先日、考察をブログに上げていますが、最終の考えが纏まりましたので
私の考えをブログにUPしていきます。

シルクロード
Sにおいて、勝ち馬(1着馬)を考える上で、
ローテーション(間隔)
無視するわけにはいきません。

過去3年の勝ち馬を考える上で、ローテーションは以下の通りとなっており、

且つ、前走が全て京阪杯からの直行となっている点です。

2020年 中8週 シヴァージ

2019年 中9週 アウィルウェイ

2018年 中8週 ダノンスマッシュ

こうして考えでいくとレッドアンシェル等が浮上するのですが、私が思うに

京阪杯を意識するというより、間隔を重視すべきかと思っています。

1着馬については、フレッシュな状態で出走してきており、高松宮杯ではなく、

あくまで、ここでの勝負意識の高い馬を選択すべきなんだと。

よって、1着には、ビアンフェシャインガーネットの2頭のどちらかが

有力なのかと。

相手には、ホープフルサインナムラフレグに加え、調教を加味して

エーポスルッジェーロ2頭を加えたいと思います。

リンゴアメは除外となり、逆にタイセイアベニールは調教をより外します。

最終結論として

  ビアンフェ、シャインガーネット

相手 ホープフルサイン、ナムラフレグエーポス、ルッジェーロ

最終結論としては、上記の通りなのですが、その中でも

ビアンフェの715ホープルサインの36は、陣営として非常に良い枠

引けたように思っており、更に評価を上げたい。

最有力は、軸馬:ビアンフェ相手馬:ホープフルサインといったように

考えました。

オッズ的には?ですが、
   秘かにホープフルサインの一発に期待しています。