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宇宙ヤバイ

2021年09月16日

1 名前:ニライカナイφ ★:2021/09/15(水) 09:45:58.52 ID:olmaDbXh9
c95be_249_20210915017ペンギンに宇宙人の可能性が浮上している。

イギリスの研究によると、ペンギンの糞から、金星の大気中にある化学物質と同じものが発見されたという。

その物質“ホスフィン”が、金星から3800万マイル(約6100万キロメートル)も離れた地球に存在する理由については説明できないものの、研究者らは英フォークランド諸島に棲息するジェンツーペンギンがこの物質を生み出す過程について、彼らの生活スタイルから研究を進めていくという。

ロンドンのインペリアル・カレッジのデイヴ・クレメンツ博士はこう話している。

「“ホスフィン”の発見が本当であることを確信しています。しかしその制作過程が分かりません」
「嫌気性バクテリアの中には“ホスフィン”を作るものもあります」
「それらは池のヘドロ、アナグマの内臓、ペンギンの糞から見つかっています」
「競争関係にあるバクテリアに対する防御もしくはシグナルに関係している可能性があります」

“ホスフィン”は昨年、地球と似た金星の大気ガスの層から発見され話題となっていた。

https://news.livedoor.com/article/detail/20868329/
以下、2ちゃんねるの反応

dqnplus at 13:12|この記事のURLComments(192)
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2021年08月09日

1 名前:キサントモナス(栃木県) [ニダ]:2021/08/09(月) 15:10:23.94 ID:ZBT4C4IS0
004114COVID-19 variants could be named after constellations once Greek alphabet is used up, WHO official says
(COVID-19の変異型は、ギリシャ語のアルファベットを使い切った後、星座にちなんだ名前になる可能性があるとWHO関係者が発表)

Maria Van Kerkhove, the World Health Organisation's COVID-19 technical lead,
confirmed the agency is considering naming new COVID-19 strains after star constellations.
She also warned new variants could emerge which evade vaccines.
(世界保健機関(WHO)のCOVID-19技術責任者であるMaria Van Kerkhove氏は、
新しいCOVID-19株に星座の名前を付けることを検討していることを明らかにしました。
また、ワクチンを回避する新たな亜種が出現する可能性もあると警告しています。)

The agency started naming new mutations after letters of the Greek alphabet back in May.
(WHOは、今年の5月からコロナの変異種にギリシャ語のアルファベットにちなんだ名前を付け始めました。)

So far, 11 variants have been named - including the Delta, Beta and Alpha strains.
(これまでに、Delta、Beta、Alpha株など、11種が命名されています。)

Dr Van Kerkhove told the Telegraph the WHO is looking at new names in case
they go through all 24 letters of the Greek alphabet.
(Van Kerkhove博士はTelegraph紙に、WHOはギリシャ語のアルファベット24文字
すべてを使った場合に備えて、新しい名前を検討していると語っています。)

At the moment, constellations are being considered.
(今の所、星座名の使用が検討されています。)

This means coronavirus variants could be named after constellations such as Orion, Leo, Gemini and Aries.
(つまり、コロナウイルスの亜種は、オリオン座、獅子座、双子座、牡羊座などの
星座にちなんで命名される可能性があるということです。)

https://news.sky.com/story/covid-19-variants-could-be-named-after-constellations-once-greek-alphabet-is-used-up-who-official-says-12376314
以下、2ちゃんねるの反応
dqnplus at 17:10|この記事のURLComments(515)

2021年02月20日

1 名前:カンピロバクター(宮城県) [US]:2021/02/20(土) 17:55:13.66 ID:JM5MkTYY0
003701
https://video.twimg.com/ext_tw_video/1362273595532181509/pu/vid/360x640/-wwxr0_pDVqNQKpX.mp4

NASA、火星からの最新画像公開 地表や探査車降下の様子
【2月20日 AFP】米航空宇宙局(NASA)は19日、同局の火星探査車「パーサビアランス(Perseverance)」が撮影した画像を公開した。

パーサビアランスはこの前日、難易度の高さから「恐怖の7分間」と呼ばれていた火星への着陸に成功。NASAが公開した画像には、地表に向け降下する探査車や、着陸後に撮影された地表の様子が捉えられている。

https://www.afpbb.com/articles/-/3332682
以下、2ちゃんねるの反応
dqnplus at 20:58|この記事のURLComments(397)

2020年11月24日

1 名前:靄々 ★:2020/11/24(火) 19:02:42.86 ID:S52A83fB9
20201124-00010006-huffpost-000-4-viewまさかエイリアンが、ユタ州の渓谷に鋼の柱を建てたりはしないだろう。しかし今年は2020年。何が起きても……おかしくはない。

アメリカ・ユタ州野生生物資源部の担当者らが11月18日、上空から興味深い物体を見つけた。公安局のヘリコプターでオオツノヒツジの頭数を数えていた担当者らが発見したのは、鋼でできた三角形の柱だ。高さは10〜12フィート(約3〜3.6メートル)あり、砂岩でできた渓谷の地中にしっかりと埋められていた。

この柱の写真を、公安局はInstagramに投稿。「野生生物資源部とオオツノヒツジを数えている間に、私たちはこの物体に遭遇しました。何もないところに突如として現れ、岩の中に深く埋められていたのです」と説明した。同局はさらに「探究心から、これが何かを知りたいと思っています。一体これは何なんだ?誰か知っている人?」と情報提供を呼びかけた。

一団が乗っていたヘリコプターのパイロット、ブレット・ハッチングス氏によると、柱を発見したのは生物学者で、ヘリコプターは物体の真上をたまたま飛行していたという。

ハッチングス氏は「彼(生物学者)が『ワオ、ワオ、ワオぐるっと回転してください、回転して!』と言ったんです。私が『一体何ですか?』と聞くと、彼は『何か後方にあるんだ、調べてみなければ!』と答えました」と、発見した時の興奮した様子を、地元テレビ局KSLTVに説明している。

https://www.huffingtonpost.jp/entry/story_jp_5fbcc186c5b63d1b77065c47?utm_hp_ref=yahoo
以下、2ちゃんねるの反応
dqnplus at 22:01|この記事のURLComments(428)

2019年12月27日

1 名前:ニート彗星(栃木県) [US]:2019/12/27(金) 17:48:00.52 ID:z4c8EX/z0
オリオン座のベテルギウスに異変、超新星爆発の前兆か 天文学者
191226125818-betelgeuse-star-super-169(CNN) 冬の夜空に赤く輝くオリオン座のベテルギウスが、この数カ月間で急激にその明るさを失っているとする観測結果がこのほど発表された。天文学者らは超新星爆発を起こす前触れの 可能性があると指摘している。

ベテルギウスに関する論文を今月8日に発表した米ビラノバ大学のエド・ガイナン教授は、CNNの取材に答え、ベテルギウスの明るさが10月以降著しく低下していると述べた。現在は通常時の2.5分の1程度の明るさで、夜空の星の中で23番目前後の順位に下がった。一時期は9番目に明るい星だったという。

ガイナン氏らのチームは、ベテルギウスを1980年から継続的に観測している。過去50年間でこれほど急激に暗くなったことはないため、何か尋常でない事態が起きようとしている可能性があると考えられる。

ガイナン氏は超新星爆発に向かう段階にあることを示唆したが、そうした動きは星の深層部で起こる。極めて巨大なベテルギウスの場合、観測によってその過程を明らかにするのは不可能だ。

ベテルギウスは地球からの距離が約700光年と、太陽系を含む銀河系の中でかなり近くにある恒星の1つ。誕生から900万年ほどが経過しているとされる。通常、このサイズの星が1000万年を超えて存在し続けることはなく、今後20万〜30万年の間に超新星爆発を起こしてその一生を終えるとガイナン氏は見ている。

これまでにもベテルギウスは一定の周期で明るさを変えていたが、今回は過去数年と比べ劇的なペースで輝きを失っている。数学モデルに従えば来月半ばには暗くなる周期が終了するものの、ガイナン氏によると再び明るくなるかどうかは必ずしも断定できないという。

実際に超新星爆発が起きれば、昼でも肉眼で見えるくらいの明るさになるとガイナン氏は指摘。そのときは赤かったベテルギウスが青い光となって3〜4カ月輝き続ける。完全に消えるまでには、およそ1年かかるとみられる。

https://www.cnn.co.jp/fringe/35147489.html
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dqnplus at 23:17|この記事のURLComments(547)

2019年11月20日

1 名前:あずささん ★:2019/11/20(水) 15:39:01.76 ID:GkX7Sg/x9
hubble-w1280地球も昔はまるくなかった。

ある科学者グループが、消滅した衛星のデータを分析していたんですが、そのなかで「もしかして、宇宙ってまるいんじゃない?」という説が出てきました。もしそうなら、ちょっとヤバいことになるかも、と彼らは最新の論文に詳細を記しています。

現在、宇宙の年齢やサイズ、進化の過程などにまつわる定説はいくつもありますが、それを構築する前提になっているのが、「宇宙は平面時空」と考え。しかし最新の論文では「人工衛星プランクが収集したデータは、宇宙がまるいと考えた方がつじつまが合う」と何度も繰り返されています。

(ちなみに、プランクは「宇宙マイクロ波背景放射」を観測する機能をもった衛星です。宇宙マイクロ波背景放射は微弱な放射線で、宇宙誕生時の名残と言われています)

もちろんこの見解には賛否両論ありますが、この論文の著者は「もし宇宙が本当はまるいなら、平面であると仮定することで悲惨な結果を招く恐れがある」と記しています。

宇宙がまるいと、これまでの前提がひっくり返る

研究に携わったローマのサピエンツァ大学のアレッサンドロ・メルキオーリ氏は米Gizmodoに対し、「ポイントは、宇宙が閉じているか(あるいは丸いかどうか)ではありません」と語りました。それより、もしプランクのデータが「閉じた宇宙」寄りのエビデンスであれば、それがもたらす結果を「真剣に調査する」必要があると話しています。同時に、それがいま多くの宇宙学者が支持する宇宙理論とどのように衝突するのか、しっかり検討しなければならないとも。

これまで、宇宙は「開いた宇宙」、「閉じた宇宙」、「平坦な宇宙」のどれかだと考えるのが常識でした。開いた宇宙は馬の鞍のような形で広がっているので、その両端はどんどん離れて交わることはありません。一方、閉じた宇宙は直線をまっすぐ伸ばすとやがてもとの場所に戻るような構造で有限の存在、平坦な宇宙は果てしなく向こうへと続くものだと考えられています。
(以下省略)
https://www.gizmodo.jp/2019/11/the-universe-may-be-round.html
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dqnplus at 19:09|この記事のURLComments(428)

2019年11月14日

1 名前:アルゼンチンバックブリーカー(ジパング) [DE]:2019/11/14(木) 12:25:03.16 ID:ra56eh910
超高速移動する恒星発見 1億年後、銀河系外へ―国際チーム
20191114at05S_p銀河系(天の川銀河)を時速約600万キロの超高速で移動している恒星を発見したと、米カーネギーメロン大などの国際研究チームが14日までに英王立天文学会月報に発表した。銀河系の中心にある巨大ブラックホールに、互いに回り合う連星が接近した際、片方の恒星が猛烈な重力の影響ではじき出されたと考えられ、約1億年後には銀河系の外へ飛び出すという。

この恒星「S5―HVS1」はオーストラリアにある口径3.9メートルのアングロ・オーストラリアン望遠鏡で発見された。銀河系を高速で移動する恒星はこれまでも見つかっているが、つる座の方向、2万9000光年先と近かったため、欧州の天文衛星ガイアなども使って詳細に観測。その結果、約500万年前に銀河系の中心付近からはじき出されたとみられることが分かった。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2019111400303
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dqnplus at 22:50|この記事のURLComments(325)

2019年10月03日

1 名前:むっぴー(宮城県) [US]:2019/10/03(木) 18:50:17.90 ID:57gHAA8g0
木星に浮かぶ巨大な「黒い円」発見、直径3540キロ NASA
black-spot-on-jupiter-super-169(CNN) 米航空宇宙局(NASA)の探査機ジュノーがこのほど、木星に浮かぶ巨大な黒い円を発見した。未確認現象かと思いきや、その正体は衛星の影だった。

この影は木星の衛星イオが太陽を覆ってできたもので、地球の月による日食に相当する。NASAによれば、円の直径は約3540キロ。これは米ニューヨーク市からネバダ州ラスベガスまでの距離に大体等しい。

木星は複数の衛星を持つが、その巨大さなどが原因で頻繁に日食が起きる。

今回の写真は9月11日、ジュノーが22度目となる木星周回中に撮影した。ジュノーは2011年から稼働しており、16年7月4日に53日周期の軌道で最初の周回を開始していた。

https://www.cnn.co.jp/fringe/35143489.html
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dqnplus at 20:57|この記事のURLComments(272)

2019年08月08日

1 名前:アンドロメダ ★:2019/08/08(木) 09:32:17.09 ID:FgpyOSlK9
WS002199

東京ズーネット[公式] @TokyoZooNet_PR 2:17 - 2019年8月7日
クマムシの奇妙なニュースが…。
月に向かった民間探査機が今年4月、着陸寸前で通信途絶。
墜落してしまったようですが、積んでいたのは科学機器等のみならず、何千というクマムシ。
つまり…真空にも熱にも放射線にも耐えると言われるるクマムシが…月に放たれた…かも…?

https://twitter.com/TokyoZooNet_PR/status/1159030760927461377

関連記事
イスラエル初の民間月面探査機、無念のクラッシュ

https://www.gizmodo.jp/2019/04/spaceil-baresheet-crashed.html

▽原文はソースでご覧下さい
Tardigrades may have survived spacecraft crashing on moon

https://www.theguardian.com/science/2019/aug/06/tardigrades-may-have-survived-spacecraft-crashing-on-moon
以下、2ちゃんねるの反応
dqnplus at 12:06|この記事のURLComments(419)

2019年06月20日

1 名前:ごまカンパチ ★:2019/06/20(木) 19:57:20.09 ID:MJoIEwr49
Teegardenstar-150473494_6地球とよく似た太陽系外惑星を探す天文学の国際プロジェクト「CARMENES(カルメネス)」の研究チームは、太陽系からおよそ12.5光年(約118兆2600億km)の距離に2つの惑星を発見しました。研究チームによると、2つの惑星のうち1つは地球によく似た気温で、液体の水が存在する可能性があるとのことです。

今回発見された2つの惑星「ティーガーデンb」「ティーガーデンc」は、おひつじ座に存在する15.4等級のティーガーデン星と呼ばれる恒星をそれぞれ約4.9日と約11.4日で公転する惑星です。ティーガーデン星は2003年に発見された星で、太陽からおよそ12.5光年の距離にあり、年齢は少なくとも80億歳。その質量は太陽のおよそ8〜9%しかないとのこと。

自ら光を放つために目視で存在が確認できる恒星と異なり、惑星は恒星の前を横切った時のスペクトルの変化でその存在を確認するしかありません。しかし、赤色わい星であるティーガーデン星の活動は非常に穏やかで、その明るさもかなり暗いため、観測は困難を極めました。CARNEMESの研究チームは、スペインのカラルアルト天文台に設置された口径3.5mの望遠鏡と分光器を使い、3年にわたってティーガーデン星の精密観測を行いました。その結果、200以上の測定データからティーガーデンbとティーガーデンcの存在を確認できたと研究チームは報告しています。

https://gigazine.net/news/20190620-carmenes-dwarf-teagarden/
以下、2ちゃんねるの反応
dqnplus at 23:01|この記事のURLComments(308)
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