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裁判・訴訟

2018年02月05日

1 名前:ティータイム ★ :2018/02/05(月) 18:44:46.20 ID:CAP_USER9
1東京都大田区の町工場を中心に国産そりを製作する「下町ボブスレー」のプロジェクト推進委員会は5日、そりを無償提供していたジャマイカのチームから、9日開幕の平昌五輪では使用しない旨の連絡を受けたことを明らかにした。都内で記者会見して詳細を発表する。

ジャマイカは下町ボブスレーを使った女子2人乗りで平昌五輪の出場権を獲得。五輪出場の際も日本製のそりを使う契約だったが、昨年12月から使ったラトビア製のそりを本番でも使用することにしたと伝えてきたという。

推進委は「不本意ながら、法的措置を取らざるを得ない事態となった」とし、損害賠償を求める意向を示した。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2018020500774&g=spo

そり開発・貸与の契約解除および損害賠償として、6800万円を請求する。
https://www.nikkansports.com/olympic/pyeongchang2018/bobsleigh/news/201802050000399.html
以下、2ちゃんねるの反応

dqnplus at 22:18|この記事のURLComments(1309)
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2018年02月02日

1 名前:かばほ〜るφ ★ :2018/02/02(金) 14:18:32.20 ID:CAP_USER9
1男性器を増大させる手術を受けたが失敗し、排尿などが困難になるなどの損害を受けたとして、50代の男性が手術を行った同県船橋市内の美容外科クリニックを相手取り、慰謝料など計約2億4千万円を求め千葉地裁に提訴した。

訴状などによると、男性は平成27年10月、男性器を増大させるために、充填(じゅうてん)剤を注入するなどの出術を受けた。しかし、数日後に内出血や痛みを訴え、同年11月下旬に別の病院で診察を受け、一部が壊死(えし)していると診断された。このため、一部を除去する手術を受け、形状が大きく変形して排尿にも不便を余儀なくされているという。

男性側は、クリニックの医師から、手術によって組織が壊死するなど重い副作用が残るリスクについて、事前に十分な説明はなかったとしている。また、手術後間もなく痛みなどを訴えたにもかかわらず、適切な処置がなされなかったなどと主張している。

2日午後に千葉地裁で行われた第1回口頭弁論で、被告のクリニック側は原告の請求を棄却するよう求める答弁書を提出し、争う姿勢を示した。

http://www.sankei.com/affairs/news/180202/afr1802020023-n1.html
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dqnplus at 20:16|この記事のURLComments(351)

2017年12月29日

1 名前:ばーど ★:2017/12/29(金) 16:58:22.05 ID:CAP_USER9
1演出の一環で真っ暗になっていた「ブラックボックス展」の会場で痴漢被害に遭ったと訴える女子大学生(22)が、展覧会の主催者とギャラリーを相手取って、約1100万円の損害賠償を求める裁判を東京地裁に起こした。提訴は12月27日付。

訴状によると、女子大学生は暗闇で突然、見えない相手に強制的に抱き寄せられ、キスされたため、恐怖と屈辱感でPTSDになったと被害を訴えている。そして、主催者やギャラリーは犯罪を防ぐ義務があったのに、それを怠ったと主張している。

■ブラックボックス展とは

問題とされた展覧会は、東京・六本木のギャラリーで2017年5〜6月に開催された「ブラックボックス展」。会場は、真っ暗闇の何もないギャラリーで、特に何かが展示されているわけではなかった。来場者は説明もないまま、暗闇の空間に案内され、中をさまようことになる。

しかし、この展覧会はネット上の口コミで、最終日には行列で6時間以上待ちとなるほどの人気を呼んだ。

口コミを広げた「仕掛け」

展覧会への来場者に対し、主催者である「なかのひとよ」氏は、次のようなルールを突きつけていた。

・展覧会の期間中は、その内容を第三者に言わないこと。

・ただし、展覧会を「絶賛する」もしくは「酷評する」感想は、ネット上に書いてもよい。

・その際には、事実と異なる「嘘の展示内容」を連想させるような投稿をしてもよい。

その結果、ネット上には、賛否両論、思わせぶりな発言が相次いで投稿されることになった。これが、実際に見てみたいという好奇心を刺激した。

被害にあった女子大学生も、そのような口コミを見て、興味をそそられたうちの一人だった。

http://www.huffingtonpost.jp/2017/12/28/black-box_a_23319139/
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2017年12月27日

1 名前:孤高の旅人 ★:2017/12/27(水) 16:07:45.77 ID:CAP_USER9
<訴訟>ワンセグでも受信料義務 NHK側勝訴 東京地裁
1テレビを視聴できるワンセグ機能付きの携帯電話を所持していたことを理由に、NHKに結ばされた受信契約は無効として、東京都葛飾区の男性がNHKを相手取り、支払った受信料の返還などを求めた訴訟の判決で、東京地裁(鈴木正紀裁判長)は27日、男性の請求を棄却した。

同種訴訟の1審判決はこれまでに4件出ており、NHK側の勝訴が3件、ワンセグ携帯所持者側の勝訴は1件だった。

放送法は、受信設備を設置した人に受信料の支払い義務があると定める。今回の訴訟では、ワンセグ携帯を所持することが同法の「設置」に当たるかが争われた。

同種訴訟では、さいたま地裁が昨年8月、「ワンセグ携帯の所持は受信設備の設置とは言えない」としてNHK側の敗訴とする判決を出した。しかし以後、水戸地裁、千葉地裁松戸支部、大阪地裁はいずれも受信料の支払い義務を認め、司法判断は割れている。

訴状などによると、男性は東大阪市に住んでいた2012年7月、部屋にテレビはなかったが、ワンセグ機能付きの携帯電話を所持しているとしてNHKから受信契約を結ばされ、1カ月分の受信料1345円を支払った。【近松仁太郎】

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171227-00000057-mai-soci
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dqnplus at 18:09|この記事のURLComments(825)

2017年12月23日

1 名前:名無しさん@涙目です。(茨城県) [US]:2017/12/23(土) 15:24:39.42 ID:C85CgD0p0
千葉県、AEDを使ったために訴えられた場合訴訟費用を貸し付ける制度を導入へ
1心停止の際に自動で電気ショックを与えて回復を図る「自動体外式除細動器(AED)」について、千葉県が万が一の際の訴訟費用貸し付けなどを含む利用促進のための条例を施行するという(NHK)。

AEDは緊急の際に医師以外の一般市民が利用することが許可されており、近年公共施設への配備が進んでいる。いっぽうで使用方法が周知されていないほか、使った場合に責任が問われる可能性があるのではないかとも思われており、利用が進んでいないそうだ。そのため、AEDの活用促進に向け不安を解消し、救助を行ったにもかかわらず訴訟を起こされた場合に費用を貸し付けることなどを盛り込んだ条例が可決され、来年4月から施行されるという。

https://m.srad.jp/story/16/11/17/0653253

関連:女性に救命処置で“痴漢よばわり”!?〜女性が救命処置を受けにくい本当の理由
http://healthpress.jp/2016/04/post-2346.html
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dqnplus at 21:09|この記事のURLComments(1746)

2017年12月06日

1 名前:ばーど ★:2017/12/06(水) 15:22:10.45 ID:CAP_USER9
1NHKが受信契約の申し込みに応じない男性に対して起こした裁判で、最高裁判所大法廷は、テレビなどを設置した人に受信契約を義務づける放送法の規定は憲法に違反しないという最高裁として初めての判断を示しました。

NHKは、テレビなどの設置者のうち繰り返し受信契約を申し込んでも応じない人たちに対して、申し込みを承諾することや受信料の支払いなどを求める訴えを起こしています。

このうち都内の男性に対する裁判では、設置者に受信契約を義務づける放送法64条の規定が憲法に違反するかどうかや、契約がいつ成立するかなどが争われました。

6日の判決で、最高裁判所大法廷の寺田逸郎裁判長は「受信料の仕組みは憲法の保障する表現の自由のもとで国民の知る権利を充たすために採用された制度で、その目的にかなう合理的なものと解釈され、立法の裁量の範囲内にある」として、放送法の規定は憲法に違反しないという最高裁として初めての判断を示しました。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171206/k10011248431000.html?utm_int=all_contents_just-in_001&nnw_opt=just-in_b
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2017年11月28日

1 名前:ばーど ★:2017/11/28(火) 19:03:29.02 ID:CAP_USER9
1慶大生6人を不起訴=横浜地検
女子大学生を酒に酔わせて集団で乱暴したとして、集団準強姦(ごうかん)容疑で書類送検されていた慶応大の男子学生6人について、横浜地検は28日、不起訴処分とし、発表した。

理由は明らかにしていない。

男子学生らは昨年9月、共謀し、神奈川県葉山町の合宿所で、女子大学生を酒に酔わせ集団で乱暴したとして、県警に書類送検された。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171128-00000092-jij-soci
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dqnplus at 20:18|この記事のURLComments(1370)

2017年11月24日

1 名前:名無しさん@涙目です。(茨城県) [AR]:2017/11/24(金) 14:26:51.75 ID:niSUOAul0
「心は男」なぜ女性刑務所 性同一性障害の県内被告、「死ぬほど苦痛」涙の訴え
1「女性刑務所に入るくらいなら即、死刑にしてほしかった」。窃盗の罪で服役することになった県内の20代被告が、拘置施設の面会室で悲痛な声を響かせた。頬には涙の跡が幾筋も光る。髪は肩まで伸びているが、声は低く、一見した限りでは性別が分からない。被告には、体は女性だが心は男性という性同一性障害がある。控訴審判決が出た直後の今月21日、金沢刑務所拘置区(金沢市)で面会し、現在の心境などを聞いた。

被告は6月、県西部の商業施設で食料品などを盗んだ疑いで逮捕、起訴された。執行猶予期間中の犯行だったこともあり、一審富山地裁高岡支部で懲役1年の判決を受けた。猶予されていた刑期を合わせると3年4カ月ほどになる。

性別を変更するため、かねてから適合手術を望んでいたが、経済的な理由で受けられずにいた。性同一性障害の専用刑務所はなく、このままでは戸籍上の性別に従って女性刑務所に入ることになる。それを避けるには実刑から逃れるしかない。執行猶予付き判決を求め、名古屋高裁金沢支部に控訴した。

しかし、面会直前の判決で一審の判断が変わることはなかった。「社会内での更生の道を自ら閉ざした。障害を酌むとしても限界がある」。安易に犯行を繰り返したと断じる裁判長の言葉が法廷に重く響く。「これ以上どうしようもない」。風船から空気が抜けるように闘争心を失った被告は、この日のうちに上告する権利の放棄を申し出たという。放棄が確定すれば受刑者として服役することになる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171124-00091051-kitanihon-l16
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dqnplus at 19:23|この記事のURLComments(635)

2017年11月09日

1 名前:ハンバーグタイカレー ★:2017/11/09(木) 19:03:53.68 ID:CAP_USER9
1埼玉県深谷市が開いた催しで、ゲームの景品に触った5歳の女の子が、会場のボランティアに大声で注意されPTSDになったと訴えた裁判で、東京地方裁判所は深谷市に20万円余りの賠償を命じる判決を言い渡しました。

3年前、埼玉県深谷市が管理する「ふかや緑の王国」が開いた「秋まつり」で、ゲームの景品として置かれていた駄菓子を袋から取り出した当時5歳の女の子が、会場のボランティアの男性に大声で注意され、PTSD=心的外傷後ストレス障害になったとして、女の子と両親が深谷市に賠償を求める訴えを起こしました。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171109/k10011217961000.html

女児は駆けつけた父親の前で泣き出し、父親と男性が口論するのを見て、4カ月後にPTSDと診断された。
http://www.asahi.com/articles/ASKC95S3SKC9UTIL04Z.html
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dqnplus at 21:29|この記事のURLComments(1483)

2017年10月27日

1 名前:かばほ〜るφ ★ :2017/10/27(金) 11:40:30.35 ID:CAP_USER9
1<損賠訴訟>「髪染め強要で不登校」高3、大阪府を提訴
頭髪が生まれつき茶色いのに、学校から黒く染めるよう強要され精神的苦痛を受けたとして、大阪府羽曳野市の府立懐風館(かいふうかん)高校3年の女子生徒(18)が約220万円の損害賠償を府に求める訴えを大阪地裁に起こした。27日に第1回口頭弁論があり、府側は請求棄却を求めた。生徒は昨年9月から不登校になっており、「指導の名の下に行われたいじめだ」と訴えている。

訴状などによると、生徒は2015年4月に入学。中学時代に黒染めを強要されて嫌な思いをしたため、母親は「高校では同じことがないよう配慮してほしい」と伝えていた。

しかし、学校側は生徒の入学後、1、2週間ごとに黒染めを指導し、2年の2学期からは4日ごとに指導。度重なる染色で生徒の頭皮はかぶれ、髪はぼろぼろになった。教諭から「母子家庭だから茶髪にしているのか」と中傷されたり、指導の際に過呼吸で倒れ、救急車で運ばれたりしたこともあった。文化祭や修学旅行には茶髪を理由に参加させてもらえなかった。

生徒は昨年9月、教諭から「黒染めしないなら学校に来る必要はない」と言われ、それ以降は登校していない。高校は今年4月、生徒の名前を名簿から削除。他の生徒や保護者には、退学したと虚偽の説明をしたという。

学校側は生徒の代理人弁護士に「たとえ金髪の外国人留学生でも規則で黒染めさせることになる」と説明している。

府教委高等学校課と同校は取材に、「係争中なので答えられない」と話している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171027-00000036-mai-soci
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dqnplus at 20:56|この記事のURLComments(1193)
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