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- 2012年04月21日08:00 / カテゴリ:海外の反応
- 「車椅子でも利用可能な階段がスタイリッシュな件」翻訳記事ツイート
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階段に車椅子用の傾斜を組み込むこのデザインは凄く良いと思う。
reddit.com/r/pics/comments/si2jx/i_love_the_design_of_these_stairs_and_how_they/
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なにこれすごい
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いや、なかなか良いアイデアなんじゃないかな。
ただ途中で途切れない階段や両側に手すりとかあった方が良いとは思うけどね。
結構たくさんの人が躓きそうだし。
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これはちょっと危ないだろ。
だからあんまりこういうの見かけないんじゃないか。
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目が見えなくて杖を持ってる人ってこの階段をどうやって移動するのかちょっと疑問に思った。
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↑不思議だな
盲目な人
どう登る
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似たようなのがIITの学生センターにもあるよ。

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↑IITってなんのこと?インド工科大学のことか?
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↑その人が言ってるIIT っていうのはイリノイ工科大学のことだよ。
シカゴじゃなかなか良い建築学校さ。
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良いねぇ。今や車椅子に乗った人は全員の通行の邪魔が出来るってこった。
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↑車椅子に乗った人からしたら「全員が」通行の邪魔だろうよ。
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ドイツのアーヘン市にもあるよー
保険会社によって作られたものでよく躓く人がいるってのは皮肉的だけどね。
特に酔っぱらった人なんかよく躓く。

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↑アーヘン市ってこの階段のせいで訴えられてたよな。
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「建築板」でとっくの昔に見たわ・・
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※調べてみるとこのスレの二週間前に「建築板」でスレ立てされていました。

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そこでスケートしたいわ。
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そういやうちの大学にも似たような階段あった。ちょっと階段数は少ないけどね。

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この階段で足を挫く人多そう。
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似たような階段見たことあるなと思ったらカリフォルニア大学アーバイン校の階段に似てる。

Google Maps
Comment by カリフォルニア大学アーバイン校
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見た目は良いけど機能的ではない気がする。
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>>1はこう言うのが好きならポーランドにあるパイオニア・コートハウス・スクエアの階段も気に入ると思うよ。

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↑俺はこっちの方が最初に思い浮かんだ。
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ここで数々のスケーボーテクが見られるわけか。胸が熱くなるな。
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危ないにもほどがある
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ぐてんぐてんに酔っぱらってバーから家に帰る途中でこの階段に出くわしたらどれほどの難関となるか想像に難くない。
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あー見たわー。フェイスブックで先に見たわー。
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これ面倒くさいのは降りる時だよな。

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アップされたすべての写真程度の高低差であれば通常の折り返しスロープで問題なく設計できる。
ちょっと批判じみた言い方になるけど、建築というのはデザインで飯を食べている部分があって、施主にとって良いことと建築家にとって良いことはおうおうにして真逆だ。
奇抜なデザインでメディアに取り上げてもらいキャリアアップしたい建築家は施主を催眠支配してメディア受け(美術系の)デザインを通せるかが勝負。
車椅子の人もだし、スロープ使うのはその人達だけじゃないし
後海外って点字ブロックないのな
黄色くないからわかんないだけかもしれないけど
(手すりが無くても車椅子の人がいたら居合わせた人が補助すればいいだけの話)
仮に普通に上り方向にスロープを設ける方が“危ない”。傾斜角を緩やかにする為に場合によっては階段よりも長くなるし、手動の車椅子の人は腕に負担がかかるので場合によっては付き添いが押す必要もある上にそれどころか階段全体のデザインも協調性にも問題が出て来る。
>2
障害者は家(or施設)から出るなと言う極論に達してませんか?障害者も社会参加するこそ先進国の証明ですよ。それに貴方は“車椅子を常時必要する”障害を生涯持たない保証はないのですからね……日本式も確かにいいかもしれませんが海外から見たら“What?”なんだよ。
それにこれね、台車を使う業者に取ってもプラスになるんだよ。
目の見えない人には危ないかもしれないけど
目あきの酔っ払いは階段使わないようにしろw
ちょっと気を抜くと横転しかねない
単一色にこだわりでもあるのかね。
設計したやつはドヤ顔でこんな風にしたんだろうが、デザイン性だけで実用性無いだろこれ。
人が多かったら車椅子に気付かずにぶつかるわ。
普通に障害者用のスロープ作った方が安全性も快適性も上なのは確定的に明らか。
ぶっちゃけ、金だす人間には逆らえないんよ。
実際に歩いたら転べる自信がすごくある。
転んで怪我したら訴えてやる
はっきり言ってこれは怖すぎる。
いざという時頼れるのは自分の手なんだけど、やはり手すりがなけりゃ役に立たない。
もちろんスロープは慎重に登るけど、やっぱり常に事故のことを考えてるよ。ここで手が滑ったらあそこにつかまろうとか。まあブレーキはいつでもかけれるけどね。
ただこの状況だとそこまで頭回らんと思う。多分。
踏み外した瞬間、あ・・あ・・ああ・・・でガッシャーン。
特にお年寄りならアウト。
てか絶対にこんなとこ使わんww
なかったことにして諦めるよ。
てか、危ない要素てんこ盛りな気がするわ
「形だけ車椅子が通れるようにしておけばいいじゃん」
と違うの?
これは建築デザイナーの自己満。
緩やかなスロープを階段の脇に一つ付けるだけで良い。
かなり長い階段
普通のデザインの階段に平行して
車椅子用のレーンを作る方が
安全で実用的だと思うけど。
いくら本人が気を付けてても雨とかの天候や人にぶつかったりで100%大丈夫とはいえないじゃない
日本のなら折り返しとか壁のどこかで引っ掛かって止まる気がするんだけど、これだと一度転んだら止まらずにゴロゴロいっちゃいそう
回りの人も助けようにも人一人と車椅子の重さじゃ咄嗟に支えられないよね
寧ろ車椅子だけ転がってきて周りの人を巻き込んで怪我させそう…
……あれ? それじゃこの階段、誰得?
何か上手い方法無いかね
「常時使用している人」だって最初は慣れてない
慣れるまで外に出るなって事に
車椅子でもOKのトイレとか昔は狭いものが結構あった
理屈では使えても車椅子の扱いに慣れてない人には使いづらい(方向転換しづらい)ってのがわかって現在のカタチに
人間ってそういう階段では簡単に躓いたり踏み外したりするからなあ。
障害者にも真ん中を通る権利はある!みたいな。
変に気を使うし双方危ないっての。
反重力浮遊方式の車椅子が普及するまでの辛抱だ。
人を巻き込みながら落ちていくんだろうな
奇をてらっただけの自己満足じゃん。
階段の途中でスロープあったら転ぶじゃん。
正直デザイン的にかなり好きだコレw
誰も手伝おうとは思わないんだろうか?
スペースの問題でこういうデザインに頼らなきゃ
ならないとこだってあるだろうし
車椅子だろうが杖(白杖も)だろうが
「宜しければお手伝いしましょうか?」って言えば良いし
相手も必要無い時は「大丈夫です」って言ってくれるのになぁ
なんて、そんな事をフっと思いました。
でも
電動カートの爺婆珍走団には使って欲しくないスロープだなw
関わった役人全員、車椅子で登らせてやりたくなるね。