魚人(うおんちゅ)日和

アストルティアをさまよう魚人の日々へようこそw

2019年01月

らすとジェネラル

こんばんわ(^^)/ ユウリです。

視力検査でわかる、2.0とか1.0とかの数値。
その昔、別の表示方法が使われていたことがありました。

 ユウリ 「右20/20、左10/20とか。」
 ゆきな 「なにそれ。」

これはアメリカ式の表し方で、20/20は正常な視力の人が20フィート(およそ6メートル)離れて読める文字を、同じように読める、という意味です。
10/20だと、半分の10フィートまで近寄らないと読めない、となります。
この場合の20/20が2.0、10/20は1.0に相当します。
そもそもフィート表示をしない日本ではもう使われていません。

 ユウリ 「アジア人は近視が多いらしい。」
 ゆきな 「まあメガネのイメージがあるよね。」

もっともメガネ率が高いのは、台湾だそうです。




さて本日は、フレさんにお誘いいただいたので、初顔合わせのあの方へ会いに。
もう何人目かわかりませんが、将軍様です。

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ウシくんだ。

 ユウリ 「魔王軍って、将軍多いよね。」
 ゆきな 「Sジェネラルとかも入ってる?」

将軍の序列とかあるんでしょうか。
いやそんなことより、いつものごとく何の予備知識もないまま来てしまいました。

 ユウリ 「耐性とかいるかな。」
 ゆきな 「幻惑と呪いってネットで見た。」
 ユウリ 「ほう・・・60%で足りるか。」
 ゆきな 「何でよ。」

初見は当たって砕けるのも楽しいのです。

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なんか檻が・・・。

そしてなんか中からおじさん出てきた。

 ユウリ 「”デスストーカー”・・・こいつから片付けるか。」
 ゆきな 「あ、それ倒しちゃダメだって。」

なんですと。
もしかして味方なのか。
ウシ将軍に囚われた可哀相な無辜の民・・・。

 ユウリ 「いや全然そうは見えないんだが。」
 ゆきな 「でも将軍に攻撃してるよ。」

ホントだ、味方だな。

しばらく経つと、”しのどれい”3人組も出てきました。
こっちは敵みたいです。
きっと理性がなくなるまで囚われていたのでしょう。
理性どころか肉もなくなっていますけど。

そして、将軍の攻撃も結構厳しい。
手にした鉄球は破壊力抜群で、叩きつぶされると実際に小さくなりますね。

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キミらも縮むのか。

巻き込まれた”しのどれい”が小さくなっています。
しかし油断できません。

 ユウリ 「幻惑も呪いもこいつらが仕掛けてくるのか。」
 ゆきな 「そうみたいだね。」
 ユウリ 「まあ”おはらい”するし。」
 ゆきな 「呪われてた・・・。」

そこは気づかないふりor無言でおはらいが紳士淑女の嗜みだろう。

 ゆきな 「あと、ジャンプで避けるのもあるって。」
 ユウリ 「よし任せとけ。」

どの攻撃かわからんが、軽く避けてやる。
そして避けそこなって全滅した1戦目の戦いでした。


2戦目はもう手の内はわかってるから。

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かかってきたまえ。

 ユウリ 「鉄球全然避けれないな。」
 ゆきな 「それジャンプ関係ないよ。」

ボルケーノなんとかいう範囲攻撃をジャンプで避けるんですね。
周囲が赤くなります。
そういえばさっきやられたのは、おたけびでふっ飛ばされからのボルケーノでした。

”デスストーカー”兄さんも奮戦してくれています。

 ユウリ 「回復もしてくれてるみたい。」
 ゆきな 「良い人だね。」

でも範囲攻撃に巻き込んで昇天されていました。
ごめんね良さそうな人。


そして3戦目。
ちょっと慣れてきました。

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”しのどれい”のお出かけを観察する余裕も。

一見空っぽのように見える牢獄。
イリュージョンのように中から出てきますね。
どういう仕組になっているのでしょうか。

飛んでくる鉄球を華麗に躱し・・・そこねて2000ダメージ食らったり。
即死級の攻撃が多いですね。
”真やいば”も空振りが多かったような。

なんとか倒して、欠片をいただきました。


さて。
恐ろしくゆっくりと進めているメインストーリー。
廃棄物処理場のようなところへ来ています。

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いやサブクエだったかも。

 ユウリ 「意外にキレイな場所だった。」
 ゆきな 「横の変なクチみたいなのから落ちてきたね。」

そうでした、メインストーリーで一回通過していますね。
間が空きすぎて忘れかけています。

何かを探しに来たのですが、何だったかな。
いくつかサブクエがあったので同時に進めていると、混乱してきます。

 ユウリ 「そして全部忘れる。」
 ゆきな 「じじいか。」

失礼な、メシはさっき食ったぞたしか。


何やら報酬をいただきました。
顔装備のようです。

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・・・バーコード?

 ユウリ 「ちょっとコンビニ行ってくる。」
 ゆきな 「え、ピッてされるの?」

いくらになるでしょうか。




おまけ

ちゃんと報酬を届けてくれるのは感心します。

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でも・・・。

 ユウリ 「もう空き家にバトン届けさせるのやめてほしい。」
 ゆきな 「住んでるかもよ。」

そうですよね。
ただちょっと家キット以外何も置いてないだけとか。
畑もちょうど収穫した直後だとか。
そっと家の中を覗いても家具がほとんどないだけとか・・・。


ポチッとどう見ても空き家です。
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開くものと奪うもの

こんばんわ(^^)/ ユウリです。

炭素、水素、酸素、塩素などからできる有機化合物。
人間の生み出した最強にして最悪の化合物といわれる、”ダイオキシン”です。

 ゆきな 「毒だよね?」
 ユウリ 「そもそも”ダイオキシン”っていうのは、1種類じゃない。」

”ポリクロロジベンゾパラジオキシン”75種類と、”ポリクロロジベンゾフラン”135種類。
合計210種類の総称です。
常温で白色、融点は高いですが酸やアルカリで分解されません。
自然環境ではほぼ分解されず、生き物の体内に溜まりやすいのです。

 ユウリ 「特に、”トリクロロジベンゾパラジオキシン”は猛毒だ。」
 ゆきな 「早口言葉みたい。」

”ダイオキシン”の中でも最も強く、青酸カリの千倍。
1グラムで1万7000人の致死量に相当します。




さて本日は、開いているようです。
”天獄”の扉。
さっそく+5ベルト目指して飛び込みましょう。

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絶賛オープン中。

明かりが点いて、開きそうな感じでしたが、開いていましたね。
今回は何周目かの”復讐の兄弟竜”さん。

 ユウリ 「しかもお題がなんか優しいぞ。」
 ゆきな 「変なのある?」

変というか。
”おたけび”とか”ツッコミ”とかありますね。
これなら貢献できそうです。

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緑色の方からやってしまいましょう。

でも始まるといきなり黒い方が動いてくるんですよね。

 ゆきな 「どっちが正解かな。」
 ユウリ 「緑の方が体力が少ないってどっかで聞いた。」

ような気がする。
嘘かもしれませんが・・・毎回緑が先に黄色くなりますね。

避けたつもりの飛び道具に見事に被弾しながら、お題をこなしていきます。
ツッコめと言われれば迷わず傍にいた人にツッコみ。
おたけべと言われれば死にかけていても”おたけび”に全力。

何しろそれ以外貢献できそうなのが無いのです。

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吹き荒れる嵐に竜見失う。

終盤、黒い竜も赤くなり、残り1分を切って。
あとはひたすら攻撃するしかない局面でこの嵐が邪魔すぎる。
結局、制限時間ギリギリで倒しきりました。

 ユウリ 「そしてまた微妙なベルトが手に入った。」
 ゆきな 「使わないでしょ。」
 ユウリ 「うん、しまっとく。」
 ゆきな 「しまうなw」

いつか使うかもしれない可能性は恐らく無い。


さて、対抗戦とやらが始まっているみたいなので。
行ってみましょうか、”バトルトリニティ”。

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コレのちっちゃいの連れてる人いますね。

 ユウリ 「景品?」
 ゆきな 「頑張った人がもらえるの。」

そうか、頑張らないと。
でもネコいるしな。

では対抗戦です。
といってもルールが変わるわけでもなく、ぼくが突然上手くなるわけでもなく。
定位置の3位時々2位もやはり同じ。
組んで入るか、ひとりで入るかは選べるんですね。

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そっと占領する。

しばらく盗賊していましたが、打たれ弱いですね。

 ユウリ 「消えてるつもりなんだけど、炙り出される。」
 ゆきな 「見えてるのかもよ。」

何回かやっても、レベル3までしか上がりません。
たぶん効率が悪いのか、あるいは死にすぎなのか。
両方かな。

魔法もやってみましたが、あまりにも下手過ぎたのですぐやめてしまいました。
でも武闘家はちょっと楽しいです。

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赤いところもそっと占領する。

しかしここは敵陣の目の前。

 ユウリ 「すげえ勢いで戻ってきた。」
 ゆきな 「ふたり以上相手にするのは無理だね。」

迷わず逃げ出します。
でも、制限時間終了間際にまたこっそり戻ってきて、占領して終わる作戦です。

実績はさっぱり溜まっていません。
溜まる気もしないんですけど。


そういえば、お宝の写真が公開されているんですね。
写真を貰いに行っておきましょう。

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この距離が地味に遠い。

採掘ギルドまでガタラの街なかを突っ切って階段を登って。

 ユウリ 「入り口から上までのワープ作って欲しい。」
 ゆきな 「それ年に何回使うの?」

3回くらい・・・?
いやでもあると便利だと思うんですけど。




おまけ

手に入れたので一応、置いてみるのです。

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箱。

・・・。

 ユウリ 「箱だな。」
 ゆきな 「普通の箱だよね。」

1個から4個連結まで、数が変えられます。
この箱の使い道を考えようと思いましたが・・・。
せめて重ねたり縦に置いたりできたら良いのですけど。


ぽちっとたくさん集めて迷路作ろうかと思いましたが別に箱じゃなくてもいいことに気付いた。
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仮面の下は

こんばんわ(^^)/ ユウリです。

奇妙な生物が生息したカンブリア紀の海底。
その中でも分類不明なのが”シファッソークタム”です。

 ゆきな 「何て?」
 ユウリ 「別名を”チューリップ・クリーチャー”という。」

海底からにょっきり生えた長い茎。
その先にチューリップのつぼみのような”萼(がく)”があります。
6つの鞘のような構造は、それぞれの底面に小さな穴があり、これが口です。

 ゆきな 「想像できないけど変なのはわかる。」
 ユウリ 「そして一番上の中心に肛門がある。」

下の穴から海水を吸い込み、胎内で養分を濾し取っていたようです。
残った水を頭頂部の肛門から排出していたらしいのですが・・・。
あまりにも独特すぎて、どの動物グループにも当てはまらないそうです。




さて本日は、お試し衣装があるようです。
さっそくヴェリナードへ行って、借りてみましょう。

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黒ずくめエージェント1号誕生。

 ゆきな 「1号ってなに、2号とかいるの?」」
 ユウリ 「どうした2号?」
 ゆきな 「あたしかい。」

秘匿任務を華麗に遂行するのだきっと。
仮面で顔を隠し、黒装束で隠密行動。
もう誰にも魚であることはわかりませんよ。

 ゆきな 「いや魚だってことだけ明確にわかります。」
 ユウリ 「ヒレ関係が全部見えてた。」

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動きにくそうな服ではある。

普段と違うのは主に肌の露出面積の違いでしょうか。

 ユウリ 「かっこよく敬礼してみようとしたけどなんか違う。」
 ゆきな 「うんそれ敬礼じゃないしね。」

美少女怪盗とかいう正解が0%なやつだ。
口あいてるし。

 ゆきな 「ネクタイも黒い。」
 ユウリ 「冠婚葬祭どれも行ける仕様だ。」

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腕のアレはなんだろう。

 ユウリ 「願いが叶う7つの球を探すあれかな。」
 ゆきな 「睡眠薬付きの針が飛び出すあれかもよ。」

エージェント7つ遠具のひとつでしょう、恐らく。
あとの6つが何かはわかりません。

そして、この格好でしばらくウロウロしていて気付きました。

 ユウリ 「これ恐ろしく目立つんだけど。」
 ゆきな 「まず怪しいしね。」

珍しさもあるのでしょうけど、隠密には向いていないような。


さてせっかく着たので。
このまま”邪神の宮殿”へ行きましょう。

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オーラをまとうエージェント。

 ゆきな 「悪者感出てるね。」
 ユウリ 「後ろで人が倒れても審判を投げない極悪人だ。」

背後には闇の組織が控えているのでしょう。
いや闇である必要は無いのですが。

今回の邪神は”魔宮の守護者たち”。
”ラズバーン”おじさんと”絵”という、恐らくもっとも地味なコンビです。
1獄と4獄はタロットを投げていたら終わりました。

しかし少しはエージェントらしく振る舞わないと。
なんらかの組織に粛清されます。

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安全な距離を守るエージェント。

 ゆきな 「守るものが違う。」
 ユウリ 「そもそもエージェントってなんだ?」

要人警護はちょっと違うな。
表立って戦闘するのも微妙に違うような。
やはり何かを調べる調査員って感じでしょうか。
この格好ではやりにくそうですけど。

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お、エージェント仲間がいっぱい。

 ゆきな 「エージェントって集団で動くの?」
 ユウリ 「いやみんな別の組織だな。」
 ゆきな 「なんでコスチューム一緒なのよ。」

目立たない格好を突き詰めていったらこうなるんだきっと。
最終的に目立ちまくるとこまで一緒だ。

そう思って見れば、なんとなくみんなエージェントに見えてきます。


2獄は武、旅、レン縛りでしたね。
レンジャーは犬を呼ぶスキルが足りませんでした。

 ユウリ 「ネコは呼べるんだが。」
 ゆきな 「足元に来るだけじゃん。」

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迷わずツメを選択。

やはりツメでがしがし削るのは楽しい。

 ゆきな 「なんていうか、エージェントらしさの欠片もないけど。」
 ユウリ 「けっこうスマートに削ってるぞ。」

旅芸人、レンジャーの方が多いですね。
武闘家少なくて寂しかったです。
人気無いんでしょうか・・・。




おまけ

光ってますね。

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もうすぐ開きそう。

 ゆきな 「邪神の更新があると早くなる?」
 ユウリ 「たぶんそう。」

どんなお題がくるでしょうね。
今までで一番楽しかったのは、ジャンプするやつでした。
しかし、ホントに週一で開きそうな勢いですね。


ぽちっとまさかここへ来て週課が増えるとは・・・。
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はじめてのときは

こんばんわ(^^)/ ユウリです。

氷河によって陸地がつながり、動物たちが大移動していた時代。
マンモス・ステップと呼ばれる大草原がユーラシア大陸から北アメリカ大陸まで広がっていました。

 ゆきな 「”マンモス”がいた頃?」
 ユウリ 「そう、巨大なシカとともに進出していた。」

その”マンモス”に混じって、一緒に行動していたらしいのが、”ケブカサイ”。
その名の通り、毛深い”サイ”です。

 ゆきな 「サイって毛無いよね。」
 ユウリ 「見た目は現在のサイに近いけど、毛むくじゃらだった。」

体長も4メートル、最大4トンもの巨体で、1メートルに達するツノを持っていました。
同じく毛深い”ウーリーマンモスの忠実な友”と呼ばれるくらい、同じように行動していました。
そして同じように狩りの対象になり、1万年前には姿を消してしまったのです。




さて本日は、忘れていたサブクエをやっておきましょう。
”ツスクルの村”まで飛んでいきます。

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大根畑でクエを受ける。

”はじめてのおつかい”だそうです。

 ユウリ 「これかなり初期にやるべきなんだろうなきっと。」
 ゆきな 「まあねえ、今更はじめてのおつかいでもないしね。」

お使いと言うなら何百回も受けてきたクエ。
メインストーリーもお使いありますしね。

受けたからには、クリアしておきましょう。
”木陰の集落”へ行ったり。
”アズラン”へ向かったり。

メガルーラがある今ではそれほど苦になりません。
初期にやるとけっこうな移動距離になりますね。

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お、いたいた。

あの子だな。

 ゆきな 「幼女の背後から忍び寄るおじさん。」
 ユウリ 「何だその誤解しか産まない表現は。」

まあ、こっそりと、という依頼でしたからね。
陰ながらこっそり見守ってみましょう。

 ユウリ 「どうやら、”こっちにおいで”のしぐさが必要らしい。」
 ゆきな 「益々怪しい。」

うん、怪しいな。
とりあえず、しぐさを憶えて使ってみました。
そうか、これで呼び寄せるのか。

まあ、変なおじさんと思われることもなく。
無事に解決したようで良かった。

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お、来た。

自分のネコに使ってみました。
確かに寄ってきますね。

 ユウリ 「これ股の間に入るようになってるの?」
 ゆきな 「そこが落ち着くんじゃない。」

このクエで出てきたあの生き物。
てっきりアレがもらえるのかと思いましたが、違っていましたね。


さて、他にもサブクエがあったので、進めてみましょう。

 ユウリ 「”アロエおに”って、キリカ草原にしかいない?」
 ゆきな 「どうかな、他に見たこと無いかも。」

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いたいた。

キリカ草原までやってきました。
はるか昔に、ここで”アロエおに”を狩っていたこともあったような・・・。

 ユウリ 「そして奥のトカゲに追いかけられたような。」
 ゆきな 「ずいぶん昔だね。」

まだドルボードもなかった頃だったでしょうか。
あの頃はどこにでも走っていってましたね。

無事、アイテムをゲットしました。

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プクサイズの家は狭い。

 ユウリ 「狭すぎて剣が頭に刺さってる。」
 ゆきな 「剣が大きすぎるような。」

彼らもなんだか色々複雑な事情を抱えているようですね。
未来世界も大変そうです。
といってもまだわからないことが多いのですが。

 ユウリ 「次は”ジェリーマン”を探すらしい。」
 ゆきな 「どんなのだっけ。」

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こんなのでした。

過去討伐数、数匹のモンスター。
あんまり見かけないですね。

しかし。

 ユウリ 「このモンスターの生い立ちを聞かされたんだけど。」
 ゆきな 「あー、ちょっと可哀そうだった。」

なんだか倒すのが申し訳なく・・・倒しましたけど。


新しい街にもちょっと慣れてきました。

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この花形の移動手段。

ジャンプ台というか、バネみたいに飛ぶんですが・・・。

 ユウリ 「地味にこれ怖いよね。」
 ゆきな 「失敗したら落ちていきそう。」

回転しながら着地するの、難しそうです。




おまけ

”試練”で一番キライな、”プラチナキング”さん。

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でも会心でふっ飛ばしたとき嬉しい。

武器とベルトで会心を盛って。
会心まいしんラップで準備を整えて。

 ユウリ 「さあって瞬間に、押し潰されて死ぬ。」
 ゆきな 「あるある。」

ストレスが加速しますね。


ぽちっとひたすら叩き続ける作業が苦痛。
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ゆうたん、ボスに挑む

こんばんわ(^^)/ ユウリです。

かつて大空を舞った翼竜の翼は、前脚が変化したものでした。
ベルム期後期に生息した”コエルロサウラヴィス”は、脚とは別に体の側面に羽根がありました。

 ユウリ 「4対の脚と、1対の羽根をもった爬虫類だった。」
 ゆきな 「爬虫類って、トカゲみたいな?」
 ユウリ 「そう、見た目は”ドラゴン”。」

尖った鼻と、頭にはトゲのついたフリルがあって、樹上で生活していました。
羽根を広げて滑空し、獲物を捕らえていたようです。

 ゆきな 「爬虫類なのに飛ぶのね。」
 ユウリ 「”トビトカゲ”とか現在もいるけど、羽根の構造が違う。」

”トビトカゲ”の場合は、肋骨が伸びて被膜が張ったものです。
”コエルロサウラヴィス”の羽根は、独立したものでした。
地球史上初の空飛ぶ爬虫類は、ベルム期末の大量絶滅で姿を消しました。




さて本日は、”ゆうたん”にストーリーを手伝ってと言われて。
軽い気持ちでついて行ったのですが・・・。

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ここか・・・。

バージョン3の最終盤じゃないですか。
けっこうハードな、そして長いところです。

ゆうたん 「いろいろ武器集めてるの。」
 ユウリ 「なるほど、先は長いな。」

モンスターを倒し、武器を集めて、封印を解いて。
それぞれ台座に捧げて、その先へ。

自分のときにどうやってやったか、もうすっかり忘れていますね。

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なんだかもう懐かしい。

ゆうたん、魔法使いです。
早読み覚醒メラゾーマでダメージを稼いでもらいましょう。
ぼくも天地なので、回復はサポさんとカカロンにお任せ。

でもさすがに以前ほど苦労することはなく、撃破していきます。

あんまり憶えていないので、ムービーもしっかり鑑賞します。
そうか、そういうことだったかとうんうん頷きながら。


そしてこれがもう一回見たかった。

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怪獣大戦争。


ゆうたん 「・・・プオーンじゃない。」
 ユウリ 「ここはお父さんの見せ場だから。」

どうやら小さい”プオーン”が活躍すると思っていたらしいです。
いやいくら素質があっても無理でしょう、このボス相手にするのは。
鼻垂らしてるし。

でも巨体同士のぶつかり合いは迫力がありますね。
この局面ではもう、勇者だの盟友だのは邪魔なだけです。

あ、ふっ飛ばされた。

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がんばれ、とーちゃん。

ふっ飛ばされる気持ちはわかるぞ。
ぼくもよく吹っ飛ぶからな。
そんなときはあれだ。
開き直ってシャッターチャンスだと思うんだ。

ゆうたん 「なにそれ。」
 ユウリ 「気にしないでいいぞ。」

遠方よりの援軍来たれり。
ボスを拘束することに成功したスキに・・・。

そして、変な空間に入り込み。

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変な丸いのと戦う。

 ユウリ 「避けていけばいいんだけど。」
ゆうたん 「追いかけてくるの。」

確かに、逃げても追いつかれるな。
というか今捕まったのはぼくの方だ。

そして、あのボスとの対戦。
まあこちらのレベルも上がっているし、装備も一新されてるから。
苦戦はしても負けることはあるまい・・・。

ゆうたん 「ポチ。」
 ユウリ 「迷わず”弱い”を選んだな。」

でもちょっと苦戦しました。

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戦い終わって。

パーティ会場です。
色とりどりの料理が並び、宴も盛り上がっています。

ここまで来るのに、3時間くらいかかりました。

 ユウリ 「ここに並んでる切り身的なやつはやっぱりアレかな。」
ゆうたん 「お魚だ。」

まあ、竜族の宴ですから。
陸生爬虫類からすれば、魚なんて獲物でしょうね。
わかりやすい肉の塊から、得体の知れない半透明なものまで。
美味しそうです。

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カニちょっと食べた人ー?

ゆうたん 「カニはいいの?」
 ユウリ 「魚じゃないからな。」

パーティが終われば現実へ戻ります。

 ユウリ 「やっとバージョン4の世界に行けるね。」
ゆうたん 「追いつくよ。」

追い越されるかもしれない。





おまけ

ゆうたん、メッシュになる。

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オシャレかよ!

ゆうたん 「かわいいでしょ。」
 ユウリ 「もうちょっと目立っても良いかな。」

髪型限定なのですよね。
メッシュというか、髪型とか変えることが無いので、よくわかってないのですが。


ぽちっとぼくはずっとこの髪でこの色だなあ。
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