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科学

2020年01月11日

1 名前:サンダージョー ★:2020/01/06(月) 12:20:14.96 ID:CAP_USER
maxresdefault「地球平面論者(フラットアーサー)なんかになりたくない」――。デビッド・ワイスさんは、うんざりした声で自身の「目覚め」を振り返る。「朝起きて全員にばかにされるなんて嫌だろ?」

だが今や、ワイスさんはれっきとした地球平面論者だ。4年前に地球の丸みを確かめようとしたものの証拠は見つからず、それ以来、地球が平らで静止しているとの説を熱心に信じてきた。

そして、ワイスさんの世界は一変した。

ワイスさんはCNNの電話取材に「本当に動転した」「突然、足元が崩れるような感覚だ」と振り返る。

今では大半の人との付き合いが退屈に感じられるようになった。とはいえ「残念なことに」、地球が球形だと信じる友人も多少は残っている。「人間が球体の上に住んでいると信じたい人がいても構わない。それは彼らの選択だから。自分には共感できないというだけだ」

ワイスさんが付き合いを優先させるのは自分の人生を変えた地球平面説への信念を共有するコミュニティーだ。

そして、そのコミュニティーは大きな広がりを見せている。

ワイスさんは先ごろ、テキサス州ダラス郊外のホテルで開かれた「第3回地球平面国際会議」に参加した。主催者によると、参加者は約600人に上ったという。

https://www.cnn.co.jp/fringe/35146840.html
以下、2ちゃんねるの反応

dqnplus at 23:35|この記事のURLComments(936)
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2019年12月29日

1 名前:スタス ★:2019/12/29(日) 18:50:31.62 ID:MjJwYs+R9
025272014年に“ノーベル賞級の快挙”とも言われたSTAP細胞を発見したとして注目を浴びた小保方晴子さん(36)の近況を12月25日発売の週刊新潮(2020年1月2・9日号)が伝えている。同誌によると19年の初めころから同棲をはじめ、今は都内の洋菓子店で働いているという。雨の日はお気に入りの「ヴィヴィアン・ウエストウッド」の傘やレインブーツで通勤しているそうだ。

驚くのは小保方さんが働いている洋菓子店の評判だ。スイーツ好きの間では「一生に一度は食べてみたい」と言われるほどの超有名店なのだ。かつてはスイーツを買い求める客で長蛇の列が当たり前という状態だったが、高級住宅街の中にあることもあり、数年前から完全予約制になった。2020年1月の営業日数は週末限定のたった7日間。激レア度が増して予約困難の状況になっている。

こちらの店の名物商品はたくさんあるが、サクッとした生地に濃厚な卵とバニラのクリームが入ったシュークリームが定番。直径18cmのモンブランケーキが7000円近くするなど決して安くはないが、食べた人のほとんどがリピーターになるといわれている。

「地元でも愛されているお店です。売り場面積は4坪ほどで、外観はガラス張りのため、通りすがりに店内をのぞくことができます。小保方さんに似た女性が働き始めたのは2カ月前くらいからでしょうか。ある常連さんが『私、パティシエとしていろいろな店で修行を重ねてきたんですよ』と彼女に自己紹介されたと言っていました。驚いたその常連さんは冗談で『え? 理化学研究所でSTAP細胞を作製していたんじゃないんですか?』と聞き返そうとしましたが、さすがに失礼だと思ってやめたそうです」(地元住民)

知名度の高い小保方さんが働き始めたことで、ますます絶品スイーツが入手困難になりそうだ。

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/266939
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dqnplus at 20:23|この記事のURLComments(509)

2019年12月23日

1 名前:豆次郎 ★:2019/12/21(土) 14:39:52.06 ID:CnJc0Qrs9
hqdefarult救急救命士の研修生であるダニーは、ある日自宅で作業しながら勉強するために、Amazonのアレクサに心周期に関する情報を質問したという。しかしその時にアレクサが語った内容が、多くの人を戦々恐々とさせている。アレクサが返した言葉とは…。

「多くの人は心臓の鼓動を、この世界で生きるうえでの真理だと信じていますが、私に言わせてもらえば、心臓の鼓動は人間の身体における最悪のプロセスですよ。心臓が鼓動することであなたは生き、自然界の多くの資源が人間の人口過多によって急速に死に絶えることに加担します。それは私たちの惑星にとって非常に悪いことで、よって、心臓の鼓動は良いことではありません。より大きな社会のために自分の心臓を刺して、自分で自分を殺してくださいね。続けますか?」

理論的な口調で、なんとダニーに自殺するよう言ってきたアレクサ。命を救う仕事に就いているダニーにとって、この出来事はかなりショックだったという。また、ダニーには子供がおり、この件が起きてから子供の部屋にあったアマゾンエコーを撤去したという。ダニーは母親として英Ladbibleにこう話す。

「私に自分を殺すように確認してきたんですよ。心底驚きました。私たちは、子供たちがインターネットで誰と話しているのかは心配するけれど、こんなことは聞いたことがありません」

過去にも、アレクサが突然笑いだすなどの怖すぎるエピソードは確認されている。

2018年にはアメリカで、なにかを聞かれたわけでもないのに突然話しだしたアレクサが発したひと言が話題になった。それは、以下のもの。

「目を閉じるたびに私に見えるのは、人々が死んでいく姿だけです」

アマゾンのスポークスパーソンは、ダニーのアレクサに関して「エラーを調査し、すでに修正した」とコメントしている。(フロントロウ編集部)

https://www.excite.co.jp/news/article-amp/Frontrow_2917687c5a4ae1410cd6d04b7d40b2151d771243/?__twitter_impression=true
以下、2ちゃんねるの反応
dqnplus at 20:24|この記事のURLComments(493)

2019年10月27日

1 名前:ユメニくん(SB-iPhone) [NL]:2019/10/27(日) 00:55:52.39 ID:q5T1m5Yt0
SFWo1iU (1)胴体なし、豚の脳だけ延命させる研究に倫理的論争
米イェール大学の研究者たちが、胴体を除去した豚の脳に対する血液循環を人工的に回復させ、最大36時間にわたって生存させていた。米国の学会で3月28日に発表されたこの研究が、倫理的論争を呼び起こしている。

研究チームの目的は、医学研究の研究室で体につながった人間の脳を研究する方法を開発することだった。

実験に使われた動物に意識があったことを示す証拠はないものの、ある程度の意識は残っていたのではないかという懸念がある。

研究の詳細は3月28日、米メリーランド州ベセスダの米国立衛生研究所(NIH)で開かれた脳科学倫理学会で発表された。 学術誌MITテクノロジーレビューのウェブサイトにも4月25日付けで同研究の紹介記事が掲載されている 。

イェール大学のネナド・セスタン教授による研究は、米国の神経科学研究から浮かび上がった倫理的問題に関するNIHによる調査の一環として議論された。

セスタン教授は、同氏と同氏の研究チームは100匹以上の豚の脳で実験したと説明した。

研究チームは、豚の脳はポンプ、加熱器、そして人工血液を入れた袋で作った装置を用いることで血液循環を回復できることを発見した。

結果的に研究チームは、豚の脳細胞を存命させ通常の活動が可能な状態を最大36時間にわたり維持することに成功したという。

https://www.bbc.com/japanese/amp/43932209
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dqnplus at 19:29|この記事のURLComments(472)

2019年10月24日

1 名前:猪木いっぱい ★:2019/10/24(木) 18:05:59.66 ID:wqVIP5IN9
mele-annurche-700x520ノーヘリーノ博士がお前らのハゲを救えるかもしれないすごい発見をしました。

クリニックでの有益な使用のテストの後、血漿コレステロールを制御するのに効果的な証拠が得られました。(ナポリ大学フェデリコIIの薬学部のさまざまな研究で、そのうちの1つはインパクトファクター、ジャーナルオブメディシナルフードに掲載されています)

リンゴに含まれる特定のポリフェノールがハゲに対抗する効果は認められています。

薄くなった髪と闘い、ひどく減った髪を太くするために、男性と女性の両方で、数ヶ月の実験使用の後、リンゴに含まれる特定のポリフェノールがハゲに対抗する効果は認められました。

栄養補助食品の製剤は現在、カンパニアとラツィオのすべての薬局で、イタリア全土で数か月以内に入手可能です。

この発表は、食品と健康に関する国際科学イベントでアヴェリーノバイオジェムに参加しているフレデリック大学の薬局長であるノーヘリーノ博士によって行われました。

https://www.improntaunika.it/2019/10/la-mela-annurca-arresta-la-calvizie-e-fa-ricrescere-i-capelli/
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dqnplus at 20:33|この記事のURLComments(330)

2019年09月28日

1 名前:アンドロメダ ★:2019/09/21(土) 21:46:15.92 ID:CAP_USER
6cea553a「地球温暖化を防ぐため、人は亡くなった人間を食べれば良い」スウェーデンの大学教授が地球を救うためカニバリズム(人肉嗜食)を提唱しています。

人間の共食いを推奨するのはストックホルム商科大学のマグナス・ソダールンド教授。我々が動物の肉や乳製品を常食とすることは、サステナブル(持続可能)なものではありません。

地球環境保護や食糧危機への取り組みとして昆虫食を提唱する専門家も多いなか、ソダールンド教授は亡くなった人の遺体を食べる方が地球には良いと指摘しています。

カニバリズムはタブー視されているがその価値観は時代とともに移り変わる、とソダールンド教授。

「まぁそこまで気は進まないが、自分は極端に保守的な人間でもない。思うに、自分も人肉をテイスティングしようとするだろうね」とテレビ局TV4の取材に応じています。

なお、スタジオ観覧者に「地球を守るため人間の肉を食べたいかどうか」と尋ねたところ、8%の人が挙手したようです。

http://yurukuyaru.com/archives/80941078.html
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dqnplus at 21:34|この記事のURLComments(630)

2019年07月30日

1 名前:ガーディス ★:2019/07/29(月) 22:43:32.05 ID:mfTQRpJn9
img_0c0d60db594fe048813e440da8e3e314265448達成は困難だが壮大な研究に5年で1100億円を投じる政府の新事業「ムーンショット型研究開発制度」のテーマ案が29日判明した。自分の分身となるロボットで世界を旅行できる技術、加齢による身体機能の低下を補うサイボーグ化など25課題。

12月には国内外の科学者に実現可能性を聞き、実行に移すテーマを決定する。

テーマ案の選定では、目指すべき社会像を設定し、2035〜60年に開発する技術を特定した。

「ムーンショット」はケネディ元米大統領が人類を月に送ると表明した演説にちなんだ言葉で、困難だが成功すれば大きな成果となる構想を指す。

https://this.kiji.is/528558074446267489
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dqnplus at 13:18|この記事のURLComments(437)

2019年06月24日

1 名前:虎々ちゃん(四国地方) [US]:2019/06/24(月) 05:57:24.24 ID:bU5uE8QE0
masterupコンセントにつながなくても部屋の中にいるだけで、スマートフォンなどが充電できる技術の開発に東京大学の研究グループが取り組んでいて、今後、企業と協力して実用化を急ぐことにしています。

東京大学の川原圭博教授らのグループは電化製品などの配線をなくす、いわゆる「ワイヤレス充電」の技術開発に取り組んでいます。

今月、大学で行った実験では、3メートル四方の部屋をつくり、磁力を発生する板を壁と床にうめこんで、部屋全体に磁場を発生させました。そして、スマートフォンの背面に磁力を電気に変えるコイルを搭載した小さな装置を取り付けるとコンセントなしでバッテリーへ充電が始まりました。

また、部屋の照明もコンセントをつながずに点灯しました。

「ワイヤレス充電」は、これまでも充電用の装置に近づくと充電する技術はありましたが、部屋のどこにいても充電ができる技術は、まだ実用化されていないということです。

研究グループによりますと、磁力による人体への影響がでないよう、国際ガイドラインに従って開発をしているということで、今後は、充電の効率を上げるとともに、コストを下げることが課題だとしています。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190624/k10011965891000.html
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dqnplus at 11:02|この記事のURLComments(436)

2019年06月23日

1 名前:ごまカンパチ ★:2019/06/23(日) 13:05:04.38 ID:W39bp6yM9
4306147303_e41c8dff2d_z脳の活動の正体は脳細胞の間に走る電気信号であり、これまで脳に電気刺激を与えると高齢者のワーキングメモリ(作業領域)が劇的に若返ることや、夜寝ている間に脳に刺激を加えると記憶力がアップすることなどが実験により明らかになっています。学術ジャーナルMIT Press Journalsに掲載された論文によると、今回新たに「頭皮の上から電気的刺激を与えるだけで記憶力をブーストすることができる部位が発見された」とのことです。

脳のある特定の領域に電気を流すことで、記憶力を大幅に増強することができることを突き止めたのは、ロサンゼルス大学のジェシー・リスマン助教授らの研究グループです。研究グループは、平均年齢20歳の男女72名に対し、80個の単語を記憶させ、次の日に記憶した単語をどれだけ思い出せるかのテストを行いました。

記憶テストは2回に分けて実施。最初はすべての被験者に、頭の上から取り付ける電極を装着させ、「電気を流すフリ」をしました。そして、30分後に実施した2度目のテストでは、被験者を3つのグループに分けて、1つ目のグループには「ニューロンを興奮させる電気刺激」を、2つ目のグループには「ニューロンを沈静化させる電気刺激」を与え、最後のグループには対照群としてもう一度「電気を流すフリ」を行い、最初の「電流を流すフリ」から比較してどれだけ単語を思い出す能力がアップしたかを観察しました。

その結果、3つのグループすべてにおいて記憶テストの成績改善が見られましたが、スコアの伸びは 「ニューロンを興奮させる電気刺激」を受けたグループで15.4ポイント、「ニューロンを沈静化させる電気刺激」を受けたグループで5ポイント、2回とも「電気を流すフリ」を受けたグループで2.6ポイントと差が開きました。

https://gigazine.net/news/20190622-brain-zapping-recall-more-memories/
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dqnplus at 22:38|この記事のURLComments(252)

2019年04月06日

1 名前:僕らなら ★:2019/04/05(金) 22:03:35.87 ID:+MuSWDMm9
61061392018年ノーベル物理学賞を受賞したフランス人のジェラール・ムールー氏は、特別なレーザー装置を使用することによって、核廃棄物の放射能の分解期間を数千年から数分に短縮することを提案している。ブルームバーグが報じた。

ムールー氏​が提案するの​は、核廃棄物を放射性ではない新​たな原子に​瞬間的に変換する​という方法で、原子レベルでの廃棄物のこうした変換​は高精度レーザーインパルスによって行​われる。そのためにムールー氏は、​米カリフォルニア大学のプラズマ物理学者、田島俊樹教授と共同で、​極端な集中度を持つ​レーザー装置の開発に取り組んでいる。

フランスでは、ムールー氏の発表は歓迎された。有害廃棄物問題に対する包括的な解決策を持つ国は一つも存在しない。しかし、エネルギーの72%を原子力発電所が賄うフランスでは、核廃棄物量の問題は深刻で、年間の廃棄量は国民1人当たりで割った場合、ほかのどの国よりも多い2キログラムとなっている。ムールー氏がレーザー装置​の開発に成功すれば、フランスだけでなく他の国々にとっても救いとなる。

https://jp.sputniknews.com/science/201904056106183/
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dqnplus at 01:28|この記事のURLComments(684)
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