他のスポーツ
2009年04月01日

菅山かおる、美白に心配の声が続出

VOAR!(ボアール) 菅山かおるファースト写真集<メイキングDVD付>  バレーボール女子の元日本代表でビーチバレーに転向した菅山かおる(30)が3月30日、神奈川・鵠沼海岸で練習を初公開した。

そんな「かおる姫」にの「白い肌」に注目が集まっているという。ファンの中には炎天下で試合をすれば、「黒くなっていくんじゃないか」「せっかくの美白が台無しだ」と残念がっている。そんな心配をよそに、かおる姫の白肌は健在だそうだ。秘訣は日焼け止めを1日1本弱使うことだという。日焼け止めでどこまで白い肌を守れるのだろうか。

続きを読む
2009年03月22日

浅尾美和、アダルト極小ビキニで勝負!かおる姫にエール

VOAR!(ボアール) 菅山かおるファースト写真集<メイキングDVD付>  ビーチバレーの浅尾美和(23)、西堀健実(27)ペア(ビーチエンジェルス)が、2009年シーズンはアダルト・バージョンの極小ビキニの水着でプレーするという。

 3月21日、ビーチの妖精浅尾は都内で行われたアディダスのイベントにパートナーの西堀とともに参加した。肉体改造中のため水着姿を封印しているが、所属事務所によると「4月2日の大阪市内でのワールドツアー会見で初披露します。本人の希望で動きやすさを追求して、サイズは昨年よりは確かに小さくなった。パンツ横のピンクのリボンがポイント」と説明した。新水着は4種類を用意。初めて採用した黒色の水着もあり、水着面積とともに「大人度」がパワーアップしているそうだ。

 ※画像=菅山かおるファースト写真集VOAR!(ボアール)

続きを読む
2008年08月03日

菅山かおる、かおる姫がビーチバレー転向!

菅山かおる、かおる姫がビーチバレー転向!  女子バレーボールの元日本代表で今年5月に現役を引退した“かおる姫”の愛称で大人気の菅山かおる(29)が、ビーチバレーに転向するようだ。

 ビーチバレーにはビーチの妖精と呼ばれアイドル的大人気の浅尾美和(22)がいるが、菅山の転向によって強力なライバル出現となりそうだ。

 ※画像=ビーチバレーに転向するかおる姫、菅山かおる

続きを読む
2008年01月26日

諸見里しのぶ衝撃のパンチラ写真!【画像】

諸見里しのぶパンチラショット  女子プロゴルファー諸見里しのぶ(21)のパンチラ写真が新聞に掲載されて騒動となっている。

 女子ゴルフW杯に佐伯三貴と出場した諸見里しのぶがラインを読むためにしゃがみ込んだ“パンチラ写真”が21日の朝日新聞と読売新聞に掲載されたのだ。

 ※画像=諸見里しのぶパンチラショット

続きを読む
2006年08月09日

亀田興毅 ランダエタ戦 WBA異例聴取

亀田興毅伝説!! ~浪速乃闘拳 世界への軌跡・第一章~  亀田興毅(19)が王座を獲得したWBA世界ライトフライ級王座決定戦で、敗れたファン・ランダエタ(27)の母国ベネズエラに本部があるWBAが、当地で渦巻く八百長疑惑について、ランダエタ自身や判定ジャッジを事情聴取する意向であることがわかった。亀田は批判をシャットアウトし次戦に向けて始動したが、「疑惑の判定」騒動はまだまだ広がり続けている。

 今月2日の王座決定戦の判定については、ベネズエラのメディアでも連日、大激論が交わされている。試合直後の地元紙が「日本人観客でさえ当惑する判定」などと報じたが、その後も、「あの判定はおかしい」といった議論が噴出している。

続きを読む
2006年02月04日

北斗晶 ヌード写真集出版!5

北斗晶が嫌われる理由 北斗晶  健介デビュー20周年記念興行(11日、東京・後楽園ホール)のバトルロイヤルに出場する“世界一性格の悪い”鈴木みのる(37)=パンクラスミッション=が3日、同試合に出場する佐々木健介(39)の嫁・北斗晶(38)に、屈辱要求を突きつけた。「勝ったら北斗のヌード写真集を出版する」。価格は3800円を予定。撮影もみのるが担当するプランを明かした。

 12人が参加して行われるバトルロイヤルは、3カウント、オーバー・ザ・トップロープ、ギブアップで決着。勝者が賞金12万円を獲得する。その金を使い、みのるは北斗のヌード写真集出版を画策。日ごろからサディスティックなみのるだけに、内容はSM的なものが予想される。懐も温まり、出版界も騒然とさせるみのるの悪巧みは成功するのか。
続きを読む
2005年12月02日

浅田真央 米国のテレビ局が特集番組を放送5

浅田真央  米テレビの3大ネットワークの1つ、ABCは1日、夜のニュース「ワールド・ニューズ・トゥナイト」で女子フィギュアスケートの浅田真央(15)=グランプリ東海ク=を特集し、年齢による五輪参加制限に疑問を投げかけた。

 番組では浅田真がトリノ五輪に出場すれば有力な金メダル候補と紹介。わずかの差で五輪に出場できないことに同情する米国人記者らの意見を放映した。

 国際スケート連盟(ISU)は医学的な見地から「五輪、世界選手権に出場するには、その前年の7月1日までに15歳になっていること」との規定を設けている。ことし9月25日で15歳になった浅田真には出場資格がない。

続きを読む
2005年11月20日

浅田真央 フィギュアスケートGPフランス杯で初優勝5

浅田真央 GPフランス杯フィギュアで初優勝  フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第4戦、フランス杯最終日は19日、パリで行われ、女子で15歳の浅田真央(グランプリ東海ク)がフリーでトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を成功させるなど、前日のショートプログラム(SP)に続いて1位となり、合計182・42点で初優勝した。

 今季からシニアにデビューした浅田真はGP出場2戦目での快挙。日本女子として今季初のGPシリーズ優勝を飾った。

続きを読む
2005年11月06日

浅田真央 GP初出場で銀メダル獲得5

浅田真央 ピンクの衣装でシニアデビュー戦2位  フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第3戦、中国杯は第3日の5日、北京の首都体育館で女子のフリーが行われ、浅田真央(15)=グランプリ東海クラブ、名古屋市立高針台中3年=が2位に入り、GPシリーズ初出場で銀メダルを獲得した。3日のショートプログラム(SP)で2位につけ、フリーは3位の成績だったが、総合2位を守った。

 04年世界選手権優勝の荒川静香(23)=プリンスホテル=が3位、今年3月の世界選手権で金メダルのイリーナ・スルツカヤ(26)=ロシア=がSP、フリーとも1位で2連覇を果たした。

続きを読む
2005年11月04日

インリン HGの逆M字固めで昇天5

インリン様(下)を「おきて破りの逆M字固め」でフォールしたHG  3日、横浜アリーナで行われた「ハッスルマニア2005」でプロレスデビューを果たしたレイザーラモンHGことHG(29)はハッスル軍の救世主としてメーンの6人タッグに登場し、モンスター軍を迎撃。プロ顔負けのファイトを披露すると、インリン様(27)をおきて破りの逆M字固めで失神KOした。続きを読む
2005年07月08日

2012年ロンドン五輪から野球、ソフトボールが消える

 国際オリンピック委員会(IOC)は8日、当地で開催中の総会で、12年ロンドン五輪の実施競技を決める投票を行い、現行28競技のうち野球、ソフトボールが除外されることが決まった。日本スポーツ界にとってはメダル有望の人気競技を失い、大きな痛手となる。
 投票はIOC委員が、28競技について1競技ずつ、12年五輪での実施に賛成か否かを投票。その結果、野球などが存続に必要な過半数の賛成を得られなかった。

続きを読む
2005年07月07日

2012年オリンピック開催地はロンドンに決定!

シンガポールでのIOC総会で、2012年夏季五輪開催地がロンドンに決まり、抱き合って喜ぶベッカム(右)  国際オリンピック委員会(IOC)は6日、シンガポールで開いた第117回総会で、2012年夏季五輪開催都市にロンドンを選んだ。英国の首都ロンドンは、最有力といわれたパリを決選投票で破り、1908年、48年大会に続き、64年ぶり3度目の開催を勝ち取った。五輪を3度開催するのはロンドンが初めて。
続きを読む
2005年06月08日

日本W杯予選突破世界一番! 2対0で北朝鮮降す

北朝鮮対日本 後半28分、北朝鮮のクリアミスを柳沢が右足で先制のボレーシュートを決める バンコクのスパチャラサイ国立競技場  サッカーの2006年ワールドカップ(W杯)ドイツ大会出場に王手をかけていた日本は8日、バンコクのスパチャラサイ国立競技場でのアジア最終予選B組第5戦で、北朝鮮を2−0(前半0−0)で降し、勝ち点3を加えて通算4勝1敗、勝ち点12としてB組2位以内が決定、上位2位以内に与えられるW杯出場権を獲得した。開催国として予選を免除されているドイツを除いて、日本は予選突破第1号となった。日本のW杯出場は、初出場を果たした98年フランス、開催国として出場した02年日韓に続き、3大会連続3回目。
続きを読む
2005年06月05日

日本バーレーンを破りW杯に王手

バーレーン戦 前半34分、決勝ゴールを決め、中田(右)と抱き合う小笠原  ワールドカップ(W杯)アジア最終予選第4戦でバーレーンと3日に対戦した日本代表は、攻撃的MFで先発出場した小笠原満男(26)=鹿島=が前半34分に挙げた1点を守りきって勝った。勝ち点を「9」とし、第5戦北朝鮮戦(8日・バンコク)で引き分け以上ならばW杯出場権を獲得できることになった。ジーコ監督(52)は「1番に決める」と、8日の日本戦後に始まるイラン−バーレーン(テヘラン)の結果を待たずに突破を決める“1抜け勝利”を宣言だ。日本代表は5日午前、バンコク入りする。
続きを読む
2005年04月12日

浅田真央 来季はシニアに参戦 安藤美姫にライバル

浅田真央  フィギュアスケートの今季の世界ジュニア選手権、ジュニアグランプリ(GP)ファイナル2冠を達成した14歳の浅田真央(高針台中3年、グランプリ東海ク)が、来季からはシニアも日本スケート連盟特別強化指定選手に昇格し、シニアのGPシリーズに参戦することが10日、分かった。
続きを読む
2005年03月30日

日本バーレーンに勝利!!

<日本―バーレーン>前半、バーレーンのモハメド(右)と競り合う高原  サッカーのワールドカップ(W杯)アジア最終予選B組第3戦、日本−バーレーンは30日午後7時30分から埼玉スタジアムで行われ、日本は後半、相手MFサルミーンのオウンゴールで先制、1−0でリードし、そのまま逃げ切り1対0で勝利した。日本は勝ち点3で通算勝ち点6になった。
 平壌でのB組のもう1試合は、イランが2―0で北朝鮮を下し、勝ち点を7に伸ばした。北朝鮮は3連敗となった。

続きを読む
2005年02月10日

日本が北朝鮮を撃破

 サッカーの2006年ワールドカップ(W杯)ドイツ大会アジア最終予選B組初戦の日本ー北朝鮮は9日、さいたま市の埼玉スタジアムで五万九千三百九十九人の観客を集めて行われ、日本が2−1で競り勝ち、W杯三大会連続出場に向けて苦しみながら初戦を切り抜けた。
続きを読む
2005年02月08日

シャラポアが伊達公子に負けた!?

視聴率で伊達公子に負た シャラポア 悔しいぃぃ  シャラポアの初優勝で6日に終了したテニスの東レ・パンパシフィック大会は、シャラポワ旋風で過去最多の観客動員数を記録したが、中継したTBSの視聴率も、歴代2位を記録した。5日の準決勝が7・7%、6日の決勝は10・8%と、ともに95年伊達公子が優勝した時に次ぐ視聴率となった。
続きを読む
2005年02月06日

ロシアの妖精シャラポア初優勝

初優勝 優勝杯を掲げるロシアの妖精 シャラポア  女子テニスの東レ・パンパシフィック・オープン最終日は6日、東京体育館で行われ、シングルス決勝で第2シードのマリア・シャラポワ(ロシア)が、3連覇を狙った第1シードのリンゼイ・ダベンポート(米国)に6−1、3−6、7−6で競り勝ち初優勝、賞金18万9000ドル(約2000万円)を獲得した。
続きを読む
2005年02月05日

シャラポア決勝進出 浅越しのぶに圧勝

シャラポア 準決勝勝利 東京体育館  女子テニスの東レ・パンパシフィック・オープン第5日は5日、東京体育館で行われ、シングルス準決勝で第2シードのマリア・シャラポワ(ロシア)はノーシードながら勝ち上がった浅越しのぶ(NEC)を6−1、7−6で下した。6日の決勝では第1シードのリンゼイ・ダベンポート(米国)と対戦する。
 世界ランキング4位のシャラポワは、第2セットこそ粘られたが、要所を押さえ、タイブレークを7−3で奪って世界32位の浅越を退けた。

続きを読む
2005年01月02日

格闘技が紅白相手に大健闘

大みそか、K−1の視聴率は20.1%、PRIDEは18.3%と健闘
 K−1を主宰するFEGは2日、公式サイトで大みそかにTBS系で放送された「K−1 Dynamite!!」(大阪ドーム)の平均視聴率が、関東地区で20.1パーセントの高視聴率をマークしたことを発表した。これは03年同大会の19.5%を上回る数字で「『紅白歌合戦』の裏番組として史上最高・歴代1位の記録」と紹介している。

他のBlogも見てみる続きを読む
2004年12月30日

巨人清原がK−1参戦?

番長清原参戦  巨人清原和博内野手(37)が、明日31日の「K−1 Dynamite!!」で、秋山成勲(29)のセコンドを務めることが29日、明らかになった。秋山とは3年前に知り合い、意気投合。柔道からプロ格闘家転向へ背中を押したこともあり、初めてセコンドを引き受けることとなった。来季、泥水を飲む覚悟で逆襲を目指す清原が、苦しかった04年最後を友人への闘魂注入で締めくくる。
他のBlogも見てみる続きを読む
2004年12月04日

K-1 WORLD GP 2004 決勝 武蔵無念また負けた

 K-1 WORLD GP 2004 決勝大会が東京ドームで4日行われた。決勝は昨年と同じ顔合わせの「レミー・ボンヤスキー」VS「武蔵」となった。
昨年はレミー・ボンヤスキーが勝ち初優勝を飾り、武蔵は残念ながら準優勝となった。
そして今年は日本人初のK−1王者を目指す武蔵が再び決勝まで進んできた。決勝の相手は昨年と同じレミー・ボンヤスキーとなり、昨年のリベンジを果たして日本人初のK−1王者となるか注目されたが、試合結果は3Rで判定はドローとなり決着がつかず延長へ。
延長1Rここでも判定は規定に達せず延長2Rとなった。
そして延長2R判定3−0でレミー・ボンヤスキーが勝利し史上3人目のGP連覇を果たした。武蔵はまたもK−1制覇ならず涙をのんだ。今年は武蔵がいけると思ったのだがあと一歩及ばず残念であった。
K−1ではもっと豪快なノックアウトシーンを見たいのだが武蔵は決勝まで来たものの判定勝ちばかりで何か物足らなさが残ってしまった。判定も武蔵に若干甘いような印象を受けた(決勝では特に)。これじゃK−1がつまらなくなってしまうぜー!ちなみに私はK−1ファイターはミルコ・クロコップを応援している。

他のBlogも見てみる
アクセス スコアボード


スポンサード リンク
アーカイブ
アイドル写真集