しらけんの日記

お気楽ダイビングインストラクターの食う・寝る・遊ぶをご紹介いたします♪

2008年02月

ラーメン 麺徳@木場、東陽町

menntoku実は先ほどのお店に行く前に、本日OPEN予定のこちらのお店を確認していたのですが、11時前だったのですが、お祝いの花はあるものの、シャッターが閉まっていたので、帰りがけに再度確認したら営業していたので訪問してみる事に。

店内に入り券売機のメニューを見ると、ラーメン、つけめん、味噌ラーメンとあり、本店お酉さま側の支店にはなかったように思えた味噌ラーメンをチョイスしてみる。

奥に長いカウンター席に座って食券を渡すと、「野菜大盛りが出来ますが?」って聞かれたので「少しだけ」と答えると、今度は「にんにくは入れますか?」って聞かれたので、入れてもらうことに。

かなり時間をかけた味噌ラーメンは、味付けの濃い目の味噌スープで、ニンニク風味が合ってますねぇ〜!でも後半は茹で野菜でかなり味は薄めになっていきます。

角ばった極太麺は、スープや大量の具などに負けてなく存在感がありますが、前のイメージとは少し違うような・・・。麺を変えたのでしょうかね?少し風味が落ちちゃったような!?

具などは、味付けが濃い目の煮豚、茹でモヤシ&キャベツ、多分OPEN記念サービスなのでしょう、味付け玉子が入っていました。

少し似た感じの味噌らーめんと比較しても、太く、麺が固めなのが、やはりオレッチの好みみたいです。

薄味になるのを予想して「カラメ」ってお願いしたらどのようにサービスされるのか少し気になった一杯だった。

 

【住所】 東京都江東区東陽3−15−3
【電話】 03−6225−0646
【時間】 11:00〜15:00、17:00〜21:00(土曜日は昼のみ)
【定休】 日曜日、祝日

和風らーめん 金子@木場

kaneko

金曜日恒例の築地市場の仕入れを終え、一度部屋に戻ってシャワーを浴びてから、車なら比較的に近い、こちらのお店へ訪問してみる事に。

通りに面してなく、路地を少し入ったところにあるので、見落としそうになるような小さなお店です。

店内に入ると、何やらお弁当におかずを詰めております。

メニューを見ると、和風らーめん、そしてお弁当定食なる、変なネーミングのメニューしかなく、楽しみにしていた半チャーハンは「本日は繁栄の為に暇を見て調理いたします」と書いてあり、女性一人でお弁当を作っていたことから断念する。

和風らーめんをオーダし、お店の色々な説明や不思議な案内などを見ながら待つことに

出てきた和風らーめんは、羅臼昆布、大山鳥など素材を吟味したものを使用されたとする、軽く背脂の浮いた、煮干風味のある醤油スープですが、大目の柚子がスープの風味などの邪魔をしてしまって、勿体無く感じるものです。

縮れのある平たい麺は、手もみとされるもので、少し柔目のものです。

具などは、大き目のチャーシュー、穂先メンマ、味付け玉子半分、海苔、揚げネギ、笹切りネギ、そしてチャーシューの上に柚子です。

またらーめんをオーダしても自家製のお新香は自由にサービスらしく、興味で食べてみましたが、かなり漬けは浅いですね。

不思議なネーミングのお弁当定食とは、色々なおかずが並んでいて、それをビュッフェスタイルで弁当パックにつめ放題らしいです。

何となく、そのお弁当定食の方が気になっちゃった一杯だった。

 

【住所】 東京都江東区塩浜2−8−24
【電話】 03−3647−2926
【時間】 11:00〜15:00
【定休】 日曜日、祝日

桂花@池袋

keika江古田のお店を後にして、東京進出40周年キャンペーン中の、こちらのお店へ訪問してみる事に。

食べ歩きを始めた10数年前には、ラーメン本に載っていたこちらのお店の新宿店などには何度か行った事がありましたが、今回は池袋店だけの食べた事がないメニューがキャンペーンをしてるって事で気になってました。

店頭には「本日ワンコインデー」なる張り紙があり、桂花ラーメンが木曜日は毎週500円らしいです。でもオレッチはこのお店だけのメニューのラージャンメンをチョイスします。

店内に入ると、狭いスペースに多くの人数を入れようとした、いびつな形のカウンター席があり、隣の方との間隔など、お店ベースで考えられていて、お客さんベースじゃないのが少し悲しい・・・。

直ぐに出てきたラージャンメンは、普通の桂花ラーメンのマー油の入ったスープに、辛味噌を追加したもので、それほど辛味は感じませんが、面白いかもしれません。

途中で、新開発香辛料とされるカウンター上の「辛香」を激しく追加してみると、かなり絡みが強くなり、好みの味付けになってきました。

唐辛子を塗りこんだとされる、やや細めのストレートの麺は、スープの絡みがイマイチで、味も・・・・。面白い発案ですが、普通の麺で提供してもらった方がいいような?

具などは、チャーシュー2枚、モヤシ、茎ワカメ、味付け玉子半分、薬味ネギです。

しかし、13時半過ぎなのに、地下&一階の店内は常に8割の入りです!

東京に進出した豚骨ラーメンの老舗のネームバリューに圧巻した一杯だった。

 

【住所】 東京都豊島区東池袋1−22−13
【電話】 03−3981−1871
【時間】 11:00〜22:30
【定休】 無休

麺屋 はつがい@江古田

hatsugai

昨日少しペースを上げて食べ歩きをしましたが、本日も気になるお店の山を少しずつ減らして行く事に。

営業時間が判らなかったので前日の夕方を予定していましたが、店頭に「水曜日定休」と書かれてあったのには、今年に入りフラれ続きのオレッチには少し嬉しかったり・・・。

店内に入ると、結構広めのお店で、4人掛け、2人掛けとテーブルも多く、逆L字型のカウンター席もあります。

券売機のメニューを見ると、つけ麺、辛つけ麺、胡麻坦丹つけ麺、醤油そば(支那そば風)、しおそば、そして売り切れランプが付いた、らーめん(豚骨醤油)とあり、メニュー一番先のつけ麺を中盛(300g)でチョイスする。並盛、中盛、大盛は同一価格です。

カウンターに座り、目の前の案内を見ると、「スープ割りは和風だしスープになりますが、お好みで豚骨スープも出来ます」と書いてあります。

先に、その割スープが別容器で提供されたつけ麺は、ほぼストレートの極太麺で、コシ&風味がしっかりしたもので美味しいです。

背脂が軽く浮いた油が多めのつけダレは、魚介風味&動物出汁を感じますが、少し弱く感じます。油が邪魔しちゃってるのでしょうか?どちらかって言えばタレ&油で食べさせる感じです。

具などは、タレに脂身の多い刻みチャーシュー、味付け玉子半分、穂先も混じったメンマ、薬味ネギです。

割りスープは、単体で飲むとカツオ風味が感じるもので、タレに入れて飲むと、油も薄くなってるからか魚介風味が強くなって美味しいですね。レンゲが付いていないのが残念ですが・・・。

また、こちらもそうでしたが、RO水を使っていて、最近はこのお水を使ったお店が増えてるのが嬉しいですね。水は全ての基本に感じます。オレッチも自宅で使っています。

さほどボリュームはなくても満腹感を感じた一杯だった。

 

【住所】 東京都練馬区豊玉上1−9−11
【時間】 11:00〜22:00
【定休】 水曜日

麺工房 朝日屋@熊野前

asahiya2軒目を予定していたので、こってりを避けてましたが、本日4軒目ってこともあり、少し辛かったけど、帰り道のこちらのお店にも訪問してみる事に。

同行者はギヴアップだったので、オレッチだけ店内に入ります。

券売機のメニューを見ると、なつかし醤油、こってり醤油、魚だし、塩、こってり塩、味噌と沢山のメニューがあり、迷ってしまったのでお客さんが居なかった事から、店主らしき方に尋ねたら、「なつかしがオススメです」と言われたので、お腹の状態からも「ラッキー!」と思いながらボタンを押します。

この字型のカウンター席に座ってTVを見ながら、ぼんやり待っていた「なつかし醤油」は、鶏がらをメインとした醤油スープで、見た目も風味も確かに懐かしく感じるものですが、後味は残りません。

ほぼストレートの細麺は、スープとの相性もいい感じですね。

具などは、チャーシュー、ナルト、茹でほうれん草、メンマ、海苔です。

自転車で来たカップルが席につき、お互い漫画や雑誌を読みながらラーメンを待つ姿に、何となくノスタルジーに感じちゃいました。

こんな雰囲気や味を後々にも残して欲しいなぁ〜って思った一杯だった。

 

【住所】 東京都荒川区東尾久8−31−1
【電話】 03−3893−4232
【時間】 11:30〜14:00、17:00〜24:00
【定休】 月曜日

北海豚骨麺屋 銀鈴@足立区加賀

ginnrinn2トマトラーメンを食べ終えて、一度オレッチ部屋に戻って大掃除を始め、オレッチお店のスタッフが仕事が終わるのを待ち、一緒にカラスさんのブログでしったこちらのお店へ訪問してみる事に。

少し道に迷いながら店内に入って、券売機のメニューを見ると、旭川正油らーめん、函館塩らーめん、札幌白味噌らーめん、札幌赤味噌らーめん、他につけ麺などがあり、同行者が札幌白味噌らーめんをチョイスしたので、オレッチは旭川正油らーめんのボタンをポチッと。

カウンター席に座って食券を渡すと、「あっさりとこってりのどちらにします?」と聞かれたので、二人ともあっさりをお願いしました。

カウンター上には色々な調味料があり、旭川醤油には魚粉、函館塩にはカレー粉、札幌白味噌にはニンニク油、札幌赤味噌にはエビ油がオススメとされている。他には揚げニンニクチップもあります。

暫くしてから出てきた旭川正油らーめんは、ライトな豚骨醤油スープに魚介風味が強いもので、オススメの魚粉を入れると、更に魚介風味が増えるのは当然ですが、嫌味に感じないものです。

本場では食べた事がないですが、都内で「旭川らーめん」を謳ってるお店と比較すると、かなり太目の縮れのある麺は、風味&コシがしっかりしてるものです。

具などは、チャーシュー、メンマ、揚げネギ、海苔、白髪ネギ、パプリカです。

ginnrinn味見させてもらった札幌白味噌らーめんは、中華鍋で野菜とスープを温めたものですが、なぜか少し温めに感じるものです。

両方ともドンブリも温めていますが、なぜか温く感じるのは何故なんでしょ?

白味噌独特の風味のあるもので、甘味も感じます。またニンニク油を追加すると味が引き締まりますね。

麺は一緒ですが、やはりスープや具に負けない存在感があります。

具などは、正油と一緒の具に、炒めたモヤシ、白胡麻が追加されてます。

途中でヨッパな5人組の男性が入ってきて、「どれがオススメ?」ってスタッフに聞いてましたが、旭川正油がオススメと答えてました。

また両方ともカレー粉を追加しても面白いですが、入れすぎるとタレと喧嘩してしまいます。

兄弟店の塩らーめんも良かったので、ある程度期待していましたが、その期待に応えてくれた一杯だった。

 

【住所】 東京都足立区加賀1−19−18
【電話】 03−3853−0353
【時間】 11:30〜1:00、日曜日11:30〜22:00
【定休】 月曜日

マタギが街へ降りてきた@中目黒

matagi

満足したお店を後にし、営業時間から普段の食べ歩きには訪問出来そうにない、こちらのお店へ電車を乗り継いで訪問してみる事に。

店内に入ると、テーブル席だけになっており、ランチピークタイムながらもお客さんはオレッチを含めて2名だけと、少し落ち着かない感じも・・・。

テーブル席に座って、メニューを見ると、ポモドーロ(トマトスープ)、
アラビアータ(ピリ辛トマトスープ)、パルミジャーノ(真っ赤なトマトに薫るチーズ)、マルゲリータ(モツァレラチーズとバジル)とあり、2軒目なので、基本のポモドーロをオーダする事に。

BGMもなく、静かな雰囲気の中で出てきたポモドーロは、目からウロコだったお店に比べると、かなり酸味、トマト風味が強いものですが、スープ単体としては、とても飲みやすいです。

ほぼストレートの細麺は、少しスープの絡みに難点が感じられますが、啜りやすく、食べやすいものですね。

具などは、ホールトマト、タマネギ、バジル、ルッコラで、値段の割には少し具が寂しいかなぁ〜。

また、お水代わりの烏龍茶が口の中をスッキリしてくれるし、ミニサラダがサービスで付いて来て、いい箸休めになるかも!?

1軒目と2軒目で体的にもバランスが取れたような誤解(?)をさせてくれる一杯だった。

 

【住所】 東京都目黒区1−5−10
【時間】 12:00〜15:00(ランチタイムのみ提供)
【定休】 月曜日、土曜日、日曜日

横浜家系ラーメン 壱蔵家@大久保

itikurayaこのところ休日に近隣のお店を集中して回っていたので、都内の気になるお店が山のようになってきたので、ちょっと集中的にクリアーして行こうと、まずは存在を忘れていた、こちらのお店から訪問してみることに。

大久保駅を降りて、「土地」など夜に来たら誘惑が多い場所を通り抜け、前に訪問した担々麺専門店の跡地のようですね。

店内に入ると、ほぼ居抜きでカウンターなどを使用されており、券売機のメニューを見るとラーメン、塩ラーメンが基本としてあり、壱六家のFC店らしいので、ラーメンは想像できたので塩ラーメンをチョイスする。

カウンターに座って食券を渡すと、麺の固さなどの好みを聞かれたので、全て普通でお願いする。

まだ営業開始だったのにもかかわらず、次から次へとお客さんが入ってきますが、一番乗りだった事もあり、今回のロットはオレッチだけでしたが、通常は4名まで同じロットみたいですね。

出てきた塩ラーメンは、鶏油の存在がハッキリと判る色合いの塩豚骨スープで、タレと今日のスープの相性がいいのでしょうか?かなりいい塩梅のもので、旨味も出汁もしっかりしているものです!

途中に、ニンニク、豆板醤などを追加しても負けることなく、いつも食べてる家系の醤油味よりニンニク&豆板醤の相性も良く感じました。

短めのWAVEのある太麺は、スープとの相性もよく、しっかりと存在感もありますね。

具などは、脂身の少ないチャーシュー2枚、茹でうずらタマゴ、大量の茹でほうれん草、海苔、大きくカットされたネギです。

食べ終えるとスープがほんの少ししか残ってなく、食べさせる一杯のバランスもいい感じなんでしょうね。

これからの家系の食べ歩きで塩があったら、迷わずにそのメニューをオーダしてみたいと思った一杯だった。

 

【住所】 東京都新宿区百人町1−23−3
【電話】 03−6802−9577
【時間】 11:30〜22:00
【定休】 日曜日(予定)

ジョニー・ヌードル@半蔵門

ジョニー昨夜のテニススクールの後に上野の新店に行くも、なぜか営業しておらず、今年はハイペースでフラれてるのをツマミにアルコール三昧してしまったので、少しライトならーめんが食べたくなり、こちらのお店へ訪問してみる。

OPEN丁度に店内に入り、6人掛け、4人掛けとテーブル席が多い中、カウンター席に座り、セットされてるメニューを見ると、東京醤油老麺、塩清湯麺、担担麺とあり、それぞれのトッピングの違いのメニュー構成になってます。

塩を試してみたかったんですが、オススメは醤油で特製だと「100円違いで、チャーシュー、味玉、野菜が増えますのでお得です」と勧められたので、珍しく特製醤油老麺をオーダしてみる事に。

調理場には4名のスタッフ、接客に女性を含めた2名のスタッフとスタッフが多いことや、開店前に隣りの居酒屋さんのようなお店と行き来していたスタッフがいたので、何か関連があるのでしょうかね?

出てきた特製醤油老麺は、鶏&豚からのスープ、昆布&カツオ&煮干のスープ、野菜のスープとあわせたトリプルスープとされるのもで、上品で優しい味わいの醤油スープです。

一口スープを口に入れると、スッキリとした魚介風味が楽しめますが、後半、揚げネギの風味に支配されちゃうのは個人的には勿体無く感じますねぇ〜。

国産小麦粉100%とされる、軽い縮れのある中太麺は、滑らかで、しなやかな麺ですね。

具などは、チャーシュー3枚、ナルト、柔らかいメンマ、味付け玉子半分、水菜、薬味ネギです。

お店はランチタイムが「ジョニー・ヌードル」、ディナータイムが中華料理&お酒の「ラッシュ・キッチン」となるようですが、夜でも〆にらーめんを食べる事が出来るようです。

うーん やはり塩も気になるなぁ〜!一人で来ちゃったことに後悔した一杯だった。

 

【住所】 東京都千代田区平河町1−7−2
【電話】 03−3239−8254
【時間】 11:30〜15:00、土曜日11:30〜22:00
【定休】 日曜日、祝日

森永レストラン@足柄SA

morinaga

オレッチお店一泊ダイビングツアーのスケジュール変更により、裾野付近でランチのお店を探したところ、気になるお店どころか、飲食店自体が見つからなかった為に、最終手段として東名高速度道路に乗って足柄SAに。

海の幸三昧だったことからか、メンバーが味の濃い目のものが食べたいってことで、何でもメニューがありそうな、こちらのお店へ訪問する事に。

前々からこのサービスエリアでスタバのコーヒーを飲みながら気になっていたメニューがあったので、話のタネ程度で黒富士らーめん(醤油)、白富士らーめん(豚骨)、赤富士らーめん(担々麺)の中からレストラン一番人気の赤富士らーめんをパスして、黒富士らーめんをオーダする。

SAのレストランって物凄く久々なんですが、週末の14過ぎですが結構空いてるんですね!

さて、直ぐに出てきた黒富士らーめんは、あっさりとした和風風味のある醤油スープで、嫌な後味は少なく、富士山の雪解け水を使用したとされるもので、山盛りにされたチャーシューに、白いネギで富士山をイメージさせてものです。

同じく、富士山の湧き水と、箱根山から涌くアルカリイオン水を合わせたとされる手もみ麺は、縮れのある中太麺で、モチモチした食感のものです。

具などは、山積みされて刻みチャーシュー、その上に白ネギ、そして万能ネギです。

予想していたより満足はしましたが、これが900円ってのはチャーシューの量からチャーシューメンって設定でも高く感じちゃうなぁ〜・・・・。他の具がないしね。

ここのSAには富士山の湧き水もサービスで提供してるので、豊富な上質な水が使用出来るのが羨ましく思った一杯だった。

 

【住所】 静岡県御殿場市深沢1780−19
【電話】 0550−82−3230
【時間】 7:00〜22:00
【定休】 無休

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