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宇宙ヤバイ

2017年05月27日

1 名前:ニライカナイφ ★:2017/05/26(金) 20:53:19.37 ID:CAP_USER9.net
1とんでもなく夢とファンタジーあふれるニュースです。NASAはどうやら10,000兆ドルの価値のある小惑星の探索に乗り出すようです。

この星は鉄やニッケルその他プラチナなど希少価値の高い金属で構成されており、まさに徳川埋蔵金など比べ物にならないほどとんでもない「宝の山」になっているようです。しかし問題はどう持ち帰るのでしょうか。

■16プシケはどんな星?

さてNASAが探索しようとしている16プシケとは一体どのような星なのでしょう。まずこの星の成分ですが構成として鉄、ニッケル、貴金属で出来ているといいます。貴金属は「プラチナ」など高価なものも含まれるので、星全体が希少価値の高い鉱物でできていると考えても良いのかもしれません。

火星と木星の間の軌道を公転しており、小惑星帯の中では13番目に大きな天体です。そんな宝の山の探索に乗り出したのはNASAで、どうやら2022年にこの星を訪れるということです。本当にある意味海ではなく宇宙の海賊のような壮大で何かの戦隊モノにありそうなストーリーですが、もしこれを地球に持ち帰れば大変なことになります。

もし持ち帰れば地球の価値にして「1京ドル」。現在1ドルが111円ですので、日本円にしておよそ100京円の価値があるという天文学的な数値になりそうです。おそらく地球上の預金を全部集めても到底及ばないとんでもない数値でしょう。

http://www.yukawanet.com/archives/5218211.html
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2017年05月16日

1 名前:名無しさん@涙目です。@\(^o^)/(東京都):2017/05/16(火) 15:27:17.52 ID:vxr/Cp7I0
1宇宙はかくも広大で複雑であり、理解しようと試みても目を白黒させてしまうばかり……。ところがアメリカ人少年、マックス・ローハン君はこれらの難解な理論を全て理解し議論までできるほどの天才少年だ。 13歳のローハン君は昨年、小規模ながらたった1600円で空気中の電磁エネルギーを集め直流電流に変換するフリーエネルギー装置を自作して、 世界中から注目された天才物理学少年である。

そんなローハン君がここにきて、ジュネーブ郊外にある素粒子物理学の総本山「CERN」(セルン/欧州原子核研究機構)に対し強い危機感を抱いているという。

CERNが研究を行っているパラレルワールド=並行世界について、ローハン君はCERNが最も近いところに存在していたパラレルワールドを破壊した可能性があると主張しているのだ。

量子物理学の最新研究では、無限の多次元世界が存在する可能性が指摘されており、それぞれの世界が相互に干渉した際に、人々にパラレルワールドの方の現実が一部記憶されてしまう事態があるという。その現象は「マンデラ効果」と名づけられ昨今注目されている。

ローハン君は今回、このマンデラ効果がまさに起こった可能性と結果について独自の見解と理論をビデオで20分以上(!)にわたり熱弁を振るっている。ローハン君は無限にあるパラレルワールドは絶えず生みだされ、中には神が存在するものさえもあると語る。

また無限のパラレルワールドには、逆に神が存在しない宇宙や、神がさらに強力な力を持つ宇宙もあるだろう、とも……。

http://tocana.jp/2017/05/post_13202_entry.html
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2017年04月21日

1 名前: 目潰し(東京都)@\(^o^)/ [US]:2017/04/20(木) 21:45:08.98 ID:jyCC2lxh0
地球の40光年先にスーパーアース発見、生命体の証拠確認に有望視
1AFP=時事】天文学者チームが19日、地球から40光年先で、近くにある恒星を公転している太陽系外惑星スーパーアース(Super Earth、巨大地球型惑星)を発見したと発表した。

太陽系外の生命体を探索するための観測ターゲットとして最も期待される惑星だという。

地球から40光年離れた恒星を公転しているこの系外惑星「LHS 1140b」は、生命存在に望ましいとされる「ゴルディロックス・ゾーン(Goldilocks Zone)」(生命居住可能領域)内を周回している。

ゴルディロックス・ゾーンでは、惑星は主星から適度な温度の位置に離れている。そのため、この温暖な領域内の惑星に生命の要素である水が存在すれば、それは硬い氷や水蒸気としてではなく、液体として存在できるため、生命存在の可能性が有望視される。

LHS 1140bの特異性は、その位置だ。系外惑星の検出方法の一つに、恒星面通過(トランジット)と呼ばれる、惑星が主星の前を横切る際の主星のわずかな減光を観測する方法がある。LHS 1140bの場合、主星の光が明るく、軌道周期はわずか25日で、惑星が地球からほぼ真横から見える位置にある。

その結果、LHS 1140bのトランジットでは、重要な光の特徴的性質のすべてを詳細に、繰り返し観測することができ、これは、惑星のサイズや質量、大気の有無などを解明する研究活動において大きなプラスとなる。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-00000011-jij_afp-sctch
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dqnplus at 02:29|この記事のURLComments(344)

2017年03月28日

1 名前:ニライカナイφ ★:2017/03/28(火) 05:02:36.12 ID:CAP_USER9.net
123桜の開花シーズンが到来する中、東京では27日に最高気温7℃を観測するなど真冬並みの寒さに襲われているが、もしかしたらこの寒さは「氷河期突入」の合図だったのかもしれない――。

■太陽が2週間も活動していない緊急事態

英紙「Daily Mail」(3月22日付)によると、NASAの太陽観測衛星「ソーラー・ダイナミクス・オブザーバトリー(SDO)」が太陽活動の停滞を観測。 なんと、3月7日〜22日の15日間連続で太陽黒点がゼロだったというのだ!

太陽黒点は太陽活動の指標とみられ、活動が極大化すると多くの黒点が出現し、極小化すると激減する。黒点の減少がすぐさま太陽活動の終焉を意味するわけではないが、「氷河期」が着々と近づいている証拠と科学者らは見ているようだ。

これまでの予想では、次の停滞は2021年頃とみられていたが、今回は大幅に早まる形となった。15日にもわたる活動の停止は2010年の4月以来だという。

「Spaceweather.com」によると、今年に入ってからすでに27日もの「太陽黒点ゼロ日」があるとのことだ。2016年は年間で32日、2015年はゼロだったことを考えると、異常なペースで太陽活動が弱まっていることがはっきりと分かる。

太陽には11年周期のサイクルがあり、現在は2008年から始まった「サイクル24」と呼ばれる活動周期に入っている。2016年6月4日には4日間も完全に黒点が消失し、太陽がここ100年間で“最もおとなしい時期”、つまり太陽活動が停滞期に近づいている証拠だとされ、数年の間にさらなる黒点の消失がみられると予想された。そして今回、2週間以上にわたる黒点の完全消失が続いたため、本格的に「ミニ氷河期」が近づいていると考えられているのだ。

http://tocana.jp/2017/03/post_12739_entry.html
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dqnplus at 21:58|この記事のURLComments(506)

2016年12月01日

1 名前:ニライカナイφ ★:2016/11/30(水) 16:28:03.84 ID:CAP_USER9.net
1海は地球の表面の7割をおおっているが、内部にも膨大な量の水が存在しているようだ。最近発表された二つの研究によると、地球の地下、1,000キロメートルに膨大な量の水が、眠っている可能性があるとのことだ。

仮にこの水がなくなってしまえば、土壌の形成や生命の維持に重要な働きをしている火山活動が、止まってしまうという。

◇地球の地下にある水の存在が続々と明らかに

最初の研究では、米フロリダ州立大学と英エディンバラ大学の研究者が、地下深くに埋まっている水滑石の中に水が存在する可能性を発表した。

それまで水がこれほどまで深くに存在するとは考えられておらず、正確な量は不明であるが、それ以前になされたカナダ、アルバータ大学の研究では、地球上の全海水を合わせたのとほぼ同じ、地球の重量の1.5パーセントを占めるのではないかと推測されている。

また同時期に、米ノースウェスタン大学の研究チームが、やはり地球の外核へ向かって3分の1ほど潜った地下に水が存在する可能性を明らかにした。

同チームは、およそ9,000万年前にブラジル、サンルイス川付近にある火山から吐き出されたダイヤモンドを発見。このダイヤモンドは不完全で、その形成時に内部に捕らわれた鉱物を含んでいた。

これを顕微鏡で調べると、通常水に由来する水酸基イオンが存在する証拠が得られた。また不完全性は下部マントルで形成されたことを示唆しているという。

http://karapaia.livedoor.biz/archives/52229384.html
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dqnplus at 02:13|この記事のURLComments(274)

2016年09月24日

1 名前:もろ禿HINE! ★:2016/09/24(土) 11:58:22.36 ID:CAP_USER9.net
NASA、木星の衛星エウロパ「驚くべき」発表を予告 (AFP=時事) - Yahoo!ニュース
1【AFP=時事】米航空宇宙局(NASA)は、ハッブル宇宙望遠鏡(Hubble Space Telescope)が捉えた木星の衛星「エウロパ(Europa)」の画像に基づき、26日に「驚くべき」発表を行うと明らかにした。

エウロパは、氷で覆われた表面の下に海があるのではないかと多くの専門家が考えており、そこに何らかの生命が存在する可能性さえある。

NASAはエウロパについてこれまでに「地殻下に生命にとって好条件となり得る液体水の海が存在することを示す有力な証拠がある」と発表している。

今回のNASAの発表は、グリニッジ標準時(GMT)の26日午後6時(日本時間27日午前3時)からの記者会見で行われる。【翻訳編集】 AFPBB News

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160924-00000011-jij_afp-sctch
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dqnplus at 18:01|この記事のURLComments(329)

2016年08月25日

1 名前: ◆HeartexiTw 胸のときめきφ ★(★ 9942-RmRy):2016/08/25(木) 06:02:28.78 ID:CAP_USER9.net
1地球から、わずか4光年の太陽系に最も近い恒星に、地球と似た大きさで、水も液体のまま存在できる惑星があるとイギリスの研究チームが発表し、生命を育むことができる環境かどうか、今後の探査に注目が集まっています。

イギリスのクイーン・マリー大学の研究チームは、地球からの距離が4光年と、光の速さでおよそ4年かかる場所にあるプロキシマ・ケンタウリという恒星に注目し、南米チリにある天文台で2000年から2008年と、ことしの2回に分けて観測しました。

その結果、この星の周りを惑星が周回していて、大きさが地球の1.3倍と似ているほか、プロキシマ・ケンタウリと程よく離れた距離にあるため、惑星の表面に水があれば、蒸発したり、凍ったりせずに、液体のまま存在できることが分かりました。

これまでにも太陽以外の多くの恒星で惑星が見つかっていますが、プロキシマ・ケンタウリは太陽系から最も近い恒星で、これほど近い距離にあって、地球に似た特徴を持つ惑星が発見されたのは初めてです。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160825/k10010653311000.html
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2016年08月17日

1 名前:野良ハムスター ★ :2016/08/17(水) 18:24:18.18 ID:CAP_USER9.net
1イスラエルの科学者ジェフ・スタインハウアーが人工的なブラックホールを製作し、その振る舞いからスティーブン・ホーキング博士が1974年に発表した理論「ホーキング放射」に似た現象を観測したと発表しました。

スタインハウアーが作った人工的なブラックホールは本物のブラックホールのように光を含めて何でも吸い込むというものではなく試験用のチューブ内に流体を流し、ある地点でそれを音速以上に加速させることで音響的な事象の地平面を生み出すというもの。本物のブラックホールでは光が逃げられなくなる位置で事象の地平面が発生しますが、この人工ブラックホールでは音が逃げられなくなる位置を事象の地平面とします。

ブラックホールは一般に、すべての物質を引き寄せ、光であっても逃さないほどの強力な重力を有するため、宇宙空間にポッカリと真っ黒く何も見えない穴が開いたように見えると思われています。しかし、ホーキング博士は量子効果を考慮するとそこからは熱的な放射がなければならず、事象の地平面(想像図に描かれるブラックホールの縁の部分)から電磁波のようなエネルギーが発せられるため「ブラックホールは完全なブラックではない(何も放出しないわけではない)」としました。

もう少し詳しく説明すれば、真空中には何も存在しない部分から常に一対の粒子が発生しており、それらはすぐに結合してまた消滅するという動作を繰り返していると考えられます。事象の地平面よりブラックホールの中心に近いところでは、粒子が発生してもブラックホールに引き寄せられるだけで終わってしまいます。ところが、事象の地平面では片方の粒子のみがブラックホールに落ち、もう片方が外へ逃げる可能性が考えられます。するとこの逃げた粒子が、外界からはブラックホールが放出したエネルギー、つまりホーキング放射として観測できることになります。

http://japanese.engadget.com/2016/08/17/7/
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dqnplus at 20:46|この記事のURLComments(450)

2016年07月08日

1 名前: トラースキック(東京都)@\(^o^)/:2016/07/08(金) 07:48:00.08 ID:VoaJXbeD0●.net
1地球からケンタウルス座方向に約340光年離れた所で、「太陽」が3個ある惑星を発見したと、米アリゾナ大などの欧米チームが7日付の米科学誌サイエンスに発表した。南米チリにある欧州南天天文台のVLT望遠鏡を使い、赤外線で惑星を直接捉えた。

この惑星は質量が木星の約4倍で、表面温度は約580度。形成されてから約1600万年と推定され、非常に若い。惑星から見て太陽に当たる恒星は大、中、小の3個ある。3個が一緒に昇って沈むため昼夜が変わる時期と、順番に昇ってほぼ昼間が続く時期があるという。

この不思議な仕組みは円軌道の組み合わせで起きる。中心は大きな恒星で、惑星は周囲を約550年かけて公転している。一方、大恒星は中小の恒星ペアと重力で結び付き、お互いに回り合う関係にある。

複数の恒星が回り合う連星系の場合、惑星が形成されても重力の作用ではじき飛ばされると考えられてきた。しかし実際に見つかったことで、惑星を伴う連星系は予想以上に多い可能性があるという。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160708-00000008-jij-sctch
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dqnplus at 19:53|この記事のURLComments(182)

2016年05月21日

1 名前: 閃光妖術(徳島県)@\(^o^)/:2016/05/20(金) 20:38:28.87 ID:9R3XQeoL0.net
11研究者らは近い将来、天空に2つめの太陽が現れると考えている。インターネット情報ポータル「ミール24」が報じた。

銀河系における第2の太陽の誕生はオリオン座の恒星ベテルギウスが全く別のものに変化することによって生じる可能性がある。天文学者によれば、ベテルギウスの星の寿命は終わりに近づいており、非常に近い将来に爆発し、その際に銀河系の半分はおよそ2週間にわたって強烈な閃光に貫かれる。この際、地球から見ると空には真っ赤に燃える球体が2つ浮かんで見えることになる。

星は寿命の最後に近づくと大きさが増し、温度も光度も高くなることがわかっている。ベテルギウスは現時点ですでに太陽の数千倍の大きさに達していることから、寿命がつきるのも間近とされている。

天文学者らは、地球はベテルギウスから427光年離れていることから、爆発が生じても地球には何の危険性もないとの見方を示している。ひょっとするとベテルギウスはすでに爆発しているものの、距離があることから地球にその閃光が届いていないか、地球からはそれが見えていないという可能性もある。

http://jp.sputniknews.com/science/20160519/2162947.html
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dqnplus at 00:14|この記事のURLComments(298)
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