2009年12月15日
山下智久、北川景子との熱愛報道にファンから反感
ツイート
NEWS山下智久が、女優、北川景子とのツーショット写真を12月10日発売の「女性セブン」(2009年12月24日号)に『スクープ点灯/山ピー−「セニョリータ」北川景子が腕をギュッ』と再度掲載されてしまった。
11月の同誌のスクープでは「手つなぎデート」とされながらも、その画像は手をつないでいるのか、偶然そう見えるのか微妙なラインだった。そのため、山下本人もソロコンサートでのインタビューには「一緒に食事には行きました。仲はいいけどセニョリータ(恋人)ではないです」「(手をつないでいるように見えるのも)錯覚です」「僕は隠す方じゃないんで。男は仕事が一番だと思っています」などと余裕で対応していた。
※画像=Dear Friends 北川景子写真集
同誌によると「錯覚じゃありませんよ」とわざわざタイトルに書き添えたうえで、コンサート終了後の12月上旬、北川のマンションから出てきた二人の姿を再びスクープ。今度は山下の腕を北川がしっかりと握っているショットを掲載し、さらに、レザージャケットの下に着ていたパーカーを交換していた......というエピソードまで綴られている。
熱心な山下ファンによると
「パーカーを交換していた、っていう割には確認しづらいモノクロ写真なのが残念ですが(笑)。二人が付き合っているのは決まりですよね。でも、これで山Pが株を落としたことだけは確かですよ」
大学在学中からキスプリクラや学内での写真が流出、交際説が流れては消えていた二人だが、ファンの中には「北川景子とならお似合い」と半ば容認するような声が挙がっていた。それだけに、山下の交際していないという"言い訳"が「男らしくない」「嘘つき山P」「付き合ってるなら認めればいいのに」と反感をかっているようだ。
山Pは北川景子と交際しているのなら堂々と交際宣言をしたほうがファンからも批判されることはないだろう。二人は真剣に付き合っているのか、それとも友達以上恋人未満のセフレ関係なのか今後が気になるところだ。
□参考記事
■NEWS山下智久 北川景子との"錯覚じゃない"交際報道でイメージ急落中(日刊サイゾー)
トラックバックURL
※トラックバックは承認後に反映表示されます。
※トラックバックは承認後に反映表示されます。
この記事にコメントする





