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- 2014年09月19日12:00 / カテゴリ:海外の反応
- 外国人「北欧諸国の軍隊の練度が世界屈指と聞いて思ったこと」海外の反応ツイート
Comment by SEHRKLAHR
ノルウェー、デンマーク、スウェーデンの軍隊が世界でも屈指の練度を誇ると聞いて
「誰だよ、あいつらヴァイキングにアサルトライフルを与えたのは」
9gag.com/gag/anXNy05
Comment by barthelson97 942 ポイント
スウェーデンが「中立」なのはなんという僥倖
Comment by antistabber 12 ポイント
↑フィンランドがロシアと数えきれないくらい戦って独立を保ってるってことを忘れるな。
相当に大変だったんだし。
Comment by tobbehagstrom 7 ポイント
↑うちらの軍隊は信じられないくらい小規模だからなぁ。
うちらの軍の練度が良いか悪いかってことは知らないけど、どっちにせよ数は多くない。
これじゃどの国に対しても威圧なんてことは出来っこない。
Comment by drabant
↑スウェーデンは中立じゃないよ。まあ軍事同盟的なしがらみはないけど。
Comment by vincentf52 10 ポイント
↑第二次世界大戦で唯一中立なナチだったよね!
Comment by visigodo 1 ポイント
↑中立なのはスウェーデンじゃなくてスイスでしょ。
まあ自分には関係のないことだからどうでも良いけど。
軍事訓練などにおいて、仮想上の敵はソビエトなどワルシャワ条約機構の加盟国だったが、国際関係上スウェーデンにとって特別な敵国は存在しなかった。しかしスウェーデンは、その中立的指向ゆえに重武装を常としており、周辺国への警戒を怠ってはいない。
なお、冷戦終結後のスウェーデンは中立主義を事実上放棄しており、欧州・大西洋パートナーシップ理事会に参画するなど他国との協調関係を構築している。
スウェーデン軍
Comment by nik464 229 ポイント
ああ、スウェーデンのことはあまり詳しくないけどデンマーク軍は世界でも優秀だってことで知られてる。
特にデンマーク語で「frogmen」と呼ばれる特殊部隊が。
デンマーク軍はイラクとアフガニスタンを通じてかなり経験を積んでる。
それにアフガニスタンでも最も危険な「ヘルマンド州」にデンマーク人口で比較するとかなりの多くの兵士を送ってた。
フロッグマン(Frogman)は、軍事活動を行う水中工作員のことである。
frogman
ヘルマンド州(Helmand、ダリー語表記で هلمند)は、アフガニスタン南西部の州である。
2006年1月27日、英国議会において、ヘリック作戦 (Operation Herrick) の一環として、米軍に代わってNATOの国際治安支援部隊 (ISAF) がヘルマンド地域に展開することが発表された。英軍の第16空挺強襲旅団がヘルマンドの中核的兵力を担った。
2006年秋、英国軍は、夏から英国軍が駐屯している地域中心部のターリバーン勢力と和平協定を結んだ。この協定によって双方が交戦地域から兵力を引き揚げることになった。
英国軍の側から見ると、カルザイ大統領が要望した、英国軍によって地域の主要拠点を抑える戦略は、英軍が現在投入している戦力のレベルでは到底無理である、ということをこの協定は示していた。
しかし、同地域で獲得した足場をできるだけ強固にしたかったにも関わらず、NATOを排除できなかったターリバーンにとっても、この協定は痛手であった。
ヘルマンド州
Comment by sergentsyhler 208 ポイント
ヴァイキングの子孫のデンマーク人だけどEUなんかお話にならんね。
フィンランド、アイスランド、フェロー諸島も入れてスカンジナビア同盟を組織するべき!
そうして世界に覇を唱えようぜ! :D
Comment by sealc007 84 ポイント
↑グリーンランドを忘れるなよ!
もしスカンジナビア同盟なんてものが組織されるようなことがあったら、世界でも相当の力と経済力を誇る存在になる。
うちらは更に金を稼げるようになるだろうし経済的にも他のヨーロッパを全部合わせたよりも強くなる・・・
これは事実だから。詳しくはググってね。
Comment by mariebuur 15 ポイント
↑それにうちらの文化ってかなり似てるしね。
だからスカンジナビア同盟が出来たとしても大部分で合意が可能だと思う。
でも石油を持ってるノルウェーが参加するかな?
Comment by nicohvcool 8 ポイント
↑つまり君は新カルマル同盟を望むってわけだ。
新・マルグレーテもいることだし否はないね。今回はフィンランドも誘ってやろう。
Comment by kinginthenorthk 4 ポイント
↑フィンランド人だけどこれには同意する。あとカナダも誘ってやって良いんじゃないか。
カルマル同盟(カルマルどうめい)は、1397年にデンマーク・ノルウェー・スウェーデンの3王国間で締結された同盟(物的同君連合)。
1520年、スウェーデンの独立派を粛清した「ストックホルムの血浴」により、同盟関係は決裂。スウェーデン貴族ヴァーサ家の蜂起により独立戦争が勃発した。1523年にスウェーデンはカルマル同盟から離脱し、「スウェーデン王国」が成立した。
カルマル同盟
マルグレーテ1世(Margrete I, 1353年 - 1412年10月28日)は、デンマーク摂政(1387年 - 1412年)、 ノルウェー摂政(1380年 - 1412年)、 北欧連合王国の実質支配者(1397年 - 1412年)でカルマル同盟の締結者。
女王ではなかったが、実質的にデンマーク、ノルウェー、スウェーデンの北欧3国を支配し、女王と扱われる。
マルグレーテ1世
マルグレーテ2世(デンマーク語: Margrethe 2.、1940年4月16日 - )は、デンマーク女王(在位:1972年1月14日 - )。
マルグレーテ2世 (デンマーク女王)
Comment by jontep98 166 ポイント
まあちょい待ち。世界中に展開されてるIKEAの倉庫からうちらの戦車が飛び出してくるから!
Comment by ther2d2
↑でも最初に組み立てないといけないんだろ・・・
Comment by Pnub 71 ポイント
量より質。
まあ何が残念かってスウェーデン軍の方針がてんでなってないってこと。
Comment by 2nd_amendment
↑心配しなくてもフェミニストの連中が女性を軍隊に送り込んで軍事力全体をクソにするからw
Comment by fatmexicankid1
↑悲しいことにこれがスウェーデンの現状を100%正確に表現してるんだよなぁ・・・
僕はアメリカ合衆国に行っても歓迎されるかな?ここは嫌いだ :(
Comment by olgrim 13 ポイント
↑一週間は戦線を維持できる。
Comment by alexanderisaks
↑いやそんなに長くはない。
スウェーデン軍にいる友人たちがいるけどそいつらは仮にロシアが全力でスウェーデンに攻め込んだらスウェーデン軍は7秒で陥落するって言ってる。
フェミニスト・イニシアティヴ(スウェーデン語:Feministiskt initiativ)はスウェーデンのフェミニズム政党。前身である同名の圧力団体を経て2005年に設立。
現行の婚姻制度を廃止して、複婚に法的地位を付与する「共同生活法」(スウェーデン語:sammanlevnadsbalk)を制定するなどの過激な主張が国民の耳目を惹き付けた
こうした過激な主張をメディアが放っておく筈も無く、党に対する報道は総じて否定的なものであった。また、党設立者の1人であるティーナ・ローゼンベルクの著書を巡っては、一部の右派学者により盗作を指摘されたことなども相俟って、右派アンチ・フェミニストの間で格好の批判の的となった。
フェミニスト・イニシアティヴ
Comment by blueshirtboy 23 ポイント
そしてうちら(スウェーデン)は世界でも最高の軍事技術を保有してる。
これもSAABのおかげ。
Comment by rebellion34
↑まあ戦車のレベルは低いけどね
Comment by jonashabelbeck 6 ポイント
↑それにボルボも :)
Comment by blueshirtboy
↑そうだな・・・でも軍事ではボルボは重要じゃないよ。
かつてはボルボも軍事面で基幹を担っていたけど、今では軍事用品とかは手がけてないしね・・・
昔のSAAB航空機にはボルボのエンジンやシリンダー、タービンが積まれてたけど。
今では全部ロールスロイスジェット。
Comment by uberadam
↑今でもJAS航空機にボルボエンジンは搭載されてる。モデルはRM12
Comment by blueshirtboy
↑それほんとに?てっきりロールスロイスジェットかと思ってた。
SAAB (サーブ、Saab AB) は、スウェーデンの航空機・軍需品メーカーである。
第二次世界大戦中には軍用機を生産していたが、大戦後には自社製品を多様化する必要に迫られ、自動車製造にも進出した。
自動車部門であるサーブ・オートモービルは1989年からGMの出資を受け、2000年には完全子会社化、現在ではSAABとの直接の資本関係を持たない別会社となっている。
SAAB
サーブ 39(JAS39 JASは「ヤース」と発音)は、スウェーデンのサーブ社を中心として開発された戦闘機。
機体のサイズからの分類は軽戦闘機、用途からの分類はマルチロール機(多目的戦闘機)であり、スウェーデン語のJakt(戦闘)、Attack(攻撃)、Spaning(偵察)の略称に始まるJAS39の機種番号通り、戦闘・攻撃・偵察などをすべてこなす。
エンジンはF/A-18等が搭載するゼネラル・エレクトリック F404-GE-400ターボファンエンジンをボルボ・エアロが改良したRM12を1基搭載している。
サーブ 39 グリペン
Comment by XlntMonkey 3 ポイント
スウェーデンが?本気で言ってんの?
スウェーデン軍はクソだぞ。
Comment by someuknownguy 2 ポイント
↑外国の軍隊と比較したらスウェーデン軍は世界でも優秀な部類。
Comment by XlntMonkey
↑父親が軍隊で働いてるけど、その父親ですらスウェーデン軍では国を守れないって言ってる。
ちなみに俺はスウェーデン人ね。
Comment by someuknownguy
↑そりゃスウェーデン軍が小規模だからであって、質が低いからじゃないよ。
Comment by XlntMonkey
↑どうして知ってんの?君スウェーデン人?
Comment by someuknownguy
↑スウェーデン人だよ。
Comment by XlntMonkey
↑じゃあなんで俺たちは英語で会話してんだ?
Comment by someuknownguy
↑だって英語で会話してたら他の人もうちらが何を話してるか分かるじゃないか :D
Comment by XlntMonkey
↑正論だな。君どこ出身?俺はストックホルム :D
Comment by someuknownguy
↑出身はシャーロッテンベリ :P
Comment by XlntMonkey
↑そんな場所今まで聞いたことないな、それどこ?
Comment by someuknownguy
↑スウェーデンとノルウェーの国境に近いところにある。
Comment by XlntMonkey
↑ググってみた。ヴェルムランドにあるところね。
ヴェルムランド県(Varmlands lan)とは、スウェーデンの県の一つで略号はS。スウェーデン中西部に位置し、西側の県境はノルウェーとの国境でもある。
ヴェルムランド県
Comment by crazybryguy 3 ポイント
誰がアサルトライフを与えたかって?
別にヴァイキングに与えた奴なんかいやしないさ。
連中は自分の欲しいものを奪いつくした後は残りを燃やし尽くすんだから。
Comment by mrcoolguy29 3 ポイント
スカンジナビア軍隊の優秀さは動画を見れば分かる
youtubeで「Laffy」って検索したらいい。
※「Laffy」
Laffy
Comment by starlordodinson 2 ポイント
どの国も自分の軍隊こそが世界で屈指の練度を誇ってると考えるもんだ。
そんなのただのジョークだよ
Comment by kimjonymous 2 ポイント
ちなみにうちの国(ルーマニア)の軍隊はよく訓練されてるけど、戦争エリアの境界線でバーベキューしてる。
うちらはウクライナに行って支援するべき。これはNATOもそうするべき。
Comment by freshulf 1 ポイント
ノルウェー海兵隊MJK (MarineJegerKommandoen)は練度、もしくは強靭な部隊の中では二位につけてる。
ノルウェー海軍は沿岸猟兵部隊を保有している。海軍猟兵隊中隊、沿岸猟兵隊及び、機雷戦小隊から成る沿岸猟兵部隊を保有している。
海軍猟兵隊中隊は「海軍コマンドー中隊」とも呼ばれる特殊部隊で、編成の詳細は非公開だが、イギリスのSASを範としているとされている。
海兵隊
Comment by braydenmaine
世界屈指の練度?
屈指の練度を誇ってる軍隊ってのは実戦経験が最もある軍隊って事だろ?
たぶんそれはイスラエル、ロシア、もしくはアメリカ合衆国だな。
Comment by holmer_fbk
心配しなくても大丈夫
もし誰かが攻撃を仕掛けてきたらうちらは岩の下に隠れるから(スウェーデン)
Comment by janamart
これは誇張しすぎにも程がある。
ノルウェーには「Telemarksbataljonen」と呼ばれる特殊部隊がいて、これは厳しい冬の天候下においてはおそらく世界でも屈指の練度を誇っているとは思う。
でも基本的にはうちの軍は平均レベルだと俺は思うよ。
Comment by twkftw
デンマークにアサルトライフルを渡したのはカナダ人だろうな(カナダ人は謝罪するべき)
ノルウェー人に与えたのはドイツ人で、スウェーデンは多分いつも通り自分たちで自分の武器を生産したんだと思うよ ;)
※カナダ人はすぐに謝罪するというステレオタイプがあります。
Comment by tatuz2 11 ポイント
スウェーデン軍は質が高いけど軍に5000人しかいないし。
Comment by lmrnilsson
↑そうか?俺が2004年に徴兵された時は5万人だったぞ。
デンマークの方がずっと小さいけど、現在のデンマーク軍は5000人で構成されてるんだし
スウェーデン軍に5000人しかいないってのは有り得ない気がずる・・・
ただ、政治家っていうのは戦争が勃発するまでは軍隊なんてのは無駄だって考えるのが好きだからな。
Comment by kinginthenorthk
↑5000人でも必要数より多いでしょ。
Comment by pictus
↑これはウソ。5000人って言うのはそれで生活してる数の事。
スウェーデンの郷土防衛隊は最大で50000人いる。
それでもみんなが望む数ほど多くはないけどうちらの政治家はクソだから。
スウェーデンの総人口は、900万人ほどなので、三軍の規模はそれ程巨大ではなく、2010年7月1日に男子に対する兵役の義務が正式に廃止されたが、郷土防衛隊は3万以上を保有している。
また実戦部隊は11万人おり、予備役は30万人にも及ぶ(2001年)。
スウェーデン軍
デンマーク国防軍(デンマークこくぼうぐん、デンマーク語:Forsvaret)は、デンマーク王国の軍事組織。陸海空三軍(2009年時点で総員約29,500人)及び郷土防衛隊約53,500人。
デンマークの軍事
Comment by lunchbox94 11 ポイント
デンマークって第二次世界大戦の時にドイツに6時間で負けてなかった?
軍の歴史を自慢しても良いのはフィンランドくらいでしょ。
Comment by someuknownguy 5 ポイント
↑第二次世界大戦で起きたこととこのスレが関係あると考えるとか馬鹿っぽいぞ・・・
Comment by lunchbox94 1 ポイント
↑まるで自分が専門家とでも言うかのような口調ですね!
Comment by kinginthenorthk 1 ポイント
↑ドイツ>デンマーク、ソ連>ドイツ、フィンランド>ソ連
つまりフィンランド>デンマーク
ヴェーザー演習作戦は、第二次世界大戦中にナチス・ドイツが実行した、ノルウェーとデンマークへの侵攻作戦である。
1940年4月9日(ヴェーザー日)早朝にドイツ軍はデンマークとノルウェーに侵攻した。
侵 攻の表向きの理由は、フランスとイギリスが両国の占領を計画し公然と議論していたことに対する予防的な措置であるとされた。侵攻後、ドイツの大使はデン マークとノルウェー政府に対し、ドイツ国防軍はフランスとイギリスによる侵略から両国の中立を守るためにやってきたのだと述べた。
デンマークは侵攻初日の4月9日に、クリスチャン10世とデンマーク政府は条件付で降伏した。
デンマークの戦いは6時間未満で終わった。デンマークが素早く降伏したことで、しばらくの間は独特の寛大な占領政策がとられる事になった。
ヴェーザー演習作戦
Comment by sexy_heimer
スウェーデン軍の練度は高いかもしれないけど、戦争が始まると速攻で逃げ出すし。
Comment by herpmcderpert
(オランダ人だけど)コメント欄を一通り読んでてちょっと気になった。
オランダ軍やそれ以外の北西(本土)ヨーロッパの軍隊のことは外国からどう思われてるんだろ。
Comment by blakeslover
連中が略奪を止めて落ち着いたからと言って連中が戦い方を忘れたって事ではないからな。
連中にちょっかい出す国がいないのはそれが愚かな考えだってことを分かってるから。
Comment by juhothehoe
みんなネット上で、世界で屈指の練度を誇る軍隊がある国はどこかって顔真っ赤にしながら議論してるけどさぁ・・・
もうちょっと友好的になれないわけ?
Comment by raskens 11 ポイント
怖がらなくても良いよ!
スウェーデンは中立で、うちらは単に他の国よりも国民一人当たりの武器輸出が多いってだけだから。
こうすることでみんな勝手に共倒れしてくれる。
Comment by drabant 3 ポイント
↑うちらは中立ではない。スウェーデンに軍事同盟のしがらみがないってこと。
Comment by raskens
↑そうやってうちらは世界を支配して大スカンジナビア王国を建国する!
Comment by hahan69
↑もうこれは水面下で進行してるんだよなw >:)
紛争調停や寛大な対外援助で世界的に評価されるスウェーデンは、一方で世界の主要な武器輸出国であり、人権侵害で非難されている複数の国家を顧客にしている。
スウェーデンは国民1人当たりの武器輸出量でイスラエルとロシアに次ぐ世界第3位で、好景気の軍需産業は、その取引相手の一部国家をめぐり、国民に倫理的な懸念をもたらした。
サーブやBAEシステムズ(BAE Systems)、ボフォース(Bofors)など、スウェーデンに拠点を置く軍需企業は2000年代に大成功を収めた。13年だけでも、武器や軍需品を55か国に販売し18億ドル(約1800億円)を売り上げている。
だが、冷戦終結とともに西側諸国からの需要が減少したことを受け、サウジアラビアやアラブ首長国連邦(UAE)、パキスタンなど人権侵害で非難されている国家への武器売却が増えていると批判する声がある。
平和愛するも 「独裁者に武器販売」、スウェーデンの矛盾
Comment by nylandern 22 ポイント
お前ら知ってる?スウェーデンには木は存在しないんだ。
連中は木に見せかけたミサイル格納庫を建造してる。
他の世界の国は注意した方が良い。
Comment by lundqvistwtf 1 ポイント
↑僕がノールランドに住んでいないのはそれが理由
ノールランド(Norrland)とはスウェーデンの地方区分の一つで、北部の9つの地方を指す。スヴェアランド、イェータランドと共にスウェーデンの歴史的地方区分を構成する。
ノールランド
Comment by jambonneau 39 ポイント
そりゃ連中にとっては斧と剣で勝利するのは簡単すぎることだったからさ。
今は連中ペナルティ受けてるから戦闘は公平になってるよ。
Comment by anerthian 5 ポイント
どっかの国はスウェーデンに侵攻してうちの北にある森林で何か見つけることが出来るか是非見てみたい・・・
幸運を祈るよ!
(信じてほしいんだけど僕はここに住んでる。もしうちらに十分な必要物資があればノールランドに隠れることが出来る。誰も見つけることは出来ないね・・・はは、生活の知恵ってやつだな)
Comment by respectbitches 7 ポイント
ノルウェー人だけどこれはとても褒められてるんだと受け取っておく。
Comment by mariebuur 7 ポイント
↑デンマーク人だけど同じような気持ち
Comment by alexander06 4 ポイント
↑スウェーデン人だけど同じような気持ち
Comment by manchild069
とりあえずアメリカ合衆国には黒人が大量にいる軍隊があるってことを言っておこうか・・・
つまりそういうこと。
Comment by bmxlovecoke 2 ポイント
↑黒人が寒い気候や過酷な冬に対して抵抗あるとは思えないけどな。
うちらは地獄に生まれてるんだ。
もしアメリカ合衆国が寒いと思ってるなら考え直した方が無難。
Comment by manchild069
↑君が1月のミネソタ州やカンザス州に行ったことが無いのはよく分かった。
気温で言えばシベリアと張り合えるくらい。
Comment by beetlejews
↑君がラップランドを訪れたことが無いのはよく分かった。これで議論は終了だ。
ラップランド(Lapland)は、スカンディナヴィア半島北部からコラ半島に至る地域で、伝統的にサーミ人が住んでいる地域を指す。
スウェーデン・ノルウェー・フィンランド・ロシアの4カ国にまたがっているが、ソ連崩壊とグローバル化の進展に伴って、既存の国境は重要ではなくなってきており、国境を越えた協力が重要視されている。
ラップランド
Comment by memefreak1 1 ポイント
軍隊がどれだけ練度あるかってのは重要じゃない。
問題は車両や金といった資源。あとはロケーション。
Comment by nitorxbadass 3 ポイント
ノルウェーは多分世界でも指折りの「国」ではあるだろうけど、大国はどこも「もっと」いるから。
Comment by svampdamphon 1 ポイント
スウェーデンの軍事費はかなり少ない。
弾薬費用が高すぎて練習で実弾を使用できないことも多いくらい。
Comment by bmxlovecoke
↑スウェーデンの特殊部隊は少なだけ弾薬を使用してるよ。
他の部隊が思う存分弾薬を使用できないのは特殊部隊と比較して戦場に投入される可能性が低いから。
これと同じことがノルウェーでも・・・(みんな予算が潤沢にあると思いそうなものだが)
近年は、軍事予算は削減しているが、規模は維持している。その背景には、ロシアなど東欧を中心とした政治的な不安定さがある。
GDPに占める軍事支出は2%である。
現在、軍の課題として、近年、急速にその規模を縮小させられているにもかかわらず、海外派遣任務については変わらないか、むしろ増加しており、兵士の遣り繰りが困難になってきているという状態にある。
スウェーデン軍
Comment by 456matan456
それってどこで聞いてきたの?
ビジネスインサイダーによればスウェーデンは世界で最も強力な軍隊のトップ11位にも入ってない(イスラエルが11位)
Comment by 456matan456
↑スウェーデンは29位、他の国はトップ35位にも登場しない。
※おそらくソースは以下のリンクだと思います。
The 35 Most Powerful Militaries In The World
米ニュースサイトのビジネス・インサイダーは5日、米インターネット通販大手アマゾン・ドット・コムのジェフ・ベゾス最高経営責任者(CEO)率いる投資家グループから1200万ドル(約12億3000万円)の追加出資を受けたと発表した。
ビジネス・インサイダーのヘンリー・ブロジェットCEOによると、ジャーナリストや写真家の追加雇用といった成長への取り組みに加え、英国事業の立ち上げに資金を充てる予定だという。また、購読調査や広告を担当する従業員も増やす。
同サイトは、著名投資家のウォーレン・バフェット氏からアカデミー賞授賞式に至るまで、幅広い内容のビジネスニュースや一般ニュースを提供するサイトとして人気を集めている。米調査会社コムスコアによると、1月のユニークビジター数(重複を除いたサイト訪問者数)は2540万人で、インターネットサービス大手AOLのマネー・アンド・ファイナンスやブルームバーグのニュースサイトをしのいで第4位のビジネスニュースサイトとなった。
アマゾンCEO、米ビジネス・インサイダーに追加出資
Comment by jokerxtxplaysmc 1 ポイント
アメリカ合衆国、ドイツ、それにイギリス
Comment by bmxlovecoke 7 ポイント
↑アメリカ合衆国やドイツ、イギリスが冬の戦争に訓練されてるか?
特殊部隊ですらノルウェーの特殊部隊によって冬の演習で訓練されてるんだから。
同じ基地に配属されてて、ここで訓練してるSASやSeal 6に会ったことがある。
Comment by jokerxtxplaysmc
↑デンマークに住んでるからそれは知ってるよ。
Comment by vantie 21 ポイント
なんでデンマークやノルウェー、スウェーデンの軍が世界でも屈指の練度なのかを説明させてくれ。
うちらにはスピリットや意志の力がある。これは外国にはないって言ってるんじゃなくて、ただうちらの方がもっとあるってこと。
それに歴史が始まった頃からうちらは戦争に次ぐ戦争を経験してる。デンマークが大体ノルウェーやスウェーデンに戦争をふっかけてくる。だからうちらには戦争の経験がある。
あとうちらは諦めたりしないから。アサルトライフルが奪われようと昔のように斧と盾を持って突撃する。そっちの方が早いかもね。
Comment by mariebuur 25 ポイント
↑第二次世界大戦の時にナチスがデンマークにやってきたときのこと覚えてる?
1年でも1か月でも1週間でも1日でもなく、たった1時間しか持たなかったろ。
Comment by vantie 5 ポイント
↑それは確かにその通りだけど、君は当時のデンマーク軍や軍の装備が必要最低限度しかなかったという事を忘れてる。
デンマークはもう世界大戦は起きたりしないと思ってたけどそれが間違いだった。
同じ間違いは二度と起こらないよ。そしてだからこそ現在のデンマークがある。
あと、デンマークは事実上軍隊は存在してないに等しかったんだから第二次世界大戦の時のことは例に挙げられんよ。限られた時間でユダヤ人を救出するという当時の状況で出来る限りの事をデンマークはやってた。
デンマークは、ユダヤ人市民を移送しようとするナチス政権に積極的に抵抗した唯一の被占領国でした。1943年9月28日、ドイツ人外交官ゲオルゲ・フェルディナント・ドゥクウィツは、ナチスがデンマーク系ユダヤ人を移送する計画であることをデンマークのレジスタンスに密かに知らせました。
デンマーク人たちはすぐに対応し、ユダヤ人を海路で中立国のスウェーデンに移す活動を全国規模で組織しました。ドイツの計画について警告を受けたユダヤ人は、デンマーク在住ユダヤ人8,000人のほとんどが住んでいたコペンハーゲンやその他の都市から鉄道、自動車、そして徒歩で脱出し始めました。
デンマーク人の支援を受けた彼らは、住宅、病院、教会を隠れ家にしました。2週間足らずで、漁師はデンマーク系ユダヤ人約7,200人と、非ユダヤ人の親戚680人をデンマークとスウェーデン間を隔てる海を漁船で運び、安全な場所に送り届けました。
デンマークでの救出活動
Comment by valfadertv 948 ポイント
うちらは棒と石でも問題ない。
例えそれでも世界でも屈指の精強さを誇る戦士だって事には変わりはないし。
Comment by johnnypodcash 20 ポイント
↑ISISの連中がこのサイトを使ってなくて良かったな。
Comment by theodorshalmi 9 ポイント
↑ああ、かなり原始的な武器で北ヨーロッパの殆どを征服したしな。
Comment by doglandyard
↑まさにこれこそが問題なんだと思うね。
想像してみろよ、そういう連中がアサルトライフルを装備してる所を。
ヴァイキングがアサルトライフルを装備して戦場に突入とか他の国はどこもボコボコにされておしまい。
生き残りはヴァイキングだけって所か。
Comment by nojoints 40 ポイント
スウェーデン軍とか存在しないから。
仮にスウェーデンに10人規模の軍で侵略したらスウェーデンに勝利できるよ。
Comment by hahan69
↑スウェーデンはかなりの防衛力を持ってるからそれは正しくない。
スウェーデンの人口が100万人だった時もロシアに勝ったんだし。口閉じてろ。
Comment by mrvikingsir 4 ポイント
↑お前スウェーデン軍の事何もわかってないだろ?
Comment by mariebuur 32 ポイント
↑ちょっとデンマーク政府に知らせてくる!スコーネを取り戻したいし!あと他の所も! :D
Comment by get_danked 14 ポイント
↑是非ともスコーネは持って行ってくれ!スコーネはうちの国にあってほしくないわ。
Comment by lundqvistwtf 4 ポイント
↑うちらはスコーネのことが好きじゃないけど、それでもうちらの領土だから!
Comment by clowneygee 4 ポイント
↑スコーネなら持って行っていいよ。俺たちはあの地域はもう欲しいと思ってないし
Comment by viktorsjpcute 4 ポイント
↑スコーネ持ってけよ。他のスウェーデン人だってあそこを取り除きたいって思ってる :D
Comment by uncouth
↑デンマークがスコーネ持って行ったとしても多分誰も気にしないよ!
※スウェーデン人口
1570年 900,000人
1650年 1,225,000人
Demographics of Sweden
ストルボヴァの和約あるいはストルボヴォの和約(スウェーデン語: Freden i Stolbova、ロシア語: Столбовский мир)とは、1617年2月27日(両国で当時使われていたユリウス暦による。グレゴリオ暦では3月9日)にチフヴィン近郊のストルボヴォ(スウェーデン語名: ストルボヴァ)にて結ばれた講和条約で、ロシア・ツァーリ国とスウェーデン王国との戦争(イングリア戦争(英語版))を終わらせた。この条約によって、スウェーデンは東方に領土を拡張する事となった。
ロシアはプスコフを防衛し、スウェーデン人によるツァーリ継承を諦めさせたが、内戦による荒廃と、ポーランド・リトアニア共和国との戦争が長期化しており、講和のためにスウェーデンに譲歩する事となった。
スウェーデンは、グスタフ・アドルフが父カール9世から戦争を引継ぎ、プスコフ攻略に失敗したとは言え、ロシア北西部に拠点を持っていた。そして重要な事は、ロシアにとっての「バルト海の出口」であるイングリアを獲得した事だった。
1617年は、スウェーデンがバルト海全域に勢力を拡大する端緒となった。スウェーデン史では、この時代から「大国時代」あるいは「バルト帝国」の創始と捉えられている。
ストルボヴァの和約
スコーネ(Skane)はスウェーデン南部イェータランドにあるスコーネ地方を指す場合と、スウェーデンの県の一つであるスコーネ県を指す場合がある。一般にスコーネと言う時にはスコーネ地方を指していることが多い。
歴史的にはデンマーク領であった期間が長かったため文化・言語などの面でデンマークの影響を強く受けている。スコーネ地方ではスコーネ地方独自の旗が存在し、デンマーク寄りの人々の間では、青地に黄色十字のスウェーデン国旗ではなく、赤地に白十字のデンマーク国旗に似た赤地に黄色十字という旗が掲げられる。
この地方のスウェーデンへの割譲前後には、スコーネ地方の分離独立主義者によるゲリラ活動が主にスウェーデンに対して行われており、しばらくは不穏な地域でもあった。しかし、先述のようにエーレスンド橋の開通によって、現在では経済的繋がりが今まで以上に強化され、スウェーデンに居住してデンマークで仕事をするスウェーデン人やデンマークに居住してスウェーデンで仕事をするデンマーク人が着実に増加しつつある。
スコーネ
Comment by thelastmelody
練度が高いのはそうかもしれないけど、問題はロシアが第二次世界大戦で証明したように量。
うちらには量が無い。
だから世界レベルで見たらうちらの軍事力はほとんど大したことないよ

<お知らせ>
サイト10周年記念に柊りんのグッズを制作しました
既刊同人誌。
文化の逆転 ―幕末・明治期の西洋人が見た日本(絵画篇)―
文化の逆転 ―幕末・明治期の西洋人が見た日本(入浴文化篇)―
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コピペとかだとアメリカの潜水艦を海流にのって撃沈させる最強扱いされてたり、逆に演習中想定外があったら最初からやり直す無能扱いされてたりするけど
どちらもソースを見たことないし(こういう情報普通は表に出さないよな?)
まあ災害時頼りになるのは間違いないが
何か定量的な指標はあるんだろうか。まさか兵士の平均累積訓練時間(勤続年数)とかじゃねーだろーな
いずもがカウントされてる?
通常の軍事組織の比較対象に組み入れられない
→このサイトが上から6番目に出てくる不思議(それ以前は辞書サイト)
結局練度ってなんなんですかね……
フィンランドもスウェーデンに「オーランド諸島持ってけ」と思ってたりしそうな
実戦ではよその国の何軍より強かった(弱かった)なんて一生知りたくないよう
誰かスカウター開発してくれ。
米4
昔の雑誌のガンの広告でバルメってライフルを民生用にしたのを見た。
4,50万で結構なお値段だった、、
戦場でしきりに「叩き潰せ!」って叫んでたからハッカペル(フィンランド語で「叩き殺せ!」)か
考えてみれば名前の由来の時点でかなり恐ろしい
日本語で考えると似たようなやつは死ね死ね団になってしまうがw
人種と気候はあんまり関係ないような。
そりゃ、もともとの人種としての寒冷地仕様や熱帯仕様はある程度あると
思うけど、生まれてから育ってきた気候に合わせて体が調整されて
るんだから、後天的要素が強い気がする。
同じ黒人さんでもアラスカ育ちとフロリダ育ちじゃ絶対違うと思う。
他の選択肢がいくらでもあるのに戦いたいんだから
他の選択肢がいくらでもあるのに戦いたいんだから
来たところで失笑して終わるからEND。
> 世界屈指の練度?
> 屈指の練度を誇ってる軍隊ってのは実戦経験が最もある軍隊って事だろ?
> たぶんそれはイスラエル、ロシア、もしくはアメリカ合衆国だな。
これですべてが終わる。そして、「実戦経験がない」事は、
実際には周囲と戦争ではなく、外交で処理してきた近代国家ってことで、
誇るべきだが、恥ずるべきところは何一つない。
きるぜもー!(kill them All!)もそうかわんない気がする
軍隊の練度は訓練でしか上がらない
部隊を前線に長く出してると、逆に練度は徐々に下がっていく
だから適宜後方に下げて訓練し直すローテーションの必要があるんだ
あとここで言う現代の軍隊の練度というのは、訓練通りのことを決められた通りにこなす能力のことね
中世の戦争とは違って目の前で切った張ったをやる訳じゃないから、実戦経験で殺人への禁忌が薄れるとか
そういうのはあまり関係なくなってる
マンネルヘイム将軍「え?軍トータルなら俺じゃね?」
ヘリ空母だろうがなんだろうが日本じゃ全部護衛艦だからなw
誰も知らないのに日本人ほぼ全員がスウェーデン体操専用器具を見たことがある。
浸透度と知名度のギャップがとても恐ろしい。
「肋木」でググると何の事だかわかる。
通りで強い?
市街地戦のことかな?
小型の潜水艇みたいなやつなんかね。
総合力ではたかがしれてるけど
つくづく極東は軍事力が集中しているな~と思う(ロシアは微妙だけど)
北欧の奴ら、装備からして下手したらワーストコリアにすら負けるんでない?
ゴウンゴウンさせたい
金正恩が潜水艦を視察してる写真を見たが、そんな感じだったね。
小さくてマリンパークとかにある遊覧用の潜水艇みたいだった。
これを駆逐艦扱いするのはやはり無理ということでしょw
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部隊がどれだけ指揮官の期待に答えられるかじゃね。
喧嘩弱い奴なんて誰も恐くないし無視されるだけ
自衛隊は軍じゃないのは置いといて、殺すよりも救う方がメインの部隊だからなぁ。
>どの国も自分の軍隊こそが世界で屈指の練度を誇ってると考えるもんだ。
別に悪いことでも無いんじゃない?
それ、たぶん、突撃喚声やね。突撃する際、景気づけにいう掛け声。
日本だと、万歳、ロシアだと、ウラ。
英語だと、フレー(hooray)。
英語は、応援団が、フレー!フレー! というときのフレー。
ヨーロッパで暴れまわって「傭兵王」ヴァレンシュタインと激突。
お前何歳なんだよw
※49
別に数値的に測れるものじゃないしなあ
・命令を早く正確にこなす能力
・兵器や機器を取り扱う能力
・規律や士気の高さ、これが高い軍隊は営外で問題を起こしにくい
この辺を総合的に判断するんじゃね?
マルチロールのくせに小型なお陰でコスパ抜群
戦闘行動半径も十分ある上に軽いから高速道路で離着陸可能
更にかっこいい 申し分ない
ソ連軍にアドミラル・クズネツオフ級重航空巡洋艦とかあったので、艦種は言ったもん勝ち。
太平洋戦争までは、排水量=艦砲の大きさ・装甲の厚さ=軍艦の強さだったのと、ワシントン条約、ロンドン条約で、戦艦などの艦艇の制限をかけたので、艦種は、重要だった。
アドミラル・クズネツオフが、航空巡洋艦を名乗ったのは、ボスボラス海峡が、「空母」の通行が制限されていたから(1936年のモントルー条約の規定)。
現在は、艦砲、装甲の厚さは、軍艦の強さではないので、あんまり関係ない。
攻撃面ではミサイルの方が重要だし、防御面では、装甲はぺらくなってしまっており、イージスシステムを積んでいるかとかそういった面の方が重要。
空母についても、なんか条約上制限があるわけではない。
なので、艦種の種類分けは、そんなに重要ではない。全部、駆逐艦でもいい。ヘリ搭載型護衛艦というのは、前からあり(70年代からある。はるな型)、その発展形なので、いずもはあれで、別によい。
フィンランド以外がでかい口を叩くなよ
戦う災害救助部隊、って、最高にかっこいいじゃないか!!
ハード(兵器)の性能を十分に発揮させ、戦闘を効率よく実行する技術、能力だと思いねえ。
たとえば、具体例だと、領空侵犯があった場合、
不明機の発見→伝達→スクランブル→邀撃
ということになる。
ここで、最終的な邀撃を達成するためには、レーダーで不明機を捕捉する、これをレーダー基地から空軍基地に伝達する、さらに、スクランブルに備えて機体を整備しておく、搭乗員が直ちに乗り込む、緊急発進、邀撃という順番になる。
これをスムーズに行い、かつ、目的(この場合は邀撃して不明機を追い散らす)を達成するということやね。
ほんで、訓練で練度を高める。
訓練で流す1リットルの汗は、実戦で流す半リットルの血を贖うとか、訓練は実戦のつもりで、実戦は訓練のつもりでやれとか、スポーツやテストもある程度は同じ。
練度を測る1つの目安としては、なんかあったとき、どの程度の時間でできるかというのがある。早い方が練度は高い。
日本だと、「えいえいおー」とかじゃないの?
少し古いけど。
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上で挙がっているビジネスインサイダーの表が各国の軍事力を忠実に反映しているとは思わないけど
だからといって無用なわけでも無意味なわけでもないと思うよ
数値化できないものをいかに実際の感覚や現状に沿うように統計化するか、
っていうのは統計学の長年の課題でもあるし
そのために試行錯誤していくことも統計学上必要な過程なわけで
(天気予報だってそういう試行錯誤の結果だし)
それに表の最終結果がおかしくても表に載ってる要素要素から色々読み取ることだってできるしね
(数値自体の信憑性の話をするとまたややこしくなるけど)
日本人なんて農耕型戦闘民族と呼んで差支えないな。
中国軍もその基準だとなかなかのものだろう。
韓国は新し過ぎて戦国時代をも経ていなくてとんでもない雑魚。
そんな歴史なんてあてになるとは思えないから分からないけど
そういう基準で考えるのならそうなる。
ただしそういう論の根拠として遺伝子とか気質を言うのなら
オタクみたいなのが少なくて強い男らしい男がモテる国が強いということになる。
それだと日本はかなり弱くなってる。
特にネットに張り付いてる分裂気質のキモいニート連中の使えなさと言ったら。
全般的に北欧と関係なかったなwwwすまんww
イラクでは武装組織たる自衛隊が
豪州軍に守られながらの活動という
恥ずべき過去があるから。
日本ではほとんど報道されないが、
北欧諸国は平和維持活動には積極的に部隊を派遣するのが外交戦略の柱の一つになっていて、
実績も日本とは比べものにならないほど豊富。
引きこもり日本とは大違い
それに大前提として戦争はビジネス。
強いけどレ○ばかりな印象w
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グリペンカッコいいよなぁ
いやいや
ビジネスインサイダーの表は、兵隊の人数とか、保有してる兵器の数とか、使われる国家予算の額とか
「客観的な数字」から割り出した軍事力の順位でしょ。
それには、ある程度の信用は置いてるよ。
そうじゃなくて、このスレで言われてるのは「練度」だから。
「軍隊の練度が世界屈指」って言われてもね。
その理論だと、「リアル絢爛舞踏」の舩坂弘がいる日本人のほうがやばいだろ
シモヘイヘさんを始めとしてフィンランド人は冬戦争のイメージが強くて、寡黙な精兵の印象があるんだよな
例えばレスキュー隊なんかは、アスレチックな場所で人を救助する訓練を公開したりしてるけど、ああいう複合的な動き・作業の早さ・連携のスムーズさとかで測れるんじゃないかなぁ
世の全軍が同じ動きを訓練するわけじゃないだろうから、公平に計るのはどのみち難しそうだけど、概ね優れてるかどうかくらいは分かりそう。
良く分からない考察だが、折角だからちょっと補足してあげよう。
農耕型戦闘民族も何も、農耕民族は同時に戦闘民族だよ。
農耕民族と言うのは、『農地があれば人数を際限なく増やし、勢力を増強できる』民族。
つまり、勢力を増そうと思ったら、土地を奪い合い水を奪い合い、戦闘を繰り返すことになるのは当然の流れ。
狩猟民族は逆に、狩りに行ける範囲は自然と限られてくるので、縄張り意識は強くなっても戦う理由が薄くなる。
大陸のように広大な土地があるなら、無力な民は逃げるって選択肢もあったのだが、日本のお国柄じゃそういうわけにも行かないから、土地の守護に命を掛ける。
そりゃあ、戦闘民族にもなる。
ちなみに、遺伝子における気質でいうなら、日本人は非常に臆病な民族となる。
これも戦闘民族の特徴で、つまるところ臆病で慎重な人間ほど生き残るから、歴史の長い国、戦闘の多い国はそうした気質が強まるわけだ。
この流れは、戦闘民族ほど戦闘を嫌うことも意味している。
平和にやらせてくれるなら、戦闘や争いを嫌ってただ好きなことに没頭していたいけど、一度戦闘になると一気に火がついて燃え広がるのが特徴。
常温の重油に火のついたマッチを投げ込んだところで、火が付くことは有り得ないが、火が付くギリギリまで熱した重油なら容易に火が付き、それを消すことは極めて難しい。そういうことだ。
海外の人が日本を読み違えるのは、こうした『慎重さ』を『臆病』や『弱腰』と誤認するからだな。
と言うわけで、薄っぺらい考察を色々補足してみた。
薄っぺらな考察なのは、考察する内容に対する知識不足が要因かな?
考えてみりゃ地上戦で、
しかも大国のメインエリア側に位置する正面戦争で
ソビエト相手にやりあったフィンランドはすごいわな。
しかもソビエト側の投入兵力は100万人の兵士に
戦車6000両…。
日露戦争でのロシア軍の投入兵力は50万人だからな。
我が国は人口が多いし耕地面積は足りていて海底にはガス田が眠っている。何一つ不自由しない。足りないものは核だけだ。
だから私は日本人は海外に出る必要はないと考えている。それでも海外に出るのなら君が行って欲しい。今日大国のパシリのような真似をする積りはない。
デンマークは地積が少なすぎて話にならない
ノルウェーは歴史的に勝ち戦が少ない
スウェーデンは中立が長すぎる
やっぱり確実に強いと断言できるのはフィンランド。
まあどう頑張っても※68な訳だけどw
横レスだが、
海底ガス田を日本のエネルギー基盤に数えるのは無理がありすぎるだろう。
なんせ商業ベース云々以前の段階。
それから海外にエネルギーを頼る日本が外に出る必要はないというのも
本質とはずれている印象。そもそもシーレーン防衛云々は
まさに海外にエネルギーを依存する日本の重要戦略であって、
そこを否定するのはあまりにも危険。
冬季、インフラが整っていない地域で大粛清により指揮系統に非常な障害を来たしていたソ連軍を相手にしたフィンランドと
夏季、インフラも整っている北欧で絶頂期のドイツ軍を迎え撃ったデンマーク・ノルウェーを同列に語るのは無理があるぞ
イギリスフランスは核があるからとしても、ドイツより劣るのは理解できない
第3位の中国なんて日本の軍事力に怯えてるぜ
あんまし知られてないよなマンネルヘイム将軍
戦自体が引き分け+負けだったからだろうが、一度は完全に撃退し、二度目も完全武装のソ連を二分の一だけの兵で、しかも国民皆兵状態で持ちこたえたのはフィンランド兵の練度と将軍の指揮の賜物だと思うんだが
ぐっぐぐぐ軍隊ちゃうし!
マジレスすると自衛隊は防衛特化だからじゃないかと
日本人は昔から戦闘民族兼オタク気質という印象だけどね。
ちょっと調べただけでも、歪みなさがにじみ出て楽しいよ。
あんまり本質変わってないなあ、と、なんかしみじみしちゃうw
まあヘリ“空母”ではあるしね
でも運用形態でいえばいわゆる正規空母ではないのでノーカンでしょう
そもそも「何をする船か」が大事なので大きさとかあんま関係ないし
戦う救助部隊の例
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防衛特化である日本の軍事力に怯える?・・・あっ(察し)
おまけに実戦経験も皆無なのが自衛隊ですので
たまにコピペか何かに騙されて自衛隊最強伝説を信じちゃってる子がいるけど絶対ありえないから
「えいえい おー」は、突撃喚声ではない。
これは、江戸時代(実体的には戦国時代)より前に、戦勝の際にあげる祭祀的な音頭のこと。
これを取り仕切る人は、「軍師」といわれていた。
現在、軍師というと、参謀みたいな人を指すが(NHKでやってるが)、戦国時代までは軍師というと、祭祀や卜占をする占い師、神官的な人だった。
観天望気といって、天気予報みたいなこともした(これも呪術的なことだといわれていたし、天候に対して、鱗雲が出た場合には、戦に負けるとか呪術的な予想もあった)。
突撃喚声が、万歳になったのは、近代以降。ドイツ語の Hurra! を日本語訳したもの。軍事をドイツ式にしたから。
今は良い兵器をどれだけ保有しているかになっているから
良い兵器の生産国と友好関係を築いている国は買わせてもらえる
けれど、そうじゃない国は強化することも難しい。
最近日本も自前で創ってみようと挑戦しているけれど。
WHO THE FUCK GAVE THE SUMURAIS 「 」
といわれるようなものを作り出せるといいね。
さらには専守防衛(相手に取らせてから取り返す)という圧倒的に不利な状況からスタートというオマケつき
米軍の介入が前提にあるとはいえ紛れも無いハードモード
基本的にネットに出ているコピペは誤認か誇張、嘘だと思った方がいいよ。
まだ冷戦中に行われたリムパックで、「米空母を護衛した海自のリムパック派遣艦隊が、5時間で対抗部隊の米原潜を全艦全滅判定させた」と言う話もあるけど、実際には当時のソ連原潜部隊の襲撃行動をシミュミレートした米潜水艦部隊が全滅判定を受けたものだから。
※73
俺は正面戦力や作戦よりも、戦略と兵站が重要な事を大昔のGAMの「太平洋の嵐」と同DXで知ったよ。
「日本大勝利」で終わらせたり600ターンまで遊び倒したりしたが、そのために現代戦の「バトル」を買い忘れてしまった事を今でも後悔している。
素晴らしく良い事言ってるのに、何で最後の2行を入れるのかな?
勿体ないよ。
くっそこんなのでw
精神が全てではないけど、人間がやる以上精神の要素は無視できないとあれほど(以下略)
※76
面白かったよ。
ヤベ縁者ね絵のおお