2012年08月

2012年08月31日 21:10

006 (800x600)twitter上でOPENしてるのを知ったお店へ向かいます。

翌日から、オレッチお店の日帰り海担当連荘を控えてたので、海鮮三昧になる前に麺を食べておきたくて・・・。

夜の訪問だったからでしょうか?まわりに電気のついてる建物が無く、かなり寂しい場所に感じました!?

カウンター席と2名掛けのテーブル2席の店内に入って、券売機のメニューを見ると、中華そば、味噌らーめん、つけめん、味噌つけめんとあります。

同行者が中華そば(690円)をチョイスしたので、オレッチはつけめん(740円)をば・・・。

奥には製麺室もあり、自家製麺なのですね!

食券を渡すと、200gの並盛、300gの中盛と同一価格サービスのようで、つけめんのみ中盛でお願いいたしました。

お冷のグラスが富士山のシルエット入りで、思わず冷えた日本酒が飲みたくなっちゃいます!?

お祝いの花の宛名が「いそじ」になっており、関連店なのが窺えますね。

008 (800x600)出て来たつけめんは、そのままストレートの中太麺を食べてみると、少し温めながらもムッチリとした食感が楽しめるもので、そして喉越しもいい感じの麺ですね。

ドンブリの底にはザルが敷かれており、水切りが出来てるので嬉しいです。

具などは、カリカリのチャーシュー、ナルト、メンマ、海苔が麺の上に乗っており、つけダレに薬味ネギ、万能ネギです。

柚子風味もあるつけダレは、煮干しと少し強めの鰹風味を感じ、サラリとした豚骨などの出汁を楽しめるもので、濃厚ってイメージよりも重さを感じずに楽しめるものです。

スープ割りをお願いすると、時間がかかりますが小鍋で温めたスープを追加してくれ、更に柚子風味が立ち上がる感じです。

スープ割りもそうですが、麺を茹でている間も、ドンブリや器を長時間温めており、かなり温度には気を使ってる感じです。

004 (800x600)味見させてもらった中華そばは、つけダレを試した後でも、少し味付けが濃いめに感じるもので、同じく魚粉などの煮干しや鰹風味、豚骨などの動物出汁のスープです。

ほぼストレートの中くらいの太さの麺は、チュルモチ感があるもので、スープの絡みもいい感じですね!

具などは一緒のようです。

スタッフさんが3名もいて、かなり気合入れてるように感じた一杯だった。


【住所】 東京都港区新橋5−24−5
【電話】 03−6721−5788
【時間】 11:00〜15:00、17:00〜22:00(土曜日は昼営業のみ)
【定休】 日曜日、祝日



010 (800x588)髪の毛切ってスッキリ♪

オレッチが忙しかったのと、メンバーの美容師さんとのタイミングが合わずに、ボーボー状態だったからね!?

ランチをどうするか迷ってたら、銀座線で移動できるお店を発見し向かってみます。

港家の跡地のようですが、店内は改装されており、小岩のお店の関連店らしい!?

店頭の券売機を見ると、つけ麺、まぜそば、サラダ冷やし冷麺、九州らーめん、焦がしブラックらーめん、辛辛らーめん、梅らーめん、魚介らーめん、こってりらーめんとあり、本日は一軒だけの予定だったので、珍しくランチ限定のコロバセットなるボタンを押してみます。

食券を渡すと太麺or細麺かを聞かれ、セットのらーめんが九州らーめんなのを確認してから、細麺でお願いいたします。

出て来たコロバセットのご飯ものを見てビックリ!

画像を失敗したので判り辛いかもしれませんが、小さな茶碗のライスに半身のチャーシュー&やや多めのネギが乗ったもので、これで200円差は微妙だなぁ〜・・・。

ランチ限定ってあったので、もう少しサービスしても良さそうな気がする!?

007 (800x600)九州らーめんは臭みなく、油も少なめで、少しシャバい感じのマイルドな豚骨スープです。

普通に旨味が楽しめるのですが、ちゃんぽんメニューなんかに合いそうな感じ!?

ストレートの中細麺は、ザクッとした食感が楽しめるものです。

ランチタイムは替玉サービスもあるようで、そちらをお願いしたら硬さの好みを聞かれました!?

最初のも聞いてくれたら嬉しいかなっと!

カタメでお願いしたのですが、多分普通と思われる最初の方が好みに感じました!?

替玉は細麺のみで、最初に太麺でお願いして、細麺の替玉だと両方楽しめるみたいです。

具などは、チャーシュー、キクラゲ、海苔、白胡麻、青ネギです。

セットのご飯ものは、やはりおかずに困り、らーめんから海苔、チャーシューを移動して食べ、最後はスープとカウンター上の辛子高菜でお茶漬け風にしてご馳走様!

ちょっとチグハグなサービスと思ってしまった一杯だった。



【住所】 東京都千代田区外神田6−14−13
【時間】 11:00〜22:00
【定休】 未定

2012年08月30日 21:18

005 (800x600)約束していた同行者にドタキャンされたので、どうするか迷ってからtwitter上でこちらのお店が好評価なのを知り、オレッチお店のお店番を終えてから車を走らせます。

カウンター席と4人掛けテーブル2席ながらも、かなり余裕のあるスペースの店内に入り、カウンター席に案内されます。

入口横には簡単に仕切られた製麺室があり、こちらも結構スペースがあるんですね!

券売機のメニューを見ると、らぁめん、つけめん、新メニューとして混ぜ混ぜまぜそばがあります。

つけめんと迷いましたが、らぁめん(630円)をチョイスいたします。

ちょうどタイミングが悪かったのか?テーブル席&オレッチの座ったカウンター席の両サイドも喫煙者で、かなり辛い感じに・・・。

出て来たらぁめんは、鰹などの魚介と鶏の旨味も感じながらも、豚骨メインと思われる濁りのあるスープはサラリ&ライトな感じのもので、普通に飲みやすく美味しいスープです。

ほぼストレートの中太麺はチュルっと啜れるもので、もっちりとした食感が楽しく、かなり美味しい!

これは「つけめん」メニューが正解だったかも!?

ちなみに茹で時間は「らぁめん」が5分、つけめんは8分とされております。

具などは、濃いめの味付けながらもジュワっとしたチャーシュー、メンマ、海苔、ほうれん草、薬味ネギです。

カウンター上には揚げた油入りの唐辛子のようなものがあり、それを麺につけて食べても面白そう!?

やはり「つけめん」メニューにすれば良かったと、少し後悔してしまったくらいに美味しい麺の一杯だった。



【住所】 埼玉県草加市瀬崎町3−36−34
【電話】 048−947−9899
【時間】 18:00〜1:00
【定休】 月曜日

050 (800x600)朝から色々と所用を済ませてから、車なら比較的に近い、こちらのお店へ向かいます。

複数で行きたかったんだけど、同行者待ちしたら随分と遅くなっちゃいそうだったので・・・。

営業を確認し、近くのコインパーキングに車を停めて、元小料理屋さんの跡地ようなカウンター席のみの店内に入ります。

券売機のメニューには、塩中華そば、醤油中華そば、坦坦麺、汁なし坦坦麺とあり、塩中華そば(680円)をチョイスいたします。

カウンター席に座ると、よくラーメン店でお見かけする方が隣に座ってたりして!

出て来た塩中華そばは、鶏がメインと思われる塩スープに、微かな魚介風味も感じられるもので、表面には固形物付きのネギ油も確認出来ます。

何か麹のような風味も感じたけど、気のせいかな?

オレッチ個人的には丁度良く感じましたが、カウンター上には塩味のたれが準備されており、塩気を調整出来るのは嬉しいですね!

ほぼストレート中細麺は、スルスルっと啜れるもので、パツンとした食感と風味よく、喉越しもいい感じです。

具などは、チャーシュー、メンマ、ふのり、薬味ネギ、揚げネギと、見た目シンプルなんですが、上品さを感じたり!?

ってかチャーシューがジューシーで、かなり美味しいんですが!

辛みのたれを追加して、少しスープをシャープにしてから気がついたのですが、カウンター上には準備されてないけど、柚子こしょうもお願いすれば試せるみたい・・・。

うーん 非常に他のメニューが気になる!

やはり複数で来るべきだったかな・・・。

時間があれば、店内連食で醤油中華そばも食べてみたかった一杯だった♪



【住所】 東京都葛飾区東金町1−16−2
【時間】 11:30〜15:00(当面)
【定休】 火曜日、水曜日(当面)

2012年08月29日 20:49

037 (800x600)出身先とされるお店の油そばが好印象だった記憶があるので、行けるタイミングを図ってた。

オレッチお店の定休日なら行けそうだったので、その日に合わせての訪問です。

結構にも訪問したことがある場所にお店はあり、カウンター席のみの店内に入ると、油そば、らーめん、つけめんとベースメニューがあります。

同行者がらーめん(650円)をオーダしたので、オレッチは油そば(650円)をオーダします。

らーめん茶漬けなるメニューも気になるけど、食べ終えてからどうするか考えよっと!

出て来た油そばを混ぜずに、麺を先に食べてみると、モッチリとした食感のある太麺で、スルスルと啜れる感じですね。

具の炙りチャーシュー、メンマ、ナルト、揚げネギ、薬味ネギを、少し甘めのタレと混ぜ混ぜして食べると、少し記憶とはイメージが違ったように感じたり!?

もう少し中毒性があったような気がしたけど・・・。

途中から擦り白胡麻、刻みニンニク、酢、自家製の油で揚げた一味を追加して味の変化を楽しめます。

035 (800x600)味見させてもらったらーめんは、揚げネギ風味のある、細かな背脂も浮いた鶏や豚骨の濁りのあるスープで、昆布のような旨味も感じられます。

麺は一緒のようですが、スープに入ると少し弱く感じるかな?

具などは、炙りチャーシュー、メンマ、モヤシ、海苔、ナルト、揚げネギです。

このスープが少し辛くなっちゃった油そばと合う合う♪

確認したら、らーめん茶漬けも同じスープのようなので、やはり試すべきだったかな?

キムチや納豆のトッピングも合いそうに感じた一杯だった。



【住所】 東京都世田谷区桜3−8−15
【時間】 11:30〜15:30、17:00〜22:00
【定休】 火曜日

031 (800x600)実は2度ほどフラれてるので、「リベンジはお早めに」の精神でランチタイムに訪問してみます。

何となく嫌な予感がしたのですが、お店はシャッターが閉まっており、そして中からは人の気配を感じず・・・。

でも、業者の方も車で待たれてるし、電話で確認したところ、少し遅れての営業ってことで、オレッチお店の定休日で時間もあることから、駅前で時間をつぶし待つことに。

再度訪問してみると無事に営業しており、カウンター席のみの店内に入ります。

壁のメニューには正油らーめん、味噌らーめんとあり、同行者が正油らーめん(700円)、オレッチが味噌ラーメン(700円)をオーダいたします。

ライス無料サービスもあり、麺は大盛りでなく替玉で追加出来るのね!

かき氷機が入口横にあり、100円と案内がありますが、セルフで楽しめるのかな?

033 (800x600)出て来た味噌らーめんは、ゴリゴリと背脂が投入されてもので、かなりヘビーな脂とパンチのある味噌ダレが楽しめるものです。

かなりドロッとした感じですが嫌味に感じず、そしてライスと合う合う!

縮れのある中くらいの太さの麺は、迫力のあるスープと、多めの具に少し埋まっちゃってる感じがしなくもない!?

具などは、タレを付けて炙ったチャーシュー、モヤシ、海苔、ワカメ、玉ねぎ、白胡麻です。

チャーシューは他の方より一枚多かったので、もしかしたら気を使ってもらったのかもしれません!?

029 (800x600)味見させてもらった正油らーめんは、背脂と醤油ダレの相性の良さを感じ、こちらの方が好みに感じましたん!

嫌味なく普通に飲める感じです!?

麺は一緒のようですが、スープが味噌よりも重さを感じさせないのでマッチしてるように感じます。

具なども一緒のようです。

ランチは一軒だけの予定でしたが、かなりお腹も満足満足♪

リベンジのお店で美味しいと、やはり「来て良かった!」と思わせてくれますよね!

そんなことを再確認させてくれた一杯だった♪



【住所】 千葉県千葉市中央区松波4−20−7
【時間】 11:00〜23:00
【定休】 火曜日

2012年08月28日 21:45

012 (800x600)twitter上で「すみれ」出身の店主さんのお店が行徳に出来たと知り、その日のオレッチお店のお店番終了と同時に向かっちゃいます!

地図を頼りに訪問してみると、前に和歌山らーめんを提供するお店に来たことがあったのですが、どうも同じ場所みたい!?

カウンター席のみの店内に入ると、メニュー札や色々な案内が全て手書きで書かれており、少し乱雑に貼られてます・・・。

そして中には「おつまみ持ち込み可」なる案内もあり、実際にJDのボトルを持ち込んで、持参と思われるつまみでラーメンを楽しまれてる方も!?

何となく居づらい雰囲気を感じながらも、メニューのしょうゆ、みそ、シオ、タンメン、ジェロニモ、赤の独歩の中から、同行者がみそ(650円)、オレッチがタンメン(650円)をオーダいたします。

ちなみにジェロニモとはあっさり塩ラーメンとされ、アルコールの〆にオススメらしく、限定5食の赤の独歩は激辛のラーメンらしいです。

出て来たタンメンは、小気味よいリズムでフライパンを振られてる音が聞こえた時点で美味しさを確信しましたが、想像よりも透明度がある塩スープは熱々&香ばしさがあり、そして何よりも美味しい!

表面の油はすみれの塩よりも少なめに感じますが、逆に暑い夏には嬉しく感じたりも!?

縮れのある中太麺は、すみれのものよりも黄色くなく、そしてプリシコ感も違った感じですが、タンメンならの具やスープに負けない存在感があるものです。

具などは、大きく分厚いチャーシュー、メンマ、炒めたモヤシ&ニラ、薬味ネギです。

010 (800x600)味見させてもらったみそは、すみれ「らしさ」もありますが、油と味の濃さが少しマイルドな感じですが、やはり夏には逆に嬉しい感じのものです。

麺や具などは一緒のようで、どちらにも分厚いチャーシューが乗ってるのが嬉しい!

正直、雰囲気&価格から心配してたのですが、CPも含めとても満足度が高かったかも!?

ビールやチューハイは準備してるんですが一品ものメニューがなく、持ち込みOKがエスカレートされないか心配になっちゃったり・・・。

オレッチらの後にも、気軽に店主さんに声をかけ入って来る常連さんの姿を見ると、要らぬ心配なのかな?

色々なギャップを感じながらも、本格的なラーメンを楽しめた一杯だった!



【住所】 千葉県市川市新浜1−10−5
【時間】 11:00〜15:00、17:00〜23:00
【定休】 無休

017 (800x600)光ら〜めんの支店が錦糸町に出来たので、昨夜西千葉でフラれた後に寄ったのですが、目の前で準備中の札に変わる・・・。

ご存知のようにリベンジはお早めにのタイプなので、新しくエントリーしてきた講習生に教材を届けるついでに訪問してみる。

住所から五右衛悶の入れ替わりなのかと思ってたんですが、嘉究の跡地でもなく、同じビルの並びにあります。

壁に向かったカウンター席のみですが、椅子があるカウンターと立ち食いカウンターと分けられてます。

壁にあるメニューには、塩らーめん、昆布らーめん、正油らーめん、鶏ネギソースらーめん、野菜らーめんとあり、塩ら〜めんは似た感じだったので、正油らーめん(650円)をオーダいたします。

ちょっと聞き取りにくい日本語のスタッフで、昨夜は目の前で札を変えられたのは、店主さんらじゃなかったからかな?

出て来た正油らーめんは、透明度もある少し甘みを感じる醤油スープで、判りやすい旨味があります。

岩塩、煮干し、鰹、昆布、紹興酒を使っているそうです。

緩やかなWAVEのある中細麺は、オーダ時に硬さを聞かれ、カタメでお願いしたのですが、滑らかな感じの喉越しが楽しめるもので、唇を通る時の感触も楽しいものです!

ただ、ダマになっちゃってる部分が多いのが残念・・・。

具などは、チャーシュー、辛味メンマ、海苔、2種類の切り方のネギで、チャーシューは切り置きなのか少し臭みがあり、海苔はチープな感じ・・・。

でも、ざく切りのネギの辛味が甘いスープを引き締め、いい仕事をしてくれます。

色々と計算されてる感じもした!?

場所柄、もう少し遅くまで営業してみても、面白そうなメニューが揃ってるように感じた一杯だった。



【住所】 東京都墨田区江東橋4−21−6
【時間】 11:30〜14:30、17:00〜22:30
【定休】 日曜日

011 (800x600)久々にゆっくりと睡眠を取り、よせばいいのに朝から大汗をかいて、気持ち良くシャワーを浴びてから、こちらのお店へ向かいます。

甲州街道沿いにお店はあり、今回は笹塚からのアプローチでしたが、代田橋からも近いかな!?

少し早目に到着しちゃったのですが、開店時間を早めて店内に迎えてくれました♪

券売機のメニューを見ると、旨塩そば、醤油そばとあり、それぞれのつけそばのメニューのボタンもありますが、売り切れのランプが点灯しており、後からのお客さんとのやりとりだと、ランチタイムは提供してないみたい。

同行者が醤油そば(700円)をチョイスしたので、オレッチは旨塩そば(750円)のボタンを押します。

他にも限定のボタンもあるし、追々メニューが増えて行くのかな?

4人掛けテーブル席とL字型のカウンター席があり、カウンター席の上にはワイングラスなども下がってたり。

黒の受け皿に乗せて提供された旨塩そばは、想像していたものよりも濁りがあるもので、鶏、豚、魚介、野菜と様々な素材を使用したとされるものです。

塩は海塩、岩塩、湖塩、藻塩などをブレンドされてるようで、スープを一口含むと、
最初から旨味のインパクトがありながらも、嫌味なくバランスがいい感じで美味しい!

場所場所によって柚子風味、揚げネギ風味、ニンニク風味のようなものが楽しめ、それらを確かめてると、スープがドンドン無くなって行き、面白さも兼ね添えてますよん!

ほぼストレートの細麺は、スルスルスル〜っと啜れるもので、プツンとした歯切れが楽しく、喉越しもいいですね!

具などは、炙りチャーシュー2枚、穂先メンマ、海苔、糸唐辛子、白髪ネギ、青ネギ、揚げネギです。

チャーシューは一番目のお客さんだったので、1枚サービスしてくれたらしい。

005 (800x569)味見させてもらった醤油そばは、鹿児島産、小豆島の醤油を使用してるようで、少し甘みを感じながらも、素材の良さそうな醤油風味を楽しめるもので、こちらは貝の風味が少し強めに感じました!?

元のスープは一緒の鍋から分けられてました。

軽いWAVEのある中太麺は、モチッとした食感があるもので、こちらは少しカラーも黄色がかってます。

メニューによって麺を変えてるんですね!

具などは、チャーシュー2枚、穂先メンマ、水菜、湯通ししたキャベツ&玉ネギ、青ネギ、揚げネギです。

ちなみにランチタイムはライス&サラダとサービスがあるようですが、よく聞こえなかったのでパスしちゃった・・・。

どちらのメニューも美味しいので、つけそばメニューも気になりますね!

この後に訳あって新宿駅まで歩きましたが、その間も笑顔が絶えないくらいに満足出来た一杯だった!



【住所】 東京都渋谷区笹塚1−62−8
【電話】 03−3373−1991
【時間】 11:00〜15:00、17:30〜22:00
【定休】 月曜日



2012年08月27日 13:32

003 (800x600)リベンジはお早めにのタイプなので・・・。

先日フラれたのもありますが、前日でハードスケジュール第2弾が終了し、ちょっと飲み過ぎたのもあって、朝からカレーモードだったのよねん!

店頭に呼び込みの女性スタッフが居るのが見え、営業を確認してホッとします。

カウンター席、多くのテーブル席の店内は思ったよりも広めですね!

カウンター席上のランチメニューを見ると、かれー麺、かれーつけ麺、赤いかれー麺、冷やしかれー麺とあり、本店や六本木店で体験してない、冷やしかれー麺をオーダいたします。

するとランチタイムサービスで半ライスが付くようで、そちらもお願いいたします。

カウンター上には紙おしぼり、そして神エプロンがあるのが嬉しいですね!

005 (800x600)出て来た冷やしかれー麺の麺を、先にそのまま食べてみます。

縮れのある中太麺は水で〆られたようですが、少し温かさが残ったものです。

でも、適度の歯応えがあり、そして特製ルーに鶏がらスープを合わせ、甘みも少量プラスしたとされるカレーを良く絡めてくれます。

麺を覆うようにトッピングされた温泉玉子、細かな豚しゃぶ肉、青ネギと混ぜ混ぜして食べてみると、温泉玉子が更に甘みとまろやかさを増し、もう少し辛さが欲しくなっちゃうかな?

本日の体調もあるけど!?

後で知ったのですが、辛さは有料で追加出来るんですね!

麺を食べ終えて、余ったカレー&豚しゃぶ肉にライスを投入し、行儀悪く食べてしまいましたが、これが合う合う!

お米は茨城名産とされる夢ごこちなるブランド米みたい。

13時過ぎの訪問だったけど、お客さんは沢山入っており、夜にはアルコールや一品ものもジョン美されてるみたいで、早くも重宝されてるように見えた一杯だった。



【住所】 東京都港区赤坂6−3−16
【電話】 03−6435−5344
【時間】 11:00〜23:30
【定休】 日曜日、祝日

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