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- 2016年02月03日12:00 / カテゴリ:海外の反応
- 「ボスニアの美しい名所を外国人に紹介する」海外の反応ツイート
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ボスニアヘルツェゴビナの美
モスタルの古い橋
ヤイツェのPliva Waterfall
Una Bihac
サラエヴォ、ヴレロ・ボスネ
ヴレロ・ボスネ(Vrelo Bosne,Врело Босне)はボスニア・ヘルツェゴビナ中央部、サラエヴォの南西12kmにある自然公園及び泉である。ヴレロ・ボスネ(ボスナの泉)のその名が示すようにボスナ川の源泉となっており、ボスニア・ヘルツェゴビナの自然的なランドマークとなっている。
ヴレロ・ボスネ
バニャ・ルカ、夏のヴルバス川
Blagaj tekija(モスタル)
トゥズラのパンノニア塩湖
トレビニェ
Hutovo Blato National Park
ネウム
Prokoško Lake
Srebrenik Fortress、ボスニアで最も良い状態で残った中世の城
モスタル近郊のKravice Waterfalls
バニャ・ルカへと繋がるヴルバス川の光景
ヴィシェグラードの「ユネスコ」オスマンの橋
ヤホリナ山
ビイェラシュニツァ山
Vlasic
reddit.com/r/pics/comments/3yncb0/the_beauty_of_bosnia_and_herzegovina/
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Comment by salmon10 1 ポイント
こういう世間的によく知られていない国のことを紹介するスレはもっと立てられるべき。
アゼルバイジャンとかトルクメニスタンとか、ナヒチェヴァン自治共和国、イエメンとか。
ナヒチェヴァン自治共和国(ナヒチェヴァンじちきょうわこく、アゼルバイジャン語: Naxcıvan Muxtar Respublikası)は、アゼルバイジャンの飛地である自治共和国。過去に、王国、帝国、イスラム教国、汗(ハン)国などになった経緯から名前は何度も変更されている(Nakshijahan、Nuhchikhan(ノアが降りた場所)、Nesheva、Nakhijevanなど)。
1991年8月30日、アゼルバイジャン共和国の独立宣言後は、その国の一部としてナヒチェヴァン自治共和国として現在に至る。
ナヒチェヴァン自治共和国
Comment by hershmire 1 ポイント
常日頃から不思議に思ってることなんだけど何でアメリカ合衆国で俺達はこういった綺麗な場所が作れないんだろうな?
ミズーリ州の街が古い橋(一枚目の写真)やBlagaj tekija(六枚目の写真)に囲まれているような光景を想像できるか?
Comment by kuortos[S] 544 ポイント
ボスニア(トゥズラ)出身だけどここには沢山の人が住んでる。やることも結構沢山ある・・・
うちらは世界からきた人に対して親切。ボスニアはどこも生活したりバケーションを安全に過ごせるよ。
けど運転には気を付けて。
Comment by DeviantClam 168 ポイント
↑ボスニアは凄い。Zenitza(確かこんな綴りだったはず)に行ったことがあるけどそこの人や食べ物は衝撃的だった。
食べ物とかもうね。「チェヴァプチチ」は一番大好きな食べ物。あれは素晴らしい。
Comment by kuortos[S] 121 ポイント
↑ちょっと訂正するとそれは「Zenica(ゼニツァ)」だよ。確かにチェヴァプチチは美味しいw
Comment by ak47blackjack 13 ポイント
↑ボスニア人って英語喋れる人多い?
Comment by SpacemasterTom 10 ポイント
↑うちの街だと30代くらいの人は結構流暢に英語喋る。10代はきちんと英語を習おうとしないから崩れた英語を喋ってる。
年配の人は基本的に第二外国語は不得手。
トゥズラ(ボスニア語およびクロアチア語:Tuzla、セルビア語:Тузла)はボスニア・ヘルツェゴビナの都市、およびそれを中心とした基礎自治体。
トゥズラという地名はトルコ語の「塩」(Tuz)にちなんだもので、町の地下に広範囲にわたって塩の堆積があることによる。
トゥズラ
ゼニツァ(ボスニア語: Zenica, クロアチア語: Zenica, セルビア語: Зеница)はボスニア・ヘルツェゴビナを構成する構成体のうちボスニア・ヘルツェゴビナ連邦のゼニツァ=ドボイ県の都市および基礎自治体である。
現代のゼニツァ市街は新石器時代、イリュリアの古い町、ローマ時代のムニキピウムであるビストゥア・ノヴァなど古くの時代にまで遡ることが出来る。中でも重要な発見は2世紀から5世紀にかけての初期キリスト教の2つの聖堂である。
ゼニツァ
チェヴァプチチ (発音: [tɕɛv̞ǎːpi]) ,ćevapčići ( [tɕɛv̞ǎptʃitɕi], ћевапчићи)は小さく切った肉をケバブ同様に焼いた肉料理で、バルカン半島など南東ヨーロッパの伝統的な料理の一種である。ブルガリアやボスニア・ヘルツェゴビナ、セルビアでは国民食の一種とも見なされている。
チェヴァプチチ
Comment by mblitch 19 ポイント
しばらく前にスタリ・モストの航空写真を何枚か撮影したことがある。



スタリ・モスト(Stari Most,「古い橋」)は、ボスニア・ヘルツェゴビナの都市モスタルにある16世紀の橋で、市内を分けているネレトヴァ川に架かっている。
町の象徴となっていたこの橋は、ボスニア・ヘルツェゴビナ紛争中にあたる1993年11月9日午前3時にクロアチア系のカトリック民兵によって破壊されたが、その後復興計画が持ち上がり、2004年6月23日に復興工事が完了した。2005年には、ボスニア・ヘルツェゴビナ初のユネスコ世界遺産に登録された。
スタリ・モスト
Comment by magicbullets 20 ポイント
その橋は上手いこと再建されてる。
http://www.bbc.co.uk/programmes/p02chyh7
Comment by Jelen1 14 ポイント
豆知識:「Jajce(ヤイツェ)」は英語だと「小さな卵」って意味。
Comment by benji1008 1 ポイント
↑その発音が僕の想像している通りならオランダ語の「eitje(これも小さな卵って意味)」とかなり似てる :)
ヤイツェ(ボスニア語:Jajce、クロアチア語:Jajce、セルビア語:Јајце)は、ボスニア・ヘルツェゴビナの町、およびそれを中心とした基礎自治体であり、同国の中部に位置している。
バニャ・ルカ、ムルコニチ・グラード(Mrkonjić Grad)、ドニ・ヴァクフ(Donji Vakuf)を結ぶ道の交点にあたり、プリヴァ川(Pliva)とヴルバス川(Vrbas)の合流地点にある。
ヤイツェ
Comment by SirPwnz0riz0r 52 ポイント
美しい光景を目当てに行ったら地雷で足止めを喰らうという。
とまあブラックジョークはさておき、真面目にアメリカ合衆国でブレクを作るところを見つけたい。
Comment by VickBear 7 ポイント
↑ニューヨーク市にはアラビアやバルカンのエスニック店でブレクを売ってる所は沢山あるぞ。
シカゴやデトロイトにもある。
ブレク (burek) は、トルコ発祥のパイに似た料理。
穀粉で作った生地フィロ (phyllo) の中にチーズや肉などを詰めて作る。トルコのほか、アラブ世界や、ギリシャ、バルカンなどの旧オスマン領地域で食べられ、トルコではボレク (borek)、チュニジアではブリーク (brik)、アゼルバイジャンではピロク (Piroq) などと呼ばれる。
ブレク
Comment by BigBadAl 32 ポイント
夏の間サラエヴォに行ってきたけどフレンドリーだし雰囲気良くて物価も安かった。みんなにおススメ。
ボスニアじゃそんなにやることがないから数日もあれば十分。けど郊外には美しい光景が広がっててドライブなんかも楽しかった。
山からドゥブロヴニクまでドライブしてたら綺麗な風景が広がってるし、湖もある。
あとSutjeskaのモニュメントは訪れる価値がある。





Comment by kilick000 12 ポイント
女性もびっくりするくらい綺麗。
ソース:俺の嫁はボスニア出身
Comment by foghorn__leghorn 1 ポイント
↑確かに。古き良きユーゴのアドバイスにはこんなものがある
「自動車はドイツから、嫁はボスニアから」
Comment by warqgui666 249 ポイント
数年前ボスニアに行ったけど本当に良い場所だった。明らかに過小評価され過ぎ。
個人的にはモスタル周辺にある山脈や川の峡谷が特に気に入った。
幾つか例を。


これは旅の途中で撮影したもの。

Comment by psgrn7 22 ポイント
↑君の写真見てたら懐かしい気持ちになった。あそこで過ごした時間は楽しかったわ。
これは僕がサラエヴォ-モスタル間を列車で移動した時の写真(多分自分が今まで乗った列車では一番だった)
多分僕が通りすぎた大きな街はコニツだったと思う。


Comment by skljom 2 ポイント
↑そうそう。そこはコニツでその川はネレトヴァ川って呼ばれてる。すごく綺麗で冷たい川でね。
昔その川で泳いだことがあるけど凄かった。極めて清浄で真夏だったけど冷たかった。
また来てここにも来てよ。うちらは大変な経験をしたけど結構友好的な人間だから。うちらはタフなんだ。
モスタル(ボスニア語: Mostar、クロアチア語: Mostar、セルビア語: Мостар) は、ボスニア・ヘルツェゴビナの都市およびそれを中心とした基礎自治体で同国を構成する構成体のうちボスニア・ヘルツェゴビナ連邦に属する。
モスタル
コニツ(ボスニア語: Konjic,クロアチア語: Konjic,セルビア語: Коњиц)はボスニア・ヘルツェゴビナの都市およびそれを中心とした基礎自治体で、ボスニア・ヘルツェゴビナを構成する構成体のうちボスニア・ヘルツェゴビナ連邦のヘルツェゴビナ=ネレトヴァ県に属する。
ユーゴスラビア時代にはサラエヴォやアドリア海沿岸とを結ぶ鉄道の利便性が良いことやイグマン弾薬工場、ユーゴスラビア人民軍(JNA)の兵舎などがあることから多民族都市として発展した。1990年代に入ると紛争の影響を受けることになる。
コニツ
Comment by Shultzi_soldat 1 ポイント
ボスニアは色んな場所に行ったことがあるけど一番印象に残ってるのはblagaj tekija・・・
今まで生きてきた中で一番強烈なコーヒーを飲んだのがそこ :)
凄く美しいところだったし、夏の間は冷涼な場所だよ。
Comment by kingnomzteri 1 ポイント
俺の知り合いのボスニア人はみんな街で一番美味しいピザを作ってる。
Comment by Clear_Runway 1 ポイント
みんなその国のことについて言及する時は毎回「ボスニアヘルツェゴビナ」って言ってんの?
そんなのかなり口がもごもごになってしまうんじゃないか。
Comment by inthecarcrash 1 ポイント
16年前ボスニアにいたけど当時とはずいぶん様変わりしてる。
戦車が一つもないし、地雷で危険だから歩道から外れたりしないようにと注意を促すような標識もない。
Comment by canuckmakem 1 ポイント
正直に言うとボスニアは美しい所だよ。
まあ自分が当時ボスニアにいた頃、自分は国連のヘルメットを着用していたけど。
Comment by nitram9 1 ポイント
このスレ見てたら20年後には「イラクとシリアの美しい所」ってスレが立てられるんじゃないかって希望が出てきた。
Comment by BreakingBiscuits 1 ポイント
ちょうど今ボスニアに滞在している最中!
先週Blagajに行ってきた。

あとクロアチアのドゥブロヴニクにも行ってきた。

追記:スレ主が紹介した18個所のうち14個所は行ったことがある :)
ドゥブロヴニク(クロアチア語: Dubrovnik、イタリア語: Ragusa、ラテン語: Ragusium)は、クロアチア、アドリア海沿岸のダルマチア最南部に位置する都市及び基礎自治体で、ドゥブロヴニク=ネレトヴァ郡の郡都である。ボスニア・ヘルツェゴビナの唯一の海港であるネウムが回廊状態で分断しているため、クロアチア本土とは陸続きではない。
ドゥブロヴニクは歴史的に海洋貿易によって栄えた都市で、中世のラグーサ共和国はアマルフィ、ピサ、ジェノヴァ、ヴェネツィアなどと共に5つの海洋共和国に数えられ、アドリア海東側では唯一のライバルである都市国家はヴェネチア共和国だけであった。巧みな外交術と豊富な富に支えられ15世紀から16世紀にかけてはとくに特筆するほど発展している。
ドゥブロヴニク
Comment by tonymaric 1 ポイント
うちの家族は1981年に故郷のグルデを訪れたんだけど、その時撮影した動画がこれ。

https://www.youtube.com/watch?v=cyTNPJQgN48
グルデ (クロアチア語: Grude、ボスニア語: Grude、セルビア語: Груде)はボスニア・ヘルツェゴビナを構成する構成体のうちボスニア・ヘルツェゴビナ連邦の西ヘルツェゴビナ県に属する町およびそれを中心とした基礎自治体である。
グルデは多くの洞窟や洞窟独特の石などカルスト地形を通じた豊かで美しい自然に恵まれており、多くの資源や水源を擁する特筆した地域である。
グルデ
Comment by TaylorS1986 1 ポイント
1990年代にはボロボロの状態だったボスニアがここまで復興したのを見るのは嬉しい限り。
子供の頃毎日のようにニュースでボスニア戦争のことを見ていたのを覚えてる。
オリンピックが開催された所がたった数年で戦争地帯になったのを見るのはいつも悲しかった。
ここファーゴには戦争から逃れてやってきたボスニア人が沢山いる。良い人だよ。
サラエボオリンピックは、1984年2月8日から2月19日までユーゴスラビア(現・ボスニア・ヘルツェゴビナ)のサラエボで行われた冬季オリンピック。規定の変更により、入賞枠が6位から8位までに拡大された初の冬季オリンピック大会となった。
大会後に勃発したボスニア・ヘルツェゴビナ紛争でメインスタジアムなど多くの競技施設が破壊され、墓場になった場所まであった。破壊された施設は戦後に再建されたものもあるが、大半の競技場が放置され現在も廃墟と化している。
サラエボオリンピック
ファーゴ (Fargo) は、アメリカ合衆国ノースダコタ州の都市である。ここはCass Countyの郡庁所在地である。
ファーゴ (ノースダコタ州)
Comment by Shtierlitz 10 ポイント
昔のユーゴスラビアのコンクリートモニュメントが貼られてると思ってスレ開いた。
これめっちゃ好き。
Comment by Colonel_Green 5 ポイント
↑モスタルには巨大な第二次世界大戦のモニュメントがある。これほとんど一つの公園のようになってる。
写真一枚では収まりきらないくらいのスケール。

Comment by vivainvitro 2 ポイント
そりゃ旧ユーゴスラビアが観光の目的地として人気があったわけだ。
Comment by WreckyHuman 9 ポイント
僕としてはうちの国のマケドニア(ちょっと南にある)もボスニアとかなり似てるってことを言いたい。
景観が美しくて、人や、食べ物は安くて素晴らしい。みんなが見られるようにスレ主がやったように写真まとめてみるわ。
バルカンやボスニアに来るならうちの国にも来てみなよ。あと聞きたいことがある場合は「マケドニア板」を覗いてみると良い。ここの住人は親切だから。
ちなみに僕は今マケドニアに移住するアメリカ人カップルの手助けをしてるところ。この人たちともこのサイトで出会った。
Comment by YellowTango 2 ポイント
国の安全度はどんな感じ?これは真面目な質問。
Comment by rospaya 10 ポイント
↑個人レベルの安全度についてはバルカンは大半の西ヨーロッパの首都よりも安全。
Comment by WitBeer 4 ポイント
↑かなり安全。大半の西ヨーロッパの大都市より安全。
Comment by sanels 1 ポイント
↑観光客だけどかなり安全。連中は観光客が金をもたらしてそれで自分達の国が維持されてるってことを分かってる。
あともしも警察官となにかトラブルが起きたらお金をいくらか渡せばいい。連中喜んで受け取るから(これ冗談とかじゃなくて)
Comment by skljom 1 ポイント
↑かなり安全。そりゃ勿論他の国のようにタクシーの運転手だとか一部の人間はぼったくろうとしてくるけど
俺達は動物とかそんな感じのものじゃないし。
Comment by Atario 6 ポイント
昔のヨーロッパって大体こんな感じだよなぁって想像する時の景観がこんな感じ。
Comment by el_californio 2 ポイント
平和安定化部隊(SFOR)で自分がボスニアにいた頃の記憶とはずいぶん様変わりして綺麗になってるな・・・
良い感じに復興されてるのを見れて嬉しい。
平和安定化部隊(へいわあんていかぶたい Stabilisation Force, SFOR)とは、東ヨーロッパ・旧ユーゴスラヴィアのボスニア・ヘルツェゴビナに展開していた平和維持部隊。
1995年のボスニア・ヘルツェゴビナ紛争終結のためのデイトン合意に基づき設置された和平履行部隊(IFOR)の任務を引き継ぐものである。北大西洋条約機構(NATO)を中心に1996年に創設された。
平和安定化部隊
Comment by Reali5t 7 ポイント
旅の豆知識。
バニャ・ルカで肉を「二人前」注文したら二人ともその日一日中何も食べなくても大丈夫なくらいお腹いっぱいになる。
六人くらいのグループの時に「二人前」を注文した方が良い。
Comment by p1rke 2 ポイント
↑それ「バニャ・ルカで」じゃなくて「バルカン諸国で」だろ。
バニャ・ルカ(セルビア語:Бања Лука;ボスニア語:Banja Luka; クロアチア語:Banja Luka)は、ボスニア・ヘルツェゴビナの西北部にある同国で2番目に大きな都市である。また、連邦国家であるボスニア・ヘルツェゴビナを構成する2つの共和国のうち、セルビア人主体のスルプスカ共和国の最大の都市で、事実上の首都となっている(法的な首都はサラエヴォに隣接するイストチノ・サラエヴォ)。
バニャ・ルカ
Comment by iknowevery 2 ポイント
みんなよく最初の写真(モスタルの橋)から飛び込んでる。
確かレッドブルなんかも人が川に飛び込むイベントみたいなものを開催してたはず。凄く良いよこれ。
Comment by alexnorman05 3 ポイント
↑レッドブルのダイビング。

https://www.youtube.com/watch?v=FSfWHzQtLN4
Comment by foghorn__leghorn 7 ポイント
セルビア、クロアチア、スロベニアなんかはもっと美しいよ。見てみると良い。

https://www.youtube.com/watch?v=eASk9akIpvg

https://www.youtube.com/watch?v=92ondtnVShI

https://www.youtube.com/watch?v=VHgp39CQxDI
ユーゴスラビアはどこも美しいからな。
Comment by NessieReddit 1 ポイント
この前の夏にバニャ・ルカの写真に写ってるレストランに行ってきた! :)
凄く良い場所で料理も美味しかったよ!
バルカン諸国は警官に関しては素晴らしい(料理も美味しい)。
あとクロアチアのダルマチア海岸とかプリトヴィツェ湖群国立公園もチェックすると良いよ。息をのむようなところだから。
追記:これはバニャ・ルカのレストランで撮影した写真。



ダルマチア(クロアチア語: Dalmacija, イタリア語: Dalmazia, セルビア語: Далмација)は、クロアチアのアドリア海沿岸地域一帯のこと。中央クロアチア、ダルマチア地方、スラヴォニア地方、イストリア地方の4地方で、現在のクロアチア共和国の一部。
ダルマチア
プリトヴィツェ湖群国立公園(プリトヴィツェこぐんこくりつこうえん)は、クロアチアの国立公園の1つであり、ボスニア・ヘルツェゴビナ国境に近いプリトヴィツェ湖群市(Plitvice Lakes municipality)に位置する。大小16の湖と92の滝がエメラルドグリーンの幻想的な景観を作り出しており、1979年にユネスコの世界遺産に登録された。
プリトヴィツェ湖群国立公園
Comment by Gladiator3003 1 ポイント
ちょっと聞きたいことがあるんけどこれ答えてもらえるかどうか。
聞きたいことっていうのはボスニアにはベジタリアン料理はあるのかってこと
写真見てるだけでも彼女と行きたくなったんだけど彼女ベジタリアンでさ。
だからこれに関して何か教えてくれるとありがたい。
Comment by enverbalalic 3 ポイント
↑ボスニアに住んでるけど、ここじゃベジタリアンであるよりも同性愛者で黒人のイスラム教徒である方がまだ良いよ。
うちの国の料理はほとんど肉ばかりで中にはチーズやじゃ以外もキャベツで出来たパイ(アメリカみたいなパイじゃなくて肉の入ってないブレクのようなもの)なんかもあるし美味しいけどそれくらいしかない。
Comment by Qroth 4 ポイント
なんか「ウィッチャー3 ワイルドハント」からそのまま抜き取ったかのような光景もちらほらある。
圧倒的なグラフィックで描かれるファンタジー世界を舞台に、プレイヤーの選択によって変化する物語を描いた次世代のオープンワールドRPG。
プレイヤーは怪物退治のプロフェッショナル“リヴィアのゲラルト"を操り、“予言の子"を見つけ出すため、巨大都市や海賊の島々、危険に満ちた荒野など、広大な世界を冒険する。
Comment by SaudadeLemiel 0 ポイント
ボスニア出身だけどうちの国にあるのは自然だけ。それしかない。
この国じゃ何もすることがないし仕事もなければ未来もない。ボスニアに滞在しようと思うものもないし、希望もない。
政治家は最悪で、政府や警察、法律は腐りきってる。
ボスニアはEUの中で訪れてみようと思う国の中ではドベ。
この国の人間はウザいし、ボスニアはゆっくりとイスラム教原理主義者の生息地に変容していってる。
ボスニアはいつ爆発してもおかしくない爆発物が詰まった樽。ボスニアはクソ。
Comment by The_Turbinator 1 ポイント
↑セルビア人発見。

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翻訳担当:オコジョ
感想担当:柊りん































この二人が第三次世界大戦防いだことはあまり知られていない
どこよりも発展してたヨーロッパはどの国も美しいな
今じゃ安全な国がなくてほんともったいない
保存保存♪
こういう日本以外の特定の国に絞った美景記事ってなかなかないよね……
なので有難いと思うと同時に「何故そんなに少ない?」という疑問も湧く
サラエボオリンピックのスタジアムだった場所が
内戦犠牲者の墓地になっている写真のイメージが強すぎる
当時はネットもさほど普及してなくて情報収集もままならず、結局コソボやセルビア以外の旧ユーゴの国々にも行かなかった
だからこそ復興されたスタリ・モストの画像を見るたび、何だか感慨深い気持ちになる
まあ平和になって良かったよ
でもめげずに前を向いて進んでるんだからたいしたものだ
本文中にもあるけど、昔のヨーロッパってこんなんだろうな・・というようなタイムスリップした感覚や西欧にはない素朴さが味わえそうな国だと思う。
中東ートルコーイタリアに繋がる地域だから食文化もアングロサクソンや北欧系とは違って美味しそうだ。
あいのりで観た気がする
ダメ社員の内勤と説きます
その心は、ボスニア(Boss near)だからでしょう。
お粗末。(ヌギヌギ
飛び込むと英雄になれる橋だっけ?
あの頃のあいのりメンバー全員頭悪くて嫌いだったわ。お墓ではしゃいだり…
君に投げられるのは腐からの熱い視線(おそ松だけに)
「立派なのをよろしくな!ありふれたのだったら、お前死刑だから」
って、設計者?施工責任者?が言われて造ったとか。
内戦でぶっ壊されたんだよね。それを何とか修復して。
で、橋の近くには、子供を使って観光客相手に乞食をする奴らがいたなぁ。
……飲んだことないけど
記事最後のポニーテールに下縁眼鏡の女の子が目に入らぬか?
待て!その子は日本人だ!
元を辿ればヴェネツィア共和国が
領土拡張路線の頃にアドリア海岸沿いの土地どんどん獲得していったのが原因
それであのあたりは軒並みカトリック圏≒クロアチア圏になった
実際行ってみると写真や映像なんかと違ってすごいんだよな。
また旅行行きたいなぁ
内戦で壊れたものもあるのかね、もったいない
タクティクスオウガの民族紛争の元ネタだったっけ>旧ユーゴ紛争
昔のゲーム雑誌の付録に製作者インタビューが載ってて、足を撃たれて車の陰に隠れるサラリーマンの写真があった
復興したのなら何よりだ
水が美しくて豊富なのはメリットあるよな~
本当に中世みたいだ。行ってみたい。
ttp://drazuli.com/upimg/file9971.png
廃墟マニアも喜ぶ国、それがボスニア・ヘルツェゴビナ。
ユーゴスラビアという一つの国が、あるきっかけで6つに分裂。
戦争と混乱ばかりの、ヨーロッパにおける貧困と暴力の掃き溜め・スラム街みたいな認識だったけど、紹紹介された国はどこも美しくて良い国っぽいね。行ってみたい。
唯一の例外と思っていたギリシャが一番ダメダメな感じになってるのが悲しい。
東欧はソビエトの親分が睨みを利かせてたから内戦が無かっただけ。内戦が発生したら西側に付け入る隙を与えちゃうからね。
何それ?!
詳しく聞きたい
元ネタがサラエヴォ包囲の、一般市民によるサバイバル作品だ
日本語訳も最近出たようだし、安いから興味あったらプレイしてみてくれや
要所は国連軍がガチガチにガードしてたからまあ安全
でもたまに銃撃戦があった
どこでもコメントが少なくなりがちなんかね
日本も悪くはないけど見飽きてるからw西洋の植生はぱっと見「おっ」と感じる
死ぬ迄に一度でいいから1週間くらいかけてのんびり散策したいよ。
コメント数は稼げないけど、こういう記事もそれなりにあった方が巡回者は付くよ。
と現金なことを言ってみる。
周辺国が強くて、前哨戦をいつもやらされてる感じ。
人の行き来が多いのも良し悪しやね。
このあたりの国は国情が千差万別なイメージがありますが。