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動物

2016年11月08日

1 名前: 張り手(チベット自治区)@\(^o^)/ [FR]:2016/11/08(火) 09:08:22.69 ID:P2u1hJV/0.net
12013年には、フロリダ沖で捕獲されたオオメジロザメという胎生のサメの子宮内から双頭の胎児が見つかって話題になったし、 2008年にはインド洋でも双頭のヨシキリザメの胎児が発見されている。

2011年には、カリフォルニア湾内とメキシコの北西沖で捕獲されたメスのヨシキリザメの子宮内から発見された双頭の胎児を詳しく調べた論文も発表されている。

実は、これまでに双頭の胎児が発見されているサメのほとんどがヨシキリザメだ。2011年の論文で研究チームを率いたメキシコ国立工科大学のフェリペ・ガルバン・マガーニャ氏によると、ヨシキリザメの子宮には一度に50匹近くも胎児が入っていることがあり、数が多い分、奇形が見つかりやすいのだという。(参考記事:「世界でサメを撮ってきた」)

今回の発見には特別な意味がある。トラザメのような卵生のサメで双頭の胎児が発見されたのは、これが初めてなのだ。(参考記事:「共食いも胎盤も! サメは「繁殖様式のデパート」」)

http://natgeo.nikkeibp.co.jp//atcl/news/16/110700421/
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dqnplus at 18:50|この記事のURLComments(315)
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2016年10月05日

1 名前:記憶たどり。 ★:2016/10/05(水) 06:41:45.79 ID:CAP_USER9.net
1世にも珍しい、1つの体に2つの頭を持つ野生のシマヘビが国内で発見されました。保護している爬虫・両生類専門店「MASTER OF DRAGON」(神奈川県横浜市)がSNSで写真や動画を公開し、別々に舌を出す2つの頭が好奇の目を集めています。本当にいるんだ、双頭の蛇って!

店長の日野原創さんは、双子のヘビが卵の中で体だけ1つにくっついてしまった突然変異だと説明。大阪府内某所で生息していたらしく、第一発見者がSNSで里親を呼びかけていたのを偶然見つけて保護を名乗り出ました。

「野生のツインヘッドのヘビが生きた姿で見つかるのは相当珍しいです。生まれるだけでもレアなのに、2つの頭が別の思考をするせいで動きも悪く、鳥といった天敵にも食べられやすい。発見できる確率は、海外雑誌で100万分の1とありましたが、宝くじに当たるよりも難しいのではないでしょうか」。やっていたアマチュアバンドが「ツーヘッド」という名前だったことからも縁を感じ、保護することにしたといいます。

既に飼育し始めて3日目。食事の量は体が1つなので1匹分で済みますが、両の頭はどちらも食欲が湧いてくるため、1匹分のエサを2つに分けてそれぞれに食べさせます。「小さなフンも確認できたので、内蔵が繋がって消化もできているみたいです。ちゃんと生きられる個体のようで一安心です」。

販売予定は今のところなく、しばらくはお店で展示するそう。伝説の生き物としてイメージを持たれがちな“双頭の蛇”に、生で会えるチャンスです。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161004-00000090-it_nlab-sci
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dqnplus at 21:08|この記事のURLComments(246)

2016年09月21日

1 名前: レインメーカー(愛媛県)@\(^o^)/:2016/09/21(水) 13:18:03.58 ID:GPlwdJc70.net
CshCHuaUsAA3dTECshDE4sUkAAIM1b

油喰小僧@andakueboja
地元民の苦情を無視し、高江の生活道路のど真ん中に座り込む余所者の基地反対派。
#高江

https://twitter.com/andakueboja/status/776943644100079616

まいとぱるた@tsumuguito1222
本当、反対派はサルみたいだな〜

https://twitter.com/tsumuguito1222/status/776944159051526144

油喰小僧@andakueboja
@tsumuguito1222 似てたから画像間違えました。
#高江

https://twitter.com/andakueboja/status/776944695381327872
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dqnplus at 20:30|この記事のURLComments(951)

2016年09月16日

1 名前:世界はみんな@ばかばっか ★:2016/09/16(金) 09:21:10.75 9.net
1多くの人がいつでもどこでもセルフィーを撮る時代。美しい自然や風景を自分の目で味わうことをせず、“自撮り”に懸命になる観光客の姿はあらゆる場所で見かける。そんな観光客にうんざりしているのは、どうやら動物も同じようだ。このほど、そんな「うんざり感」を見事に表した最高のセルフィーショットが、台湾人観光客によって撮影された。
(中略)
このほど、台湾人のホン・キキ(Hong Qiqi)さんが鹿と撮ったセルフィーをFacebookの台湾コミュニティーアカウント「Baoliao Commune」に投稿し、これが英紙『Metro』で取り上げられ拡散、大きな注目を集めている。

可愛らしく笑顔でポーズをきめているキキさんのすぐ後ろで、鹿が横目でうんざりした表情を浮かべている。キキさんと思われる女性が「私、セルフィーを撮るのが下手なのかな」とのコメントとともに投稿したこの写真には、ネットユーザーから「いや、それよりもセルフィーにハマる人たちにうんざりした鹿の本音が表れているんだと思う」といった声や「餌を先にもらえなかったから、ふてくされてるんじゃないの」といった声が寄せられている。

奈良公園の鹿は観光客に慣れてしまっているため、彼らを「餌をくれる人」と認識している。「セルフィーに協力してほしいなら先に渡すものを渡してからでないとイヤ」という鹿の思いが、たまたまこの写真に反映されてしまったのだろうか。

http://japan.techinsight.jp/2016/09/ellis09120851.html
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2016年09月13日

1 名前:ナス八 ★:2016/09/13(火) 18:21:23.05 ID:CAP_USER9.net
餌から唯一生き残った「カープくん」 高知市の「わんぱーく」
1餌だった金魚がたくましく生き残り、今や“コイ”に―。高知市桟橋通6丁目の動物園「わんぱーくこうち」のオオサンショウウオを展示している水槽を悠々と泳ぐのは、1匹の大きな赤い和金。その名も「カープくん」。

5年前に「わんぱーくこうち」で誕生して以来、餌としてコウノトリやジャガーのおりの中にある池を転々とした。当初は200匹ほどいたが食べられず、残ったほかの10匹と一緒にオオサンショウウオの水槽に入ったのは3年半ほど前。ここでも不思議なことに食べられず、この1匹だけが生き残った。

今や全長25センチ。岩についたコケや、オオサンショウウオの脱皮した皮を食べて太り、当初数センチだった魚体はコイのような貫禄だ。

大躍進を遂げたプロ野球広島カープにあやかり、リーグ優勝が目前となった10日ほど前に「わんぱーくこうち」が「カープくん」と命名した。

飼育担当者の学芸員、吉川貴臣さん(42)は「オオサンショウウオの動きを見切っていて、食べられそうになるとぱっと逃げる。餌の金魚がここまで生き残るのは珍しい。長い付き合いなので、愛着が湧いてしまって…」。

岩に同化したオオサンショウウオは目立たず、あたかも「1匹のコイの展示スペース」と化している。生き抜け、カープくん。

http://www.kochinews.co.jp/article/48531/
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dqnplus at 21:57|この記事のURLComments(352)
1 名前:記憶たどり。 ★:2016/09/13(火) 05:34:32.80 ID:CAP_USER9.net
1とある冷凍どじょうのパッケージに記された「ごく稀(まれ)に生き返る場合がございます」という注意書きに、Twitter上で驚きの声が続出しています。

こちらは、釣り具・アウトドア用品などを扱うタカミヤ(福岡県北九州市)が販売しているもの。一般的な食用ではなく、あくまで釣り餌用のものですが、果たして本当に生き返ることはあるんでしょうか。気になったので同社の担当者に聞いてみました。

――なぜこのような表記があるのでしょう

企画の段階で生きたまま急速冷凍したところ仮死状態だったものがいたようで、自然解凍後に動いたものが少数いたんです。お客さまにお使いいただく時に突然動くと驚かせてしまうと思い、念のため記載しています。

――本当に生き返ったんですね。そうした報告はどのくらいあるのでしょうか

今までお客さまからそのような話を聞いたことがないので、お客さまを実際に驚かせることは起こっていないと思います。

(中略)
急速冷凍した魚が解凍時に生き返ることは条件がそろえばあるそうで、YouTubeにも蘇生動画が時々投稿されています。なお、同商品は現在の店舗在庫が切れたら販売終了とのことです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160912-00000074-it_nlab-sci
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dqnplus at 20:36|この記事のURLComments(131)

2016年08月30日

1 名前:KingFisherは魚じゃないよ ★:2016/08/29(月) 22:56:59.99 ID:CAP_USER9.net
1ノルウェー南部に位置し、国立公園に指定されているハダンゲルビッダ(Hardangervidda)高原で、300頭を超えるトナカイが落雷で死ぬという珍しい出来事があった。当局が29日、明らかにした。

ノルウェー野生トナカイセンター(Norwegian Wild Reindeer Centre)によると、ハダンゲルビッダ高原は、野生のトナカイ約1万頭が生息し、欧州最大の生息地となっている。

26日に発見されたトナカイの死骸は323頭に上り、幼いトナカイ70頭も含まれていた。テレビで放映された映像には、密集して横たわるトナカイの死骸が映っていた。

ノルウェー環境省の職員によるとこの日、高原一帯は非常に強い嵐に見舞われていた。トナカイはもともと社会性が高く群れで行動し、悪天候の際には身を寄せ合う習性があるため、一斉に雷に打たれたのではないかという。

http://www.afpbb.com/articles/-/3099013
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dqnplus at 19:29|この記事のURLComments(240)

2016年08月28日

1 名前:ちゃとら ★:2016/08/28(日) 18:41:23.63 ID:CAP_USER9.net
1米ソーシャルニュースサイトの『Reddit』に投稿された1枚の写真。1匹の猫が、長年可愛がってくれた飼い主の手をギュッとつかんでいる。実はこの写真、体調が悪く思うように動けなくなった猫を少しでも楽に逝かせてあげようと、動物病院に向う途中で撮られたものだった。

“abernha3”さんが『Reddit』に「哀悼・喪失(mourning/loss)」と題して投稿したのは、飼い猫のリトル・アンドリュー(Little Andrew)の最期の日の写真だ。アンドリューは15歳半、人間でいうと78歳くらいになるおじいちゃんだった。人懐っこい猫だが昨年から体調が悪く、ここ数日はゴロゴロと喉を鳴らすことさえできなくなっていた。

abernha3さんは「ついにその時が来てしまいました。アンドリューを動物病院へ連れて行くのは今日が最後になります」と悲しい胸のうちを明かし、「車の中でアンドリューが僕の手をギュッと握ったんだ。僕らなんかより、アンドリューはずっとしっかりしてるよ」と綴った。

http://news.livedoor.com/article/detail/11941319/
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2016年06月28日

1 名前:あしだまな ★:2016/06/27(月) 21:42:02.10 ID:CAP_USER9.net
1子グマと思ったら、実は子ダヌキ−。青森県南部町で16日発見され、“子グマ”として一時的に保護されていた幼獣2頭について、町農林課は27日、クマではなくタヌキの子どもと分かったと発表した。同課によると、2頭は発見者の男性が預かっており、健康状態に問題はなく、時期をみて山に放すという。

2頭の幼獣は16日午前、同町下名久井の会社敷地内で発見された。これを子グマだと思った同課は“親グマ”を誘い出すため、同社敷地内に捕獲用おりを設置し、2頭を入れていた。だが、動物愛護の観点から翌17日、一時的に保護することにし、発見男性宅に預けていた。

同課は20日、引き取り先を探すため、日本動物園水族館協会に照会。同協会がホームページに幼獣の画像を掲載したところ、ある動物園から「クマではなく、タヌキではないか」との指摘が、同課に寄せられた。2頭の健康状態を確認した獣医からも同日、同様の指摘があったという。

その後、県が森林総合研究所東北支所(盛岡市)に鑑定を依頼したところ、「クマ」ではなく「タヌキ」と判明。27日、県から同課に連絡があった。 同課の東野成人課長は「この件では多くの意見、助言があった。ご心配をかけ申し訳ない」と話した。県自然保護課の担当者は「クマとタヌキの幼獣は区別しづらく、専門家以外は見分けがつきづらいようだ」と述べた。


元ニューススレ:【社会】子グマ2頭おとりに…親グマ捕獲用のワナ設置
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1466158102/
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dqnplus at 22:08|この記事のURLComments(271)

2016年06月17日

1 名前:リサとギャスパール ★:2016/06/17(金) 19:08:22.55 ID:CAP_USER9.net
116日午前10時半頃、青森県南部町下名久井の会社敷地内で、いずれも体長約20センチの子グマ2頭が座り込んでじっとしているのを同社役員の男性(65)が見つけて捕獲し、同町に連絡した。

同町農林課によると、近くに親グマが潜んでいる可能性があるため、男性と地元猟友会が町の許可を得た上で親グマを捕獲するためのワナを設置。その中に子グマ2頭を座らせ、親グマをおびき寄せようとしている。2頭はいずれも生後間もないとみられ、単独ではまだ移動できないという。

読売新聞の取材に対し、同課は「子グマをおとりにするのは悩ましいが、全国でクマによる死傷者が相次いでいることや、農作物への食害を防ぐ必要性を考慮し、この機会に親グマを捕獲すべきだと判断した」と説明。県自然保護課の担当者は「具体的なワナの設置状況を把握していないので、是非についてのコメントは差し控えたい」と話していた。

動物愛護法は「基本原則」として「動物をみだりに殺傷したり苦しめたりしてはならない」と規定する一方、こうした行為の処罰対象となる「愛護動物」にクマは指定されていない。

http://www.yomiuri.co.jp/national/20160617-OYT1T50031.html
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dqnplus at 21:24|この記事のURLComments(3478)
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