韓国風味と日本味噌が合体した「辛みそ」

大豆という栄養の宝庫と発酵という自然過程が日本味噌を作り上げました。 これに韓国食材としてあまりにも有名なキムチを作り上げている調味素材、味付けを加えた絶妙な商品が「辛みそ」です。 おかげさまでクチコミで広がっています。<辛みそ屋ショップマスター>

辛みその食べ方

ビビンバに「辛みそ」を混ぜて…

ビビンバは韓国料理の代表ですね。
スタッフがビビンバを作ってくれました。
コチュジャンではなく「辛みそ」を絡めて(混ぜて)食べます。

DSC_0104


ピビムとは混ぜるという意味だそうです。
また、ご飯のことは、パプというそうです。
ビビンバとは、混ぜごはん、ということですね。
そして、味のポイントは甘辛いコチュジャンです。

そのコチュジャンの代わりに当店の「辛みそ」がお役に立ちます。
お試しください!!

埼玉県のMさん、
辛みそとキムチのご注文ありがとうございました。

いかがですか?


ネットでの辛みそのご注文
インターネットからもご注文はこちからどうぞ。
>>>インターネット注文

メールでのご注文でもOKです。
当ブログの右サイドに「店長へのメッセージ」がありますので、
ご注文ください。
なお、ご自分のメールアドレスをお忘れなく。
また、下記アドレスに直接メールを送ってくださって結構です。
misomaster◆dsp-net.com ◆部分は@にしてください。

FAXでのご注文
FAX用紙はこちらから印刷してご注文ください。
>>>辛みそFAX注文用紙

電話でのご注文も受けています。
042−316−1786(FAX兼用です)
電話は留守電になりますので、お名前、連絡先、商品名を録音してください。折り返しご連絡いたします。そのうえで、ご注文を確定します。



サンマのひつまぶし、ありがとうございます

豪華な?夕飯です。
真ん中の小皿には「辛みそ」。
野菜につけて食べます。

左下は辛みそファンになっていただいた北海道のYさんからいただいた「さんまのひつまぶし」です。
大変おいしくいただきました。ありがとうございます。
また、サンマのかば焼きもいただき、本当にありがとうございます。
家人のお気に入りいなりました。

DSC_0442


「鯛飯」ならぬ「サンマ飯」は各地にあると思います。
店長の故郷の青森県三沢市にもあり、サンマと一緒にご飯を鍋で炊きます。
炊きあがった後で骨を抜きながら食べます。

思いつきレシピと言いますが、

北海道のYさんからの食べ方のご提案です。
思い付きと言っていますが、直感がいいですね、すぐに試してみるなんてすばらしい!
Yさんのコメントです。
思いつきレシピ
自分にお疲れさんで
いか刺し、焼きなす、ポテトチップを辛みそを、つけて食べてみたら、美味し〜特にいか刺しは新しい味です。

ありがとうございます。
y_4



ネットでの辛みそのご注文
インターネットからもご注文はこちからどうぞ。
>>>インターネット注文

メールでのご注文でもOKです。
当ブログの右サイドに「店長へのメッセージ」がありますので、
ご注文ください。
なお、ご自分のメールアドレスをお忘れなく。
また、下記アドレスに直接メールを送ってくださって結構です。
misomaster◆dsp-net.com ◆部分は@にしてください。

FAXでのご注文
FAX用紙はこちらから印刷してご注文ください。
>>>辛みそFAX注文用紙

電話でのご注文も受けています。
042−316−1786(FAX兼用です)
電話は留守電になりますので、お名前、連絡先、商品名を録音してください。折り返しご連絡いたします。そのうえで、ご注文を確定します。

辛みその食べ方、鍋とフライドポテト

先日ご紹介した北海道のYさんからのご報告です。
お皿も選び、配膳にも気を配っていただき、きれいな写真です。

kita_yuki_2

Yさんからのコメントです。
今朝は寒いので辛味噌おうどんにしてみました。
具材は、長ネギだけでシンプルに、こまいの煮つけと辛味噌は、体があたたまりますね。

鍋の締めにはみなさんは何にしますか?
ご飯?うどん?中華めん?そば?そうめん?餅?バケット?などいろいろ思いつきますね。
鍋のスープによっても違いますね。
写真には「グレ―プシ―ドオイル」が映っていますね。
Yさんいわく、「野菜、炒め物、揚げもの、いろんなものに、くせがなくて、よいですよ」だそうです。

さて、もう一つ紹介していただきました。
kita_yuki_3

Yさんからのコメントです。
市販の、フライポテトが冷凍庫にあったので、チンして辛味噌をつけて食べてみたら、結構いけます。読書しながらいいかもしれません。

クッキーもあって、深煎りのコーヒーも用意してみましょう。読書を楽しめそうな雰囲気ですね。

辛みそをつけてる食べ方もバリエーションがあるものですね。
焼き鳥、生野菜スティック、温野菜、ビビンバなど。
大胆にご飯に乗っけて食べるという方もいらっしゃいます。


ネットでの辛みそのご注文
インターネットからもご注文はこちからどうぞ。
>>>インターネット注文

メールでのご注文でもOKです。
当ブログの右サイドに「店長へのメッセージ」がありますので、
ご注文ください。
なお、ご自分のメールアドレスをお忘れなく。
また、下記アドレスに直接メールを送ってくださって結構です。
misomaster◆dsp-net.com ◆部分は@にしてください。

FAXでのご注文
FAX用紙はこちらから印刷してご注文ください。
>>>辛みそFAX注文用紙

電話でのご注文も受けています。
042−316−1786(FAX兼用です)
電話は留守電になりますので、お名前、連絡先、商品名を録音してください。折り返しご連絡いたします。そのうえで、ご注文を確定します。

新メニューを送っていただきました!

北海道のYさん、ありがとうございます。
kita_yuki_1

さむーい北海道、きれいな紅葉は終わりのころでしょうか?
Yさんから一人鍋のご提案です。Yさんのコメントです。
今日は、仕事が早く終わったので、辛味噌で一人鍋をしてみました。
体の芯まであたたまって、美味しいです。
寒い時は、ぴったりですね。深い味わいです。
鍋の、具材は鶏ごぼうの擂り身、白菜、にら、えのき、あるもので。
味つけは辛味噌だけです。シンプルが好きなので、いい味です。

これから鍋の季節、実は店長もこの一人鍋にはまっているんです。
近頃、TVCMでも一人鍋用の「プチッと鍋」が好評のようです。
写真には生野菜スティックもご準備されていますね。素晴らしい!


ネットでの辛みそのご注文
インターネットからもご注文はこちからどうぞ。
>>>インターネット注文

メールでのご注文でもOKです。
当ブログの右サイドに「店長へのメッセージ」がありますので、
ご注文ください。
なお、ご自分のメールアドレスをお忘れなく。
また、下記アドレスに直接メールを送ってくださって結構です。
misomaster◆dsp-net.com ◆部分は@にしてください。

FAXでのご注文
FAX用紙はこちらから印刷してご注文ください。
>>>辛みそFAX注文用紙

電話でのご注文も受けています。
042−316−1786(FAX兼用です)
電話は留守電になりますので、お名前、連絡先、商品名を録音してください。折り返しご連絡いたします。そのうえで、ご注文を確定します。

おにぎり、それは人のぬくもり

onigiri_1


「おにぎり」はどこでもすぐに食べることができる日本のファーストフードですね。だからと言ってジャンクフードではありません。工夫次第で十分に栄養補給できる優れたコンセプトを持った「料理」です。

おにぎりは人の手によってつくられます。どんな人の手によってつくられのでしょう。
恋人かな、妻かな、娘さんかな、お母さんかな、おばあちゃんかな、いつも親切してくれている人かな、おっと男性だって握りますね。

つくってくれる人の手のぬくもりや情まで感じてしまいます。不思議な食べ物です。

また、食べるシチュエーションによってもその味は千変万化しますね。福井県の豪雪で、車に何十時間も閉じ込められたドライバーの方々に炊き出しで届けられた暖かいおにぎりとお味噌汁。それはそれはこみ上げるものがあったことでしょう。一生忘れることができない味ですね。

辛みそファンのお客様は、表面に塗って焼いたり、センターに入れてたり、刻んだ野菜と一緒に入れたりといろいろなアイデアを知らせてくれます。

東京都三鷹市の K さん、いつも本当にありがとうございます。今回は8個のご注文をいただきました。どんな風に食べているのでしょうか?

辛みそで作る「肉みそ」

201612132311000


材料は、合挽(牛と豚)250g、辛みそ大匙2杯。

フライパンでまずは合挽をパラパラになるまで炒めます。
炒めすぎないようにしてください。

次に、辛みそを加えて、全体に絡み合わせます。

これで出来上がり!

ピリッと辛めに仕上がります。

用途としては、

・タンタンメンのときに使う
・おにぎりの具にする
・熱いご飯にのっけて食べる

もちろんお酒のつまみにもピッタリです。


本年もお世話になりました。
ご愛顧のほど心より感謝申し上げます。


■ネットでの辛みそのご注文
インターネットからもご注文はこちからどうぞ。
>>>インターネット注文
■FAXでのご注文
FAX用紙はこちらから印刷してご注文ください。
>>>辛みそFAX注文用紙

辛みそパック


辛みそ納豆をつくってみました

納豆に辛みそを適量混ぜるだけです。
少しだけ、ごま油を少量垂らすと風味が倍加して美味しいですよ。

201612131047000


DCIM2465


DCIM2466


DCIM2469



■ネットでの辛みそのご注文
インターネットからもご注文はこちからどうぞ。
>>>インターネット注文
■FAXでのご注文
FAX用紙はこちらから印刷してご注文ください。
>>>辛みそFAX注文用紙

辛みそパック


納豆に辛みそを入れて食べる

201612081322000


辛みそファンのお客様から、

納豆に入れて食べても美味しい、とメッセージをいただきました。

また、納豆嫌いの方でもおいしく食べられたとのことです。

辛みその食べ方には、いろんなバリエーションがありますね。

ファンの皆様!

こんな食べ方があるよとお気軽にメッセージをいただければと思います。

今年も残り少なくなりました。

大掃除や身の回りの整理整頓とあわただしくなります。

年賀状も書かなくては。

dream_3



■ネットでの辛みそのご注文
インターネットからもご注文はこちからどうぞ。
>>>インターネット注文
■FAXでのご注文
FAX用紙はこちらから印刷してご注文ください。
>>>辛みそFAX注文用紙

辛みそパック


辛みそと根菜のモツ煮

寒くなってきましたね。

わが家では先週から電気ストーブがつけられました。
ストーブと言うにはらしくなく、電熱器と言うと、大きさが違うし、何と呼んだらいいのか困ってしまいます。
つい「あれ、つけて!」なんて言ったりしています。

猫を飼っています。
暖かな場所に寄ってきては丸くなって寝ています。

24日の雪の日からは、ガスストーブを引っ張り出しました。
ガスファンヒーターとか言うそうです。

家庭によっては、炬燵(こたつ)が活躍していることでしょう。
そうそう、湯たんぽなんかもいいですね。

そしてお風呂の湯船には、花王のバブのような炭酸のブクブクで体を温めるようなものもありますね。
外出には、カイロも欠かせない季節です。

さて、家人が煮込みをつくってくれました。
「辛みそと根菜のモツ煮」です。

作り方はシンプルで、辛みそと一緒に煮込むだけです。
「だし」としては、市販されている顆粒などのだしの素などを使うと一味違う煮込みになりますね。
わが家では、久原本家の茅乃舎のだしを使っています。

DCIM2394


DCIM2391


寒い時季には煮込みや鍋がやはりいいですね。
家族や仲間で、和気あいあい、賑やかに食卓を囲めます。
最近はお一人鍋もあり、自宅でほっと一息つけますね。

わたくし、店長は、昨晩は煮込みとワインで温まって21時過ぎには、もう早寝でした。


■ネットでの辛みそのご注文
インターネットからもご注文はこちからどうぞ。
>>>インターネット注文
■FAXでのご注文
FAX用紙はこちらから印刷してご注文ください。
>>>辛みそFAX注文用紙

辛みそパック


辛みそ屋店長
店長の内山です。よろしくお願いします。
辛みそ屋の店長の内山です。よろしくお願いいたします。
livedoor プロフィール

skyspider

店長へのメッセージ

ブログ管理者の店長にメッセージが直接届きます。 お気軽に、身の回りのことなどお知らせくださいませ。

名前
メール
本文
Archives
Recent Comments
記事検索
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ