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中国

2018年06月08日

1 名前:名無しさん@涙目です。:2018/06/07(木) 22:28:42.83 ID:yoY/N1+F0.net
49608662

中国の島、嵊山に、後頭湾村という漁村がある。湾の位置関係と交通手段が不便なため、既に2000年代初めに村民はこの場所を出て行った。この放棄された村では現在、ゆっくりと確実に、野生のブドウの木が生い茂り、村が自然の支配下に移りつつある。
https://jp.sputniknews.com/photo/201806074960834/
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dqnplus at 23:47|この記事のURLComments(212)
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2018年05月13日

1 名前:名無しさん@涙目です。(庭) [NL]:2018/05/13(日) 00:34:24.76 ID:gYVn2cBb0
1海抜1200メートルという高さの山頂に位置する異色の中国のテーマパークが話題となっている。

中国の重慶市にある『重慶 オルドビス紀 テーマパーク(Wansheng Ordovician Theme Park)』には最先端の乗り物ではなく、ガラスの橋や、ブランコなど原始的なアトラクションが満載。ジェットコースターのようにハイテクで過激な動きが無くても絶叫体験することが出来てしまうのだ。

断崖からブランコに乗るという高所恐怖症にはたまらないアトラクション。まるでハイジの巨大ブランコを思い出させる。

また下が丸見えで手すりもない場所を渡るというとんでもないアトラクションまである。板の幅は0.8メートルから2.5メートルに幅が変化し、最大2.5メートルの場合はジャンプして渡らないといけない。念のために腰に命綱は付けているが、それでもまともに立って歩ける人は少ないと言う。立っているだけでも足が震えて中には失禁したり、ギブアップする人も多いという。

このほかに、足下がガタガタ震える振動橋やガラスの橋など数多くのアトラクションがあり、いずれのアトラクションも標高150〜300メートルの高さに作られている(冒頭で書いた海抜とは別)。

このテーマパークは多い時で3000人から4000人の観光客が訪れる日があるという。このテーマパークの入場料は180元(約3000円)となっている。

どのアトラクションも下にはセーフティネットが設置されていないが、「ガラスの橋は頑丈で心配しなくても良い。全てのアトラクションが100%安全アル」と自信のあるコメントをした。

http://gogotsu.com/archives/39660
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dqnplus at 20:05|この記事のURLComments(322)

2018年03月05日

1 名前:名無しさん@涙目です。(pc?) (6級) [US]:2018/03/05(月) 12:07:41.97
15歳で体重20圈中国で人形の様なとんでもない美少女が発見される!
1中国でとんでもない美少女が発見されました。彼女は現在中国で大量のファンを集めて居ます。

彼女は中国鄭州市在住の15歳、体重は20圓靴無く、花粉や花の蜜を食べて居ると言われています。

中国ではこの様に痩せていて、白い肌をした女性が貴族的であるという理由から好まれます。

彼女の写真は高価な物に囲まれ、旅行に行く写真が多いので、既に彼女は裕福な家庭の女性なのかもしれません。

https://www.yaplakal.com/forum3/topic1748746.html
http://kaigaihannou-ch.com/?p=27398
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dqnplus at 18:11|この記事のURLComments(654)

2018年02月25日

1 名前:名無しさん@涙目です。:2018/02/25(日) 19:01:19.58 ID:tjiJmBD90.net
1【北京時事】新華社電によると、中国共産党中央委員会は25日、憲法が規定する2期10年の国家主席と副主席の任期を撤廃する憲法改正案を提示した。

2013年に就任した習近平国家主席が23年以降も主席にとどまり、長期政権を可能にする狙いがあるとみられる。

中国の憲法第79条第3項は、国家主席と副主席の任期について「2期を超えて連続して就任することはできない」と定め、3選を禁じている。党中央委はこれを削除し、「全国人民代表大会(全人代)の毎期の任期と同一とする」との部分だけ残すよう求め、任期の上限を事実上なくした。

憲法改正案は3月5日に開幕する全人代で審議され、可決される見通し。中国の憲法改正は04年以来14年ぶり。 

https://www.jiji.com/jc/article?k=2018022500443&g=int
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dqnplus at 22:06|この記事のURLComments(810)

2018年02月14日

1 名前:名無しさん@涙目です。(愛知県) [IN]:2018/02/14(水) 18:27:34.54 ID:5w6dRIuQ0
1中国メディア・東方網は12日、「呂布は2度も主君を裏切った小物なのに、どうして日本では愛されているのか」とする記事を掲載した。

記事は呂布について「年少時から勇猛で名を馳せたが、数多の武将と異なり、忠義に欠けていた。利益に惑わされて最初に仕えていた丁原を殺して董卓になびいたと思えば、今度は王允に唆されて董卓という主君を再び殺めた。このため、中国では『三姓家奴』と罵られてきた。しかし、意外なことに、日本では好きな三国時代の人物ランキング上位に呂布の名が出てくるのだ。こんな小物が、どうして日本人にはこんなに愛されるのか」としたうえで、その理由を2つの点から考察している。

まず1つめは、呂布が自身の理想のために突き動いていた点を挙げた。「実は呂布は努力をし続けて出世した人物なのだ。丁原を殺して董卓についたのも、王允に従って董卓を殺したのも、出世をしたいという理想を捨てなかったため。そのやり方は提唱されるべきものではないが、夢を諦めないという点が日本人の価値観に合致しているのだ」と説明した。

2つめでは、日本人が悲劇のヒーローを愛する傾向を持つ点を指摘している。「日本人の好きな歴史人物ランキングでは、早世だったり、悲壮な最期を遂げたりした人物が多く選ばれる。曹操に徐州を破られ、呂布は投降を申し出た。曹操は劉備の進言により投降を受け入れず、呂布を処刑した。この死にざまは悲壮だろう。そして、呂布の年齢は当時40歳過ぎだった曹操よりも下だったとされることから、早世と言える」とした。

そのうえで記事は「日本と中国の文化には大きな差があることから、呂布に対する評価もかけ離れているということが理解できる」とまとめている。

https://news.infoseek.co.jp/article/searchina_1653570/
以下、2ちゃんねるの反応
dqnplus at 21:58|この記事のURLComments(742)

2018年01月26日

1 名前:名無しさん@涙目です。(茨城県) [US]:2018/01/25(木) 21:41:16.73 ID:u7+aw+Sl0
WS001140中国の五つ星ホテルで驚きの実態。トイレ掃除に使ったブラシでその後、洗っていたのは、宿泊客が使うコップ。ずさんな実態はこのホテルだけにとどまらなかった――

■3つの“五つ星ホテル”でずさん実態…

明るいロビー。ゆったりとしたリビングに、広々としたベッドルーム。中国最大手の旅行サイトで“五つ星”に分類されている中国・ハルビン市にあるシェラトンホテル。このホテルで、とんでもないことが行われていた。

中国の記者がシェラトンホテルに潜入取材した際の映像。清掃員が洗面台を洗ったブラシで、そのまま便器の掃除を始めた。さらに――

潜入記者「使用済みのタオル交換しますか?」

清掃員「使ってないでしょ、換えなくていいわよ」

こうした行為が行われていたのは、このホテルだけではなかった。一泊約2万円から5万5000円のハルビン市にあるケンピンスキーホテル。

清掃員「コップはここで洗う。通常は消毒するけどここで洗えばいいよ(Q:うがい用のコップも消毒しない?)うん」

消毒しないというカップを洗っているのはなんと便器用のブラシ。そのまま便器の掃除へ。そして――

清掃員「(Q:ポットの水は?)便器に流して(Q:洗わなくていいの?)洗わなくていいわよ」

今度は、バスタオルを便器の水でぬらし、床掃除。ベッドルームでも。

清掃員「(Q:ベッドの足元に敷く布はいつ換えるの?)決まってない。汚れてなければ換えないわ」

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20180124-00000088-nnn-int
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dqnplus at 20:35|この記事のURLComments(429)

2018年01月24日

1 名前:名無しさん@涙目です。(栃木県) [US]:2018/01/24(水) 11:25:11.52 ID:rl4tnK2r0
1iPhoneのバッテリーをかんだら大爆発が発生
iPhoneのバッテリーを交換しようとした際、交換用のバッテリーが偽物ではないか確かめるためにユーザーがバッテリーをかんだところ爆発した、という事故が中国で発生しました。

iPhone battery explodes after Chinese man bites it | Taiwan News

https://www.taiwannews.com.tw/en/news/3347960

Chinese man sparks explosion after biting iPhone battery to check authenticity | 9to5Mac
https://9to5mac.com/2018/01/23/iphone-battery-explodes/

A man bit a smartphone battery as a test, and it exploded - The Verge
https://www.theverge.com/2018/1/23/16923200/china-customer-bites-iphone-battery-replacement-explosion

爆発は男性ユーザーがかんでから数秒後のことで、一部始終を店舗内に設置されていたカメラが捉えていました。爆発の瞬間を収めたムービーは2018年1月20日に中国で人気の動画共有サービスMiaopai上に投稿され、既に480万回以上再生されています。

このムービーはYouTube上でも公開されており、以下から見ることができます。

https://www.youtube.com/watch?v=ku-4izBxFC8
https://gigazine.net/news/20180124-iphone-battery-explosion/
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dqnplus at 20:12|この記事のURLComments(333)

2018年01月23日

1 名前:名無しさん@涙目です。(東京都) [JP]:2018/01/23(火) 16:44:02.65 ID:Q6y+kRNO0
1中国政府は23日までに、ヒップホップ文化は低俗だとして、ラップ歌手らをテレビやラジオ番組に出演させない方針を示した。中国メディアが伝えた。人気曲の薬物使用に関する歌詞が問題視されたことが直接のきっかけだが、体制批判に結び付きやすいヒップホップ文化が大衆に浸透することを警戒したとみられる。

中国メディアによると、メディアを管理する国家新聞出版ラジオ映画テレビ総局が最近「入れ墨のある芸能人、(ラップを含む)ヒップホップ文化、不健全な文化は番組で扱わない」よう関係機関に求めた。

中国では昨年末ごろから、人気ラップ歌手の男性の曲に「白い粉末を並べておく」「恥知らずのくそ女」など薬物使用や女性蔑視の表現があるとして、インターネット上で攻撃対象となった。今年に入り、共産党機関紙、人民日報や国営メディアも「青少年に悪影響を与えている」と一斉に批判を開始。男性は「今後は社会的な責任感を高めていきたい」と謝罪し、作品のネット配信も停止された。騒動を機に他の歌手の「不適切な」表現も次々と批判の対象となった。関係者によると、当局の意向を受け、ラップ歌手の出演を見合わせるテレビ局も出てきている。

中国の芸能関係者は「中国では自由な批判が許されない。党が思想をコントロールする中、大衆の不満を体現するヒップホップ文化が根付くのは難しい」と指摘した。

https://www.nikkansports.com/general/news/201801230000469.html
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dqnplus at 20:49|この記事のURLComments(445)

2018年01月17日

1 名前:名無しさん@涙目です。(栃木県) [US]:2018/01/17(水) 15:49:30.65 ID:3XCArtl40
「世界最大の空気清浄機」が中国に建てられ効果を発揮していることが判明
1重度の大気汚染に苦しめられている中国で、対策として「世界最大の空気清浄機」が建設されたことがわかりました。現在は試験運用中のようですが、すでにここ数カ月で周辺の大気汚染を改善する効果を上げているとのこと。

陝西省西安市に作られたのは「世界最大の空気清浄機」だという、高さ100mのタワー。西安では暖房の燃料の多くが石炭であるため、冬になると重度の大気汚染が起きることが続いており、対策が求められていました。

タワーを作ったのは中国科学アカデミー・地球環境研究所。仕組みとしては、汚染された大気を吸い込んで温室に入れ、太陽エネルギーで加熱。熱風と化した大気を複数の浄化フィルターを通した上でタワーから放出しているとのこと。

責任者であるCao Junji氏によると、タワーは1000万立方メートル相当のきれいな空気を生み出しており、この数カ月で西安近郊の10平方キロメートルの地域で大気の質の改善が認められたとのこと。

有害な微粒子として知られるPM2.5の数も平均して15%ほど減少しており、特に汚染のひどい日でも、スモッグを日常レベルにまで抑え込む効果が出ているとCao氏は語っています。

実際、タワーから1kmほど離れたところのレストランの店長によれば「この冬は明らかに大気汚染が改善された」とのこと。タワーから数百mのところにある陝西師範大学の学生も「大気の質が改善されていることに疑いはありません」と語りました。一方で、タワーから10km離れた学校の教師は「他の地域と状況は変わりません」と、タワーの恩恵を受けていないことを明かしました。

なお、西安に作られたこのタワーはあくまで試験用のもので、Cao氏らはこのタワーの大型版を中国全土に作ることを考えているとのこと。大型タワーは30平方キロメートルの範囲をカバーできるものになるそうです。

https://gigazine.net/news/20180117-world-biggest-air-purifier/
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dqnplus at 22:08|この記事のURLComments(506)

2017年12月13日

1 名前:名無しさん@涙目です。(栃木県) [DE]:2017/12/13(水) 13:18:28.57 ID:9mlernCC0
1命綱をつけずに危険なパフォーマンスを見せて観客を魅了する人が少なからず存在しますが、その中の1人で、中国のエクストリームスポーツ界の第一人者を自負していた呉永寧(?永?/Wu Yongning)さんが、「62階建てのビルの屋上からぶら下がり懸垂をする」というチャレンジを行った後、屋上に戻れずに落下し死亡するという事故が起きました。

呉さんがこの挑戦を行ったのは2017年11月8日のことで、場所は湖南省長沙にあるHuayuan International Centre。62階建てで、高さは約260m。テナントとしてグランド・ハイアット・ホテルが入っており、一般に開放されているのは44階までで、最上階にはホテルの警備員もいるはずですが、どうやって呉さんが屋上へ出入りしたのかは不明です。

挑戦の一部始終をおさめた映像を見ると、ビルの屋上に現れた呉さんは事前準備のようなものを行った後に、いったん足をビルの外側へ降ろし、上半身でビルにしがみつくような姿勢に移行したあと、一度上に戻っています。滑り止めのためか、なにかへりのあたりをタオルで拭くような仕草を見せた呉さんは、今度は完全に腕を伸ばしてぶら下がる体勢になって、懸垂を2回。これでチャレンジを終えて上へ這い上がろうとしたのだと思われますが、ビルの壁面に足がかからなかったために呉さんは屋上へ戻ることができず、ややもがくような動きを見せた後、ビル壁面に足をかけて腕の力を使って登ろうとしたところで手が離れてしまい、画面から姿を消します。呉さんはこのあと45フィート(約13.7m)下にあったビルのバルコニー部分に落下し、亡くなりました。

そこまでして呉さんがお金を稼ごうとした理由としては、1つは父親を早くに亡くし、残された病気の母親の治療費が必要だったこと。もう1つは、挑戦翌日にプロポーズする予定だったという恋人・Jin Jinさんと結婚式を挙げる資金が必要だったことが挙げられています。

https://gigazine.net/news/20171213-roottopper-fall-45ft/
以下、2ちゃんねるの反応
dqnplus at 19:13|この記事のURLComments(492)
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