韓国風味と日本味噌が合体した「辛みそ」

大豆という栄養の宝庫と発酵という自然過程が日本味噌を作り上げました。 これに韓国食材としてあまりにも有名なキムチを作り上げている調味素材、味付けを加えた絶妙な商品が「辛みそ」です。 おかげさまでクチコミで広がっています。<辛みそ屋ショップマスター>

食にも気を使うようになりました

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今晩はここで食事です。
(青森県三沢市)

サバを焼いてもらいました。

糖尿病、高血圧、高脂血症なのでなにかと気を使いますね。
とにかく野菜をというのが栄養士さんからのアドバイス。
まず野菜を食べてから他のものを食べるようにとのこと。
間食はダメ、もちろんアルコールはダメ。
味噌汁は具沢山にして、汁は飲まないこと。

家人も大変だ。

いつもありがとうございます。

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ただいま青森県三沢市にいます。
二、三日前から雨で気温は20度以下。
寒いですね。

一杯のゴボウ茶

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5月中旬、寝返りもままならない腰痛で病院へ、MRIと、採血、血圧測定。ヘルニア、脊柱官狭窄と診断。固定帯と薬でやっと痛みが落ち着いてきた。
採血等の結果は糖尿病の数値が高いことと高血圧、高脂血症。さっそく専門病院を紹介してもらった。
その病院にはまだ3回しか通っていない。毎回採尿、採血、血圧と体重測定をして、医師からアドバイスを受けている。
食事は野菜中心に切り替え、間食は取らず、糖尿病の数値HdA1cは現在8.1まで下がってきた。体重は2週間で3キロ 減。
まずまずの成果らしい。
僕がもっとも驚いたのは体内年齢が42歳と結果が出たこと。実年頼よりも20歳以上若いということになる。
高血圧はゴボウ茶が効くということで試し始めて2週間、85から135の健康ゾーンに入りはじめた。この結果は食事を切り替えたり間食を止めたりしたことの影響もあるだろう。
ゴボウ茶は毎日5、6杯飲んでいる。

なるようにしかならないから健康診断も病院にも行かない、という人もいるが、やはり健康であることの有り難さを、忘れてはいけない。

初夏ですね

今日の東京都郊外は頬を撫でるような風が木々の枝を揺らしています。葉桜は光を乱反射して眩しい。光が零れ落ちる木陰、微かに聴こえる小川のせせらぎに生きていてよかったとの思いが込み上げてきました。

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家人たちはお昼の散歩に出かけました。
留守番は僕と猫。

零れ落ちるように咲くモッコウバラの花

共用の庭にモッコウバラが咲きました。
今年は風が強くバラ科の植物には支えが必要ですね。
花をつけたまま地を這うように倒れたモッコウバラを立て直すのは厄介。
それにしてもあちこちに枝を伸ばすモッコウバラはお行儀が悪い。

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毎年のことながらこの黄色の零れ落ちるように咲き誇る様に感動してしまいます。

横浜市のIさん、
いつもご注文いただきありがとうございます。
暑くなってきますね、
これからが辛みそのシーズンに入ります。

穏やかな日、桜満開

今日の東京は大変に穏やかです。
風は程よく、実に気持ちがいい。日当りは汗がにじみます。
今年のこの季節はいつもと違い、咲き誇る桜の様子も格別だ。
万朶の桜とはこういうことでしょうか。
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近所の小川では春休みの子供たちの歓声と小鳥の鳴き声がします。
お昼時なので、手作りの弁当などを皆で笑顔で食べています。
平日でしょうから男性は一人もいません。
母と子らのいい思い出ですね。


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春だね。桜咲く。

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近所の小学校の正門脇。見事な桜ですね。昨日が卒業式。幼き日を思い出すと涙腺が弛みます。

卒業式、入学式。
日本はこの時期が美しいと思います。

今週末には満開。すぐ近くの小川のほとりは桜並木。狭い河川敷では花見が始まります。

家族ずれやカップルで賑わいます。

食事を楽しみながら花を見上げ、眩しい春の陽光を浴びる。
辛みそカップをお忘れなく!

おにぎり、それは人のぬくもり

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「おにぎり」はどこでもすぐに食べることができる日本のファーストフードですね。だからと言ってジャンクフードではありません。工夫次第で十分に栄養補給できる優れたコンセプトを持った「料理」です。

おにぎりは人の手によってつくられます。どんな人の手によってつくられのでしょう。
恋人かな、妻かな、娘さんかな、お母さんかな、おばあちゃんかな、いつも親切してくれている人かな、おっと男性だって握りますね。

つくってくれる人の手のぬくもりや情まで感じてしまいます。不思議な食べ物です。

また、食べるシチュエーションによってもその味は千変万化しますね。福井県の豪雪で、車に何十時間も閉じ込められたドライバーの方々に炊き出しで届けられた暖かいおにぎりとお味噌汁。それはそれはこみ上げるものがあったことでしょう。一生忘れることができない味ですね。

辛みそファンのお客様は、表面に塗って焼いたり、センターに入れてたり、刻んだ野菜と一緒に入れたりといろいろなアイデアを知らせてくれます。

東京都三鷹市の K さん、いつも本当にありがとうございます。今回は8個のご注文をいただきました。どんな風に食べているのでしょうか?

あ−誰にも故郷がある 故郷がある

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春になると桜が咲く近所の小さな小川を欄干から。
残っている雪、桜のつぼみ。
かすかに聞こえる小川の流れる音。

思い出しました。
五木ひろしの歌う「ふるさと」。
作曲は平尾昌晃さんだったんですね。
作詞はなんと、山口洋子さんだ。
画像が小さいので、クリックすると拡大されます。
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芸は身を助く。社交ダンスを生かす医療介護研修講師の女性。(毎日新聞から)

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「芸は身を助く」とは、有名なことわざですね。
一芸を身につけておくと、いざというとき生計を助けることもあるということ。

20日土曜日の毎日新聞夕刊6面(3版)【社会】のコラム「人・模・様」に載っていた記事でそう思いました。

「社交ダンス生かし介護者育成」という見出しです。

社交ダンスの精神を生かして、ユニークな医療介護研修をする講師の山本美由季さん(32歳)の紹介記事です。
  • もともとは患者とじかに接する臨床の看護師

  • 体を動かすのが好き

  • 社交ダンスを始め、めきめき上達

  • 踊れるナースとして注目

  • 人材派遣会社の目に留まる

  • 15年に転職。福祉教育部の研修講師を任される

<山本さんの言葉>
「社交ダンスは、互いに体を寄せ合いますが、相手の目線に合わせて、微妙に距離感を保つコツが必要です。これが介護にも役立つことがわかりました」
「社交ダンスのように、介護される方と一緒に喜び合えるような介護士を育てていけたら最高です」

「一芸に秀でる」ことは、本当に「身を助ける」んですね。
あなたの「芸」もどこかで求められているかもしれません。

わたしにはどんな「芸」があるのでしょう?

最近のビジネス言葉でいうと、「芸」はなくても、レベルの高いスキルを持っていることと言ってもいいでしょうか。
得意なことと言い換えてもいいのかもしれませんね。

今年は何か一つの「芸」を磨くことにも取り組んでみよう!

いつも変わらぬご愛顧ありがとうございます!

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