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- 2014年10月29日12:00 / カテゴリ:海外の反応
- 外国人「世界各国のハロウィンな風習を紹介する」海外の反応ツイート
Comment by ImNotSureIfThisIsRight
世界中のハロウィン
※コメント欄ではスレ主さんの説明はほとんど間違っているという指摘がされていました。
1:アイルランド
アイルランドはハロウィン発祥の地と考えられています。大勢の人がハロウィンを伝統的な方法で祝います。
子供たちは朝早くにトリックオアトリートをして、食べ物やゲームがいっぱいのハロウィンパーティをします。
2:ベルギー
ベルギーのハロウィンはそこまで盛大なものではありません。ベルギーでは昔からハロウィンの夜に亡くなった親族をしのんでキャンドルに火をともします。
3:中国
中国のハロウィンは「teng chieh」として知られています。これは死者をしのぶもので、「teng chieh」の期間中亡くなった友人や家族の写真の前に食べ物や水をお供えします。ランタンやかがり火は「teng chieh」期間中に魂が地球を徘徊するための道標としてともされます。
盂蘭盆会(うらぼんえ、ullambana、उल्लम्बन)とは、安居(あんご)の最後の日、旧暦7月15日を盂蘭盆(ullambana)とよんで、父母や祖霊を供養し、倒懸(とうけん)の苦を救うという行事である。
盂蘭盆
4:イギリス
イギリスでは今でもハロウィンは昔ながらの方法でお祝いしています。国のほとんどで祝われるのは11月5日の「ガイフォークスデー」で「ガイフォークス」とはイギリス議会を転覆させようと計画し処刑された反逆者として有名です。この夜は国中でガイフォークスの人形に火がつけられます。
5:フランス
フランスでは1990年代後半までハロウィンは祝われていませんでした。フランス人の大半はハロウィンはアメリカの祝日でありそんなに祝うものでもないと考えていたのが、アメリカから商業的な面を多分に含んだ祝日として取り入れられました。この日はパーティや催し物でハロウィンが祝われます。
6:日本
日本のハロウィンは先祖をしのぶ「お盆祭り」として知られています。このお祭りの間は毎晩先祖の魂が自分の家族がどこにいるのか分かるようにするためろうそくに火がともされます。お盆の最後の日には魂がお墓に戻るための導となる火がともされます
7:スウェーデン
10月31日から11月6日の間、スウェーデンでは「Alla helgons dag(諸聖人の日)」が祝われます。
この期間中いくつか伝統的なことがされ、仕事時間が短くなったり学校が休みになったりする公式的な祝日となっています。
8:オーストリア
オーストリアのハロウィンは夜寝る前にテーブルの上にあるランプのすぐ隣にパンと水を置いておくことになっています。
これは魂が地球に戻ってくるのを歓迎するという意味です。
9:香港
香港のハロウィンは「飢えた霊のお祭り」と呼ばれています。伝統では魂は祭りの期間中24時間地球を徘徊するということになっています。
魂があの世に持ち帰ることができるようにお金や果物の写真を燃やします。
10:ドイツ
ドイツのハロウィンで昔からされることはキッチンのナイフを片付けておくことです。
こうすることでハロウィンの夜に魂が自分を襲ったりしないようにします。
11:スペイン、ラテンアメリカ
スペインやラテンアメリカでは「El Dia de los Muertos」もしくは「死者の日」を祝います。
これは三日間に及ぶ長いお祭りで亡くなった人の魂をしのぶものです。
しかしながら陰鬱なものではなくお祝いな雰囲気の行事です。
12:チェコ共和国
チェコ共和国では伝統的にハロウィンの夜は暖炉の周りに誰も座ってない椅子を置いておきます。
これは親族(生きているか死んでいるかを問わず)のために置かれるものです
13:韓国
韓国のハロウィンは「チュソク」と呼ばれます。これは一年の中で先祖の功績に感謝をささげる時であり、先祖の墓参りをして食べ物をお供えしたりします。
imgur.com/gallery/0fbKalB
9gag.com/gag/aLQp8P5
Comment by crys_ 1881 ポイント
ドイツ人だけどそのナイフのやつがドイツにあるとか聞いたことがない ^^
Comment by walld 31 ポイント
↑同じく聞いたことない
Comment by tomsf90 5 ポイント
↑チェコ共和国出身だけど暖炉のまわりに誰も座ってない椅子を置くなんて聞いたことがない。
Comment by spoockybaby 6 ポイント
↑それバイエルン州の。バイエルン州はドイツの近くにある。
※海外掲示板ではバイエルン州がドイツとは別であるかのような書き込みをよく見かけます。
Comment by marcel82 1 ポイント
↑ベルギー人だけどキャンドルに火をともすやつは聞いたことない。
Comment by wahnson 35 ポイント
↑多分ゾーリンゲンじゃないか。僕が何を言いたいのか分かる人には分かるはず(if you know what I mean)
※管理人ではゾーリンゲンはナイフで有名ということしか分かりませんでした。もしこの意味が分かる方がいらっしゃれば是非教えてください。
ゾーリンゲン(Solingen)はドイツ連邦共和国の都市。ノルトライン=ヴェストファーレン州に属する。
ブッパー川沿いに位置する。中世より刃物の街として知られており、高い完成度が要求される手術用ナイフなども製造している。
ゾーリンゲン
※「if you know what i mean(僕が何を言いたいのか分かる人には分かるはず)」というのは下ネタを書きこんだ後に付け加えられる海外掲示板でのネタです。基本的に下の画像が貼られます。
Comment by netherland_ball 298 ポイント
オランダじゃうちらハロウィンは祝ったりせんよ
Comment by anotherguy_ 250 ポイント
↑でも君は麻薬やってるじゃないか
Comment by bruiltje22 6 ポイント
↑「シント・マールテンのお祭り」
これがなんなのか未だに自分はよく分かってないけどお菓子を貰おうと子供たちがドアの前で歌ってるでしょ。
エホバの証人がドアの前に来るよりもずっと良い。だって「シント・マールテンのお祭り」は1年に1回11月11日にしかないんだし。
Comment by netherland_ball 1 ポイント
↑「シント・マールテンのお祭り」を今でもやってるやつとか誰もいないだろ。
うちの町じゃ誰もそんなことやってないぞ。
昔は大きなかがり火とかやってたけど、なんかよく分からん理由で禁止になったし。
Comment by bruiltje22 10 ポイント
↑いやそれはない。今でもよくされてるけど大きな都市ではイスラム教徒や他のテロリストで溢れてるからされてないだけ。
Comment by tuna4 2 ポイント
↑嘘つくなよ。「シント・マールテンのお祭り」はフローニンゲンじゃめちゃくちゃ祝われてるぞ。
シント・マールテンとは,キリスト教の聖人の名前。マールテンには,彼がまだアミアン(現フランス)の戦士だったころ,乞食に乞われてマントの半分を施したところ,その乞食はキリストであった……という外套伝説があります。
そして,マールテンの命日が11月11日。オランダのカソリックを信仰する地域では,この日の前後にランタンを持った子ども達が,シント・マールテンの歌を歌いながら町内を回り,お菓子や果物,コインをもらう,という風習があるそうです。
シント・マールテンのお祭り/Sint-Maarten (feest) 0
フローニンゲン(オランダ語:Groningen)はオランダのフローニンゲン州にある基礎自治体(ヘメーンテ)で、オランダ北部における商工業の中心都市。
フローニンゲン
Comment by m4dr3d 264 ポイント
ドイツ人だけどこれはない!
Comment by heketlarstu 22 ポイント
↑うちの婆ちゃんはこの伝統知ってた(ばあちゃんの出身地じゃ昔一般的だったって)
Comment by toweldog 3 ポイント
↑君の婆ちゃんは世紀が違う。
Comment by itsmescoobaste 99 ポイント
ボンファイアーナイトとハロウィンはイギリスじゃ違う日に祝われる別々の行事なんだけど
Comment by debert97 71 ポイント
ベルギーのやつは完全にでたらめ。
Comment by fucking_fuck 32 ポイント
↑他のやつも全部そう。
Comment by jakobapelq
↑スウェーデンのやつはその通りだから全部が全部間違ってるわけじゃないよ。
Comment by meeko0 1 ポイント
↑フランスの記述はまさしくその通り。
子供のころアメリカ合衆国に住んでたことがあってそれ以外はずっとフランスに住んでる。
ハロウィンで他の兄弟二人とトリックオアトリートしにいったらフランスの人はお菓子を貰いに来たうちらを怪訝な顔で見てた。
だから次の日に両親がうちらにお菓子を買わないといけなくなってね。
今じゃ結構人気あるからアメリカ合衆国ほどではないにしろ以前と比べたら家を飾り付けるようになってる。
Comment by drfolamour
↑いや、フランスのは真実を突いてる。
フランス人はみんなこの15年でメディアやコマーシャルが有名にするまでハロウィンのことは気にかけてなかった。
今では仮装パーティーとかトリックオアトリートする子供とかも見かけるようになった。
Comment by insertnameplz 129 ポイント
チェコ共和国出身だけどそれは今まで聞いたことがない
うちらはハロウィンじゃなくて「Dušičky(発音はdushichki)」を祝ってるけどこれ全然違うよ。
Comment by ppppi 18 ポイント
↑その通り。あとそれは11月2日ね。
でもスレ主のリストのその伝統はうちの国になってるから、多分「Dušičky」の伝統のことを言ってるんだろうな。
ただ椅子は暖炉じゃなくてディナーテーブルじゃないと。
それにこれは最近亡くなった人のためのもので、最近じゃあんまり聞かないな。あってもそんなに多くはない。
二日は、Dušičky(ドゥシチキ:霊を慰める日)と言って、祖先の霊を慰める日です。この儀式は、ローマ暦に基づくとされていますが、キリスト教伝来以前からの習慣であると主張する説もあります。
この日、チェコ人は墓地を訪れ、祖先の墓に花や蝋燭を供えます。この日は、日本のお彼岸と同じように、死者に敬意を表す日とされています。
11月 - リストパット(Listopad)
Comment by barbaradb 191 ポイント
ベルギー人だけど・・・これ違うよな?
Comment by debert97 49 ポイント
↑スレ主は事前にちゃんと調べてからスレ立てするべきだった >:(
Comment by mybeard 37 ポイント
↑ああ、これは間違い。
パンプキンの中にキャンドル入れる人もいるけど単なる装飾目的。
ただ奇妙なことにこれをググったら、これがベルギーでは広く行われてるって書かれたウェブサイトが大量に見つかった。
Comment by barbaradb 12 ポイント
↑多分その人たちはハロウィンと「アレルゼィーレン」を混同してるんじゃない?
Comment by bilbo_laggins 3 ポイント
↑そうそう。ベルギーに住んでるけど子供のころトリックオアトリートやってた。
Comment by dries 3 ポイント
↑ベルギー人だけど確かに。今じゃうちら装飾としてしかやってないけど、パンプキン(もしくは数十年前だとビート)の中にキャンドルを入れるのはハロウィンのイブの夜に徘徊する霊を脅かして追い払うため。
今うちらベルギー人がやってるのは邪悪なものに「コスプレする」というアメリカ合衆国でやってるような感じのもの。
ベルギーでは11月1日は「Allerheiligen」(アレルヘイリゲン)で、その翌日は「Allerzielen」(アレルゼィーレン) という祝日です。
「Allerheiligen」(アレルヘイリゲン) は日本語で直訳すると「全聖人」となり、実は「万聖節」や「諸聖人の日」と言われている祝日です。日本のお盆と良く似た習慣で、死者が帰ってくるというものでお墓に行ってお掃除をしたり花を飾りお祈りをします。花といっても、このときに飾る花はドライの花材が中心です。
その翌日の11月2日は「Allerzielen」(アレルゼィーレン) です。日本語で直訳すると「全霊魂」となり、実は「万霊節」や「諸霊神の日」と言います。元来ゲルマンの民間信仰でクリスマスの時期、あの世に旅立った死者や先祖の霊が自分たちの家を再び訪れる、と考えられていたことを、998年キリスト教的意味を与え、「死者を祭る日」と定められました。この日も、人々はお墓に花を飾ります。
「万聖節」と「万霊節」
Comment by jgarcia2014 111 ポイント
スペイン出身だけどうちらは「el dia de los muertos」を祝ったりしないよ。
これは南アメリカだけのもの。特にメキシコ。
スペインにはハロウィンはあるけど祝ったりはしないだけ。
他の日も同じように酒飲んでるしハロウィンはただ子供が幽霊や魔女の格好をしてテレビにホラー映画を「ともす(light)」だけの日
Comment by daanzuur 48 ポイント
↑メキシコは南アメリカじゃないよ ;)
Comment by jgarcia2014 5 ポイント
↑ごめん。南アメリカとメキシコって意味で言った。
Comment by user23 1 ポイント
↑南アメリカ出身だけどうちら「el dia de los muertos」はやってない。それメキシコの。
(多分中央アメリカもそうだとは思うけど詳しくは知らない)
あと「el dia de todos los santos」は11月1日
Comment by untouchable1330 1 ポイント
クロアチアじゃうちらハロウィンを祝ったりはしないし、うちらはそんなの馬鹿馬鹿しいって考えてる。
Comment by mrputinga
ハロウィンが存在せず国民の大半がいつハロウィンがされるかも知らないギリシャの人間である僕がここでただ立ってる :(
Comment by Anonymous
フィリピンじゃうちら墓地に行ってテントを張ってそこで寝泊まりできるようにする。
今日はフィリピンの祝日all saint's dayです。みんながお墓参りに行く日です。
でも、日本のお墓参りとは規模が違います。
この日は、テントを持って来て設置してピクニックのようにご飯を食べたりしながら、一晩お墓で過ごすそうです。
フィリピンの祝日
Comment by miriamjulisch 446 ポイント
オーストリア出身だけどこれは間違い。
Comment by schnitzel9000 87 ポイント
↑同じくオーストリア出身だけど誰かがこれをやってるって聞いたことがない。
Comment by mueckenr77 3 ポイント
↑僕もオーストリア出身だけどこれ聞いたことない。
婆ちゃんに聞いてみたけど婆ちゃんもこれ知らなかった。
Comment by Lumberjack1987 2 ポイント
↑オーストリア人だけどこの「伝統」は聞いたことないな。
むしろフランスに近い。20年前までは誰もハロウィンを気にかけてなかったけど、最近至る所でハロウィンのパーティーがされてる。結構面白いと僕は思ってる :)
Comment by The_Sentinel 2 ポイント
↑同じく聞いたことないな。祝うのは次の日のアレルヘイリゲンくらい。
少なくともここじゃハロウィンは商業イベント。多分オーストリアはフランスと韓国を混ぜた感じに近いと思う。
Comment by chicoy123 869 ポイント
「Dia de muertos」はメキシコのものだよ。スペインやラテンアメリカのものじゃない。
Comment by mbpedro 157 ポイント
↑ブラジル人だけどうちらもこれないよ。
Comment by themanny 40 ポイント
↑ラテンアメリカじゃ色んな「dia de muertos」のお祝いがあるけど一番有名なのがメキシコバージョン。
Comment by hickaruFire 7 ポイント
↑そうそう、ここアルゼンチンじゃ仮装していったらクラブで飲み物が無料で飲めるくらい。
「Dia de Muertos」の間は行きたければセレモニーに行く。そんな盛んなものじゃない。
死者の日(ししゃのひ、スペイン語: Dia de los Muertos、英語: Day of the Dead)はラテンアメリカ諸国における祝日の一つ。特にメキシコにおいて盛大な祝祭が行われる。アメリカやカナダ等に在住する同地域出身者の間でも同様の習慣が継続されている。
死者の日には家族や友人達が集い、故人への思いを馳せて語り合う。祝祭はカトリックにおける諸聖人の日である11月1日と翌日2日に行われる。地域によっては、10月31日の晩も前夜祭として祝われる。
市街地はマリーゴールドの香りに包まれ、公園には露店が立ち並ぶ。11月1日は子供の魂が、2日は大人の魂が戻る日とされ、供え物がチョコレートなどのお菓子からメスカルなどの酒に変わっていく。日本のお盆に近い位置付けであるが、あくまで楽しく明るく祝うのが特徴である。死を恐怖するのではなく、逆にあざ笑うというモチーフとなっている。
死者の日 (メキシコ)
Comment by charllotte 20 ポイント
イギリスのは全然違ってる。ハロウィンとガイフォークスナイト(ボンファイアーとか花火ナイトとしても知られてる)には何の関係もない
ハロウィンじゃ子供たちは仮装をして「トリック・オア・トリート」しに行ってるし他の人はパーティーに行ってる(着飾って)
大半の人が花火ナイトを家族や友人と裏庭でパーティーを開いて祝って、花火をして遊んでる。もし裏庭が十分広かったらかがり火なんかも。
他の人はプロによる花火ショーの行事に行ってるね。基本的にガイフォークスの人形はかがり火の中に放り込まれる。
Comment by xstoofpeer
↑ガイフォークスナイトのこと教えてくれない?
イギリスの人って彼のことを英雄としてみてるの?それとも悪人としてみてるの?
映画見たけど格好良い人って感じの印象だった。
Comment by charllotte
↑これという決まった見方があるような感じはないと思う。
彼のことを「善人」として見る人と同じくらい彼のことを「悪人」として見る人がいるし・・・
僕の(極めて限られた)知識だと宗教に関連してると思う。
ガイフォークスはプロテスタントの国王を玉座から追い落としてカトリックの女王(王位継承権第三位)を戴こうとしたカトリック教徒だった。
彼の人形を焼くのはその計画が失敗に終わったことを祝うことから始まってる
グイド・フォークス(Guido Fawkes、1570年4月13日(ユリウス暦) - 1606年2月10日)、あるいはガイ・フォークス(Guy Fawkes)は、1605年にイングランドで発覚した火薬陰謀事件の実行責任者として知られる人物である。
スコットンへ移ったイーディスは、ディオニス(デニス)・ベインブリッジ(Dionis(Dennis) Baynbridge)と再婚した。ベインブリッジは多くのカトリック信者の家庭と関係が深く、この縁によりガイはカトリックの教えを奉ずるに至った。
ガイは、ウェールズ方面では国王暗殺を試みた罪人として扱われているが、スコットランド方面では自由を求めて戦ったとして英雄視されている。
ガイ・フォークス
Comment by ktrnntn 3 ポイント
日本の「お盆」は8月にされる。
Comment by captspacegoat 2 ポイント
↑あと日本のハロウィンはヤバい仮装して盛大にパーティーがされる。アメリカ合衆国とかなり似てる。
Comment by ktrnntn
↑それマジで?仮装してる人とか誰も見かけないんだけど。日本で住むとこ間違ったかな :(
Comment by captspacegoat
↑じゃあ君は東京や京都や大阪に行ったことがないんだろ。かなり盛大にやってるよ :D
Comment by ktrnntn
↑僕が住んでるのは東京だけど仮装してる人見たことない :(
見るものといえばこうもりやパンプキンや魔女で装飾してるお店くらい
Comment by captspacegoat
↑マジで?東京でヤバい仮装してる人たちの写真とか見たことあるけど。
僕が住んでるのは京都だけど京都や大阪の人は仮装するの大好きだよ。
Comment by FelinTrone 21 ポイント
フランスだとハロウィンは祝われないな。
時々パーティーを開いたり子供たちが「トリック・オア・トリート」してるけど数は少ない。
でもうちの国にはキリスト教のお祝いの「Toussaint(万聖節)」が11月1日にある。
これは宗教的なものだからみんな教会に行ってお祈りや親族の墓に花を供えたりする。
そんなに面白いものではないけどこっちのほうが正確。
11月1日はToussaint (=諸聖人の日[トゥサン])というフランスの祝日です。日本語では万聖節とも呼ばれてます。
諸聖人の日はカトリック教の祝日の一つで、全ての聖人と殉教者を記念する日です。フランス語で「Fete de tous les saints」つまり、Tous(全て)+Saints(聖人たち)なので、Toussaintです。
この日、フランス人はお墓参りをします。手向けるお花は、特に菊(chrysantheme)が多いです。なぜ、菊の花かというと、11月は寒い時期で、菊の花は外に供えても凍らないためだからだそうです。お供えのお花は花束だけでなく、鉢植えがたくさんお墓の周りに置かれ、この時期、墓地は色とりどりのお花で一杯になります。
また、フランスの学校は、Toussaintの前後はお休みで2週間ほど授業がありません!!!
La Toussaint [トゥサン]諸聖人の日(万聖節)| フランス祝日
Comment by Nymeeia 3 ポイント
スペインでもうちらハロウィン祝ってるよ。「死者の日」とかじゃなくて。
それただのメキシコのやつ。
Comment by katy_1994 21 Oct
「秋夕」って確か・・・韓国の新年とかじゃなかったっけ??? = ="""
追記:間違った。「感謝祭」って言いたかった。
Comment by paquebot 1 ポイント
↑「추석」は家族が亡くなった親族をしのぶもの。
仲秋収穫祭と関係があるからよく「韓国の感謝祭」って呼ばれてる。
Comment by dmthoth
↑韓国の新年はソルラルね :)
秋夕(チュソク、추석)は、朝鮮半島で陰暦(時憲暦)の8月15日(中秋節)を指す言葉。祖先祭祀や墓参をはじめとする行事が行われる重要な祭日である。大韓民国では前後3日間が祝日であり、帰省シーズンとなる。
秋夕の日、各家庭では全家族が晴れ着に着替え、新穀でつくった酒とソンピョン(松편 / 송편、秋夕特有の松葉蒸し餅)や、ナツメ・栗・柿などの新たに採れた果物を祖先の祭壇に供えて祀る。これを秋夕茶礼、あるいは八月薦新と称する。
秋夕
「旧正月(きゅうしょうがつ)」は、韓国語で설날(ソルラル)という。
ソルラル(설날)は陰暦1月1日の旧正月のこと。新正(신정/シンジョン)と区別して、旧正(구정/クジョン)という。韓国の二大名節のひとつで、ソルラルの前後2日間が休みになり3連休となる。先祖を敬い、家族や親戚と過ごすために多くの人が地方に出向くため、帰省ラッシュが起こる。秋夕(チュソク)の連休と同様に、商店や食堂は休業になるところがほとんどである。
【설날 / 旧正月】
Comment by Anonymous 1 ポイント
13番目の韓国での「秋夕」は実際には韓国の感謝祭だと考えられてる。
一緒に夕飯を食べるために家族が国中から集まってきてさ。
韓国は最近ショッピングモール装飾したりしてアメリカみたいにハロウィンのお祝いしてるけどトリックオアトリートとかはやってない。
Comment by naomimillar321 1 ポイント
イギリスのはボンファイアーナイトを祝うってのはその通りだけど、アメリカ合衆国みたいにハロウィンのことも祝うよ。
ただボンファイアーナイトも祝ってるってだけで!
Comment by koala_the_max 2 ポイント
スウェーデン人だけど万聖節には愛する人のお墓参りとかもするよ。
まあスウェーデンじゃ大半の人はハロウィンお祝いしたりする。
Comment by carbalas
↑フランスやヨーロッパでもそうだと思う。
でも「万聖節」はハロウィンの次の日に祝われてる。
Comment by cosmicoddity
ペルーの人間は「Dia de la Cancion Criolla」をお祝いしてる。
小さな子供はお姫様やスパイダーマンに仮装したりして。他はパーティーに行くけど仮装はしない。
あとコレア大統領が超アメリカアンチだからエクアドルでは基本的にハロウィンが違法
エクアドル人は国旗の盾に敬意を表して「盾の日」を祝ってる。
ガラパゴスじゃみんな仮装するハロウィンパーティーに行ってたから僕の子供時代は幸運にも良いものだった。
※エクアドル国旗
ラファエル・ビセンテ・コレア・デルガード(Rafael Vicente Correa Delgado, 1963年4月6日 - )は、エクアドル首都キトの外港に位置するグアヤキル生まれの経済学者、左派政治家、元経済相、エクアドルの大統領。
コレアは、自らを「キリスト教左翼人道主義者」と称し、ベネズエラのウーゴ・チャベス大統領と親しく、政治的にもチャベスやボリビアのエボ・モラレスやニカラグアのダニエル・オルテガと連携した反米主義を指向している。2000年に導入された通貨をドル化する政策を批判、選挙中に対外債務の返済拒否に言及したこともある。
チャベスが国連総会でブッシュ米大統領を「悪魔」と呼ぶ演説をしたとき、「ブッシュを悪魔に比べるのは悪魔に失礼だ。悪魔は邪悪だが、少なくとも知性はある」との発言を行っている。
ラファエル・コレア
左派で知られる南米エクアドルのコレア首相は、同国の公務員に対し、31日のハロウィーンを祝うことを禁じた。同首相はラジオで「公的機関に対し、ハロウィーンを祝うことを禁ずる。われわれには素晴らしい祝日が設けられている。われわれは国家主義の政府だ」と語り、これを政府が声明として発表した。
同国教育省は30日、学校関係者に対してハロウィーンを祝う行事を避けるよう通達を出していた。
エクアドル首相、公務員のハロウィーン行事を禁止 2007年 10月 31日 15:25
Comment by valbergjon
アイスランドのハロウィン、もしくは「oskudagur(大雑把に訳すと「灰の日」)」は4月に祝われてる
子供たちはトリックオアトリートをする代わりにお店に行ってお菓子をもらうために歌を歌う。
受難節初日である水曜日は「灰の日」または「オスク・ダーグル」と呼ばれる日で、これは灰をかぶって受難節を向かえる、というもともと厳粛な日なのです。昔のユダヤ今日の習慣で、人は嘆き悲しむ時などに灰を頭からかぶったことに由来しています。
ところがなぜかアイスランドでは、この日は子供たちが妙な衣装で仮装をし、歌を歌いながら近所を回ってお菓子をもらう、というミニ・ハロウィーンと化してしまっているのです。調べたところ、これはどうもカーニバルの遺産のようです。
あわただしい一週間
Comment by sellingpropane
スレ主がその国の大半を訪れたことがないのはよく分かった。
イギリスやチャネル諸島じゃうちらアメリカ合衆国と同じようにお祝いしてる。
Comment by dereinzigechef 3 ポイント
ドイツのは聞いたことがないな。
ドイツのハロウィンには伝統らしい伝統なんかないよ。
ただ最近ではアメリカのポップカルチャーが人気になってきた影響でアメリカ流にお祝いされてる。
Comment by Anonymous 1 ポイント
これは出鱈目・・・
ベネズエラ出身だけど「el dia de los muertos」は11月2日でこれは祝われたりしてない・・・
ハロウィンは単にパーティーしたり酔っぱらうための口実なだけ。
Comment by joethemonk 1 ポイント
ドイツの伝統は嘘っぱち。
うちの祝日は「Allerheiligen」と呼ばれるものでこれは「諸聖人」という意味。これはキリスト教国の大半がやってるきわめて一般的なもの。
頼むからスレ立てする前にちゃんと事実を確認して嘘を拡散したりしないでくれ。
Comment by guillevq 20 ポイント
メキシコはラテンアメリカを代表するものじゃないんだが。
「El dia de los muertos」はメキシコのもの。
ほかの国じゃうち(アルゼンチン)みたいにハロウィンを祝ってなかったりする。
Comment by eejerezg 29 ポイント
一つのスレにでたらめがかなりたくさんあるな。
「El Dia de Los Muertos」を祝ってるのはラテンアメリカの中でもごく少数だし、大半の国はアメリカ合衆国がやってるのを真似たハロウィンをやってる(うちらのハロウィンのお祝いはフランスにかなり似てる)
Comment by sharra1024 7 ポイント
↑ただ、フランス人はやらないよ。全然しない。
1990年代に流行したことがあったけどそんなに長いこと続かなかった。
この8年間で我が家に来た子供は二人。今でもハロウィンのパーティーは開催されてる(多分これはディズニーランドがハロウィン関連で何かやってるんじゃないかと睨んでる)けどそれくらい。
Comment by iyoni10 3 ポイント
一方イスラエルでは何も起きていなかった
Comment by lecha 2 ポイント
↑うちらには「プリム」というハロウィンよりもっと良いものがあるじゃないか。
Comment by king_robb_stark
↑イスラエルじゃ色んなことが起きまくってるだろ
紀元前5世紀、ペルシア帝国内において、ユダヤ人を虐殺しようとした時の大臣ハマンの策略を、王妃エステルが阻止して、ユダヤ人が救われた故事を祝うため。同時にユダヤ社会の存続を確認する祭り。
仮装パーティーをする。「ハマンの耳」と呼ばれるクッキーを食べる。酔い潰れるまでお酒を飲んでもよい日。
町ではカーニバルが行われることもある。人々は仮装して街を歩いたりする。
プリム祭 Purim

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食いものの販促イベント。スーパーの惣菜や
牛肉のパックにもカボチャのシール貼ってる。
全員が何をどうしたらいいかわからない
挙動不審バレンタインみたいになってる。
「ドイツの竜退治」を導入してほしい。マジでモンハン。
アレなら最高に盛り上がるイベントが出来る。
あれなんでイマイチ取り上げられないんだろ。
スレ主は間違ってるのをわかった上で効率的に正しい情報を集めつつスレを伸ばす為に建てた
電通がどうの、動員がどうのっていうのも頷ける
ゴリ押し感や、乗らない人間に対する支持者からの妙な侮蔑が似てる
「皆楽しんでる!批判してるのは一部の底辺ナントカだけぇ!」みたいなアレ
遠巻きに眺めていた日本人の中から軽薄な連中がまねするようになって、
いつの間にか壮大な公認コスプレパーティーの日になった、そんなイメージ。
無理にアレンジレシピ作らなくていいよ
因みにボンファイアーの語源はボーン(骨)+ファイアー(火)で、
死者を弔うかがり火の事…やっぱりお盆じゃないかw
京都の大文字焼きの英語名は「five giant bonfire」…やっぱりお盆じゃんw
ロ
縦に書くとスクリームっぽくなる
1)秋の収穫を祝い、悪霊などを追い出す宗教的な意味合いのある行事
2)死者の霊が家族を訪ねて来るので、魔除けの焚き火を焚くという信仰
3)子どもたちが魔女やお化けに仮装して近くの家々を訪れてお菓子をもらったりする風習
いずれかに当てはまるものなら、日本はお盆だけじゃないよね
日本で1)なら、秋祭り(左義長も近いものがある?)
2)なら、スレどおりお盆の迎え火と送り火
3)なら、北海道の一部などで行われているローソクもらいが近い(実際には蝋燭をもらわずにお菓子をもらう。仮装はしない)
ゾーリンゲンのは下ネタ関係無しでナイフが有名なことを知ってる人には分かる話だよぐらいの意味じゃ無いでしょうか
そりゃたしかに男ってやつはいつだって脳内ピンク色だけどときにはそうでない事もあるだろう?
if you know what i mean.
アーライ! マーダラー! ライザスカイ!
違わない(確信
各社がんばってる割にあまり普及しないのは、欲望に結びつかないからかな。
荷電粒子砲は付いてないよ
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それどこの業界・団体が儲かるのでしょうか?
まこと残念ながら海外の祭りはどこかの業界の利益にならないと日本じゃ導入されません。
商売になるならドラゴンだろうが河童だろうが大々的にアピールしてくれるでしょう。
お菓子がもらえて
仮装が楽しいだけの
日本のハロウィンは
嫌いです…
御菓子をくれなきゃ悪戯しちゃうぞなんて子供はお尻ペンペンだ!
ブギーマンが殺しにくるよー
日本には『踊る阿呆に見る阿呆 同じ阿呆なら踊らにゃ損損』という言葉が有るのに
何でハロウィンを素直に楽しめない人がいるんだろう
あれか酸っぱい葡萄ってやつかな?
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阿呆にならないという自由もありますので
だって秋祭りの時期とかぶるんだもん。
昔からやってるから無くす訳にいかないし、そっちで忙しい地域や商店街も多いよ。
大規模な都市部なら池袋みたいにイベント行うところもあるだろうけど。
意味がよくわからなかったが理解できた
マジメに聞きたいんだけど、これはサイですか?
キリスト教化すると先祖の霊以外に怪物も来るというおどろおどろしい解釈が出て来たので、「怪物に仲間だと思われていれば安心」と怪物の仮装をするようになったのがハロウィン。
盆は地獄に転生した父母を救うために僧侶に食品を布施することが説かれた『盂蘭盆経』に由来した行事だが、これは中国成立の偽経でインドにはなく、元々ソグド人の信仰だったと言われている。
ところが中国でも日本でも死者が生まれ変わるよりは生前の様に出て来る方が好まれたため、いつしか地獄に落ちた死者のためではなく、この世に帰ってくる死者を迎える行事になった。
盆行事定着前から大晦日には死者の霊を迎える行事があったので、今でも盆と大晦日に同じような行事や墓参をする土地がある。
子供が各家でお菓子を貰うのは、日本でも七夕(ろうそくも貰う)や節分(豆も貰う)の行事に見られる。
昔はアメリカのアニメがよく放映されていたので、ハロウィンというお祭があって子供がお菓子をもらったりして楽しいというのはわかっていたが、日本でいう盆祭りみたいなものだという説明は、どのアニメでもなかったはずw
アニメではたいてい例のカボチャのランタン絡みの話が多くて、カボチャのランタンを上手く作った人がヒーローになれる! みたいな話があったので、そういうもんだと思ってたなあw
本来は旧暦7月15日の1日のみ。旧暦が約1月遅れなので8月になった。
東日本で七夕が8月の土地が多いのも、旧暦に合せたもの。
かつては寺にお供え物を持って行き、仏画(版画)などを買って帰っていたが、鎌倉時代に墓参りが加わり、室町時代に寺の境内に墓地が作られるようになると統一されている。
地位に応じてここに跪けという標かな。
日本でも畳の位置でそこに座っている大名の石高が分かる場所があった。
そもそも控えの間が身分で分けられていたし。
もちろんオチとして使われるw
発想は同じなんだけども、ベクトルは逆だったりする
お盆は、死者を生者が起こす(呼ぶ)
ハロウィンは、死者(や精霊、魔物)が向こうから起きる(やってくる)
攻めのハロウィン、受けのお盆ww
もともとはナシをくりぬいてランタンにしたはず
また厳しい季節にしか行われない修行イベントのこと話してる・・・
子供が覆面恐喝して歩いても、許される日。
夏ならまだ良かったのにな
すげーおどろおどろしい字面になっちゃってるけど
施餓鬼ってことか
タイ族が中国の国内でもやってるのかしら。
※52
お化けに季節はずれなんてあるの?
ただ三重なんかの一部しかわからないはず。(昔はもっと全国的だったらしいけど)
そう考えれば、ドイツやベルギーが「それはない」と鼻息荒くするのもねぇ……。
トリックオアトリートはお菓子をくれないといたずらするぞなので強盗です。窃盗じゃありません。
あと、死者が帰ってくると信じてもてなす行事っていう側面はお盆で合ってると思います。
でもハロウィンじゃないですね。別に仮装はしないし死者も迎えないですし。
みんなで裸になって楽しもうぜ
俺は暖かい部屋の中で皆がニュース出るのを観てるよ
お盆にお迎えしてお帰りいただいたあと、墓参りして、また迎えるってどんな供養だよ!
むしろご先祖様、この世にいっぱなしであの世に帰れてねえよ!
かといって悪霊払いのほうだと2月の節分とかぶる。
収穫だと11月の新嘗祭とかぶる。
異教の行事だけあって、仏教・神道行事にことごとくかみ合ってない。
それにかぼちゃって冬至のイメージ。
かぼちゃ美味しいけど、旬の栗梨ぶどう系を押しのけているのは遺憾。
自分にとってはこんな印象。右に行くほどカラ騒ぎ感。
一般的じゃなかったのか
ちなみに横浜の新興住宅地
日本のハロウィンは死者を弔うとかそういう意味を全部省いて、
アメリカ式の内実を伴わない「ただのお祭り」として定着しそう。
ただ、せめて日付は10/31に合わせた方がいいと思う。
このままでは「ハロウィン週間」「ハロウィン月間」になって普及しないだろう。
……同列に並べるなら、とりあえずキュウリとナスで作った動物を出さないと
景福宮は正殿に悪霊が住み着いたとかで、併合まで誰も住んでいなかったから
そういう意味では墓みたいな物だったけどね。
オカルト好きなイギリス人が面白がって記録を残してるぐらい、李氏朝鮮では
悪霊を恐れて近付きもしなかったらしいよ。
以前はよく参加してたんですが、右翼?のコスプレした
オジサンたちに英会話の先生がどつかれちゃってて
ショックでした(泣)
そんな風潮あるか?
まずそんなに大きなイベントが無いから「こんなに流行ってるぜ!」を聞いたことないんだが
ろうそくもらいは七夕(8/7)のイベントですしね
恵方巻きも感染拡大させてしまったからな
ハロウィンは単独イベントだから定着しにくそう
年末と違ってボーナスもないし、お休みの期間ってわけでもないし
古代中国において、武術は厳格な序列により低位の門下生が高位の師範から直接手解きを受けることや、他の門閥との交流には厳しい制約があった。、
しかし年に一日、十月の晦日のみは例外で、身分や門閥の柵に捉われない大武闘大会が催された。
腕に覚えのある若者や高見を目指す実力者はこぞって参加し、優秀な人材を勧誘するために大家も自ら足を運んだといわれる。
この時、参加者は身分や素性を隠すための仮装が義務付けられていたが、会場周辺が瓜の産地であり丁度収穫期この大会が開かれたため、瓜の皮を細工した仮面を付ける者が多かった。
そのため、いつからか大会は「覇老瓜院」と呼ばれるようになった。
今日では、弱者が施しを受けること、瓜に細工を施すこと、仮装することのみが西洋に伝搬し行事化している。
その行事がハロウィーンであることは言うまでもない。
暇劇書房刊「洋の東西を結ぶ瓜の珍歴史」より
東京でさえ渋谷以外見たことない
昔考えたときはお正月っていうのが結論だった
準備したり、休日だったり、家族で集まったり
宗教施設に行ったり、子供はもらうものもらったり
トニック
彡 ⌒ ミ
(´・ω・`) ))
(( ( つ ヽ、
〉 とノ )))
(__ノ^(_)
イン
彡 ⌒ ミ
(´・ω・`)
γ と ) ))
((( ヽつ 〈
(_)^(__)
トリートメント!!
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄彡⌒ ミ  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
―――― と(´・ω・`)  ̄ ̄ ̄ ̄
 ̄ ̄ ̄ ――――‐/ ⊂_ノ ―――__ ――
―― ./ /⌒ソ
 ̄ ̄ -'´  ̄ ̄ ̄
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
俺は評価するw
ハロウィンはまだその域ではないなw
電車内は閉鎖空間だから、公序良俗を乱さない範囲で楽しんでくれるといいかな。
迷惑な衣装でなく、騒がずに乗っててくれるならそんなに問題だとは思わないけど
移動目的でなく電車に乗って、目立つ衣装でおしゃべりしてたら
恐いお兄さんに絡まれてもちょっと同情できないよ。
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不合格、はい、やり直し
それに曰く『正月の十四日の晩に子供らが「粥釣り」と称して近所の家を回って米やあずきや切り餅をもらって歩いて、それで翌朝十五日の福の粥を作る』というもの。子供らは仮面をかぶり、家を訪れては作り声で「粥釣りをさせてください」という意味の言葉を掛け、食べ物を受け取ったら次の家へ行くという。
粥釣りとハロウィンが宗教的な意味合いはともかく「子供が正体を隠して各戸を訪ねて食べ物をもらう」という点で共通しているのは面白い。
粥釣りの場合は村落共同体内の救貧互助という意味合いがあるように思われるが、ハロウィンはどうだろうか?
要するに酒飲んで騒いでフアッツクして、
乱痴気遊びで馬鹿の金巻き上げられれば、商売人にとってはなんでもいいっていうこったな。
年の終わりにお寺で鐘をついたと思ったら、日付が変わればその足で神社にお参りに行くし
その1週間前にはキリストの誕生日にイベントしてるんだから
まぁ、最後のは悲しいことにビジネス色が強すぎるけど
極一部の会場で。
クリスマスをまともにやるのが子供のいる家庭だけなのと一緒でコスプレは一部のやりたい人だけ
でも南瓜スイーツは老若男女が食べるみたいな
またハゲの話してる…
なのでお盆じゃなく秋祭りが正解だろう
北越雪譜に「塞の神勧進」といって新年に子供たちが家々を巡って小銭や菓子を集めて回る行事が紹介されていた。全国に似たような行事は有るものなんだな。
盆て例えるとちょっと分かりやすいな
日本人は盆を祝ってろ。
おかし?「といとい」でもやってろ。
なお「といとい」とはうちの地元で細々とやっている行事
藁の人形とかを家の前において、かわりにお菓子やお金を奪う、そしてピンポンダッシュをする。
遅いと水かけられる。
なおこれは地元のステマではないよ!
南瓜食って柚子湯に浸かる日が
お盆はハロウィンとは性格違う様な・・・
日本のハロウィンは既に百鬼夜行のコスプレだよね。
私が住んでいた地域だと、「天神様」って行事が3に似ているよ。
みんなで天神様(菅原道真公)のお札を作って地域の人に配って回るんだけど、その時にお札のお返しにお菓子がもらえるんだ。最後にそれをみんなで食べたり、分けあって家に持って帰るw
いつもとちょっと違う雰囲気を楽しむイベントというか。
小さいクリスマスが一個増えたみたいなもんでしょ
チョコ買って贈るだけのバレンタインみたくもっと分かり易くて敷居が低いイベントにしないと
コスプレ好きがコスプレするだけのイベントで終わるんじゃね
いやそれはそれで嫌いじゃないけど
南瓜は夏野菜だから旬は夏だぞ
本場のハロウィンって、お盆+百鬼夜行ってイメージだな。
仮装するのもオバケに見つからないように似た格好をするって
聞いたよ
大人になって、ニコニコ懐かしそうにしゃべってる外国人を見たことあるが・・・
そこには、国がどうとかの偏狭なものは何もない。あるのはなつかしさだけだろう。
そう、子供のころに植え付けられたものほど強いものはない・・・ということ。
クリスマスは当初、確かに表向きはキャバレーとかでのひとつの客寄せのお遊びだった。
だがその一方で、しっかり着実に家庭に浸透していった。
もちろん、当時めずらしかったケーキを食べられる日、というのが「釣り」になったんだが…
それだけじゃなく、楽しいクリスマスの「イメージケっていうのも大きいだろう。
今ハロウィンは表向き、マスコミ等でパレードや一部地域のイベント等として報道され、
一般的には、上にあるような意見が多勢を占めるのだろう。
しかしそうしている間にも、家庭やSNSなどでしっかり着実に浸透しているのである。
今でさえ、一部では熱狂的に支持されている。
わたしはこれらは一過性のものではなく、予兆と見る。
外国でも日本と似たような状況が多いと聞く。
今の子供たちが大きくなるころには、クリスマスに匹敵するような
世界的なイベントになるだろうと予想する。