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宇宙ヤバイ

2018年03月18日

1 名前:名無しさん@涙目です。(庭) [US]:2018/03/18(日) 09:30:27.64 ID:fpx3pVQj0
1宇宙の小型宇宙ステーション『天宮1号』が早ければ今月30日に地球に落下するのではと見られている。この小型宇宙ステーション『天宮1号』は制御不能になっており、3月16日にESA(欧州宇宙機関)が「3月30日から4月6日の間に、北緯43度から南緯43度の間に落下する可能性が高いと分析。

「空の宮殿」という意味を持つ『天宮1号』は2011年9月に打ち上げられた中国初の宇宙ステーションである。

昨年3月に任務を終えた『天宮1号』だが、制御が効かなくなってしまっている。通常であれば宇宙ステーションや衛星は海に落下させるのが通例だが、『天宮1号』は制御不能なためどこに落下するのか見当も付かない。

地球に落下する際に大気圏で大部分が無くなるが破片や残骸が地球に落下してくる可能性は大いにある。

落下してくる可能性のある場所は11ヵ国に絞られており、ロサンゼルス、ニューヨーク、マイアミのアメリカの州、ブラジルのリオ、イタリアのローマ、南アフリカのケープタウン、オーストラリアのシドニー、タイのバンコク、インドのムンバイ、日本の東京、中国の北京などが含まれている。実際に落下する1週間前には明確な墜落地点が絞られるという。

『天宮1号』が制御不能になったことは昨年11月に伝えられたが、その落下時期は今回初めて発表された。

http://gogotsu.com/archives/38011
以下、2ちゃんねるの反応

dqnplus at 21:25|この記事のURLComments(560)
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2018年02月12日

1 名前:ばーど ★:2018/02/12(月) 00:25:03.65 ID:CAP_USER9.net
こ、これが火星なのか…。火星探査機キュリオシティから送られてきたパノラマ写真
1赤い荒野が広がっています。

火星に降り立った探査機ローバーのCuriosity(キュリオシティ)が、ヴェラ・ルービン・リッジという山の頂上に到達しました。そこで、周囲をグルッと一望できる美しいパノラマ写真を送ってくれましたよ。

撮影されたのは16枚の広角写真で、それらを繋ぎあわせると360度になるのです。

撮影日は2017年10月25日で、山の標高は327m。NASAが画質を調整し、地上の日中程度の明るさに直した状態のものです。写真を左から右に流して動画にしたのがこちら。

実はここ、ゲイル・クレーターという大昔に隕石が衝突した窪地なんだそうです。動画で遠くに見える山脈は、直径154kmにおよぶクレーターの外環なんですって。

この撮影スポットは、キュリオシティが2012年に着陸した地点から18kmの場所とのこと。真上から見た衛星写真では、星印が撮影スポットであることが示されています。昔流れていた川や、キュリオシティが通ってきた進路なども解説されており、現地の状況がよくわかるようになっています。

高画質版の全景写真はNASAから見ることができますよ。動画にもあったように、各所の名称も書かれています。大きく印刷したものを環状に繋げて中心から見たら、まるでVRで火星に降り立ったような気分になるかもしれませんね。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180211-00010007-giz-sci
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dqnplus at 18:11|この記事のURLComments(259)

2017年12月20日

1 名前:名無しさん@涙目です。(SB-iPhone) [ニダ]:2017/12/19(火) 22:14:36.05 ID:hw3vkQ5L0
1米国防総省で極秘のUFO研究プロジェクトの責任者を務めていた元高官が18日、CNNのインタビューに応じ、地球外生命体が地球に到達している証拠はあると確信すると語った。

プロジェクトの存在は、米紙ニューヨーク・タイムズなどの報道で明らかになった。

エリゾンド氏は、宇宙人が地球に来ている可能性を排除できない証拠があることを強く示唆。同プロジェクトで調査対象とした物体について、「そうした(我々が呼ぶところの)航空機は、現時点で米国のものでも外国のものでもない特徴を有している」と指摘した。

エリゾンド氏によれば、航空力学の法則を無視しているとしか思えない、異常な飛行物体が確認されたといい、「一見した限りでは航空局からのフライトサービスもなければ推進形態もなく、人間のような生物が感じる健全な重力を超越した驚異的な操縦を行っていた」

https://www.cnn.co.jp/amp/article/35112181.html
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dqnplus at 20:06|この記事のURLComments(378)

2017年09月10日

1 名前:動物園φ ★:2017/09/10(日) 20:01:34.94 ID:CAP_USER9
30億光年の彼方から届く「宇宙人の信号」 科学者らが研究中
1地球から30億光年離れた謎に満ちた矮小銀河から、「高速電波バースト(Fast Radio Burst)と呼ばれる高エネルギーの電波が繰り返し放射されていることが明らかになった。

宇宙の知的生命体を探査する「ブレークスルー・リッスン(Breakthrough Listen)」プロジェクトに参加している科学者らは最近、15回に渡って短時間ながら強力な電波を観測した。

高速電波バーストは宇宙の様々な箇所で観測されているが、繰り返し放射しているのは「FRB 121102」という名称の高速電波バーストだけだ。これまでに、同じ銀河から150回以上の高速電波バーストが観測されている。

高速電波バーストの原因として考えられるのは、強力な磁場を持って回転する中性子星だが、エイリアンの宇宙船が発している可能性も否定できない。FRB 121102を観測中の天文学者らによると、これほど活動が活発化するのは初めてだという。

「この銀河からの高速電波バーストがこれほどの頻度で観測されるのは初めてのことだ」とカリフォルニア大学バークレー校SETI研究センターの所長で、ブレークスルー・リッスンのディレクターを務めるAndrew Siemionは言う。

ブレークスルー・リッスンに参加しているVishal Gajjarによると、研究チームはFRB 121102の高解像度データを取得することに成功し、従来よりも精度の高い分析が可能になったという。

http://www.excite.co.jp/News/it_g/20170909/ForbesJapan_17633.html
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dqnplus at 23:06|この記事のURLComments(430)

2017年09月07日

1 名前:野良ハムスター ★ \(^o^)/:2017/09/07(木) 21:03:49.77 ID:CAP_USER9
1ロシア科学アカデミー地磁気電離層電波伝搬研究所・宇宙気象予報センターのセルゲイ・ガイダシ所長によると、太陽フレアの影響で通信障害が発生し始めた。

所長は「太陽フレアにより、欧州と米国ではすでに通信の質が悪化した」と伝えた。ガイダシ所長はまた、慢性疾患を持つ人々は磁気嵐によって9月7日に体調が悪くなる可能性があると警告した。

さらに地球に向かって飛来する陽子(プロトン)の流れが、放射線量をわずかに増加させる可能性もあるという。

また学者たちは現在、太陽コロナ中の物質が、地球の方向へ放出されたか否かも調査している。もし地球の方向へ放出されていた場合、9月8日から9日にその影響が出るという。

モスクワ宇宙クラブのイワン・モイセエフ会長は、通信社「スプートニク」に、太陽フレアの影響で軌道上の宇宙機器や、GPSを用いた人工衛星や宇宙機の活動にも一時的な障害が発生するほか、通信衛星・放送衛星などの人工衛星の障害、GPSを用いた高精度測位の誤差の増大、短波通信障害、急激な地磁気変動に伴う送電線への影響などが生じる恐れがあると語った。

なお学者らは、この出来事が世界の終末を引き起こすことはないと指摘している。地球上では、磁気嵐を含む顕著な「副次的影響」が生じる見込み。

https://jp.sputniknews.com/science/201709074061973/
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dqnplus at 22:48|この記事のURLComments(306)
1 名前:名無しさん@涙目です。(pc?)@\(^o^)/ (1級) [JP]:2017/09/07(木) 19:35:47.45
1“1億光年に一人の美少女”長久玲奈「エンタの神様」ギター漫談で出演 プロデューサー「ブレイクの可能性」

9月5日の「AKBINGO!」(日本テレビ系)で、“1億光年に一人の美少女”と称されるAKB48チーム8の長久玲奈(ちょう・くれな)が「エンタの神様」に出演した舞台裏が明かされた。(※光年は距離の単位だが、実際にそう称されている)

ことの発端は、チーム8の冠番組「AKB48チーム8のブンブン!エイト大放送」で、フォークシンガーに扮してコントする長を、「エンタの神様」総合演出・プロデュースの五味一男氏が見て、“ブレイクの可能性がある”と気に入ったのがきっかけ。

番組スタッフが長に出演オファーを伝えると、長は「エンタの神様」を知らず、“神様なりきってるような人が出てきて、ああしなさいとか言う番組?”と全くトンチンカンな答えが返ってきた。もちろんお笑い番組なので、長は自身の出身地である福井県あるあるをテーマに、歌ネタ作りを開始。

ステージでは200人の観衆を前にネタを披露、しっかり笑いも取れ、無事に終了。

感想を聞かれた長は「練習よりもあんまり、笑顔も引きつっちゃったし、声もあんまり張れなかったんですけど、すごい楽しめたのでよかったなって。本当にいい経験でした」と言い、最後に「またお笑いやりたい…次はみんなを笑わせるような感じにガンバローって思いました」と笑顔で答え、新たな境地を発見した様子だった。

さらに出演オファーを出した五味氏は「全く本番でも噛まずにできたし、すごいポテンシャルっていうか、伸び代を感じますよね。初めての舞台でここまでできる子ってあんまりいないんで、なかなか面白かったと思います」と、最高の褒め言葉で長を評価。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170906-00120592-the_tv-ent
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dqnplus at 21:07|この記事のURLComments(664)

2017年09月02日

1 名前:名無しさん@涙目です。(catv?)@\(^o^)/ [CN]:2017/09/02(土) 10:14:10.42 ID:bYNOjhTC0
1人工衛星から、ビー玉ほどの大きさの玉を宇宙空間に放出する。すると、地上からそれが「流れ星」にみえる。

岡島礼奈さんは、「人工流れ星」をつくりだしてビジネスにつなげる、宇宙ベンチャー企業「ALE(エール)」を立ちあげた起業家だ。

企業の名前は好きなビールの種類から。大学の研究者やアーティストらが仲間に加わる。2018年中に人工衛星を打ち上げ、2019年に広島県の瀬戸内海で初めてのショーを開く予定だ。

岡島さんの話を聞こうと、8月6日、東京都中央区のクボタ東京本社に高校生29人が集まった。

岡島さんの言葉を紹介します。

私は人工の流れ星をつくるため、ベンチャー企業「ALE(エール)」(東京都)を創業しました。流れ星のもとになる粒を小型衛星に載せて、地上約500キロの軌道を周回させ、イベントなどでめざす場所の空に流れ星を出す事業です。

空を舞台にいろいろな星を出現させることができる、科学とエンターテイメントを組み合わせた企業です。

http://www.huffingtonpost.jp/2017/08/31/bidamahodonotamawouchuninageru-jinkonagareboshiwotsukurunipponjinjoseigaita_a_23188648/
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dqnplus at 18:40|この記事のURLComments(1063)

2017年05月27日

1 名前:ニライカナイφ ★:2017/05/26(金) 20:53:19.37 ID:CAP_USER9.net
1とんでもなく夢とファンタジーあふれるニュースです。NASAはどうやら10,000兆ドルの価値のある小惑星の探索に乗り出すようです。

この星は鉄やニッケルその他プラチナなど希少価値の高い金属で構成されており、まさに徳川埋蔵金など比べ物にならないほどとんでもない「宝の山」になっているようです。しかし問題はどう持ち帰るのでしょうか。

■16プシケはどんな星?

さてNASAが探索しようとしている16プシケとは一体どのような星なのでしょう。まずこの星の成分ですが構成として鉄、ニッケル、貴金属で出来ているといいます。貴金属は「プラチナ」など高価なものも含まれるので、星全体が希少価値の高い鉱物でできていると考えても良いのかもしれません。

火星と木星の間の軌道を公転しており、小惑星帯の中では13番目に大きな天体です。そんな宝の山の探索に乗り出したのはNASAで、どうやら2022年にこの星を訪れるということです。本当にある意味海ではなく宇宙の海賊のような壮大で何かの戦隊モノにありそうなストーリーですが、もしこれを地球に持ち帰れば大変なことになります。

もし持ち帰れば地球の価値にして「1京ドル」。現在1ドルが111円ですので、日本円にしておよそ100京円の価値があるという天文学的な数値になりそうです。おそらく地球上の預金を全部集めても到底及ばないとんでもない数値でしょう。

http://www.yukawanet.com/archives/5218211.html
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dqnplus at 18:06|この記事のURLComments(401)

2017年05月16日

1 名前:名無しさん@涙目です。@\(^o^)/(東京都):2017/05/16(火) 15:27:17.52 ID:vxr/Cp7I0
1宇宙はかくも広大で複雑であり、理解しようと試みても目を白黒させてしまうばかり……。ところがアメリカ人少年、マックス・ローハン君はこれらの難解な理論を全て理解し議論までできるほどの天才少年だ。 13歳のローハン君は昨年、小規模ながらたった1600円で空気中の電磁エネルギーを集め直流電流に変換するフリーエネルギー装置を自作して、 世界中から注目された天才物理学少年である。

そんなローハン君がここにきて、ジュネーブ郊外にある素粒子物理学の総本山「CERN」(セルン/欧州原子核研究機構)に対し強い危機感を抱いているという。

CERNが研究を行っているパラレルワールド=並行世界について、ローハン君はCERNが最も近いところに存在していたパラレルワールドを破壊した可能性があると主張しているのだ。

量子物理学の最新研究では、無限の多次元世界が存在する可能性が指摘されており、それぞれの世界が相互に干渉した際に、人々にパラレルワールドの方の現実が一部記憶されてしまう事態があるという。その現象は「マンデラ効果」と名づけられ昨今注目されている。

ローハン君は今回、このマンデラ効果がまさに起こった可能性と結果について独自の見解と理論をビデオで20分以上(!)にわたり熱弁を振るっている。ローハン君は無限にあるパラレルワールドは絶えず生みだされ、中には神が存在するものさえもあると語る。

また無限のパラレルワールドには、逆に神が存在しない宇宙や、神がさらに強力な力を持つ宇宙もあるだろう、とも……。

http://tocana.jp/2017/05/post_13202_entry.html
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dqnplus at 18:25|この記事のURLComments(729)

2017年04月21日

1 名前: 目潰し(東京都)@\(^o^)/ [US]:2017/04/20(木) 21:45:08.98 ID:jyCC2lxh0
地球の40光年先にスーパーアース発見、生命体の証拠確認に有望視
1AFP=時事】天文学者チームが19日、地球から40光年先で、近くにある恒星を公転している太陽系外惑星スーパーアース(Super Earth、巨大地球型惑星)を発見したと発表した。

太陽系外の生命体を探索するための観測ターゲットとして最も期待される惑星だという。

地球から40光年離れた恒星を公転しているこの系外惑星「LHS 1140b」は、生命存在に望ましいとされる「ゴルディロックス・ゾーン(Goldilocks Zone)」(生命居住可能領域)内を周回している。

ゴルディロックス・ゾーンでは、惑星は主星から適度な温度の位置に離れている。そのため、この温暖な領域内の惑星に生命の要素である水が存在すれば、それは硬い氷や水蒸気としてではなく、液体として存在できるため、生命存在の可能性が有望視される。

LHS 1140bの特異性は、その位置だ。系外惑星の検出方法の一つに、恒星面通過(トランジット)と呼ばれる、惑星が主星の前を横切る際の主星のわずかな減光を観測する方法がある。LHS 1140bの場合、主星の光が明るく、軌道周期はわずか25日で、惑星が地球からほぼ真横から見える位置にある。

その結果、LHS 1140bのトランジットでは、重要な光の特徴的性質のすべてを詳細に、繰り返し観測することができ、これは、惑星のサイズや質量、大気の有無などを解明する研究活動において大きなプラスとなる。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-00000011-jij_afp-sctch
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dqnplus at 02:29|この記事のURLComments(345)
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