている。

10月13日の午後4時半頃、英ノース・ヨークシャー州ヨーク郊外にあるクリフトン・ムーアのディスカウント小売店「B&M」の商品保管場所から出火した炎は、風の勢いも相まって大きく広がった。

黒々とした煙が広範囲にわたったことから、地域住民らは外出を控え窓を閉めるように警告が出された。10台のポンプ車に加え、はしご車とタンク車がそれぞれ2台現場に駆けつけ、「North Yorkshire Fire and Rescue Service(ノース・ヨークシャー消防&救急サービス)」が消火活動にあたった。消防署員の夜通しの消火活動のおかげで火は落ち着いたが、翌朝になっても複数の消防署員らはまだ最後の鎮火活動にあたっていた。

やがて疲れと喉の渇きを感じた署員らは、一息つこうと現場から1.6kmほど離れたマクドナルドに向かったが、なにしろ急な緊急通報での呼び出しであったため、誰も現金を持ち合わせていなかった。そこでマクドナルドの店員に無料で飲み物を提供してもらえないか尋ねたところ、店員に断られてしまったのだ。

このやり取りを耳にした店内の客2人が代わりに16人分の紅茶とコーヒーを購入した。その後、Facebookにこの出来事が投稿され、スティーヴ・ブラウン消防署長や署員フィル・リーさんは「飲み物をご馳走してくれた女性と若い男性の親切には本当に感謝します」とお礼の言葉を綴った。しかしユーザーらからはマクドナルドに非難の声が相次いだ。

https://netallica.yahoo.co.jp/news/20181015-51370505-techinq
以下、2ちゃんねるの反応
dqnplus at 22:08|この記事のURLComments(773)

2018年10月12日

1 名前:がしゃーんがしゃーん ★:2018/10/12(金) 16:55:54.46 ID:CAP_USER9
1Transgender prisoner sexually assaulted inmates at all-female prison

By Richard Spillett, Crime Correspondent For Mailonline 13:33 BST 11 Oct 2018, updated 00:12 BST 12 Oct 2018

'Predator' Karen White used a 'transgender persona' to attack vulnerable women, a court has heard. He is pictured in March this year, during his time in a women's prison 'Predator' Karen White used a 'transgender persona' to attack vulnerable women, a court has heard. He is pictured in March this year, during his time in a women's prison The prison service has apologised after a transgender sex offender was placed in an all-female prison and went on to sexually assault two women inmates.

Karen White was born a man but - despite having a history of sex attacks - was placed in women's prison HMP New Hall after telling authorities of his identification as a woman.

While in the women's prison, 'predator' White sexually assaulted two female inmates.

Prosecutors said White- who appeared in court via video link wearing a patterned blouse and glasses with shoulder-length blond hair- used a 'transgender persona' to gain access to vulnerable females.

The 52-year-old- who was previously convicted in 2001 for indecent assault and gross indecency with a child- has now been ordered to serve a life sentence for the jail sex attacks and two rapes carried out when he was still a man.

The prison service today admitted mistakes were made when White was assigned to the all-female jail.

A spokesman said: 'We apologise sincerely for the mistakes which were made in this case. While we work to manage all prisoners, including those who are transgender, sensitively and in line with the law, we are clear that the safety of all prisoners must be our absolute priority.'

https://www.dailymail.co.uk/news/article-6265187/Transgender-prisoner-sexually-assaulted-inmates-female-prison.html
以下、2ちゃんねるの反応
dqnplus at 19:38|この記事のURLComments(740)

2018年10月05日

1 名前:ニライカナイφ ★:2018/10/05(金) 13:53:37.32 ID:CAP_USER9
1スウェーデンの8歳少女が、湖から1500年前の剣を引き抜いた。サーガ・バネチェクちゃんは、夏休みにヨンショーピング県にある家族の別荘に滞在中、ウィーデステン湖で泳いでいたところ、バイキング時代の古い剣を見つけた。

剣は当初、1000年前のものだと推定されていたが、地元博物館の専門家によると約1500年前に作られた可能性がある。博物館のミカエル・ノルドシュトロムさんは、「湖に入って剣を踏むなんて、めったにないことだ!」と話した。

サーガちゃんが古代の武器を見つけられたのは、湖の水位が発見当時、干ばつによって著しく低かったためだという。サーガちゃんは地元ラジオの取材に、「水の中で何かに触ったので、持ち上げました。取っ手があったから、お父さんのところに行って、剣みたいだよって言いました」と話した。

父親のアンディ・バネチェクさんは現地英語ニュースサイト「ザ・ローカル」に、最初はサーガちゃんが不思議な形の棒切れか木の枝を拾ったようだと思ったと話した。その後、友人によく点検してほしいと頼んで初めて、それが古代の遺物らしいと気付いた。

発見された剣を保管している地元博物館によると、剣は驚くほど良い状態だという。サーガちゃんの発見を受け、博物館と地元の自治体がこの湖で発掘作業を行ったところ、3世紀に作られたブローチを発見した。ヨンショーピング県立博物館は、湖での発掘は継続するため、他にも古代の遺物が見つかる可能性があるとしている。

http://news.livedoor.com/article/detail/15402862/
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dqnplus at 18:27|この記事のURLComments(379)

2018年09月08日

1 名前:すらいむ ★:2018/09/08(土) 17:27:02.65 ID:CAP_USER9
アパートの自室間違えて入った部屋の男性射殺、米女性警官
1(CNN) 米テキサス州ダラスの警察は7日、女性警官が市内のアパートで自室と勘違いして入った他人の部屋にいた26歳男性を射殺する事件が起き、過失致死容疑に問われた同警官に対する逮捕や捜索などの令状を求めていると発表した。

同市市警の本部長によると、女性警官は勤務を終え帰宅。制服姿のまま誤認した部屋に入り、被害者の男性と遭遇し、何らかのやりとりがあった後、発砲したという。このやりとりの詳細は不明となっている。

女性警官は発砲後、緊急通報し、被害者は病院に搬送されたが死去した。同警官の訴追はまだされていない。

今回の事件捜査は、警官絡みの発砲事案に関する規定に従い、ダラス警察が担当していない。テキサス州の法執行機関に独立的な捜査を依頼したとしている。ただ、飲酒や薬物検査のための血液採取は実施したという。

被害者の男性はSNS「リンクトイン」で自らの肩書を、監査業務などを手掛ける企業「プライスウォーターハウスクーパース」に勤める経験豊富なリスク管理担当者と紹介している。

http://news.livedoor.com/article/detail/15276965/
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dqnplus at 19:35|この記事のURLComments(477)

2018年08月29日

1 名前:シャチ ★ :2018/08/28(火) 23:42:49.70 ID:CAP_USER9.net
1夏休み期間に子供を連れて家族旅行した人もいるだろう。しかし長時間にわたる飛行機の旅は大人にとってストレスフルであるように、子供にとっては尚更苦痛だ。狭い機内で子供が泣いたり騒いだりした際には、親としてどのように我が子をなだめて落ち着かせるかが重要な躾となるが、それをしない親もまれに存在する。昨年8月、ドイツからアメリカへ飛んだルフトハンザ航空機内で、8時間にわたりけたたましく叫び続けた男児の姿が動画に投稿され、ネット上では様々な意見が飛び交ったことを『The Independent』や『news.com.au』『Inside Edition』など複数メディアが伝えた。

昨年8月26日、ドイツから米ニュージャージー州にあるニューアーク・リバティー国際空港行きのルフトハンザ航空に乗り込んだ乗客は、離陸前からうんざりさせられた。

ある母親が連れていた3歳男児が、離陸前の機内で激しい叫び声をあげた。大人にとっても窮屈な空の旅は苦痛に感じることが多々あるゆえ、周りの乗客はこの男児が時間とともに落ち着いてくれることを願ったことだろう。しかし男児は、頻繁に耳障りな奇声を発し続けた。母親はそんな我が子の様子には慣れているようで、厳しく注意することもせず「落ち着いて」とやんわりなだめているのみで、男児の騒々しさが収まることはなかった。

母親は、離陸前からCA(客室乗務員)に「Wi-Fiを使えるようにして。そうしたらiPadを見せられるから」と頼んでいたようだが叶わず、離陸後も男児は狭い通路を走り回り、座席に上って機体の天井部分を叫びながら叩いたりした。CAはそのような迷惑行為を母親に伝え、母親が男児に「座りなさい」と注意するも、状況が改善されることは一向になかった。男児は8時間のフライト中、ノンストップで騒ぎたて、周りの乗客が手で耳を塞ぐ姿も見られた。この様子を動画に収め、後に「8時間のフライト中騒ぐ悪魔の子供」というキャプション付きでYouTubeに投稿した乗客のシェーン・タウンリーさんは、

「母親はほとんど何の対応もしていなかった」と話している。

なお、この男児が何らかの疾患を抱えていたのか否かは明らかにされていない。しかし長時間騒ぎ続ける子供に我慢を強いられた乗客の苦痛は、想像を絶するものである。この動画が投稿されるとネット上ではあらゆる意見が飛び交った。

http://japan.techinsight.jp/2018/08/ellis06520827.html
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dqnplus at 01:12|この記事のURLComments(948)

2018年08月26日

1 名前:ガーディス ★:2018/08/25(土) 14:11:25.81 ID:CAP_USER9.net
1身体に可燃性液体をかけ、ライターを使って火をつけるという「ファイアー・チャレンジ」で、12歳の少女が身体の約50%に火傷を負った。火傷が70%に及ぶとほぼ助からないと言われているが、少女の治療は長期に及ぶようだ。『Inside Edition』『FOX 2 Detroit News』などが伝えている。

今月17日、米ミシガン州のタマイヤ・ランダースちゃん(12)は約4年前からYouTubeで流行している「ファイアー・チャレンジ」に挑戦した。 タマイヤちゃんは自宅に来た友達2人と軽い食事をして遊んでいたというが、SNSにアップされているチャレンジ動画を見て「面白そうだからやってみよう」と軽い気持ちで火をつけたようだ。

母親のオーウェンスさんは、当時のことを次のように語っている。

「2階で婚約者と一緒にくつろいでいると、『ポン!』と大きな音が聞こえました。その直後、大声で『助けてー』と叫ぶタマイヤの声がしたのです。すると火だるまになった娘が私たちの寝室を通り越し、バスルームに走っていくのが見えました。私もパニックになってタマイヤの燃えている洋服を引き剥がし、シャワーで水をかけて火を消しました。」

「タマイヤは自分に火をつける前にシャワーを浴びており、可燃性スプレーやローションを身体に塗っていました。そのせいで火があっという間に広がったようです。気が付いた時には私も手に火傷を負っていました。」

身体の49%に2度〜3度の火傷を負ったタマイヤちゃんは現在、小児病院で人工呼吸器につながれている。その身体は包帯で覆われ、今は言葉を発することもできない。

http://japan.techinsight.jp/2018/08/ac10140824.html
以下、2ちゃんねるの反応
dqnplus at 23:07|この記事のURLComments(634)
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