キャリア相談もできる隠れ家BARのマスターのブログ@銀座 助家

リクルート−エージェント⇨フィジー共和国の語学学校責任者を経て 飲み屋を開業。創業した池袋のお店を店長に譲り、現在は銀座のどこかでBARを営んでいます。

February 2013

    人を諭すことの難しさ

    人を諭すのは本当に難しい。

    薬と毒の紙一重っぷりに似ている。

    薬も、濃度が高けりゃ毒になり
    毒も薄けりゃ薬になり得る。

    薬(肯定して励ます)
    毒(否定して詰める)
    布団(ただ話を聞く、直接関係ない話題を話す)

    いつ、どれを、いかほど処方するか。



    患者の体の構造(人格)
    は一人一人全く違うということ。

    患者の体調(心理状態)は秒単位で激変するということ。

    布団は、時間的コストがかななかかるということ。

    毒が一番患者の成長には効果が高いが、
    失敗すると患者に嫌われてしまうだけで意味がないということ。




    薬の処方、
    毒の処方、
    布団。

    みんな、もっと上手になれないものか。
    もちろんぼくも。



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    なかなかいい文章発見。




    就活うつ自殺 「甘ったれるな」も「全員が正社員になれる社会を」も両方違う




    良文。

    有名大手企業に就職するための教育ではなく(3%の文系大学生の役に立つ)
    食いっぱぐれないための教育(97%の文系大学生の役に立つ)
    を大学には期待したい。


    食える食えないって雇用形態の問題じゃないんで。

    将来ホームレス濃厚な激務薄給の正社員。
    一生食えるフリーター。

    後者のが人生楽しいと思うんすけど。


    僕は今、フリーターみたいなもんですが、
    けっこう人生楽しいっすよwww

    書籍のご紹介 「10年後に食える仕事 食えない仕事」

    10年後食える仕事 食えない仕事


    良著です。
    かなり辛辣なことも書いてあるが、僕は好き。

    日本人は外国人に負けるな!ではなく、
    日本人は外国人に職を奪われる前提で書いてあります。

    でも、よくある「とにかく海外だ!海外で働け!」という主張とは逆に、

    「今」現実的に考えてどこで働くのがリスクが低く、メリットが大きいか、

    グローバル化社会の中で、英語をやらない人、できない人の生き残る道の選択肢まで提示されている。




    「日本人の良さってなんだろう?」と改めて考えるきっかけになる。

    就職活動生さんに限らず。ぜひ読んでみていただきたい一冊です。

    【キャリア論】「2040年の世界」を想像して「今」のキャリアを作る。

    今回は特に、20代の方に読んでいただきたいトピックです。


    最初にお伝えしたい結論から書きましょう!


    ・歴史、政治を勉強するべし!

    ・2040年の世界の産業構造と必要とされる人材を想像するべし

    ・キャリア構築とは、人生をかけたバクチである

    ・リスクを取らない人間に、リターンは少ない

    ・他人ができない事をできるようになるべし!

    ・今、勇気を出して、リスクを取って、先んじてその道に進むべし!

    ・周囲にキチガイ扱いされるアグレッシヴな職業選択が、実は将来一番リスクの少ない安全な道である





    雇用市場って、「需要」と「供給」で成り立っています。

    「需要」=採用するポジションの数

    「供給」=その仕事ができるシキルを持つ人の数


    高給与、安定している、クビにならないしない、引く手あまた 
    の人材になるためには、
    「需要」は高いが、「供給」は少ない 仕事のスキル、経験を積むことです。



    「需要」に関しては、わかりやすいですね。
    将来、発展して、流行する産業を予測して、その産業で必要とされる経験を積んでおけば、
    需要の高いスキルは身につけられます。





    「供給」に関しては、ほとんどの人がおそらく気づいていません。

    それは、

    今現在、誰もやっていない、やろうとしない仕事=将来供給不足になる仕事

    ということです。

    カンタンにいえば、現在不人気だったり、誰も注目していない仕事を先に経験しておけば
    将来引く手あまたになれる
    ということです。






    職業選択とは、周囲からは、このように評価されます。



    10年先にやったらキチガイ

    5年先にやったら先見の明あり

    必要なう にやったらあたりまえ

    5年後にやったら時代遅れ





    具体例を出しましょう。


    私はリーマンショック前、絶好調だったリクルート社を2006年に退職しました。
    大手企業勤務の安定を捨て、月収14万円でフィジー共和国の海外ベンチャーに転職しました。



    当時の周囲の評価は、、、、、





    「キチガイ」 




    あざーーーーっす(笑)

    「アグレッシヴ」と思われました。
    「お前らしくて自由でいいな〜」とも言われました。



    でも、僕自身では、「ビジネスパーソンとして、一番安定して一番安全な道」
    との判断での転職でした。
    キチガイのつもりもないし、アグレッシヴなつもりもない。
    合理的な「必然」の判断です。





    7年たった2013年の今、
    2006年の私の転職に対する周囲の評価は
    「先見の明がある」
    「俺も若いうちに経験しておけばよかった・・・」
    に変わっています。



    身につけたスキルは、
    ・英語でのビジネス実務経験

    ・発展途上国でのビジネス立ち上げ経験

    ・外国人の採用、部下管理経験

    ・ヒンディー語(インド語)※フィジーの国民の半数はインド系です。

    ・インド人経営者とのハードな交渉術


    2013年の今、各企業が必死で探しているが供給が少なすぎて全く採用できていない
    「グローバル人材」のスキルフル装備です。


    現在は、シンパポールやインドの企業に転職をするビジネスパーソンがポツポツ増えてきました。
    ようやく、「アグレッシブな選択だ・・・先見の明がある」と周囲には思われます。





    でも、まだまだこれから。
    時代が追いつくのを待っている状態です。
    現在は「グローバル人材スキル」は全く役に立っていません(笑)

    2006年〜2010年の20代のうちに身に着けた
    「グローバル人材スキル」が真価を発揮するのは、2030年以降だと思っています。

    現状、僕はコンサルタントとしては
    新卒採用や、ベンチャーの経営幹部採用に強いというスキルで
    食い繋いでいます。


    つまり、複数のスキルを先行して身に付けて(スキルの貯金)
    時代に最も必要とされるスキルを小出しで使っていくのです。






    2030年の日本を想像してみてください。
    日本は、経済的にも、軍事的にも人口の多い中国か、インドの属国化せざるを得ません。
    単純に、数の論理です。(人口、出生率の問題)


    日本の産業は空洞化し、
    日本企業は国際競争力を担保するために
    大量の「中国人労働者」か、「インド人労働者」を受け入れざるを得なくなっています。
    中国企業、インド企業の下請けの仕事がメインの会社も多数存在するでしょう。


    一報で、中国と、インドはモメ続けて仲良くなることはないでしょう。
    (チベット地方の鉱物資源、水資源の取り合いは激化間違いなし。お互い譲ることを知らない国民性)




    では、中国、インド、
    2030年の日本はどちらの国をパートナー(主)に選ぶでしょうか?


    ココで賭けです。

    僕は、日本政府と日本国民はインドを選択することに自分の人生を張りました。


    日本のマスコミは中国嫌いな報道ばかりする⇒日本の大衆の世論は中国嫌いになる
    中国は反日教育を継続する⇒中国の大衆の世論も日本嫌いになる


    よって消去法で「インド」になるのでは?


    という2006年の時の読みで、
    2030年以降の自分自身のキャリアを強化するために転職をしました。

    きっと、
    部下全員がインド人とう仕事もたくさんあるでしょう。
    大口クライアントの営業先がインド系起業ばかりという会社もたくさんあるでしょう。
    その会社が採用するのは、ヒンディー語が話せる、インド人相手のビジネス経験を持っている人材です。


    2030年、48歳になってから慌ててグローバル人材スキルを身に着けようとしても、時すでに遅し。
    語学も、異文化対応力も、20代の若者に習得のスピード適うはずがありません。
    時代遅れのオッサンとして、職を若者や外国人に奪われるのは必然です。

    やるなら、20代のうち!


    ※ただーし、日本が中国と組んだら、僕の読みは大ハズしです。
     採用スキルと、飲食店経営スキルとかで細々と食い繋いでいきます。

     賭けをハズしたら、しゃーない!
     笑いのネタにするしかないでしょーーーー!(笑)



    2030年の日本社会では英語を話せるのはホワイトカラーのビジネスパーソン、
    いわゆる「会社員」としてはできて当たり前のスキルになっています。

    中国語を話せる人材も、少なくないでしょう。
    だって、2013年の現在でも、第二外国語の授業ででチャイ語あるし、中国に留学する人はたくさんいるし。


    だから、狙い目は

    「ロシア語」



    「ヒンディー語」

    です。


    この2つの軍事大国、経済大国相手にビジネスができる人材は
    まだまだ日本社会には供給源がありません。



    今、ロシアやインドに
    留学したら、「珍しいね〜」と変人扱いされることでしょう。

    だから、チャンスなんです。





    もし、僕が2006年にあのまま日本の大企業に残っていたら、、、、
    僕と同じスキルを持つ人は、1万人はいます。
    供給は十分。

    それなりにHAPPYに仕事はしているでしょうか、
    その中に僕は埋もれ、漠然とした将来の不安に悩まされ続けているでしょう。




    埋もれない?
    いやいや、
    100%埋もれます。


    なぜなら、大勢の他人と同じことをやっていたら、
    僕は、東大法学部出身者や京大経済学部出身者には絶対に勝てません。

    僕は日本社会で、掃いて捨てるほどいる、私大文系出身者です。
    東大、京大、東工大卒のエリートに、頭も、精神力も、ビジネススキルも勝てるはずがありません。
    実際、就職して彼らと仕事をしてみたら、段違いの実力差(素質の差)をイヤというほど思い知りました。



    6才から18歳まで、
    12年間同じ勉強をして、同じレースの土俵に乗り、
    精一杯努力したのに勝てなかったのです。

    今後、お互い同じ道で同じだけ努力してて、
    勝てるはずないでしょー


    具体例を出しましょう
    (またまた、自分の話になってスンマセン。自分のことが一番良く分かっている事例なんで)


    僕のリクルート時代の同期に2人の仲良しがいます。
    一緒にマージャン打ったり、酒飲んで遊んだり、とってもいいヤツらです。

    SNくんは京大経済学部で野球部出身。
    強靭な精神力と高い論理的思考力を併せ持ち、営業マンとして大手企業の数千万円〜1億円にも上る大型案件のプロジェクトマネジメントをしています。
    僕には、絶対にムリ!
    んなもんサバく、アタマも細やかさも精神力もないっす。


    同じく同期のST君は神戸大出身、
    マーケティング部の課長。
    器用で、要領が良く、思考のバランスが抜群。
    TV,インターネット、広告など複数のメディアを併用して会社のブランディングや募集企画をする傍ら、
    会社のITシステムの効率化、企画なんかもやっています。
    コレも僕には絶対に、ムリ!
    んな器用じゃないし、効率化とか苦手だし!



    の通り、日本市場での仕事では、
    僕は同期には絶対に勝てません!

    勝てないということは、
    僕の働くポジションはリクルートにはない(もしくは最初に解雇される2軍の社員でしかない)
    ということです。




    じゃあ、もしもです。

    2030年のリクルートがインド人営業部隊を組織したらどうでしょう?

    僕の出番です。
    僕より賢く、精神力もある同期の2人にもまず負けないでしょう。

    インド人10人率いて、インド系企業相手にバリバリ営業します。
    共に、カレーを食らい、シヴァ神を拝み、部下と苦楽を共にして
    最高のMGRとして活躍する自信があります。
    そういう経験をつんできたから、できます。

    ってゆーか、同期の二人は英語もヒンディー語もできないから
    このポジションには任命されません。



    「埋もれない」とはそういうこと。




    自分より優秀な人には、「局地戦」で勝つのです。

    一つでも勝てる点が自分にあれば、
    社会、会社には自分を必要としてくれるポジションが常にあります。

    一つも勝てる点が自分にないのであれば、
    社会、会社からは必要とされなくなります。
    失業して路頭に迷うのは、必然の出来事です。





    既に、リクルートはインドに支社を出しました。
    5年間で海外売上げ比率を国内市場と同額にすると経営陣は意気込んでいます。

    僕の出番は、まだまだ、早い。

    日本本社がインド人だらけになってマネジメントできる管理職がおらず、
    収集がつかなくなった時が「グローバル人材」の「需要」のピーク。

    「供給」側の僕としては
    自分が一番高値で、最も会社から必要とされるポジションで売れる最高のタイミングです。

    うーん。10年後?20年後?
    はたまたそんなことは起こらない?
    起こらない可能性も大いにあります(笑)
    だから、バクチなんです。






    語学って、習得がカンタン(労力が少ない、素質を問わない)な割には、
    身に付けていない人の参入障壁が高い。

    どんなに優秀な人でも、外国人相手のビジネス、マネジメントは話せなきゃ、その時点でOUTなんで。
    ライバルが自動的に減るんです。

    でも、掛け算の計算ができないアホなアメリカ人でも英語話せるんですよ!
    割とラクして得のできる種目だと僕は思います。







    さて、本題に戻しましょう。
    自分と同世代、100万人と同じ種目で勝負して、勝つ自力のある極めて優秀な人は、
    「みんながやること」「みんなが行きたがる会社」でノーリスクで勝負して力勝ちできます。


    でも、僕のように、そうではない凡人は、
    「みんながやらないこと」にリスクを持って先んじて挑戦して
    初めて勝者(雇用の安全、ビジネスパーソンとしての成功)になれる可能性があるのです。



    MARCHクラスの大学の学生さんはもちろん、
    早大、慶大、上智大あたりで、自分自身がエリートだとカンチガイしている大学生さんがいれば、
    考えを改めることを僕はお勧めします。

    君たちはエリートではありません。
    受験戦争の時点で敗北している敗者です。

    今はまだ、実感は無いでしょう。
    それは、東大、京大のトップクラスの人材と机を並べて仕事をしたときに分かります。

    就職活動では、
    自分の実力を過信せず、ハンパなプライドは捨てて、
    謙虚に、真摯に、自分自身が生き残る道を考えてみてください。


    そのあたり謙虚に考えて、必死に行動する中堅どころの大学生や、
    無名大学の学生さんのほうが、就職活動では良い結果を出すケースが多いですよー!




    東大、京大の人が入社しない中堅企業、新興企業に入社するのもひとつの手です。
    社内に強力なライバルがいないので、すくなくとも社内では力勝ちして、重要な仕事を任せてもらえるようになりますし、解雇されるリスクも低くなります。

    私の良く知る一橋大の大学4年生2人は大手企業の内定を蹴って、
    それぞれ中堅化学メーカーと、JASDAC上場の新興不動産ベンチャーに入社しました。
    経営幹部として早く社内の重要なポジションでマーケティングや商品企画、経営企画の仕事に携わりやすいと考えての選択。

    何処の会社に所属するか?だけでなく、
    何の仕事をするか?
    まで将来を考えた賢い選択だと思います。










    現在就職活動をしている大学生さんは、21歳。
    65歳まで仕事をするとして、定年退職は44年後、2057年です。


    2030年には、38歳。これからが働き盛り。
    2040年には48歳。家族も持って、一番教育費ががかる、一番の稼ぎ時。
    そして「使えない」と会社に判断された中年がバンバンクビを切られる時期でもあります。
    2055年まで社会から必要とされる人材であるためには??









    というと、なんだかお先真っ暗なシンドイ気がしてきますが、
    んなこたーない!



    ワケも分からず日経新聞の活字を眺めて、
    「将来性のある会社はどこだろう・・・内定を取るためにはどうしたらいいのだろう」
    という狭ーい思考に迷い込まないよーに!


    高校時代の歴史の教科書を引っ張り出して
    もっと自由に2040年のニッポン、世界、自分の明るい将来を想像してみてください。




    今、リスクから逃げて漠然と「安定」を求める者には、30年後の貧困生活が待っています。


    今、リスクを取って戦う者には、30年後のシアワセ&ラクチンなお仕事ライフが待っています。







    ・歴史、政治を勉強するべし!

    ・2040年の世界の産業構造と必要とされる人材を想像するべし

    ・キャリア構築とは、人生をかけたバクチである

    ・リスクを取らない人間に、リターンは少ない

    ・今、勇気を出して、リスクを取って、先んじてその道に進むべし!

    ・周囲にキチガイ扱いされるアグレッシヴな職業選択が、実は一番リスクの少ない安全な道である




    みんながやろうとしないこと、
    将来性に気付いていないこと、
    キチガイといわれることにこそ、
    将来の成功の可能性が潜んでいる。


    さーて、ドコに目を付けるかな〜?

    そんなことを自由〜に考えながら
    自分の職業選択を考えてみるのはいかがでしょうか?






    まずは

    1 気付いていください。(知識が必要)

    2 気付いたら、一歩を踏み出してください(勇気!)


    優秀な人は1はできます。
    でも、なかなか2はできないです。賢いから(笑)






    みんなが想像もついていない時。

    想像はついているが、「リスクが高すぎる」と考えて尻込みしているとき

    そんな時こそがチャンス。






    新卒の就職活動で構想するキャリア構築とは僕に言わせれば、





    今後の人生50年をかけたバクチ







    さーーー!張った張った!!!

    賭けはキモチ良く張りましょう!

    外したって、命まではとられないんだから☆


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      Profile

      YAS@銀座 助家

      <本名>鈴木 康弘(とこなつ家店主)

      <経歴>
      米国カリフォルニア州で幼少時代を過ごす
      2004年3月早稲田大学 商学部卒業

      2004年4月〜2006年10月
      (株)リクルートエージェント
      にて企業の採用支援と、第二新卒者の転職支援を経験。

      2006年12月〜2010年4月
      南太平洋フィジー共和国にて
      語学学校FreeBirdInstitute
      サポートオフィスMGR 兼 本社取締役

      2010年10月〜
      転職相談のできるBAR
      Dining DJ Cafe とこなつ家 起業

      <教育基本方針>
      〜向き不向きよりも前向きに〜  
          
      やんちゃな日本人を
      もっともっと増やしたい!
      世界中を元気にしたい!

      <好きな言葉>  
      「知好楽」
      by孔子
      「love,peace,freedom」   
      by Bob Marley
      「我が生涯に一片の悔いなし」
      byラオウ 北斗の拳

      <好きなものたち>
      海/山/寺
      料理/麻雀/飲み会/バイク
      熱い人/アホな人
      べっぴんさん
      DJ/バンド/海外放浪

      <Personality>
      マイペースな寂しがり屋
      大人数での団体行動は苦手
      だが一人では死んでしまう!

      人を愛し
      人に愛され
      自由でいたい
      そんだけの単純な人間です。

      飲みのオファー⇒基本的に断りません。

      皆様こんな小生ですが、
      どうぞ宜しくお願い致します。

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