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- 2014年01月15日08:00 / カテゴリ:海外の反応
- 外国人「1920年代に使用されていた水泳マスクの怖さは異常」海外の反応ツイート
Comment by
1920年代のフルフェイスの水泳マスク。
太陽光から顔を保護するためにこうデザインされた
reddit.com/r/WTF/comments/1ump5v/full_face_swimming_mask_from_1928/
reddit.com/r/wtf/comments/1c7dnz/
Comment by FoxBattalion79 966 ポイント
見た感じWiiのアバターがやってるスマイルに似てる。
Comment by ORION93 9 ポイント
↑

Comment by Tibeerius_Kirk 778 ポイント
太陽から身を守れるかもしれないけど、そのマスクつけて溺れるリスクの方が増えるだろ。
Comment by DeLoreanMotorCars 617 ポイント
↑そうだな。このマスクを着用してたら水中で呼吸するのが難しくなるもんな。
Comment by mynoduesp 272 ポイント
↑喉に切れ目を入れてエラを作ればいいさ。
Comment by spanky80 100 ポイント
↑そんなこと言ったらそのうち4ちゃんの連中が煽って誰かがやり始めるぞ
Comment by Ken_Thomas 458 ポイント
100%正しいってわけじゃないけどこういうのっていわゆる「貧しい人間に見られないように」ってやつだな。
1920年代のアメリカ合衆国(と今の中国)は貧乏人といえば大体の場合は農業従事者だし、それだから当時の(そして中国の)理想といえば青白く見られるってことだった。
体が日に焼けているっていうのはつまり自分は貧乏人だって思われたりしてたし、これと同じことが体重についても言える。
貧乏人っていうのは過酷な労働と貧相な食事のせいでガリガリだから流行りといえば太ってることだった。
今のアメリカ合衆国では貧乏人といえば一日中ソファーに座ってぎっしり詰まったドリトス片手にソープオペラを視聴してることだけど。
そういう連中はデブで青白いだろ。だから流行りといえば細くて日焼けした体だ。
Comment by Fun1k 49 ポイント
↑じゃあ俺は中国にいけば魅力的な男性になるってことか。
Comment by astrobabe2 28 ポイント
↑いわゆる「青い血」の由来はここから。
裕福な人間は外で働かず青白いから体内の静脈を見ることができるんでな。
Comment by whileyouwereliving 8 ポイント
↑でも・・・それならなんでヒップスターの連中はホームレスみたいな見た目してるんだ・・・
※ヒップスターは流行を追いかける若者といった意味であまり良い意味では使われません。
Comment by atradervish 252 ポイント

Comment by hjf11393 25 ポイント
↑このGIF画像の元ネタって何?馴染みがあるような・・・
Comment by SplendidZebra 52 ポイント
↑ポケットモンスター ミュウツー! 我ハココニ在リ

南北戦争直前の1858年、アメリカ南部。黒人奴隷として売りに出されたジャンゴは、元歯科医の賞金稼ぎでキング・シュルツと名乗るドイツ人に買われる。差別主義を嫌うシュルツはジャンゴに自由を与え、賞金稼ぎとしての生き方を教える。
ジャンゴには生き別れになったブルームヒルダという妻がおり、2人は賞金を稼ぎながら彼女の行方を追うが、やがて残忍な領主として名高いカルビン・キャンディのもとにブルームヒルダがいるということがわかり……。
ジャンゴ 繋がれざる者
Comment by chimpmilitia 80 ポイント
そういったマスクかぶってる人って今でも中国で見かけるよ。
中国人って太陽光による肌のダメージに西洋人よりも過敏っぽい。
Comment by Albrechtc834 63 ポイント
↑中国人は太陽光による被害よりほかの環境的な危険の心配はしないのかね?
大気汚染や水質汚染についてのニュースが毎週報道されてるし(少なくとも都市部では)
もし僕が中国に住んでいたら太陽光によるダメージなんて大して問題にしないと思うけど。
Comment by MrHatebreed 48 ポイント
↑中国人は肌が青白ければ綺麗だと考えるっていうのは聞いたことがある。
Comment by ihavecrayons 1 ポイント
↑ベトナムじゃ華氏100度で湿気た状態でもスカーフを巻いたり、長袖や手袋や帽子やサングラスとかを身につけてる。
こうすれば肌が青白くなるからって。
※華氏100度は摂氏37.8℃です。
Comment by citizen_coping 163 ポイント
確か中国じゃ日に焼けるのは流行りじゃないから今でもそういったマスクかぶってるんだろ。
体が日に焼けるのは外の仕事に従事していて貧乏だってサインになるからって。
1920年代の人たちもまさにそう言った理由で同じことをやってたんだろうな。
Comment by Lillipout 129 ポイント
↑そうそうやってる。いわゆる「尼龙防晒头套」って呼ばれてるもの



Comment by gijsdaboss 97 ポイント
↑メキシカンレスラーに似てる
Comment by treadtightly 84 ポイント
↑この画像見てるだけで心が不安定になるな。
Comment by kscustoms 33 ポイント
この画像が未だにホラー映画に使われていないのはなぜなのか O_o
Comment by gobrowns88 1 ポイント
↑間違いなく「パンズ・ラビリンス」に出てたろ。
Comment by poopsnaked 8 ポイント
↑同じこと思ってた。口の部分の切れ込みとか背筋がゾッとする。
Comment by Majestic_Wombat 1 ポイント
↑

http://www.imdb.com/title/tt2025667/
フランコ独裁政権の恐怖政治がスペインを覆いつくしていた暗黒時代。
少女オフェリアは優しかった仕立て屋の父親を亡くし、母が再婚したヒダル大尉のもとへ赴く。臨月の妻を無理に任地に呼び寄せる大尉は、まさに独裁のシンボルのような恐ろしい男。直面する現実は残酷なことばかりだった。
そんなとき彼女が見つけたのは薄暗い森の中の秘密の入り口。
妖精の化身である虫たちに導かれ、そこで出会った<パン>牧神に告げられたのは、オフェリアこそ地下の王国の王女であるということ。オフェリ アは王女として戻るための3つの試練を与えられ“パンズ・ラビリンス<牧神の迷宮>"での冒険が始まる・・・。
Comment by reagan2016 3 ポイント
スレ主が貼った画像を見て一番最初に頭に思い浮かんだのがこれ。

『メタル・ヘルス~ランディ・ローズに捧ぐ~』(原題:Metal Health)は、アメリカ合衆国のヘヴィメタル・バンド、クワイエット・ライオットが1983年に発表した3作目のスタジオ・アルバム。
ヘヴィメタルというジャンルでは最初期の全米1位獲得アルバムとして知られる。
メタル・ヘルス~ランディ・ローズに捧ぐ~
Comment by _demetri_ 75 ポイント
あっ・・・あっ・・・

Comment by lazlounderhill 2 ポイント
もしこんなのが水中から飛びだしてきたら俺ならパドルで思いっきりぶっ叩いてしまうと思う。
Comment by DaddyJBird 31 ポイント
アジアじゃ今でもそのマスク着用されてるな。
いろんな色の種類のマスクがある。
なんで普段通りに外科用マスクもしないのだろうか。不思議だ。

Comment by iBlitzz 2 ポイント
なんで1900年代初期頃のものといえばどれもこれも背筋がゾッとするようなものしかないんだ?
Comment by isuperfan 28 ポイント
あー・・・なんで?
Comment by Lillipout 18 ポイント
↑太陽光によるダメージからあなたを守りますだってさ。
Comment by radiantthought 2 ポイント
↑僕も最初は太陽光によるダメージから体を守るためかと思ったけど、写真の腕とかを見る限りそうでもなさそうだ。
Comment by TheLameloid 1 ポイント
↑だって水中でやるルチャリブレって楽しいじゃん。そうだろ?
ルチャリブレ(Lucha Libre)は、スペイン語でプロレスのことである。特に、メキシカンスタイルのプロレスのことをルチャリブレと呼ぶ。
ルチャリブレはメキシコ合衆国において非常に高い人気を得ている大衆芸能・格闘技で、兼業も含めれば数千人の競技人口を誇り、メキシコを中心に中南米で盛んに興行がおこなわれている。
なおルチャリブレは自由な戦いという意味である。
ルチャリブレ
Comment by Baseic 1 ポイント
ピンク・フロイドの「ザ・ウォール」に出てくるマスクを連想したわ。

1979年に発売され大ヒットを記録したピンク・フロイドのコンセプト・アルバム『ザ・ウォール』を、アルバムのストーリーそのままに映画化した作品。ほとんどセリフもなく、アルバムの曲が流れていきながら映画は進行していく。
台本も30数ページしかなく、アラン・パーカーによる「音楽に語らせろ」という言葉が内容を象徴している。ただ、あまりに難解でシリアスな内容のためアルバムのヒットほどは商業的に成功せず、ロジャーも「この映画にはユーモアが足りなかった」と後に語っている。
<あらすじ>
主人公・ピンクの幼少からロック・スターとしての成功・葛藤までを描いたロジャー・ウォーターズの自叙伝のような映画。また、この主人公にはかつてのメンバー、シド・バレットの姿も重ねられている。
父親を第二次世界大戦で失ったピンクは、母親の過保護な愛情の中で育っていく。抑圧的な学校教育も彼の人間形成に大きな影響を与えた。やがてロック・ミュージシャンとして成功し、結婚もして順調な人生を歩むが、ロック・スターとしてのプレッシャーからドラッグの過剰摂取に陥り、精神的に荒廃していく。また妻の不倫が発覚し、ピンクは完全に周囲との「壁」を築いてしまう。
そして、ピンクは自分自身を扇動政治家だと思い込み、全体主義やファシズムに救いを求める。ロック・コンサートで無意味に熱狂する観客は、ナチ集会の姿とリンクされる。そんな時、彼の心の中で裁判が開かれ、壁を打ち崩すよう判決が下される。
ピンク・フロイド ザ・ウォール
Comment by steelbydesign 19 ポイント
サウスパークのスマイルだなこれ

Comment by masticating_1handed 1 ポイント
僕としては1920年代のシリアルキラーがその身に浴びた血を洗い流すために地元のプールに入ってるって言われた方がしっくりくる ಠ_ಠ
Comment by nawkuh 3 ポイント
中国じゃ今でもやってるんだなぁ。
http://online.wsj.com/news/articles/SB10001424052702304141204577510904268987774
Comment by nomasdedrama 0 ポイント
↑でも・・・でも・・・なんで?
Comment by nawkuh 3 ポイント
↑おんなじ理由さ。
太陽光に肌を晒すことを避けることっていう点ではね。
アジアじゃ肌の色を明るくすることにかなりご執心だから、それでアジアの女性は外が晴れの日でも傘をさして歩いたりしてるってわけ。
Comment by theskabus 95 ポイント
「アメリカン・ホラー・ストーリー」に出てくるブラッディフェイスっぽいな。
※画像が貼られていましたが若干閲覧注意だったのでこの記事では省略しています。
とある洋館へ引っ越してきたハーモン一家。だがそこは前の住人が無理心中した曰く付きの家だった。そうとは知らずこの家で心機一転を図ろうと必死な夫ベ ン。しかし妻ヴィヴィアンは半年前に彼が浮気をしたことが未だに許せず、そんな両親の緊張を敏感に感じ取っていた娘のヴァイオレットも転校先の学校で問題 を起こしてしまう。そんな時、ベンはずっと以前に屋敷に住んでいたというラリーと出会う。彼は家について警告するが……。
Comment by AnotherMan55 1 ポイント
どう見ても「ゼルダの伝説 時のオカリナ」に出てくるリーデット
http://zeldawiki.org/ReDead
ゾンビの姿をしていてゆっくりと歩いている。敵が近づくと奇声を上げて敵を恐怖で動けなくし、まとわりついて体力を減らし続ける。振りほどかないと死ぬまで体力を吸い取られてしまう。『ムジュラの仮面』では、あるお面をつけるとある理由から躍り出す。
『時のオカリナ』『ムジュラの仮面』では複数のリーデットが居る場合は、一体を倒すと仲間の方へ寄っていく。また、亡骸が消滅するまではずっとそばに居り、その間攻撃はしてこない。仲間意識が強いものと思われる。
『時のオカリナ』ではガノンドロフの侵攻によって滅びたハイラル城下町に多数存在しているため住人の成れの果てと推測されたが、『大乱闘スマッシュブラザーズDX』のフィギュアの説明文においては、「住民は各地に避難しているため、単に人の姿をしただけの魔物と思われる」と記載されている。
リーデット (Redead)
Comment by blastcat4 1 ポイント
最上級の競泳水着の利点を考えたら新素材のマスクで顔面全部を覆うことって理があるんじゃないかな?
水の抵抗が少なくなったりとか、水の流れがもっと効率的になったりとかとか。

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 ̄ \__、("二) ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l二二l二二 _|_|__|_
オレ「とは言いつつ、マスクと太陽光と水の汚さより、胸の大きさと谷間が気になるリンちゃん」
オレ「胸を大きくする方法を教えてあげようか」
リンちゃん「ま、まだ成長期です。」
オレ「そういいながら、ばあさんになるまで洗濯板だった奴はいくらでもいるよ」
リンちゃん「一応、聞いてあげます。」
オレ「まず裸になって両手で胸の先をつまみ、腰を大きく回転させるそれをひたすらすれば大きくなる!」
オレ「あれ?リンちゃんは?」
オコジョ「帰ったよ」
オレ「オコジョやってみない?」
オコジョ「」
日傘の下でもSPF50+の見えないマスクしてるって教えたら驚きそう
落ち着いた。顔を保護して体は保護しないとは…
世界人口の60%がなんか適当な定義の所謂「アジア圏」に存在してるわけですが
その多様な文化をまるっとガン無視しての「アジア人は○○」って言い方に疑問を抱くことはないのかな
まぁ話の流れで中国が出てるからその近隣諸国を指してるのはわかるけども
お前らだって良くこれだから〇〇はとか言うじゃん
人種国名血液型世代宗教ファン性別年齢好み職業学歴趣味etc
全くこれだからレッテルを貼ってひとくくりにするやつは!
ステレオタイプ的解釈が許されるのは、あくまでジョークの範囲内だけですからねぇ…
特殊部隊のマスクと日焼け防止マスクとで行き着く所に大差無い事に驚いた。
ttp://drazuli.com/upimg/file1556.jpg
10年位前に悪化して夏休みを利用して10間位入院することになった。
皮膚科の入院患者は少なく泌尿器科と同じフロアだった。
そのときの俺の格好が正にこんな感じだった。
臭い薬を塗りたくって自分で作ったマスク。手足にも包帯グルグル。
凄いストレスでイライラしてた。泌尿器科の患者さんの見舞いの
小さな女の子が化け物を見る目で俺を見てたのでイラットとして
その子の目の前まで行って「オワー」って叫んでやったら泣かれたww
後で看護婦さんに起こられました。
アレルギーは治りませんからね、同病相憐れむものを感じますが。
それでも一言言うなら「そりゃ怒られて当たり前だ」w
で。
りんちゃんのコメントとセットで、ナウシカ原作の腐海対応な体を思い出した。
肺を守るのにマスクは要るけど、ほかのところは露出してもあんまり害がないっていう。
元々アジアって単語自体「非ヨーロッパ文化圏」を総称する意味しかないから、
アジア的なとかアジア主義っていうのは誤った用法なんだよな。
ttp://drazuli.com/upimg/file1558.jpg
いろいろUV対策しすぎてダフトパンクみたいになってる人いますよね。
アジアアジアっていうけど、日本はくすみやしみを避けたいわっていう程度だわ
そして、すっぴん派の自分は日本で大流行してくれたら楽だなあと思うw
目的と手段がおかしくないか?
なんか安心するわ。守られてるって感じがする。
本当はりんちゃんに守られたい。
英語はアメリカンスクールに通っていたので、ハリウッドで成功した女優のペネロペ・クルスと違い、とても流暢らしいけど。
一発屋バンドのクワイエット・ライオットは、ヴォーカルのケヴィン・タブローがドラッグのせいで早死にしている。まぁ、飛行機事故死したランディ・ローズのように、生きているうちはそれ程評価されなかったのに、死んだ後にいきなりギターの神様扱いされた人よりは良かったのかもしれないが。
「よくない。スルーはよくない。駄目だぞぉ?」(^o^)
ttp://drazuli.com/upimg/file1560.jpg
間違えてごっくんって飲んだときすごく不安になる
実際腹壊す程度でなんもならんけど
ついこの前、TVの深夜映画で見たわ。
妄想の世界に救いを求めた子供が可哀そうだったな・・・
なんでだろう…
鼻穴は自分で空けるんだろうか
ファンタジー部分がグロ妄想パートにしか見えなかったので…