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びっくりニュース

2017年11月11日

1 名前:キリストの復活は近い ★:2017/11/11(土) 17:43:31.39 ID:CAP_USER9.net
1電波の有効利用を検討する総務省の「電波有効利用成長戦略懇談会」の議論が10日、スタートした。政府の規制改革推進会議も周波数帯の利用権を競争入札にかける「電波オークション」の導入を軸に議論を進めており、電波の有効活用をめぐる政府内の意見調整が難航するおそれがある。電波行政を所管する野田聖子総務相がどうさばくのか。

野田氏は同日午後、総務省で開かれた懇談会の初会合で「わが国は少子高齢化に伴って最大のピンチを迎える。今こそ情報通信技術の徹底的な活用、とりわけ電波の有効利用を進めていくことが重要だ」とあいさつした。

野田氏は懇談会に先立つ記者会見で、電波オークションの導入に関する規制改革推進会議の議論について「総務省も積極的に議論に協力している」と述べたが、懇談会では出席者から電波オークションの導入に関する発言はなかった。

総務省は「懇談会のメンバーから提起があれば、電波オークションに関する議論は排除しない」としている。しかし、懇談会は警察や消防などが使っている公共用周波数の民間移行の推進や、多様な機器をネットワークでつなぐ「モノのインターネット(IoT)」に対応した電波政策の在り方を主要議題に据える方針だ。

規制改革推進会議でも大きなずれが浮き彫りになっている。9月以降、電波オークションの議論を本格化させた規制改革推進会議は、NHK、日本民間放送連盟、NTTドコモなどからヒアリングを重ねたが、強い反対論に直面した。ヒアリングに呼ばれた総務省も「外資規制ができず、安全保障上の問題が出てくる」などの理由で導入に消極的な姿勢を示した。

http://www.sankei.com/politics/news/171111/plt1711110012-n1.html
以下、2ちゃんねるの反応

dqnplus at 19:46|この記事のURLComments(787)
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2017年11月10日

1 名前:ハンバーグタイカレー ★:2017/11/10(金) 18:27:24.71 ID:CAP_USER9.net
1TVアニメ『機動戦士ガンダム』で活躍した戦艦「ホワイトベース」が、全長約36cmの大ボリュームで食玩として立体化される。商品名は『FW GUNDAM CONVERGE WHITE BASE &CONVERGE:CORE V作戦セット』で、8日13時からプレミアムバンダイで予約受付が開始された。この商品にはホワイトベースのほかに同食玩シリーズの「ガンダム」・「ガンキャノン」・「ガンタンク」・「コアファイター」の特別版が付属する。

今回立体化された「ホワイトベース」はTVアニメ『機動戦士ガンダム』に登場する戦艦だ。主人公アムロ・レイたちの母艦として運用され、1年戦争を見事に戦い抜いた。「ホワイトベース」の立体化は『FW GUNDAM CONVERGE』シリーズ150体突破記念として企画され、様々なギミックを搭載しアニメカラーに塗装され製品版となった。

「ホワイトベース」は全長約36cm、全高約16cmの大ボリューム。メインブリッジの窓やアンテナの形状、カタパルト内部の造形など細部までこだわりが感じられる仕上がりとなっている。ギミックも満載で両舷のモビルスーツデッキは開閉でき、『FW GUNDAM CONVERGE』シリーズのMSを片舷3体、計6体格納できる。モビルスーツデッキは正面だけでなく側部からも開閉できる構造で、そのままディスプレイスペースになる。さらに、上下にスライドする方式で展開されるメガ粒子砲や、上下左右に動かせる艦首部主砲、機銃6基が付属する充実の内容だ。

『FW GUNDAM CONVERGE WHITE BASE &CONVERGE:CORE V作戦セット』は2018年3月発送予定で、価格は2万4,840円(送料・手数料別途)。セット内容は「ホワイトベース」、「ガンダム」、「ガンキャノン」、「ガンタンク」、「コアファイター」が各1個に加え、ガム3個が含まれる。受注生産品のため準備数に限りがある点に注意だ。
(抜粋)
http://www.zaikei.co.jp/article/20171110/410780.html
以下、2ちゃんねるの反応
dqnplus at 20:47|この記事のURLComments(381)
1 名前:名無しさん@涙目です。(catv?) [CN]:2017/11/10(金) 15:26:07.40 ID:IPJQyQ0w0
1パナソニックは、パソコンやオーディオ機器、Blu-rayレコーダなど、様々な機器のUSB端子に挿入することで、音質を改善できるというUSBパワーコンディショナー「SH-UPX01」を11月下旬に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は3万円前後。

同社は、USBパワーコンディショナーの1号機を、BDレコーダの「DMR-BZT9600」の同梱品として2013年に開発。2015年には、Ultra HD Blu-ray再生が可能なレコーダ「DMR-UBZ1」に同梱する2号機を開発している。USB端子に接続することで、機器内部の電源ノイズを低減し、音質を高めるという製品。ユーザーからの評価も高く、それを受けて「究極のUSBパワーコンディショナーを追求」して誕生した新モデルが「SH-UPX01」だという。

USBパワーコンディショナーにおいて、音質を決定するキーパーツは内部のコンデンサにあるという。「SH-UPX01」では、その抜本的な変更を実施。素材としては、天然鉱物をそのまま誘電体とし、自然で数億年という長い時間をかけてエージングされて電気特性の経年劣化が小さく、耐熱性も600度と非常に高く、高周波特性に優れたマイカコンデンサを採用している。

マイカコンデンサを使っているのは従来モデルと同じだが、新モデルでは、コンデンサ自体の積層構造も特殊な「SEコンデンサ」を採用。ガラスを塗布したマイカシートを積層し、加熱加圧により一体化した、双信電機独自工法を使ったもので、ルビーマイカの安定性を最大限に活かした、最高品位のコンデンサだという。優れた特性を活かし、海底ケーブルの中継器や、宇宙開発、一部の高級オーディオに採用されている。

https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1090149.html
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dqnplus at 18:36|この記事のURLComments(499)

2017年11月09日

1 名前:名無しさん@涙目です。(愛媛県) [US]:2017/11/09(木) 15:47:58.55 ID:kPjyt7+r0
reuters20171109184849-thumb-720xauto米中が28兆円規模の巨額契約 貿易不均衡是正へ
訪中しているトランプ米大統領と中国の習近平(シー・ジンピン)国家主席が9日に北京で開いた共同記者会見にあわせ、米中企業が総額約2500億ドル(約28兆円)に達する契約を交わした。トランプ大統領が中国に貿易不均衡の改善を強く求めたことから、中国企業による対米投資や米国製品の大量購入が中心となった。

米中企業の契約は米国での製造業やエネルギー分野への投資から航空機、半導体、食品分野での米国製品の大量購入など多岐にわたる。トランプ、習両氏の前に、米中を代表する有名企業の経営トップらが登壇して次々と米国製品の購入契約書類などにサインした。

具体的には、中国の政府系ファンドの中国投資(CIC)と米投資銀行大手のゴールドマン・サックスが共同で50億ドルを投じ、米国での米中企業の製造業分野での提携を支援するファンドを設立することで基本合意。中国が米ボーイングの航空機を370億ドル購入することも決まった。

エネルギー分野では中国国有石油大手、中国石油化工集団(シノペックグループ)がアラスカで米国企業と天然ガスを共同開発する契約を交わした。米ゼネラル・エレクトリック(GE)の航空機エンジンや米クアルコムの半導体、米国産牛肉を中国企業が購入する契約も含まれている。

中国側の統計によると、米国の対中貿易赤字は年間約2600億ドル。今回の巨額の契約には投資が含まれ、米国製品の購入も複数年にまたがる内容が多いため、すぐに貿易赤字が減るかは不透明だ。ただ、貿易赤字に匹敵する商談をまとめたことで、中国政府が貿易赤字を減らす意思を米側に伝えた格好だ。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO23288100Z01C17A1FF2000/
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dqnplus at 19:47|この記事のURLComments(598)

2017年11月08日

1 名前:名無しさん@涙目です。(栃木県) [US]:2017/11/08(水) 08:13:27.00 ID:UUh4pl4j0
1安倍晋三首相が6日夜に迎賓館でトランプ米大統領を招いて開いた晩餐会は一風変わった盛り上がりとなった。首脳出席の晩餐会は同じテーブルを囲む列席者同士で会話を楽しむのが通例だが、トランプ氏へのあいさつに行列ができ、首相が一人一人を紹介する展開となり、「結婚式」の披露宴のような雰囲気だったという。

きっかけは「ペンパイナッポーアッポーペン(PPAP)」の動画で有名な歌手のピコ太郎さん。トランプ氏の孫娘がPPAPの物まねをした動画が話題を呼び、招かれた。出席者によると、ピコ太郎さんがトランプ氏に突撃し、記念撮影に成功した。

これを目撃した出席者が写真を撮ろうとトランプ氏の元に殺到。次第に自席を移動する人が増え、あちこちで酒盛りが始まった。外務省幹部が「あんな晩餐会、今まで見たことがない」と語るほどで、首脳間の信頼が強固な現在の日米関係を反映した和やかな会となった。

http://www.sankei.com/politics/news/171107/plt1711070046-n1.html
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dqnplus at 17:30|この記事のURLComments(615)

2017年11月06日

1 名前:名無しさん@涙目です。(北海道) [JP]:2017/11/06(月) 11:09:50.23 ID:2QVsQOmd0
110月14日付で香港の英字紙サウスチャイナ・モーニング・ポスト(SCMP、電子版)が報じているのですが、中国の最高国家行政機関である中国国務院が今年の7月、2030年までに、中国をAI開発の分野における世界の中心地に育てるというAI活用計画の一環として、AIを使った教育を国家戦略に位置づけると発表。

政府の教育部は、農村部の子供たちにも最新のAI教育が受けられるように、地方レベルも含む全行政組織に対し、年間の教育関係予算の8%以上を教育のデジタル化に費やすよう要求しているといい、こうした動きを後押しすべく、中国政府は既に昨年、3000億元、日本円にして約5兆1500億円をこの分野に投資したというのです。

中国国内には現在、約1400万人の教師と、約1億8800万人の生徒たちがいるというのですが、AIの本格導入によって、彼らをとりまく教育環境が劇的に改善するのは間違いなさそうです。

例えば、上海に拠点を置くオンライン教育サービスのベンチャー企業「マスター・ラーナー」には超優秀な“AI教師”がいます。

http://www.sankei.com/west/news/171106/wst1711060005-n1.html
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dqnplus at 20:37|この記事のURLComments(471)

2017年11月04日

1 名前:名無しさん@涙目です。(庭) [FR]:2017/11/04(土) 15:56:54.84 ID:4FdpM9QV0
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10月28日から11月5日まで東京ビッグサイト(東京・有明)で開催の「東京モーターショー」で、SUZUKIブース(東7ホール)の女性コンパニオンが指で作るSのマークの再現度が高いとネット上で話題になっています。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171104-00000019-it_nlab-life
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dqnplus at 20:07|この記事のURLComments(211)

2017年11月03日

1 名前:名無しさん@涙目です。(宮城県) [US]:2017/11/03(金) 19:04:42.84 ID:R1/mPJB/0
1地球には海がある。46億年前に地球が誕生してから10億年後までには海ができ、そこで生まれた生物が、やがて陸に上がってきた。海はそんな大昔から、つねに地球とともにあった。だが、地球には海があるものだという「常識」は、たんなる思い込みなのかもしれない。広島大学博士課程の畠山航平(はたけやま こうへい)さん、片山郁夫(かたやま いくお)教授らがこのほど発表した論文によると、海の水は、予想より速いペースで地球内部に取り込まれているという。単純に計算すると、6億年後にはなくなってしまうペースなのだ。

地球上の水は、姿を変えながら地球全体をめぐっている。海の水が蒸発し、それが雨となって降ってくる。陸に降った雨は川になって、海に注ぐ。この循環に、世界の海を旅する深層の海流を含めて考えたとしても、ひと回りするのに必要な時間は、せいぜい数千年だ。

(中略)
アウターライズ断層は、海溝より沖の海底にできる亀裂だ。この亀裂から、海水が海底下に浸み込んでいく。海水に接している地殻に水が含まれていることは従来から分かっていたが、最近になって、海水は、亀裂が及んでいるマントルにも含まれていることが、地震波の観測から明らかになってきた。しかし、このマントル上部に何%くらいの水が含まれるのかという具体的な点が、よく分かっていなかった。

地下のマントルが水を含むと「蛇紋岩」という岩石になり、過去の地殻変動で地表や海底に現われていることがある。畠山さんらは、千葉県の房総半島やマリアナ海溝の近くで採取された蛇紋岩を使って、マントルが地下でどれくらいの水を含んでいるのかを、実験で求めた。

その結果、海洋プレートのマントルは約2.3%の水を含むことができ、地殻が含む水分の約2.1%に匹敵することが分かった。地殻の厚さが5キロメートルくらいであるのに対し、その下のマントルに水が浸み込む深さは約7キロメートル。海洋プレートが大陸プレートの下に潜り込むあたりでは、上層の地殻にも下層のマントルにも、同じくらいの量の水が含まれていることになる。つまり、海底にしみこんだ海水は、これまで考えられていた速さの2倍のペースで、地球内部に吸い込まれていく。この水の量は地球全体で毎年23億トンくらいになり、現在の海から毎年この量が失われていくとすると、約6億年で海の水はなくなる計算だという。

http://news.mynavi.jp/news/2017/11/02/189/
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dqnplus at 21:06|この記事のURLComments(453)

2017年11月02日

1 名前:名無しさん@涙目です。(東京都) [US]:2017/11/01(水) 20:59:02.24 ID:i5CCQI+60
1ロシア軍の新たな軍装品「ラトニク(戦士)」の中で、防護服の耐性を試す試験映像がインターネット上で公開された。

テレビ局「ズヴェズダ」が作成した映像では、炸裂する榴弾、地雷の炎が上がる中を新防護服を着用した人間が平然と歩き続ける。全てのテストに耐え抜き、頭部の防護具を外して現れたのは、なんと美しくうら若き女性だった。

防護服には、負傷を防ぐため、破片を通さず炎にも30秒間耐えられる特別な素材が使われている。また、軍隊用時計も新軍装品の一式に加わっている。この時計は、アスファルト面に落下しても、上をトラクターが通過しても、水に沈めても、無傷のままだった。

現在ロシアでは「ラトニク」第三世代の各装具の実験が行なわれている。これらの軍装品は3年後の2020年より軍部隊に支給される。

https://jp.sputniknews.com/russia/201711014239399/
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dqnplus at 21:16|この記事のURLComments(220)

2017年11月01日

1 名前:ばーど ★:2017/11/01(水) 11:42:35.83 ID:CAP_USER9
22

ソニーは1日、AIを内蔵し、愛着が持てるロボット犬という「aibo(アイボ)」を発表した。2018年1月11日に発売し、価格は198,000円。

平井社長が「おいで、aibo」と呼び掛けると、3匹のaiboが登場。人と心のつながりをもつエンタメロボットとして、1年半かけて開発したことを訴求した。詳細は追ってレポートする。

https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1089275.html
以下、2ちゃんねるの反応
dqnplus at 18:45|この記事のURLComments(375)
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