加護亜依と同棲中の安藤陽彦容疑者が、恐喝事件に対して事情聴取を受けていたが、
その内容については、赤坂署は加護に安藤容疑者の犯行を知っていたかを聞くこともさることながら、
覚せい剤使用疑惑についても事情を聴いていたようだ。

加護亜依と同棲する前には、歌手活動休止中の華原朋美と約5年間同棲していたらしい。
その間、華原は薬物中毒で病院に搬送されるという騒動を起こし、
プロダクション尾木を解雇されている。
さらには、去年8月には、もうろうとした状態でタクシーに乗って、
新宿署に保護される事件を起こした。
この時も
安藤陽彦容疑者に勧められて、
ドラッグ中毒になったというウワサが流れていたのだ。

このことからも、加護亜依にも同様の覚せい剤使用の疑いが起きても不思議ではない。

・・・結果は白で覚せい剤の使用は認められなかったようだが。


彼女は嘘をついている
彼女は嘘をついている
彼女は嘘をついている


芸能関係者の証言では、
「顔がむくみ始め、目がうつろな状態な時がある」などとの証言をしていたことから、
ドラッグ疑惑のウワサが上っていた。

実は、違法な薬ではなくとも、精神系のドラッグ漬けにされていたようである。

安藤陽彦容疑者は、アイドルオタクで、
小倉優子や、元モーニング娘の紺野あさ美にも手を伸ばしていた。

周囲に「小倉とやりてぇ」と言っていた
安藤陽彦容疑者は、
小倉優子が所属のアヴィラから独立したいと思っていること聞きつけ、
知り合いのアヴィラのグラビアアイドルに仲介を頼み接近した。

安藤陽彦の悪友である、"芸能界の実力者"の息子で、
大手プロの役員を務めるA氏が面倒を見ることで、
一時は話がまとまったが、
小倉が所属先を「プラチナム」に乗り換えてしまったことで、
本格的に口説かれる前に安藤陽彦から逃げたようだ。

面白くない安藤陽彦は、A氏に頼んでプラチナムにクレームするなど、ひと悶着あったようだ。

加護亜依は、A氏を信用しきっていて、A氏の言うことだからと、
安藤陽彦を信用していた。

その信用も、A氏は、安藤容疑者逮捕後に、
父親である周防郁雄と赤坂署に出向いて、
「俺は安藤と関係ない。だまされただけ」と無関係を主張。
加護とも連絡を絶ったというのだ。

ショックを受けた加護亜依は、自殺の道を選んだのは納得が出来る。

A氏は、芸能界のドンと言われてる人物の息子らしいが、
ドンと呼ばれる理由が、「芸能界用窓口」だからだそうで、
どの暴力団とも同じ距離で繋がっており、
それなりに金を渡して、トラブルを未然に防ぐようだ。

芸能界のドンは、ずばり、バーニングプロダクションの周防郁雄。

周防郁雄には、2人の息子がいて、どちらも芸能関係者。

周防彰悟は 音楽プロデューサーでバーニングパブリッシャーズの代表取締役
周防亮は GRICK株式会社(芸能事務所)の代表取締役

さぁ、どちらが本命か?!




隠された証言 
隠された証言  
隠された証言  





2chの一説・・

安藤陽彦と周防彰悟で加護亜依を移籍させようとして無理した結果。

メインストリーム伊藤和幸サイドに山口組大志会の清崎達也会長が出て来て

息子の彰悟の不始末にバーニングプロダクション周防郁雄が謝罪した結果

加護亜依謹慎 安藤陽彦逮捕 逃げられませんでした・・・・・


周防彰悟らしい。


安藤陽彦容疑者は、彦摩呂に似ていることから、
彦摩呂とあだ名が付いていたようだが、
なぜそんなに、もてたのか??

アイドル事情を知る大手プロ幹部は「いくら知名度があるアイドルでも給料は安い。
安藤陽彦容疑者みたいに小金を持っていて、お小遣いをくれる男に弱いんですよ」と言う。
安藤陽彦容疑者は、ある時は自らプロデュースする飲食店の投資話をし、
ある時は華原や加護の名前を使って金を借りまくる。

その金でアイドルたちを食い物にしていたようだ。

加護は一日も早く、目を覚ますべきだろう。いや、
芸能人は近づいてくる得体の知らないやからに注意すべきだろう。