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パソコン・ガジェット

2018年06月08日

1 名前:名無しさん@涙目です。(禿) [ニダ]:2018/06/08(金) 10:54:25.68 ID:7VD/LR2i0
スマホの落下を感知し、ドローンに早変わりするケースがKickstarterに登場
1スマホを地面に落としてしまった、という経験は誰にもあるはずだ。だから我々は、スマホケースや液晶保護フィルムを買い求める。多少の衝撃ではビクともしない製品もたくさん出回るようになった。

それでも、落下はできるだけ避けたい。「The Phone Drone」は、大事なスマホの破損を防ぐケース型ドローンである。

マホケース兼用ドローンというものは、すでに存在する。だがこのThe Phone Droneは、いざという時に限りドローンに変形するという製品だ。

スマホの所持者がうっかりしてそれを地面に落としてしまう。その際、The Phone Droneの各種センサーがそれを察知。瞬時に4枚のプロペラが飛び出し、地面に激突する前に自律飛行を始めるというものだ。

正直、信じ難い製品ではある。しかしもっとすごいのは、そのスマホがちゃんと持ち主の手元に戻ってくるという点だ。これは文字通りの意味である。

https://techable.jp/archives/77921
以下、2ちゃんねるの反応

dqnplus at 20:23|この記事のURLComments(277)
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2018年05月25日

1 名前:シャチ ★ :2018/05/25(金) 17:24:57.77 ID:CAP_USER9
1サンフランシスコ(CNNMoney) 米アマゾンのスマートスピーカーに内蔵されている音声アシスタントの「アレクサ」が、米オレゴン州に住む夫婦の会話を知らないうちに録音し、その内容を夫の勤務先の従業員に送信してしまう出来事があった。

オレゴン州ポートランドに住む夫婦は、自宅でアマゾンのスマートスピーカー「エコー」を使っていた。妻は地元放送局KIRO7の取材に応じ、自宅のスピーカーについて、夫と冗談で「間違いなく私たちの話を聞いている」と話していたことを明らかにした。

事態が発覚したのは2週間ほど前。夫の勤務先の従業員から電話があり、夫婦の会話を録音した不審な音声ファイルが送られてきたと告げられた。

電話の相手は、「すぐにアレクサ装置の電源を抜いた方がいい」「あなた方はハッキングされている」と夫婦に忠告したという。

録音されていたのは、夫婦がフローリングについて話していた会話だった。女性はアマゾンに連絡したところ、アレクサ担当の技術者から何度も謝罪されたと話している。

アマゾンは問題があったことを認め、ありえない出来事が重なってハプニングが起きたと説明した。スピーカーがハッキングされたり不具合があったりしたわけではなく、アレクサのマイクが一連の言葉を聞き間違え、誤って音声メッセージを送信してしまったことが原因だという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180525-35119780-cnn-int
以下、2ちゃんねるの反応
dqnplus at 22:20|この記事のURLComments(254)

2018年04月10日

1 名前:名無しさん@涙目です。(庭) [US]:2018/04/10(火) 16:45:24.81 ID:Xpn17++v0
1ドコモ、au、ソフトバンクの3キャリアが『LINE』に対抗するために新たなメッセージアプリ『+メッセージ』を5月9日より提供開始する。

今までのSMSは最大全角70文字のテキストと絵文字を送受信が可能だったが、『+メッセージ』はドコモ、au、ソフトバンクの3キャリアであれば文字数を気にすること無く携帯電話番号宛でメッセージや画像、動画の送受信が可能となる(最大文字数2730文字)。

またスタンプや複数人での同時メッセージのやり取りが出来るグループも可能。

現在は3キャリアのみしか使うことができないが、将来的には格安SIMでも使えるようにしたいという。

提供開始日は2018年5月9日でAndroid版がまずリリース、iOS版については準備ができ次第リリースされる。

電話番号でのメッセージと言えばアップルのiMessageがあるが、Androidユーザーとのやりとりが出来ない(似たような『weMessage』というアプリは存在する)。

http://gogotsu.com/archives/39013
以下、2ちゃんねるの反応
dqnplus at 19:21|この記事のURLComments(580)

2018年03月08日

1 名前:すらいむ ★:2018/03/08(木) 10:37:41.93 ID:CAP_USER9
1Amazonのスマートスピーカー Echo が前触れもなくクスクスと笑い出し、ユーザーを怯えさせるという冗談のような出来事が発生しています。

So Alexa decided to laugh randomly while I was in the kitchen. Freaked @SnootyJuicer and I out. I thought a kid was laughing behind me. pic.twitter.com/6dblzkiQHp - CaptHandlebar (@CaptHandlebar) February 23, 2018

日本でも販売が始まったスマートスピーカー Amazon Echo は、クラウドベースの音声アシスタント Alexa(アレクサ)に対応しており、音声で操作やさまざまな会話ができる製品です。

会話ができるといっても、ユーザー側が特定のコマンド語、つまり「アレクサ、」「コンピューター、」「Amazon、」等を口にした時点からあとの言葉を解釈して、あくまで受け身で回答を返すのが基本的な挙動でした。

しかしSNSなどでは昨日から、Echoなどアレクサ搭載スピーカーが前置きなくいきなり笑い出したとの報告が相次いでいます。

http://news.livedoor.com/article/detail/14402402/
以下、2ちゃんねるの反応
dqnplus at 21:57|この記事のURLComments(211)

2018年02月19日

1 名前:名無しさん@涙目です。:2018/02/19(月) 17:15:22.47 ID:HtNl/evu0●
1ケータイキャリア「ドコモ」から約500万円ほどの高額請求を受け、悲しみを吐露している人物が話題となっている。「使ったものは払え」「自業自得だろ」と思うかもれないが、事情は違うようだ。

・請求額を見てビックリ
この人物は通話用として携帯電話を使用。電話としての利用しかしていなかったらしいが、請求額を見てビックリ。Xiパケット通信料として5012853円もの金額を請求されたのだから、衝撃を受けるのは当然である。以下は、その人物のTwitterコメントである。

・高額請求された人物のコメント
「ドコモから500万円の高額請求が来ました(恐)電話でお問合せたところ、正常だそうです。単価は1GB辺り60万円ほど。電話用にしか使ってなかったのに、何かしらでネットにつながってこの金額って怖い・・・。皆さん、気を付けて」

・この人物は8GB使用で500万円
スマホは自動的にインターネットに接続することがあり、データの送受信が発生することがある。場合によっては、本人が意図せぬ状況下でアプリや画像、動画などの大容量コンテンツを受信することもある。

ドコモでパケット使い放題プランを使用しなかった場合、1KBにつき0.6円の支払いが必要であり、この人物は8GBを使用したため、約500万円の請求を受けることになったと推測される。

・SPモードを契約しなければ助かっていた
この件についてドコモスタッフに問い合わせたところ、インターネット接続が可能となるSPモードを契約しなければ、いっさいパケット料金は発生しないので、通話のみの人はそうしたほうが良いそうだ。

http://buzz-plus.com/article/2018/02/19/docomo-expensive-claim/
以下、2ちゃんねるの反応
dqnplus at 20:37|この記事のURLComments(1415)
1 名前:名無しさん@涙目です。:2018/02/19(月) 09:51:57.18 ID:KmC2AEAN0.net
マキタのBluetoothスピーカー「MR200」は音も仕様も構造も斜め上
1あのマキタがBluetoothスピーカーを売っている。型番は「MR200」。例によって電動工具用のリチウムイオンバッテリーを使う、青緑色の強そうなやつだ。建設会社の会社員である私は、うちの現場でどうだろうと、編集部経由でメーカーから広報機材を貸していただいた。この製品をオーディオ専門店で見たことはないが、工具などを扱うモノタロウでなら普通に買える(1万1772円)。そこがまず気に入った。

ちなみに同社からはコーヒーメーカー(CM500DZ)、ラジオ(MR050、MR051、MR052、MR102、MR103、MR106、MR107、MR108)、ロボット掃除機(RC200DZ)など、家電系機器が数多くラインナップされている。いずれも電動工具メーカーの製品という意外性から、ネット民の間では評判だ。

もちろんメーカーとしては「あのマキタがまたwwwww」のようなウケを狙っているわけではない。電動工具メーカーとしての現場感覚から「どこで誰が何の目的で使うのか」を企画として明確に打ち出せるため、家電メーカーのマーケティングから生まれた製品とは一線を画す。そこがおもしろい。

そしてオフロード走行を目的とした四輪駆動車を街で使ってもいいように、マキタの製品を一般の家電として使ってもいいはずだ。実際、この製品には実用に即した作り込みがいくつも見られ、機能的なデザインには惚れ惚れする。おまけに音もいい。現場やガレージだけでなく、インドアアウトドア夏冬問わず使える携帯スピーカーの決定版だとさえ私は思っている。

http://ascii.jp/elem/000/001/634/1634175/
以下、2ちゃんねるの反応
dqnplus at 19:13|この記事のURLComments(184)

2018年01月03日

1 名前:サーバル ★:2018/01/03(水) 16:58:55.94 ID:CAP_USER9
Intelのプロセッサチップに根本的な設計上の欠陥が発覚、各OSにアップデートの必要性
sここ10年間に製造されたIntelのプロセッサに、設計上の欠陥が見つかりました。最悪の場合、パスワードやログインキー、キャッシュファイルなどが格納されたカーネルメモリーの内容を読み取られる恐れがあるとのことなのですが、Intel x86ハードウェアに存在する欠陥のため、マイクロコードアップデートでは対応不可能で、各OSがソフトウェアレベルで修正をかけるか、バグのない新たなプロセッサを導入する必要があるとのこと。

このバグは、データベースアプリケーションからウェブブラウザのJavaScriptのようなものまで含めた普通のユーザープログラムでも、保護されたカーネルメモリーをある程度まで認識できるというもの。

カーネルメモリーにはパスワード、ログインキー、ディスクからキャッシュされたファイルなど、秘密にしておくべき情報も格納されているため、通常はユーザープロセスやユーザープログラムからは隠された状態になっていますが、欠陥が存在することにより、ブラウザで実行中のJavaScriptや共有パブリッククラウドサーバー上で実行されているマルウェアによって情報を盗み見られる恐れが出てきます。

「python sweetness」によれば、影響は仮想メモリを実装している現代のすべてのCPUアーキテクチャに及び、完全に解決するにはハードウェアの変更が必要になるとのこと。

対策の1つとして、カーネル・ページ・テーブル・アイソレーションを利用して、カーネルメモリーをユーザープロセスから完全に分離する方法が挙げられていますが、この方法だとIntelのプロセッサを搭載したPCの動作速度は落ちることになります。

この件に関して、The RegisterではIntelの広報担当者からのコメントを得られなかったとのことです。

http://gigazine.net/news/20180103-intel-processor-design-flaw/
以下、2ちゃんねるの反応
dqnplus at 19:57|この記事のURLComments(475)

2017年12月05日

1 名前:名無しさん@涙目です。(チベット自治区) [CN]:2017/12/05(火) 17:40:40.17 ID:L9iqqfWM0
1

戸建ての光回線契約 月5,500円、一見他社と変わらない金額に見えますが、
https://i.imgur.com/HIOzaOb.png

ある方が解約しようと店舗に行ってびっくり…なんと71,000円の解約料を請求されます。
https://i.imgur.com/uDFGSOG.jpg

中途解約の違約金が鬼畜仕様すぎる。。。
https://i.imgur.com/ElsZJwJ.png

超高速インターネット o'zzio光
https://www.pcdepot.co.jp/products/ozziohikari/
o'zzioはPC DEPOT corporationのオリジナルブランドです

実際にPCデポで請求された方
みい @uvatmmtofFKigON
 https://twitter.com/uvatmmtofFKigON
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dqnplus at 20:58|この記事のURLComments(556)

2017年11月27日

1 名前:(?∀?(⊃*⊂) ★:2017/11/27(月) 11:55:28.19 ID:CAP_USER9
1ドン・キホーテは12月1日から、プライベートブランド“情熱価格”の新商品として、1万9,800円(税別)のノートパソコン「MUGA(無我)ストイックPC」を発売する。

「MUGA(無我)ストイックPC」は、OSにWindows 10 HOME 64bitを搭載した、ブランド初となるノートパソコン。フルHDのディスプレイにこだわりつつ、2万円を切る市場最安値に挑戦した。

その特長は、ディスプレイの画素数が1,920×1,080ピクセルの高解像度のフルHD画面に加え、視野角が広い高精細IPSパネルを搭載しており、どの角度から見ても美しい映像を楽しめる液晶パネル。動画の再生に最適な仕様で、臨場感ある映像を楽しむことができる。

また、Microsoft Officeと高い互換性を持つWPS Officeを搭載し、簡単な表計算などのオフィス作業にも活用可能。多様化する個人のライフスタイルに対応し、機能をストイックに絞り込むことで、1万9,800円(税別)を実現した。

スペックは次の通り。

☆MUGA(無我)ストイックPC

プロセッサ:Intel ATOM x5-Z8350(Cherry Trail)
プロセッサスピード:1.44GHz/最大1.92GHz
システムメモリ:LPDDR3 2GB(増設・変更不可)

http://news.livedoor.com/topics/detail/13946462/
以下、2ちゃんねるの反応
dqnplus at 15:59|この記事のURLComments(614)

2017年11月22日

1 名前:サーバル ★:2017/11/22(水) 16:38:57.42 ID:CAP_USER9
1Googleが、位置情報サービスがオフの場合も「Android」搭載スマートフォンの位置に関する情報を収集していたことが、ある調査で明らかになった。

オンラインメディアのQuartzは、Android搭載スマートフォンが付近の基地局の位置情報を収集してGoogleに送信していることを発見した。その情報は、スマートフォンの位置情報サービスがオフである場合、アプリが1つも使われていない場合、スマートフォンにSIMカードが挿入されていない場合も収集されていた。

「その結果、Alphabet傘下でAndroidを開発するGoogleは、プライバシーに関する消費者の合理的な期待の範囲を大きく超えて、個人の位置と移動に関するデータにアクセスすることができる」とQuartzのKeith Collins記者は伝えている。

Googleの広報担当者はQuartzに対し、基地局の位置情報が過去11カ月間にわたって、Android端末上のプッシュ通知やメッセージを管理するためにGoogleが使用するシステムに送信される情報に含まれていたと述べた。その情報が使用されたり保存されたりしたことはまったくなく、同社はその慣行を11月末までにやめるという。

Googleがユーザー端末の位置情報を追跡していることは周知の事実だ。私たちが日常的に使用するアプリの多くが、位置情報サービスをオンにしなければ適切に動作しない。プライバシーが気になるユーザーは、位置情報の履歴を「Googleマップ」のタイムラインから削除し、過去の検索結果のスクリーンショットを保存しないように、Android端末を設定することができる。

米CNETはGoogleにコメントを求めたが、直ちに回答は得られなかった。

https://japan.cnet.com/article/35110793/
以下、2ちゃんねるの反応
dqnplus at 20:44|この記事のURLComments(357)
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