韓国風味と日本味噌が合体した「辛みそ」

大豆という栄養の宝庫と発酵という自然過程が日本味噌を作り上げました。 これに韓国食材としてあまりにも有名なキムチを作り上げている調味素材、味付けを加えた絶妙な商品が「辛みそ」です。 おかげさまでクチコミで広がっています。<辛みそ屋ショップマスター>

ご注文の方法(ネット、メール、FAX、電話)

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当ブログの右サイドに「店長へのメッセージ」がありますので、ご注文ください。
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042−316−1786(FAX兼用です)
電話は留守電になりますので、お名前、連絡先、商品名を録音してください。折り返しご連絡いたします。そのうえで、ご注文を確定します。

三鷹市のKさんありがとうございます!

東京都三鷹市のKさん、ご注文ありがとうございます。
愛媛県西条市のYさん、ご注文ありがとうございます。

明年は健やかで活力にあふれた素晴らしい年でありますように。
毎日の食卓が明るく、にぎやかでありますように。

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今年もご愛顧いただき本当に感謝いたします。
ありがとうございます。
来年もよろしくお願いいたします。

ご注文は、メールや電話でも可能です。
365日24時間お受けしています。
電話は留守電対応になっていることが多くなりますので、ご容赦ください。

本年もありがとうございました

2018年ももうわずかですね。
本年は大変にお世話になりました。
心より感謝申し上げます。
明年もよろしくお願いいたします。

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皆様にとって素晴らしい年でありますように。
毎日がにぎやかで楽しい食卓でありますように。


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「滄浪泉園」で静かなひと時を

北海道釧路のYさん、たくさんのご注文ありがとうございます。
本当にありがとうございます!

北の国では大雪で大変ですね。
雪かきはから大負担のかかる作業です。夢中になりすぎて、汗をかき、急に冷えて風邪をひくことがよくあります。ご自愛ください。

東京都小金井市に「滄浪泉園」という小さな庭園があります。
東屋(あずまや、阿舎とも書く)を通り過ぎ、木立を抜けると湧き水の集まってくる池があります。

「手や足を洗い、口をそそぎ、俗塵(ぞくじん)に汚れた心を洗い清める、清清(せいせい)と豊かな水の湧き出る泉のある庭」という意味があるそうです。

武蔵野の面影をとどめている歩いてみると園内の静けさに思わず立ち止まって、耳を澄ませてしまいます。
かすかな風の音、どこかから水の流れる音も。

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ビビンバに「辛みそ」を混ぜて…

ビビンバは韓国料理の代表ですね。
スタッフがビビンバを作ってくれました。
コチュジャンではなく「辛みそ」を絡めて(混ぜて)食べます。

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ピビムとは混ぜるという意味だそうです。
また、ご飯のことは、パプというそうです。
ビビンバとは、混ぜごはん、ということですね。
そして、味のポイントは甘辛いコチュジャンです。

そのコチュジャンの代わりに当店の「辛みそ」がお役に立ちます。
お試しください!!

埼玉県のMさん、
辛みそとキムチのご注文ありがとうございました。

いかがですか?


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街に1冊のスケッチブックを持って出かけよう

ある日の仕事先での夕食。
野菜ボール、おにぎり2個、イカリング。
愛飲しているゴボウ茶。
読みかけの本のページを繰りながら食べました。

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本に挟んでいるのはこの日の新聞記事。
文筆家の甲斐みのりさんのコラム「このごろ通信」、タイトルは『始まりの”好きノート”』です。
【毎日新聞 2018年11月12日(月)夕刊6面 文化面】

彼女は「大学時代、卒業後の進路に不安を抱き、部屋にとじこもる日々があった」と述懐しています。

そんなときに新聞記者から下着デザイナーに転身した鴨井洋子さんの自伝『わたしは驢馬に乗って下着をうりにゆきたい』という本に出会う。「思い描いた未来を実現する彼女の姿に奮い立った」そうです。

甲斐さんは次のように動き始めました。
ただ思うだけでは、なりたい自分になることはできない。小さなことでも自分の体と時間を使って行動しよう。そう考えて、1冊のスケッチブックを購入。絵を志す友人がスケッチブックを持ち歩くのをヒントに、私は文字を書こうと思いつく。このスケッチブックには、自分が好きなことを書くと決め、最後のページが埋まったとき、私はきっと変われると、根拠はないながら信じることにした

こうして自信を得た甲斐さんは文筆家の道を一歩ずつ歩み始めます。

1冊のスケッチブックを持ち歩く、いい着想ですね。スケッチブックは、自分のお店かもしれないし、オフィスかもしれない。

もとから創造性、問題を解決できる力が備わっている

店長はときどき会議室を借りて仕事をします。
愛用の会議室はファミレスのジョナサンです。
だいたい午後2時過ぎに入ります。なぜかというと、この時間以降はお客さんが少ないからです。ときおり有閑マダム?のグループでにぎわいます。

さて、仕事とはいっても読書がもっぱらです。
この日は『Google式 4ステップ・キャリア戦略』の読み込み。
著者の体験をもとにした内容で秀逸です。

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キャリア形成としてピボットの方法を詳しく解説しています。
要点は2つ。
1.「すでに自分にある」強み、興味、経験を生かして、関連する新しい仕事に移行する。
2.うまくいっていることに重点的に力を注いでそれに関連する新しい方面に意図的に方向転換すること。

このことは当たり前のことだと思いますが、仕事について悩む当事者としてはなかなか客観的に自分を見られないものです。話し相手も見つからず悶々として仕事に取り組み、精神的に追い込まれてしまう方もいます。

こうしたときに著者の勧める「ピボット」という考え方で、方向転換を有効に機能させることができるようです。悩みを活力に変える方法といってよいのかもしれません。

人それぞれには、持つスキルや興味・関心、経験には個性があり、かけがいのないもの、みんなに創造性、問題解決の力が備わっていることを重視しています。

そして行動を起こすことで勇気が生まれてくると。

誰かと比較して自分を卑下し、貶めるような考え方に疑問を呈しています。

サンマのひつまぶし、ありがとうございます

豪華な?夕飯です。
真ん中の小皿には「辛みそ」。
野菜につけて食べます。

左下は辛みそファンになっていただいた北海道のYさんからいただいた「さんまのひつまぶし」です。
大変おいしくいただきました。ありがとうございます。
また、サンマのかば焼きもいただき、本当にありがとうございます。
家人のお気に入りいなりました。

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「鯛飯」ならぬ「サンマ飯」は各地にあると思います。
店長の故郷の青森県三沢市にもあり、サンマと一緒にご飯を鍋で炊きます。
炊きあがった後で骨を抜きながら食べます。

思いつきレシピと言いますが、

北海道のYさんからの食べ方のご提案です。
思い付きと言っていますが、直感がいいですね、すぐに試してみるなんてすばらしい!
Yさんのコメントです。
思いつきレシピ
自分にお疲れさんで
いか刺し、焼きなす、ポテトチップを辛みそを、つけて食べてみたら、美味し〜特にいか刺しは新しい味です。

ありがとうございます。
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今年の柿は出来がいい

東京はまるで春のような陽気です。
いつもの散歩道。今年は柿の出来がいいようです。ご近所からの頂き物は甘くて最高の出来!
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こちらも散歩道。小さな小川に沿って桜並木があります。
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辛みそ屋店長
店長の内山です。よろしくお願いします。
辛みそ屋の店長の内山です。よろしくお願いいたします。
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