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Comment by AwesomAL

これは全員観ておけってモキュメンタリーってある?


<モキュメンタリー>

モキュメンタリー(英: mockumentary)は、映画やテレビ番組のジャンルの1つで、架空の人物や団体、虚構の事件や出来事に基づいて作られるドキュメンタリー風表現手法である。

作風はコメディから、よりもっともらしくねつ造されたシリアスなものなど幅広い。しかし、あくまで事実を伝えるドキュメンタリーとして構成していくため、ドキュメンタリーの慣例に則って虚構のインタビューやニュース映像、関係者の証言、関係各位などの感謝の言葉などが織り交ぜられてゆく。

モキュメンタリー


https://www.reddit.com/r/AskReddit/comments/29ycpn/whats_your_favourite_mockumentary/
https://www.reddit.com/r/movies/comments/s97ba/most_realistic_mockumentaries/
https://www.reddit.com/r/television/comments/4bbj0i/most_hilarious_mockumentaries/
https://www.reddit.com/r/movies/comments/4n40wx/i_love_mockumentaries_like_this_is_spinal_tap_cb4/
https://www.reddit.com/r/movies/comments/1th3bk/what_is_the_most_realistic/
https://www.reddit.com/r/AskReddit/comments/1jk4sg/what_is_a_mockumentary_everyone_should_watch/
関連記事
外国人「絶対見た方が良いドキュメンタリーを紹介していく」海外のまとめ



Comment by mitchdenver 305 ポイント

「スパイナル・タップ」

 Comment by AwesomAL[S] 11 ポイント

 ↑ググってみたけど結構面白そう。週末視聴してみるわ

  Comment by CharlesDeGausser 74 ポイント

  ↑今日学んだこと。「スパイナル・タップ」をまだ見たことない人間がネット上に存在する。

  Comment by PickaxeJunky 19 ポイント

  ↑「スパイナル・タップ」に興味があるのなら「アンヴィル! 夢を諦めきれない男たち」もチェックしてみると良い。

  この映画は「スパイナル・タップ」みたいなものだけどカナダのロックバンドのドキュメンタリーだって部分が違う。

「スパイナル・タップ」(Spinal Tap、原題:This Is Spinal Tap[3])は、1984年に公開されたアメリカ合衆国のロックモキュメンタリーコメディ映画である。ロブ・ライナー、クリストファー・ゲスト、マイケル・マッキーン、ハリー・シーラーが執筆し、出演した。

映画はイギリスの架空のヘヴィメタルバンドスパイナル・タップ(英語版)を描いている。ライナーが演出したこの映画は、ハードロックやヘヴィメタルバンドのワイルドな言動や音楽的欲求、そしてその時代のロックドキュメンタリーの聖人伝的な傾向を風刺している。ライナーと3人の主要俳優は、劇中の会話の大部分をアドリブで行ったため、映画の脚本家として認められている。

スパイナル・タップ


『アンヴィル! 夢を諦めきれない男たち』(原題:Anvil! The Story of Anvil)は、2009年のアメリカ映画。1980年代初頭のロックシーンに多大な影響を与えながらも、その後は鳴かず飛ばずで忘れ去られていったカナダのヘヴィメタルバンド、アンヴィルの二人の創設メンバーがスターダムに返り咲く日を信じて続ける音楽活動を2年にわたって追ったドキュメンタリー映画。

アンヴィル! 夢を諦めきれない男たち


Comment by slothboy_x2 35 ポイント

「CSA 〜南北戦争で南軍が勝ってたら?〜」

Netflixで視聴できる。

 Comment by Micosilver 3 ポイント

 ↑書き込みありがとう!これコマーシャルなんかも入ってるんだよな。

  Comment by cockermom 1 ポイント

  ↑コマーシャルがこの作品で最高のところだぞ。

 Comment by Klowd19 1 ポイント

 ↑ある晩妻とお義父さんと一緒になんとなくテレビを見てたらこれがやってた。

 最初どういう作品かよく分からなくて視聴していたのもただ単にチャンネルを変えなかったってだけなんだけど

 いやー「マジでこんなことするのか」って感じで面白かった。

製作にスパイク・リーが名を連ねる歴史改変型フェイク・ドキュメンタリー。
南北戦争で南軍が勝利し、アメリカ連合国(CSA)として北部を統一した後の架空の世界で『イギリスのTV局がCSAの歴史を検証するテレビ特番を作り、CSAのTV局がその問題番組を放送する』という(ややこしい)設定になっており、南北戦争中から約一世紀半後の現代に至るまでの架空の歴史資料や架空のインタビューが収録されている。

CSA 〜南北戦争で南軍が勝ってたら?〜


Comment by fumor 45 ポイント

「Waiting for Guffma」は最高。

 Comment by StickleyMan 7 ポイント

 ↑この作品で一番凄いって思うのがほとんどアドリブでされてるってこと。

 この作品が出た当時クリストファー・ゲストのインタビューを読んだことがあるけどこの映画の90%くらいはアドリブだって言ってた。

 ほんと凄い。

アメリカの地方の町を舞台に、記念日に町の歴史をテーマにした素人劇を開催を決定、ブロードウェイ経験者がそれを演出、さらに町おこしを兼ねてニューヨークから有名な演劇批評家を当日招くことにし、メンバーの練習にも熱が入るが、という話。

『Waiting for guffman』(1996/米)


Comment by MeddlingMike 108 ポイント

「ドッグ・ショウ!」はかなり面白かった。

これはモキュメンタリーと言えるかどうか自信ないけどBBCシリーズの「核戦争後の未来 スレッズ」は本当の悪夢って感じ。

ペット先進国のアメリカでは愛犬の優秀さを競うドッグ・ショウが1つのエンターテインメントとして確立している。そんなドッグ・ショウを巡る悲喜こもごもの人間模様を擬似ドキュメンタリータッチで描いたコメディ。全米で最も名高いドッグ・ショウの“メイフラワー・ドッグ・ショウ”が、今年もペンシルベニア州で開催されることになった。全米の愛犬家たちは、ドッグ・ショウでの栄冠をめざし、気がきではない毎日。もちろん、ショウの主役である犬たちとてそれは同じこと……。

ドッグ・ショウ!(2000)


全面核戦争の勃発から十数年後までの世界を描くイギリスBBC製単発テレビドラマ。

『核戦争後の未来 スレッズ』


A Guide to Armageddonが核攻撃そのものと2週間後までの生存可能性を扱ったのに対して、このThreadsは、核戦争に間近に迫ったときの民間防衛体制や、核戦争2週間後以降の食料不足や、農業再建の困難さなど幅広く取り扱っている。そのため、War Gameと同様に、核の飽和攻撃を受けそうなロンドンを舞台としていない。

BBC 1984年 "Threads"


Comment by bjanos 31 ポイント

「イグジット・スルー・ザ・ギフトショップ」

いや、モキュメンタリーだからこれ。

映像作家のティエリー・グエッタは覆面芸術家のバンクシーの存在を知り、彼に接近してドキュメンタリー映画を撮ろうとする。しかしバンクシーはティエリーには映像センスが無いことに気付き、逆に自分が監督して彼の映画を撮ることにする。

イグジット・スルー・ザ・ギフトショップ


Comment by mellark15 41 ポイント

「わたしが美しくなった100の秘密」

 Comment by noncreepymama 3 ポイント

 ↑これが書き込まれてて良かった。

 1999-2000年にブロックバスターでこの作品のVHSを購入したんだけどいつ見ても良かった。

 あんまり評価されてないんだよな。あと有名な女優が結構出演してる。

 残念なことに今はもう所有してないんだけどまた入手しようかって考えてる。

ミネソタ州のある街でミスコンが開かれ、女たちは優勝の為に競い合った。それは優勝するためなら殺人も厭わない者が出たほどすさまじいものだった。

わたしが美しくなった100の秘密


Comment by margs34 94 ポイント

「Summer Heights High」!

これは高校を舞台にした面白いオーストラリアのモキュメンタリー。

この作品では三人にスポットライトが当てられていて、私立学校の転校生のJa'mie(発音はJa-may)、自分大好きで派手な音楽教師のMr. Gに教養が全くないJonah。

しかもこの三人気全員同じ人物によって演じられているってのが面白さを際立たせてる。

 Comment by redpandaballs 8 ポイント

 ↑これがオーストラリアで大ヒットしたのはオーストラリアの文化をリアルに描ききってるって点にあると思うから

 これが外国で放送されたとしてどういう風に受け止められるかは正直よく分からない。

  Comment by danger67 3 ポイント

  ↑ここイギリスじゃかなりヒットしてたよ。「Angry Boys」もね。

サマーハイツハイではオーストラリア人のコメディアン、クリス・リリー(Chris Lilley)が一人三役をこなすのだが、それらはドラマ中では常に別々に登場する。

その三役は、演劇の先生、完璧主義の女子生徒、そして不良の生徒。クリスはどの役も非常に上手にこなしていて、視聴者を飽きさせない。

生徒に悪影響間違いないテレビ番組。


Comment by BIG_PY 22 ポイント

「ありふれた事件」

これは映画撮影スタッフが殺人鬼に迫るって内容のフランスの素晴らしいモキュメンタリー。

ほんと面白い。

金と快楽のために平然と人を殺し、物を盗み、女を犯すベン。そんなベンの生き様をドキュメタリーにしようと3人の映画クルーが密着して撮影を続けている。法を逸脱することに何の抵抗も無いベンは、ある意味狂気を湛えているが、一方で哲学を語り、詩を詠み、ピアノを嗜む。そのカリスマ的な魅力に抗しきれない撮影クルーは次第に暴力に麻痺していき、記録する側から一線を踏み越えて行く……。

ありふれた事件


Comment by kevinofthenorth 33 ポイント

「Fubar」は頭おかしくなると思うくらい笑った。

 Comment by nicasen 8 ポイント

 ↑カナダ国外の人の大半がこの映画を一生見ることはないってことが残念。(2も面白い)

 「トレイラー・パーク・ボーイズ」と「スパイナル・タップ」の間のような感じのテイスト。

物語:テリーとディーンが一攫千金と1杯のビールにありつくためにアルバータの油田地帯に向かう。
2002年にヒットしたカルト・コメディー“Fubar”の続編。

Fubar II”(カナダ)


Comment by BongRipz4Jesus 99 ポイント

ここまで誰も「トレーラーパークボーイズ」を書き込んでないってことが信じられん。

 Comment by [deleted] 33 ポイント

 ↑だってそれドキュメンタリーだし(だと信じたい)

『トレイラーパークボーイズ』(英語:Trailer Park Boys)は2001年から2007年(シーズン1~7)までカナダのショーケース(Showcase)で放送された、ハリファックスのトレーラーパークを舞台にしたテレビドラマ。

トレーラーパークボーイズ


Comment by [deleted] 19 ポイント

「ブレア・ウィッチ・プロジェクト」は過大評価されてるかもしれないけど傑作であることに変わりはない。

 Comment by AllenHo 4 ポイント

 ↑この作品が初めて出た当時は核心的な手法だったから過大評価だとは思わないな。

 ファウンド・フッテージ自体を利用してインターネットプロモーションで期待感を煽った初の作品。

「魔女伝説を題材としたドキュメンタリー映画を撮影するために、森に入った三人の学生が消息を絶ち、1年後に彼らの撮影したスチルが発見された。三人の学生が撮影したビデオをそのまま編集して映画化した」という設定であるが、実際は脚本も用意された劇映画である。映画の手法としては、擬似ドキュメンタリー(モキュメンタリー)映画として宣伝された。

背景説明のためのメディアミックス(「複合世界」として宣伝され、インターネットのウェブサイトやテレビの特別番組、書籍が特に効果的な宣伝効果を挙げた)を展開しつつも、物語の核心に繋がる部分の情報を極端に制限した手法が当たり、世界的な大ヒットに繋がった。

ブレア・ウィッチ・プロジェクト


ファウンド・フッテージ(英語: found footage)は、映画(やテレビ番組)のジャンルの1つで、モキュメンタリーの一種。撮影者が行方不明などになったため、埋もれていた映像という設定のフィクション作品。撮影者と無関係な者の手に渡り、そのまま公開されることになったという設定でもある。第三者によって発見された (found) 未編集の映像 (footage) なので、ファウンド・フッテージと呼ばれる。ホラー作品が多い。

ファウンド・フッテージ


Comment by goldmouthdawg 13 ポイント

もう視聴したことがあるだろうけど「食人族」は挙げておきたい。

これ視聴してる間内容が嘘だってことを自己確認するために何回か停止しないといけなかった。

1970年代に制作された映画だけどこれはヤバい。

ちなみにこの映画はあまりにも現実味がありすぎたせいで監督が逮捕されそうになってる。

本作は、焼却を命じられたフィルムが流出されたという設定で、ドキュメンタリー映画調に構成されたフィクション(モキュメンタリー)である。しかし、配給側は意図的にスナッフフィルムのように宣伝したため、実際に起こった事件だと誤解する観客が続出した。

ドキュメンタリー制作のためにアマゾン川上流の“グリーン・インフェルノ”と呼ばれる密林地帯に向かった、フェイ・ダニエル、アラン・イェーツ、ジャック・アダム、マーク・トンマーの4人の探検隊が消息を絶った。捜査に向かったニューヨーク大学のジョン・モンロー教授は、原住民の襲撃や残虐な儀式などを目の当たりにしながら、ヤマモモ族に接触、4人の白骨死体の周囲に遺されたフィルムを入手する。

食人族


Comment by [deleted] 11 ポイント

「レイク・マンゴー アリス・パーマーの最期の3日間」

かなりビクビクするし現実味が溢れすぎてる。

 Comment by akbens 2 ポイント

 ↑妻と一緒にNetflixで視聴したけどほんとビクッてなるし、観終わってからも何日か苛まれた。

 携帯動画の所とか特にゾッとする。

レイク・マンゴー アリス・パーマーの最期の3日間の概要:ドキュメンタリー番組風に撮影されたホラーサスペンス映画。不幸な事故で娘アリスを失った家族が怪奇現象に遭遇し、アリスの幽霊の存在や、生前のアリスの秘密に迫っていく。

映画『レイク・マンゴー アリス・パーマーの最期の3日間』のネタバレあらすじ結末


Comment by nathanwhittiker 65 ポイント

「シェアハウス・ウィズ・ヴァンパイア」

後で俺にお礼言うんだぞ。

現代ヴァンパイアのヴィアゴ(379歳)、ディーコン(183歳)、ヴラド(862歳)、そしてピーター(8000歳)は、ニュージーランドの首都ウェリントンで共同生活を送っている。

夜な夜な楽器演奏会やセクシーダンスをして過ごし、たまに郊外に飛んでいっては馴染みのパブで遊び狂う、なんとも愉快な毎日だ。そんなある日の晩餐。ピーターが大学生のニックをうっかり甘噛み。
ヴァンパイアに変えちゃった! さらにはニックが真っ赤なほっぺの親友スチュー(人間)をシェアハウスに招き入れたからさあ大変! ! 果たしてスチューの今後や如何に?そしてヴァンパイアたちの楽しい日常のゆくえは! ?



Comment by HanSoloBolo 31 ポイント

モキュメンタリーじゃないけど似非伝記物で傑作なのは「ウォーク・ハード ロックへの階段」

 Comment by SqueezingStones 3 ポイント

 ↑これ書き込もうと思ってた。ほんと面白いから絶対見るべき。

本作は、2005年に公開されたジョニー・キャッシュの伝記映画『ウォーク・ザ・ライン/君につづく道』のパロディ映画で、架空の歌手デューイ・コックスの半生を描く。日本では、劇場未公開でDVDスルーとなった。

<あらすじ>

ミュージシャンで現在71歳のデューイ・コックスは、久々のコンサートの前に自分の人生を振り返っていた。

ウォーク・ハード ロックへの階段


Comment by peebo_sanchez 12 ポイント

「CB4」が好きな人には「Fear of a Black Hat」をお勧めする。

冴えない少年だったアルバート(クリス・ロック)は、地元ギャングの頭目であり、地元の ShowBizz 界を仕切る大物ガストが逮捕され 刑務所に入っている間に名前をそのまま拝借し、ラップグループ “セル・ブロック4(CB4)” の MC ガストとして人気を博す。金や女も手に入れ、ウハウハ状態だったが、獄中で事の次第を知った本物のガストは怒り心頭に発し、脱獄を果たしてアルバートの命を狙う。

DVD  CB4(シ-ビーフォー 日本語字幕付き)


N.W.H.(Niggaz with Hats)は、アイス・コールド(R・カンディエフ)とテイスティー(L・スコット)、トーン・デフ(M・C・ローレンス)の3人のラップトリオ。ライバルのジャム・ボーイと争いながらも、徐々に人気が出始めてきた。大学教授の二ナ(K・レモンズ)が、彼等のドキュメンタリーを撮る事になり...

Fear of a Black Hat / 日本未公開 (1994)


Comment by Hamonwry 9 ポイント

クリストファー・ゲストの映画はどれも面白い。

もうみんな「スパイナル・タップ」や「ドッグ・ショウ!」のことは書き込んでるけど、彼は他にも「みんなのうた」や「Waiting for Guffman」(どちらも素晴らしく面白い)や「For Your Consideration」(他の作品ほど良くはない)も監督してる。

1960年代にフォークブームを作った仕掛け人・アービングが死去。彼の長男は、父親の追悼にと、父親が育てた3つのグループを集めて追悼コンサートを開催しようと奮闘する。

みんなのうた (映画)


ハリウッドという言葉から連想する華やかさとは無縁のスタジオの一角で、家族を題材にした地味な低予算フィルムを作っている集団。
キャストも無名俳優や落ち目俳優ばかりを集めたいまいちパッとしないこの映画、しかしネットでの前評判は意外にも悪くない。主演女優が「オスカー候補でもおかしくない」と評されたことをきっかけに、クルー全体の間で受賞への期待が高まっていく。

For Your Consideration


Comment by ruuhkajuusto 6 ポイント

「コリン・マッケシジー もうひとりのグリフィス」

映画の創始者として名高いD・W・グリフィス以前にニュージーランドでスペクタクル映画の撮影をしていたと伝えられるマッケンジーの存在を偶然知ったジャクソンが、同国の映画人たちを巻き込んで南部の密林で発掘された巨大なセットなど、彼の知られざる業績をたずねつつ、ユニークな手法で撮り上げたもの。

コリン・マッケシジー もうひとりのグリフィス


Comment by YesSoupForYou 5 ポイント

「The Office」

これがまだ書き込まれてないってことに驚いた。

『The Office』(ジ・オフィス)()は、2001年と2002年にBBCで放送されたイギリスのテレビドラマ。

イギリスのロンドン郊外の町スラウにある製紙会社ウェーナム・ホッグの支社を舞台に、リッキー・ジャーヴェイス(演出と脚本も務めている)が演じる無神経な上司によって振り回されるオフィスの日常をドキュメンタリー・タッチで描いたシニカルなシチュエーション・コメディ番組である。

The Office


Comment by Doctor-Hunger 2 ポイント

「第9地区」が一度も書き込まれてなかったら遺憾に思うぞ。

『第9地区』(だいきゅうちく、原題: District 9)は、2009年8月に公開されたSF映画。

地球に難民としてやってきたエイリアンと、それを抑圧する人類の対立をドキュメンタリー風に描いた作品。舞台となった南アフリカ共和国でかつて行われていたアパルトヘイト政策が反映されたストーリーになっている。物語は、エイリアンの研究物質に誤って触れ、所属していたエイリアン管理組織から追われる身となった男を中心に、アクションを交えつつ展開する。

第9地区


Comment by redpandaballs 93 ポイント

「トロール・ハンター」は凄まじいまでの素晴らしさ。

 Comment by demorphix 7 ポイント

 ↑可能ならばいくらでも高評価したい。

 Netflixでたまたま見つけてからというもの知り合いには全員これを視聴するようにって言ってる。

 ほんと良い。

熊の密猟事件を調査する3人の学生。ドキュメンタリーとして撮影も並行して証拠収集に奔走していた。彼らは怪しい男、ハンスと出会い、彼を密猟を行っているハンターと推測し、尾行するが、深夜森の中で何者かに襲撃され、逆にハンスに助けられる。

ハンスによると、襲ってきたのはトロールで、自分はトロールの存在を隠蔽するためにトロールを狩っているトロール・ハンターだといい、秘匿されている仕事の為、熊の死骸で後処理を誤魔化すのだという。

国に雇われてトロールを狩っているハンスだったが、トロールの扱い方に疑問を持っており、トロールの実在を公表するために学生たちに取材を許可する。半信半疑ながらもハンスについていく学生たちだったが、やがて彼らの前に、本物のトロールが姿を現した。

トロール・ハンター


Comment by daasianmang 32 ポイント

「ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習」

こういうユーモアを君が好きかどうかはさておき、アメリカ人の無知が浮き彫りになってる。

 Comment by CaptFluffyBunny 2 ポイント

 ↑「どんな」国だって無知な人間はいるでしょ。

 僕が行ったことのある場所はどこも同じような割合で馬鹿がいた。

 アメリカ人を全員一括りにして「アメリカ人を叩け」って風潮は理解できない。

  Comment by daasianmang 4 ポイント

  ↑別にアメリカだけが無知な国だなんて言ったつもりはないよ。

  わざと「アメリカ」といったのはこの作品の舞台がアメリカ合衆国だから。どんな所だろうと賢い人間もいれば馬鹿な人間もいる。

アメリカ文化をリポートする番組制作のため、カザフスタンよりNYへやってきた突撃レポーター:ボラット。ある日、TVドラマ「ベイウォッチ」の再放送で目にしたアメリカの聖女パメラ・アンダーソンに一目ぼれ。彼女を妻にしようと、いざ彼女の住むLAへ! ボラットあるところに事件あり。文化慣習の違いによるドタバタ珍道中の果てに、ボラットはパメラに出会うことができるのだろうか??



Comment by caIImecracker 10 ポイント

「Street Thief」

これは路上泥棒をテーマにした作品!確かNetflixで視聴できるはず。

 Comment by Patron_St_of_Liars 3 ポイント

 ↑これが全然スレッドで出てきてなくてガッカリした。

 誰が「kasper kar」か分かったら息をのむはず。良くできた作品。

 Comment by zaphirex 1 ポイント

 ↑最初見た時吹っ飛ばされるような衝撃を受けた。

 撮影技術が卓越してる。


Comment by SupaBatman 7 ポイント

「ケニー」っていうオーストラリアの映画。

色んな賞を受賞してて、結構面白い。

物語はと言いますと、ケニーは離婚して男の子がいるどこにでもいるような普通の中年のオーストラリア人のおっさん。移動式トイレ(屋外のイベント時などに設営されるやつ)のビジネスを切り盛りしていて、一生懸命に働いています。そんな彼の日常に密着してそこから見える人間世界を、彼の家族や同僚などを中心にして進むストーリーです。

映画 オーストラリア映画 ケニー


Comment by nkleszcz 5 ポイント

僕が知ってる初期のモキュメンタリーはウディ・アレン監督の「泥棒野郎」

「スパイナル・タップ」ほど良作ではないけどコメディのクラシック。

 Comment by tell_my_mom 1 ポイント

 ↑「カメレオンマン」も結構良いよ。

精神的にも体力的にも弱いドジな悪党が、犯罪で何度も失敗しては刑務所と娑婆の行き来を繰り返し、積み重ねた前科数と懲役年数で有名になっていく姿を描いたウディ・アレンの犯罪コメディ。

泥棒野郎 (1969)


カメレオンのように周囲の環境に順応し、容姿までも変えてしまう能力をもつ男レナード・ゼリグ(ウディ・アレン)を、ドキュメンタリー調で描いた(モキュメンタリー)作品。意図的なモノクロ撮影、ニュース・フィルム、インタビューは、精神分析の事例を扱う記録といった形になっている。

カメレオンマン


Comment by Morrowgan 5 ポイント

「モンティ・パイソンの ザ・ラットルズ」

1960年~1970年代に世界を駆け抜け、一大ムーブメントを巻き起こしたロックバンド、ラットルズ。今や伝説と化した彼等の足跡を辿るべくリポーター(E・アイドル)は出発するのだが……。ビートルズをパクってドキュメンタリータッチで描いたパロディ映画。細部に渡る凝り様が楽しい作品。

モンティ・パイソンの ザ・ラットルズ (1978)


Comment by SlickFlip 6 ポイント

「フランキー・ワイルドの素晴らしき世界」

モキュメンタリーそのものってわけではないけど・・・半分半分ってところかな。

『フランキー・ワイルドの素晴らしき世界』(原題:It's All Gone Pete Tong)は、マイケル・ドース監督の映画。

「聴力を失ったDJの再起を追ったドキュメンタリー」に見せかけたモキュメンタリー。

スペインのイビサ島のカリスマ的な人気を誇るDJフランキー・ワイルド(ポール・ケイ)は、ある日聴力を失なってしまう。

失意の日々を送っていた彼は、読唇術の女性教師ペネロペ(ベアトリス・バタルダ)と出会い、再生への道を歩み出す。ある夜、耳が聞こえなくても振動で音を感じることに気づいた彼は、DJ再起を決意する。

フランキー・ワイルドの素晴らしき世界


Comment by notpandapants 2 ポイント

「A day without a Mexican」!

"A Day Without A Mexican"(2004)という非常に面白い映画があります。
Sergio Arau 監督、もちろんメキシコ生まれ、メキシコ育ち。
不法入国、違法滞在、違法労働、税金ドロボウ・・・といろいろ悪く言われがちな外国人LA代表は、メキシカン。
一昔前には、恩赦の発行で永住権をもらい、合法滞在者になった人も多いです。
この映画でメキシカンというのは、中南米人の総称。
実際、ヒスパニックを見ると誰彼かまわずメキシカンと呼んでしまう人は多い。
こんなメキシカン=中南米人がLAの町から突如、一人残らず消えるとどうなるか。
それがこの映画です。

A Day Without A Mexican ~メキシカンが街から消えたら~


Comment by Late_Dent_ArthurDent 2 ポイント

このカテゴリーに完全にマッチしないかもしれないけど「24アワー・パーティー・ピープル」は秀作。

あと「みんなのうた」も観る価値がある。

1978年創立、1992年に破産したマンチェスターのインディーズ・レコード・レーベル、ファクトリー・レコードの社長であったトニー・ウィルソンの回顧録を基に、1980年代後半から1990年代初頭にかけて起きたマンチェスター・ムーヴメント(俗に「マッドチェスター」と呼ばれている)を描いた映画。

24アワー・パーティー・ピープル


Comment by for_space_bat 3 ポイント

「ペルシャ猫を誰も知らない」

西洋文化が規制されるようになったイランで、当局の弾圧の中でも自分の愛する音楽を生み出し演奏する若者たちを描いた青春群像劇。実在するミュージシャンたちが多数出演、無許可でのゲリラ撮影によって、テヘランの今をリアルに映し出した作品。



Comment by too_many_mangos 2 ポイント

俺にとってはそれ「Fox News」だな(衝撃に備えよ)

 Comment by spartan117au[S] 1 ポイント

 ↑なるほど、そういうことね。

※Fox Newsは海外掲示板でよく叩かれています。
FOXニュース(FOX News Channel、FNC)は、アメリカ合衆国のニュース専門放送局である。

情報の裏付けが乏しい伝聞やデマに対するチェック体制が甘い為に、他のメディアに比べ物議を醸す報道も多い。オバマ大統領がインドネシア時代に通っていた学校ではイスラム過激派の教育を行っていたという放送を行ったが、CNNがジャカルタの特派員に取材させたところ誤りであった事が判明し、「FOXは取材すべきだ」と苦言を呈された。

FOXニュース




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    1. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月12日 12:13  ID:YqKmjV9X0 このコメントへ返信
    本当にノンフィクションだと思って見ると気づいた時にがっかりしちゃうから注意
    第9地区は好きだがあれモキュメンタリーに入るのか?
    2. んん   2017年05月12日 12:16  ID:P3nbn6Iu0 このコメントへ返信
     | まさかのときのスペイン宗教裁判!
     └──v────v─────v────

        ∧ ∧  _丿⌒|_   o=oヽ
        (゚ー゚*)   (゚∀゚*)   (゚ー゚∪
        ノヽ~ノヽ  ノヽ~ノヽ   ノヽ~ノ゛ヽ,
       ん †  ) ん †  ) ん †  )  
        丿 八 ゝ 丿 八 ゝ  丿 八 ゝ  
        U~U    U~U    U~U 
    3. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月12日 12:16  ID:tRQ92uE30 このコメントへ返信
    水曜スペシャル川口浩探検隊しか思いつかなかった
    4. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月12日 12:21  ID:9GrOB.ea0 このコメントへ返信
    タイムスクープハンターみたいなの?
    5. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月12日 12:28  ID:YqKmjV9X0 このコメントへ返信
    最近モキュメンタリー風なバラエティーめっきり見なくなったな
    ヤラセヤラセって野暮な奴が増えたからかしら
    6. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月12日 12:31  ID:3oqU9kIe0 このコメントへ返信
    モキュメンタリではないけど、鼻行類は好きだな。
    7. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月12日 12:37  ID:BlVC69.k0 このコメントへ返信
    TV番組じゃないけど

    特集 あの戦争を振り返る ~きのこたけのこ 30年の攻防~

    ttps://www.youtube.com/watch?v=z60Mr2eQavw

    なんだこれw
    8. 無味無臭なアノニマスさん    2017年05月12日 12:52  ID:B09wxHVZ0 このコメントへ返信
    「エクセレント!ところでハマタはどうだい?」
    「ハマダや」
    9. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月12日 12:56  ID:eAUCeIw.0 このコメントへ返信
        ( ´・ω・) 「君と僕のダイエットの記録」
        /  ⌒ヽ   
        (人___つ_つ
    10. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月12日 13:01  ID:Z6Qblhpg0 このコメントへ返信
    やっぱり日本なら『放送禁止』シリーズだろ
    11. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月12日 13:04  ID:h1XCm6gn0 このコメントへ返信
    コリン・マッケシジーのやつは面白かった記憶がある
    日本では「光と闇の伝説 コリン・マッケンジー」ってタイトルだったと思う
    DVDにはなってないんだね
    12. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月12日 13:09  ID:VtSpm1fi0 このコメントへ返信
    京都歴史博物館で年に4回のみ上映される映画「祇園祭」
    東映東宝の有名俳優がゲスト出演しまくる大作で、応仁の乱後に祇園祭が復活するまでを描く

    …ただし、共産主義者が「布教」のために画策したシナリオなので、権力者=幕府を「祇園祭復興を邪魔する権威主義的勢力」として描いている
    史実は、おもいっきり、祇園祭を復興しようとする民衆に協力的だったんだけど

    暴れまくる脇役の三船敏郎が見所
    13. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月12日 13:22  ID:RZRJ6b4G0 このコメントへ返信
    テレビでやってるドキュメンタリーなんてほとんどがやらせだろ?
    14. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月12日 13:22  ID:6ohoBTtF0 このコメントへ返信
    藤岡弘探検隊シリーズと糸井重里の徳川埋蔵金辺りか?
    15. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月12日 13:26  ID:B84gMPhg0 このコメントへ返信
    リメイク版ドーンオブザデッドのDVD特典に入ってる劇中ニュース番組。
    16. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月12日 13:33  ID:Ii5Jf7ws0 このコメントへ返信
    モックとドキュメンタリーの造語ということだろうか
    バラエティのネタとしてたまに見かけることはあるかな
    日本だとあまり馴染みがないようにも感じられる
    映画界隈はちょっと詳しくないので分からないが
    17. 無味無臭なホワイトハウスさん   2017年05月12日 13:37  ID:ctAOWifF0 このコメントへ返信
    フェイクニュースとオルタナティブファクトの区別の方法を教えてください大統領。
    18. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月12日 13:51  ID:f083qyLU0 このコメントへ返信
    そういやモキュメンタリー風のアニメってありそうでないな
    そもそもドキュメンタリー仕立てのアニメ自体数えるほどしか知らないけど
    19. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月12日 14:07  ID:Kl9j72XY0 このコメントへ返信
    やはり白石監督のホラー映画。「オカルト」が一番好き。
    20. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月12日 14:20  ID:w7Ogf9gf0 このコメントへ返信
    白石監督は一歩間違えるとギャグになるけどやっぱ怖い
    21. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月12日 14:56  ID:imQvTBxJ0 このコメントへ返信
    白石監督だと「戦慄怪奇ファイル コワすぎ!」シリーズも好き
    理不尽なディレクターの暴力と言動にスタッフが翻弄されながら
    怪奇現象を(主に物理で)解決するモキュメンタリー
    3話目の人喰い河童と4話目のトイレの花子さんがお薦め
    22. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月12日 15:01  ID:ZhXStvjK0 このコメントへ返信
    日本にはアニメタリーというものがあってだな
    23. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月12日 15:27  ID:BmzXrv1F0 このコメントへ返信
    「シン・ゴジラ」はモキュメントに入りますか?

    あとアレだな、フジの深夜番組であった「カノッサの屈辱」
    24. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月12日 15:32  ID:tlaXz8rT0 このコメントへ返信
    山田孝之の東京都北区赤羽は割と面白かったが、
    カンヌ映画祭は意味不明すぎて詰まらんかった。
    25. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月12日 16:10  ID:jQn5oZe20 このコメントへ返信
    モンド映画とドキュメンタリーの造語だったような。
    26. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月12日 16:30  ID:3dci0Wqq0 このコメントへ返信
    本気にする人がいるから怖いよね
    イギリスのエイプリル・フールのジョークモキュメンタリーの「第三の選択」
    日本で放送された時はノンフィクション風の紹介だった
    27. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月12日 17:02  ID:S14jnciD0 このコメントへ返信
    たとえ虚構のモキュメンタリーだろうとOPで「地上の星」がかかったら多分内容を信じてしまう俺
    28. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月12日 17:14  ID:eEFubWGR0 このコメントへ返信
    日本じゃ馴染みが薄いかな
    自分も※3くらいしか思い浮かばなかった
    29. 無味無臭なアノニマスよん   2017年05月12日 17:39  ID:wPRWkt.e0 このコメントへ返信
    ここはやはり、『スキージャンプ・ペア Road to TORINO 2006』を挙げておくべきだろう。
    30. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月12日 17:50  ID:NSRnQaIM0 このコメントへ返信
    FOCUSとかよかったな
    31. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月12日 17:55  ID:1hardCZf0 このコメントへ返信
    モキュメンタリーというジャンルさえ知らずにマジツッコミしてる低能ニコ厨ならよく見る
    32. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月12日 17:56  ID:LMtEusHn0 このコメントへ返信
    ※7
    被せ吹き替えによる謎の説得力
    33. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月12日 17:57  ID:.GWv.cPK0 このコメントへ返信
    ラーメンズの
    THE JAPANESE TRADITION ~日本の形~
    はモキュメンタリーとはちょっと違うか
    34. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月12日 18:15  ID:.GWv.cPK0 このコメントへ返信
    白石監督だと「ノロイ」もよかった
    ttp://drazuli.com/upimg/file13417.jpg
    こんな本も書いてたんだ
    「フェイクドキュメンタリー」てしているのは「モキュメンタリー」では
    わからない人も多いからかな
    35. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月12日 18:50  ID:YqKmjV9X0 このコメントへ返信
    小説だけど永遠の0はモキュメンタリーだったな
    途中までノンフィクションかと思って読んでたわ
    あれ特攻隊は任意と言う名の強制だったと書いてるけど何故か右寄りの人に人気
    36. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月12日 18:54  ID:qfP8v8Fi0 このコメントへ返信
    CSAは某所にころがってるのをさっと見たけど、

    airbnbで永久停止食らってる連中がコレ見たら
    むしろ居直るんじゃないかという感じがしてちょっとモヤモヤしたよ!
    37. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月12日 19:31  ID:w7nQgUXz0 このコメントへ返信
    日本だとモキュメンタリーの名手は白石監督だろなぁ
    オカルトとか最後のポンコツCGがなければふつうに騙される

    オカルトやノロイのリアルな民放ホラー番組風なのから心霊超常アクションになるのも大好き
    38. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月12日 19:56  ID:8t6wAeU.0 このコメントへ返信
    破天荒田中
    39. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月12日 20:15  ID:3.Eo.gz80 このコメントへ返信
    NHKが制作した耳の不自由な作曲家に密着するやつはすごくよくできていた。
    40. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月12日 20:53  ID:KQwe0SUz0 このコメントへ返信
    モキュメンタリーとはちょっと違うかもだけど、診療所のドアを開けなかったことで女性を結果的に殺してしまった女性医師の葛藤を描く、公開中の映画『午後8時の訪問者』はなかなか良かったよ。同系統では『ある終焉』とかも。
    BGMが無いだけで、ドキュメンタリー感増さないか?
    41. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月12日 20:56  ID:CqnVPQnb0 このコメントへ返信
    今すぐテレビパンでぐぐってみろ
    皮肉のきいたショートモキュメンタリーが見れる
    42. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月12日 20:59  ID:KQwe0SUz0 このコメントへ返信
    映画館ではほぼ必ずポップコーン食べる派の週1以上で映画館に行ってしまう中毒者だけれど、映画館の朝一のポップコーンは美味しくないから気をつけて。
    しけってて多分前日のなんだと思う。
    43. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月12日 21:25  ID:1pyv5i.90 このコメントへ返信
    トロールハンターすきw
    出て来るトロールが危険な化け物なのに妙に愛嬌がある
    44. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月12日 21:28  ID:uIR2gmTm0 このコメントへ返信
    大河ドラマというモキュメンタリー
    45. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月12日 21:46  ID:BmzXrv1F0 このコメントへ返信
    「ザ・コーヴ」「ビハインド・ザ・コーヴ」の両方
    46. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月12日 21:54  ID:AmZ0.IqE0 このコメントへ返信
    さっきトゥエルビでムーの番組やってたよ
    47. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月12日 21:55  ID:7ecPnuqq0 このコメントへ返信
    タイムスクープハンター好き
    48. 無味無臭なアノニマスよん   2017年05月12日 21:58  ID:wPRWkt.e0 このコメントへ返信
    ※35
    >あれ特攻隊は任意と言う名の強制だったと書いてるけど何故か右寄りの人に人気

    あれが「任意と言う名の強制ではなかった」と思ってるようなやつは、たとえ右寄りであれそうそういないだろ。それじゃただの勘違いだ。
    49. 名無しのミリヲタ(41年もの)   2017年05月12日 22:23  ID:EiCukkbk0 このコメントへ返信
    そういえば、フランスのテレビ局がエイプリルフール用に作った「アポロの月着陸の映像はキューブリックに依頼した」という番組があったような記憶が。
    50. 参謀猫   2017年05月12日 23:06  ID:1.DVhmtO0 このコメントへ返信
    モキュメンタリーなんて初耳

    構成作家の居るニュースとか?

    51. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月12日 23:12  ID:6y3ogX670 このコメントへ返信
    佐々木昭一郎作のテレビドラマ
    事前に知らなくてドキュメンタリーだと思ってみていた
    52. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月12日 23:43  ID:HyxeZ1ig0 このコメントへ返信
    これはやはり「核実験によって絶滅した鼻行類」
    すなわち「ハナアルキ」についての一連の研究だな

    真面目な学者が真面目に楽しんでるとこがまた素晴らしい
    53. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月12日 23:59  ID:tinUzkG70 このコメントへ返信
    Waiting for GuffmaがWaiting for Gunmaに見えた

    シェアハウス・ウィズ・ヴァンパイアって面白そうだな
    54. ななし   2017年05月13日 00:24  ID:L0elyAu90 このコメントへ返信
    山田孝之のカンヌ映画祭は芦田愛菜がいいぞ
    55. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月13日 07:38  ID:xt0P2Iea0 このコメントへ返信

    ttp://drazuli.com/upimg/file13418.jpg

    ははは、仮面ライダーと同じでフィクションだぞ。
    56. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月13日 07:48  ID:THVRsxCa0 このコメントへ返信
    ttp://drazuli.com/upimg/file13419.jpg

    ブルン氏とりんちゃんが過去に一度だけ
    デートした時のドキュメント。
    57. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月13日 08:06  ID:xt0P2Iea0 このコメントへ返信

    ttp://drazuli.com/upimg/file13420.png

    この映画には一部モキュメントが含まれています
    58. んん   2017年05月13日 09:36  ID:0BRHRSCM0 このコメントへ返信
    ※56
    分かっていないな諸賢。邪険に袖にされ続けることをあきらめず挑戦し続けることに意義があるんでしょうが
    安易な飴と鞭なんぞこっちで看破できんだよ。山が低いのが分かってるのに山に登るバカがどこにいるんだよ、分かってんのか

    というわけなんで帰っていいですか、お巡りさん
    59. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月13日 11:51  ID:u0nQB4e00 このコメントへ返信
    ※58

         \まだいいって言ってないよ? 言ってないよね?
              
         < (警)>
        ヘ( ゚∀゚)ノ          ヘ(; 'д`)ノ
      ≡ ( ┐ノ          ≡ ( ┐ノ
      :。;  /            :。;  /ω
    60. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月13日 13:07  ID:7sHRvBfY0 このコメントへ返信
    ※58
    異議あり。
    61.      2017年05月13日 15:48  ID:QLbmywsg0 このコメントへ返信
    第9はモキュじないでしょ
    てかアンビィルがでてるけどあれモキュなのか?それにびっくり
    62. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月13日 16:33  ID:SQTAv.UH0 このコメントへ返信
    モキュメンタリーは5分10分ならいいけど、1時間以上は苦痛。
    63. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月13日 16:42  ID:iztp6zu60 このコメントへ返信
    よう、相棒、まだ生きてるか?
    ありがとう、戦友。
    またな。
    64. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月13日 19:52  ID:K1xXyhQC0 このコメントへ返信
    絶対見たほうがいいモキュメンタリーには該当しないが「ほこたて」

    タレントがVTRを見ながらガヤガヤ騒いでいたバラエティのスタジオ部分と、事前収録した対戦者のドキュメンタリー部分で構成されていたけど、実際には対戦部分も制作会社によるそれらしく見せただけの演出だらけなのがバレてしまって炎上打ち切り。

    最初からすべて演出ありきのモキュメンタリーとしていれば、あれほど批判を浴びて打ち切りに追い込まれることもなかったろうに。
    65. ねこちゃんの記・・・   2017年05月13日 20:34  ID:9f3Xdh.V0 このコメントへ返信
    モキュメンタリーっていうから

    モキュ(*´ω`*)=かわいい

    かわいい=動物

    あっ 動物のドキュメンタリーかあああああああああああ!
    やったああああああああああ!

    ってなった

    ・・・無理やり動物はっとこ

    ttp://drazuli.com/upimg/file13422.gif
    66. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月13日 22:14  ID:9CwGIEub0 このコメントへ返信
    ※25
    モンド映画?

    ttp://drazuli.com/upimg/file13423.jpg
    67. 雀の涙   2017年05月14日 00:36  ID:sAf8tH.20 このコメントへ返信
    北アメリカ航空宇宙防衛司令部(NORAD)のサンタクロース追跡とか。
    ttp://drazuli.com/upimg/file13424.png
    68. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月14日 02:37  ID:r2yq4AVE0 このコメントへ返信
    白石くん!コワすぎシリーズは早くても19年取り掛かりで
    リリースは20年以降だろうって言ってたけどいつまでも待つで!
    忙しくて大変だろうけどメジャー仕事頑張ってどんどんヒットさせたってや!

    ※34
    「モキュメンタリ」という言葉の造語感がしっくりこないのと
    単純に響きが可愛すぎて力が抜けちゃう感じがするかららしい
    69. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月14日 03:06  ID:RBhu7zad0 このコメントへ返信
    かつてフジがブイブイ言わせていた頃の深夜枠
    「カノッサの屈辱」のようなエセ教養番組は少し違うのかな?
    70. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月14日 03:49  ID:bB9Js9t90 このコメントへ返信
    ロバート秋山のあれみたいな奴か
    71. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月14日 06:29  ID:IRHaTHy.0 このコメントへ返信
    ※3
    まてい!
    あれはね、ドキュメンタリーですよドキュメンタリー
    だってほら「実在した」って書いてあるでしょ・・・「実在した」って・・・゚。。゚ヽ(゚`Д´゚)ノ゚。ウワァァァン!!
    ttp://drazuli.com/upimg/file13425.jpg
    72. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月14日 09:49  ID:KZncSbFe0 このコメントへ返信
    ttp://drazuli.com/upimg/file13426.jpg

    そういえば週刊少年チャンピオンの看板漫画が
    モキュメンタリ―だったね。
    73. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月14日 10:00  ID:YlOsWZD20 このコメントへ返信
    鉄腕DASHがこれに近い気がする
    74. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月14日 10:49  ID:XsRTRa2C0 このコメントへ返信
    「黒い太陽731」とか「マリリンに合いたい」とか?
    75. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月14日 11:13  ID:KZncSbFe0 このコメントへ返信
    ttp://drazuli.com/upimg/file13427.jpg

    暇人速報の看板娘のヒマリンがクッソ大人っぽく
    モデルチェンジしてる…。
    4頭身、眼帯、中2のデザインの方が好きだったかも…。
    りんちゃんは変わらないでいてください…。
    76. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月14日 12:42  ID:OtkulNE60 このコメントへ返信
    手記の体裁をとってるラブクラフトの作品群は
    モキュメンタリーでいいのかしらん?
    ん?
    !!!
    嗚呼、窓に窓に
    77. 無味無臭なきんのたまおじさん   2017年05月14日 12:46  ID:BDnbKwSK0 このコメントへ返信
    ※71
    川口浩探検シリーズで、メキシコ(だったと思う)の川には「ガーギラス」というワニのような恐ろしい魚がいる! というのがあった
    現地では古代アステカ文明のころから人食い魚として恐れられていたという
    中学生になってた俺は「はいはい、どうせまたウソでしょw姿はチラッと見えるけどけっきょく捕獲はできなかったといういつものオチでしょw」て観てたら、マジでワニみたいな大きな魚が捕まって超驚いた!
    「ゲーッ! 今回はマジで実在してたんかい! スゲー! ちょっと見直したよ川口浩探検隊」て

    後に、その「ガーギラス」というのはアリゲーターガーという魚のことで、別にUMAでもなく珍しくもない魚だと知った時は、ちょっとショックだったなあw
    我が国にも熱帯魚として輸入されていて飼えなくなったのが放流されて、危険な外来種として知られるようになりましたね
    最近は兵庫県の川で捕まったそうですし、名古屋城のお堀にも2匹いるとか
    あんなデカイ熱帯魚が意外と日本の川で越冬できるもんなのだなあ
    ttp://drazuli.com/upimg/file13428.jpg
    78. 無味無臭な71さん   2017年05月14日 14:53  ID:IRHaTHy.0 このコメントへ返信
    ※77
    ほら!やっぱりドキュメンタリーだしょ?w
    細かいことは抜きにしてw
    ttp://drazuli.com/upimg/file13429.jpg
    79. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月14日 15:40  ID:G2TUJMAg0 このコメントへ返信
    最近ロバート秋山がやってるアレってそうじゃないの?
    80. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月15日 11:57  ID:VXRGGm4j0 このコメントへ返信
    「猫目こぞう」、、はゲキメーションか、、
    81. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月15日 13:41  ID:MaCiUZpj0 このコメントへ返信
    ※63
    全俺が泣いた
    82.    2017年05月15日 15:04  ID:b1fyS3090 このコメントへ返信
    カノッサの屈辱ってモキュメンタリーかな?
    あれ好きだったわ
    83. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月15日 18:19  ID:xWcrBwtb0 このコメントへ返信
    ボードゲームでしょ
    84. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月16日 00:57  ID:8mVXXvvl0 このコメントへ返信
    ※35
    任意という名の強制が左のお家芸になってるからかもね
    右は敗戦で反省と批判される機会を得たが
    左はその強制者そのものが転向してたり又自省する機会もない
    85. s   2017年05月16日 05:59  ID:rPeQ4C.L0 このコメントへ返信
    カノッサの屈辱はモキュメンタリー?
    86. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月17日 13:48  ID:ZkolIjj.0 このコメントへ返信
    何回でてくるんだ『カノッサの屈辱』…
    87. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月18日 15:02  ID:7bf65DnH0 このコメントへ返信
    「ラトルズ」
    英国人ならこれを挙げなよ…、これのモキュメンタリーには
    元ネタであるビートルズのジョージハリスンがリポーター役で出演していたり
    ミック・ジャガーがインタビューに答えていたりすごいぞw
    88. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月18日 22:43  ID:Ki7iz5.O0 このコメントへ返信
    徳川埋蔵き・・・おっとこんな時間にだれだろう
    89. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月18日 22:46  ID:Ki7iz5.O0 このコメントへ返信
    ※50
    朝ひ・・・いや違うか、ははは。おや、こんどは誰だろう
    90. 無味無臭のアノニマス   2017年05月18日 23:42  ID:iqzfalTq0 このコメントへ返信
    シェアハウス・ウィズ・バンパイアは劇場で見たけど面白かったよー。くだらないけどw
    91. 無味無臭なアノニマスさん   2017年05月19日 16:51  ID:YJUVy0zy0 このコメントへ返信
    カノッサは「似せ」教養番組でドキュメンタリー形式ではないだろ。
    同じ頃の番組なら「Dの遺伝子」(だっけ?)とかだろうな。
    92. 無味無臭なアノニマスさん   2017年06月05日 23:42  ID:B4lvwJpM0 このコメントへ返信
    フクシマや原発に関する報道やドキュメンタリー。

    まだまだ困った事が多くて大変だけど
    何とか工夫しながら生活しています。とか
    未来を信じて、困難に立ち向かっています。

    って感じだけど
    現地では(本当は)どうなんだろうなぁ?
    って、いつも思う。
    93. 無味無臭なアノニマスさん   2017年06月15日 13:25  ID:8P76F5ER0 このコメントへ返信
    ホラー系のモキュメンタリーはつまらん
    ジャージーデビルプロジェクトくらいしかおもろいのない


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