しらけんの日記

お気楽ダイビングインストラクターの食う・寝る・遊ぶをご紹介いたします♪

2011年06月

中華そば とびねこ@庚申塚、巣鴨

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しかし暑い!

こんな日は食欲も減退するよね・・・。

まあ二日酔いもあるのかもしれんが!?

こんな時はサッパリしたラーメンが食べてくなり、生駒軒に向かおうかと思ったら、こちらのお店の情報をもらい、急遽変更して訪問いたします。

地元の方以外には判り辛そうな場所にお店はあります。

店内に入ってメニューを見ると、醤油ラーメン、塩ラーメン、タンメン、味噌ラーメン、冷やし中華、ざるラーメンとあり、塩ラーメンも気になりましたが、醤油ラーメンをオーダいたします。

出て来た醤油ラーメンは、想像よりも濁りのあるスープで、鶏油などで旨味を調整したような生姜の利いたものです。

ほのかな魚介風味もいい感じですね!

縮れのある中細麺は、少し硬めの設定で、食感&啜り心地が好みのタイプです。

具などは、厚みのあるチャーシュー、メンマ、ナルト、海苔2枚、薬味ネギで、メンマの食感が嬉しいなぁ〜!

近くに同じく見た目にレトロ感のあるラーメン屋もありますが、営業時間も含め、土地柄を意識した感じなのでしょうか?

少しイメージは違いましたが、汗をかきながらも、生姜風味が嬉しく感じた一杯だった。

 

【住所】 東京都豊島区巣鴨4−24−6
【電話】 03−5980−8119
【時間】 10:00〜21:00
【定休】 当面無休

魔人豚 MAJIN BOO@鶴ヶ島

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ジワジワな一杯の後に、同じ駅前にある、こちらのお店へ向かいます。

こちらは同じ鶴ヶ島駅前なのに、川越市になるんですね!

横に広いカウンター席のみの店内に入って、券売機のメニューを見ると、ラーメン、まぜそば、つけめんとあり、同行者がラーメンの麺量250gもあることから、ミニラーメン(150g)をチョイスしたので、オレッチは「つけめん」を!

お客さんは学生らしき男性の方が多く、スタッフもお客さんも黙々と、自分らの世界に入っちゃってるような!?

提供時に、野菜、ニンニク、アブラ、カラメの無料トッピング聞かれますが、同行者が予定ありだったので、別皿でニンニクをお願いしました。

IMG_5137出て来た「つけめん」は、縮れのある平たい太麺で、想像よりもコシがなく、フカフカした感じのものです。

何となく少し苦手なタイプかも・・・!?

かなり濃い醤油色に見えたつけダレは、思ったよりも濃度、味の濃さ、油を感じず、カラメ&アブラを追加しても良かったかも!?

具などは、つけダレにチャーシュー、茹でモヤシ&キャベツです。

茹で野菜はキャベツ&モヤシの比率は5:5くらいで、チャーシューが美味しい!

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味見させてもらったミニラーメンは、やはり濃い目の茶色のスープで、こちらはトロミ&油も結構多めですね。

ですが、見た目よりは醤油ダレの濃さは感じず、豚の旨味を感じるものです。

麺は一緒のようですが、たっぷりとスープを含んだのでしょうか?

麺の色が茶色っぽく染まっています。

具などは、チャーシュー、茹でモヤシ&キャベツ、ミニラーメンだからでしょうか?煮鶉玉子です。

後で知ったのですが、二郎での勤務経験がある方だそうですが、オリジナリティーがあると思います。

周りの学生さんらは、トッピング追加はもとより、ほとんどの方が大サイズのものを食べていて、通学時に重宝されてるように見えた一杯だった。

 

【住所】 埼玉県川越市小堤910−28
【電話】 048−883−4080
【時間】 11:30〜14:30、18:00〜22:30、土〜21:00
【定休】 日曜日

中華そば とんちぼ@鶴ヶ島

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久々の休みだ!

嬉しいなっと!

でも、大人しく出来ないんだよねぇ〜!

久々に遠くにでも行っちゃうかな?

チョイスしたのは、多賀野などの勤務経験がある方がOPENしたお店で、気になっていたのですが、距離が距離だけに後回しになってました・・・。

12時過ぎ頃に店内に入ると、丁度オレッチらで9席カウンターが満席になります。

券売機のメニューには、中華そば、つけそば、激辛担々つけそばはあり、同行者が「つけそば」をチョイスしたので、オレッチは中華そばを!

店名の「とんちぼ」とは、どんな意味だろ?って思ってましたが、店主さんの父親の故郷でもある新潟県佐渡島の方言で、「むじな(たぬき・あなぐま)」の事らしいです。

出て来た中華そばは、多賀野の記憶は遠いけど、見た目に美味しさが伝わるもので、鶏などをベースにしたスープに、提供時に追い煮干しをし、魚介風味が奥深く感じる醤油スープです。

思ったよりも表面に油の層を感じましたが、魚介風味などは消されず、口の中や鼻腔を通り抜けを楽しめます。

縮れのある細麺は、ザクッとした食感があるもので、最初から硬めの設定なんですね。

具などは、チャーシュー、メンマ、海苔、薬味ネギです。

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味見させてもらった「つけそば」は、麺に茶色い粒々が確認できる、全粒粉の混じった縮れのある中太麺で、風味が凄いなぁ〜!

こちらも地鶏をメインとしたつけダレで、思ったよりもサラサラしたもので、インパクトは薄いものの、ジワジワと美味しさが伝わるものです。

具などは、つけダレにチャーシュー、メンマ、薬味ネギです。

そうそう、このメンマが美味しいの何の!

久々に美味しいメンマに出会えた気がする!?

店主さんは若いながらも、目配り、気配り、お客さんのコントロール、丁寧&無駄の無い調理が素晴らしく、何よりも「この仕事をしてて楽しい!」ってのが伝わりますね!

ここまで来て良かったと思わせてくれた一杯だった!

 

【住所】 埼玉県鶴ヶ島市上広谷18−27
【時間】 11:30〜14:30、18:00〜21:00、日は昼営業のみ
【定休】 月曜日、第二火曜日

らーめん 川喜屋@武蔵境

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フルーティーな一杯の後に、こちらのお店へ向かいます。

店内に入ると、スペースを上手く利用した調理場&カウンター席で、落ち着いた感じの清潔感もあり、期待度が上がっちゃいます!

メニューを見ると、濃厚魚介つけ麺、煮干しらーめんとあり、つけ麺は中盛300gまで同一価格ながらも、つけ麺のイメージが想像ついたのと、麺の茹で時間に10分かかることから、煮干しらーめんをオーダいたします。

しかし、女性スタッフはオレッチお店のダイビングメンバーそっくりだなぁ〜!

出て来た煮干しらーめんは、表面に油の層を確認出来るもので、煮干し風味は油の件もあってか想像よりも弱めに感じます。

濃い目の醤油ダレ、柚子風味とクセになりそうなものですね。

スルスルと啜り心地の良い麺もいいです。

具などは、ピンクカラーのあるチャーシュー、メンマ、柚子皮、海苔、カイワレ、薬味ネギです。

オレッチ個人的にはオイリーにも感じましたが、「油少な目」でオーダ出来たら、結構好みな味かも!?

久々の連食ながらも、スルッと食べられた一杯だった。

 

【住所】 東京都武蔵野市境南町2−13−2
【電話】 0422−33−1400
【時間】 11:30〜14:30、17:30〜20:30
【定休】 日曜日

パイナップルラーメン屋さん パパパパパイン@西荻窪

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マレーシア&インドネシア在住時は、朝のパイナップルが欠かせなかった位にパイン好き!

当然、興味は湧きますよね!

遠くからも目立つ「パイナップル」の暖簾や看板のお店で、店頭の券売機のメニューを見ると、パイナップル塩ラーメン、パイナップル醤油ラーメン、パイナップル塩つけめん、パイナップル醤油つけめんとベースメニューがあり、パイナップル塩ラーメンをチョイスいたします。

カウンター6席の狭いですが、箸置き、調味料グッズなどもパイナップルで、店主さんはパイナップルのアロハ姿!

ここまで、こだわられると逆に気持ちいいですね!?

出てきた、パイナップル塩ラーメンは、トッピングにパイナップルの姿があり、そこから遠目のスープをレンゲで啜ってみると・・・。

あれ? 既にスープにもパイナップル風味があるのね!

パイン缶のシロップのような甘味&酸味があるもので、タレに混ぜてるのかな?

スープは魚介風味なども在るように感じ、美味しいスープだと思いますが、やはりメインはパイナップルですよね!

緩いWAVEのある細麺は、柔目の設定で、スープも良く絡め、優しく感じさせるものです!?

具などは、厚めのチャーシュー、缶詰のパイナップル、海苔、青菜、糸唐辛子、薬味ネギです。

酢豚のパイナップルは苦手なタイプなので、温かいパイナップルは・・・。

デリケートなスープなので、カウンター上のカエンペッパー、パイン酢は一振りでも、まったく変わってしまうのでご注意を!

パインの酸味を考えると、つめ麺メニューの方が面白いかも!?

冷やしラーメンなんかも面白そうですね!?

パイナップルは醤油味と、どうやって合わせるんだろ?複数で来れば良かったと後悔した一杯だった。

 

【住所】 東京都杉並区西荻南3−12−1
【電話】 03−3247−2181
【時間】 11:00〜20:00(当面)
【定休】 未定

とんこつラーメン なおじ@四谷三丁目

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蒸し暑いんだけど、急に豚骨ラーメンモードに!?

なおじ(閉店)なおじ克味ヒノマル食堂などの関連店が、温洲軒、同じく関連店だったもぐらの跡地にOPENしたらしいので、オレッチお店に遊びに来たメンバーと訪問してみます。

店頭の券売機には、トンコツラーメン、超濃厚コッテリトンコツのベースメニューがあり、同行者がトンコツラーメンをチョイスしたので、オレッチは超濃厚コッテリトンコツをチョイスしてみます。

食券を渡すと、替え玉2玉までの無料サービスのアナウンスと、ガーリックチップの有無を聞かれますが、麺の硬さについては聞かれなかったなぁ〜!?

出てきた超濃厚コッテリトンコツは、メニュー名通りにドロドロな豚骨スープながらも、豚の臭みは大人占めなもので、「なおじの濃厚豚骨スープ」を純粋に楽しめることが出来るものです!

かなりヘビーなもので、無鉄砲以来の胃の不調を感じたので、年配の方や胃腸が弱い方はご注意を!

ストレートの細麺は、独特なスープや具などに負けず、存在感を感じます。

具などは、フライパンで焼きを入れた大きなチャーシュー、キクラゲ、青ネギ、追加してもらったガーリックチップです。

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味見させてもらったトンコツラーメンは、先に超濃厚を食べちゃったからかもしれませんが、背脂を確認しながらも、かなりアッサリと感じるものですね!?

「なおじの濃厚豚骨スープ」をベースに、背脂&豚骨の浅めのスープでMIXしてるみたい。

麺や具などは一緒のようですが、麺を啜った時に米の風味を感じたので、スープ以外にも麺に米粉を使っているのかも!?

超濃厚コッテリトンコツで替え玉をお願いしましたが、今度は麺の硬さを聞かれました。

量が少なくなったドロドロのスープに替え玉を入れてもらい、和えめんのようにして楽しんでましたが、ここでマナー的に禁じ手でしょうが、二つのラーメンのスープをミックスして食べたんだけど、これが美味しいの何の!

中間のメニューも欲しいくらいです。

でも、50円差なら超濃厚コッテリトンコツを試してもらいたいかも!?

ある豚骨らーめんの有名店にもスープを卸してるようで、久しく食べてないだけに確認しに行きたくなっちゃった一杯だった!

 

【住所】 東京都新宿区荒木町8−3
【時間】 11:00〜15:00、17:30〜22:00
【定休】 日曜日

麺玉@巣鴨

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フラれるならまだしも、目の前に居るのに、説明無く待たされるってのはどうなのよ?

まあ 気を取り直して、こちらのお店へ移動いたします。

目黒の激戦エリアにあったお店で、2004年に宇都宮に移転したらしいが、今月に更に巣鴨に移転OPENしたらしい。

目黒時は「たま川」って店名だったようで、場所の記憶はあるんだけど、どんな味だったのか記憶が無い・・・。

店内に入ると、テーブル席をメインとした、小料理屋さんの跡地のようなスペースで、小さなカウンター席に案内されます。

メニューを見ると、らー麺をベースメニューとし、まろやか醤油、濃厚胡麻、紀州湯銭蔵出味噌とあり、醤油らー麺をオーダいたします。

出てきた醤油らー麺は、醤油の風味を楽しめる濃い目のタレに、トロミも感じる濃厚な動物スープ、煮干しなどの魚介風味を感じるものです。

少しスープが温く感じるのが残念・・・。

縮れのある中太麺は、少し柔目の設定で、スープの絡みはいい感じですね。

具などは、那須の郡司豚のチャーシュー、メンマ、茹でキャベツで、チャーシューが美味しいなぁ〜!

食べ終えても記憶が蘇りませんでしたが、味もリニューアルしたのかな?

ゆっくりとした時間が過ぎる雰囲気に、気分が落ち着いてきた一杯だった。

 

【住所】 東京都豊島区南大塚1−32−19
【電話】 03−6912−1441
【時間】 11:30〜15:00、18:00〜21:00
【定休】 下一桁に0&1が付く日

麺家 ぶらいとん@旗の台

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何となく豚骨醤油らーめんが食べたくて、こちらのお店へフラフラと・・・。

少し早めに着いちゃったので、店頭で待っていたら、あれよ&あれよとお客さんが続きます!?

店頭には製麺室があり、スープや麺の薀蓄を読んで待ってたので、期待度が上がっちゃったり!

開店と同時に店内に入り、券売機のらーめん、つけ麺のメニューから、同行者がらーめん、オレッチがつけ麺をチョイスいたします。

食券を渡すと麺の量を聞かれ、らーめん、つけ麺、それぞれ小盛150g、並盛200g、中盛250g、300g、大盛300g、400g、特盛(+100円)350g、500gとなっており、らーめんを並盛、つけ麺を中盛でお願いいたします。

営業時間が売り切れ終いで、終了時間がまちまちなのは、麺のサービスで終了時間が読めないからかな?

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茹で時間がかかるとされており、先頭で良かったと思った「つけ麺」は、ツルシコ感があるもので、思ったよりも麺量は感じなかったですが、食感も、味も、風味も、いい感じのものですね。

珍しく「つけ麺」をチョイスしてみたのは、「魚介」の文字が無かったからですが、つけダレは、少し甘味&酸味を感じながらも、「豚骨醤油」を楽しめるもので、思ったよりも重くなく食べやすいです!?

具などは、麺の上にチャーシュー、ほうれん草、海苔、つけダレにメンマ、薬味ネギです。

チャーシューは美味しく、メンマの食感が良く、ほうれん草の味が確りしています。

割スープがカウンター上に準備されており、白濁した豚骨スープかと思いきや、こちらは黄金色したカツオ出汁がメインの魚介スープです。

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味見させてもらった「らーめん」は、独特な風味を感じる豚骨醤油スープで、鶏油などの旨味が楽しめるものです。

中太麺や具などは一緒のようで、麺はモッチリした食感になってます。

刻みニンニクと、刻み玉ネギをお願いすることが出来、それぞれに追加して楽しめます。

少し予想していたものと違いましたが、純粋に「豚骨醤油」を楽しめた一杯だった。

 

【住所】 東京都品川区旗の台2−9−21
【電話】 03−3783−1121
【時間】 11:30〜売り切れ終い(17時半目安)
【定休】 当面無休

麺匠 やまちャん@高崎

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朝食付きのホテルだったけど、疲れから食欲よりも睡眠欲を優先し、チェックアウトして外に出たら、目の前にらーめん店が・・・。

この後も色々とあるので、何か食べておこうとフラフラお店の中へ。

カウンター上のメニューには、匠ラーメン、本塩ラーメン、特濃つけそば、梅つけそば、そして壁にはラーメンDEロッソ、冷やし塩ラーメン、おとなの中華そばなんかもあり、本日の体調&暑さから冷やし塩ラーメンが気になりましたが、普通に匠ラーメンをオーダしてたり・・・。

なぜか「ホルモン焼きのサービス券」があり、記憶を辿ってみると・・・。

あぁ!須田商店の関連店ね!

IMG_5091記憶通りに具は別皿で提供された匠ラーメンは、表面の油の層が凄いもので、動物の旨味&魚粉などの魚介風味のあるもので、本日のオレッチには少しヘビーに感じるものです。

肉屋のルートが確立されてるので、鹿児島産黒豚の豚骨、徳島産阿波尾鶏の鶏がらを使用してるそうです。

WAVEのある中太麺は、ツルシコ感のあるもので、つけそばメインに作られた感じがしたり!?

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具などは、チャーシュー、穂先メンマ、薬味ネギです。

スープ単体を楽しんだ後に、面倒なので全部ドンブリに入れちゃいました。

ドンブリのサイズや厚さなど、色々と計算して作り上げたとされております。

駅前だし、営業時間も長く、様々なメニューがあるので、地元の方には重宝出来そうな一杯だった。

 

【住所】 群馬県高崎市八島町110−27
【電話】 027−326−9087
【時間】 11:00〜1:00
【定休】 無休

濃厚とんこつラーメン 神鷹山@錦糸町

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公私共に忙しくなってきたなぁ〜!

前日の南伊豆の海ツアーの疲れが残ったまま、高崎まで移動しなくてはならないので、とんこつ大学と同様に、オレッチお店のメンバーの知り合いがオーナーとのことで、一緒に行く約束をしていたお店へ。

開店2日間は半額サービスのようなものを行っていたようですが、ランチタイムも手伝ってか2階席も満席で、かなり繁盛されてますね!

券売機のメニューには、醤油とんこつラーメン、塩とんこつラーメン、つけ麺とあり、醤油とんこつラーメンをチョイスいたします。

家系ラーメンのお店同様に、味の濃さ、油の量、麺の硬さを聞かれ、全て普通でお願いします。

ドアはOPENにしてるから、30℃を超える日の訪問は辛いなぁ〜・・・。

出てきた醤油とんこつラーメンは、白濁したライトな感じのスープに、鶏油などの油で旨味を調整しているような感じのもので、スープの量がバランス的に少なめに感じるものです。

ストレートの中太麺は、もっちりした食感のものですが、他の家系の麺と比べると、物足りなさを感じちゃうかも!?

具などは、チャーシュー、ほうれん草、海苔、煮鶉の玉子、薬味ネギで、ニンニクを入れて楽しみたかったけど、刻み生姜で我慢我慢!

なりたけタンメンしゃきしゃきの目の前ですが、上手く住み分け出来そうな感じの一杯だった。

 

【住所】 東京都墨田区錦糸3−6−1
【電話】 03−6240−4561
【時間】 11:00〜2:00
【定休】 無休

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