魚人(うおんちゅ)日和

アストルティアをさまよう魚人の日々へようこそw

2017年11月

魚の部屋から向かうのは

こんばんわ(^^)/ ユウリです。

白い管状の体で、長さは2.5センチから5センチほど。
先っちょには赤やピンク、オレンジのフサフサが伸びています。
”ホネクイハナムシ”は、海底に棲む小さな生き物です。

 ユウリ 「フサフサの植物のように見えて、その根本は生き物の骨に刺さってる。」
 ゆきな 「骨?」

海底に沈んだクジラなどの骨にくっついて穴を開けます。
骨そのものを、溶かして消化しているのです。

 ゆきな 「根本に口があるの?」
 ユウリ 「口はない、というか、腸もない。」

代わりに骨の中に、根を張ります。
この根から大量の酸を放ち、共生菌の作用で吸収した養分をエネルギーに変えているのです。

 ユウリ 「じっとしているだけで、栄養が取れているらしい。」
 ゆきな 「ずっと動かないの?」
 ユウリ 「動かない。繁殖するのも動かないでする。」

発見当初、メスしか見つからないという問題がありました。
ところが、極小サイズのオスがメスの体内にいることがわかったのです。
100匹前後で大きさはメスの10万分の1でした。




さて本日は、”邪神の宮殿”から攻めてみましょう。
2獄で”旅芸人”になりました。

 ユウリ 「旅芸人になるの自体、数カ月ぶりだけど。」
 ゆきな 「数カ月ぶりに旅芸人するひとが混じってくると思うと・・・。」

まあ、言いたいことはわかります。
そして案の定、火力にならず回復追いつかずのお荷物っぷり。

 ユウリ 「よし、賢者になろう。」
 ゆきな 「・・・。」

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火力にはなる。

蘇生回復もそれなりにこなします。

 ユウリ 「ただし、呪われる。」
 ゆきな 「面倒だね。」

今回のボスは、組み合わせシャッフルですね。
”魔幻の最高幹部”だったかな。
”魔元帥”と”ブラックプリンス”のコンビ。

 ユウリ 「何がやっかいと言って、剣がやっかい。」
 ゆきな 「剣出てきたらそっちから倒すの?」

たぶんそう。
でもその間に呪われたり突き殺されたり。
あるいは爆発されたり・・・。

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でもなんとか倒せた。

 ユウリ 「”洗礼”のモーション中に突き倒されたけど。」
 ゆきな 「さすがに素早いね。」

ラグがかなりあったのも気になりました。
700ダメージくらい食らって、こりゃ死んだと思ってからかなり走っていましたね。

 ユウリ 「なんかの間違いで生きてたのかと思った。」
 ゆきな 「思い出したように力尽きる。」
 ユウリ 「オラもう死んでたぞ。」

そして、宝箱。
フルにムチ効果が盛々のベルトがでて、思わずムチ買おうか悩みました・・・。

あと、3獄も覗いてみましたが・・・。
条件が弓だったので、そのまま回れ右でした。


さて、次は”アストルティア”の平和維持活動に貢献しに行きましょう。
タイミングによるのでしょうか。
即マッチングのときと5分ぐらいかかるときがありますね。

 ユウリ 「魚の部屋から始まる。」
 ゆきな 「魚?」

そう、ここ。

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魚の部屋。

 ゆきな 「ヴェリナードだからね。」
 ユウリ 「着くのは”獅子門”だけどな。」

さあ、戦闘開始です。
戦士で入ったので、まず何をするか迷いますが、とりあえず”ブレードガード”とか。

敵が湧いたら乗り込みます。

 ユウリ 「中くらいのボスがけっこう固い。」
 ゆきな 「鐘も湧くしね。」

そろそろ橋の向こうからやってきそうです。
デカいのが。

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獅子門にはケモノがよく似合う。

・・・ような気がします。

とりあえず、ありったけの攻撃を繰り出します。
びくともしませんけど。

 ユウリ 「たまに止まってるよね。」
 ゆきな 「ちょっと弱ってる。」

チャンスなんでしょうけど、雑魚も増えています。
あっちの方も気になったりして、ウロウロしていました。


さて、討伐にはまったく至りませんが、なんとか防衛して。
ふと見ると・・・箱が。

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おお、宝箱。

誰が落としていったんでしょうか。
デカいボスじゃないことは確かでしょう(倒してないから)。

 ゆきな 「何が入ってるのかな。」
 ユウリ 「福引券だったら笑う。」

・・・盾。
おお、しかも96装備じゃないですか。
”雲竜の大盾”です。

 ユウリ 「”踊らされガード”と”しばりガード”だけど。」
 ゆきな 「しばりってなかなか無さそうで良いんじゃない?」

踊らない盾ってあるんですね。

しかしそうか〜、96装備が出るのか・・・。
なるほど。

 ユウリ 「よし、もう一戦いくぞ。」
 ゆきな 「味をしめてる。」

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あ、ロボ軍団になってる。

ケモノ軍団(正式名は憶えていない)より、やりにくい気がします。

 ユウリ 「雑魚の掃討に時間がかかるというか。」
 ゆきな 「固いってことかな。」

あと、”ランドインパクト”でよく転びます。
まあここに限った話ではないのですけど。

 ユウリ 「転ばない盾、出ろ。」
 ゆきな 「そんな都合の良いもの無理w」





おまけ

”天地雷鳴士”のレベルを上げようと、メタル迷宮へ。

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唯一、装備できた”扇”

メタルボディをなぎ倒す、スキルポイント7の秘密兵器。

 ユウリ 「その強さはもう、素手の方がマシじゃねーかと。」
 ゆきな 「長いこと使ってるよね、それ。」

これと、”竜王のツメ”が長いですね。
さすがにこんだけ使い込んでると、ぼくの周りだけ経済が動いていないような。


ぽちっとどっかに落ちてないかな〜、白い箱・・・。
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思い出せなくなったりとか。

こんばんわ(^^)/ ユウリです。

柑橘類の”ライム”と”レモン”。
名前も似ていますが、形も色も香りも似ています。

 ユウリ 「原産地も、インドのヒマラヤ山系で一緒。」
 ゆきな 「そうなんだ。」

では、何によって区別されるのでしょうか。

 ゆきな 「色?”レモン”は黄色とか。」
 ユウリ 「”レモン”も最初は緑だし、”ライム”も熟したら黄色くなる。」

実は原産国のインドでは、どちらも”ライム”と呼ぶのです。
”ライム”は”ライム”だし、”レモン”も”ライム”の一種だということですね。
”ライム”はインドの他、メキシコやエジプト、西インド諸島などが主要な生産地です。

 ユウリ 「ただ、全生産量でいうと”ライム”は”レモン”の十分の一くらい。」
 ゆきな 「よくわかんないけど少ないね。」




さて本日は、”天地雷鳴士”のクエを進めて。
証をもらうところまで終わらせました。

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これが”ひばしら”。

微妙な威力の炎が燃え上がっています。
見た目は熱そうですけど。

 ゆきな 「”ひばしら”気に入ってるね。」
 ユウリ 「なんとなく使いやすい。」

相手を燃やし尽くす感じの攻撃が好きなのかもしれません。
ほぼ燃え残ってしまうのが残念です。

しかし、もっと燃やせる技がありました。
コマンドが後ろの方にあって気づかなかったというw

それがこの・・・。

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”マグマ”です。

おおー、燃えてる。
やはりこれぐらい燃え上がって欲しいものです。
サポも”バルバルー”さんも一緒に炎にまかれています。
・・・見た目ほど熱くないのかもしれません。

ともあれ、これで”天地雷鳴士”のクエも一段落。

 ゆきな 「あとはレベル上げだね。」
 ユウリ 「・・・。」

エンゼル帽被りたいです。


さて、お次は”アストルティア”の平和を守りに行きましょう。
主に”獅子門”周辺の平和です。

 ユウリ 「ケモノ系だな。」
 ゆきな 「まだマシンとケモノしか見たことないね。」

中くらいのサイズの敵が、ノシノシ歩いています。
火力(戦士)なので、ここは進路を妨害しながら一気にダメージを与えて・・・。

と思ったら。

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全周囲でふっ飛ばされる。

みんな仲良く弾き飛ばされました。
”おたけび”だったでしょうか。

立ち上がって相手に取り付くも、またもやふっ飛ばされ・・・。

そうか。
無闇に近寄るのは危ないということだな。

 ユウリ 「あんまり近寄らんとこう。」
 ゆきな 「”戦士”がなんか変なこと言ってますけど。」

そうこうしているうちに、雑魚敵も溜まってきています。
鐘も雑魚もまとめて片付けていかないと。

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ぐはっ!

お前もか。
お前もふっ飛ばしてくるのか。

くっ、ちっこいと思って油断したわ。
だがそうとわかっていればやりようもあるってもんだ。

 ユウリ 「こいつにも近寄ら・・・。」
 ゆきな 「いや近寄ってよ。」

なんとか掃討していきます。
なんか本陣が攻撃にさらされているような気もしますが。
まあ、大丈夫でしょう。

大丈夫で・・・。

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いやそのデカいのはまずい。

しかも味方が何人か挟まれています。

 ユウリ 「これは範囲攻撃で陣もろともやられそうな。」
 ゆきな 「デカいの倒して。」

無理っす。

なんとか防衛には成功しましたが、討伐にはほど遠いですね。


さて、そういえば”ナスガルド”が更新されているみたいですね。

 ゆきな 「”黄金の花びら”あるよ。」
 ユウリ 「なんですって!」

それはゲットしにいかねば。
”黄昏の奏戦記”へゴーです。

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ああ、なんかペンギンが暴れてる。

なんだこいつらは。

 ユウリ 「ペンギン呼んでくるのって、なんだっけ?」
 ゆきな 「えと、なんだっけ。」

最初の敵はテールスイングとかして来ました。
たぶん、尻尾のあるやつですね。

 ゆきな 「だいたい尻尾ありそうだけど。」
 ユウリ 「ペンギンが思い出せない。」

記憶力がヤバいことになっているのでしょうか。
まだ、さっき食べた晩御飯は憶えています。

 ユウリ 「あとペンギンの豆知識は色々憶えてる。」
 ゆきな 「それ役に立たないね。」

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黄色い石なんですね。

最後の報酬。
そのうち青い石に変わるのでしょうか。

今回は、いつになく簡単でした。

 ユウリ 「何しろ、3,4戦目が”ベリアル強”2連戦だったから。」
 ゆきな 「なにそれ。あたしガオーだった。」

あとペンギン数匹。





おまけ

せっかくもらったので、並べてみました。

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いたストのアレ。

 ユウリ 「ちょっと派手な座布団に見えなくもない。」
 ゆきな 「カジノとお城とスペードは座れないね。」

刺さりますね、お尻に。
もっと色んなマスがあったら・・・あっても困るか。


ぽちっとそろそろ家具庭具倉庫も余裕がなくなっ・・・。
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その身に纏いしは

こんばんわ(^^)/ ユウリです。

ブラジル産の果実に、”サプカイアナッツ”と呼ばれるものがあります。
”蓋果”という果実の上部が割れて、フタのようになって落ちるものをいいます。

 ユウリ 「別名を、”サルノツボ”ともいう。」
 ゆきな 「サルって、動物の?」

直径が20〜30センチで、木質の殻の厚さが2センチほど。
けっこう大きな果実が木からぶら下がっています。
種子は食用になって、サルも好んで食べます。

 ユウリ 「蓋果の中に残っている実を食べようとして、サルが手を突っ込む。」
 ゆきな 「うん。」
 ユウリ 「実を掴んだら、手が抜けなくなる。」
 ゆきな 「抜こうとすると実が落ちるんだね。」
 ユウリ 「もがいているサルの姿が面白いから、”サルノツボ”と呼ばれるようになった。」
 ゆきな 「なんか可哀想。」

でも現地では、この実に砂糖を入れるそうです。
サルが首を突っ込んで抜けなくなったところを、生け捕りにするのです。

 ゆきな 「もっと可愛そうだった。」
 ユウリ 「野犬なんかも掛かるらしいぞ。」

捕まえて、どうするのかな・・・。




さて本日は、”おきがえリポちゃん”でしたね。
さっそくお試ししてみましょう。

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男子は”メロディアスーツ”。

女子は”メロディアトップス”だそうです。

 ユウリ 「なんで名前が違うとのかと思ったけど。」
 ゆきな 「デザインが違うのね。」

男子用は、なんかこうヒラヒラしています。
襟というか袖というか、色々ヒラヒラです。
女子用はスッキリしていて可愛いですな。
下は一緒みたいですね。

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あと違うのは帽子かな。

 ゆきな 「その帽子いいね。」
 ユウリ 「尖っちゃってるぜ。」

こうしてみると、久々に魚男子に似合う衣装なのではないか、と思います。
ちょっと派手な気もしますけど。

さあ、せっかく着替えたので、どこかへ行ってみないと。
30分はあっという間です。

 ユウリ 「そうだ、ちょうど裸の職業がある。」
 ゆきな 「あるね。」

急いで職業クエをやって、装備を貰わなければ。←買う気はない。

というわけで、”アズラン”の料理屋さんへ。
そこで依頼されたアイテムを取りに、”あばれこまいぬ”を探していました。

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寝てるところを叩き起こす。

 ユウリ 「そして燃やす。」
 ゆきな 「ひどいw」

使い勝手が良いのか悪いのか、まだよくわからない”天地雷鳴士”。
スキルもどれが有用なのか。

 ユウリ 「あと、召喚した”幻魔”はちゃんと働いているのか。」
 ゆきな 「自由になんかしてるはず。」

うっかり寝てたりすると、いつの間にか消えています。

 ゆきな 「2分だっけ。」
 ユウリ 「5分ぐらい寝てる。」

クエスト報酬は、頭装備でした。
いかん、まだ裸だ。


続けて次のクエも進めます。

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焼き払え。

燃え上がれ”ひばしら”よ。
派手に燃えている(ように見える)けど、大したダメージを与えていません。
レベルが低いからだ、と自分に言い聞かせています。

 ユウリ 「あと”ひばしら”ばっかり使ってる。」
 ゆきな 「なんで?」
 ユウリ 「名前が強そう。」
 ゆきな 「”めいどうふうま”とか強そうじゃない?」

”めいどうふうま”って、どういう漢字を書くんでしょうか。

それはともかく、ようやく。

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服を着られました。

よかった。
これでもう裸とはおさらばです。

 ユウリ 「まあ魔法が切れた瞬間に裸になったけどな。」
 ゆきな 「変態は服を着ててもわかるって学校で習った。」

なんだそれは。
隠せないじゃないですか。


さて、こっちでも着替えますね。
”防衛軍”です。

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着せられた感が強い・・・。

 ゆきな 「似合わないなあ。」
 ユウリ 「みんな一緒でドレアも裸も関係なくなるな。」

戦場で入り乱れると、どれが誰だかわかりませんね。
種族の体格差でなんとか見分けられるかな。

この色もなかなか今までにない感じです。

 ユウリ 「青か黒か紫が入っていないと落ち着かない。」
 ゆきな 「いっつもその辺だよね。」

なんどか挑戦して、ようやく階級も少し上がりました。

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ボスでかい。

叩いても叩いても、色すら変わりません。

 ユウリ 「タゲでも取って本陣から引き剥がそうと思ったけど。」
 ゆきな 「全然効いてないって感じだね。」

自分に向かってきているのかどうかもよくわかりません。
これどうやって倒すんでしょうね。





おまけ

少しだけ、メインストーリーにも触りました。

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キャットタワーが豪華。

ネコの家も立派です。

 ユウリ 「うちの実家で買っていたネコも、タワー登ってたぞ。」
 ゆきな 「それタワーじゃなくて、柱。」

柱、すっかりボロボロになっていました。



ぽちっと冷蔵庫にも登っていました。
   ↓

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ナビ付きお宝探しと。

こんばんわ(^^)/ ユウリです。

成虫でも体長はおよそ2センチほど。
”アシブトメミズムシ”は、枯れ葉か木くずのように見える小さな昆虫です。

 ユウリ 「砂浜とか、流木の下とか、湿ったところにいる。」
 ゆきな 「足が太めなの?」

前脚が、太いカマのようになっています。
ダンゴムシやワラジムシなどのエモノを、このカマで捕らえます。

 ユウリ 「そして口吻を突き刺して、消化液を流し込む。」
 ゆきな 「う。」
 ユウリ 「どろどろに溶けたところを、チュウチュウする。」
 ゆきな 「イヤだ。」

翅はありますが、退化していて飛ぶことは出来ません。

 ユウリ 「あと、水場にいるけど泳げない。」
 ゆきな 「え、そうなの。」
 ユウリ 「水に入ると溺れる。」

幼虫の時はとても小さくて、3ミリくらいです。




さて本日は久々に釣り竿を担いでみました。

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釣りレベル解放クエです。

 ユウリ 「”デンキウナギ”って、どこで釣れる?」
 ゆきな 「その辺のどこでも釣れるよ。」

ほほう、じゃあこの辺でいいかな。
”デンキウナギ”は今回新しく追加された魚なんですね。
他にもいるのかな。

 ゆきな 「いるらしいよ、新しい大陸とかに。」
 ユウリ 「5000年前の魚か・・・。」

釣り糸を垂らしながら悠久に想いを馳せます。
3匹目で大物が掛かりました。

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釣れた。

思ったより抵抗も少なく釣れました。

 ユウリ 「もっと電気とががビリビリ来るのかと思った。」
 ゆきな 「触ってみたら?」

しかし、見た目がリアルでちょっと怖いですね。
動いてるし。

 ゆきな 「同族なのに。」
 ユウリ 「ウナギ族は魚界では異端だから・・・。」

”ウェディ族”の方がもっと異端のような気もしますが。


さて、”お宝の写真”が始まっていますね。
チムメンさんを誘って掘りに行きましょう。

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またこの”シャベル”を手にする時が来たか。

 ユウリ 「”シャベル”と”ショベル”ってどう違うんだろ?」
 ゆきな 「”スコップ”かもよ。」

”シャベル”でいいです。

もらった”お宝の写真”を見てみると。
うん、これは簡単。

 ユウリ 「サーマリだな。」
 ゆきな 「じゃあ、バシっ子だね。」

そして、探してみて驚きました。
なんと、今掘っている位置からどの方角にあるか、東西南北を教えてくれるではありませんか!

 ユウリ 「東西南北どころか、北東とか言ってるぞ。」
 ゆきな 「”シャベル”が高性能になってるw」

おかげで見つけるのも速いです。
次々とクリアしていきますよ。

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ジュレー島上層へ。

裁縫ギルドの風車屋根が見えていました。
町から近いと楽ちんです。

 ゆきな 「あったよー。」
 ユウリ 「待って、いま”モコフル”と激闘中だから。」

逃げてくれないから、うっかり踏んづけてしまいますね。
しかし、マップを隅々まで走らなくて良くなったのは嬉しいのですが・・・。

あっさり見つかりすぎのような気もしますね。
”久遠の森”も、上側か下側かで大きく道が別れますが、迷わず行けました。

最後は”ランドンフット”へ。

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このマップに入るの、何年振りでしょうか。

 ユウリ 「ランドンフットって、”橋上の宿”が近い?」
 ゆきな 「あたし”ザマ峠”から行ってるけど。」
 ユウリ 「邪神という手もあるか。」

しかし、チムメンさんのひと言が解決してくれました。

 「バシっ子。」

うん、バシっ子最強だな。

しかし今回のお宝。
けっこういいものが出るとか聞いていたのですけど。

 ユウリ 「”烈風石”が2回も・・・。」
 ゆきな 「地面掘って石見つけたね。」

・・・。



さて、今まで手を付けていなかったのですが・・・。
”ヴェリナード”で、”防衛軍”に参加してみることにしました。

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総統さんだそうですね。

どっかで見たことあるような気がします。
王宮的などっかで。
まあ、あまり気にしてはいけないのでしょう。

 ユウリ 「マントカッコイイな。」
 ゆきな 「お腹出てるけどね。」

とりあえず、話しかけてみました。
すぐに参加できるんですね。

 ユウリ 「その前に報酬が気になる。」
 ゆきな 「報酬の心配するの早すぎ。」

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この人も知ってる・・・はず。

 ゆきな 「”Y”だって。」
 ユウリ 「ぼくだって”Y”だぞ。」

何回か参加して、アイテムを取ってくるのですね。
いきなり装備がもらえるわけではなさそうです。

 ゆきな 「そりゃそうだ。」
 ユウリ 「というわけで、何の予備知識も無しに突撃!」

・・・。

初戦はあっさり本陣を制圧されて終わりました・・・。






おまけ

これが、拾った両手杖です。
白宝箱から。

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”不死者の魔杖”。

先っちょ尖ってて突いた方が強そう。
杖も新しくなったことですし、魔法でもぶっ放しましょうか。

 ユウリ 「見て驚くなよ、この杖の錬金効果を。」
 ゆきな 「・・・マホ系解除30%が3つって、なにこれw」
 ユウリ 「マホトーンされたら叩いてあげたらいいのかな。」

”マホ系解除”の使い方がわかりません・・・。



ぽちっとスフィンクスの存在感は気にしないください。
   ↓

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さ迷い重ねて

こんばんわ(^^)/ ユウリです。

黒くて丸っこい体で、幼虫時は茶褐色で地味な見た目。
でも成虫になると、背中に白い七つの星が現れる。

 ゆきな 「てんとう虫かな。」
 ユウリ 「”ベルンハルトドミノローチ”という昆虫なんだけど。」
 ゆきな 「聞いたことないね。」
 ユウリ 「別名を、”ナナホシビロードゴキブリ”と・・・。」
 ゆきな 「はい終了。」

近縁種に、”クエスチョンマークドミノローチ”というのもいます。
こちらは背中の模様が「?」マークのように見えます。
”オレンジスポットドミノローチ”は、星が白ではなく、オレンジ色です。
そしてこれらに共通する特徴がもうひとつ。

 ユウリ 「全部、インドに棲んでいる。」
 ゆきな 「インド・・・の台所かな?」




さて本日は、装備枠を拡張しましょう。
何しろ、常に装備枠が2つしか空いていない状況が続いていましたから。

 ゆきな 「なぜ2つ。」
 ユウリ 「これが不思議な事になぜか2つは空いている。」

まあ、不便です。
というわけで、”ラッカラン”から”レンドア”へ飛びました。
なにやら船舶管理局で”倉庫番”のようなことをするみたいですね。

そして、”箱”を探しに”レンドア”を駆け巡ります。

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・・・箱。

 ユウリ 「こんなところに未発見の宝箱が。」
 ゆきな 「違うw」

まだあちこち残っているはずですね、未発見宝箱。
でも探しているのはこれではなくて。
もっと青いただの木箱です。

”レンドア”南と北、それに駅にと散らばって置かれているようです。

 ユウリ 「特に隠してあるというわけでもないか。」
 ゆきな 「でも何個かはけっこう見つけにくいとこだよ。」

どういう状態で置いてあるのかと思ったら。
普通に置いてあるんですね。

走り回って探します。

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お、こんなところにも宝箱。

大きな金庫から隠れるようにしてある宝箱。
どうせなら大きい方を開けたいものですけど。

 ゆきな 「勝手に開けてたら大騒ぎになるよ。」
 ユウリ 「でも宝箱はご自由にどうぞなんだな。」

それよりも青い箱です。
すぐに見つかるかと思いましたが、なかなか手ごわい。
同じところを何度も走りました。

 ユウリ 「同じように走ってる人がいた。」
 ゆきな 「ほう。」
 ユウリ 「ついて行ってみようかと思ったけど、その人も同じところ回ってた。」
 ゆきな 「分からない人が分からない人についてっちゃダメだね。」

でもようやく・・・。

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積んだな・・・。

これが青い箱です。
”パンドラ”とかが飛び出してくる青箱とは、同じ青でも違う箱です。
ところでこれ、何が入ってるんでしょうね。

”ラッカラン”に飛んだり、”グランドタイタス号”に乗ったりと、忙しいです。

 ユウリ 「忘れてた。乗船に200ゴールドいる。」
 ゆきな 「フリーパスとか欲しいよね。」

そんなに乗らないですけどね。

そして次は、”ヘルカッチャ”さんを探さないといけません。
いくつか生息場所はありますが・・・どこがいいかな。

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いた。

向かったのは、”真リンジャハル”です。
飛竜経由ですが、たぶんここが一番近いかなと。
降り立ってすぐ出会えますしね。

 ユウリ 「トータルで小一時間くらいかかったかも。」
 ゆきな 「箱探すのがねー。」

こんなに見つけにくいなら、事前に調べておけばよかった・・・。


さあ、お次は美容院?に向かいましょう。
人間姿のサイズが変えられるようになるそうです。

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あっちのオバケが気になる。

 ゆきな 「見た目変えるのだね。」
 ユウリ 「おお、これが噂の。」

こんなところにいたんですね。
知りませんでした。
美容院、使わないですからね。

 ユウリ 「過去に一回、髪型を変えただけだし。」
 ゆきな 「あとフレさんイベントでランダム変身したけどね。」

その一瞬以外は、顔パーツや肌の色や髪の色なんかもすべて初期設定のままです。

さて、アイテムを取ってこないと行けないみたいですね。
行き先は・・・”チョッピ”側から行ったら近いかな。

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”ハニーレイク”です。

 ユウリ 「5大陸で一番好きなスポットベスト3に入る。」
 ゆきな 「一番が3つもあるの?」

・・・。

まあそれぐらい好きってことです。
昔はよくこの辺りまで討伐に来ましたね。
フィールドで必死にレベル上げしていました。


そして最後は”グランゼドーラ城”へ。

 ユウリ 「この城、地下があるの知ってた?」
 ゆきな 「・・・あったっけ?」

エレベータで降りるのではない方です。
ぼくはたぶん、初めて来たような気がします。

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あ、こんなところにも箱が。

取ってない宝箱もありましたし。
色んな所を走り回るお陰で、取り残したものが拾えますね。

そして、人間姿のサイズも変えられるようになりました。
変えないでしょうけど・・・。





おまけ

 ユウリ 「”ポストン”が当たった。」
 ゆきな 「・・・なにそれ。」

これ。

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”ポストのダストン”。

ダストン先輩、カワイイです。

 ゆきな 「魚なのに”ヒューザ”は選ばないのね。」
 ユウリ 「ポンコツな魅力には抗えなくて。」

これで自宅の内と外でたしか4ダストン目かな。
ソファーとベッドとポストにくっついています。


ぽちっとつまりいつでも視界にダストンが♪
   ↓

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