マウンテンバイク

March 30, 2017

そろそろハードテールを新調しようかと!5

d622f752.jpgお久しぶり過ぎです!
1年ほどご無沙汰していたかもしれません・・・・

自転車ブランドのウェブサイト制作のお仕事が多いので、ネタが無いわけではないのですが、朝から夜中まで、仕事、仕事、でなかなかブログまで手が回らない日々が続いております。

自転車もあまり乗れてません・・・
たまに通勤にシクロ車を走らせるぐらい。

山にマウンテンバイク乗りに行きたいです。
体力も落ちてるでしょうねー!!

最近意識していることと言えば、せめて筋力が落ちないように、仕事の合間にウェイトトレーニングをやるようになりました。
kensui
短時間でトレーニングできるので、ふとした時間の隙間で続けやすいことと、「ベンチプレス」「荷重懸垂」「スクワット」と、とりあえず身体の中で大きな筋肉を動かしておけば、運動不足だけど、いざ運動するとなっても、なんとかなるかなー、と(笑




★さて、最近の個人的な大きなニュースといいますと、

マウンテンバイクのフレームを購入しました!

そろそろハードテールを新調しようかと!

KONA HONZO ST
http://www.konaworld.jp/bike-honzo_st.html

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私にとって、初の29erです!

今は27.5インチが主流だと思うのですが、個人的に29インチの乗り心地に興味がありました。ホイール系が大きいので、細かいギャップや直線で安定しそうだな、と。

パーツなどはまだ決めておりません。
フロントシングル、リア11Sにして、サスペンションは長め、ドロッパーポストに、タイヤはなるべく太めにして
「下り重視」登りもなんとか・・・いける仕様に仕上げたいなーと思っております。
下りを楽しむ基本コンセプトは変わっておりません。

下りで楽なフルサスモデルには大変魅力があるのですが、私がマウンテンバイクを始めた頃、選択したマシンはハードテールでした。

理由は・・・

 ・フルサスに比べてフレームが軽い
 ・機構がシンプルなので、壊れるパーツが少なくて済む?
 ・当然ペダリングロスも少ない
 ・挙動がダイレクトでおもしろい

最近は色々なメーカーから下り系のハードテールモデルが増えています。
山でもストリートでも、とにかく色々と遊べるバイクなのでマウンテンバイクを始める方のファーストバイクにはおすすめです。


しかし、、これだけ山で乗ってない期間が長いと、ド下手になっているでしょうね。
ハードテールで初心からやり直しですね!

夏頃までにはイイ感じのバイクに仕上げたいですね!


drop.off at 11:30|Permalink

January 09, 2015

Cyclepassion calendar 20155

世界のプロ女性ライダーの魅惑的なオフショットを撮影し、スタイリッシュにデザインされたカレンダー「Cyclepassion」(サイクルパッション)

買っちゃいましたww


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drop.off at 17:26|Permalink

January 08, 2015

マウンテンバイクを雪上自転車にできるキット KtraK(ケイトラック)3

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装着することで、マウンテンバイクを、雪上マシンに変身させるというキット、KtraK(ケイトラック)。

フロントスキーセット、リアキット装着すれば、MTBに乗ったまま雪を滑走できます!







リアキットは悪路、軟弱路でのトラクションが通常のタイヤに比べて約25倍にアップする為、雪上だけではなく、砂浜等の走行もイケるそうです。

試してみたくなりますねー


・KtraK
http://www.ktrak.es/

・日本の代理店
http://www.maroya.jp/ktrak-1.html



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ktrak03

drop.off at 17:18|Permalink

January 06, 2015

軽くて温かい上に頭部を守るプロテクター ribcap(リブキャップ)4

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ヘルメットほど安全性は高くありませんが、気軽にカジュアルに被れる頭部のプロテクター ribcap(リブキャップ)。
軽量で通気性がよいというニット帽の機能を活かしたまま、頭部を衝突の衝撃や怪我から守るという機能を実現。



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リブキャップ,【ribcap】

スイス製のファッショナブルで安全性の高いニット帽です。
ヘルメットではありませんが、通常のニット帽に比べて頭を守る機能で高い評価をされています。
Ribcapはハードなヘルメットを着用できない状況や本人が美的センスでヘルメットを被りたくないときなど、簡易的に頭を守りたい時に使えるファッショナブルなニット帽です。
ですから、スケート.そり競技.カーリング.ノルディック登山.ツーリング.クロスカントリー・スキー.スキー.スノーボード.スケートボード.、登山.バイク.自転車.または趣味の野外活動(大工仕事.造園など)等非常に幅広くご利用いただけます。
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街乗りや通勤の自転車に良さそうですねー。


リブキャップのウェブサイト

楽天でリブキャップを検索



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drop.off at 10:24|Permalink

July 02, 2007

来年モデルのKONAとか^^5

f178ded7.jpg大体毎年この時期ぐらいから、海外では自転車の来年モデルの発表などが行われていきます。
2008年モデルのKONAの発表がイタリアで行われたようです。



Soulbiker.com
このサイトなど、情報がとても早いですねぇ
全車種ではないようですが、2008年モデルの写真がいっぱい見れます。

私の愛機の一つ6インチストロークのエアフルサス、KONAのCOILAIR号もフレームデザインが一新されているようです。
今年のもなかなかイケてますね!


2008kona02また、落ち系フリーライドのSTINKY、これはおそらく8インチストロークだと思いますが、こんなヘヴィーなフリーライドバイクにもエアサスモデルが登場!!
コイルサスよりは間違いなく軽くなっているでしょうし、8インチも動いて軽量になっているのであればダウンヒルレースでもかなりアドバンテージがあるカモ!
日本人ぐらいのガタイならこれぐらいの方が速く走れそうな気がしますね〜


2008kona03新しい機種も色々出ているようです。
ウネウネとしたハードテールの「Five-O」
パーツ構成から察するにオールマウンテンのハードテールでしょうか?
Five-Oと言うぐらいなので5インチぐらいのストロークなんでしょうね。
下りガッチガチのハードテールとはちょっと違いそうです。



2008kona04「Bass」これも今まで聞いたことの無い機種名。
デバイスが付いているので、おそらく4X用なのではないでしょうか?
4Xであればブレーキローターも6インチで十分。




2008kona05「Four」というシリーズのフルサスも登場。
ぱっと見たところクロカン寄りのフルサスバイク。
名前の通りならば4インチストロークぐらいでしょう。
レース使用というよりは日本の里山を登ったり下ったり、オールマウンテン的な感じで乗ると楽しそうなバイクですね〜


全体的にツートンカラーが多い来年のKONA。
カラーリングは毎年流石と思わせる個性的なデザインで一目でKONAってわかりますね。
早く実物が見たいですよ。

KONAのウェブサイトはこちら


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drop.off at 12:56|Permalink