魚人(うおんちゅ)日和

アストルティアをさまよう魚人の日々へようこそw

立ち塞がる白と砂

こんばんわ(^^)/ ユウリです。

1255年頃のパリ大学。
”ロジャー・ベーコン”は、”アリストテレス”の著作が学問に与える影響を見抜いた最初のひとりでした。

 ユウリ 「そもそも、”アリストテレス”研究はパリ大学に受け入れられていなかった。」
 ゆきな 「なんで?」

もともと”アリストテレス”の著作は、アラブの学者によって保存されていました。
それがラテン語に翻訳され、ヨーロッパで再発見されたのです。
しかし、ローマカトリック教会に歓迎されませんでした。

 ユウリ 「とくに形而上学や自然哲学に冠するものとか。」
 ゆきな 「受け入れられなかったんだね。」

1210年を皮切りに、5年経っても20年経っても、パリ大学から非難されます。
大学で教えることは不可能な研究だったのです。
状況が変わったのは、1230年頃。

 ゆきな 「ようやく受け入れられた?」
 ユウリ 「いや、教授陣が諦めた。」

”アリストテレス”の全著作がラテン語で手に入るようになってしまったのがきっかけでした。
やがてこの研究はパリ大学の必須科目になっていきます。




さて本日は、”天獄”が開いているようです。
さっそく突入してきましょう。

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さすがにマッチングも早い。

今回は、”絶牙の白獅子たち”。
白いライオンさんですね。

 ユウリ 「お題は回数ダメージとか、ツメ特技、会心もあるな。」
 ゆきな 「武とか”まもの”推奨?」
 ユウリ 「よし、占いで行こう。」
 ゆきな 「・・・。」

ほら”幻惑”とか”スペルガード”とかあった方が良いはずですし。
蘇生もしないと。
一応、役に立てそうなお題もありますし。

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暴れまわる3匹。

寝ろよおまえら。
元気いっぱいに肉球を振りかざして襲ってきます。

 ユウリ 「よく見たら味方に魔法がひとりしかいなかった。」
 ゆきな 「じゃあ寝かせるのって。」
 ユウリ 「たぶん、ぼくの役目か?」

武闘家、バト、まものが多いので、100回ダメージとかは簡単にクリアできます。
寝かせてもいるのですが、すぐ起きていますね。

 ユウリ 「こいつら”ザメハ”するから。」
 ゆきな 「ただのライオンじゃない。」

呪文も使うし、けっこう賢いのでしょう。

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あ、やっと寝た。

この隙きに他のを削ってしまいましょう。
炎属性で10000ダメージのお題も来ています。

 ゆきな 「10000ってけっこう多いね。」
 ユウリ 「片手バトと魔法に頑張ってもらおう。」

初めて対戦した時は寝かせなきゃどうにもならないと思いましたが。
放置しててもわりとイケそうです。
呪文攻撃は”スペルガード”で防げますしね。

 ユウリ 「普通の肉球パンチが一番痛いかも。」
 ゆきな 「たぶん肉球じゃなくてツメでやられてるよ。」

あとこれも食らうと痛い。

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マ・ダ・ン・テ

”デドス”だの”マダンテ”だの、強力な呪文をホイホイ使ってきます。
どんな千尋の谷に突き落とされたらここまで鍛え上げられるんでしょうか。

それでも3匹いてこその白獅子たち。
ひとつでも崩せば、かなり楽になってきます。

 ユウリ 「会心か暴走12回ってのも地味に面倒だな。」
 ゆきな 「踊り子いると楽そうだけどね。」

地道に叩いて会心を待ち、なんとかお題達成。
そして今回も、微妙すぎる+5ベルトで残すか捨てるか悩ましいところです。


さて、次は砂漠へ飛びましょうか。
絶賛開催中の”第2回ドルボードレースグランプリ”に参戦です。

 ゆきな 「どこでやってるの?」
 ユウリ 「オアシスの隊商宿らしい。」

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エントリーします。

けっこうな数の人がオアシスに集結しています。
次のレース開始までにはまだ少し時間があるようでした。

 ユウリ 「”旅の覇者モンジ”さんも来ている。」
 ゆきな 「最近、イベントではよく見るよね。」

各地のイベントにさり気なく先回りする”モンジさん”。
さも当然のような顔で主催者の横に並んでいます。
さすが覇者。

 ユウリ 「事前にコースの下見とか出来たみたいだね。」
 ゆきな 「しなかったの?」

気づいたらもう本番が始まっていたのです。

せっかくなので、ここから見える範囲を注視しておきましょうか。

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スタート位置が、2箇所?

どちらでも良いのでしょうか。

 ゆきな 「すぐ前に減速する罠があるね。」
 ユウリ 「右の方はトロッコの穴がある。」

見え見えのトラップですが、スタート直後の混乱でうっかり引っかかりそうです。
6分以内にゴールできれば、とりあえず報酬は全部もらえるのですね。
新しいドルボプリズムもあります。

 ユウリ 「コースもけっこう長そう。」
 ゆきな 「モンスターもいるよ。」

そういえば前回も、他の方から逃げたモンスターにぶつかってました。
気をつけないといけません。

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スタート地点が、カオスだった。

残り1分を切り、待ちわびた人々がドルボードを起動します。
バイクや車のエンジンは唸りを上げ。
ホルスは佇み、シカは助手席に乗る。

 ユウリ 「もはや自分がどこにいるか分からない。」
 ゆきな 「前の方は特に混み合ってるね。」

見えませんが、後ろも方もそれなりに混み合っているのでしょう。

さあ、スタートです。





おまけ

湖面への映り込みが美しい。

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”アラハギーロ”の南の方。

 ユウリ 「”はぐメタ”もきちんと上下に写ってる。」
 ゆきな 「芸が細かいね。」

観察していたのがいけなかったのか。
この”はぐメタ”は颯爽と逃げ去っていきました。
さすがの逃げ足ですな。


ぽちっとそれでも過去討伐数、675匹でスライム系では4番目。
   ↓

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疑わしきは・・・

こんばんわ(^^)/ ユウリです。

2003年に発見された”ミクロラプトル・グイ”。
空を飛ぶ鳥類に近い恐竜として、始祖鳥以来の重要な特徴をもっていました。

 ゆきな 「空を飛んでたの?」
 ユウリ 「飛ぶというよりは、滑空してた。」

全身の化石が発見され、飛行用に発達した”風切羽”が前肢と、後肢にもあったのです。
つまり四肢ぞれぞれ合わせて4枚の羽根を持つ恐竜でした。

 ユウリ 「この発見のすぐ後、2006年には始祖鳥も4つの羽根をもっていたことがわかった。」
 ゆきな 「羽根が多ければ飛びやすそう。」
 ユウリ 「それが、そうでもない。」

始祖鳥と同じく、”ミクロラプトル・グイ”も翼を羽ばたかせるために必要な、筋肉を支える骨がありませんでした。
4つの羽根は、それを補って長く滑空するための工夫だったとも考えられています。
その後、羽ばたき能力が向上するにつれ、鳥類の後肢の羽根は退化していきました。




さて本日は、恐竜・・・ではなく、竜です。
テンの日のイベントで、いつ以来だか記憶も定かではない、偽グランゼドーラへ。
”バトル・ルネッサンス”ですね。

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人がいっぱいです。

さすがイベント期間中ですね。

 ユウリ 「間違って真グランゼドーラに走っていった人もいたらしい。」
 ゆきな 「なんで言うのよ。」

ここでボスを2体、倒せば良いらしいです。
予備知識は何もありませんが、過去ボスですし、そもそも一度倒した相手。
手こずっているようでは勇者(の盟友)の名が泣きます。

ところが。
まずどのボスを倒せば良いのかが、わかりませんでした。

 ユウリ 「誰だよ来ればわかるとか言ってたのは。」
 ゆきな 「目印とか付いてないのね。」

そこにいるおじさんに聞いてみましょうか。

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”ルネデリコ”さんでしたっけ。

∀ガ◯ダムみたいなヒゲのおじさん。
お久しぶりです。
話しかければ良いのかと思いましたが、違うようです。

 ゆきな 「こっちの絵だよ。」
 ユウリ 「もう色々やり方も忘れてるな。」

挑む相手を選んで、難易度も選択制でしたね。
確か”普通”で倒せばよかったはず。

 ユウリ 「なんかボスがいっぱい増えてるんだけど?」
 ゆきな 「全然やってないのがわかるね。」

しかしどれだ。
普通に考えれば、一番後ろの方にあるやつか?

 ユウリ 「ひとつはまあ”ナドラガ”だろうから、最後のだな。」
 ゆきな 「他に竜っぽいのはこれ?」
 ユウリ 「うん、たぶんこれだな。」

と言って選んだのがこれでした。

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お供連れて出てきた。

竜です。
ドラゴン。
でもなんでしょう、この違和感は。

 ユウリ 「なんか違うような気がする。」
 ゆきな 「でももう来ちゃったし。」

頭の上に?マークを貼り付けたまま、戦います。
やたら口から何か吐いてきたり、黒い玉のようなものが飛んできたり。
それなりに強敵なのでしょうけど。

ストーリークリア当時に比べれば、こちらのレベルもスキルも上がっています。
たぶん。

構成は、ぼくが戦士でゆきなが僧侶、それにサポ戦旅です。
頼もしい仲間の”エステラ”さんも加わるので、蘇生回復も十分です。

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竜巻も召喚してきた。

ダメージは大したことないですが、範囲攻撃で消していきましょう。
油断していると、時々どこかから何かが飛んできます。

そして、倒すには倒しましたが。

 ユウリ 「あーこれ、やっぱり違うみたい。」
 ゆきな 「え〜。」

そもそも名前が違う。
今倒したのは、”逆乱の竜ナダイア”。
でも、倒さないといけないのは・・・。

 ユウリ 「”禍乱の竜”って書いてある。」
 ゆきな 「違うね。」

うーむ、違う違うと思いながらでしたがまあ、倒したのは無駄ってわけでもないでしょう。


もう一つの方へ行ってみましょうか。
こちらは間違えようがない、”邪竜神”さんです。

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顔。

デカいな、顔。
顔以外もデカいんでしょうけど、ほぼ顔しか見えない。
もうちょっとイケメンならよかったのに。

 ユウリ 「ついでに魚だったらよかったのに。」
 ゆきな 「確実にグラコス顔になるよ。」

このサイズでそれはイヤだな。

範囲攻撃が激しいので、右に左に走って避けます。

 ゆきな 「避けてないよね?」
 ユウリ 「おかしい、なんでことごとく当たるんだろう。」

ストーリーの時もこんな感じだったような気がします。
懐かしくなってきました。

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お供出てきた。

ずいぶんとスリムなドラゴンを呼び出しました。
この模様はちょっとカッコいい。

 ユウリ 「こっちが本体だったら驚くな。」
 ゆきな 「ダミーが大きすぎるよ。」

領界転換する際に、一時的に麻痺するんでしたね。
やりながら思い出していきます。

 ユウリ 「確か水だったかな、全滅したの。」
 ゆきな 「水か嵐が大変だったような。」

何が何だか分からないまま、一瞬で全滅したような・・・。

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そしてやはり嵐で全滅しかける。

 ユウリ 「なんだあの尻尾みたいなのは。」
 ゆきな 「尻尾。」

範囲攻撃のようなものに挟まれたのでしょうか。
一気に削られてパーティーメンバーは虫の息。
ぼくは息絶えていました。

 ユウリ 「あっぶな。」
 ゆきな 「いや死んでますけど。」

なんとか立て直して倒しきりましたが・・・けっこうハードでした。
16分45秒かかっています。
難易度普通でも手こずったので、超強いとかにしたらどうなるんでしょうか。


さて、”アンテロ”さん行くかな。





おまけ

忘れずに受け取っておきます。
最新ボスカードを。

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三将軍様です。

 ユウリ 「カードは、受け取った。問題は・・・」
 ゆきな 「行くのを忘れないかだね。」

先月もらったのは、見事に期限切れを迎えました。
そのうち行くだろうと思っていたら、切れていました。
きっと、1匹でも事故るのに3匹なんて・・・と思っていたからだと思います。
今回は切らさないように頑張る所存です。


ぽちっと3匹なんて・・・。
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軽やかに廻り

こんばんわ(^^)/ ユウリです。

インドに生息する”インドコブラ”。
”ナーガ”という神の一族と考えられ、神格化されてもいます。

 ユウリ 「ヘビ使いに操られているのも”インドコブラ”。」
 ゆきな 「ヘビ使いって今もいるの?」

いるどころか、インドにはいまでも100万人のヘビ使いがいるそうです。
”コブラ”をかごに入れ、ひょうたん型をした”プーンギ”という楽器を吹き鳴らします。
すると、かごの中から”コブラ”が現れ、今にも襲いかかりそうにゆらゆら揺れます。

 ユウリ 「しかし、決して主人を襲うことはない。」
 ゆきな 「飼い慣らされてるから?」
 ユウリ 「いや実は”コブラ”は明るさに驚いて立ち上がってるだけだから。」

臆病な”コブラ”は驚異を感じないと相手を襲いません。
ヘビ使いが”プーンギ”を鳴らしても、ヘビの聴覚では聞こえていないのです。

 ユウリ 「蛇使いが足で地面を叩いたり、笛の音の振動と動きに釣られて揺れてる。」
 ゆきな 「じゃあかごに戻っていくのは。」

演奏と足の動きを止めると、勝手にかごへ戻っていきます。
そんなヘビ使いは世襲制の職業。
子供の頃からヘビの扱いに長けているので、普段はヘビの駆除とかも請け負っているそうです。




さて本日は、”ゴルスラ会長”にいただいた報酬から。
全体報酬ですね。

 ユウリ 「”神速シャンソン”だそうな。」
 ゆきな 「ほう、どんなの?」

こんなの。

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なんか回ってる。

くるんくるんと。
軽やかに。

 ユウリ 「神速っていうからさぞや高速だろうと思いきや。」
 ゆきな 「まあ早目には回ってるね。」

・・・。

”シャンソン”って、なんでしょう。

 ゆきな 「フランスの歌曲のあれじゃないの?」
 ユウリ 「おフランス感は全然感じないんだが。」

そもそもこんなに回転するものでしょうか。
ただ、我ながら回っているときの表情を見ると、まあ楽しそうです。

そして。

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決めポーズ?

 ユウリ 「なんだろう、これ。」
 ゆきな 「シャンソンです。」

やっぱりよくわかりません。
考えてはいけないのかもしれません。
感じるのです、何かを。


ええと。
ほかの報酬は・・・。
”カジノコインチケット金”。
”ゴルスラコイン”。
それに、”黄金のアンク箱”。

見事に金色で揃えてきましたね。
因みにアンクは迷わず砕きました。



さて。
サブクエでも進めましょうか。
”現・王都キィンベル”の協会でクエを受けます。

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カリアゲさんから。

なんだか元気が無さそうですね。
話を聞いてあげましょう。

 ユウリ 「大事なものをなくしたらしい。」
 ゆきな 「そのパターン多いよね。」

協会にいるってことは、もはや神頼みしか手がないということでしょうか。
仕方ありません。

 ユウリ 「神の使いと呼ばれたぼくが一肌脱ぎましょう。」
 ゆきな 「呼ばれてないし、脱がなくていい。」

崩壊した街から逃げ出したそうです。
未曾有の事態で失くしたもの。
簡単に見つかりそうにはありませんが・・・。

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王都軍区画へ。

ここにいる軍人のひとりに助けられたそうです。
けっこうあちこちへ派遣されているんですね、ここのひと。

 ユウリ 「訓練ばっかりしてるのかと思った。」
 ゆきな 「一応、実戦もしてたね、もう昔だけど。」
 ユウリ 「モンスターにひねられてたな。」

かつての災害で崩壊した街、”リンジャハル”。
そこに探しものはあるようです。

瓦礫と化した町並みから小さなアイテムを見つけるとか。
上空から街を見下ろしても、無理としか思えません。

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お、我が村も見える。

 ゆきな 「見えてるのは島でしょ。」
 ユウリ 「村長といえば、村の長。」

村の長ともなれば、島の偉い人。
島を治めるのは偉い人。
つまり島は偉い人のもの。
そして偉い人は今、村長。

 ユウリ 「そういうことだ。」
 ゆきな 「2行目から変。」

というわけで、”リンジャハル”へ着陸しましょう。
村長ともなれば、自家用飛行機で乗り付けるのです。

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柱だらけだな。

探しものは、劇場跡とやらにあるそうです。
しかし、崩壊していてどこが劇場なのやらさっぱりわかりません。

 ユウリ 「だが心配ない。光ってるから。」
 ゆきな 「元も子もないね、便利だけど。」

降り立った場所の、そぐそばにありました。
たくさん柱がウロウロしているだけのこの広場。
ここがもしかしたら劇場跡なのでしょうか。

では、持って帰りましょう。


さて、ついでに週討伐も。

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お、白箱。

久々に見ました。
最近あまりフィールドに出ないせいでしょうか。
”くものきょじん”さんの、置き土産。

 ユウリ 「”スターダムブレス”だった。」
 ゆきな 「レベル93装備だっけ。」

これを身に着けて、シャンソンを歌いながらスターダムにのし上がれと。
そういうことですね。


違うなたぶん。





おまけ

限定のよろず屋がオープンしているようです。
ちょっと覗いてみましょう。

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”ロココ”さん。

 ユウリ 「お月見家具だった。」
 ゆきな 「欲しいものはあった?」

ウサギが飛び跳ねるやつとかいいな、と思ったのですが。
よく考えたらこれ、持っているような気がします。
たぶん、倉庫のどっかに仕舞い込んでたような・・・。


ぽちっと思い出せないくらいだから二度と日の目を見ない気がする。
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