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- 2016年09月19日12:00 / カテゴリ:海外の反応
- 「古代ペルシャ人の決断方法は酒を飲むこと:イン・ビノ・ベリタス」海外の反応ツイート
Comment by shtoots
今日学んだこと。
古代ペルシャ人は酔っ払った状態で決断をした時、それを素面の状態で再考するというルールがあった。
そして素面の時に決断をした時には酔っ払った状態で再考する。
<関連>
In vino veritas (イン・ビノ・ベリタス)とは、「酒に酔えば、人は本音や欲望を表に出す」という意味のラテン語 の慣用句。諺。vinoはワインを、veritasは真実を意味する。しばしば "In vino veritas, in aqua sanitas"「酒に真実あり、水に健康あり」の形で用いられる。英語圏やラテン語圏などで広く用いられる。多くの言語や文化において類似の慣用句がみられる。
現代では、アルコールの効能や弊害といった飲酒の長短を総じて酒の真実と捉えることもできるが、この語句が成立したギリシャに於いては、アレーテイアは真実の女神の名であり、この語句はもっぱら肯定的意味を持っていた。ヘロドトスの『歴史』によれば、ペルシア人は酒を何よりも愛しており、重要な会議は必ず酒盛りの席で行われる慣わしであった。仮にも素面の席で相談してしまった内容があったら、後日あらためて酒を飲み直して再決定する仕組みだった、とされる。(『歴史』第一巻133章) また、帝政ローマの歴史家であるタキトゥスは、ゲルマン民族の会議は酒を伴った宴会であり、彼らは酩酊することで参加者同士が隠し事をすることを防げると信じていた、と記している。
In vino veritas
reddit.com/r/todayilearned/comments/5327yf/til_if_the_ancient_persians_decided_something/
Comment by ElonComedy 3593 ポイント
「今夜俺達は思いっきり酔っ払うべきだろうか?」
「そうすべきだね。じゃあ酔っ払っても同じ結論になるかどうか試してみようじゃないか」
Comment by OutOfStamina 1533 ポイント
↑「今夜俺達は思いっきり酔っ払うべきだろうか?」
「止めといた方が良い」
「じゃあ酔っ払っても同じ結論になるかどうか試してみよう」
Comment by Muppetude 406 ポイント
↑「う~、俺達は昨晩あんなに酔っ払うべきだったんだろうか?(うげぇ)」
Comment by Fresh4 291 ポイント
↑「じゃあそれについてもう一度酔っ払ってから考えよう(うげぇ)」
Comment by peanutbuttahcups 1 ポイント
スレ主はうちの「History 151」の講義にいたの?
まさに昨日TAからこのことを聞いたばかりなんだけどw
Comment by PM_ME_YOUR_OWN_BOOBS 1 ポイント
これと同じ事がピーー(masturbating)についても言えるんじゃないかと思う。
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Comment by haybunch 1 ポイント
でもイスラム教徒ってアルコールは飲んじゃいけないんじゃなかった?
僕の無知を誰か正してくれない?
Comment by El_Duderino642 2 ポイント
↑古代ペルシャはイスラム教以前に存在していたから。
Comment by haybunch 1 ポイント
↑へー、テルモピュライの戦いの時のペルシャ人はイスラム教徒だったの?もし違う宗教なら何?
Comment by Masihi 2 ポイント
↑テルモピュライの戦いの時のペルシャ人は大半がペルシャ異教徒とゾロアスター教徒。
ササン朝ペルシアの時にはゾロアスター教が多数派だった。
アラブのイスラム教徒軍がペルシャ(イラン)を征服したのが七世紀で、10世紀には人口の多数がイスラム教徒になってる。
テルモピュライの戦い(テルモピュライのたたかい、古希: Μάχη των Θερμοπυλών)は、ペルシア戦争における戦いの一つ。紀元前480年、テルモピュライで、スパルタを中心とするギリシア軍とアケメネス朝ペルシアの遠征軍の間で行われた戦闘である。
この戦いはアルテミシオンの海戦と平行して行われ、圧倒的な戦力差にも関わらずギリシア軍は優勢であったが、最終的に背後に回り込まれて敗退した。しかし、スパルタ軍とテスピアイ軍は全滅するまで戦い、ペルシア軍を3日間に渡って食い止め、クセルクセスの兄弟を二人戦死させた。これは、スパルタ軍の勇猛さと地形をうまく利用したためと言われている。
テルモピュライの戦い
サーサーン朝(サーサーンちょう、英: Sassanid、波: ساسانيان - Sāsāniyān 、226年 - 651年)はイラン高原・メソポタミアなどを支配した王朝・帝国。首都はクテシフォン(現在のイラク)。
サーサーン朝時代は、西からキリスト教、東から仏教が伝来。サーサーン朝はインド、クシャーナ、ローマ、中国、突厥など当時の大国と係わりがあり、ユーラシア西部の文明の一大中心地であり十字路でもあった。このような素地の中で、キリスト教、ゾロアスター教、仏教などの世界宗教を総合するマニ教が誕生した。ゾロアスター教は、キリスト教の東方への浸透と、仏教の西方への浸透を阻む役割を果たした。
サーサーン朝
Comment by glenomenon 1 ポイント
毎日最初の12時間を素面の状態で過ごしてその後の四時間を酔っ払った状態で過ごす信じられないくらい決断力のない人間としては、これが既にデフォルトで備わってる状態だわ。
Comment by beholdthewang 1 ポイント
これはペルシャ人だけじゃなくてゲルマン部族の一部もこれと同じ事をしてた。
Comment by neugo 1 ポイント
現代のアイルランド人も同じことやってるよ。
ただ連中の場合は素面って状態がないのがな・・・
Comment by PainMatrix 696 ポイント
これを基にしたヘミングウェイの「酔っ払っている時に執筆して、素面の時に推敲する」主義が昔から好き。
リミッター解除したらアイデアがどぱどぱ流れ出してくるけど、だからといってそのアイデアが良いということにはならないからね。
Comment by diegojones4 278 ポイント
↑俺はこれで大学を乗り切った
Comment by yes2plants 182 ポイント
↑俺の場合は「ハイな時に執筆して、素面の時に推敲する」だけど効き目は素晴らしい。
Comment by KilgoreTrouserTrout 63 ポイント
↑ヘミングウェイはそんなこと言ってないぞ。水を差すような真似してすまん。
Comment by KNueve83 1 ポイント
↑ジョージ・カーリンはネタを書くときこの方法を使ってるって間違いなく言ってた。
まあこの方法を使ったのは彼が最初ってわけではないだろうけど。
Comment by SikhGamer 3 ポイント
↑これプログラミングでも同じ。「酔っ払ってる時にコードを書いて、素面の時に書きなおす」
効果抜群なんだなこれが
ジョージ・カーリン(George Denis Patrick Carlin、1937年5月12日 - 2008年6月22日)は、アメリカ合衆国のコメディアン。
放送禁止用語を多用して、アメリカ合衆国の政治や社会を痛烈に批判する笑いで人気を博した。また、子供向けテレビアニメーション『きかんしゃトーマス』の米国版ナレーションを、第1シーズンから第4シーズンまで担当。
ジョージ・カーリン
Comment by Dolden 1 ポイント
古代ギリシャ人もこれと似たような考えを持っていなかったっけ?
Comment by PM_Me_Lonely_People 1 ポイント
酔っ払ってた時にした決断を素面の時に考え直すようなことをしてたら、多分今までにあった性的な関係の少なくとも50%は失ってる。
というか、僕と性的な関係を持った人たちが酔っ払った時にした決断を素面の時に考え直すようなことをしてたら多分僕は今でも童貞だったはず。
Comment by drfunktopus 1 ポイント
このペルシャ人の考え方は良いなと思ったから、酔っ払っても同じように感じるかどうか試してくる。
Comment by rck_james_bitch 483 ポイント
それ古代ペルシャ人だけじゃないから・・・
僕はペルシャ人だけどこれやってる。
Comment by friedgold110 181 ポイント
「In vino veritas」って「酔っ払った人間は素面の人間が考えていることを口に出す」を格好良い感じに言ってるだけでしょ。
Comment by DutchBeatsRambo 78 ポイント
↑その言い回し俺にはさっぱり理解できないんだよなぁ。
俺が馬鹿馬鹿しい嘘をつくのは酔っ払った時だから。真面目に言うけど酔っ払った時の方がまるで出まかせの話をしがち。
Comment by JohnOfPatmos 29 ポイント
↑事実と真実は全く違うということはよくある。
Comment by LetsWorkTogether 4 ポイント
↑いや事実ってのは真実の部分集合だろ。
Comment by dao2 2 ポイント
↑酔っ払った時は自分の心に素直に話してるだけだし
Comment by silverskull39 61 ポイント
↑直訳なら「ワインの中に真実がある(in wine there is truth)」の方があってる。
僕は「子供と酔っぱらいは常に真実を話す」が好きかな。
Comment by BEEF_WIENERS 3 ポイント
↑子供と酔っぱらいは時々下着を汚すし、まっすぐ歩けないし、うまく喋れない。
Comment by ryry1237 2 ポイント
↑「酔っぱらいか?子供か?板」でどうぞ。
※覗いてみたところ子供がやるような馬鹿げた振舞いについて語る板でした。
Comment by igottashare 1 ポイント
ルーホッラー・ホメイニーがこの伝統を維持していたらイランは今でも素晴らしい場所だったろうに。
アーヤトッラー・ルーホッラー・ホメイニー(آیتالله روحالله خمینی, Āyatollāh Rūhollāh Khomeinī, 1902年9月24日 - 1989年6月3日)は、イランにおけるシーア派の十二イマーム派の精神的指導者であり、政治家、法学者。1979年にパフラヴィー皇帝を国外に追放し、イスラム共和制政体を成立させたイラン革命の指導者で、以後は新生「イラン・イスラム共和国」の元首である最高指導者(師)として、同国を精神面から指導した。
ルーホッラー・ホメイニー
Comment by Salsa_Starch_ 74 ポイント
僕はペルシャ人だけどこれの事は誇りに思う。
Comment by Bladeinsteel 19 ポイント
↑じゃあ酔っ払った状態でもこのことを誇りに思えるかどうか試してみた方が良いよ。
Comment by ninguen 1 ポイント
これも良いな
「ローマ人の歴史家であるタキトゥスはゲルマニア人が宴会の場で集会をすることを記述している。彼等は酔いによって参加者が嘘を言うことがなくなると信じていた」
コルネリウス・タキトゥス(Cornelius Tacitus, 55年頃 - 120年頃)は、帝政期ローマの政治家、歴史家。
サルスティウス、リウィウスらとともに古代ローマを代表する歴史家の一人であり、いわゆるラテン文学白銀期の作家として知られる。その著作では、ローマ皇帝ティベリウス・カエサルの治世中にユダヤ総督ポンテオ・ピラトがイエス・キリストを処刑したことも書いている。
タキトゥス
Comment by pzerr 1 ポイント
古代ペルシャ人が酒を飲むための理由をでっち上げていただけのように思える。
Comment by vensmith93 10 ポイント
もし素面の時に下した決断を酔っ払った時に考え直した場合はその再決断を素面の時に考え直す必要があるのかな?
これを酔っ払った時と素面の時で決断が一致するまで続けるんだろうか?
Comment by Woujo 7 ポイント
これヘロドトスの「歴史」に載ってる話だろ。間違いだらけの本だってことで有名なんだが。
Comment by zuurr 1 ポイント
↑は?それってつまり古代エジプトでは金を掘る犬くらいの大きさをした蟻は一般的ではなかったって事?
Comment by straycat2001 5 ポイント
基本的に僕が起きてる時に何か決断をするときは寝て次の朝になってもそれが良いと思えるかどうかで判断してるけど
こっちのやり方の方が良さそうな気がする。
Comment by zero_divisor 1 ポイント
実際このやり方はなかなか理に適ってる。
こうすれば一人の人間が二つの異なった視点から物事を判断できるんだから。
Comment by eddiejugs 1 ポイント
アルコールとかいうあらゆる人生の問題の原因でもあり解決方法でもある存在
Comment by bettorworse 1 ポイント
ペルシャが文明の発祥地からISISへと変貌した理由がこれなのか。
Comment by akfourty7 3 ポイント
今日学んだこと。僕は古代ペルシャ人だった。
Comment by hypohyper 1 ポイント
>>「『In vino veritas』はラテン語のフレーズで『ワインに、真実が』という意味」
Comment by davidzilla12345 1 ポイント
あー、このやり方昔やったことがあるわ。
その結果自分の足にクールエイドマンのタトゥーが刻まれることになった。
※クールエイドマン

Comment by Cry3TearsForMe 1 ポイント
スレタイの一行目を読んだときの感想
→「マジかよ天才じゃねえか!」
二行目を読んだときの感想
→「ん・・・?」
Comment by myexisproblematic 1 ポイント
要するにこれは決断をするのは一日寝てからにしろとか、恋人関係で重大な決断をする時やデートをする前には一発抜いておくようにしろと現代で人がアドバイスするようなものだってことだな。
字面から感じるほど奇天烈なものでもない。
Comment by ProbablyProne 1 ポイント
古代ペルシャ人全員が常にこんなバカバカしい考えに従って行動していたわけじゃないだろ。間違いない。
Comment by RedPenguins 1 ポイント
これ無限ループに陥るんじゃないの?
Comment by moeburn 1 ポイント
ペルシャ人はいくつか変わったルールを持ってる。
イランには「tarof」という規則があるんだけどこれは事業主はこの品物は無料だと言ってお客のお金を受け取るのを拒否しないといけなくて、お客の方はとにかく支払うと主張しないといけない。
どんな感じか想像できるだろ?
Comment by ajoakim 5 ポイント
↑いやそれ違う。それはビジネスの中の話ではなくて日常生活での話。相手に敬意を払う現われなんだよそれ。
Comment by jordaniac89 1 ポイント
なんかどこかの誰かが酔っ払った時に考え出したようなルールだな。
Comment by achilles8111 1 ポイント
「ポーランドを侵略するぞ!」
「総統閣下、ひょっとしたら我々はそうすべきではないかもしれません。酒を飲んで再考しましょう」
「(酔っぱらいながら)ポーランドを侵略するぞ!」
Comment by Singularity2soon 1 ポイント
今じゃイランはカピカピな国(dry county)になってしまって。
※英語だと「dry county」には「禁酒郡」という意味もあります。
禁酒郡(きんしゅぐん、英語: dry county)は、アメリカ合衆国において、地方行政当局が酒類販売を禁止したり、制約している郡。禁酒郡の中には、その場での飲酒は認めるが持ち帰りを禁じるところ、逆に、持ち帰りは認めるがその場での飲酒を認めないところがあり、その両方を禁止しているところもある。アメリカ合衆国には、数百におよぶ禁酒郡があり、そのほとんどが南部に集中している。
禁酒郡の分布を示す地図:赤は禁酒郡、黄は一部に禁酒地域を含む郡、青は酒類販売規制のない郡、灰色はデータなし
禁酒郡

中国では、"酒後吐真言" 拼音: jiǔhòutǔzhēnyán 「酒に酔えば、本音が出る」という言葉がある。
In vino veritas
<お知らせ>
四コマ同人誌が完成しました。

DLsite:https://www.dlsite.com/home/work/=/product_id/RJ252351.html
booth:https://drazuli.booth.pm/items/1347278
BOOK☆WALKER:https://bookwalker.jp/ded2ebb94a-6cd1-4970-8093-f1b6498c140d/
amazon:https://www.amazon.co.jp/dp/B07RJJLVT3
※サンプルの四コマはニコニコ静画にアップしています。
http://seiga.nicovideo.jp/comic/40971
既刊同人誌。
文化の逆転 ―幕末・明治期の西洋人が見た日本(絵画篇)―
文化の逆転 ―幕末・明治期の西洋人が見た日本(入浴文化篇)―
オコジョのラインスタンプ。

https://store.line.me/stickershop/product/8850244
柊りんのラインスタンプ。

http://blog.livedoor.jp/drazuli/archives/9255762.html
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素面の時に決断をした時には酔っ払った状態で再考する。←えっ
まあ理性によらず本当はどうしたいかを知ることが出来る・・・のか?
確かに性的興奮状態の時は、相手が可愛く見える。
でもその場の勢いってものも大事だと思うけどな。
あえて酔いに任せるのも手。
作詞:岡本圭司
作曲:ベートーベン鈴木
〈※〉
酒が飲める酒が飲める酒が飲めるぞ
酒が飲める 飲めるぞ 酒が飲めるぞ
1月は正月で酒が飲めるぞ
酒が飲める 飲めるぞ 酒が飲めるぞ
2月は豆まきで酒が飲めるぞ
酒が飲める 飲めるぞ 酒が飲めるぞ
3月はひな祭りで酒が飲めるぞ
酒が飲める 飲めるぞ 酒が飲めるぞ
4月は花見で酒が飲めるぞ
酒が飲める 飲めるぞ 酒が飲めるぞ
5月は子供の日で酒が飲めるぞ
酒が飲める 飲めるぞ 酒が飲めるぞ
6月は田植えで酒が飲めるぞ
酒が飲める 飲めるぞ 酒が飲めるぞ
7月は七夕で酒が飲めるぞ
酒が飲める 飲めるぞ 酒が飲めるぞ
8月は暑いから酒が飲めるぞ
酒が飲める 飲めるぞ 酒が飲めるぞ
9月は台風で酒が飲めるぞ
酒が飲める 飲めるぞ 酒が飲めるぞ
10月は運動会で酒が飲めるぞ
酒が飲める 飲めるぞ 酒が飲めるぞ
11月は何でもないけど酒が飲めるぞ
酒が飲める 飲めるぞ 酒が飲めるぞ
12月はドサクサで酒が飲めるぞ
酒が飲める 飲めるぞ 酒が飲めるぞ
〈※くりかえし〉
おやすも……
酒飲んで腹割って話し合おう
と煽ってたのは吹いたなぁ
オレ「酒の酔い本性違わずとかは?」
オレ「ggったんだけどね」
オレ「厚手も服を着ようと、大きめのブラやパットをしようと中身は変わらんみたいな感じ?」チラッ
リンちゃん「お酒の力を使わなくても貴方にならいくらでも本音で言い合えますが」ゴゴゴゴゴ
オレ「」
一月は正月で 人が食えるぞ
カニバカニバリズムぞ カニバリズムぞ
二月は旧正月で人が食えるぞ
カニバカニバリズムぞ カニバリズムぞ
その場の勢いでレイ.プする奴多過ぎだからやめろ
大体OKだと思ってるのは男だけだ
アーラハンマ~ヤ~
発想が歪みすぎ。
酔って財布の紐が緩む程度の話を、酔っ払って銀行強盗するような話にすんな。
男は理性が少し緩めばレイ/プするもんだと思ってるのか?
どこまで見下してるんだよ。
コップでガンスピンする前のくだり。決闘前の「俺は本気だった」ってドクのセリフに凄く納得した
考えるのは次の一杯を何にしようか次のつまみを何にしようかだけw
普通の会議は普通にやるけど、アイデアを出し合う時は酒の席でやると言ったのは
どのみち日本じゃ酔っぱらいの言動なんて昔から良く思われてないから「頭を冷やしてもう一度よく考えろ」て感じの意味になっちゃうな
一回睡眠挟んでから買うか決めることにしてるぞ
やっぱいらんわってなることも多い
お酒に限らずとも一度精神状態変えるのはいいかもね
賢者タイムなんかもね
ttp://drazuli.com/upimg/file11988.jpg
じゃあ、とりあえず君らのおごりで検証してみようかー(写真はグレンリヴェット12年、ただし1970年代のもの、1杯…円)
「お酒は二十歳になってから。」
もう自分の手元に元データ残ってないので
過去の「地球が『酒場』なら」ネタから拝借。
「おこポップ」も残ってないので、あの絵でコラするの
好きな人はそのデータ大事にしてください。
「飲むのが好きなので・・・」
ラベルが違うじゃないか、パチものか? って思ったら70年代の12年か。
うわあ、飲んでみたい。。
でも現行の12年ものが何本も買える値段がするんだろうな。
ヘタするとダース単位でかえるか?
どこで飲めるの? そうそう教えないか。
子育ての悩みや進路の悩みを一緒に
料理を作りながらゆっくり相談しながら解決していく
炊き立てのご飯のようにあたたかい作品。
「覚悟を決める」ってことと「ぶん投げダメw」っていう両方がある日本だと、たわごとのようにも思えるわ。
素面で相手の受け身に考えが及ぶ
ttp://drazuli.com/upimg/file11991.gif
河島英五 【Live】 酒と泪と男と女
ttps://www.youtube.com/watch?v=v0t--pFDTBE
忘れてしまいたい事や
どうしようもない 寂しさに
包まれた時に男は
酒を飲むのでしょう
飲んで飲んで 飲まれて飲んで
飲んで飲みつぶれて 寝むるまで飲んで
やがて男は 静かに寝むるのでしょう
って言い訳が本気で通じるようなシラフの奴が多いのが困りもの
うちはトマーティン飲みたいです
京都、先斗町の二階に上がったバーで、確かショット3~4000円程度…。
日本では酒を戒めることわざが多いね。
悪賢い白人が、島の酋長に酒を振る舞って酔わせてから端金で売買契約を結んだ、ってのがある
で、後で酋長が 「マンハッタン(酔っ払い)だったから無効だ」 と騒いだけど後の祭り
従ってこれは、一人の人間がくだす決断や浮かんだアイディアについてのハナシではない。
あくまで「シラフの会合での決議」と「宴席での決議」の双方が必要だという考え方。
「タテマエやリクツだけで成立した合意ではなく、思ったことをそのまま口に出してしまうような状態であっても成立するような合意にこそ価値がある」ということだと捉えれば、必ずしも、現代の我々がバカにして笑えるようなことではないよ。
ただ問題は、宴席で上がった決議についても、シラフの書記がきちんと記録しておかないといけないってことだな。
あんまり自信ないので、暇劇に住む知識人さんの手でこのwikiのページを充実させて欲しいです。
v の読みと長音忘れないでー
と書こうとしたら上に編集者さんがいるとは.
ペルシャ人の決定の話,「宴会→素面の会議」というよりも「酒ありのぶっちゃけ易い会議→酒抜きの会議」の二段階で,酒ありと言ってもあくまでお堅い会議だったみたい
ameblo.jp/semizou/entry-10388248693.html
横からマジレスすると、酔っているときに強*する男は歴然たる性犯罪者だから、素面になってから警察に逮捕してもらうことができるが、
酔っているとき避妊したがらない男を犯罪者扱いはできないし、かと言って説得して分別を取り戻させるのは不可能に近そうだし、おまけにその手の男のほうが普通というか、圧倒的多数だろうし…
「あいつら年がら年中人食ってっぞ!」
ちょっとでもスカートが短いと痴漢するらしいじゃないですか男性はw
いつも男が自分で言ってるよ
俺は少しでも煽られたら性犯罪するってねw
ポリコレ大嫌いなエロマンガオタクとか
痴漢して「俺は悪くない」って言う人とか
あと最近だと高畑? 好きな女優に顔が似てたのが悪いんだっけ?
少しでもきっかけがあるとレイ.プ余裕らしいね男って
男が言うことにはそうだw
つーか相手を酔わせておけば強姦に「準」がつくよねこの国
どこまでもレイ.プ大国なんで法律まで性犯罪者に甘いw
警察官なんか輪○しても「合意」だぜ
ちょっと抵抗が弱まったから合意扱いだってw
スゲーッ
日本の国技はレイ.プだよ!
あ、ところでね、発想がゆがんでいるのは※6のほうだよ
「酒の勢いで」ってのには相手の合意はちゃんと含まれているのかな?
自分のことしか考えていないね!
大体レイ.プ犯罪は知り合い同士の間で起き
やったほうは常に「OKだと思った」と言うんだわ
まあシラフの時でもまともな判断してないのに
酒飲んで相手の拒否をちゃんと受け取れるのかなあ?
むりだねw
そういう発想があったら酔った勢いでセック.スとかできないw
相手のこと考えてないからできるんだわw
やっぱりそれが浮かぶよなー
とにかく酒を飲む口実が欲しいだけに見える
「してもいいよ」、「したいです」のサインを法律で決めれば良いと思うの。
上の段についてだけだが、
強カン罪も準強カン罪も法定刑は一緒だよ
強カン罪の要件に「暴行または脅迫を用いて」が入るので、泥酔や意識不明等の別要件に適用されるのが準強カン罪。お酒や薬品を事前に用意したりすると計画的と見做されて罪が却って重くなったりもするはず。
何かアレな話になっちゃってるねぇ。
勢いは大切だと思うが、個人的な意見としては私は酔っ払いの愛の告白は信用しない。
情報ありがとうございます。
現行ボトルがバーで1000円~すると思えば良心的な値段ですね。当時は輸入ウイスキーはかなり高かったはずだし。
30年over物でも現行ボトルは金さえ出せば買えちゃうけど、こういった12年とか回転の速いのはオールドボトルはすごく貴重ですよね。
でも京都か。。行けない事もないけど、旅行で行くときに残ってれば嬉しいかな。
ttp://drazuli.com/upimg/file11992.jpg
(画像はその提督の名前が付けられた戦艦「ネルソン」)
まさかのYesNo枕
やっているんだろう。
少子化傾向促進作用があるとわかるようなお題は昔は放送しなかったんだけれど
そろそろこういう「真面目の弊害」を除去するために有料放送以外はニュース禁止
にしてもいいんじゃないかな。(伝統的にNHKしか信用されてないし。)
本文に戻すけれど、素面で言う時にはお行儀が良くてかっちりしていて
本音がわからない(真顔でウソを言われている)と感じる事が多く
信用できないことが多い反面、酔っ払って若干いい加減になっているときには
本音でモノを言っているからウソもウソと分かるウソを言うのでかえって信用できる。
文脈を読むことが今の教育には抜けているから字面で判断して、勘違いされること
はあっても、酒の席で話す人達とはいつもの言動から本心がどこにあるかはわかる
程度の人間としての強固な信頼関係は築いているから問題にならないんだと思う。
ランドセルや制服みたく、法律で単身者には所持を義務付けてしまえば、
第三者的にわかりやすくなるから心理的なハードルが下がるんじゃないかな。
男なら腕時計、女ならペンダントかイヤリングで赤ならOK
それ以外ならNOを意味すると規定すれば、話しかけやすくもなるよ。
リバーシブルなグッズがたくさん出回るだろうけれど。
ttp://drazuli.com/upimg/file11993.gif
酔っぱらいのGIFを貼って「呼び出して」みますね。
ペルシア人はこのように後発の民族だっただけに 、ヘロドトスからはまったく主体性のない人々として描かれている 。
彼によると 、ペルシア人は 、メディア人の衣服を格好良いと思って着用し 、エジプト人の武具を便利だと思って真似し 、
ギリシア人の男色を素晴らしいと思って実行していたという (ギリシア人からは 、もっと他に学ぶものがあった気がするのだが ) 。
彼らが路上で出会った際に 、同じ身分の者同士は口と口でキスして挨拶し 、身分が違う場合は格上の者が格下の者の頰にキスする習慣も 、男色文化の延長線上にあるのかも知れない。
(中略)
また 、ペルシア人は酒を何よりも愛しており 、重要な会議は必ず酒盛りの席で行われる慣わしであった 。
仮にも素面の席で相談してしまった内容があったら 、後日あらためて酒を飲み直して再決定する仕組みだったという (現代の常識と逆である ) 。
これだと 、ペルシア王は会議のたびに酒を飲み 、出席する貴族の誰彼なしにキスをし続けなくてはならないので 、よほどの神経の持ち主でないと務まらなかっただろう 。
あれれー何故だか豊洲が今頭を掠めて行った、、
wikiは(俺みたいな)普通のダメ人間が編集していることを忘れずに!頼むぜ!
古参ウィキペディアンは結構偏狭なひとが多くて。
彼らにいじめられないように、ちょっとした記事の翻訳だけを偶にやってる程度です。
管理人さんはよくwikiを引用するけど、wikiを信用していいとも限らないんだよなぁ。特に日本語wiki。
日本語wiki編集者の中には、管理人さんより英語が読めないバカがたくさんいます。俺のようにね。
ビジョルドの「マイルズ・ヴォルコシガン・サーガ」シリーズに登場する、植民惑星ベータの風習がそれかな。
耳のピアスの形状や位置によって、性関係に関わる状況と欲求と許諾の自己申告を常に明示できる。
Wikiを使って作られた百科事典がWikipediaなのに、それをWikiと呼ぶのはおかしい
ウィキペディアンはwikiと略すな!とよく言うが、
彼ら自身はwikimediaとかwiktionaryといった造語を作り、まるでwikiを商標のように使っているというwww
??
wikiとは不特定多数が参加可能な方式を意味するのだから、
その意味で用いる分には別に問題ないのでは?どこが「商標のように使っている」の?
みんなで編集する方式ならフィクション作品のまとめやゲームのデータ集とかの資料集なんかも○○wikiだから、それらと百科事典を区別したいってのは分かるんだけどね
円盤買うの忘れてた・・・今から密林行ってくる
密林と言えば酔っ払ったときの密林での買い物を改めて検証するとヤバイ気がします
偉大な提督を保存するために漬け込んだお酒、
一口くらいなら飲んでもバレないよなぁ……
三重県のイオン名物の死体水ですね、、
ウィキペたんもお怒りでいらっしゃる
あれ? よく読んでみたら俺の知っている歌詞と違うぞ❕
俺が歌っていたのは、何にもないけど飲めるのは六月で、八月は盆踊り、九月は月見、十一月は勤労感謝、そして十二月は、もちろん忘年会で酒が飲めるぞ~~♪ だったのに。
こんなんなる間で飲まないように気をつけないと
ttp://drazuli.com/upimg/file12004.gif
そのために麻薬や酒を使うことももちろんあった。
自分の意思にかかわらず見えてしまうものを昔の人は信じた。
「エスカレートする」という形容詞が、エスカレーターという固有名詞から誕生するくらいだからね
「お持ち帰り」とかいう男しか得しない糞文化があるでしょーが
それをわざと利用する賢い(?)女も居るようだけど
フツーに合意じゃなく被害に遭い、自分が悪いと言われるのを恐れて
泣き寝入りする女性も多いみたいだからね
先に合意したワケでもないなら「お持ち帰り」は強姦です!
夫婦で拒否したのを無理やりでも強姦になるんだから、当然ソレも強姦ですよ
あとついでに言うけど、女が部屋にあげたらヤって良いという法律もないので
無理矢理やったらそれも当然強姦です。
「風潮」が男を許してただけで女は昔から泣いていた。もう滅びるべき。
犯罪を(糞がつこうとつくまいと)文化と称するのはどうかと思うがなあ。
文化によって犯罪もいろいろである、と言う話はさておき、誰かが自分の欲望(この場合は性欲)を一方的に満たすため、他人をだまして利用するのは、双方の性別に関わりなく、歴然たる悪事だよ。
In vivo (生体内で)
In silico (コンピューターを用いて)
In vino ←NEW!
例えば、文明の発祥地とケシの産地には密接な関係がある。