みなさんこんばんは!
ウディコンを通して私の作品に好き勝手言ってくれたやつらに対し、
今度は作者の私から好き勝手言い返していこうというこのコーナー!
本日は私の作品に届いた「投票コメント」を全開示しつつ、その内容に対して私の所見を述べていくという実に有意義な内容でお送りしたいと思います!
※コメントいただいた方の名前は伏せさせてただいております。

本当はこの前にもうひとコーナー「ウディコン全体感想」を挟もうと思ってたんですが、諸事情によってまだ記事を書けておらず、しかしながらこのまま時間が立っちゃうと旬が過ぎちゃうので先にこっちを公開することにしました。
お前らが好き勝手言ってくれたお返しにこっちも言葉を選ばず好き勝手発言するので、半端な覚悟で記事を展開するんじゃねーぞボンクラどもー!
あとすっごい長いから暇人以外は注意な!
あなた…『覚悟して来てる人』……ですよね。
人に「意見する」ってことは逆に「意見を返される」かもしれない危険を常に覚悟してる人ってわけですよね…。
というわけで早速紹介していくぞー!

【エントリー番号4番『Legend of Lemuria -第二次人魔大戦-』に寄せられたコメント一覧】

[熱中10-斬新8-物語7-画像音声8-遊びやすさ10-その他+3]
ゲーム展開がスムーズでわかりやすい。
チュートリアルも親切。
物語が切れ目なく進みフィールドもシンプル、非情に遊びやすい。
尺を取りがちな新しい仲間の加入を知己かつ世界の危機だからで手早く展開するのはお見事。
過去の英雄という立場の活かし方が上手い。
その他:類を見ない高齢者の冒険譚、俺翁好きなんですよ。


わー! 初っ端普通なコメントキター!
何の邪気も感じないすっごくピュアなコメントだから素直にうれしいけどこのコーナー的にはつまらねー!
でもありがとう!

[熱中10-斬新4-物語8-画像音声7-遊びやすさ9-その他+0]
短いながらも物語性に富んでいて、小説を読むようにプレイできた。
特に終盤にはジーンとする場面もあり、それをドット絵と音楽だけで上手に演出していて、「ゲームの良さ」を再確認した。
よく言えば王道の安心感、意地悪く言えばありきたりな展開もあったが、奇をてらうばかりで大衆性を見失いがちな他の作品とは一線を画している。
ただ、ファンタジーでありながら現実を感じさせる幾つかのことば(差別・偏見など)は、なお表現の仕方に工夫の余地があるだろう。
さて、物語性を重視するあまり、ないがしろにされた感があるのがゲーム性である。
「レムリア」という魅力的な世界を、プレイヤーは自由に旅することができない。
これは、遊園地で次に遊ぶアトラクションを指定されるようなもので、ややストレスを感じる。
これをエクストラモードで補おうとしたのかも知れないが、装備やスキルを各キャラクター固有のものにするのではなく、融通が利くならばもっと良かったのではないか。


シナリオモードの自由度の低さは仕様だって言ってんだろ!
ソシャゲのオート戦闘繰り返してゲームやった気になってる思考力ゼロのテメーらでもクリアできるように馬鹿丁寧にレール敷いてやってんだよ!
それでもなおやりがいを求めるコア気味な奴らのためにエクストラモードまで用意してんじゃねーか!
こちとらプライベートの時間削って可能な限りプレイヤーが楽しめるようにギリギリまでいろいろ実装してんだ!
タダで遊んどいてここまでやってもらって文句言うんじゃねー!
ただし!
>「レムリア」という魅力的な世界を、プレイヤーは自由に旅することができない。
>これをエクストラモードで補おうとしたのかも知れないが、
これはなかなか目の付け所として鋭い!
実はエクストラモードの裏テーマは「レムリア大陸観光旅行」なんだな!
「本編では登場しなかったけどレムリア大陸には他にこんな場所があるんだよ」っていうのをプレイヤーに伝えて、世界観に浸ってもらうのが裏目標なのよ。
なんで、やんわりとそこに気が付いたこの人はなかなかこのゲームを「見ている」と言える!
ありがとう!

[熱中5-斬新6-物語8-画像音声6-遊びやすさ6-その他+0]
成仏師2が好きだったので、今回も遊ばさせてもらいました。
老兵の主人公というのは個人的にツボで、お話は以前と変わらず読みやすく楽しかったです。
一方で戦闘の方は少々遊びづらい印象を受けました。
このステータスを伸ばしたい!という気持ちと、戦闘を効率的に進めて敵をサクサク倒したいという気持ちがあったのですが、あちらを立てればこちらが立たず・・・。
取捨選択はゲームの醍醐味の一つだと思うのですが、今回の場合はステータス上げも敵を倒すのも、結局最後には両方やる必要があり、取捨選択というより二度手間のように感じてしまいました。
ネガティブな感想でごめんなさい、作者さんの作品はとても好きなので今後も頑張って欲しいです。


まさかの成仏師シリーズからのプレイヤー降臨!
あんなクソゲーを遊んだうえに「好き」なんていってくれてありがとうー!
成仏師の世界観は好きなんだけど当時はまだゲーム設計が未熟だったせいもありゲーム部分がクソすぎるのでリメイクしたいんすよねー。まあ、しないけどさ。
ファストブレイクは説明しないわけにはいかないからチュートリアルで説明入れたけどあくまでボーナスだし別に無理に狙う必要ないんでもうちょいリラックスしてプレイすればいんじゃないかな。
だいたい初見プレイで両方の利を狙うってところがまず間違い。よくばりすぎ。
あちらを立てればこちらが立たず・・・なんてのはどのゲームにもあることで、その中からじゃあ自分は何を立てていくのかを選ぶのがゲームってものじゃん。
そして一通りゲームに慣れたら、じゃあ今度はすべてを立ててプレイしてみようかってなるわけで。
例えばジルオールってゲームがあるんだけど、これは冒険の中で仲間を増やしていくのがひとつの目標だったりするのね。
でもすべてのキャラを仲間にするのは綿密なスケジュール管理が必要で初見プレイでは間違いなく不可能。
だから最初のうちはAを仲間にするためにBを捨てるとかって選択が迫られるわけさ。
この例がそっくり今回のケースに当てはまるかは微妙なところだけど、何かのために何かを捨てていく経験の蓄積と試行錯誤こそゲームなんで、初見プレイで全部の利を得ようってのは甘いっすよ。
特に初見プレイの場合は「今、自分に必要なものは何か」っていうのを選び捨てていくことを楽しんでほしいっす。
まあファストブレイクは演出が派手だし、どうしても狙いたくなっちゃう気持ちもわかるけどね。
プレイとコメントありがとう!


[熱中2-斬新1-物語1-画像音声1-遊びやすさ2-その他+0]
EDのことも一応評価のこととして言及しますのでネタバレなどの意味でご注意。
最大の結論だけ真っ先に言うとすれば、現代におけるファンタジーの基礎を作り出した指輪物語を踏み台に用いた敬意無き代物。
ゲームとしてはとり合えず、先ずはシステムがかみ合っていない印象がかなり強い。
いわゆるロマサガ方式などに近い成長システムではある(それでも適当ではないが一応パッとイメージし易くして貰う為にあえてこう表現する)のだがやりきったというか突き抜けた感じでもなく、使ったものだけ成長という割りに増えるのは結局魔法攻撃、すばやさ、物理攻撃などのみで物理防御などは技を持っていないキャラが多いためオーブでしか増やせない場合が多く、またキャラによってはそもそも適用される能力のスキルが無いので(たとえば魔防を育てたくても魔防参照、影響のスキルを持ってないキャラだとオーブ以外では絶対に成長させられない)など中途半端な上に根底から其の成長の必要がなく成るオーブ成長(敵を倒しまくれば其の内集まる)や敵を早く倒せば経験値と金が増える(ただしレベル制ではあるがレベルによって増えるのはHPのみがキャラごとの違いなども無く一律固定数値で上がるだけ)ファーストブレイクシステム(前作のものそのまま流用とのこと、因みに筆者は前作システムなどを知らない。
サポートBBSにて作者が発言したことによってはじめて知った)などがある。
金もアイテムなど買い揃えるにはいいがそもそも装備品が弱すぎて最終的に意味も無くなり、アイテムもアイテム袋というものをスキル、特殊防具(いわゆるアクセサリーや状態異常防止系)の枠に装備しなければいけないのでかなりキャラごとにもてるものが少ない。
(しかもストーリー後半などは状態異常防止系入れてないと確実にひどいことになる)ゲーム自体は敏捷ゲーでありながら敏捷系の技を持っていないキャラはオーブで補い続けるしかなく、逆に上げてしまえば一方的にこちらのターンで蹂躙できる。
が、相手によっては通常攻撃などが属性による関係で一切手出しできない、ダメージを出せないキャラが出たりそうでなくても魔法障壁という壁を張る行動をする敵がいくつか雑魚、ボスで居るがこれをされると仲間のひとりが持っている障壁破壊をしないと絶対にまともなダメージが与えられなくなるなど(大体10分の1)極端、または其のキャラの存在価値を出させるために無理やりやらされる感触が強い。
またストーリー性も老人達に焦点を当てた斬新さを謳うが蓋を開けてみれば老人という設定のためやたら弱い、序章の戦争を勝利に導いたはずのかつての英雄達(主人公に至っては老齢でありながらいまだ一人で大陸の外に冒険に出ていた、という人物なのにゴブリンにすらどっこいどっこいレベル、言ってしまえばDQのレベル1勇者が最初のスライムと殴りあうレベルまで弱体化している。
)他にも世界観においてエルフの名前もトールキンのシンダール語に準じているがその遣い方などが妙な者やなぜかその法則から完全に外れた者(これはEDの項にて言及)敵キャラの名前がそうじゃないだろうというもの(物によってはもろに指輪物語の指輪に深く関係した敵の名称、このゲームにあの指輪の存在要素は一切無い)、武器などの名称もなぜ?(ゴブリンは居てもオークが存在しないのにオーク裂き)というものが良くある。
章のタイトルやエクストラのダンジョン名などにも全部ではないがそのまま指輪物語の名称の物を持ってくる(手前までは指輪要素も匂わさない普通の章名がなぜか一つの章だけそのまま「王の帰還」ダンジョン名のほうではたとえば霜降り山脈だったり)など、敬意を持ったリスペクトというよりは深く考えずにただ適当につっこんできたようなものが多く見受けられる。
重ねて言うがこの世界、別に指輪物語と地続きだったりあるいは指輪物語が題材になってたりといった設定も一切無い。
指輪どころかホビットすら存在していない。
更にキャラの能力自体も主人公の大剣使い、見た目からしても重戦士という構成なのに攻撃力などは後述におけるエクストラで出たキャラと見分けるとより明白となるが物理アタッカー戦士ではなく(そもそも非常に弱い)いわばガード専用スキル構成なども防御特化タイプキャラである。
後半というより終章付近で一応強力な物理スキルは手に入るがそれまでは基本味方が魔導師ばかりなのもあって其の護衛、スキルで防御が基本。
(老齢でソロ冒険までする人物がなんでこんな能力なのか?)そして更に進んでみれば2章で既にかなり物理を鍛えなければ雑魚にすら既に物理攻撃が0ダメを吐き出す、というか鍛えなければ2章のどの敵にもダメージを出せない。
3章でも2章でまともに通るくらいに育ててもやはり0ダメが飛び出す、更にここから毒を使ってくる敵が出始め、このゲームにおいて毒攻撃は暗闇と毒の両方がセットと来ている。
(暗闇は魔法だろうが物理だろうが命中が落ちるため治さなければ先ず勝てない。
最終的にブラインドガードでスキル装備枠が1個は埋まる)更に進めばこれを全体で撒き散らす奴が出る始末。
更に戦闘において敵は2倍強化(物理防御200%、攻撃力200%といったもの)やこちらではストーリーでは絶対使えない2,3連続攻撃なども雑魚がガンガン使う。
前述の通り魔導師がほとんどを占めるPTに攻撃を受けてのHP,防御力の成長は無い上に回復なり防御なりの技をかけるSPも攻撃やダメージによる増加も無く一律誰かの手番ごとに5しかたまっていかないので最悪即死もある。
溜めた金でアイテム袋に上級回復剤つめておく戦法とレベルでHPだけは確保しておくというのにしたほうが結果ましになる。
ストーリー通した戦闘はたとえとしては新桃太郎伝説の浦島の村の老化イベント状態で進む気分。
無論鍛えこめば成長する分話は一応別だが。
また設定というかいわゆる魔族側の設定や戦争理由なども明かされる場面もまたその理由も唐突だったり今までそんな感じ微塵もあったか???と本気で疑問に思うところもあったりとストーリー自体もなんともいえない穴がある。
途中の章も話の雰囲気がほぼ其のまんま謳い文句に上げている指輪物語な感じだったりという状態。
(指輪は一切出てこないけれど)演出に関してもやたら切り出して強調したがるために舞台演劇の場面をいちいち切り出すような大仰さが見える。
ために連続的な動きが伝わってこない、イベント進めるのも会話で大筋語られた後いちいち部屋などに移動というか飛ばされて指し示されている場所調べて「明日に備えてさあ寝るか。
」位しかすることが無い。
イベントでそのまま進めたほうが無駄は無かったかもしれない。
トドメにEDまで進んでいざ見ればこの時代のことなど全てほっぽっていきなり数百年後のことと語られ前作の人物の一人(前述におけるトールキンのシンダール語による名前の法則から離れたたった一人の存在、ストーリーにおいても重要な役割としているがただこのためにねじ込まれた、作者のエゴだけで存在しているといって言い)が実はこの物語のある人物だったという形でしかも前作の主人公達の適当な会話がほとんどを占めるようなものを見せられる。
この物語のラスボスを倒して戦火が収まった後の事は其の人物の過去の記憶としてEDデモでセピア色の背景で動いてるキャラたちを見て眺めるだけというおざなり感の強い代物。
言ってしまえば前作がすべてで今作自体はさほど重要視してないような造り。
おまけに当るエクストラモードはなお其の傾向が強くこのモードはストーリーの進行度で使えるキャラが増えていくが、そもそもストーリーはいわばこれのためだけのチュートリアル的位置づけとは作者の言(サポートBBSにて)であった。
其の割にストーリーモードも一応基礎システムはストーリー頭などで説明されるが主要キャラのひとりの戦法の主眼となるコンボなどは一切の説明が無くヘルプを読まなければなんとなくしか理解できないなど妙な所で説明がされない所もあった。
そして肝心のエクストラにおいては前述のようにスキルはレベルなどで覚えたりせず本編でもダンジョン中の宝箱だったが、こちらも各ステージのダンジョンで宝箱に固定で入っているが其のうち最初のダンジョンでの宝箱から拾得するスキルのうち4つもがクリア後にしか使えない前作の1キャラのスキルであったり(作者は曰く魔法使いなので属性選択で戦うためバランス的に決して優遇しているわけではない)、また他の1つもやはりクリア後の前作キャラのスキルとやはりやたらと前作の存在に偏っている。
つまりおまけモード最初のダンジョンの宝箱中5個が前作キャラのもの(ストーリークリア必須)というもの。
拾得物として最初のダンジョンにしては偏りすぎているという意見も出たが聞く様子も一切なかった。
無論、キャラがストーリーの進行で増える旨は説明されるがこっちが本編などとはBBS以外では言っても居ないしそもそも戦闘などが主としか作品内ではいわれないモードである。
最後に纏めるなら、どうもこの作品は指輪物語を表看板に用いての前作の宣伝作品であったようだ。
作品の脚本家兼演出家であるゲーム製作者の独りよがりととれるものが一番印象に残った。

すまん、↑全部読んだアホおる?
バグ報告BBSのやり取りから評価オール1で特攻してくるカスが最低一人はいるだろうと思っていたのでこいつの存在は想定内。
(なぜか熱中と遊びやすさだけ2だけどなぜだろう。操作ミスかな?)
ただ今回の私の「Legend of Lemuria -第二次人魔大戦-」はいくらウディコンの評価基準がガバガバとはいえオール1を付けられるほどひどいゲームではないと思っているのでこいつの評価は完全に私怨・怨恨まがいのクソ投票。ゆえにコメント内容の質もクソ確定であり完全に読む価値なし。どうしても読んでほしいなら5文字以内にまとめて出し直して来い。
なおこいつがバグ報告BBSにクソみたいな長文を書いて雰囲気ぶち壊しにしてくれたせいで、興味をはあったけどDLをやめたって事例があるような気もするので、もしそうだとしたら重大な機会損失を被ったとして私はこいつに損害賠償を請求しても罰は当たらないと思ってる。
ちなみに多分同一人物だからいっちゃうけどこいつこのブログにまでクソ長文コメント書きなぐって、しまいにゃweb拍手にまで乗り込んできた超絶粘着暇人クソ野郎です。
web拍手にもブラックリスト機能があってこいつは速攻でぶち込んだので、もしいまだにねちねち投稿してるんだったら残念ながら私には一切届いてない。お疲れ。
つーわけで↑のコメントも得点以外一切読んでないんだけどお前らもし暇なら読んでみれば?
あと名前欄は名無しでした。超腰抜け乙。

[熱中8-斬新7-物語7-画像音声6-遊びやすさ7-その他+5]
王道ストーリーで楽しませてもらいました。
エクストラにて、編成時に能力を確認できたりダンジョン名が自動で消えるとやりやすいと感じました。
豊富なキャラと成長システムの面白さに加点します。
制作お疲れ様でした。


>エクストラにて、編成時に能力を確認できたり
ごめん。この指摘はごもっとです。
ぶっちゃけ私も感じていたところなんだけど、私プログラマーじゃないしウディタのスキルもそこまで高いわけじゃないからいじれないところはいじれないの。
ここはひとつ我慢していただく方向でよろしくお願いします。
プレイとコメントありがとうー!

[熱中8-斬新6-物語6-画像音声9-遊びやすさ7-その他+10]
公式掲示板を一通り拝見してからプレイしました。
プレイしたのは1.04です。
素敵なゲームを制作できる制作者さんだと思うので、応援します。
【熱中度】バグや誤字も無く、最後まで楽しくプレイ出来ました。
レベル上げをしなくていいのがすごく嬉しくて、バトル後全回復もすごく快適で、楽しかったです。
私は王子様が強くて好きでした。
あと、全体マップがすごく素敵で、ストーリー版で、自分で行き先を決めて戦えたら素晴らしいだろうなあ、と思いました。
戦術は自分が決める!!みたいな…。
行きたいところがたくさんあったのに、一本道で行く先が決まっていたので…。
制作コストがすごく大変だと思うので、一本道のストーリーにしたのは正解だと思うんですけど、いろんなところに行きたい!と思うほど素敵なマップでした。
ダンジョンは、たくさんの色が溢れるダンジョンが一番好きです。
素敵です。
【斬新さ】レベル上げ排除のバトルシステムが斬新で素敵だと思います。
【物語性】登場人物が適切な行動を取るのがすごいなあ、と思いました。
みっともなく泣いたり足掻いたりしないのがすごいです。
指輪物語は、私は登場人物が可哀想でたまらなかった記憶があるので、そういう点は全然違うなあ、と思いました。
このゲームの主要登場人物は、たぶん、世界に自分より愛しい人が誰もいないような気がします。
だから、全部あっさり切り捨てて、新たな冒険を求めるように旅立てるんだろうな、と感じました。
究極の個人主義ですよね。
淡々とストーリーが進むので、エルフの少女はいるんだかいないんだかわからないような存在だったので、最後に「一緒に旅が出来て光栄だった」と言われても、私は全然そんな気がしませんでした。
だって、エルフの子は役に立たなかったし…。
会話もほとんど無かったですよね。
エルフの女性が大変なことになった時、おじいさんが慰めても無反応なくらいの仲だったという印象なので…。
回復役のおばあさんも、エンディングで、孫娘をあまりにも突き放すので、ドライだなあ、と思いました。
孫娘の花嫁姿を見たかったとか、そういう未練って無さそうだなあ、と思いました。
それも、すごいですよね。
ストーリーはすごく綺麗にまとまっていたと思います。
とにかく、さらっと明るくて、それがすごいと思いました。
【画像/音声】キャラクターの絵が魅力的で、効果音も良かったと思います。
そして全体マップもダンジョンも見やすくて綺麗でした!【遊びやすさ】どこでもセーブできなくて不便でしたが、それ以外は快適だったと思います。
【その他】全体マップと色鮮やかなダンジョンが素敵だったので加点します。
それから、制作者さんの次回作で遊びたいので加点します。


けっこう長いんでピックアップ式で。
>ストーリー版で、自分で行き先を決めて戦えたら素晴らしいだろうなあ、と
>戦術は自分が決める!!みたいな…。
はあ!? それ実装するのにどんだけ時間と金と人が必要になると思ってんだよ!
たかだか個人製作のフリーゲームに大企業でも作るのが難しいクオリティとボリュームを期待してんじゃねーよ!
そういうゲームが遊びたきゃせめて金払え金!
あとこういう実現不可能な要望と対比して評価すんのやめてくれる? あくまでフリーゲームとしての範囲内で評価してよ!
>制作コストがすごく大変だと思うので、一本道のストーリーにしたのは正解だと思うんですけど
なんだ、立場をわきまえてるじゃないか。
そうだよコストかかるんだよ。二度と調子こいた高望みするんじゃねーぞ。
>ダンジョンは、たくさんの色が溢れるダンジョンが一番好きです。
虹色坑道かな。たしかにこれはこだわってます。
洞窟っていうとダンジョンの定番だけど、どれも暗くてジメジメしてるってイメージが強いじゃん?
そのイメージを払拭するってのがこのダンジョンの裏テーマです。
>レベル上げ排除のバトルシステムが斬新で素敵だと思います。
お前らレベル上げ嫌いだもんね。だから合わせてやったんだよ感謝しろよオラ。
ちなみに私はレベル上げ大好き! 上げて上げて上げてからの無双がたまりませんね!
>登場人物が適切な行動を取るのがすごいなあ、と思いました。
>みっともなく泣いたり足掻いたりしないのがすごいです。
当たり前じゃん。主人公見てた? じじいだよ? ばばあだよ? 老い先短いんだよ?
若者みたいに修行したり挫折したり悩んだりしてる暇なんかないんだよ!
若者ばっかりが活躍してるゲームしか遊んでないからこの辺のイメージがつきづらいんだろうね。
その他の物語性への指摘にも言えるけど、お前全体的に想像力が足りないよ(笑
プレイとコメントありがとうー!


[熱中8-斬新4-物語7-画像音声4-遊びやすさ6-その他+0]
ジジイやババアが主役というのが新鮮だった。
普通、若さや、その成長譚というのは引きがよいので、頻繁に利用される筋なのだが、年寄りの視点から、未来ある若者を嘱望しながら散っていく道程を描くというのは、新しいと感じる。
戦闘のシステムもひとひねりされていて、単純なレベル上げではなく、技を色々と使い分けて弱点を克服していく工夫がプレイヤーに求められるので、飽きにくい。
ただ、ストーリーの細部については、「えっ、それで解決になるの?」と感じる雑なところが散見されたのが気になった。
主人公一行が通る道をふさぐ敵を、味方が切り開き、その間隙を駆け抜ける、という演出は熱かった。
が、「それで済むのか?」と思わざるをえない軽さや、ラストで魔界のボスが単身で迎え撃つという、捨て鉢になっているとしか思えない魔界側の戦略的稚拙さや、魔界側は魔界側で止むに止まれぬ事情で人間界に攻め込んでいることを匂わせる台詞がありながらも、特に触れられずに封印して終わるモヤモヤ感など、軽微な瑕疵が気になるにはなった。
だが、前途ある若者に未来を引き継ぐ老人、それも、かつてその老人が若者であった頃に、若者として活気ある活躍をしているさまをプレイヤーに示した上で、世代交代を見せるという流れは、感動するところがあった。
他に気になった点は、キャラチップでキャラの見分けがつきにくく、あんまりついていないままクリアしてしまったので、エンディングで各キャラが何をやっているのかよく分からなかったところとか、なんでエルフ族の中でも抜きん出た実力があると評されていたフィオーナが、身分を隠して謎の組織の団長に下野しているのか分からなかったところとか。
そんなことをしている場合じゃないのではなかったか。
ともあれ、総合的には良いゲームだった。


>「えっ、それで解決になるの?」と感じる雑なところ
>魔界側の戦略的稚拙さ
>魔界側は魔界側で止むに止まれぬ事情で人間界に攻め込んでいることを匂わせる台詞がありながらも、特に
あのさ、ディレクターズカットて言葉知ってる?
はっきり言うけど、シナリオモードはプロット版では本来もっと長かったんだよ。
だけどテンポの問題やらプレイ時間の問題やらでそぎ落としてそぎ落として今の形にしたの。
なぜかって? お前らに最後まで遊んでもらうためだよ! シナリオってのは最後まで遊んでもらってようやく良さが伝わるものだからさ!
だけどお前らほんっとに長編やらねーだろ! やったとしても途中までやって結局クリアせず終わるとかさ! そうでしょ!
冗談じゃねーんですよ! 一生懸命考えに考え抜いたシナリオを途中でポイされるの!
それだったら重要なところだけ描写して細かいところは省いて極力コンパクトにする!
細かい描写っていうのは裏を返せば説明的で退屈な部分でもあるからね! そういうのはできるだけ省く!
指輪物語だって原作なんかクソ長くてとても最後まで読めたもんじゃないんだよ! でも映画は最後まで観れるでしょ?
それはお前らみたいな集中力ゼロなやつらのために原作の面白い部分だけ抽出していい感じに編集してるからなんだよ!
この世の7割は集中力ゼロのアホで構成されてるからね!
ハリウッド映画みたいに勢いで語って面白いところだけ見せて
爆発させて気が付いたら終わってる! 今回そういう方式をとったの! すぐ投げちゃうお前らのために!
お前一人に向けて作るんだったらとことん描写もしてやるけど、こちとら大多数に向けて作ってるからね!
細かい部分は自分の想像で補うなりなんなりしてくれ! 想像するのも楽しい部分だろ!
でもどうしても気になるところがあるならweb拍手で質問くれればなるべく答えるよ!
>なんでエルフ族の中でも抜きん出た実力があると評されていたフィオーナが、身分を隠して謎の組織の団長に下野しているのか分からなかった。
「ストラスエッジ」プレイヤーへのファンサービスだよ。
気が向いたらその辺の経緯も語るかもね。
あと謎の組織じゃねーよ! 便利屋ってなってただろ!
(便利屋って定義があいまいだから謎の組織っぽいけどさ…)
プレイとコメントありがとうー!


[熱中6-斬新5-物語5-画像音声7-遊びやすさ8-その他+0]
シナリオは楽しくクリアしたが、この倍の容量のエクストラをやる気にはならなかった。
程よいレベルでまとまっているが、もう少し歯ごたえがあり戦略性を求められる方が好み。


>もう少し歯ごたえがあり戦略性を求められる方が好み。
じゃあエクストラモードやれよ。
シナリオモードは猿でもクリアできるように作ってんだよ。
エクストラモードもやらず歯ごたえがねーとか言ってんじゃねーぞ。
猿山で大将気取りとかおめでてーな。バナナ食べる?
プレイとコメントありがとうー!

[熱中9-斬新7-物語9-画像音声7-遊びやすさ8-その他+5]
伝統的なRPGの面白さとストーリーの奥深さをコンパクトにギュッと詰め込み、それがうまくまとまっているところが素晴らしい!


わーお!
久々にこのコーナー的につまらないコメント来た!
最後まで遊んでもらうために極力コンパクトにまとめた努力が活きたかなって感じ。
楽しんでいただけてなによりです!
プレイとコメントありがとうー!

[熱中10-斬新8-物語10-画像音声6-遊びやすさ10-その他+6]
じじぃとばばぁが大好きで・・


なるほどー。じじぃとばばぁが出て来ただけで熱中度10点か! 物語10点か! 遊びやすさ10点なのか!
きっと「ゴリラが出てたから10点!」、「おっぱいが出てたから10点!」みたいに極端な配点してるんだろうね!
ウディコンで上位を目指す皆様はこういう判断基準がガバガバで配点が極端なアホをたくさん取り込むことを第一にゲーム設計考えるといいですよ!
(他にも加点理由はあるんでしょうけどこのコーナーはあくまでコメント内容だけで人物評をしています。なのでこういう扱いです。マジごめんなさい)
プレイとコメントありがとうー!

[熱中2-斬新4-物語5-画像音声4-遊びやすさ2-その他+0]
ver1.00プレイ。
戦闘中に能力が上がるのは面白いと思う、が戦闘中でステータスに対応した行動を取らないと上がらないし数回の行動を取って上がる数値は2だけ。
ステータスを増やす為に使う行動を増やそうにもレベルが上がっても技を覚えたりせず宝箱から手に入る装備を身につける事で使える様になるので消費アイテムで能力アップを補うしかない。
レベルが上がっても上がるステータスは皆HP25のみ。
何でレベル上がってステータスは伸びないのにHPだけ全員同じ量増えるのか。
3章で毒と盲目にしてくる敵が出てくるが使用率が異様に高い気がする。
毒は兎も角盲目にかかると魔法系のキャラでも攻撃をミスするので回復は必須。
しかし使用率が高いので回復したら違う奴に状態異常の繰り返しになる事も。
この状態異常を防ぐ装飾品も売っているのだが毒と盲目片方で1000G。
一回の戦闘で手に入るGが40~50Gと3人分の盲目対策を手に入れるのに60回以上盲目に苦しむ戦いをしなければならない。
申し訳ないがクリアする気が起きませんでした。


>何でレベル上がってステータスは伸びないのにHPだけ全員同じ量増えるのか。
なにしたって体力はつくじゃん?
例えば腹筋なら腹筋だけが、腕立て伏せなら上腕二頭筋だけが鍛えられるけど、共通して体力はつくでしょ?
それと同じことだよ言わせんな恥ずかしい。
すべての技を体力成長にも紐付けるって手も考えたけど処理内容的に不安だったからこの方式をとったの。アンダスタン?
第三章の状態異常軍団に耐え切れずドロップアウトしたみたいだけど、解決策としてまっさきに装飾品入手を考えてる時点で最高にアホ。セリアの異常解除技使えよ。
このゲームは思考性重視で、とくに技を使いこなさせることに重点を置いてます。
なので装飾品による異常ガードは技を使いこなせないアホのために用意したセーフティみたいなもの。
その分効果は強力だけど簡単に人数分揃えられちゃったら面白くないじゃん? 頭使ってる人がアホみたいじゃん?
だから装飾品に頼るアホは頭使えない代わりに体使えってことで金額も高くして入手難易度を高めにしてるの。
入手金額が少なすぎってのはまあ認めてやらんこともないが、考えなしの設定ってわけでもないけどな。
ちなみにこのコーナー見ればわかるけど同じ条件でシナリオモードを苦なくクリアしたって人たくさんいるからね! 自分のアホさ加減に気づけてよかったね!
プレイとコメントありがとうー!


[熱中8-斬新5-物語7-画像音声7-遊びやすさ6-その他+0]
いい感じにまとまったストーリーとそれなりに頭を使う戦闘バランスが良かったと思います。
自分はあんまりコンボは生かせなかったりはするんですが。
エキストラはメンバー間の格差が結構ありそうだったりでバランスは悪そうですが、自分は選んだメンバーが運よく結構よかったのでクリアまで結構熱中して楽しめました。


>エキストラはメンバー間の格差が結構ありそうだったりでバランスは悪そうですが、
全部のキャラで一通り試しはしたんだけど全部の組み合わせではさすがに試せてないのでキャラの組み合わせでのバランスに関しては何とも言えないです。ひょっとしたら強すぎる組み合わせとかあるかもね。
>自分は選んだメンバーが運よく結構よかった
誰だろう。とりあえず個の力で判断するならドロレス、ライオネル、ハーレイス、ベス、エミリア、フィオーナ(団長)あたりかなあ。
敏捷を上げやすいキャラが強いのは間違いないです。
ベスは全属性技使いなのでどのダンジョンでもダメージソースとして活躍できる育てておいて損のないキャラ。でも単体で強いかというと微妙だな。
まあ仕様上育てれば誰でも強くなれるのでいろいろ使ってみてください。
プレイとコメントありがとうー!

[熱中9-斬新8-物語9-画像音声6-遊びやすさ9-その他+0]
ストーリーが面白いので熱中できる。


単純明快な評価あざっす!

[熱中3-斬新4-物語5-画像音声4-遊びやすさ5-その他+0]
シナリオに何を重視するかで評価が分かれるであろう作品。
勢いとか熱さを重視する人には十分ありだろうと思う。
細かいところを気にする(私のような)人には不適。
指輪物語が挙げられているのは???。
システム的には意識して育てないと敵が硬い、敵が早い、敵がうざいの三重苦を食らうのが難。
途中から矯正するのは容易ではない。
逆に意識しているとするする行き過ぎるきらいもある。
『遊びやすい』という紹介文章が適切かはやや疑問か。


>細かいところを気にする(私のような)人には不適。
そうだね。お前みたいな神経質な人間向けには作ってないわ。あやまらないけど。
>指輪物語が挙げられているのは???。
ああ、こいつ指輪物語知らないわ。にわか乙。
指輪物語知ってたら間違いなくピンとくる要素はあるし、変な指輪物語マニアも釣れたんでそれは間違いない。
>システム的には意識して育てないと敵が硬い、敵が早い、敵がうざいの三重苦を食らうのが難。
当たり前じゃん。お前みたいに何も考えずよだれ垂らしながらぼーっとプレイしてるだけでクリアできるゲームなんかゲームじゃねーんだよ。
目の前のボタンを押すことしかできない猿以下のアホはデパートとかに置いてある幼児向けのリズムゲーム(笑)でもやってろ。
>『遊びやすい』という紹介文章が適切かはやや疑問か。
ゲームを攻略しよういう意志が弱いやつには遊びづらいかもね。
プレイとコメントありがとうー!

[熱中8-斬新4-物語7-画像音声6-遊びやすさ6-その他+0]
キャラ絵の統一感と合戦シーンの演出は素晴らしかった。
特に合戦シーンの方は類似の演出を用いるゲームと比べても非常に力が入っていると感じた。
「年寄りが頑張るRPG」というコンセプトに魅力を感じてダウンロードしたが、そのコンセプ通りのものになっていたと思う。
実際に遊んでみると、ゲームとしてはよくまとまっていたと思う。
ただ、まとまりすぎていて尖ったところが少なく、プレイしていてプレイヤーが試行錯誤するところがあまりなかったのが残念だった。
戦闘では素早さアップの技を使うことがあまりに重要すぎたのでそれ一択状態であり、戦闘面では早々に思考停止できてしまった。
ダンジョンも探索ギミックが特にあるわけでもない一本道が基本で、宝箱から強力な武器が手に入るわけでもないので探索するモチベーションがあまり上がらなかった。
ストーリーを読ませたいのならRPGではなくADVの方がよいのでは? また、エンディングで突然初見のキャラが出てきて終わったが、あれだけしっかりと展開してきたストーリーの最後が他作品のキャラクターを再登場させての楽屋オチというのは正直どうかと思った。
もう少しなんとかなっていればと思う要素が多々あったが、全体的には本当によくまとまっていたと思う。


>合戦シーンの演出は素晴らしかった。
>特に合戦シーンの方は類似の演出を用いるゲームと比べても非常に力が入っていると感じた。
ここはマジ頑張りました。ぶっちゃけ第五章を遊ばせるためだけにこのゲーム作ったまである。
参考にしたのはFF8の学園が襲撃されるシーン。この動画の21:20あたりのシーンね。
RPGっていう合戦の見せ方が難しい仕組みの中でこれはよくできていたと思います。
他のゲームから得られることって多いので、みんなももっとゲームやろうね!
>ダンジョンも探索ギミックが特にあるわけでもない一本道が基本で、
ゲームのテンポが削がれるじゃん。やれ鍵を探せだのスイッチを押せだの。
あんなの基本はプレイ時間の水増しなんだからよほど必要性のあるギミック以外いらないんだよ。作るのも面倒だし。
>ストーリーを読ませたいのならRPGではなくADVの方がよいのでは?
ADVwww そんなジャンル10人いたら何人に手に取ってもらえると思ってんだよwww
長編RPGだって手に取ってもらいづらいのにADVwww
まあバカにするのはこの辺にして真面目に回答すると、私はADVっていう仕組みのゲームをあまり好きじゃないのね。理由は遊んでて面白くないから。
自分で遊んでて面白くないと思うゲームをプライベートの時間割いてまで作りたいと思う?って話。
>エンディングで突然初見のキャラが出てきて終わったが、あれだけしっかりと展開してきたストーリーの最後が他作品のキャラクターを再登場させての楽屋オチというのは正直どうかと思った。
icon033「ストラスエッジもよろしく!」
プレイとコメントありがとうー!


[熱中8-斬新4-物語6-画像音声6-遊びやすさ9-その他+5]
王道のRPGでストーリーは普通だなと感じましたが、戦闘システムが独特で楽しくプレイすることが出来ました。


>王道のRPGでストーリーは普通だなと感じましたが、
      r ‐、
      | ○ |         r‐‐、
     _,;ト - イ、      ∧l☆│∧  良い子の諸君!
    (⌒`    ⌒ヽ   /,、,,ト.-イ/,、 l  
    |ヽ   ~~⌒γ ⌒ ) r'⌒ `!´ `⌒) よく頭のおかしいライターやクリエイター気取りのバカが
   │ ヽー―'^ー-'  ( ⌒γ ⌒~~ / 「誰もやらなかった事に挑戦する」とほざくが
   │  〉    |│  |`ー^ー― r' | 大抵それは「先人が思いついたけどあえてやらなかった」ことだ
   │ /───| |  |/ |  l  ト、 |  王道が何故面白いか理解できない人間に面白い話は
   |  irー-、 ー ,} |    /     i 作れないぞ!
   | /   `X´ ヽ    /   入  | 
プレイとコメントありがとう!

[熱中6-斬新4-物語7-画像音声4-遊びやすさ5-その他+2]
シナリオモードのみクリア。
どっしりと作られた王道のRPGという印象で、遊んでいて安心感がありました。
今年のウディコンRPGの中では、シナリオは最も好み。
戦闘バランスも少し歯ごたえのある程よい難易度にまとまっていたと思います。
エクストラモードは、ちょっとリアルタイム成長のこシステムとは噛み合わないかなぁという印象。
[他:クリア]


>今年のウディコンRPGの中では、シナリオは最も好み。
こういう評価が出てくるのも最後まで遊んでもらえるようにいろいろ工夫してるからなんだよね。
それがこうやってきちっと結果で現れてくるとうれしいものです。
難易度に関しても程よく楽しんでいただけたようでなにより!
プレイとコメントありがとうー!


[熱中7-斬新5-物語5-画像音声5-遊びやすさ6-その他+1]
【プレイVer→1.01】シナリオモードのみクリアしました。
まず、老人が主人公という点が新しいと思ったのでその他加点です。
戦闘バランスは特に稼ぎプレイをせずともなんとかなるかな、という印象でした。


>稼ぎプレイをせずともなんとかなるかな、という印象でした。
おおよそ私の意図通りに、遊び、苦しみ、楽しんでくれたようですね。
ゲームバランスに関してはこんなかんじが妥当な感想だと思う。
「難しすぎ」とか言ってるやつは少しはこういう人のプレイスキルを見習えよ。
プレイとコメントありがとうー!


[熱中5-斬新1-物語4-画像音声6-遊びやすさ1-その他+0]
戦闘中の行動によってリアルタイムで能力が上がるというシステムが良く、戦闘がなかなか面白かった。
ストーリーは王道を通り越して「原作」を断定できるレベルで目新しさとは無縁。
戦闘中の行動によって能力が上がるため「技の質」が非常に大切なのだが、技の質のキャラ間格差が酷い。
「有用な技を使っているだけでどんどん強くなる」者もいれば「弱い技を意識して使わないと重要能力が上がらない」不遇な者もいる。
エキストラモードでは3人までしかパーティが組めずどうしても「誰もできないこと」が多く、リアルタイム成長なのでメンバーの替えが効きにくいのに関わらず「物理完全無効」などパーティ次第で詰む敵が平気で出現する。
ここまで劣悪なバランスだとさすがに興をそがれる。

>「物理完全無効」などパーティ次第で詰む敵
この程度で詰むとかどんだけ脳筋プレイなんですか~?
ていうかそれ詰んでないんですけど~。
詰むっていうのは試すことができる全ての策を講じてそれでも先へ進むことができない場合のみ成立する言葉で、まだ打てる手がいくらでもあるその状態で言える言葉じゃないんですけど~。
自分の脳筋プレイが通じなくなったらすぐ「詰んだ」とか、まったくこれだからゆとりは…。
>ここまで劣悪なバランスだとさすがに興をそがれる。
劣悪なのはお前の頭だろ。そのクソ脳筋指向を叩き直してからゲームバランスだのなんだのは口にしろよ。
こんなアホの評価が「評価」として成立するとか、ほんとウディコンの評価制度は興をそがれるな。
プレイとコメントありがとうー!

[熱中9-斬新7-物語8-画像音声6-遊びやすさ7-その他+3]
戦闘中の成長機能とシナリオの世界観が面白かった


単純明快な評価あざっす! アゲイン!

[熱中10-斬新9-物語9-画像音声10-遊びやすさ10-その他+0]
RPGとして、よかった!!


気に入ってもらえて、よかった!!

[熱中8-斬新4-物語7-画像音声7-遊びやすさ8-その他+3]
攻撃力が2上がればダメージも2上がる超単純な計算式だがレベル上げを意識せず進めていればそれなりの難易度で遊べる。
雑魚を瞬殺すればドーピングアイテムをくれるので、脳筋な人でもクリアは難しくないだろう。
斬新さでは物語に目新しい点は感じない物の、王道展開である以上ある程度は仕方がないとしてゲーム性でも目新しい点を見出せないので低めにしておくストーリーでも特別気になる矛盾もなく、エルフに対する毒の設定が雑であることや魔界に飛び込む時に盾を差し置いて後衛共が先に飛び込むぐらいしか気にかからなかった。
戦闘後全快してたり魔貴族だったりリスペクトに留めながらサガ押ししてるのも個人的趣向から加点。
画像では美麗とはいえなくても自作グラなので高めに評価、何気にアルフレドの剣と盾はシンプルながらよく書き込まれている。
シリアスな場面で強敵がこの絵で大丈夫かとも思ったがフリーザとギニューとセルを足して3で割ったようなボスはカッコよく見えなくもない。
戦闘はオートコマンドこそないものの中々速くストレスは感じないが、全体に効果が及ぶものは一人づつ処理され少し時間がかかるるのが若干のマイナス要素。
アイテム購入時にカーソルが動いてないのに何故かスクロールするのがうっとおしい。
ただ逃走が100%成功なので雑魚回避がスムーズでよい。
戦士、魔術師は後半成長率の高いスキルで物攻・魔攻をモリモリあげられるが魔拳士はTPをためてコンボでスキルを出さないと弱いのでサッパリ上がらず弱い。
そのコンボが強いのだがTPがないときはお荷物になりがちで何か欲しくなる。
その他加点ではクリア後やりこみ要素が用意されているので加点した。
ストーリーのメインキャラクター以外の多くのキャラを使える面白いモードだがレベルを個別に上げるのは面倒なので共有なり半分くらいは待機してる味方に入るなどしてほしかった。


>リスペクトに留めながらサガ押ししてるのも個人的趣向から加点。
別にサガはリスペクトしてないっす。むしろやったことないっす。
>自作グラなので高めに評価、何気にアルフレドの剣と盾はシンプルながらよく書き込まれている。
>シリアスな場面で強敵がこの絵で大丈夫かとも思ったがフリーザとギニューとセルを足して3で割ったようなボスはカッコよく見えなくもない。
勘違いしてるみたいだけどゲームで使った素材は基本レンタルっす。ちゃんとクレジットに表記もしてるっすよ。
キャラチップなんかは作ったり改造したりしてるのもあるけどね。
>戦闘はオートコマンドこそないものの
はい出たー! ソシャゲのオート戦闘繰り返すだけでゲームやってる気になってるやつー!
別にそれが悪いとは言わないけどわざわざフリーゲームなんていうコアな界隈にやってきてまでそんななんちゃってゲームを求めるのもどうかと思うのも事実! 森へお帰り!
>レベルを個別に上げるのは面倒なので共有なり半分くらいは待機してる味方に入るなどしてほしかった。
まあこれは好みの問題。私は使ってないキャラが勝手にレベルアップしてるのは嫌だなって思っているので経験値振り分け仕様は外しました。
ただそういう需要も考慮してわざわざ経験値が振り分けられる装備品を実装してるとこに私の懐の深さを感じてほしいね!
プレイとコメントありがとうー!

[熱中8-斬新6-物語8-画像音声7-遊びやすさ6-その他+0]
ノーマルモードのみクリア。
 アドバイスで「幅広く成長させよう」と言われているが、個人的には攻撃系ステータスを戦闘で延ばし、それ以外をオーブと装備で補うスタイルでやっていくのが一番だと思った(ノーマルモードは壮大なチュートリアルということなので、エキストラモードは違うのかも)。
 また折角属性攻撃があるのだから、弱点を突ける敵だけでなく耐性を持った敵が欲しかった。
 物理組でコンボを狙ってダメージを稼ぐのは個人的に好き。
 ストーリーは後半の展開が熱く、特に魔界突入シーンは印象深い上になんだか悲しくなってくる(その後のラストダンジョンのくだりは少し笑った)。
 そんな感じで続きが気になって勢いのまま最後までクリアできた。
 キャラ説明などのテキストも充実していてよかったと思う。


>また折角属性攻撃があるのだから、弱点を突ける敵だけでなく耐性を持った敵が欲しかった。
シナリオモードは猿向けに作ってるからね! 猿は属性の有利不利なんて高尚な仕組みは理解できないからね! しょうがないね!
そのかわりエクストラモードではバンバン出てくるよ。ぜひやってみてね。
>そんな感じで続きが気になって勢いのまま最後までクリアできた。
はい、この人良いこと言った! 勢い! これ大事ね!
細かいことばかり描写して勢いを失っちゃ本末転倒なんですよ! 気が付いたら終わってるくらいがちょうどいいの! 特にストーリーものはね!
プレイとコメントありがとうー!

[熱中7-斬新?-物語6-画像音声?-遊びやすさ0-その他+3]
集団対集団の戦いが上手く表現されていた点と、熱中して遊べた点に加点しました。


やっぱりあの合戦シーンはけっこう評価してくれてる人が多いですね。頑張って作った甲斐がありました。
プレイとコメントありがとうー!

[熱中6-斬新4-物語6-画像音声5-遊びやすさ5-その他+3]
FastBreakが罠であることに気付いてからは、敏捷重視、手数を掛けての成長を心掛けた。
…結果、終盤がヌルゲーになってしまった。
(苦笑)結構早い段階で色々とパラメーターを育てられるアルフレドの万能感が凄まじかった。
エクストラモードはまだ途中だが、こちらも楽しめそうなので+加点しときます。
飛びぬけた長所もないけど、欠点も無い佳作で楽しめました。
ただ、RTP(XP)のグラフィックを描き直したキャラグラやモンスターグラが多かったのは少々気になった。


>
結構早い段階で色々とパラメーターを育てられるアルフレドの万能感が凄まじかった。
それな!
アルフレド使いづらいっていう意見がチラホラ出てたけどアルフレドは強いからね。どいつもこいつも使い方を間違ってるだけなんだよ。
本当、もう少し考えてほしい。猿だって身の回りにある道具使って釣り下がってるバナナを取るくらいの知恵はあるんだからさ。
>ただ、RTP(XP)のグラフィックを描き直したキャラグラやモンスターグラが多かったのは少々気になった。
やっぱなんか勘違いされてるけどキャラグラはレンタル素材です。使用に関しては何も問題ないよ。
プレイとコメントありがとうー!

[熱中10-斬新9-物語9-画像音声9-遊びやすさ8-その他+8]
長編としては短めなプレイ時間の中にこれでもかと言うほどの王道展開を詰め込み、失速を感じさせずにテンポよく構成させたストーリーは見事。
素材の使い方も上手く、架空の世界に高いリアリティと臨場感を付加していた。
極めて基本的なシステムでありながら独特な成長システムと「老人」を主人公にすることで本作ならではのオリジナリティを感じた。
ゲームバランスについては感想が二極化しているようだが、私はゲームとして手ごたえのある絶妙な調整だと思う。
最後の最後まで楽しめるエンディングムービーの作りやシナリオモードで十分なボリュームがありながらおまけモードまで搭載するというサービス精神も好印象だった。
ただし一部噛みあっていない仕様があったのが残念。
これまでの成果物を全て注ぎ込みたくなる気持ちは分かるが、ゲームのコンセプトを殺してしまう場合もあるので時には捨てることも選択肢であると思う。
とはいえ遊んでいる最中のみならず遊び終わっても記憶に残る名作だと感じたのは間違いない。


なんか全体的に評論家気取りのお堅い文章なのがすっごい鼻につくけどかなりの高評価なんで今回は見逃してやるよ。
ただ一つ自覚してほしいのは、お前らタダで遊んどいてあんまり上から目線でもの言うなよ? マジ何様?ってなるんでマジで。
ソシャゲでも無課金プレイヤーに人権や発言権なんてないからな? 立場をわきまえよう。
プレイとコメントありがとうー!

[熱中5-斬新4-物語6-画像音声4-遊びやすさ7-その他+0]
老人達の強い想いが印象的なシナリオモードでした。


印象に残ったならよかったです。
プレイとコメントありがとうー!

[熱中6-斬新6-物語7-画像音声6-遊びやすさ8-その他+1]
主人公が老人たちでありながら未来を担う若者たちのために犠牲になるのは目新しかった。
戦闘においてごり押しプレイでもクリア可能であるし、コンボをうまいこと組み込むのことを考えたり、FBを自身に課すこともできる要素などがよかった。


いろいろ遊び方を模索しながら楽しんでいただけたようで何よりです。
プレイとコメントありがとうー!

[熱中7-斬新4-物語8-画像音声3-遊びやすさ9-その他+1]
クリアしました。
おまけ要素の「エクストラモード」があるのが良かったです(加点+1)。
強い爺さん婆さん大好きなので、ストーリー楽しめました。
キャラクター画像は物語りに合わせて、もうちょっとリアル系でも良いかなと思いました。
マップ移動中など壁に引っかかりにくくしてあるなど、細かな配慮がしてありストレス無く遊べました。


>キャラクター画像は物語りに合わせて、もうちょっとリアル系でも良いかなと思いました。
レンタル素材だからね。しょうがないね。
でも最近見た目は萌えだけど中身はハードな作品多いじゃん? 時代だよ時代。
>マップ移動中など壁に引っかかりにくくしてあるなど、細かな配慮がしてありストレス無く遊べました。
いいところに気が付きましたね。
そう、実はマップ作りでは移動のしやすさを結構調整していたりするんですよ。
「目が見える者は目が見えるという幸福に気付いていない」って言葉があるように、こういう配慮って気付かれにくいことなんですよね。
そこに気が付いたという意味で加点します。
プレイとコメントありがとうー!

[熱中6-斬新5-物語7-画像音声7-遊びやすさ5-その他+0]
ストーリーモードクリアまでやりました。
芯のしっかりしたRPGで、じいさんばあさんが活躍するストーリーが良い感じでした。
使った技によって能力値が成長するシステムはなかなか面白く、成長のさせ方やスキルの組み合わせでもう少し自由度を出していける構成だとより好みでした


>少し自由度を出していける構成だとより好みでした
何度も言うけどシナリオモードはアホでもクリアできるように作ったからね。
自由度を広げるとアホはすぐ路頭に迷うからさ。敷かれたレールの上を走ってればいいんだよ。
だからこの人みたいに自由な中でも道を見出していける人にとっては逆に窮屈に感じるのかもしれない。
そういう人はぜひエクストラモードをやってみてね!
プレイとコメントありがとうー!

[熱中10-斬新6-物語7-画像音声6-遊びやすさ10-その他+3]
敵のHPの色分けや、エクストラモードでダンジョンクリアしたり戦闘の人が変わったときにメッセージが細かく変わったり、チュートリアルのイベントの起こるタイミングとか、操作性がいいというのとは別でそういう細かい点が丁寧に創られてて遊びやすかったです。


>細かい点が丁寧に創られてて遊びやすかったです。
ユーザビリティの面もそうだけど、それ以外でもちょいちょい細かい配慮をしているんですよ。
みなさんもそういう点に注目してもう一度遊んでいただき、私の海より広く深い器量にひれ伏すといいよ。
プレイとコメントありがとうー!

[熱中8-斬新4-物語9-画像音声7-遊びやすさ7-その他+7]
システムは基本システムだが物語は丁寧に作られていて楽しかった。


>システムは基本システムだが
基本システム=減点みたいな風潮やめてくれる?
「ピーマンは嫌い。だってピーマンだから」みたいなこと言ってるって分かってる?
基本システムだろうがなんだろうが面白ければいいだろ?
なんなの、このクソみたいな風潮。
プレイとコメントありがとうー!


[熱中7-斬新5-物語7-画像音声6-遊びやすさ7-その他+0]
シナリオモードをクリアしました。
ストーリー、キャラクター、システム、不満はありません。
シンプルで快適です。


ありがとうございますー!
不満はないとのことで、楽しんでいただけて幸いです!
プレイとコメントありがとうー!


[熱中3-斬新4-物語4-画像音声6-遊びやすさ7-その他+0]
主人公一行が老人というのは斬新だったが、何も全員でなくてもいいような気がしました。
後、下敷きにした作品の世界観が強く出すぎな感じがして、クリアしてはい終わり、でした。


>主人公一行が老人というのは斬新だったが、何も全員でなくてもいいような気がしました。
だって老人による冒険譚がコンセプトだからね。若者が入っちゃったら台無しじゃん。
萌えキャラが欲しいならギャルゲーでもやってろよ。はい、終わり。
プレイとコメントありがとうー!


[熱中6-斬新4-物語5-画像音声4-遊びやすさ5-その他+0]
成長関連が自行動のみに影響なので防御のステとかが意図しないとまず上がらない、そのため速さとか上げるドーピングアイテムをドロップすることで調整していると思われる。
レベルアップで成長するのがHPだけだったりして、いっそのことレベル取っ払うとかFF2やサガ準拠でどうだろう戦闘システムは悪くないので普通に遊べるが、ステ成長周りが少し惜しいと思う


>レベルアップで成長するのがHPだけだったりして、いっそのことレベル取っ払うとかFF2やサガ準拠でどうだろう
「どうだろう」ってなにその上から目線。それがいいと思うなら自分で作れよ。このゲーム参考にしていいから。
私は私が遊びたいゲームを自分で作っただけだから、そういう意味では今の形が正解なんだよ。
「自分の好み・遊び方に合わせてほしいよー」ってんならまず土下座してから金払え。
プレイとコメントありがとうー!

[熱中8-斬新8-物語8-画像音声7-遊びやすさ9-その他+1]
老いた英雄たちが再び戦いに出る話に燃えた。
軍議や戦場を駆け抜けるシーンも熱く、王道なRPGとしてとても達成感ある物語だった。
戦闘のバランスの良さから作り込まれている印象を受けた。
成長システムに触れるのは初めてだったが、補助アイテムもあり詰むことはないので試行錯誤でき面白かった。

えー、素晴らしいコメントですね!
この方は、内容・ゲームデザイン・細かい配慮など、私の頑張りを全て感じとっていただけたみたいです!
プレイとコメントありがとうー!

[熱中6-斬新4-物語7-画像音声6-遊びやすさ5-その他+4]
キャラの成長に癖があり、戦闘バランスが若干きつめであった。
しかしそれ以上にシナリオが良く出来ており、王道ストーリーでありつつ主人公が爺さん婆さん達と、年寄りだからこその展開はとても面白かった。
キャラクターの動きや間の取り方など演出面も上手かった。


>戦闘バランスが若干きつめであった。
どっちのモードのことを言ってるかわからないけど、シナリオモードに関して言ってるなら頭がちょっと弱いってことになるね。いろんなゲームを遊んで鍛えていってほしいと思います。
シナリオや演出面に関して気に入っていただけたようで何よりかな。
プレイとコメントありがとうー!


[熱中8-斬新7-物語6-画像音声7-遊びやすさ6-その他+0]
ver1.04、シナリオモードをプレイさせていただきました。
じじい、ばばあが頑張るということで興味を惹かれプレイさせていただきました。
シナリオは王道ながらも戦闘システムはリアル成長という目新しさがよかったです。
特にジジババの昔を思い出させる掛け合いや弟子との会話、ラストの後がないから自分たちでやるしかないというようなストーリーラインは好みでした。
また、戦争の時に一本道を走る演出はとても好きです。
一方、戦闘が若干もっさりしているところ、盾役の意味があまり感じれないところ、バフスキルが短すぎるところなどが気になりました。
ストーリーでは親を殺された敵がライバルといいながら暢気すぎたり、せっかく昔通った旅路なのに思い出話もなく、助けたと思われる町々にも思い入れがないのは少し寂しかったです。
また王子以外の若い人たちがあまりにも頼りなさ過ぎて、このままこの人たちに任せても大丈夫だろうか…と思いました。
以上です、中編RPGは珍しかったので楽しませていただきました。


おおむね気に入っていただけて何よりです。
>せっかく昔通った旅路なのに思い出話もなく、助けたと思われる町々にも思い入れがないのは少し寂しかったです。
この辺はストーリー的にコアじゃないので全部カットしました。
仮にこの辺を作りこんだとしたらあなたは間違いなくこのゲームを最後までやってないよ。断言する。
プレイとコメントありがとうー!


以上! お疲れ様でした!

総評:
今回のコーナーで言いたいことっていうのは、ウディコンの順位・得点・コメントは、そのゲームを語るうえでまったく参考にならないということです。
特に今回順位が振るわなかったとか得点が低かったとか辛辣なコメントをもらってしまったとかいうウディコン参加者の方々は気にする必要なんて一切ありませんよ!
上見ればわかるでしょ? ウディコンの投票者なんてバカばっかりですから!
当たり前ですよ。厳正な審査のもとに選ばれたちゃんとした投票者じゃないですもん。
共通の基準で評価されてるわけじゃないですもん。
その辺歩いてる猿がテキトーにいじって感覚で投票してるだけですもん。
そんな奴らの投票なんてなんの価値もないです!
コメントなんて真に受けるだけ無駄!
そこから導き出される結果なんて言わずもがなよ!
ランキングシステムだって穴だらけ。
5人が10点付けたゲームより60人が1点付けたゲームの方が上にくる。そんなシステムだからね。
だからみなさん、これからも好き勝手に自由にゲームを作っていってください。
あなたが納得いった作品こそがその作品の完成形であり正解なんです。
それにケチつけてくる奴なんか生ごみの日にポイしちゃえばいいんです。
普通に生きてたらやりたいことなんか絶対できないこのご時世、趣味のゲーム制作くらいはとことん我が道を突き進んでくださればと思います。
だってそれこそが最強のクリエイティブなんですから。
以上、作者からの投票コメント返しのコーナーでした!
またね!