ブログのトップへ

男女

2017年09月09日

1 名前:岩海苔ジョニー ★:2017/09/09(土) 15:35:18.56 ID:CAP_USER9
ritera2埼玉県秩父市の冨田俊和市議(70)=無所属=が、市議全員が出席した勉強会で、「いい女を求めるならば、金を稼がないと」などと女性蔑視とも受け取られる発言をしていたことが市議らへの取材でわかった。

市議会では全5会派の代表者が話し合い、所属会派の会長が冨田氏に厳重注意した。

会合は、8月7日に市議22人全員が参加して市庁舎内の委員会室で開かれた「議員クラブ研修会」。秩父地域の活性化を目指す産官学などの団体で構成された「FIND Chichibu(ファインドチチブ)」の会員らを招いて意見交換をした。

関係者によると、冨田氏は意見交換で、「一つの流れの中にいるんじゃなくて、いい女を求めるなら金を稼がないと。負けずに行くのなら発奮してほしい」などと話したという。

研修会の後、発言を問題視する意見が市議の間から出たため協議のうえ、冨田氏の所属会派「サンライズ秩父」の新井重一郎会長が今月5日、「議員として過激すぎる発言だった」として、冨田氏に厳重注意した。

冨田氏は読売新聞の取材に対し、「ファインドチチブの人たちを啓発するつもりで言ったが、今の時代、女性蔑視と受け止められても仕方ない。軽率だったかもしれない」と話している。

http://yomiuri.co.jp/national/20170908-OYT1T50150.html
以下、2ちゃんねるの反応

dqnplus at 21:38|この記事のURLComments(924)
Powered by livedoor

2017年08月23日

1 名前:ニライカナイφ ★:2017/08/23(水) 15:11:11.70 ID:CAP_USER9
1● 「告ハラ」は女性にとって脅威である

愛する人に想いを告げることは、何にも変えがたい尊い行為である。しかし、その愛の告白を不快だと思う女性がいる。いったい、どういうことなのであろうか。

筆者の元には、複数の女性から告白に対する不満の声が届いている。なかには、「セクハラだ」と感じる女性もいるようだ。

告白といえば、密かに想いを抱く相手を校舎の裏に呼び出して……といったものは、高校生までのこと。大人の告白には、きちんと順序を踏んだ段取りが必要だ。

しかし、その地ならしをほとんど行わず、自分の想いを相手にブチまけるだけの告白が横行しているという。いわば“告ハラ(告白ハラスメント)”である。

ある女性(20代)は、先日、知人の男性(30代)から告白された。しかし、女性が男性と直接会ったのは3回だけ。

しかも、すべて友人が同席した飲み会だった。ほとんど顔見知りレベルであるにもかかわらず、男性は自分の想いの丈を長文でLINEしてきたのである。

そこには、男性が女性に好意を抱いていること、二人の将来を真剣に考えていることなどが記されていた。ちなみに、女性には彼氏がいる。

彼氏がいて、それを伝えているのに告白されてしまった自分を、女性は「脇が甘い部分があったのかもしれない。彼氏に申し訳ない」と責めたという。しかし、思い当たる節がまったくない。丁重に断りを入れた女性に「しない後悔より、する後悔を選んだ」と男性は告げたというが、「自分の気持ちを成仏させたいだけの、相手の気持ちを1ミリも考えない身勝手な告白は、暴力そのものですよ」と女性は強く憤っている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170823-00139496-diamond-soci&p=1
以下、2ちゃんねるの反応
dqnplus at 20:35|この記事のURLComments(2725)

2017年06月07日

1 名前:名無しさん@涙目です。(徳島県)@\(^o^)/ [ニダ]:2017/06/07(水) 10:41:47.35 ID:ZrNH6r2s0.net
140代独身の会社員です
さっき久しぶりに泣いた。悲しかった訳では、なくただ空しくて泣いた。両親は10年前に交通事故で他界。妹はとうの昔に東北の田舎に嫁いだ。

親戚付き合いは無い。はっきり言って天涯孤独。

今日は仕事が早く終わり松屋で早めの夕飯を終えてTUTAYAでDVD借りて映画見てた。見ながら少し寝てしまい起きた時は深夜0時。

小腹が空いたのでコンビニにおでんと日本酒まるを買いにいったんだけど、むなしすぎる。なんというか悲惨。自分が悲惨すぎて泣けてきたんだよ。

正直結婚とか興味は無く、別に生涯一人で生きていこうと思っていた。でもやっぱり無理かも。

こんな糞みたいな日常があと40年も続くと思うと絶望しかない。結婚して子供いるやつが偉いとは思わないが、やっぱり次の代に血を繋ぐという事はすごく大事で必要な事だと思う。

そうしないと人類が滅びる。そういう観点から見ると俺は世間から全く必要とされていない存在だ。死ぬまでの人生を生きているだけ。

地球にとって無駄でしかない。これを読んでる若者がいるかわからないが、結婚はしておけ。

家族を大事にしろ。無理をしてでも子供は作れ。

一生独身でいいとか言ってるやつ今からお見合いパーティーに参加しろ。人生のパートナーを見つけろ。40代から本当の地獄が始まるぞ。週末の休みの予定は無い。こんな日が続くと思うと吐き気がする。どうすればいいんだよ。

http://anond.hatelabo.jp/20131025021240
以下、2ちゃんねるの反応
dqnplus at 19:54|この記事のURLComments(2921)

2017年05月03日

1 名前: ファイヤーボールスプラッシュ(SB-iPhone)@\(^o^)/:2017/05/03(水) 13:53:59.20 ID:EWQ1goW70
1ティーン向け女性ファッション誌「Seventeen(セブンティーン)」(集英社)最新号に載っている男性から見た女性の理想的なスタイルが、インターネット上で話題を呼んでいる。理想の身長と体重について「152cm、37kg」と書かれていたことから「厳しすぎる!」と女性たちの怒りを買ったようなのだ。
http://www.j-cast.com/2014/07/09210071.html

20歳〜24歳

男 172.15cm
女 158.71cm

http://i.imgur.com/Dieg9Kq.jpg

文部科学省
http://www.mext.go.jp/b_menu/toukei/001/022/2002.htm
以下、2ちゃんねるの反応
dqnplus at 18:36|この記事のURLComments(884)

2017年04月27日

1 名前: アトミックドロップ(徳島県)@\(^o^)/ [IT]:2017/04/27(木) 10:34:26.25 ID:h1QuIJjG0
1年齢は30代後半で結婚8年目です。共働きを強いられているため、なかなか子供にも恵まれておりません。結婚当初はやさしかった夫でしたが、ここ数年粗暴な面が出てきて困っています。

先日も、夫が私よりも先に家に帰る時がありました。そのとき、ちょうど私が電気代を滞納していたため電気が止められていました。(お金がなかったという訳ではありません。単に忙しくて払いに行くチャンスがなかっただけです。)

その数分後、私が帰宅すると夫は烈火のごとく怒り始めました。そしてまたこんなことをやっているのか!!」とダイニングの机の向かいに私を座らせてお説教を始めました。たしかに私はそそっかしい性格の持ち主ですが、そこまで言われたかと思うと涙が止まりませんでした。夫は「泣けばすむ問題ではない」とダイニングの机の上を手で「バンッ!!!!」と上からたたきました。そしてそのときの勢いで私は4〜5メートル位吹き飛ばされ、そして床の上に激しく叩きつけられてしまいました。

こんな夫のせいで、私は生傷が絶えない体になってしまいました。夫は収入もよく、怒らなければやさしい人なのですが、怒るとこんな態度に出てきてしまい。もう耐えられません。

どうすれば元のやさしい夫に戻ることができるでしょうか?

http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2010/0628/326868.htm?o=0&p=0
以下、2ちゃんねるの反応
dqnplus at 15:26|この記事のURLComments(538)

2017年03月29日

1 名前: 中年'sリフト(東京都)@\(^o^)/ [ニダ]:2017/03/29(水) 14:01:57.25 ID:B13K4Unb0.net
1環境省は、地球温暖化対策の一環で「COOL CHOICE」と題するキャンペーンを展開している。キャンペーンの知名度向上を目的に、「萌えキャラ」を導入することが昨年に発表されて、話題になった。このたび、アナウンサーでコラムニストの師岡カリーマ氏が東京新聞のコラムにて、こうした動向を非難した。
(略)
最近、各種の広告で「そそり顔」の女性をよく見かけるという。一例として、師岡氏が眼鏡店で見たポスターを挙げている。その特徴は、「頬を不自然に赤く染めた少女がほわんとした表情でこちらを見ている。厚ぼったく塗った唇と、眼鏡の向こうのいわゆるつぶらな瞳」。

そそり顔は、「大人の女の間では不評である」という。「男の性的欲望を刺激してこそ女、という発想に基づく美のコンセプト自体が時代遅れ」、「いかにも従順そうに作られた受け身な表情で『そそろう』というのだから、昨今の男もナメられたものだ」と手厳しい。「ジェンダーコンシャスな時代の潮流に逆行する。けしからん!と憤慨」と師岡氏は評した。

同様の傾向が、先述の環境省の事例にも当てはまるという。「環境問題に関心の低い若年層に美少女キャラで訴えようというのだが、『若年層』が十八〜二十九歳を指すと読んで愕然とした。大人ではないか」。成人に萌えキャラでアピールすることへの違和感を表明し、「性差別的ともとれる『萌え』の概念を、政府には推進してほしくない」と結んでいる。

環境省に尋ねたところ、師岡氏の記事については把握していなかったそうだ。キャラを発表した直後、Twitterやニュース記事のコメント欄等、ネット上の意見の中には批判的ものもあったことは確認していたという。しかし、ジェンダーの視点からの批判は、これまでにほとんど寄せられていなかったとのこと。
(略)
担当者曰く、今後、クールビズ等に関わる活動を展開する際に、キャラを使用した動画を配信する計画もあるそうだ。
http://tanteifile.com/archives/5211
以下、2ちゃんねるの反応
dqnplus at 20:58|この記事のURLComments(1040)

2017年01月24日

1 名前: ジャストフェイスロック(catv?)@\(^o^)/ [FR]:2017/01/24(火) 07:44:24.66 ID:pR/8oNNF0.net
fgh4「男性保育士に娘の着替えや排せつの世話をやって欲しくない」。こんな保護者の意見は、男性保育士に対する「性差別」にあたるのか。千葉市の熊谷俊人市長(38)がツイッターで投げかけた問題提起が、いまインターネット上で盛んな議論を呼んでいる。

千葉市幼保運営課によれば、市内の公立幼稚園・保育園では、男性保育士が幼児のオムツ交換や着替えの業務を「外される」ケースが目立つという。こうした状況について、熊谷市長は「女性なら社会問題になる事案です」と訴えている。
(中略)
男性保育士の活躍を促すこの施策をめぐり、インターネット上では思わぬ形で議論が起きることになった。そのきっかけは、熊谷市長が1月19日のツイッターで、「(プラン策定について)女児の保護者の『うちの子を着替えさせないで』要望が通ってきた等の課題が背景にあります。女性なら社会問題になる事案です」などと言及したことだった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170124-00000000-jct-soci&p=1
以下、2ちゃんねるの反応
dqnplus at 21:41|この記事のURLComments(3691)

2016年12月12日

2016年09月19日

2016年06月03日

1 名前:いちごパンツちゃん ★:2016/06/03(金) 11:56:45.56 ID:CAP_USER9.net
1Yahoo!知恵袋に投稿された「昨日の結婚式、フラッシュモブのせいで最悪でした」というエントリが注目を集めています。もともとは2015年5月28日に投稿された質問でしたが、なぜか今日になって突然話題に。離婚を考えているという新婦の相談(本人曰く「質問というより愚痴」)なのですが、その原因が少し変わっていました。

投稿者は、いきなり音楽が流れて突然周囲の人が踊り出すといった“フラッシュモブ”をはじめ「この手のサプライズが大大大大嫌い」で、そのことは「旦那にも前から言ってあった」そう。

しかし披露宴の最後、カメラマンがシャッターを切ろうとしたその瞬間、“それ”は突然始まりました。かなり苦手だという曲が大音量で流れだし、すぐさま踊り出すカメラマン。それに続くように他のスタッフやシェフ、友人たちまで……そんな周囲の盛り上がりとは逆に「どうして?」と悲しみに包まれる新婦(投稿者)。

このフラッシュモブが原因で、彼女は泣き崩れ控え室に退散してしまうのですが、新郎は最初「大成功したけど嫁はびっくりしすぎて倒れた」という認識だったそうです。その後、事情が伝わった後の二次会のムードは最悪に……さらに新婦は出席せず実家へ……と大失敗に終わります。

そして実家に帰った新婦は、「結婚式(披露宴)をぶち壊された悔しさ、旦那への失望。もう、離婚しか考えられないです……。」と自身の気持ちをYahoo!知恵袋に書き込みました。補足として、何度も「やめて欲しいという旨は伝えてあった」とも書いています。

(中略)
その後の投稿者の書き込みによると、どうやら「今回のことを仕組んだのは義実家側でした」とのこと。しかし事情があったことは理解したものの、最終的には離婚を決意するに至ります。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160603-00000030-it_nlab-sci
以下、2ちゃんねるの反応
dqnplus at 21:03|この記事のURLComments(1798)
このブログについて
このブログについて

ブログランキング

livedoor


このブログ内を検索
WWW を検索

スポンサードリンク
Archives
おすすめ
Recent Comments
スポンサードリンク