しらけんの日記

お気楽ダイビングインストラクターの食う・寝る・遊ぶをご紹介いたします♪

2011年04月

たけちゃんにぼしらーめん@府中

IMG_4457

本日の〆にたけちゃんにぼしらーめんが府中に支店を出し、そのお店だけの限定メニューがあると知り、訪問してみます。

テレビのニュースキャスター&ブレーンらしき方が軽くビールを楽しみ、〆に麺メニューを食べていた店内に入り、券売機のメニューを見ると、ラーメン、鳥パイタンと麺メニューがあり、限定メニューであろう鳥パイタンのボタンを押します。

調理場の中では、店主さん自ら調理されており、ちょっと期待度が上がっちゃったり!?

出て来た鳥パイタンは、先ほどの鶏白湯スープよりも、粘度も濃度もアッサリしたライトなものですが、鶏の旨味&風味を十分に楽しめるものですね。

軽い縮れのある中太麺は、スープよりも目立つ感じがし、食券を渡すに選べる中細麺の方がいいかも!?

具などは、チャーシュー、セロリ、青ネギで、セロリが想像よりもいい仕事をいたします。

チャーシューの上にジュレのようなものがあったけど、本日最後のお店だったからか、ボーっとして気がつかずにスープに浸してしまい判らずじまい・・・。

それが何だったのかが気になる一杯だった。

 

【住所】 東京都府中市府中町2−6−4
【電話】 042−306−6644
【時間】 11:30〜15:00、17:00〜21:45
【定休】 月曜日

らーめん チキント@立川

IMG_4452

昭和記念公園で花を楽しみながら腹ごなしをして、こちらのお店へ向かいます。

カウンター8席のみの、こじんまりとしたお店ですが、色々と機能的に作られてる感がします。

券売機のメニューを見ると、ラーメン、つけ麺がベースメニューで、同行者が「ラーメン」、オレッチが「つけ麺」をチョイスいたします。

壁には「7時間以上炊いた鶏白湯スープに昆布、椎茸、カツオ、煮干しなどの魚介出汁を合わせた濃厚スープで、化学調味料を使用せず、素材の自然の旨みをひきだした、まろやかなスープに仕上がっています」、「タレには、あきる野市にある近藤醸造のキッコーゴ丸大豆醤油を使用し、干し貝柱や香味野菜などの旨みを凝縮しております」とあり、期待度が上がっちゃうね!

IMG_4454どちらのメニューも同じ時間帯に出せるように調整された「つけ麺」は、表面のツヤも嬉しいツルツルの中太麺で、適度のコシも感じられるものです。

そのまま食べるよりも、つけダレと一緒になると美味しさを出すタイプのものですね!?


IMG_4451

つけダレは、思ったよりもドロドロな鶏白湯に、魚介風味が追加されたもので、濃い目の醤油ダレの風味に負けず美味しいなぁ〜!

極太麺だとしても、対応できそうな感じですね!?

具などは、豚肉じゃなく鶏のモモ肉の刻みチャーシュー、メンマ、ザク切りのネギ、麺の上に三つ葉で、ネギの食感も面白いです

割りスープがカウンター上に用意されており、生姜湯なのが面白く、そしてサッパリさせてくれますが、かなりスープの温度が低かったのが残念・・・。

IMG_4448

味見させてもらったラーメンは、つけ麺とは別の元スープを使っており、少しトロミは抑え気味ながらもドロっとしたもので、こちらは醤油ダレの美味さも楽しめるものです。

麺は一緒のようですが、スープに埋もれることなく存在感があるもので、サクッとした食感も面白いものです。

具などは、鶏チャーシュー、メンマ、ザク切のネギ、三つ葉を一緒ですが、こちらには生姜風味の鶏つくねがあるのが嬉しいですね!

もう少しアッサリしたメニューで、鶏つくねを食べたい感じもしましたが!?

GWも手伝ってか家族連れ、一人での女性客と、結構認知されてるのかな?

超激戦区となっているエリアですが、個性的な部分も感じ、少し目立たない場所にありながらも、繁盛して欲しいと思った一杯だった。

 

【住所】 東京都立川市芝崎町3−4
【時間】 11:00〜14:30、17:30〜21:00、日曜は昼のみ
【定休】 未定

麺や 将@西国分寺、北府中

IMG_4445

豚骨な鯛らーめんの後に、こちらのお店へ向かいます。

どの駅からも少し遠いので、車でのお客さんが多いのでしょうが、駐車場に12台のスペースがあるのは凄い!

店内に入ってみると、駐車場には一台だけだったのに、思ったよりもお客さんが多く、地元の方もブランチで訪問されてるようでした。

券売機のメニューを見ると、魚介麺、黄魚介つけ麺、黒魚介つけ麺、がっつり野菜麺とベースメニューがあり、魚介麺をチョイスしてみます。

カウンター席に着いて気がついたのですが、黒魚介つけ麺は最上級全粒粉を使用した極太麺で、黄魚介つけ麺は卵黄の風味豊かな玉子麺とされており、それぞれ13分、6分と茹で時間が違うようです。

黒と黄って、てっきりスープの違いかと思ってた・・・。

出て来た魚介麺は、メニュー名通りに鰹節、煮干しなどの魚粉や出汁を強く感じるスープで、動物出汁の旨味もあり、少し多めに感じる油の下から麺を掬い上げると、ボワッと一気に湯気が立つものです。

柚子風味が爽やかにしてくれ、何となく黒糖のような甘味も感じたり!?

縮れのある中太麺はプリシコ感があるもので、スープに負けない存在感を感じるものです。

具などは、厚めのチャーシュー、メンマ、カイワレ、海苔、ワカメ、柚子皮、白髪ネギ、薬味ネギで、ワカメの食感が素晴らしく、風味などから南の方のワカメなのかな?

ネギとカイワレが食感的にも、薬味的にもいい仕事をしております。

少しヘビーに感じましたが、「魚介」を楽しむことが出来た一杯だった。

 

【住所】 東京都国分寺市西元町2−9−25
【電話】 042−324−0091
【時間】 11:00〜15:00、17:30〜21:30
【定休】 月曜日

麺屋 虎徹@国分寺

IMG_4439

GW前半の海ツアーの予定が、メンバーからのキャンセルが相次ぎ、体が空いていたので、食べ歩きにでも出ちゃおうかな?

そんなに風邪って流行ってるの?

本日は機動力を活かして、住所を辿りながら訪問すると、どうやらの跡地のお店です。

お店の横の暖簾には「まっこうや×虎徹」とあり、関連店なんでしょうか?

居抜き状態の店内に入って券売機のメニューを見ると、しろらーめん、くろらーめん、たい塩らーめん、こく味噌らーめん、魚介醤油らーめん、つけめんとベースメニューがあり、豚骨ベースのメニューのようなので、同行者が「しろらーめん」を、オレッチは「たい塩らーめん」をチョイスいたします。

出て来た「たい塩らーめん」は、クリーミーな豚骨白湯スープをベースに、鯛の風味は油からかな?鯛風味よりも豚骨風味の方が強めですが、面白いアイデアのスープですね。

縮れのある中太麺は。プリっとした食感があるもので、これも豚骨スープに合わせるのが面白く感じたものです。

具などは、チャーシュー2枚、ほうれん草、縦きりネギとシンプルですね。

IMG_4438

味見させてもらった「しろらーめん」は、同じくクリーミーな豚骨スープで、タレに独特な風味を感じるものです。

ヘビーさはないですが、豚の旨味を楽しめる感じですね!?

麺は一緒で、具などは、チャーシュー2枚、キクラゲ、縦きりネギです。

券売機で迷ってたお客さんに対しての説明で、「しろらーめんは博多ラーメンです」ってアナウンスしてたけど、当てはまるのかなぁ〜!?

「まっこうや」にはOPEN当初に訪問したきりですが、この後に色々な確認の為にも、店先を通って移動した一杯だった。

 

【住所】 東京都国分寺市本多2−1−11
【時間】 11:30〜14:00、17:30〜1:30
【定休】 無休

らーめん 荻鷹@西荻窪

IMG_4436

GW前半に予定していた沖縄本島ツアーも、あの日以降キャンセル三昧だったので、前半は学科講習などのみとなった。

少し遠目のお店に食べ歩きに行ってみようかと思いましたが、GW初日だけに道路も混んでそうだったので、こちらのお店へ電車で向かいます。

お店作り、看板、スタッフの感じ、見たことのある券売機であのグループのお店のような感じがしますね!?

券売機のメニューを見ると、らーめん、つけめんとベースメニューがあり、らーめんをチョイスいたします。

場所も良く、お店も目立つからか、次から次へとお客さんが入ってきて、気がつけば待ちが発生してますよ!

出て来た「らーめん」は、特注の圧力寸胴で、鶏ガラ&豚骨を短時間で炊き、魚介系を加えたスープとされ、透明度も確認出来るものです。

油は少なくないのですがアッサリした感じで、塩ダレの塩梅もよろしく、判りやすい旨味を感じるものです。

ストレートの中細麺は、少しカタメの設定で歯ごたえがあるものです。

スープの絡みもいい感じですね。

具などは、チャーシュー、メンマ、水菜、麩、海苔、薬味ネギです。

塩味一本だけですが、その潔さも感じられますね!?

満席になってもパニックにならず、リズムカルに調理をこなすスタッフに、心地よさすら感じた一杯だった。

 

【住所】 東京都杉並区西荻南3−9−8                                   
【時間】 11:00〜24:00
【定休】 無休

RA-MEN ICHI@武蔵小山

IMG_4433

昼に一軒だけだったからでしょうか?何となくガッツリな気分になり、恵比寿に勤務するオレッチお店のメンバーと五反田駅で待ち合わせをして、車にて訪問したします。

場所は河童子の跡地でしょうか?

居抜き状態の店内の券売機のメニューを見ると、ラーメン、マゼメンとベースメニューがあり、同行者が小ラーメンをチョイスしたので、オレッチは小マゼメンのボタンを。

食券を渡し、カウンターのみの席に座ると、目の前には無料トッピングの案内があり、野菜、ニンニク、脂がそれぞれ、なし、普通、多目、マシ、マシマシと段階があるようで、どちらとも普通でお願いいたしました。

出て来た小マゼメンは、チャーシュー2枚と茹でモヤシ&キャベツ、そして追加したニンニクを、タレと平たい太麺とで混ぜ混ぜして行きます。

思ったよりもタレが多めで、我慢できずに良く混ざってない状態で一口食べると・・・。

濃い目のタレに、ピロピロした感触の麺がマッチしてて美味しい!

提供時に酢とラー油も渡されましたが、何となくカウンター上の一味唐辛子だけで十分かと!?

十分濃い目に感じるタレですが、カウンター上にはラーメンダレも用意されていて、味の濃さも調整出来ます。

IMG_4429

味見させてもらった小ラーメンは、背脂の浮いたスープは、乳化はしておらず、出汁も薄めに感じるもので、食べた順番もありますでしょうが、少しタレも薄めに感じたかな!?

レンゲは提供されませんでしたが、女性のメンバーがお願いしたら出してくれました。

ビックリしたのは、麺がメニューによって違うようで、こちらはストレートの太麺で、ゴワゴワした感じのものです。

強めの歯ごたえもあるもので、途中から顎が疲れちゃうかも!?

具などは一緒ですが、こちらの方がチャーシューの枚数&厚さにボリュームを感じます。

途中から関連店のスタッフらしい方が食べに来て、シフトや営業などを確認されてましたが、どこの系列なんでしょ?

一人で来たら間違いなくラーメンメニューを食べてたでしょうから、時間を取ってくれたメンバーに感謝の一杯だった。

 

【住所】 東京都品川区小山4−3−13
【時間】 11:30〜14:00、17:00〜23:00
【定休】 第1&3月曜日

双麺@錦糸町

IMG_4420

錦糸町に用があったので、オレッチお店のメンバーから情報を貰った、こちらのお店へ寄り道します。

店頭に着いて気がついたのですが、立看板は「漁だし亭」のままで、色々なサインも「漁だし亭」のまま飾られてるので、どうやらリニューアルOPENのようですね!?

内装も工事されていて、ランチ時も手伝ってか、待ちが発生しております。

券売機のメニューを見ると、双麺らーめん、極太平打ちつけ麺、それぞれ醤油、塩、味噌とあり、双麺らーめん醤油をチョイスいたします。

どうやら2階席もあるらしく、調理スタッフ一人のためか、かなり提供まで時間がかかります・・・。

出て来た双麺らーめん醤油は、千葉県産4種類の醤油を使用したとされるもので、細かな背脂も浮いた醤油スープで、動物出汁、魚介風味は弱めに感じ、タレで食べさせてくれる感じものです。

縮れの強い角ばった中太麺は、口の中で踊る感じで、スープもよく絡めます。

具などは、薄めのチャーシュー、メンマ、海苔、薬味ネギです。

自家製の海老辛具入りラー油なるものを勧められましたが、後味が強くなるので、そのままの方が良かったかな?

スタンプカードでポイントを集めると、「(秘)スカイツリーらーめん」なるものが食べれるようで、どんなものなのか見てみたくも感じた一杯だった。

 

【住所】 東京都墨田区錦糸1−4−10
【電話】 03−5819−2880
【時間】 11:30〜15:00、17:30〜24:00
【定休】 無休

仁鍛@矢向、尻手

IMG_4414

ド豚骨ラーメンの後に、車を走らせ、こちらのお店へ向かいます。

仁鍛の支店ですが、まだ出来たての商業施設ですが、ガラガラの施設内で唯一行列が出来るくらいに賑わっております。

列に並んでるとメニューを渡され、つけめん、中華そばのベースメニューの中から、「つけめん」をオーダいたします。

その際にスタッフのTシャツで気がついたのですが、店名の仁鍛は「仁義を貫き己を鍛える」って、東池袋大勝軒の御大からのものなんですね。

出て来た「つけめん」は、昆布を塗りこんだとされる極太麺で、独特な風味を感じますが、オレッチは単体でも食べますが、「つけめん」としてどうなんでしょうかね?美味しいと思いますが・・・。

つけダレは豚・鶏などの素材を10時間煮込だスープに、鰹節、鯖節、煮干などの魚介だしを加えたとされるもので、少し後味が残ります。

具などは、ハムのような食感の刻みチャーシュー、メンマ、ナルト、海苔、薬味ネギです。

施設が施設だからでしょうか、本店とは違った客層の行列で、お子様連れの方でも楽しまれてる一杯だった。

 

【住所】 神奈川県川崎市幸区小倉1658−35
【時間】 11:00〜21:00
【定休】 無休

ラーメン専門店 虎節@綱島

IMG_4408

久々の休みなので、GW前に体を休めるべきですが、朝から調子が良かったので、ついつい車を走らせちゃいます。

ばってんやの時のように、「柳屋」や「節」などに在籍した方が店長として、「柳屋」のネクストブランドとされるお店らしい!?

少し暗い店内に入り、券売機のメニューを見ると、-純豚骨ラーメン(あっさり)、濃厚ド豚骨ラーメン(こってり)、濃厚魚豚つけ麺とあり、つけ麺メニューは中、大とも同一価格です。

「喜」なるランチメニューは純豚骨ラーメン+半ライス+替玉無制限だそうで、若い方にはオススメかも!?

純豚骨ラーメンは「柳屋」と同じように見えたので、濃厚ド豚骨ラーメンをチョイスいたします。

食券を渡すと、麺の硬さや油の量を聞かれ、更にニンニク油の有無も聞かれたので、麺と油は普通、ニンニク油は別皿でお願いしてみました。

カウンター上には紅しょうが、辛し高菜、白胡麻などがありますが、スタッフに頼めば、おろしニンニク、辛しニンニク、柚子こしょうも楽しめるみたい。

IMG_4410出て来た濃厚ド豚骨ラーメンは、豚骨&鶏ガラなどを長時間煮込んだものとされ、旨味や風味などは強くありませんが、「濃厚」って謳うだけに、豚を楽しめるパンチのあるものです。

縮れのある中太麺はで、スープの迫力で陰に潜んじゃってる感があります!?

麺はメニューによって違うらしく、純豚骨は極細麺、濃厚ド豚骨は中太麺、つけ麺は極太麺とされ、純豚骨ラーメンのみ替玉がOKのようです。

具などは、チャーシュー、味つけ玉子半分、海苔、万能ネギです。

途中でニンニク油を追加いたしましたが、スープがヘビーなのでニンニク油に支配されず、これまた風味が出て食欲をそそります。

思ったよりも胸やけ、胃もたれはしなかったです。

このメニューに極細麺の替玉なんかも追加して欲しく感じた一杯だった。

 

【住所】 神奈川県横浜市港北区綱島西1−9−4
【電話】 045−545−7205
【時間】 11:30〜2:00、日祝〜24:00
【定休】 無休

江戸前煮干中華そば きみはん@五反田

IMG_4399

オレッチお店のお店番の後に、オレッチお店のメンバーと五反田駅で待ち合わせをして、こちらのお店へ向かいます。

店頭の券売機には、中華そば、中華そば(塩)、つけめん、きみはんの焼そばと麺メニューがありますが、どうやら「つけめん」は売り切れの様子・・・。

これが目当てだったのになぁ〜・・・。

同行者が「きみはんの焼そば」をチョイスしたのを確認し、オレッチは本店(?)でも体験した「中華そば(醤油)」と「半チャーハン」を。

前の五反を含め、結構らーめん店が変わっている場所ですが、結構繁盛してるなぁ〜!

出て来た「中華そば(醤油)」は、記憶よりも少し油、煮干し風味が弱めに感じ、麺の存在が目立つように思え、少しチャーシューにも臭みを感じたり・・・。

調理されてる方の振る舞いは素晴らしいのですが、何となく業務チックな感じがしたり!?

IMG_4396

味見させてもらった「きみはんの焼そば」は、麺を茹でてから中華フライパンで焼き上げ、その際に日本酒やオイスターソースのような香りを感じます。

様々な風味に醤油ダレを感じるもので、縮れのある平たい太麺の食感や風味が面白いですね。

具などは、挽肉、キャベツ、モヤシ、紅生姜、花カツオです。

挽肉が食べづらいのと、少し具が寂しく感じますが、これは食事としてではなく、ビールのつまみと考えた方がよろしいかも!?

IMG_4401

チャーハンもオリジナルな感じの味で、お客さんの中にはチャーハンだけで食べてる方もいましたが、ちゃんとスープ付なのね。

カウンター上の案内を読むと、「つけめん」は梅風味があるようで、やはり「つけめん」を食べてみたかったなぁ〜・・・。

早く次の支店が出るのを待ちたい一杯だった。

 

【住所】 東京都品川区東五反田1−26−2
【時間】 11:00〜23:00
【定休】 無休

Categories
記事検索
Archives
プロフィール

しらけん

  • ライブドアブログ