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動物

2018年01月31日

1 名前:名無しさん@涙目です。(庭) [US]:2018/01/31(水) 16:31:58.24 ID:MIimKGJP0
11月29日、女性がペットのクジャクと一緒に飛行機の搭乗手続きをしようとしたところ制止された。

ニューアークのリバティー国際空港からユナイテッド航空に乗る予定だった女性はクジャクが搭乗口に並んでいるのを発見。この搭乗口まではクジャクは女性の頭の上に大人しく座って移動していた。その後、動物を乗せるために手続きを行うところを発見された。

30日、ユナイテッド航空はクジャクの登場を拒否。その理由として「一緒に登場できる条件を満たしていないため」と述べた。 続いて「空港に乗客が来る前に3回も説明したが、所有者は我々の言うことを聞いてくれなかった」と明かした。

彼女はクジャクの分まで余分にチケットを購入したがそれでも搭乗拒否されたという。

ユナイテッド航空は個人情報保護を理由にクジャクの所有者を明かさなかったが、ワシントンポストによるとアメリカの航空会社は連邦ガイドラインに基づいて、障がいのある乗客を補助する訓練された動物は連れてのることができるとしている。ただクジャクがこれに該当するかは別である。

Facebookには女性とクジャクの写真と動画が拡散されており、搭乗拒否され帰って行く女性とクジャクの姿の動画や搭乗口で待っている写真などが投稿されている。

http://gogotsu.com/archives/36800
以下、2ちゃんねるの反応

dqnplus at 21:22|この記事のURLComments(284)
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1 名前:名無しさん@涙目です。:2018/01/29(月) 20:37:13.53 ID:DvRblljO0.net
1Astonishing footage of a rat all lathered up as it washes itself in a makeshift shower - just like a human - has emerged.

The video, reportedly fimed in a bathroom sink in Huaraz city, Ancash, Peru, shows the rat standing up on its hind legs and washing his armpits in soapy water.

The rodent appears to be in his element, rubbing the cleanser between his hands and over his body to maintain his personal hygiene.

https://www.mirror.co.uk/news/world-news/tiny-rat-scrubs-itself-takes-11932375
動画:
https://www.youtube.com/watch?v=vZfHTJbDTqk
以下、2ちゃんねるの反応
dqnplus at 20:31|この記事のURLComments(230)

2017年12月28日

1 名前:名無しさん@涙目です。(空) [GB]:2017/12/28(木) 08:17:59.06 ID:BBZl1jHB0
1【AFP=時事】故障したボートで海上を7か月間にわたって飼い猫と共に漂流していたというポーランド人男性が、仏海外県レユニオン島近くのインド洋で仏沿岸警備隊に救助された。

男性は今年5月、自ら改良したクルーズ客船の救命ボートでモザンビーク沖のコモロ諸島から南アフリカを目指す2000キロ超の航海に出たと話している。

計画では、船舶の交通量が多いモザンビーク海峡を通って南下することになっていた。同海峡は、男性の改造ボートで進むには海流が強い海域だ。男性は南アフリカに到達することなく、航路を大きく外れたレユニオン島近くでヨットの乗組員らによって発見され、24日に保護された。

男性は、1日に中華スープを半袋ずつと自分が釣り上げた魚を猫と分け合って生き延びたと語っている。フランス沿岸警備隊「海難救助全国協会」はAFPの取材に、男性のボートの機器は壊れ、通信手段がない状態だったと説明した。

男性の話によると、航海の旅の始まりは2014年、米国の自宅からインドに渡航し、ポーランドに海路で戻るためにボートを購入した時だった。ボートを自ら改造し、航海に出発したものの、出港後にマストに問題が発生し、ボートが壊れたという。男性はその後インド洋を漂流し、コモロ諸島に辿りついていた。

http://www.afpbb.com/articles/-/3156871
以下、2ちゃんねるの反応
dqnplus at 18:27|この記事のURLComments(165)

2017年12月25日

1 名前:(?∀?(⊃*⊂) ★:2017/12/25(月) 10:30:16.86 ID:CAP_USER9
1散歩で雑木林に入った飼い犬の多くは野生の血が騒ぎ、グイグイと前に出ては臭いをくんくんと嗅いで回り、激しい興奮をみせるものである。そんななかで突然の激高をみせたピットブル2頭。若い女性の飼い主を食い殺すという悲惨な事故が米バージニア州から伝えられた。

事故がおきたのは、リッチモンドの北西に位置するバージニア州グーチランド郡で今月14日のこと。22歳のベサニー・スティーヴンスさんが愛犬のピットブル2頭を連れて自宅近くの雑木林を散歩していたところ、犬たちが突然彼女を攻撃。目撃者や救助も得られないまま体を食われるという非常に悲惨なものであった。

『Inside Edition』などが伝えたところによれば、郡保安官事務所のジェームズ・L・アグニュー氏は記者会見で「警察官になって40年近くになる私でも、これほど悲惨な現場を目にしたことはありません」と述べたそうだ。

ピットブルたちは闘犬用として飼育されていた可能性があり、ベサニーさんは最初に喉と顔を噛みつかれ、地面に倒れ意識を失ってから犬に身体を食い荒らされたのではないかという。

通報者はベサニーさんの父親で、散歩から戻ってこない娘と連絡が取れないことを心配し、雑木林を捜し回るも姿が見つからないため通報していた。警察はやがてベサニーさんを発見したが、Pac-ManおよびTonkaと名付けられた2頭はそれぞれ体重が57kgと大型で興奮も収まらないため、 捕獲には数時間かかったとのこと。動物保護局にて安楽死となる予定だが、なぜ飼い主を襲ったのかは解明されていない。

http://news.livedoor.com/article/detail/14075659/
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dqnplus at 18:50|この記事のURLComments(449)

2017年12月13日

1 名前:ハンバーグタイカレー ★:2017/12/13(水) 12:53:14.83 ID:CAP_USER9
1場合によっては死にも至ることがあるヘビの毒を、なんと25年間にもわたって自分の体に注射しつづけることで、毒に対する抗体を体の中で作ってきた人物がいます。そしてこの度、この男性の体から骨髄が取り出され、35種類以上の抗体が取り出されています。

まさに常軌を逸した行動を続けてきたのは、アメリカに住むスティーブ・ラドウィン氏です。49歳の男性であるラドウィン氏は、パンクロックバンドでシンガーをつとめているとのこと。

25年前に毒の注射を始めたというラドウィン氏は少年の頃からヘビが大好きだったそうですが、9歳の時に訪れたフロリダのヘビ園で、ある人物にであったことがきっかけでヘビの毒を自分に注射することに関心を持ちました。

その人物とは、西洋人で初めてヘビの毒を自分に注射し、抗体を作る試みを行ったとされるビル・ハースト氏です。無謀すぎるハースト氏の試みでしたが、あろうことかラドウィン氏も同じように毒を注射して抗体を作ることに憧れに近い感情を抱いたそうです。

やがてラドウィン氏は実際にヘビの毒の注射を開始し、それ以来25年間にもわたって週に一度の注射を続けてきました。自宅でヘビを飼い、定期的に採取した毒を最初は水で薄めたものを注射しはじめましたが、徐々に濃度を高くして体を毒に慣らし続けることで、体内で毒への抗体を作ってきたとのこと。ラドウィン氏の自宅では何種類ものヘビが飼われており、餌やりなどの世話をしながらラドウィン氏は毒を小さな容器で採取。その様子は、VICEが公開した以下のムービーに収められています。

http://news.livedoor.com/article/detail/14022553/
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dqnplus at 17:27|この記事のURLComments(289)

2017年11月29日

1 名前:記憶たどり。 ★:2017/11/29(水) 13:34:21.15 ID:CAP_USER9
1「雪男」の正体はやはりクマだった──。ネパール・チベット間のヒマラヤ(Himalaya)一帯に住むと言い伝えられ、雪男とも称されてきた未確認動物「イエティ、Yeti」について、米研究者らがこれまでイエティのものとされてきた遺物の広範な遺伝学的調査を行い、それらが実は複数のクマのものだったことを突き止め、29日、学術誌に発表した。長らく信じられてきたイエティ神話を打ち砕く研究成果となった。

イエティの正体がクマだったとする研究はこれが初めてではないが、英学術専門誌「英国王立協会紀要(Proceedings of the Royal Society B)」に掲載された論文によると、今回の研究では、イエティのものとされてきた骨や歯、皮膚、毛、糞から、これまでにない量の遺伝学的証拠を収集して調べた。

その結果、「イエティの手」をはじめとする世界中の個人コレクションや博物館から収集した証拠品は、実際にはアジアクロクマ(ツキノワグマ)かチベットヒグマ(ウマグマ)、ヒマラヤヒグマのものだったことが判明した。

これら3種のクマはそれぞれ「世界の屋根」ヒマラヤ山脈の異なる地域に生息しており、いずれの種類のクマもかつてイエティと誤認された可能性があるという。

論文の主執筆者を務めたニューヨーク州立大学バッファロー校(University at Buffalo, The State University of New York)教養学部のシャーロット・リンドクビスト(Charlotte Lindqvist)准教授は「われわれの研究成果は、イエティ伝説の生物学的根拠がその地域(ヒマラヤ山脈)のクマに見られることを強く示唆している」と述べている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171129-00000025-jij_afp-sctch
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dqnplus at 20:03|この記事のURLComments(198)

2017年11月27日

1 名前:みつを ★:2017/11/27(月) 07:56:38.44 ID:CAP_USER9
1【11月26日 AFP】南大西洋の英国領セントヘレナ(Saint Helena)島に生息するゾウガメの「ジョナサン」は、おそらく存命する陸生動物では世界最高齢だ。遠路はるばるこの孤島を訪れてでもジョナサンを見たいと思う観光客も少なくないだろう。

正確な年齢は誰にもわからないが、ジョナサンの推定年齢は185歳。この10月、南大西洋の孤島だったセントヘレナについに飛行場がオープンしたことから、ジョナサン目当ての観光客が大挙すると予想される。

セントヘレナ島で最も有名な住民のジョナサンは、総督の邸宅の緑豊かな庭でのんびりと暮らしている。ジョナサンの食事は総督邸の厨房で用意されたニンジンやレタス、キュウリ、リンゴ、洋ナシなどだ。

5ペンス硬貨や入国スタンプの図柄にも描かれ、20世紀初めの白黒写真にはボーア戦争(Boer War)の捕虜とともに写っている。

ジョナサンは西インド洋のセーシェル(Seychelles)生まれとみられているが、セントヘレナ島にやってきた経緯は謎のままだ。フランス皇帝ナポレオン・ボナパルト(Napoleon Bonaparte)が流刑され1821年に死を迎え同島に来た年にも諸説あり、不確実な情報ながら1882年とする説もある。

人口4500人の同島でただ一人の獣医師であるキャサリン・マン氏によれば、ジョナサンはゾウガメの平均的な寿命150歳を大幅に超えており、目は見えず嗅覚もほとんど失っているが、それ以外は健康状態も良好で聴覚も衰えていない。

http://www.afpbb.com/articles/-/3153027?cx_part=topstory&cx_position=4
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dqnplus at 20:01|この記事のURLComments(135)

2017年11月10日

1 名前:名無しさん@涙目です。(茨城県) [US]:2017/11/09(木) 17:25:45.48 ID:CN1bUyEz0
1東京都豊島区のサンシャイン水族館は8日、同館の大水槽「サンシャインラグーン」で、トビエイ類やタカサゴ類など計24種1235匹が死んだと発表した。

水中の酸素が不足したのが原因とみられる。この水槽内で生き残ったのはトラフザメなど26種73匹のみ。9日から水槽の公開は再開するが、餌やり体験などは当面中止するという。

水槽は横約12メートル、奥行き約9・6メートル、高さ約2・4メートルで、同館で最も大きい。同館によると、7日午前、一部の魚の病気を治療するため薬品を投入。薬の効果を高めるため、ふんなどを除去する装置を停止した。しかし、同装置では酸素供給もしていたため、酸素量が欠乏したとみられる。

http://www.yomiuri.co.jp/national/20171109-OYT1T50004.html
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dqnplus at 17:32|この記事のURLComments(298)

2017年11月01日

1 名前:ばーど ★:2017/11/01(水) 11:42:35.83 ID:CAP_USER9
22

ソニーは1日、AIを内蔵し、愛着が持てるロボット犬という「aibo(アイボ)」を発表した。2018年1月11日に発売し、価格は198,000円。

平井社長が「おいで、aibo」と呼び掛けると、3匹のaiboが登場。人と心のつながりをもつエンタメロボットとして、1年半かけて開発したことを訴求した。詳細は追ってレポートする。

https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1089275.html
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dqnplus at 18:45|この記事のURLComments(375)

2017年10月25日

1 名前:ニライカナイφ ★:2017/10/25(水) 10:35:21.29 ID:CAP_USER9.net
t謎の蛾のような昆虫が脈動する触手を撓ませた映像がインターネットを狂わせてしまった。アジアとオーストラリアで発見されたこの生物は、腹部から隆起した4本の腱叢を持つ蛾の体を持っているようだ。多くのソーシャルメディアユーザーは、異世界の昆虫を見た後、恐怖を感じた。一人は「私がこれを見たら家を燃やすだろう」と宣言した。

昆虫はそれ以来、Creatonotos gangis mothであることが明らかにされている。蛾の異常な触手は、実際には匂いの器官で、仲間を引き付けるためにフェロモンを生産するために使用されます。インドネシアで撮影され、Gandikという名前のユーザーによってFacebookにアップロードされた奇妙な昆虫の映像は、数百万の見解と数千のシェアを生み出しました。

'彼に鍵を与えて、あなたの家はあなたの家だと教えてください。「どんな悪質な生き物が私たちを破壊するために送りましたか?私は地球を途中で去ります...誰も来ていますか?別のものを追加した。この蛾は、西オーストラリア、ノーザンテリトリー、マッカイほど遠く南に広がるクイーンズランド州の一部を含む、オーストラリアの北部に分布しています。

http://www.dailymail.co.uk/news/article-5010397/Creepy-insect-terrorising-Australia-baffles-internet.html#ixzz4wRDAqpXR
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dqnplus at 18:33|この記事のURLComments(397)
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