しらけんの日記

お気楽ダイビングインストラクターの食う・寝る・遊ぶをご紹介いたします♪

つけ麺 陽@堀切菖蒲園

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雨となり予定していたテニスはお預け・・・。

ってか、少しハードスケジュールだったこともあり、体を休めろってことかな?

2度寝したブランチに、別所沼さんからOPEN情報を貰ってたお店に向かいます。

お店は糀や清水照久などと変わってきた場所で、の並び、そして神髄タカノ田原など向かいになります。

二代目狼煙の本店で経験された型の独立店と情報をもらいましたが、それもあってか?店頭には待ちが発生しており、その話をされてるお子様連れ&地元かららしきお客さんも。

順番になって店内に入ると、何と本日テニスを一緒にする予定だったダイビングメンバーさんの姿が!?

柏から急遽予定を変更して向かったらしい。

券売機のメニューには、塩つけ麺、辛つけ麺、カレーつけ麺、担担つけ麺、らーめん、担担麺とあり、当然つけ麺メニューが正解なんでしょうが、雨による肌寒さもあることから、らーめん(800円)をチョイスいたします。

朝の連絡時に示し合わせてたら、複数メニューが楽しめただけに残念・・・。

出て来たらーめんは、想像してたよりも粘度は強くなく、旨味と魚介風味、そしてタレが濃厚な感じのもので、普通に飲める感じです。

提供前にレンジでアツアツにされてるのが印象的で、最後まで熱々のスープが楽しめます。

ストレートの中くらいの太さの麺は、モチシコ感があるもので、当然つけ麺メニューとは違った麺で、麺量は150gだそう。

具などは、ピンクカラーのチャーシュー、チャーシュー、穂先メンマ、薬味ネギと少し寂し目かな?

カウンター上には無色に近い割スープもあり、こちらも熱々となっており、そちらで少し薄めても楽しめました♪

券売機の案内によると、塩つけ麺はわさびorゆずこしょうが無料トッピングとなっており、担担つけ麺がおすすめらしい。

色々な選択肢のあるエリアで、住み分けができるか気になる一杯だった。



【住所】 東京都葛飾区堀切4−57−15
【時間】 11:30〜14:00、18:30〜21:00
【定休】 火曜日、水曜日

ラーメン二郎@川越

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麺量は少ないながらもスープに適度な重さがあって、少し迷ったけど行っちゃえ行っちゃえ!

少し行列を覚悟してたら、店頭に待ちがなかったので慌ててコインパーキングに車を止め、L字型のたん内に入ってみると、やはり待ちはあったのね・・・。

先に食券を購入するようなので、券売機から小ラーメン(700円)を購入します。

圧倒的に男性率が多いですが、中には女性1人客も何人か居るんですね!

順番になって「ニンニク入れますか?」って聞かれ、さすがに無料追加トッピングはニンニクだけにしたラーメンは、見た目には余裕かな?って思ってたんですが、厚みのある油の層にダメージをくらう・・・。

やはりヤサイの追加あるなしで、歌舞伎町店以来のオレッチには.、スープの濃さのコントロールが難しいね!?

自家製麺のストレートの太麺が後半スープを吸って、この麺は存在感もあり好みな感じ♪

具などは、豚2枚、茹でモヤシ&キャベツ、追加してもらった刻みニンニクです。

豚はエンドカットの部分だったので、オレッチは少し苦手でした。

そして、もう少しキャベツが欲しかったかも!?

二郎の新店は蒲田店以来で、さすがに地方の二郎には訪問してないけど、食べれる年齢の内に訪問してみたいと思った一杯だった。



【住所】 埼玉県川越市旭町1−4−15
【時間】 11:00〜14:00、18:00〜2100
【定休】 月曜日、木曜日

博多 一風堂@南大塚

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引き取り&納品で再び狭山市エリアの向かうので、その用件を済ませてから、こちらのお店でランチタイムを♪

さすがにムキになって一風堂行くことは減りましたが、別所沼さんから私信のようなものを貰ってたのでね。

お店はロードサイドにあり、駐車場も多めに完備してることもあり、店内&店頭には待ちが発生しております!

しかし、スタッフ教育が確りしてて、接客もお客さんのコントロールも目配りも凄いね♪

お店は長いカウンター席、多くのテーブル席とあり、お子様連れのお客さんを考えると来来亭魁力屋のような小上がりがあったら嬉しそう!?

カウンター席に案内され、ランチメニューから、このお店限定の川越とんこつ醤油(830円)をオーダします。

少しスケベ心があったので、麺量を確認したら、白丸100g、赤丸110g、川越とんこつ120gと全ての麺量をグラム数で教えてくれました♪

お店の規模とランチピークタイムってこともありますが、スタッフさんは結構な数ですね。

メニューの案内には、川越とんこつ醤油は、一風堂自慢の博多絹ごし豚骨スープに、店内で抽出した特製の鶏油と、川越で江戸時代から続く松本醤油商店の「はつかり醤油」を使ったタレを合わせて開発したとされており、松本醤油商店の工場施設にある丸永に訪問してることもあり、そちらの醤油も購入してましたが、川越では有名な醤油ブランドだったのね!?

出て来た川越とんこつ醤油のスープを一口飲むと、醤油ダレや油の強さだけでなく、ニンニク風味が効いてるのにビックリ!

なぜか土佐っ子の系列のタレが頭を過ぎったり!?

お客さんによっては営業の方もいるかもしれないので、メニューに明記しておいた方が良さそうな・・・。

しかし、これが一風堂のスープとマッチしてて、想像してたよりもハマっちゃうね♪

ストレートの中太麺はスルモチ感のあるもので、お隣のお客さんのからか麺と同じ麺かな?

具などは、チャーシュー2枚、ナルト、川越産の小松菜、海苔、黄身がトロッとした煮玉子、薬味ネギです。

一風堂は浅草店以来ですが、季節ごとに限定メニューも出してるようだし、そちらも気になって来たぞ!?

他のエリアのお店にも、色々と地域限定メニューがあったら面白そうに感じた一杯だった。

 

【住所】 埼玉県川越市大袋新田1390−1
【電話】 03−293−4300
【時間】 11:00〜23:00
【定休】 無休
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